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Amazon人気商品ランキング/中原麻衣psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:366/総ページ数:37 最終更新日:2008/08/21 CLANNAD 5 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 【レビューとは関係ありませんが】 よくある批判に「発言や行動に一貫性が無い」というのがある。 「時系列的に発生した事柄に矛盾がある」というのは確かにまずい。 が、発言や言動に一貫性は必要なのか? 人間なんだからその時々の感情により行動が左右されるもの。 普段の自分の生活を省みて「この前いった事と違うじゃん」という事はよくあるのではないかと。 多少はスタンスのブレというか振幅ってものがある方が人間味があるような気がする。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編の完結。 ことみの過去、朋也の過去。 心を閉ざしてしまったことみに、朋也の想いは届くのか。 ことみに贈られる亡き両親からのメッセージ。それが意味するものとは? これを奇跡と呼ばずになんと呼ぶのだろうか? 1話わずか20分と言う縛りがありながら、見事に再現しているのは、さすが京アニといえると思います。 そして、15話からは渚編に戻って新しい展開が始まります。 演劇部再建を目指す朋也と渚。 そこに立ちはだかる大きな問題とは? カスタマーレビューピックアップ この巻で購入を取止めました。 学園編を最終回まで視聴しましたが、最後までCLANNADのヒューマンドラマが感じられませんでした。 弱かった人が強くなってゆく、心の成長、恋、友情、様々な軋轢、いろいろな家族のあり方・・・ それらを水で10倍に薄めたのが、このアニメです。 「ギャグ」や「萌え」よりも、もっと大切にすべきものがあったのでは?と思わずにはいられないアニメ化でした。 イベントごとのシーン再現しか頭にないのか、それに関する描写、心情、言動ともに整合性が無く、かなりの違和感を覚えます。 構成もずさんで一貫性が無い上に、テーマが不明瞭すぎます。 アニメはアニメとしてこのCLANNADを観ても、「で?何?」という感想しかありません。 AFTER STORYでは意地を見せてください。期待して待ってます。 カスタマーレビューピックアップ ゲームを先にクリアした方達の評価が辛口なので、購入済みの「CLANNAD FULL VOICE」はDVD全巻を見てからプレイすることにしました。 テレビ本放送も、CLANNADアニメ化決定時にDVD全巻を購入することにしたので見ていません。 で、一ノ瀬ことみ編が完結となるDVD第5巻ですが、普通に感動できると思いますよ。 伊吹風子編の超感動とは行かなくても、胸がジーンとなると思います。 DVD第4巻、ことみの天然マイペースなキャラを立たせるためのセリフだと思っていたものが、第5巻への伏線になっていたんですね。 改めて4巻を見てしまいました。 「世界は美しい。悲しみと涙に満ちてさえ・・・。」 DVD第5巻はそんなお話だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
上にさ「この監督のは買わん」って言ってる人もいるけどさ、クラナドは悪くないじゃん。 そりゃ多少原作通りじゃないのは仕方ないよ けどさ クラナドはアフターまであってクラナドじゃん もっと全体を考えてさ 取りあえず俺は全部買けどねぇ でも劇場版は本っ当に失敗やね もう怒りやら悲しいやら呆れるやらで言葉が出ませんでした。 批難するならそっちですね。 もうあれはクラナドじゃないね CLANNAD 2 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 第4話から第6話を収録したDVD第2巻は、内容的には伊吹風子メインの話ですが、初回限定版2巻のジャケット絵は藤林椋、映像特典のインタビューも藤林椋役の神田朱未さんで、付録に椋のトランプが付き、パッケージングは藤林椋がメインとなっています。 