定価:¥ 6,090(税込)
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発売日:2008-01-21
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Amazon人気商品ランキング/上野亮psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/08 仮面ライダー電王 VOL.6カスタマーレビューピックアップ 21話『ケンカのリュウ儀』、22話『ハナせない未来』では、本編唯一のライダーバトルとなりました。 リアルタイムで見ていた時は、侑斗のキャラクターが某響鬼で同じ人が演じていたアイツを髣髴とさせ、井上さん辺りが脚本やってイマジンそっちのけのライダーバトルが勃発してしまうのか? と危惧していたのですが。 逆に侑斗は、何だかんだ言ってもちゃんとヒーローやってましたし、戦いを良太郎達にさせようとするのは『ゼロノスの回数制限』と言う、『利用する理由が悪どいものでなかった事』も良かったかなと。 アイツだったら、ハナを逃がす為に変身するようなことしないだろうし。中村優一さんは良い役貰えてホント良かったと思います カスタマーレビューピックアップ 全巻収納BOXの豪華なつくりにビックリ! オマケ程度の折りたたみペラペラBOXを想像していましたが、 ちゃんとしたDVD−BOX商品と同じ厚くしっかりしたつくりで、 良太郎ら人間は全く無視したイマジンづくしのデザインも可笑しい! 大きさからするとTV版のみ12巻(?)まで収容する形で、 劇場版やメイキング・トークショーは入れないもののようです。 全巻揃えるのが楽しみになりました。(商売上手?) カスタマーレビューピックアップ 劇場版に登場するジーク登場回です。 劇場版を見るには本編登場回を見ておくとよりいっそう楽しめます。 ジークが変身した電王はウィングフォームになります。かっこいい。 カスタマーレビューピックアップ 平成ライダーシリーズでは初の「全巻収納BOX」が付属するとの事です。大変喜ばしい事ではありますが、クウガからカブトまで揃えている身としてはちょっと複雑です・・。 カスタマーレビューピックアップ
テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第21〜24話を収録したDVD6巻です。 近年のシリーズを象徴する謎、シリアスで難解な展開を吹き飛ばす、 軽快かつ豪快、所々で笑える破天荒な作風が魅力です。 小難しい要素は極力排除した特撮の純粋な面白さに溢れており、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです。 第21話「ケンカのリュウ儀」★★★★☆ 仮面ライダー対決の技術戦が見事。柔軟な体裁きと感性で放つ銃撃と 抜群の身体能力でいなす剣術演出に驚かされます。イマジンの湯浴み、きぐるみで バイトなど真面目さに内包した笑い要素満載で楽しめます。 第22話「ハナせない未来」★★★☆☆ イマジンが亀だからウラタロスか・・・。ライダー同士の協力戦線での活躍にも納得。 ゼロライナーは牛やヘリに変形して・・・って既に電車の領域侵犯しすぎ。 従来のお約束の位置づけもちょっと趣向を変えるだけで面白くなることに気づかされました。 第23話「王子光臨、頭が高い!」★★★☆☆ まさに唯我独尊。電ライナーをかき回すプリンスことイマジン・ジークの高貴な振る舞いに苦笑い。 今度は鳥さんですか。リュウタロスを越えるトラブルメーカーっぷりが 今後どんな波乱をもたらすのか期待がかかります。彼の運の無さには正直笑えません・・・ヤバいッス。 第24話「グッバイ王子のララバイ」★★★☆☆ 劇場版と相互繋がりの特別編後半。変身後のジークの姿をほとんど見せないなど プロモーションとしての位置づけもバッチリ。過去へ跳ぶ展開も意外性を持たせて 物語を集約させており、なかなか鋭い構成力に感心させられました。 仮面ライダー電王 VOL.3カスタマーレビューピックアップ 人情とか思いやりとか言っていますが実際はでっかいお世話。 自己満で自己中なキャラクター。 それがキンタロスです。 特にカスミ草の話では自己満振りを発揮。 目の前で襲われている人々を見捨て、公共物を破壊し契約者を優先するキンタロスとそれを容認する主人公。 イマジンを倒せばどうせ全部元に戻るからイージャンという投げやりな考え方がとても不愉快。 挙句自分達は良い事したと自己満足に浸りヒーロー気取り。 結果オーライな内容に激しく怒りを覚えた。 目の前で苦しんでいる人々を助けるのが仮面ライダーの仕事。 それを放棄した彼らに仮面ライダーと名乗る資格はありません。 