定価:¥ 26,250(税込)
特価:¥ 20,213(税込)
発売日:2007-10-03
売上ランキング:DVDで4220位
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Amazon人気商品ランキング/ペ・ヨンジュンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:190/総ページ数:19 最終更新日:2008/07/07 ホテリアー 2007 コレクターズ DVD-BOX
特価:¥ 20,213(税込) 発売日:2007-10-03 売上ランキング:DVDで4220位 DVD / 通常24時間以内に発送 冬のソナタ ビジュアル オリジナル サウンドトラックDVDカスタマーレビューピックアップ 私は今でも、古今東西あらゆるTV連ドラの中で「冬ソナ」がダントツ1位だと思っております。その理由がこのDVDを見れば解るでしょう。冒頭とエンドに計40回流された主題歌だけではなく、繰り返し繰り返し流されたいくつかのテーマ曲。それらのテーマ曲に乗ってチュンサンとユジン2人だけの世界が目の前に再び現れます。既にそのようなビデオ編集を自分でしている人が何人もいました。そして、「冬ソナ」を繰り返し見て、もはや自分の体験となっている人には、DVDの中にいるのは自分でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ 冬ソナの各曲にあわせてチュンサンとユジンの2人のハイライトシーンがこれでもか!これでもか!と続いてくれます。他の登場人物は、ほとんど出てきません。映像の焦点は2人のシーンにほぼ限られているので、ファンにとってはまさに見たいシーンだけ堪能できてとても幸せです。2人のシーンとはいっても、話の順に構成されているわけではないので、逆にあきずに何度でも見れます。2人だけのシーンの主要シーンは、皆が見たいところはほぼ網羅されています。ああ!あのシーンにあのシーンにあのシーン!もう一度みたい!という時にもほぼニーズに応えそうで、膨大な20話のあちこちをビデオチェックするより便利だったりするのではないでしょうか?ひとつだけ残念なのは、ブックレットの登場人物紹介がハングルだったことで、これが日本語訳してもらえていたら100点満点のお買い物だったのに、と少し残念です。でも、十分に星5つ。もう、どんなに映像が話のあちこちにとんでも、すぐに何処のシーンで台詞はこれ!と分かるくらいの冬ソナファンにお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ このDVDは冬ソナ本編を観ていない連中が金儲けのために制作したシロモノではないか?そう思わざるを得ない奇妙なビデオ作品が並んでいる。冬ソナ全編を象徴する「初めてから今まで」「my memory」のビデオクリップは、終始ユジンとチュンサンの高校時代の姿をダラダラと繋いだだけ(冬ソナって高校生の恋愛物語かよ?)。他の曲も、曲の喚起するイメージとはまるで正反対なシーンがこれでもかとばかりに続き、かくも違和感あるシーンをよくもまぁ本編からこれだけ探しだし集めたものだと呆れ、しまいには感嘆してしまった。「この程度に仕上げとけばオバ様たちは喜ぶだろう」という制作陣の下品な意図が感じられて非常に不快です。「秋の童話」のサントラDVDが大変に秀逸(涙なしには見られない)だったのに、同じユン・ソクホ作品でありながら何故こんなにひどいシロモノが出来上がってしまうのか不思議でならない。これを制作した連中に対しては、まず冬ソナ本編をちゃんと観ろよ!と言いたい。 カスタマーレビューピックアップ
この季節になると冬ソナのチュンサンとユジンに会いたくなります。美しい映像と音楽のコラボが最高です。注文をつけるとしたら、あの映像を観ていると声が聞きたくなるのです。二人の声が少しでもはいっていたら尚良かったですね。意外と良かったのがNG集。字幕無しで韓国版のものを持っていたので日本語字幕が出て良かったです! 太王四神記 ナビゲートDVDカスタマーレビューピックアップ 金版・銀版に比べていまいち 陰のうすいタイトルですが、情報満載! なにより、最終回まで観た今となっては、 カットされている序盤のシーンが 3分割されて入っている「制作日誌」 の中に随分あります。 (池田版にある「弟子から見料取るなんて!」 とそれを見て笑っている太子とか) 私はメイキングの中で一番好きな一本です。 カスタマーレビューピックアップ チャングムは面白かったんだけどな〜・・・。 あまりにも受け狙いすぎで今のところちっとも面白いと思えない。 日本の大河ドラマも相当ダメな作品が多いけれど、 なんだかそういう感じ。つくりの悪いところが悲しくも似ている。 同じ受け狙いやるなら台湾ドラマの時代物のほうが潔くて面白いので私は好きです。 カスタマーレビューピックアップ