そういう意味では、Kanonと違って、内容とジャケットがあまり対応していない感じです。 藤林椋はOP映像で名前が出ないし、このアニメではサブキャラとしてもランクが下の扱いですが、原作ゲームをプレイして藤林椋と藤林杏のエンディングが好きな方は、この巻の特典は見逃せないはずです。 ただし、椋のトランプと言っても、ジョーカーがボタンの絵なだけで、絵札も普通のトランプ絵で、この作品のキャラクターは描かれていないので(椋が使っていたトランプという位置づけですかね?)、あまり期待しすぎてはいけません。 その他、第1話分(OP・EDも)の絵コンテ集も付録でついていて楽しいですよ。 内容のほうは、この巻だけで区切りがついていませんが、CLANNADが好きな人なら、相変わらずの高品質で満足できるでしょうし、特に椋と朋也の入れ替わりシーン等、楽しく視聴できるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 風子編のまた気になるところで3巻もちこしですか。 次でラストとなるらしい風子編ですが、やっぱり周りの仲間たちに 感動させられます。 3話ずつあるのでかなり楽しめるから、ぜひ興味をもったら1巻からすすめる。 カスタマーレビューピックアップ 3話ぐらいまでキャラ紹介が続いていたがもうほとんどメインキャラが 紹介されたため4話あたりから物語に入りやすくなっています。 ここからさらに面白くなっていくと思うので非常に期待しています。 カスタマーレビューピックアップ 現在TVで14話まで観てますが…やっぱり同時攻略の難しさ‥これですね。 そしてなにより‥時間が無い。 間が圧倒的に足りない。 30分間。この間に、どれだけ原作の言をのせられるか? …無理。 やはり、はしょるしかない。 原作を知らない人にとってはあるいは、“ただの”萌アニメ(3、4話で、日常⇒個別シナリオ‥これは確かにそうなるかも?)、 展開についていけない…そう思われそうで‥ 2クール、4クール、特別編などの噂がありますが‥体力が保つかどうか…がんばれ、京アニ! ※1、二巻のコメンタリー……監督何処に行ったんですか?出られないほどに修羅っているのでしょうか。 やはり纏め役の監督がいないとわからない(専門用語が) ※2、一巻のコメンタリーでの監督の疑問… 春原の名誉(あるのか?)に関わるのでお答えしましょう(てか言わせて) 自分は所謂、女顔ですが…‥高校生時にヒゲを剃ることは終ぞありませんでした。 そもそもなはなし、髭が伸びない、生えない。 ちなみに、髪の毛は多め、手毛はほぼ無毛、脛毛は人並み以下、 あの毛は小五から…って訳で、生えない人もいる‥ということで、どうでしょう? カスタマーレビューピックアップ
DVD2巻からは沢山のギャグ要素を挟みながら、風子ルート入り。そしてその核心に触れるまでです。 監督の雑誌インタビューで「CLANNADはギャグも大切な要素だから〜」と言われたとおり、ギャグにも力入ってます。 面白いかどうかは別として、原作プレイ済みの私には「そこまでやるのか!」というある種の感動がありました。 そのほか原作keyの「智代アフター」や「リトルバスターズ!」をプレイされた方には思わずニヤリとしてしまう様な場面も面白かったです。 京都アニメーションの作品は「AIR」以降見てませんでしたが、相変わらず躍動感が凄いですね。 カメラワーク的な演出にリアルな背景に見入ってしまいます。なかなか飽きさせません。 それとDVD2巻は特典が凄まじい。1話絵コンテ集に椋のトランプ・・・・。 アニメで入った方には絵コンテに微妙なネタバレが入ってるので注意してください。 アニメCLANNADについては、現在放送中の内容を見ても2クールで収束する気配が無い気がするので 今回ばかりはブルーレイBOX待ちが正解かと思ってましたが、 こういった特典で差をつけて来るんでしょうね。 限定版に関してはDVDは買いだと思います。 CLANNAD 4 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ CLANNADは内容が素晴らしいのは他の方のレビューでご存じかと思いますが、初回特典もいいですよ。今回は卓上カレンダーと原画集がついてきます。 カレンダーはイラストが7枚。