カスタマーレビューピックアップ 俺の強さにお前が泣いた!涙はこれで拭いとき。 俺はキンタロスや。今回は俺がやるで!桃の字や亀の字では、話にならんかったからなぁ。 今回のvol.3には俺がまだ、本条っちゅうヤツに憑いてたときの9話から、俺が走って走って走りまくった12話までが収録されとる。 特典映像も豪華てんこ盛りやで!俺と、桃の字の「モモタロスとキンタロスの15分1本勝負」も入っとるしなぁ。是非見てくれや。 俺のDVDにお前らが泣いた!涙はジャケットで拭いとき! カスタマーレビューピックアップ 熊イマジン大活躍の巻です。 電王ソードフォームをもってしても圧倒する強さの熊イマジンが登場。 でも、熊イマジンは他のイマジンとちょっと違う事にハナは気づく。 身を犠牲にしてまで契約者を守る熊イマジン。彼が叶えたかった本当の契約者の願い(契約)とは?... 過去に飛び契約完了となり消滅しそうな熊イマジンに特異点である良太郎は自分への憑依を勧める。 ここに電王アックスフォーム誕生。 ナオミによって金太郎の熊イメージだから「キンタロス」と名づけられる。 人情家ゆえに巻き起こす騒動(11〜12話)も見物。 アックスフォーム専用のデンライナー「レッコウ」は電車のくせに格闘もできる(笑) 乗客が増えて食堂車も賑やかになりました。 カスタマーレビューピックアップ 良太郎に憑りつく3人目のイマジン、キンタロス登場。 もっとも最初は別の人(メビウスのテッペイw)に憑依するので モモやウラに比べてイメージが豪華w モモタロス曰く「良太郎のイメージが貧相なのでこんな姿になった」らしいので テッペイは良太郎と比べてもイメージ豊かってことかw 気は優しくて力持ちな正にキレンジャー的ポジションのキンタロスは ライノスイマジンとの戦闘中に良太郎と契約してアックスフォームへ。 戦闘スタイルは相撲の張り手での突き飛ばしやデンガッシャー・アックスモードでの 攻撃など、今までのライダーにはない豪快なアクションに注目。 てか、ライダーが相撲っぽい技つかったり斧使うのって電王が初めてじゃ? 11〜12話ではキンタロスが「泣く」という言葉に反応して 巻き起こすトラブルや、トラブルメーカーだけど人情家、悪い奴ではないところが 描かれ、キャラの深さを視聴者に見せている。 またビーンイマジンとの戦いでも「お前の動きは既に見切った!」と 相手の動きの見切りや的確な攻撃など、戦闘能力の高さも評価できる。 キンタロスの声優は、あの「仮面ライダーアギト」で 北条の上司として登場した「司龍二」こと、てらそままさき氏。 キンタロスの声に非常にマッチした、渋みのある声、特に 「俺の強さにお前が泣いた! 涙はそれで拭いとけ!」 の決めセリフのカッコよさは異常。 てらそま氏と良太郎役の佐藤健が歌う「ダブルアクション(キンタロスver.)」も 演歌調ながらも秀逸の出来栄え。 お荷物とか役立たずとか4人の中で一番影が薄いとか言われてる キンタロスだけど、そんなコトねーぞ! カスタマーレビューピックアップ
テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第9〜12話を収録したDVD3巻です。 近年のシリーズを象徴する謎、シリアス、難解な展開を吹き飛ばす、 軽快かつ豪快、所々で笑える破天荒な作風が魅力です。 小難しい要素は極力排除した特撮の純粋な面白さに溢れており、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです。 第9話「俺の強さにお前が泣いた」★★★☆☆ 次々と空手大会出場者を襲うイマジンが登場し、彼の制止に乗り出す良太郎達。 怪力の持ち主ながら、、かなりおっちょこちょいで人道的な性格に笑えます。 しかし敵という存在意義に波紋を投げ掛け、視聴者をも動揺させる展開に次回が気になります。 第10話「ハナに嵐の特異点」★★★☆☆ 第3形態の電王登場!金色の鎧を纏いて叫ぶは「オレの強さは、泣けるでぇ」 あか抜け過ぎですアンタ(笑)。怪力で敵をねじ伏せる様も見物です。 イマジンを憎むハナの葛藤と存在が見え隠れしますが、 間抜けな笑いでしこりを残さず、すっきり幕を締めているのが好感触。 第11話「暴走・妄想・カスミ草」★★★★☆ 今回「なく」「なき」の言葉に異常反応するキンタロスの人情暴走劇と 出番が無いモモの苛立ちの喜劇が馬鹿馬鹿しい(笑)。 しかも、変身中に割り込んでキンタロスに強引変身してしまうなど お約束すら完全無視。事態を混乱させるテンポ良い笑いが楽しい物語です。 第12話「走れタロス!」★★★★★ カスミと父親との絆、自らを省みない情に厚いキンタロスの姿が感動的です。 想いの裏返しの描写が光り、禁断の時間介入により、前回の世界を塗り替えた 並列世界構築のハードSF要素が唸ります。