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Amazon人気商品ランキング/ラッセル・マルケイpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:24/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/07 ツタン・カーメンの秘宝 EPISODE 2:太陽の王子ツタン・カーメンの秘宝 EPISODE 1:失われた王宮ハイランダーハイランダー 悪魔の戦士カスタマーレビューピックアップ 西洋チャンバラが大好きです。 でも、この作品は「究極の戦い」にだけ重点が置かれているわけではなく、不死というものの命運と残酷さを同時に描いています。 生き続けることで愛する者との別れを余儀なくされ、宿命のライバルとの戦いに命を懸けざるを得ない、そんな男性をクリストファー・ランバートがなんともかっこよく演じています。 対照的にひょうひょうと生を受け止める主人公の「師匠」がショーン・コネリーでなかったら「くらーい」映画になったかも?です。 スコットランドの風景、歴史的背景も、この映画に欠かせない雰囲気を作っています。 カスタマーレビューピックアップ クィーンファンとしては必見と思い、購入してみました。A KIND OF MAGIC で始まり、映画への期待感が高まるところ、次々にノリの良い音楽が入り、いいぞ!と思ってワクワクして観はじめました。クリストファー・ランバートはハンサムで中世の彼も現代の彼もチャーミング!ショーン・コネリーが彼を教え導くシーンも深みがあり良かった!だけに残念だったのは、他のシーンがテンポがいいのかどんどん変わるので、ストーリーの掘り下げが少し足りないといったかんじがしました。アクション好きの人にはOKかな?クィーンの音楽は良いのですが、他の音楽の流れも考えると、音楽編集としてシーンとマッチしていない場面もあり、ちょっと残念でした。もう少し「超人」について語って欲しい! カスタマーレビューピックアップ 首を切られないと死なない不死身の戦士の物語。時代は16世紀のスコットランド、スコットランド人は多少の蔑視感を含めてイングランド人からはハイランダーと呼ばれています。イングランドに500M以上の山がないからと聞いています。不思議な映画ですね。この戦士のもつ刀はなぜか日本刀。黒澤映画の影響も感じます。超人一族の1人コナーは戦闘で死んだにもかかわらず、生き返り、人間ではないと同族から追放され、以降、現代に至るまで孤独に生き続けます。こうした超人戦士は最終的には1人に絞られ、その決戦は現代のNYで行われます。超人戦士として成長していく過程では師匠としてショーン・コネリーが登場します。コネリーはスコットランド人です。だから出演したのかもしれません。時空を越えて数百年生き抜き、何人もの女性と愛し合い、そして、死に別れ、孤独な人生を生き抜いてきたコナーはNYに現れた黒騎士クアガーンと最後の決戦に挑みます。しかし、クアガーンを演じているクアンシー・ブラウンは彼氏か考えられないくらいのはまり役で、怖い。コナー演じるクリストファー・コンバートも特異な風貌ではまり役だった。以降、2作。計3作作られているが、私はやはりこの第一作がいちばん面白かった。夜遅く、眠れないとき、いまでも「ながら寝」用の映画として年に一度くらいは見ています。理屈抜きで楽しめる娯楽映画です。 カスタマーレビューピックアップ 知ってる人、少ないんですよねえ・・・私は中学生の時TVでこれと遭遇して以来、私の中では未だに超A級作品として位置付けられております。 宿命を背負って生まれたものの哀しみ。 ・・・もう最高に、カッチョいいじゃありませんか♪ でも「私って、こんなおもしろい映画を知っているの♪」そう思うだけで、何か得した気分なんです。隠れた名作を探している方は必見! カスタマーレビューピックアップ