1枚のイラストに2ヶ月分、これに表紙のイラストで計7枚です。書き下ろしかどうか分かりませんが、私にとって初めて見たイラストが多かったです。岡崎と春原はいません。すべてヒロインの女の子です。大変かわいらしく仕上がっていて、かなり嬉しい特典でした。 原画集は9話までの原画をピックアップし、それぞれに石原監督のコメントがあり、なぜあのシーンがあんな演出になったのか?などアニメCLANNADへの理解度が深まる内容になっています。 初回版は値段がはりますが、いつもそれに見合う特典がついてきていると思います。お金に余裕があるのならば通常版ではなく初回版をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 感動の風子編がひと段落して、ことみ編に突入。 朋也が「渚」と呼ぶあたり、風子の想いが残ってて良かったです。 ことみ編の序盤は原作に忠実。ギャグを含みつつ、要点を押さえながらテンポ良く進んで行きます。 が、渚の「集団生活への憧れ」という最初の目的がここで叶ってしまいます。 学園編すべて一つの流れになるなら、渚、朋也、春原、ことみの4人に絞って展開させる大胆な改変の方が良かったと思います。 後々の全体のバランスを考えるならそうするべきでしょう。 すっかり目的がすり替わってしまった朋也の奔走に違和感ありました。春原の関与性が極端に無いのも大きいです。 そして「風子参上」はギャグ要素として入れているのでしょうが、感動ぶち壊しもいい所です。 久しぶりの「幻想世界」も挿入されますが、これはもの凄いクオリティでした。 目を見張る映像です。後々関係してくる合唱部など、伏線もここで出てきます。 次巻はことみ編の感動の終結ですね。京都アニメーションのお得意演出が楽しみです。 あと、「紳士」ですが、コートにグラサンにヒゲと・・・・あまりにも安直な人物像で、笑ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ ことみ編に突入です。 全体としての出来はやはり高いです。 今後重要になってくる非ヒロインの脇役の登場もいいですね。 原作にはそのキャラクターのCGも立ち絵もありませんが イメージを崩さない、イメージどおりのキャラクターデザインだと感じました。 ただ、個人的には折角うまい具合でまとめた風子シナリオが この巻収録のあるエピソードによって、ギャグテイストが強めになってしまったのが 残念ですね。 ことみシナリオはCLANNADの数あるシナリオの中でも ヒロイン同士の絡みが多めなのですが 和気藹々とした雰囲気がとても楽しく、学園アニメとしての楽しさが満喫できます。 物語はこの後、起承転結の転の部分に入っていきます。 今回の特典は卓上カレンダーと原画集1。どのようなことを意図して画を作ったかなども書いてあり 引き続き物語の裏舞台を楽しめます。 監督のCLANNADへの愛が伝わってきます(笑) カスタマーレビューピックアップ CLANNAD面白すぎですっ!おまけのカレンダーも可愛かったし、原画集も良かったですよ〜監督さんのコメント付きでした。ことみかわいいよことみww カスタマーレビューピックアップ
京アニは本当にもの凄く良い意味でやってくれます。 完璧なまでに作られている演出や作画は毎回どの作品をとってても感動します。 今回はクラナドですが、keyファンから「次はリトバスをやってくれるはずだ!」 との声も多数あがってきているのが良く目立ってきて凄く楽しい感じになって きました。 この作品でも、そして、これからの作品でも頑張っていってほしいです。 実は、クラナドもリトバスも原作を持っていながらプレイしていないので あまり生意気に評価を付ける事は出来ないですが、今度の5月29日PSP版も 購入するので、絶対にプレイします! 長くなり申し訳ありませんが、AIRに続きKanonでもその名を轟かせた 実力は本来なら評価☆5以上も付けたいところです! 最後に全く関係ないですが1月19日にレビューを記載したX0さんという方! レビューの書き方、凄く感動しました! きっと文章作成に慣れている方なのでしょうね。 そのように綺麗に文章を書ける方は素敵でカッコイイです! 自分はヘタなので、綺麗に書けるように日々、頑張ります! 