本編より先にメイキングは見まいと決めていたのですが、放映が延期に次ぐ延期で待ちきれず、とうとう見てしまいました。 これはスタッフ中心のメイキング盤。 なのでヨン様の露出は控えめですが、いつもの優しい表情と「スキャンダル」で垣間見せた武術の腕前が撮影風景からうかがえ、これまでにないヨン様の新たな魅力が感じられました。 もっと見たい方は金盤、銀盤を・・・という感じではあります。 インタビューは主な登場人物を演じる俳優(ヨン様以外)と監督などのスタッフ。 ソ・ジソプ氏そっくりの子役、ユ・スンホ君のインタビューがなかったのはちょっと残念。 とにかくまるで映画のようなスケールの大きさ。 中でも1年4ヶ月かけて造られた31億円のセットは圧巻です。 ロケ地めぐりにはあまり興味がなかったのですが、これを見てぜひ済州島へ行ってみたくなりました。(思わず巨大化した太秦の映画村を想像してしまいましたが・・・?) ドラマでは珍しいCGのメイキングや、久石譲さんの曲もバックに流れ、日本フィルハーモニーによる録音風景も見られました。(2日で40曲!だそうです・・・。) 私にとっては最高の「デュエリスト・OST」を超えてくれるか、音楽も楽しみです。 期待を裏切られることはない!と思えるメイキングの数々でした。 秋には本編が観られることを祈りましょう・・・。 冬のソナタ プラスカスタマーレビューピックアップ 皆さんが書いて下さっている通りですが、プラスアルファで私の話も聞いてください。 値段については、『ちょっと高いな~、でも気になるので買ってみようかな…』と悩んでいるなら、絶対買ったほうがよいです。 とにかく、日本では見られない、"元気な出演者達"に出会えます! 地元韓国のせいか、皆のびのびとしていて、自然な感じです。 バラエティ番組でも、日本との違いなどが分かって、それなりに楽しめます。 ただ、あれだけの化粧箱に入っている割には、ブックレットなど何もなく、DVDだけなのが寂しかったです。 オマケが欲しい~。^_^; カスタマーレビューピックアップ 確かに見たかった場面もありますが全体的には、冬ソナ人気をあてこんだ便乗商品のような気がします。 字幕が重なっていて読みにくかったです。 パクヨンハさんとパクソルミさんが日本でのイメージとあまりにも違うのでびっくりしましたが、それはそれで楽しかったです。 もっともっと主役二人のメーキングが見たかったなあ! カスタマーレビューピックアップ 冬のソナタファンは買わないほうが良いかもしれません、冬ソナ好きには面白いかもしれませんが。 パッケージ・レーベル見ると冬のソナタの感動がよみがえりますが、内容は韓国のバラエティー番組の冬のソナタ特集と言ったところですね。 字幕も見難いですし、効果音の笑い声が昔のバラエティーぽっく冷めます。 カスタマーレビューピックアップ 一通り観ましたが、韓国のバラエティー番組に冬ソナの出演者たちが出ているだけ、違う一面も見ることが出来ますが、イメージが崩れます。 パッケージと内容のギャップが激しいです、パッケージはドラマの感動がよみがえる感じですが、内容はバラエティー番組です。 売り切れになるほどの物でもないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
冬のソナタのメーキングや出演者のインタビューなどが納められたDVDで、NHK版冬のソナタのDVDでは特典映像として使われていたNG集などのオリジナル完全版が収録されていて大変面白かったです。中でも、パク・ヨンハとパク・ソルミが同じ学校出身で冬ソナ撮影以前から親しい友達だった事(Disc2収録)、インタビュアーがぺ・ヨンジュンとチェ・ジュに直接、恋人なのか?付き合っているのか?と聴く場面があったり(Disc1)とファンにとっては貴重な情報満載のDVDです。ただ、収録時間の割りに金額がちょっと高い気がするので、冬ソナファンでお金に余裕のある方にお勧めします。 スキャンダルカスタマーレビューピックアップ 「冬のソナタ」で一躍日本で人気を博したペ・ヨンジュンが、初来日にひっさげてきた作品。 ヨンジュン氏の来日は話題になったが、それに負けない、「秀作」と呼ぶにふさわしい作品 である。 彼がこの作品への出演を決めたとき、周囲は反対したという。 それまでのイメージにあわないからだが、彼はその決定を変えることはなかった。 