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Amazon人気商品ランキング/二宮和也psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:75/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/27 ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY 通常版カスタマーレビューピックアップ とりあえず面白いです! 嵐の一人一人キャラがあって それもまた合ってるし見て損はないと思います!! 嵐ファン、ファン以外の方でも楽しめると思います♪ カスタマーレビューピックアップ 見る前はただのアイドル映画かなって思ってました。それも松潤が好きなのにあんまり二枚目の役じゃない...と思って。でも、二枚目じゃないところが逆にいいんです!!くだらなくって、でもただただ面白くって、ジャニファンじゃなくて大人の男性にお勧めします。絶対に見て損はしないです!! バラエティーな面での嵐のファンになっちゃうかもしれないですよ!! カスタマーレビューピックアップ 堤幸彦作品。さすがにおもしろい。ある団地で、日常起きている様々な自称をデフォルメして、描写してある感じ。屋形船を見て「あれに乗るような大人にはならない」と誓う高校生。健気でまっすぐで心地よい。自分は高校のころにどういう大人になりたくない、あるいはなりたい、と思ってたか?何も考えてなかった、というのが実際かな? カスタマーレビューピックアップ 嵐の出演作品ですが、これはファンでなくても楽しめますよ! 嵐5人がそれぞれ個性的なキャラを演じています。 細かい所まで面白いネタを盛り込んでいて、観る人を飽きさせません。 笑いだけでなく、感動シーンも勿論ありますよ^^ とにかくオススメの作品です! カスタマーレビューピックアップ
~CGを使った映画が最近流行りのようですが、ピカ☆ンチは一味違いますね。 少し、ダメーな方向にCGを駆使しています。 嵐の5人がそれぞれ女の子に一目惚れするシーンがあるのですが、 #あ、桜井翔くんは無かったか。 その時、女の子の周りにパッと花CGが咲くんですね。 もうダメCGです。大好きです。 この映画を観ていても「ロケが好きだ!!」という堤幸彦~~監督の 黄色い涙 【初回限定版】カスタマーレビューピックアップ 黄色い涙を最初レンタルで見た時、正直行って、派手な展開もない淡々とした映画なのであんまりかな〜と思っていました。でも、見終わってからやけに印象に残るシーンが多々あり、どうせなら落ち着いてゆっくりじっくり見たいと思い、特典ディスクも付いている初回限定を購入しました。正解でした!オーディオコメンタリーで見始めてから中々面白いのでは?と思い、この作品の淡々と来るおもしろさが好きになりました。他の方の感想にもありましたが、じわじわ来る面白さです。黄色い涙…あんまりかなぁ…と思う方!通常版より初回限定をオススメします! カスタマーレビューピックアップ この映画を見て、夢に向かってた若かかりし自分を思い出しましたねぇ。設定は昭和だけど‥自分の理想と現実の違い、それから自立していく各個人に‥現代にも通用するものを感じました。ブレイクしている嵐が出演したのはそれを強めてくれる感じがして、私は好きです。嵐ファンにしたら嵐一人一人のキャラが独特で面白いと思います。嵐全員が出てるからアイドル映画の要素が強いと思ってましたが‥監督は嵐ファン寄りにはせず、内容ある映画本来の面白さを引き出して‥いいなぁと思いました。理想と現実の違いの厳しさを、仲間がいたから乗り越えていった感じが好きです。迫力やスピード感、刺激のある映画もいいですが、たまにはこんな日常を描いた生活感ある映画もイイデスネ〜疲れた時とかになんか映画見たいなっていう時、私はこれを見て心温まって癒されると同時にまた頑張っていこうかと思います! カスタマーレビューピックアップ 『夢を語り合うことはとても大切だけれど、きっと人と語り合う時間 が楽しいから人は、夢を描くんじゃないか。』 と、この映画のPRの過程で”ニノ”こと、二宮和也さんが話していた そうなのですが、この映画を見終わると、本当にその通りなんだろう と感じました。 