それゆえにイマジンの過去への 接触の危うさも匂わせた構成力の巧さも映える物語です。 仮面ライダー電王 VOL.5カスタマーレビューピックアップ 今までいろんな意味で加速してきた“電王”がいよいよ爆発する! そんな巻です。 桜井侑斗・仮面ライダーゼロノスとデネブの登場が大きい。 悲しい宿命を背負いながら戦うゼロノス…なのになんでこんなに笑えるのか(笑) 笑えると同時に、ぷいっと怒ってそっぽむいた侑斗に謝りたおすデネブ…なぜかなごみます。 戦闘シーンでは、アルタイルフォームが俊敏で身軽(牛若丸のイメージ)なのに対しベガフォームはどちらかというとパワーファイター(弁慶のイメージ)な感じ。 一見悪役のようなイカツイ外見のデネブが、声をあててらっしゃる大塚芳忠さんの独特の節回しやとぼけ具合で、 なんとも愛嬌のある愛すべきキャラクターになっています('∀`)…いやーさすが大ベテラン!! カスタマーレビューピックアップ テレビ朝日系列『仮面ライダー電王』第17〜20話を収録したDVD5巻です。 近年のシリーズを象徴する謎、シリアスで難解な展開を吹き飛ばす、 軽快かつ豪快、所々で笑える破天荒な作風が魅力です。 小難しい要素は極力排除した特撮の純粋な面白さに溢れており、 子どもから大人まで肩を楽にして楽しめること間違い無しです。 第17話「あの人は今!も過去?」★★★☆☆ 高校の同級生・由香と野上愛理。過去に囚われた者達の物語です。 上手くいかない今を直視せず、過去に逃避する心の弱さがよく表れています。 タロウズをリストラって・・・いつから仮面ライダーは縦社会の縮図を象徴する番組に?(苦笑) 第18話「時計仕掛けの婚約者(フィアンセ)」★★★★☆ 止まってしまう意志の弱さと立ち止まってしまった自分を見つめ直す強さを 描いた物語です。姉の過去の断片が本格化し、本作の核へ迫る展開に要注目。 それでも、モモ達の単純、前向きで人情味溢れる存在の大きさをしっかり感じられる 清々しさに満ちた物語です。 第19話「その男、ゼロのスタート」★★★☆☆ 2007年5/27(日)(※前回の放送日)のチケットを持つ謎の男・桜井侑斗が登場。 姉の婚約者?それとも?謎めいた展開に目が離せません。けれどそこはやっぱり電王。 実はヤサぐれた寂しがり屋の部分が出ていてニヤニヤ。 第20話「最初に言っておく」★★★★☆ 2人目ライダー・ゼロノス登場!イマジンと分離&合体し戦う姿は豪腕剣士か、 はたまた重戦車か。電王とは明らかに異なる戦い方ながら、 馬鹿正直すぎるデネブの滑稽さはやっぱり同じライダーだ(苦笑)。 その中で目的故に戦う良太郎の決意の大きさも感じ取れる物語です。 カスタマーレビューピックアップ モモタロス達のリストラ問題… 謎の懐中時計の男の正体… この巻で挙げられる注目の内容は数ありますが、 その中でもトップで挙げるべきは 『ゼロライナーに乗り込む第2の仮面ライダー』―"仮面ライダーゼロノス"こと桜井侑斗と、デネブの登場でしょう♪ なにかと世話好き良い人タイプのデネブは、私が今更言わなくてもいいくらいに面白いです まぁ…良い人好過ぎて若干うっとうしいですが、それでも十分OKです(笑 前々作"仮面ライダー響鬼"以来の出演となる中村優一が演じる侑斗も、"京介"と似てきついキャラクターながらデネブとの絡みには愛嬌(?)のような面白さがありました♪ 失われた時間と共に消滅したはずのゼロライナーが何故、現在に存在しているのか? 新たな謎を提示しつつ、侑斗=ゼロノスとデネブも織り交ぜて仮面ライダー電王は更なる笑いと面白みを提供してくれると思います!! カスタマーレビューピックアップ
たぶんゼロノスの登場編だと思うんですが、この巻の魅力は豪華な声優陣だと個人的には思います。檜山修之さん、中尾隆聖さん。極め付けはデネブ役の大塚芳忠さん。この顔触れは僕的にはすごいなと思うんです。ストーリーの方も過去の男についての謎が少し明かされたりして、そちらも必見かと。 ベストフレンドカスタマーレビューピックアップ
ネットシネマでやっていたので、文也の友人役として出演していた一太郎目当てで見に行っていました。この話、最初の方は紘子と文也の両方の気持ちが共感できてすごくいいな~と思ったのですが、後半は何か詰め込みすぎのような気がして、終わり方もすっごく雑だったような気がします。紘子の他にもう1人、明日香というヒロインが出てくるのですが、その3人が三角関係になって余計に話がねじれていくというふうな解説がHPにあったにもかかわらず、大して絡んでいないのも難点の一つですね。 でも、それらを除けばいい話だと思います。・・・ようするに終わり方が気に食わなかっただけです。 |
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