終わりまで長く最後は変感な感じになってしまいましたが、 みなさん、ありがとうございました! CLANNAD 3 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 京アニは素晴らしい。アニメでこんなに泣いたのは初めてだ。 カスタマーレビューピックアップ こんな駄作でも信者が神作と言ってくれてwww 原作の良さを何一つ伝えきれてないじゃん。良かった部分と言えば椋が良かったくらいか?杏のウザさは異常だったな。 もう個人的には他社で作り直せよ!と言いたいくらいです。当然ながら怒りを感じてました。 カスタマーレビューピックアップ アニメでは最後まで渚が風子と一緒にいますが個人的には 原作通りの展開で映像化されるのも見てみたかったです。 しかし渚がいることによるオリジナルの展開も結構好きなので アニメ版は渚が本筋というのを踏まえてこれはこれでありかなと思う。 また中で流れてくるBGMですが原曲の他に所々原曲のアレンジ曲を使ったり して非常に凝ってますね。特に9話の前半で流れた 風の少女(風子のBGMをアレンジした歌)を流すあたり制作側のこだわりを感じます。 カスタマーレビューピックアップ 木彫りのヒトデ配りも順調なある日、徐々にヒトデを受け取らない生徒が増えていることに気付く。まるで、風子の存在に気付かないように……。その影響は朋也と渚にも例外なく忍び寄り……。「お姉ちゃんの結婚を一緒に祝って欲しい」。風子の願いは届くのか―? (【AIR】は見ていないものの)先に【Kanon】を見て期待していたのと、遜色ない上出来な出来栄えでした♪ 基本的に(部分的には大袈裟に感じる部分もありながら)笑いながら和やかにストーリーは展開していきますが、話の要になると緊張感が高まっていき、そしてこの3巻においては【結婚式】の場面ようにクライマックスシーンではじわっと上質な感動を味わうことができます。おそらく、先の和やかな部分がちゃんとしているからこそ、クライマックスで"どこか表面的な偽りの無い"純粋な想いが心に沁みてくるんだと私は思います 笑って楽しみ、そして上質な心にしっかりと伝わる想い・感動を味わえる学園アニメ。個人的にはこの値段でDVDを購入しても全く損を感じない程、オススメのアニメです♪ カスタマーレビューピックアップ
『クラナドは人生』 っというネタがありますが、「なるほどなぁ」って思える第3弾(笑) 作画は綺麗だし、京都アニメーションらしい作品です。 最近ありがちなスッキリしない終わり方をするアニメより 気持ちよく見れるアニメが見たい方にお勧めします。 狼と香辛料4<限定パック>(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 第12回電撃小説大賞<銀賞>受賞作 メディアワークス電撃文庫刊/支倉凍砂原作・文倉十イラストの 『狼と香辛料』TVアニメ第8,9話を収録したDVD4巻です。 金融、商業、農業など人とお金の流れを作品要素とし、 まるで利潤(儲け)と人情(尊厳、信仰)を天秤に掛けるような 異世界経済ファンタジーに感心させられます (総合5/10点) 第八幕「狼と正しき天秤」★★★☆☆5/10点 なんだか夫婦漫才のような雰囲気です 食欲旺盛、美食派ホロの勢いに振り回されるロレンスとの 新婚夫婦のようなやりとりに終始ニヤニヤ楽しめます しかし動物ならではの直感とそれに期待する彼の洞察力との 水平精度騙し破りはなかなか見応えありですよ 第九幕「狼と羊飼いの子羊」★★★☆☆5/10点 新キャラ・ノーラの参入による三角関係発生 ・・・にはならず、この世界における羊飼いの位置付け、 互いの信頼関係を判っているからこそ弄りあうホロとロレンスなど 対話の巧妙さが光ります。どの方面からも商売に収束させる着眼点が 鋭く、相変わらず脚本の良さが秀でています。う〜む渋くなかなかに面白い カスタマーレビューピックアップ