映画の主人公達それぞれに夢を抱きますが、『他者を振るい落として でも自分が一番になる』我武者羅さは誰にもありません。 できるなら、『みんなで仲良く一番になりたい』と思う人達ばかりです。 実際、今の競争社会でそれは不可能なのかも知れませんが、それを信じ て、自分を信じて、それと同じだけの想いで他者を信じられた時代・・・、 そんな時代の1ページを嵐の5人が本当にうまく演じていたと思います。 そしてこの映画を見て嵐の5人もまた、自分を信じる気持ちと同じだけ メンバーのことを信頼しているのだなと感じられる作品で、本当に嵐に ピッタリの作品だったなと思います。 初回限定版の特典DISKでは、記者会見での5人の掛け合い、仲の良さや 各役柄それぞれにスポットを当てたメイキング、インタビュー等もあり ますし、本編DISKのコメンタリー(初回限定版のみ)での嵐5人の掛け 合いも面白かったです。 本編では出番の少ない松潤ですが、特典DISKを併せて見ると、本当に 5人の映画だったんだと再認識できますので、少し値はありますが、 初回限定版の購入をお勧めします。(o^▽^o) カスタマーレビューピックアップ 嵐のファンなので、メイキング目当てで初回限定版を購入。 はっきり言って本編はそれほど期待してませんでした。かっこいい嵐が好きなので・・。 でも期待しないで見た本編がすごいよかった。 ほかの方が書かれてる 大野君、相場君、桜井君のダメ3人がいい味だしてる。 あと、ニノが最後に「俺ってばかだろ!」って言うシーン・・。ほれちゃいます。 みんなよかった。大野君が特に今とダブって・・。 この映画は見て損はないです。現代の嵐ファンの方でも! カスタマーレビューピックアップ
自分自身は60年代にはまだ生まれていなかったので、 時代背景は違いますが、大学生ぐらいの時、誰かの部屋を溜まり場にしては 飲んだり語ったりはしゃいだりして過していた頃をつい振り返ってしまいます。 無駄なようで無駄じゃなかったような、ダメっぷりを競い合うような日々が 甘く思い出されてとてもツボにハマりました。 中でも大野・相葉・櫻井のどこまでもダメな3人組には笑いがこらえきれません。 コメンタリーを聞くとさらに愛着のわく作品ですので、劇場で見られた方も DVDでご覧になってはいかがでしょうか? もともと、嵐のシングルによく収録されているシークレットトークが 好きなので、このコメンタリーが一番楽しみだったかもしれません。 鉄コン筋クリート(完全生産限定版)カスタマーレビューピックアップ 街並みや人物がマンガ通り。 キャストも豪華で、どの人物もとても合っている。 すごく深い映画です。 大洋さんの世界観がすばらしいです。 カスタマーレビューピックアップ 映画は2006年リリース。大友克洋の『童夢』に多大な影響を受けている松本大洋がオリジナルだ。 監督のマイケル・アリアスがもの凄く頑張っていて非常にすばらしい出来映えだった。非常に絵が上手い。そして最後の方のコンピュータ・グラフイックの使い方が実に素晴らしかった。 そしてもう一つ。『シロ』を演じた蒼井優が実に素晴らしかった。正直蒼井優がここまで素晴らしい演技をすると思わなかった。女優根性を久しぶりに日本人女優で感じた。彼女は見た目の存在以上の女優になるな、と思った。 何しろ日本映画の最近のヒット作は『デス・ノート』はじめほとんどがマンガ出の作品だ。裏返せば日本のマンガの持つイマジネーションは傑出している、ということなのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 原作のファンにとって、意外性や驚きはない。かといって失望もない、原作のイメージにほぼ忠実。画的にはずば抜けて素晴らしい!特に、からくり時計からクロが登場するシーンは圧巻!ただ、『イタチ』のシーンはもうひと味欲しかったかな?あとシロと沢田の関係も、もう少し深く掘り下げて欲しかったな。蒼井優って天才かどうかはわからないけど、盲目の少女を演っても今回の『シロ』にしても、役作りが上手いネェ!………観て損なし! カスタマーレビューピックアップ 人間の内に潜む「クロ」と「シロ」、表裏一体の両者にそれぞれのキャラクターを持たせた設定だろうが、個人的にはある意味単純とも言えるストーリーよりも、あまりに荒廃的な町並みや影を背負った人物像が非常に魅力的で、迫力を感じた。 「鉄筋コンクリートの間違いじゃない?」などというツッコミ(残念ながら実際にあったので)は決してないように・・・ カスタマーレビューピックアップ
