定価:¥ 3,990(税込)
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発売日:2005-04-22
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Amazon人気商品ランキング/マリア・ベロpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:32/総ページ数:4 最終更新日:2008/09/08 シークレット・ウインドウ コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ ジョニー・デップじゃなかったらもっとつまらなくなっているんじゃないかな。 カスタマーレビューピックアップ 最初の犠牲者が出る前に犯人が分かってしまいました。恐らく大多数の方がそうであるはず。 「いやでもまさか、それならそれで予想だにしない裏があるはずだ」と信じてバレバレの展開に耐えましたが ……まぁ終始見たままの物語でした。 その点はミステリーではないので当然ですが サイコスリラーとしての要素を見ても起伏に欠け、微妙と言わざるを得ません。 作品としてはまとまっていますが、同種の良作が既に大量に存在している以上は……今からでも”結末書き直して欲しいくらいです”。 カスタマーレビューピックアップ 主人公が実は二重人格だった的な落ちはファイトクラブにはじまってそのあと何作品か目にしますね。 だから一番最初にこの手法をもってきたファイトクラブで一番感じるものがあったんだけどその後に続く作品だと「ふ〜ん そういう落ちね」ってくらいにしかならない。 だからこの作品でのいい点を上げるとするとデップの素晴らしい演技とラストの締めくくりといったところですかね。 作品として全体的に悪くはないです、ただ特筆するほどのものがそれほどなかったかな。 ☆3.5つといったところです。 カスタマーレビューピックアップ 主人公(デップ)の心理がわかって、初めて魅力を感じる事のできる作品だと思います。 彼の心の葛藤・闇を通して描いた作品なので、ストーリの結末に私はスッキリしました。 人間はきれい事だけじゃ生きていけないです♪ ストーリー的には何てことないサスペンス(?)だと思うんですけど。 1回目は何も情報を入れずに通して観て。 んで、映像特典でみなさんのお話を聞いてから2回目を観る。 2回目は、映像の中から物語の鍵を探し、主人公の心理を考えながら観るとちょっと違った気持ちで観る事ができるんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
スティーヴン・キング原作だとは知らずに見ました。 謎が重なっていく前半はわりと面白かったですが、後半からラストにかけては雰囲気が変わり、モートがひとりでドタバタしながら混乱している様子は見ていてだんだん疲れてきました。 ラストにかけては話の展開が急だし、感情移入もできず、いまいちついていけないまま終わってしまった感じです。 結局トータルで言うと「たいして面白い映画ではないな〜」というのが感想です。 ただ、ジョニー・デップ演じるモートは、容姿も含めてわりと味のあるキャラだと思いました。 マイ・フレンド・フリッカ (特別編)
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2008-07-11 売上ランキング:DVDで26770位 DVD / 通常24時間以内に発送 アサルト13 要塞警察カスタマーレビューピックアップ 単刀直入につまらない映画でした。 タイトルに要塞がついている理由もわからず、ただ警察署に立てこもっただけで激しいシーンは一切なし。 ストーリーも、敵は犯罪者の口封じのためにきた警察官たち。主役なのか脇役なのかはっきりしない登場人物たちに加えて、せっかく生き残ったかと思えば呆気なく殺される脇役、伏線のない裏切り。 ラストは敵は結局なにがしたかったんだとストーリーの構成に対して不満を残しつつ終わりました。 評価の星1は酷評したくてつけたんじゃないです。内容的には星2でも許せました。ただアマゾンという場所を考えて、実際に購入して見るべきかどうかという視点から、買わないほうがいいという意味でつけました。 