15、6歳ほどの可憐な少女の姿に身をやつした賢狼ホロの老獪かつ快活な話術と、 つとめて沈着に振る舞う25歳の中堅のごく普通の行商人ロレンス。 二人の狡猾な掛け合いと、淡い恋愛感情が交錯し、たまらない気持ちにさせられる。 さらに、中世ヨーロッパの商人や当時の過酷な生活をリアルに描き出し、 二人が行商の途中で巻き込まれる当時の行商人たちにとってはありがちな事件がスリリングに描かれる。 1つ間違えばあっというまに命を取られる時代。人の命が今ほど重くなかった時代。 それでも人と人との絆やつながりは今以上に深かった時代。 そんな時代の物語を、犬耳の少女をヒロインにして最近ブームの「萌え」要素を巧みに取り入れ、今の時代に受け入れられやすく仕上げています。 萌え+濃厚なストーリーの両方を求められる今の時代が生んだ集大成でしょう。 このDVD4巻では羊飼いのおとなしい少女(萌えっ子系ややヤンデレの素質あり)が登場し、 これに賢狼を自称するホロが思わず本音で嫉妬してしまうという悶えくるしみそうな しぐさや会話のシーンが楽しめます。 その直後には前回の成功で手に入れた財産が無くなり、死の直前まで追い詰められる激しい展開が始まります。 剣士達が剣を交えて戦うわけでも、魔法使い達が魔物を召還して戦うわけでもないのに、 商人たちや、町のなんでもないごく普通の人たちの命を掛けたリアルな戦いの日々に一刻も目を離せません。 積み重なる会話の切り返しだけでスピーディでドキドキハラハラの展開が続きます。 古い時代というのはやはり残酷な時代でもあったのだなと改めて思ったり。 それはそうと二期の発表はまだでしょうか。 TVアニメーション「ひぐらしのなく頃に解」DVD 捜査録-結-file.04(初回限定版)はっぴぃ・はっぴぃ・すまいる’08 chu→lip☆Medalist LIVE DVDカスタマーレビューピックアップ
セットリスト 1.ray of sunshine 2.Bandwagon 3.ハリケーンミキサー 4.サティスファクション 5.MC 6.YU・ME・MI 7.Parallel paradise 8.STEREOLOVE 9.Too Fat To Play(Inst) 10.10年後のタイムカプセル 11.MC 12.ピンクのバンビ 13.MC 14.わすれないよ 15.ラバーソウル 16.Wonderstory 17.MC 18.ルーフトップ 19.snow drop 20.sentido cervato(Inst) 21.チェックメイト 22.トリックスター 23.ロストシンフォニー 24.MC 25.Be Free(as a Shootingstar) 26.Wonderful World 27.MC 28.encore 29.MC 30.CANDY☆POP☆SWEET☆HEART 31.MC 32.ラストソング 1.ray of sunshineはキーボードの音が無くロック色が強くなり、9.Too Fat To Play(Inst)はメタルサウンドでかなり激しいです。 12.ピンクのバンビは新谷さんがピンクのギターを弾きながら唄っていて見せ場もあります。 新谷さんがメインですがピンク・バンビ・バンドの熱いプレイも目立っていてバンドらしい映像になっていると思います。 ライヴ映像が約2時間15分、メイキング映像が約55分です。 狼と香辛料3<限定パック>(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 甘〜〜〜〜〜い!!のはTV未放映でこの三巻に収録されている第七話「狼と幸福の尻尾」ですが。原作七巻「林檎の赤、空の青」がアニメ化されてます。必見は町娘の恰好をしたホロ。かなり可愛いvそんでもって最後のシーンが焼いた林檎の如く甘すぎる…(笑)この話見たさにDVDを買ってるようなものですからね(^-^)大満足ですvv 第6話「狼と無言の別れ」はこれまでの話を締めくくります。少し別れ方は違ったけど、こっちのが好きかな?全く原作と同じでもつまんないしね〜。 カスタマーレビューピックアップ 第7話はTV未放送です。 TV未放送というと、売るために入れるだけで、 たいてい出来が悪いのですが、そんなこともなく 1話があっという間に終わっていました。 古着屋での話です。原作にはありましたね。 相変わらず、2人の会話が面白い。 本当にスパイスの利いた、良いお話でした。 カスタマーレビューピックアップ 第12回電撃小説大賞<銀賞>受賞作 メディアワークス電撃文庫刊/支倉凍砂原作・文倉十イラストの 『狼と香辛料』TVアニメ第6,7話を収録したDVD3巻です。 