おそらくペ・ヨンジュン自身、自分に対する「挑戦」であったと思う。 そして、それは見事に結実したといえる。 この作品の魅力は、ペ・ヨンジュン一人のものにはおさまらない。 画面の細部にいたるまで、実に丁寧に細かく作られているのが、画面を通じて感じ取れる。 調度品・衣装などの美術に関しては、すべて「道具」としての域を超越した、一つ一つが 美術品として鑑賞に堪えうる、これはスタッフに敬意を払うべき点である。このおかげで この映画全体が、とても評価に高いものとして位置づけられた一要素であると思う。 そして、彼をとりまくキャストもまた評価高い。カンヌで受賞したチョン・ドヨンをはじめ、 イ・ミスクのあでやかな美しさは、朝鮮文化の気高さを私たちに伝えた。 キャスト、映像、音楽、他のすべてがうまく融合し、美しい世界をより美しく表現して 私たちに韓国映画の美しさを教えてくれた。 R指定を受けたこの作品は、それでもヨン様ファンのみならず、多くの観客に、朝鮮貴族の 世界の美しさを見せつけた一作であると思うし、話題性に頼らない、美しい作品であると 私は評価する。 カスタマーレビューピックアップ 予告を見た地点で鑑賞する意欲を失っていたこの映画。皆さんのレビューの好評価につられて遅れ馳せながらレンタルしてみた。ちなみに韓国映画は好きだがヨン様のファンではない。 で、結果…何とすごく感動したのである!キャスト、映像、演技、音楽どれも素晴らしい。ヨン様の目の演技はなかなかのもの!好色そうだったり切なさを内に秘めていたり。また、女優陣の存在感や演技力の確かさにも脱帽した。二人の女性のそれぞれのラストシーンの美しさと悲しさに涙が出た。この映画でまさか泣かされるとは思っていなかったのに。 予告を見た時は、恋の駆け引きやエロチックなシーンが売り物の作品と思っていたが、これは三人三様の叶わぬ純愛をテーマにした作品だったのか。月並みな言葉ではあるが、すれ違いとか後の祭りとかいう言葉が脳裏に浮かぶ。三人ともが素直に愛を伝えられないキャラだったり運命だったりして悲劇に向かってしまう物語だが、観おわった後の余韻は決して暗いだけではない。成就しなかった愛は限りなく切ないが、愛の崇高さも感じさせてくれるから、何か途方も無く美しいものを見せられた満足感も込み上げてくる。 よく考えてみれば、こういうテーマで撮らせたら韓国映画やドラマは本当にうまいから、感動させられたのも納得である。原作はフランスだというが、韓流にリメイクされると切なさも身を焼かれるほどのものにパワーアップしたようだ。観てよかった。DVDも買おうかな。 カスタマーレビューピックアップ 劇場にいけなかったので奮発してDVD購入したんですが あんまりついていけなかったのが本音かな〜 最後の方は結構泣けたけど... カスタマーレビューピックアップ 韓国の映画とTVドラマの質の落差にはいつも首をかしげざるを得ないが、 これは突っ込み満載のドラマと違い、さすが映画だけあってしっとりと した作り。評判の悪さのわりには捨てたものではないというのが、まず 第1の感想。 ヨン様も、パンチには欠けるがドラマの時のようなおしりのムズムズ感 がなく、はるかに観やすい。なかなかいいじゃないですか、徹底した 好色漢。それにああまでスケベ顔が似合う、というか、メガネを取ると かなりのスケベ顔であったことに驚き。この人は実は個性的なバイプレ ーヤー向きではないかと思う。その方がはるかに役者としての価値を 高めることができるのでは…というのが第2の感想。 カスタマーレビューピックアップ
ペ・ヨンジュンの新たな一面を出したという映画。なかなか悪くなかった。ベッドシーンはけっこー大胆。 韓国の昔の風習もよくわかる映画だった。 冬のソナタ 総集編~私のポラリスを探して~ DVD BOXカスタマーレビューピックアップ 冬のソナタ、いわずと知れた韓流ブームとヨンサマ・ブームを作った超有名なドラマですが、後半ユジン(チェ・ジュウ)が幼馴染のサン・ヒョクとの婚約を二度も破棄したり、あるときにはカン・ジュンサン、またあるときにはサン・ヒョクについたりするところは不倫をしてるように思え、僕の気持ちとしてはもし、純愛物語ならどちらかを終わりまで愛してほしかったと思いました。 こういうドラマを作ったのは、韓国では結婚するのも親、特に母親の意見が強く、新しい時代の到来によりもっと自分の意思で結婚を決めたいと願ってる若い人の立場を理解する意味でこういうドラマができたと韓国通の方から聞いたことがあります。 人間としてありがちのどちらの男性にも愛されたいと願うユジンの想いはよく伝わってきました。 