実際この映画を褒めている方のほとんどが星4と微妙な評価に集中していることを考えれば、きっと他のみなさんも同じような感想だったと思います。 良くいえば物凄いB級な感じでしょうか。個人的にサブヒロインの扱い方が納得できません。いったい主人公とどういう関係だったのか、唐突に脱出任務を請け負って殺される理由がわからない。 レンタルしたB級映画にレビューするのって精神的に疲れますね。 でも少しでもみなさんの参考になれれば幸いです。 カスタマーレビューピックアップ 今回のリメイクは、完全にツボを外していて期待倒れだった。オリジナルの「顔」のない集団の不気味な跳梁に対して、チープな敵組織を設定した事で理に落ちて、ハジけたところが無くなっている。主人公たちにしても、キャラが立っていた前作に比べてありがちな人物設定ばかりで興がそがれる。やはりリメイクはオリジナルに及ばない説を実証する映画になった。 カスタマーレビューピックアップ よく考えず夏にこの映画を観ましたが、やはり冬、それも年末に観る映画でしょう。 想像通りの展開で、頭を使わずに見ることが出来ます。結構、有名どころが出演している割には、この映画があまり宣伝されていないのは、B級映画の故なのか? しかし、ローレンス・フィッシュバーンの存在感はさすが!悪の帝王を演じるだけの貫禄(また、役名がビショップっていうのがいい!)、 視線を動かすだけで、その場の雰囲気をつくることができる。ただ、単に立ってるだけでその場面が引き締まります。 ただ、残念なのは悪の帝王を逮捕して、あんなに手薄な警備はないだろう! それに、ヘリで降下してきた特殊部隊。本当に特殊部隊なのか?弱すぎ!! カスタマーレビューピックアップ 設定から展開、スタッフにキャストまで全てB級なこの作品。イーサン・ホークとローレンス・フィッシュバーン、とりあえず有名どころを起用してはいるものの主役向の俳優ではどちらもないので、B級アクションのアンチヒーローに止まる。一方、アクションシーン・・・銃撃戦はなかなかの迫力で、この映像美だけは中の上。ただし暗闇の中の銃撃戦が主なので、ある程度銃撃戦を映画で見慣れてる人じゃないとなにがどうなってるのかわからなくなるかもしれない。 どうもサスペンス・アクションに仕上げたいのか、暗い映像の中で内輪にスパイがいるというサスペンスがありますが、あまりに黒星の演技がわかりやすいため、中盤のあるシーンで観客は『もしや・・・』と思うでしょう。普通サスペンスドラマなんかだと、その後実は犯人は意外な人物だった!となるんですが、この作品では『もしや・・・』と思ったその人物で正解です。そこはサスペンスドラマ以下ということで、B級らしさを通り越していますが、まぁご愛嬌。これはB級のサスペンス・アクションなんだ。つまらないかもしれない、とあまり期待せずに観るとアタる、暇つぶしレンタルにはもってこいの良作です。 カスタマーレビューピックアップ
'76年カーペンター版のオリジナルは未見だけど、、こういうプロローグ的導入部あってから時間が経過してのストーリー展開は、個人的に大好きなんだよな。キャストも個性派揃いでいかにも何か始まるゾってわくわくする雰囲気がいいねぇ!!文句ナシ!! シークレット・ウインドウ
特価:¥ 3,835(税込) 発売日:2007-05-23 売上ランキング:DVDで35538位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ キング作品の映像化としては良い出来だと思います。 ジョーニー・デップの演技が素晴らしく、確かに彼以外ならこの映画の魅力も半減してしまいますね。 もともとが中篇の短い物語なので、もっと観客が退屈しないようなエピソードを入れるべきだったのではないでしょうか。 この作品は映画よりも舞台のほうが合っているような気がします。 カスタマーレビューピックアップ これはwww 一直線進むだけ進んで。 誰もが予想出来る展開とエンディング。 作ってる方々は何も疑問に感じなかったのかが疑問。 カスタマーレビューピックアップ