金融、商業、農業など人とお金の流れを作品要素とし、 まるで利潤(儲け)と人情(尊厳、信仰)を天秤に掛けるような 異世界経済ファンタジーに感心させられます (総合6/10点) 第六幕「狼と無言の別れ」★★★☆☆6/10点 乾いた弦楽器の高鳴りが、文字通り敵を蹴散らす 真の姿の衝撃を高めてくれます。窮地に今一度、約束(契約)=ホロと 利益=クロエを天秤に掛け、商人の在り方を問う展開も巧い。 無言で彼を誘うその思慕の大きさと、「香辛料」たる彼がそれを見抜く、 舞台劇のような終幕も丁寧で、最終回のような気持ちよさが残りました カスタマーレビューピックアップ 1巻が3話収録で2巻が4話5話と言う事は 当然3巻に未放送分が入ると言うことですが 普通DVDを買わせるためのいやな商法だなあ と思うが、私は怒りはなぜか感じませんでした。 どちらかと言うと楽しみが増えたくらいです。 DVD買いますから。期待してますよ。 本当にいい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
3巻は6話と7話収録 6話は単行本1巻のラストシーンの回です。 7話はTV放送未公開のDVDのみの回です。 DVD1巻2巻の購入応募特典のイベントほろろん祭りに当選して、イベントに参加したところ、 先行公開を見せていただきました。 「狼と幸福の尻尾」 というタイトルで、内容は 単行本7巻の「林檎の赤、空の青」が未公開の第7話でした。 ロレンスがホロに服を買ってあげるエピソードなのですが、これがほとんど二人だけの会話で成り立っている話です。 とてもほのぼのした、見てるこっちがテレてくるデレストーリーです。 しかも、この短い物語の中できっちりと起承転結が濃縮されてとても見ごたえがあります。 改めて狼と香辛料の脚本、ストーリーの完成度の高さが伺える1本でした。 ただ、6話は、単行本のラストシーンを微妙に違い、 「狼と香辛料か・・・」というセリフをロレンスではなくミローネ商会の者が言うように変更しています。 この辺については賛否両論でしょう。 このセリフこそ、この作品のタイトルともなった重要なセリフのはずなんですが、ちょっとインパクトが薄い。 原作どおり、ロレンスに語らせたほうが良かったのではないかと思っています。 CLANNAD 8 (通常版)カスタマーレビューピックアップ Key原作/京都アニメーション製作の 『CLANNAD -クラナド- 』TVアニメ最終回(#22)、番外編、智代編を収録したDVD8巻です。 「AIR」「Kanon」の完成度をさらに練り上げ、狙い済ました作画、演出は絶妙で、 温かな人と町との絆を入念に描いています。まさに原作→TVアニメ化のお手本そのもの。 (総合6.5/10点) 最終回「影二つ」★★★★☆7/10点 両親の夢を踏み台にして生きている自分を責める渚の涙に心が痛みます。 夢を見て、夢に抗い、新たな夢の舞台で叫ぶ3人の本音の想いに胸熱くなる事必至です 隣で支えてくれる誰かとの影が二つ(渚と朋也)、自分を導いてくれる影二つ(両親)。 人は一人では生きられず、だからこそ支えあう「家族」の姿を感動的に描いたクライマックスです。 しかし、エピローグがやや詰め込み気味だったのが残念。2話分に分けても良かったのでは 番外編「夏休みの出来事」★★★☆☆6/10点 あれから数週間、なかなか進展しない二人の間を捉えた閑話休題です。 シリーズ御馴染みのボケと春原いじりも健在で、誤解と妄想で狂った世界の描写に 苦笑い。前回の感動をいい意味で払拭させる古河家の見所満載。笑いも目一杯。 恥ずかしながら一生懸命な彼女と、さりげない彼の優しさを残し、物語は「その後」へ続きます カスタマーレビューピックアップ
某アニメ雑誌に映像写真と粗筋が掲載されてました。TVとはパラレルワールドですね。今、自分はPS2で原作をやってる最中で、ちょうど智代ルートが終わり、内容を知ったので、今から発売を楽しみにしています。京アニは期待を裏切らないですしね。まだアニメのみしか知らない方は発売前に原作をプレイする事をお勧めします。原作を先にプレイする事は決してネタバレではありません。何故ならビジュアルアーツと京アニがいかに素晴らしい作品を作ったのかを改めて認識し、そして感動する事ができるからです。 Kenji Kawai Concert 2007 Cinema Symphonyカスタマーレビューピックアップ 他の方もおっしゃってますが、あの時、あの場所にいなかったことを後悔してます。 