もともと原作のファンなんですが正直ガッカリでした。 おそらくこの監督さんも原作が好きなんでしょうが、アクション・暴力などの 「わかりやすいおもしろさ」「わかりやすいかっこよさ」だけを見ていて もっと内面的な部分、原作者である松本大洋氏がこの作品で伝えたかった事を読み取れていない印象を受けました。 原作ものの映像化の場合、時間が限られているのでかなり端折られるのは 承知していますが、場面の取捨選択が明らかに間違っています。 特にラストは最悪。原作のファンは見ないほうがいいと思います。 原作を知らなければそれなりに楽しめるかもしれません。 ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARD だから HAPPY 限定版カスタマーレビューピックアップ 前作がとても面白かったので、今回のも楽しみにしてましたvv 運良く限定版があったので即購入!!! 団地をイメージしたパッケージで、面白いです。その分場所をとりますが(笑) フィギュアが可愛かったです。 似てる!とはお世辞にもいえませんが、記念としてとっておくのもいいと思います。 そしてDVD。映像特典がたくさん有って、ファンにはたまらなく嬉しかったです!! 本編は、タクマが帰ってくるところから始まります。 感動する場面も笑える場面もいっぱいあって、これぞ「青春ムービー」でしょう! チュウが妻子持ちで驚きました。サラサラ黒髪ヘアで、前作を知ってる人にはたまらないと思います。 接待舟のシーンも、泣けました。 この映画は老若男女すべての人に楽しんでいただけると思います。 ぜひ、買ってみてください。映像特典がとにかく多いです。 私的にツボなのは、チュウの「がらじゃないぞぉっ!!」と、前作よりもっと悲惨な声になったハルです・・・vv(笑 カスタマーレビューピックアップ 初回限定版特典のフィギュアはちょっとちゃっちい感じがしました。 顔もあまり似てないし…。 前回の時みたいに「だんちっちストラップ」とかの方が良かったなぁ。 しかし、本編の内容は良かったです! チュウが結婚して子供が出来、更正して一生懸命働いているところがステキでした。 髪型もリーゼントをおろし、黒髪のサラサラヘアーになっていて「俺、全身凶器!」と言っていた時とは別人でした(笑) 家族を養っていく為に、絶対に乗らないと誓っていた屋形船に接待で乗った時は涙を誘いました。 そしてその光景を偶然見てしまう、ハル、シュン、タクマ。 切なくて泣けました。 後半でタクマが前回も歌った「道」を歌詞を変えて歌います。 それがまた泣けます! とっても温かい気持ちになれる歌詞です。 最後はスッキリとした感じで見終わる事が出来ます。 カスタマーレビューピックアップ 桜井翔の役が俺は一番好きだったよ。 かっこいいって感じがしました。 フィギアはもっとリアルにして欲しいって思います。 松本潤ももっとかっこいい役で演じて欲しかった。 二宮くんはOKだと思います。 カスタマーレビューピックアップ この映画はとっても感動するような話でした。 一言で表すと『青春』って感じがするような映画でした。 嵐は最高です☆ カスタマーレビューピックアップ
前回発売された「ピカ★ンチ」のDVDは、私のお気に入りのDVDでした。 今回続編・「ピカ★★ンチダブル」が発売されることになっでDVDを買いました。 前回から3年後という設定で、5人それぞれが個性的に成長し、そして騒動を巻き起こすという、堤監督らしい、嵐らしい青春ムービーになっていました。 前回のような勢いはなくなったものの、変わらない友情があり、おもしろさやせつなさ・・・さまざまな感情を与えられました。 3年という月日の中で5人がどう成長したか、ぜひみなさんにも観て欲しいと思います。 硫黄島からの手紙 (特製BOX付 初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 演技が下手すぎる。