ジョニーデップが好きでロードショーを観に行きましたが、最近の映画の中では最もガッカリさせられた映画のひとつです。半分も観れば誰でも展開が読めてしまいますが、「まさかこのまま終わらないよなぁ!?」「最後にどんな大どんでん返しが待ってるんだろう??」といった期待は見事木っ端微塵に裏切ってくれます。(笑) どんでん返しどころか「ひと捻り」すらありません。ましてや熱烈なジョニーデップ信者でもない限りこの映画のBD版は買う必要はないと断言できます。厳しいですが星2つです。 ワールド・トレード・センター スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ
何この映画・・・ 要は二人のおっさんが瓦礫の下敷きになったってだけ9月11日のことは あまり描かれて無いし それなら地震で下敷きになった人の話と何一つ変わらないじゃないですか 最後英雄みたいな感じになられても警察としては何もしてないし 水増し映像の連続で持たしているだけ これは酷い コヨーテ・アグリー 特別版カスタマーレビューピックアップ プロデューサーは、あのジュリー・ブラッカイマー。彼の映画は、お客の視点でできているので、大きな不発はない。この映画も丁寧に作ってあるし、見ていて面白い。特にバーのステージの上で踊る3人のコヨーテたちは、酒場アクションを含めて立派に演じている。脇役もわるくない。特にバーのマダムとお父さん役(『オー・ブラザー』で片目の悪漢を演じていた人)。 しかし見終わると、映画に深みがないのです。たぶん主役ふたり(女の子と男の子)に、役どころのリアリティーがないせいだろう。ストーリーも微妙に説明不足で、それが何となく映画に破たんした感じを与えている。 アル・パチーノとコリン・ファレルの映画『リクルート』で、非常に魅力的な女性を演じていたブリジット・モイナハンが出ている。彼女はがんばっている。『リクルート』では複雑な役柄を、静かに、説得力を持って演じていたが、ここでは激しいコヨーテで、全く対照的。 この『コヨーテ・アグリー』、一種のダンス&ミュージカル映画だと思えばいいのかもしれない。音楽はトレバー・ホーンで、主役の歌の実物はリアン・ライムス。彼女の歌がいい。声も歌唱もすばらしい。映画のラストシーンでもちらりと出てきて、主役と一緒にバーのステージで歌い、踊ります。 カスタマーレビューピックアップ 観る度感動します。何度観ても飽きなくていつも勇気を貰える映画だと思います。是非一度観て下さい。 カスタマーレビューピックアップ ~あがり症のヴァイオレット(パイパー・ペラーボ)が、挫折を繰り返しながらも作曲家として成功していく姿を、恋愛を交えながら展開する話。お約束のサクセス・ストーリーなんですが、テンポがいい。 ~~ ~~ ~~ ~~ カスタマーレビューピックアップ 予告編を見たときからこの映画にオーラを感じていたけど、本当に期待通りでした!!たいてい、過度な期待をすると裏切られることが多いのですが、これは予想以上に良かったです!! 彼女たちの踊りが超SEXYでカッコイイことはもちろんですが、ボトルの扱いやお酒の注ぎ方なども特訓したと思わせる素晴らしいテクニックで目を見張るものがあります。 主役のパイパーは超キュート★ カスタマーレビューピックアップ
ストーリーはわかりやすいけど、でも音楽がすごくよくて かなりはまりました。ヒロインのハイパーペラーボがすごくかわいい! サクセスストーリーや音楽が好きな人は是非みてほしい! 何も考えずに最後まで楽しめる!! サンキュー・スモーキング (特別編)カスタマーレビューピックアップ 敏腕広報社員が離婚の後、住宅ローンを抱えながらも一人息子に対する愛を発揮する映画。 一応主人公は喫煙者だが、喫煙シーンはない。 生活における選択の自由と、それに伴う責任、ローン、人間関係の駆引き(金とセックス) などが、切迫した感じではないが、問題として提示されているのかな。 色々ややこしい問題を題材にはしているが、深刻ではなく、むしろ明るい。 カスタマーレビューピックアップ 僕はタバコが大嫌いです。受動喫煙の影響については”100%ある派”。 本作、面白いとは聞いていたけれど、そのせいでずーと観ませんでした。 結局、テーマは「自分の行動は自分の責任において行うべきだ」というころだったんですね。 世の中には情報があふれています。正しいものも、誤ったものも。 