そりゃあね、最近のCGガンガンの作品に較べりゃあほんのちょっとばかし見劣りするかも知れませんが…あのカメラワーク!CGにカネかけりゃあエエってもんではないぞッと思い知らされます。そして「なりきれる」不死の戦士設定!さらに音楽は完全クイーンとくりゃあ買いですぜ。当時高校生のあたしゃこの映画をきっかけにクイーンヲタクに。肝心のチャンバラももちろん最高にカッコイイッスよ。B級チャンバラアクションの金字塔的作品だな、とあたしゃ勝手に思っちょりますです。ハイ。(続編としてのデキはともかく)パート3まで公開され、TVシリーズも最初のほうレンタルされてたんですが…観たいなぁ、続き。あ、あとスコットランドの美しさも必見ですよ! ルシファーブロンディー/女銀行強盗ハイランダー 悪魔の戦士カスタマーレビューピックアップ 深遠なストーリーと濃厚な会話に浸れる、映像叙事詩的クロニクル+ミステリー。 ていうか、クリストファー・ランバートのランバートによるランバートの為の映画?(笑) カスタマーレビューピックアップ クリストフ・ランバートが、まず適役。また、敵役のブラウンも大卒出なのに狂気じみた役が上手い。全体をショーン・コネリーが締めている。作りはB級だけど、ストーリー展開はなかなか切ない、何回見ても泣ける。死にたいのに不死身の体を持ってしまった者の悲哀が悲しい。日本人としては、殺陣はともかく、日本刀が出てくるのは嬉しいところ。Queen好きならば、アルバムにもシングルにもなっていないフレディ・マーキュリーの「ニューヨーク・ニューヨーク」など、聞き応え十分のサウンドトラック満載。 カスタマーレビューピックアップ 小粒だけどピリリとスパイスの効いた作品の多いラッセル・マルケイ監督の傑作ファンタジーアクション。 永遠の命を持ってしまったがために、中世から現代まで生き続けることになった戦士たちのお話。 現代を舞台にした不死身の戦士同士の戦いを軸としながら、中世や第二次大戦中の回想シーンを挟むことで、とても重厚な作品になっています。 近代都市ニューヨークで刀を武器に戦う不死身の戦士たちが格好良く、SFXを多用した殺陣も迫力があります。 ファンタジーアクションといっても能天気な話ではなく、悲しみに溢れたストーリー展開がとても味わい深いです。 見所も多く、激しさと哀愁を漂わせるクイーンの音楽、ショーン・コネリーの存在感、鳥の視点のような空撮シーン、ラッセル・マルケイ独特の美しい映像、どれも見事です。 この作品で最も好きなところは、老いと死に無縁であるがために、先に年老いて死んでいく妻を看取らなければならないシーン。 限りある命の素晴らしさを実感できます。 カスタマーレビューピックアップ 日本ではそれほどではありませんが、欧米では非常に評価の高い、ファンタジー寄りのB級SFアクション映画です。 主役のクリストファー・ランバートの強烈な存在感と、彼の師匠を楽し気に演じるショーン・コネリー、B級なんて言ってしまっていいのかしらん・・・しかしストーリーはマンガっぽいB級、しかし極上のB! この映画の見どころは、剣の殺陣シーンと、Queenのサウンド、ランバートの不敵な三白眼スマイル!?とにかくクリストファー・ランバートが適役。彼は上手い役者だとは思いませんが、謎めいた主人公を、持ち味であるワイルドさとミステリアスな雰囲気を活かしつつ演じています。 主人公の最初の妻が死んでしまうシーン、死ぬこともなく歳をとることもない主人公の苦悩に、美しいメロデイーとともに「人生は終わりがあるからこそ美しい、誰が永遠に生きたいなどと望むだろう」、といった意味の歌詞のQueen"Who Want To Live Forever"が流れ、泣き虫の方は涙腺緩むこと間違い無し。書き下ろし曲だからQueenファンも必見! 首はねバトルゲームプラス個性派役者たちプラスQueen、そこに少々ロマンチック(センチメンタル?)な要素を加えて・・・カルトB級アクションとなりました。あなたがSFアクション好きなら、見て損はしません。 カスタマーレビューピックアップ