映画の中の日本兵がアホすぎる。 士気も低すぎる。おかしな点も多々ある。 とても耐えられない。 レビューを書くためなんとか最後まで見たが、これはある意味犯罪だ。 所詮アメリカ人が作った映画、こんなものか。 カスタマーレビューピックアップ 自分自身戦争に行ってきたわけではないので「こんなのリアルじゃない!」と断言することも出来ないですが。祖父から戦時中の話を聞いたり、沖縄のガマでの生存者の話を聞く機会は今までに幾度もありました。戦争を体験した方の話は言葉だけなのに目を伏せてしまいたくなるような気持ちになります。 そもそも戦争の事実を伝えるということは映画というエンターテイメントに結びつかないと思います、なぜならきっと本当の戦争を伝えようとしたら娯楽として見られるような作品にならないと思うからです。そういう意味でもこの映画を「戦争の事実を描いた」という位置につけてしまうことは間違っていると思うし、監督自身もそう意図して作った映画だとは考えてないはずです(と信じたい)。 ☆一つの理由は単純に映画として魅力を感じなかったからです。 カスタマーレビューピックアップ 双方の視点に立った映画としては、本当に画期的だと思います。 ただ、私には「非常に面白い映画」とは受け止められませんでした。 何かが違う・・・何かが足りないような気がするのです。 うまく説明出来ませんが、「結局アメリカが勝ったけど、日本も良くやったよ」的な感じがしてしょうがないのです。 ドキュメントとして忠実に描くならば、もっと愛国心丸出しの映画になっていたはずです。 現代にマッチした映画と考えればそれまでですが・・・ カスタマーレビューピックアップ まあ戦争の戦っている姿を坦々と黙々とえがいたというようなたいした感動するような映画ではないというのが第一の感想 そもそも敵国だったアメリカ人が日本人の気持ちや文化を表現するには無理が有りすぎる これは勉強不足のような作りの映画 こういった戦争映画は今までに何度もつくられている この映画を見るなら当時に戦場で映したカラーフィルムを見た方が本当の硫黄島決戦の姿がわかる この映画で表現している事はうそはないが今一何を訴えたいか、残したいのかが良くわからない ここには当時2万人ほどの日本兵がいたわけだがここに出てくる人数は50人もいるかいないかだし移す場所は同じ所ばかり 主人公的出演者ばかりが目立ちあとの兵はどこにいってしまったのか 硫黄島と言えば日本兵が泥とガスに塗れ、昼も夜も下に延びるありの巣のような構造の穴を人力で作ったがそこも映していない 硫黄というだけ有って硫黄のガスやにおいが強烈で兵が死んだがそこもえがかれていない 食料は何をどのようにして島に運んだか、2万人もの書いた手紙はいつどうやって本土へ運び家族へわたったのかなどはわからない 米兵による火あぶり攻撃で焼かれて死んだ真っ黒な焼死体や戦車で轢かれてミンチのようになった死体、爆撃で顔の皮膚が捲れて頭蓋骨が吹き飛んだ死体、穴の中に生き埋めにされた日本兵の死体の山、穴に閉じ込められ餓死した死体の山、自分の体を爆弾として万歳と言いながら米兵の戦車に体当たり爆撃をした日本兵の姿、煙と熱気により苦悶の末に死んでつい最近発見されたミイラ化した日本兵の死体、がえがかれていない そういった戦争で起こった真実の姿を隠さず自由に表現できる現代に表現してほしかった 戦争の映画なのに死体が綺麗すぎる 日本兵は2万人もの人が死んでいるにもかかわらずだ 米兵の生活もいれてほしかった お風呂は露天風呂のようにあったし服も洗えた、食料も水もあった、1日休み5時には船に帰っていくまるでサラリーマンのようだったと 日本兵は色々な戦地へ行ったがこの硫黄島で起こった戦争こそ日本人に映画にしてもらいたかった こんな綺麗過ぎるアメリカ人が作った映画にお金を出して見てアメリカが潤うのを援助するよりなんぼか終戦記念ドラマを見た方が為になるし感動する 決して脱帽したなんて表現はしてほしくない アメリカ人がいい気になるだけ カスタマーレビューピックアップ