それらを勘案して、自分の意見を持つ、やることを決める、それは自分の責任。 いかにもアメリカ人らしいといえばらしい。 息子がこんなに早く、父親の仕事や世の中を理解することは、現実にはそうはないでしょう。 まあ、そのあたりはハリウッド映画の常套手段と許すということで・・・。 かなり笑わせてもらったし、最後はタバコとは無縁のオチで良いですが、 「チーズのコレステロールが体に悪い」とか言う程度のかましで”言い負かしたモン勝ち”にしてしまう、 そういう安易さが目に付く脚本がイマイチ気に入らないので、★1個マイナスします。 カスタマーレビューピックアップ 『喫煙は重罪』とばかりに喫煙者は逆風に立たされる今日この頃。機転と、ディベートのテクニックでその逆風に立ち向かう、タバコ会社のPRマン、ニックのお話。 初代マルボロマンが、タバコ会社を訴えた。そこで会社は『やつを丸め込め』とニックに支持をだすが。。。喫煙は悪だ、といきまく上院議員、タバコ反対集団の攻撃、特ダネを狙い色仕掛けで迫る女性記者。逆境をもろともせず、巧みな話術と機転を武器に強敵を倒していくニックは潔く、頼もしいのだが、それ以上に 『全ては家のローンのため』 と言い切る彼が魅力的だった。 自分は賃貸で、別れた妻と子供のためにローンを払う父親の姿勢は、私であり、みんなと同じ。 そして彼の姿勢に共通する、選択する自由を認識した上での彼のディベートは、ただ巧みなだけでない説得力がある。 「あなたは自分の子供にタバコをすすめますか?」 『18歳になった彼がそう望むのなら、私は彼にタバコを買ってくるでしょう』 これは最終場面での彼の決め台詞だが、そこに行き着くまで、彼は子供にとって常に「常識的な父親」であり続ける。子供の話を聞き、質問には紳士に答える。 子供「アメリカの法制度はなぜすばらしいの?っていう論文書かなきゃいけないんだけど。」 ニック「まず疑問だけど、本当にアメリカの法制度は素晴らしいの?」 こう答え、導いていく父親のタバコ擁護には、おおげさでなく民主主義を感じたし、非常に常識的な人間にも映る。非常識に映る人間の常識的な信念。そんな逆説が気持ちのよい映画だった。 最後に加えるなら、この映画に喫煙シーンは一切ない。たばこという極端な例をとりながらも、これは喫煙を進める映画ではないので、禁煙派の人にもぜひ見てほしい。 カスタマーレビューピックアップ そんな想いにもさせてしまうような なんともおかしい映画です。 ついこの間まで、市民権が合ったタバコは 現在、最悪の習慣性麻薬扱い。 (笑) こんな誰が考えても”四面楚歌”・”前門の虎、後門の狼”の状態の中で、 タバコをアピールするのが彼の役目。 そして、そんな彼を尊敬している子どもの目。 どうどうと、そしてしっかりとディベート術を 駆使して彼は戦う。 そんなやりとりが 今を風刺しているから面白い。 ディベートの極意は、100%正しいといわず、 相手の正論も取り入れて 巧みにこちらの論点に持ち込むこと (笑) ある意味、正しいことも間違っていることも どうどうとディベートで勝つ。 アメリカらしい映画でした。 カスタマーレビューピックアップ
ニコチンパッチがあんなに危険なものだとは知らなかったあるよ。 ザ・ダークカスタマーレビューピックアップ ホラー的な演出なのにちっとも怖くなく、展開にも無理があり、 そもそも死んだはずの娘(隠されている?)を追い求めるという展開がファンタジーで、 昔死んだ少女が何故か彼女らの家にこれ見よがしに現れた上に、 その少女が実体化してる時点で興味の大半を失ってしまいました。 娘を捜す母親がすぐ怒り感情移入しにくいキャラだったので話にどうもついていけなくて、 途中で彼女が言う「ワケがわからないわ!」というセリフのところでは思わず吹き出してしまいました。 「そりゃ、こっちのセリフだわい!!」 (あと、終盤で家に入れなくなる母のシーンとかもギャグみたいだった) かと思うと映像的にも結構カッチリ作ってあるのでなかなか捨てがたく、 でもターゲットを絞りづらいだろう内容から、 「未公開も仕方ないかな〜・・・」というのが率直な感想です。 でもロケーションはすばらしい。 高台の崖っぷちから見下ろす海原は高所恐怖症の人は失禁もの。 それにショーン・ビーンの登場シーンはさすがに画面にハリが出てくるというか、 見ていて安心してしまいます。 テーマとはズレちゃいますが、むしろショーン・ビーンが軸になって話を進めてくれると 「もっと面白くなったかもな〜」とも思いました。 カスタマーレビューピックアップ