特筆できるのは第1話から3話までの高校生活で、ユジンがソウルの科学高校から転校してきたペ・ヨンジュンに惹かれて、二人で雪ダルマを作ったり、はしゃいだり、手紙を書いて贈り物をしたり、自習時間をさぼってバツとして掃除当番で雪を降らせてあげようとカン・ジュンサンがユジンに落ち葉を振り掛けてユジンが舞うなど、ユジンがとても可愛く、ケータイもメールもない素朴な自然を相手に二人が歩きながら初恋に陥って行く姿が本当に素晴らしく、この場面を繰り返し見てるうちにハングル語が口に出てとうとう冬ソナのシナリオを買って楽しくハングル語を勉強するようになりました。 星★5つとしたいのですが後半の不倫と話がだれて四つ★★★★です。 いろいろ批判もしましたがやはり一度は絶対みたい名作ドラマです。 カスタマーレビューピックアップ ヨン様のファンではありませんが、ヨン様の熱狂的なファンと映画館で観ました。 内容はともかく、見やすくて良かったと思います。 ただ、不倫はやはり駄目です。不倫を勧めるようにも感じた映画ですが、出会うのが遅かった、男女のお話だと感じて観ると、良いラブ・ストーリーになるかも知れません。 ヨン様の素晴らしい裸も、日本が韓国との交流を深めてくれるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ こういうことを書くと根っからの「冬ソナ」ファンは怒るかもしれないけれど、以前はそういうドラマがヒットしているんだなあ、という程度の認識でした。もっと怒るかもしれないけれど、「冬ソナ」のパチンコ台が出ていなければ、いまだに何も知らないままでした。パチンコ台の小さな液晶画面に繰りひろげられるシーンとセリフでなんだかはまってしまいました。大当たりが20回も続くと結末がわかるらしいのですが、それは本編ドラマ以上の奇跡なので、結末が知りたくて、でも全20話をきちんと見る根性もなく、総集編を買ってみました。2人のラブストーリー以外のエピソードは殆ど省かれている感じ(ホントになかったらごめんなさい)で、本編の日本語字幕と田中美里さんのナレーションに魅了されて、一気に見てしまいました。出会いからラストシーンまで、2人だけのストーリーのおかげで、迷うことなく(?)結末までたどりつけました。1400分(まる1日ですよね)を255分(4時間ちょっと)に縮めているので、2人のラブストーリの中でも、ファンには許しがたい「カット」があったかもしれませんが、そこは「知らぬが仏」ということで、初心者には十分楽しめる3枚セットだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今回のDVDは、ユジンが中心となっての総集編でしたが、冬のソナタの感動をもう一度味わうことが出来ました。ヨンさま最高です。!! 皆様もぜひ一度ご覧ください。TK カスタマーレビューピックアップ
期待していたより内容が充実していなかった様に思う。あの内容は今までドラマや他のDVDで知っているものばかりで、少しでもよいので知られていない内容を入れていただきたかった。残念 四月の雪 プレミアムBOXカスタマーレビューピックアップ 映画自体は決して悪いものではありませんでした。純粋に映画の内容を評価するなら★4つはつけます。しかし、ボックスセット以上のこの値段は、もはや、1つの映画のDVDの価格ではありません。アジア諸国や北米諸国と比較しても、この価格設定は異常です。この値段でも買う人がいるから、メーカーも調子に乗って、このような類の商品を次々と発売するのでしょう。ちなみに、普段からあまりDVDを買う習慣のない本国韓国では、「日本はいいターゲットだ」と話題になっていたそうです。純粋に映画を愛するファンとしては、残念です。 カスタマーレビューピックアップ 正直言って、この値段が正当な価格だと思います。 早々に購入したことをかなり後悔しています… ペ・ヨンジュン物は他の韓流物に比べてメードインコリア性質が 強い感じで粗悪な物が多く、充実度もイマイチだと思います。 さまざまな特典も価格に見合ったものとは言い難い感じです。 当初の値段で手が出せなかった<ファン>の方にはまぁお買い得かも。 カスタマーレビューピックアップ すばらしく良かったです。金額がそれなりに高かったし、通常版を既に購入していたため割引があっても尚 購入までには検討に検討を重ねました。・・が、すごく丁寧な作り方に感動しましたし、買ったことをすごく良い選択だったと思えるぐらいすばらしいDVDでした。これから先の私の人生を笑顔に変えてくれる宝物になりました(*^_^*) カスタマーレビューピックアップ 5枚組のプレミアムBOX、一枚一枚とても納得のいくものでした。NG集もあり、日ごろ見れないそれぞれの素顔が垣間見られる物でした。 映画の作られていく過程も分かり、大変な撮影だった事が分かりました。大切な宝物になりました。 カスタマーレビューピックアップ