くずですね。 一体、何がいいたくて映画つくったんだろう? ちっともわからない。 戦争の悲惨さ?天皇崇拝を精神軸とした大日本帝国の愚かしさ? それとも戦時の一人の若者が運良く生き延びた話? なんかただ撮りましたって感じでね、 何かを伝えたいから撮影したとか、 こんなすごいことがあったから、 その事実を世に知ってほしいとか、 表現者としての核がこの映画にまったく感じられない。 結局、この戦いをアメリカ側の視点で描いた「父親たちの星条旗」が主であって、 その映画をより一層盛り上げ、話題づくりをするために、 「日本側の視点も描いた映画もある」ということで、 後づけされた感が強いと感じざるを得ない。 もちろんアメリカの監督が日本人側にたった視点で、 戦争映画をつくるということ自体は画期的なことだとは思うけど、 単なるその事実だけで、映画としておもしろいかどうかはまったく別問題。 拝啓、父上様 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ “拝啓父上様”面白かったです。 練り上げられた脚本、隙のない配役、調和のとれたBGMが渾然一体となった作品でした。倉本聡はこれをホントにたった3ヶ月で書いたんですか? 毎回登場する豪華ゲストも楽しみでしたが、後半から流れる森山良子の“手”にやられました。歌を聴いて泣いたのは初めてです。後半の展開にピッタリでした。物語にお茶目な八千草薫が品を、梅宮辰夫が風格を与えてました。 最良のドラマは良質のコメディに成りうるんですね。 カスタマーレビューピックアップ 嘗て、芝居にうるさい知人が「倉本のドラマはどうでもいいような瑣末なディテールの集積である」 みたいなことを,褒めてるのか貶しているのかいまひとつ判然としない口調で語っていましたが、 このドラマなどはいい意味でそんな評どおりのものだったと思います。 ジェットコースターのようなめまぐるしいストーリー展開で強引にひっぱっていくのではなく、 (勿論そういうのはそういうので楽しいんですけどね) まるで名人の落語のような、安心してどっぷり浸れる「なにげない会話に聞き入る楽しさ」に 満ちた名作だったと思います。 ただ黒木メイサ演じる彼女のパパが自分の父親かもしれないと主人公が苦悩するエピソードは そんなに面白いものでもなく、物語にふくらみをあたえてもいなかったので無くてもよかったのでは。 そんなマイナス要素もあったりはしますが、全体としては実に”上質”を感じさせる作品だったと 思います。ガキに阿ったものばかりが氾濫する現在のテレビドラマ界ですが、 倉本さんにはこれからも大人の鑑賞にたえる”本物のドラマ”をもっともっと発表していってほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今のドラマには少ないスローでゆっくりとした展開です。 その割には展開は早いのですが、ナレーションのおかげでじっくりと観る事が出来ます。 色々な展開が一斉に起こるわけですが、そのゆっくり流れる日常を、 物語の主人公、田原一平(二宮和也)が捕らえているわけです。 温かくも、繊細で、それでなくても切ない・・・。 一平の気持ちは色々な所へ交差しながら、その数だけ色々なものを見つける訳です。 素晴らしい人情ドラマだと思います。 出演されている役者も文句なし。 田原一平役の二宮和也、その母親・雪乃役の高島礼子、 中川時夫役の横山裕、坂下エリ役の福田沙紀や、唐沢ナオミ役の黒木メイサ。 どれも将来性のある素晴らしい役者ばかりです。役に完全になりきってましたね。 どんどん展開が先に進んでいって、どんどん新しい話題や疑問が作られてゆきます。 一平の恋。坂下の売却問題。一平の父親等・・・。観てて飽きません。 私のお勧め作品の一つです。 カスタマーレビューピックアップ 最近見たドラマの中では、大人の鑑賞に堪えられるイチオシのドラマです。ジャニーズファンの若者にはこの情趣は理解できないかもしれませんが、丁寧に作られていて、ユーモアのセンスにも富んで、本当にしみじみと心に残る素晴らしいドラマだと思いました。八千草薫の老女将の可愛らしさにやられました。二宮和也は、倉本聰が彼を頭に置いて脚本を書いたというだけあって本当に適役でした。彼のファンになりました。TVの放送を見逃した方は是非DVDでご覧下さい。 カスタマーレビューピックアップ