映像を見て改めて思うのは、音楽とはいかに多くの才能の結集であることかということです。 何100回も聞き知っている曲なのに本当に新鮮でした。 このコンサートのCDが出ればいいのになと思っていたのですが、自分が浅はかでした。 DVDで見る価値は充分あります。そして音楽は生で聞くのが一番いいのだと改めて思いました。 ipodで手軽に音楽聞いてる自分が、アーティストに失礼なんじゃないかと思ってしまいました。 本当のプロのアーティストたちの姿を見れるだけでも必見の映像です。 カスタマーレビューピックアップ 何故、あの日、その場にいなかったのだろうか。 あの日、その場にいればどんなに幸せだっただろうか。 そう確かに思わせるほど、充実したコンサートであった事がDVDという メディアであっても伝わってくる。 「unnatural city」の幻想的なイントロから「hyakkin」へ至る導入部の 凄まじさに完璧に圧倒される。 和太鼓の連打、西田社中の荘厳なヴォーカリゼイション、フル・オーケストラによる 甘美なメロディ、全てが恍惚のあの瞬間を迎えるために。 ここで最初の落涙。 多彩なゲストを迎えつつも、間違いなく「川井ワールド」をそこかしこに 構築していく。 本人によるMCはほぼ愛嬌の産物で、得意のギャグもなく淡々と進む。 まるで大きな波と小さな波が交互に押し寄せるかのような、美しい トラックの数々。それをじっくりと聞き入るオーディエンス達。 やはり、というか中盤の「イノセンス」からのメドレーは圧巻。 CDでは決して味わえない、迫力の和太鼓のソロと西田社中のこれまた 迫力の「揺」のコラボは、昇天もの。ここで2度目の落涙。 最後、アンコールでの「hyakkin〜リプリーズ」での演奏者全員が笑顔で、 また、最高のパフォーマンスの終焉を迎えるための最高の演奏、 そしてサプライズであった、という西田社中の皆さんのハンド・クラッピング の中、川井氏が大テレでステージ中央に出てくるシーンで3度目の落涙。 何と素晴らしい夜だったのだろうか。 何故、あの日、その場にいなかったのだろうか。 このDVDを見るたびに、そんな後悔を一生続けるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ 最初の曲から鳥肌が立ちました。スケールがでかくて感動ものです。少しでも大きな画面で、大きな音で、全身で感じてください。カメラアングルも凝っていて、視覚的にも飽きません。 ヘタな映画よりも感動すると思います。 カスタマーレビューピックアップ 川井憲次の音楽が好きなら絶対買って損なし!観ててホントに鳥肌が立った。 MCとかは、元々表に出る人じゃないのでそんなに気が利いたことも話してないけど、 まー、それはそれで、川井憲次氏の人の良さが出ててよかった。 (でも、添付されている川井氏の書いたライナーノーツには爆笑です。) それから、ステージの都合上でオーケストラの編成を切り詰めざるを得なかったせいで、 管弦楽部分は少し音が薄く感じるかもしれないけど、川井憲次の音楽のすごさは、 個々の演奏者がかっこよく、輝いて見える!「この楽器って、こんなにかっこいいものだったの〜っ」て感じ。 あと、緊張してたのかな?児島由美さんの生歌が●●●●だったのにはびっくりした。 (●一応伏字にさせて頂きました…。m(_ _)m) カスタマーレビューピックアップ
届きました。見ました(聞きました?) 鳥肌が立つというか、なんというか、ぞくぞくする。 ちくしょう、何であのとき1万の金が出せなかったんだ。 この現場に立ち会いたかった。 なんかもう、最後は涙が止まらなかった。 川井憲次のあの音楽を生演奏で聴けるチャンスなんて、そうそうあるものではない。 このDVDは、それを疑似体験できるものが詰まっている。 ライナーノートで、コンサートの発端から川井憲次が語ってるのを、見てる途中から読み始めて、あやうく画面を追い越しそうになって「いかん、この先を読んだらネタバレする」と思って読むのを中断したり、そんなこんながごたまぜにとにかく、 よかった! |
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