主人公の指南役として登場しているショーン・コネリーの渋いナレーションで始まり、そして終わる。印象的です。すでに4世紀半も生きてきた主人公。16世紀の主人公と現在ニューヨークに生きる主人公が、交錯しながら話しは進む。 戦士はなぜかニューヨークでも「剣」で戦う。主人公の剣は「マサムネ」という名をもつ日本刀。この設定に思わず単純に身を乗り出してしまう。 死なない戦士の彼が愛した女性たちは年をとらない彼を残して亡くなっていく。剣による戦士たちのかっこいい戦いに終始するだけではなく、「終わらない命」の残酷さが見え隠れする。更に悲しいラブストーリーの要素も含まれ、とてもリッチな内容。 この作品のあと、続編が2本出ています。この作品の評判が良かったからに他なりません。 タロス・ザ・マミー~呪いの封印~カスタマーレビューピックアップ
ラッセル・マイケルの映画ってあたりはずれが多いです。ブルーを基調にした映像はかっこいいし、オープニングからクリストファー・リー演じる考古学者の登場とこれは面白いかもと思わせてくれますが、あとが続かない。包帯が人を襲うというのもどうかと思いますが、嫌な感じのクライマックスとありきたりなラストでがっかり。もっとエキサイトさせてほしかったです。「ハイランダー」とか「リコシェ」みたいに。 ハイランダー 悪魔の戦士カスタマーレビューピックアップ 冒頭のQueenの音楽、そしてハルク・ホーガンのプロレスシーンがこの映画のバイオレンス性を想起させます。 そして、映画が始まるとそのチャンバラ・アクションの素晴らしさに衝撃さえ受けるでしょう。 製作者は日本の時代劇などのチャンバラ映画をよく研究していて、日本刀とブロード・ソードによる、その殺陣の素晴らしさは当時大変な話題になりました。 ラッセル・マルケイは「ローリング・ストーンズ」等のビデオクリップを2000本以上も手がけた人物で、この映画の演出も、全体的に暗い画面の中で感覚的な迫力ある画面作りに成功しています。 16世紀のスコットランド。 悪魔として村を追われたたコナーは、人里離れた一軒家で美しい娘ヘザーと2人だけの生活を送っていますが、剣豪ラミレス(ショーンコネリー)が彼の前に現れたとき、彼の正体を聞かされます。 彼らは剛剣で首を刎ねられない限り死ぬことも、歳をとることも無い。 それから数百年の時を経た現代のニューヨーク。 あくまで究極の力を得んがため、殺戮を続けるクルガンと、マクラウドはついにただ2人の不死人となります。 この作品では16世紀のスコットランド、第2次大戦中など過去の回想シーンと、現在のニューヨークでのシーンが交差し、永遠に生きるがゆえに孤独な戦士の哀しい運命を描くのに成功しています。 不死の人間を描く作品は、SF小説やバンパイア・ホラー小説では従来から結構ありましたが、ファンタジー映画で、しかもチャンバラが主という映画史上初のアイデアを盛り込んだという意味で、稀有な傑作となっています。 カスタマーレビューピックアップ
首を切り落とさない限り不死の一族。数千年を生き残り最後に残った敵対する二人が、現代を舞台に戦う。ドラキュラを彷彿とさせる壮大なストーリー。主人公の秘書の老婆は、第二次大戦の頃に助けた少女が年老いた姿という設定も面白い。設定は面白いのだが、演出が少々力不足に感じた。全体的にインパクトがない平坦な内容になっているのが残念。しかし、往年のB級SFのノリで観れるので楽しい。 タロス・ザ・マミー 呪いの封印カスタマーレビューピックアップ
ミイラ映画です。「ハムナプトラ」シリーズは健康的すぎて嫌いだからといってこの映画が好きな訳ではありません。「ハイランダー」「リコシェ」などかなり好きな作品もあるラッセル・マルケイですがこれはどうしたものか。全く意味をなさないキャスティングとストーリー・・・弾まない描写。相変わらずなブルーを基調とした綺麗な画面でも、これでは・・・。エンディングもなあ。報われません。ちなみにミイラ映画ではなく包帯映画でした。 |
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