二宮くんと横山くんに釣られて観ましたが、全体的に何か、飲み込めない物をずっと咽につっかえさせたまま最終回まで行っちゃった感がありました。私はこのドラマの流れに乗れませんでした。何話か忘れましたが、料亭の年上の女性に二宮くんが襲われてました(事務所的にいいのか?あれは)。そんな展開を想像もしなかったので、正直、劇中の一平(二宮くん)と同様にビビリました。それにしても二宮くん、歳取らないな…容姿の変化の無さに、怖くなってきた…。 ALL or NOTHINGカスタマーレビューピックアップ ALL OR NOTHING「全てか無か」という題名にふさわしい内容になっています。誰もが通る道、落ちてもなお挑戦。何かをはじめるために、何かを終わらせなくてはならない・・というメッセージで、特に翔君の挑戦には、自分のことを思い出して涙が出てきてしまいました。このDVDを観て、このナンバーがもっと好きになるはずですよ。 カスタマーレビューピックアップ 嵐の成長を描くドキュメンタリー風ですので、ファンであれば「買い」です。 相葉くんは途中で肺気胸になりリタイアしてインタビューという形になっていますが、そのインタビューがファンには堪らないんじゃないかと思います。 基本的にボケキャラですが不意に凄く深いシリアスな発言をかます相葉くんの、シリアス部分が見れます。 ただしそこまで嵐に興味がない方にはおすすめしません。 「How's it going」や「いざッ、Now」などのコンサートDVDの方がいいでしょう。 変わった事をしようとしているところ、向上心に溢れ生真面目なところ、なんか観ていてちょっとこっぱずかしいところ、、、良くも悪くも嵐らしいDVD。 コンサート映像も少しありますが、現在の嵐のコンサートしか知らない人には見苦しいかも…(つまりそれだけ嵐が成長したってことなんですけれども) カスタマーレビューピックアップ 嵐ファンには最高のバイブルです。2002年当時の彼らがアイドルを自覚しつつ、さらなるレベルUPを模索する様がドキュメントタッチで描かれていて2005年の嵐をより深く知ることができました。またまた嵐大好きになりました。 カスタマーレビューピックアップ 最近嵐のファンになったので、いざッ、NOW TOUR!!→How's it going?→ALL or NOTHING と戻って見てしまっているのですが、嵐の歴史がわかってとてもよかったです。それぞれの目標に向かってレベルアップする姿に感動です。病気で目標を達成できずとも、その経験をレベルアップにつなげたいと語る相葉ちゃんに、思わず涙・・。ファン、必見! 合間のおちゃらけストーリーも嵐のキャラならでは。ファンならずとも楽しめるのでは?! カスタマーレビューピックアップ
まだまだ、幼い感じも残っている5人。 それぞれに、今後の方向性や悩みなんかを語りながら、もう一皮むけようよ的なストーリーが展開される。 ドキュメンタリーな要素もあって、関心させられる分もけっこうあった気がします。一人一人が様々なジャンルに挑戦。完璧主義の松本さんは、ポップダンス。コメントも印象的。大野君は、カポエラを習得するんですが、最初にちょっと面白いつかみがあって、リーダーらしい。翔君は、もちろんラップで、全然だめな自分に苦悩する姿が悩ましいです。途中で、気胸と診断されてサックスを断念した相葉ちゃんの本当に無念そうなコメントが印象的。ニノは、やりたいこと探しの旅に出て、結局お得意のギターを旅で出会った方々とセッションして何かをつかむ。最後は、5人の集大成というか、掴んだものを寄り集めて、形にしたような流れでライブハウスでALL or NOTHINGを披露。この時点でも結構頑張っていて、単純に良かったと思います。ALL~は、楽曲もいいけれどああいうライブ感満載の映像は満足です。 嵐のファンなら、成長記録ということもふまえお買い得だと思います。 マラソンカスタマーレビューピックアップ 自閉症はいまだに世間一般には、あまり知られていません。 このニノ主演ドラマを見て、少しでも理解してもらえればと思いました。障がいはあるけれども、ひとつの個性として受け入れられると本人や家族はもちろん、彼らを取りまくすべての人たちは日々を当たり前に自然に暮らしていけるのにと・・・願ってやみません。 原作も読み、チョ・スンウ主演の韓国映画「マラソン」も見ましたが誇張もなく嫌味のない、素朴な自然体のニノの演技は感動ものです。スーと心に温かさを感じるドラマでした。 カスタマーレビューピックアップ 二宮君の演技を見て心の底から驚きました。 視線や仕草がうちの自閉症の息子と重なったからです。 このドラマがきっかけで少しでも多くの人が自閉症の事を理解してもらえたら 自閉症児やその家族が救われる・・・そんなドラマでした。 二宮君は本当にすばらしい俳優さんです。 カスタマーレビューピックアップ