海辺を散歩していた娘が姿を消した。 その代わりに50年前に崖から落ちて死んだはずの少女が姿を現した。 その少女は娘の居場所を知っているのか? なかなか面白かったです。 広い海や、広大な草原、吸い込まれそうな崖、羊の群れ・・・。 忌まわしい過去と伝説が絡んで、なかなか見応えはありました。 娘を取り返す母親は強いです!ww で、タフな女性はタンクトップなんですね^^ エンディングが本編の他にもう一つありますが、私はサラッと終わらせてる二つ目が好き。 はっきり理由付けされてる方がお好みなら本編でしょうか? 私も納得して終わらせたい方なのですが、今回はちょっとクドイような気がしたので・・・。 最後に…ショーン・ビーンが素敵だったぞっww パーマネント・ミッドナイトカスタマーレビューピックアップ
ハリウッド実在の脚本家、ジェリー・スタールの麻薬漬けから更正までの波乱万丈な日々を描いたドラマ。 主人公のジェリーを「メリーに首ったけ」「ズー・ランダー」のベン・スティーラーが演じているのでかなり笑えるのではと期待したがそれは今イチだった。それが1番期待していた点だったので少し残念だった。個人的にはエリザベス・ハーレイが好きなので彼女にも期待したが、彼女は期待通りだった。彼女は「オースティン・パワーズ」でもそうだったが、破天荒な主人公をクールにサポートさせる役をやらせたら一流だ。あと元祖「チャーリーズ・エンジェル」のシェリル・ラッドが出ているのもなつかしかった。 やはりハリウッドで成功してのし上がっていくのは、脚本家といえどもすごいプレッシャーだと思う。そんなハリウッドの現実を垣間見たい方にはオススメ。 シークレット・ウインドウ コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 途中までよく出来てて唐突に「まさかこのネタで最後まで行くの?」って感じだった シャイニングとファイトクラブを足して2で割って思いっきり劣化させたような映画 シャイニングではジャックニコルソンが狂気に変貌していく理由がわかるけど この映画のジョニーの理由は?まさか離婚+奥さんの流産ってことはないよね? カスタマーレビューピックアップ たしかに結末は… でも、いいやって感じ。 なぜなら適度に短いのだ。 なぜならジョニーがはまっているのだ。 こういう役はホントジョニーにぴったし。 前半からテンポもよいし。 ジョニーファン以外の方も ぷらっと観たらまあまあな作品です。 カスタマーレビューピックアップ 作品としては完全なる駄作です。 特典映像のメイキング、監督による解説がなにやら云い訳のように聞こえるほど(笑)。 しかし。ジョニー・デップの演技力による補完で、どうにかこうにかちゃんとした映画 になっています。 スゴイです、ジョニー・デップ。ホンマにちょっとびっくりしました。 カスタマーレビューピックアップ キングファンであるので、観ました。 ラストは他の方が指摘しているように、ぱっとしませんが、序盤のシューターの嫌がらせから中盤までの盛り上がりは、個人的には楽しかったです。ジョニーデップの演技もすばらしかった。 減点の1点は、やはりラストでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
初めから字幕なし、か、英語字幕でみましょう。つまらなくないです。ジョニーのつぶやくような喋りとジョンタトゥーロの癖のある喋り、黒人探偵(警察官だっけ?)の黒人訛りで 容易に聞こえる英語ではありませんが難しい単語もそう出てこないし、映画自体も長くないので頑張れば聞こえてきます。アメリカ人の知り合いから原作を読むようすすめられましたが、書店で見て分厚いので諦めちゃいました。(根性無し)でも映画の英語なら頑張れるよ。 最後にジョニーは何の役でもホントかわいいね。 あんな素敵なオトコ捨てて他の男に走る奥さんの気持ちが全く分かりません。あほやん。 |
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