パク・ミギョン著「走れ、ヒョンジン!」の設定を日本に置き換えてドラマ化した作品です。 テレビドラマ故に綺麗な面だけを表現している点が残念ではありますが、何より主演の二宮君の演技が素晴らしかったです。 目標に向かって頑張るピュアな少年の姿に胸打たれ、視聴後はさわやかな気持ちになれました。 この作品で、二宮君はギャラクシー賞月間賞、文化庁芸術祭テレビ部門放送個人賞を受賞したそうです。 彼の渾身の演技は必見です! STAND UP !! DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 嵐の二宮和也君・NEWSの山下智久君・成宮寛貴君・小栗旬君主演の、ちょっぴりエッチな青春ドラマです。 このDB4とよばれる4人組のからみの演技は、ほんとに絶品で、笑いあり涙あり、見ごたえ充分!! 脇役の俳優さんたちも、全て良い味出してます。 特に、二宮君演じる正ちゃんの、ちょっとダサくて間抜けだけど、正直で一生懸命な姿は感動的。 望月先生にふられて泣きじゃくる正ちゃんの姿には、こっちまでもらい泣きしてしまいました。 細かいところの小ネタも満載で、公園に寝泊りしてるおじさんや、恋愛セレブの久米君なんかも、なにげに目がはなせませんよ。 特典映像も満載で、買って損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ まず俳優が豪華。 二宮和也、山下智久、成宮寛貴、小栗旬、鈴木杏、釈由美子など豪華キャストが勢ぞろい。 特にこの中でおすすめしたいのが鈴木杏。純粋で、健気で、ちょっと田舎っぽい娘役がぴったり。ハマリ役なのでは。 まず、もう話が「S○X」、「童貞」、「エッチ」などからして、所謂ヨゴレ作品としてみてしまいがちだと思います。 私も始めは「うわ、何これ、連ドラにしちゃっていーの?!」なんて考えちゃいました。そりゃ視聴率も低いわけですよ。 でもこの作品には、現代社会に失われてきてる「何か」を感じます。でもその「何か」は分からない。 その答えは自分が見つけるべき物なのだと思う。言葉に惑わされちゃいけない。自分の目で探さなければいけない何かだと思う。 そして、その答えを見つけた時、本当に自分が求めてるものが分かるのではないかと、私は思います。 カスタマーレビューピックアップ 嵐の二宮、NEWSの山下、ごくせん1で共演してた小栗&成宮、女優は、鈴木否、釈由美子と出ておりますし、お話も性教育+学生の青春ストーリーだと思って頂けたらよいのではないかと思います。 一応コメディー系ドラマが好きである人にはお勧めしたいドラマです。 放送期は03年7月〜9月クール。 カスタマーレビューピックアップ これだけのキャスト集めてこのストーリー?!こんだけイケメン揃いなら「池袋〜」「木更津〜」路線かと思いきや童貞?山P以外ホストにしか見えませんがな!!(イイ意味でね)二宮、成宮、小栗、鈴木と蜷川幸雄のお気に入りの演技派揃えてくだらない事やってんじゃないよ…って感じです。特に鈴木杏の過去なんてコメディにはふさわしくないヘビーさだし段田安則の父親なんかどうみてもただの父親には見えない毒々しさがあったしコメディにしては暗かった。二宮と杏が兄妹にしか見えないのもミスキャスト!!見所は釈由美子のリアルなお色気女教師ぶりと今や世界に羽ばたく俳優となり貫禄がでてきた二宮のハタチには見えない可愛い制服姿だけです。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり青春っていいよね…と感傷に浸りました。初めは二宮くん目当てで見出したので、ドタバタコメディーか…とガックリしたのですが、3話目ぐらいから内容も四人組も素朴で純粋で可愛いくて、懐かしいホッとするような感覚で最後まで一気に観ました。恋愛模様もせつない感じがよかったし、多感な年頃の友情もいいなぁと。大人が青春時代に遡ってほのぼのなれる作品だと思います。 南くんの恋人 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 私は前の『南くんの恋人』も拝見した事があります。 第一作目は基本的に原作に忠実で、リアリティがありました。 続いてリメイクされた第二作、つまりこの『南くんの恋人』。 どちらかと言うとおとぎ話の様ですね。あまり現実味がありません。 正直、どうしてちよみがこんな前向きになれるのかが不思議でなりません。 恋の力がそれほど強いという事でしょうか。私には到底無理だと思います・・・。 脚本についてですが、中々良いと思います。あまりにも話に現実味がなさ過ぎて、 心が癒されます(笑)良い事なのか悪い事なのか・・・。 本当に甘酸っぱい恋愛ドラマですね。進とちよみがあまりにラブラブなもので、 観てるこっちまで恥ずかしくなってしまいます///(照 二宮和也さんはこのテの役が本当に上手ですね。 純情でシャイな可愛らしい青年役がぴったり。現在放送中の『山田太郎ものがたり』よりも、 こういう役柄の方が二宮さんは上手なのでは? 深田恭子さんはこういう癒し系の役がマッチしてます。 雰囲気や顔が癒し系ですからね。特に意識してなくても出来るのでは。 それは役者としてメリットになるとも思うのですが、逆にデメリットも大きいと思います。 正直、深田さんの演技は全部同じに見えてしまうのですが・・・。 そういう役柄が多いのでしょうか。でも役者として生きるなら、もう少し役作り等もしていただきたい。 でも今回の『南くんの恋人』の事に関して言うなら、ハマリ役ですね。ぴったりだと思います。 何処か心に寂しさを感じてるか、今の恋愛に満足されてない方に、おすすめしたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 結構若手キャストでは嵐の二宮、演技評価も高まってきた深田、WB1でヒロイン役演じた宮地、メインメンバー5人役の石井と出演してるので見所はあるかなと思う。 一応94年放送版も見てたが、こっちは終わり方がイマイチだったな。 宮地の役が何気に誘惑女役だなー カスタマーレビューピックアップ 他の方も書かれていますが、どうしてめも武田真治&高橋由美子の前作と比較してしまいます。そしてそれを十分わかって製作したであろうに、新たに作った意味が感じられない。 見た目の印象としては主演二人は原作に近づいたと思いますが、話の流れは原作より前作路線。どうせならもっと内容をガラッと変えて勝負した方が良かったのではなかろうか。 カスタマーレビューピックアップ 1994年に高橋由美子と武田真治がやったのがすごく良かっただけに今作も期待したがただのキモイ話だった。大体今時主人公がセーラー服に学ラン…10年前の二人はブレザーだったのに…。髪型も当時流行でオシャレでカッコイイモテ系男子だった武田南クンから七三分けのオタクっぽい二宮南クンの変貌ぶりが一番すごいがもともと小さくて頼りないイメージだった高橋ちよみからマッチョでたくましい深田ちよみもイメージ違う。大体高橋&武田はすれ違いはじめた幼なじみで大好きな父親が再婚する事で傷つくちよみを南クンが守るってな少女漫画なストーリーだったのに深田&二宮は恋人同士で小さくなったのをいいことにイチャつく青年漫画だった。まぁこっちのが原作にあってたケド。武田がちよみの服買うシーンはおかしかったケド二宮は秋葉系ぽかったし…南クンは亀梨和也とかのが良かった。深キョンファンしか楽しめない作品。二宮のファンは観ないほうがいい。 カスタマーレビューピックアップ
南くんの恋人は今作はパート2になる。 パート1は十数年前に武田真治と高橋由美子でやっていた。 1の方がフレッシュ度が高く、リアリティがある。 2は、ちょっと子供っぽい役者ばかりだと思った。 二宮くんは非常にいい演技だったな。優しくて、爽やかで、好青年。 深田恭子も、役の設定もいいし、キャラもいいけど、なんか合わない感じもした。 展開や、ラストもまあまあのデキで、見ていて飽きない。 1も今作もオススメできる。 |
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