映画を劇場で見ましたが、簡略化しすぎて理解できない部分がよくわかりました。映画についていろいろ考えることのできた貴重なDVDでした。ヨンジュン氏の魅力も満載で楽しめました。 愛の挨拶 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ ペ・ヨンジュンさんのデビュー作で「冬ソナ」のユン・ソクホ監督との作品であることは有名だったが、12年位前の作品とは思えないテンポの良さ、ユン・ソクホ監督がこういう作品も作成するんだな、という意外感、生き生きしたキャンパス・ライフの描き方には「月9」にして毎週放映して元気をもらいたい位だ。さすがにファッションだけは古いけれど。主演はヨンジュンさんだが、同居するヒドン、ボングァン、その他のキャラもみな演技がうまいし性格描写が緻密だ。それにしてもヨンミン(ヨンジュンさんの役名)のお姉さんの恋人役が、あの「初恋」のヤクザ役だったのにはびっくりだった。そう言えば、「ホテリアー」では「愛の群像」の夫婦がまた夫婦役で、タクシー運転手が従業員で、「初恋」のチャヌ(ヨンジュンさんの役名)のお父さんがまたお父さん役で、「愛の群像」ではシニョンのお母さんの友人が「初恋」のシンジャのお母さんでシニョンのお父さんの親友が「パパ」にも出ている。「裸足の青春」のサドも確か「初恋」のヤクザグループで見た顔だ。と色々な見方ができるが、ヨンジュンさんの若さ弾ける魅力と同時に、才気ある若者達がそれぞれの生きる道を模索する姿が何とも爽やかな佳作だ。 カスタマーレビューピックアップ 1994年から95年にかけてKBS2で放送されていた ペ・ヨンジュンさんの記念すべきデビュー作品です。 ペ・ヨンジュンさんのまだちょっとぎこちない演技が なんとも可愛らしくて、純情な役柄がぴったりマッチしています。 上手く演技が出来なくて、ユン監督に怒られたとか。 メガネ無しの水着姿で(ホテリアーでも水着姿がみられますが、 愛の挨拶の主題歌や、エンディングテーマ曲(アジグン~♪っていう出だしの サウンドトラックなど今後出してくれるといいんだけどなー…。 タイトルと歌っている歌手名が知りたいです。 カスタマーレビューピックアップ ヨン様演じる、気弱で真面目な青年とその仲間達が織りなす友情や恋愛、悩み、などが、1話完結スタイルで明るくユーモラスに描かれています。色んなことで笑ったり悩んだりする学生達の情景は、自らの学生時代の頃への郷愁を呼び起こします。 他のヨン様ドラマのような劇的な展開はなく、全体的には地味で、やや稚拙な作りの作品ですが、ほのぼのとした暖かさのある良心的な作品です。 デビューしたてのヨン様は、大変に華奢でナイーブで、まだ「美少年」といった雰囲気ですが、優しい性格の主人公をとても自然に演じています。 「愛の群像」で泣き疲れてほっと一息つきたい方や、スリムなヨン様が大好きな方には絶対のお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 1994~1995年。KBS2での放送。 ペ・ヨンジュンさん22歳の時のデビュー作です。 彼の手記などに良く、上手く演技が出来ずに苦労したとか ユン・ソクホ監督(これの縁があったから、冬ソナにでたとか)との 思い出など語って、彼にとっても思い出深い作品だと思います。 大学生活での様々な経験で成長して行く姿が描かれてるのですが 純情なヨン様がかわいいです♪また、水着姿や、歌を歌ってたり カスタマーレビューピックアップ
1994~95年にかけてKBS2で放送されたドラマ。 ペ・ヨンジュンさんの記念すべきデビュー作。彼の手記などに 上手く演技が出来なくって苦労したとか、ユン監督(この縁で 冬ソナに出演したと言われてる)の思い出とか書いてますが・・・ それだけ、思い出の多い作品だと思います。 彼が22歳の時の作品で本当に若く、純情な青年でいいですよ。 水着姿、アイススケートに行ったり、歌を歌ったりと色々な 四月の雪 ディレクターズ・カット完全版 (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ ディレクターズ・カット版を観ると、何となく納得させられます。しかし、何度も観ると、胸に迫ってくるものが、ディレクターズ・カット版にはないことに気付きました。 ディレクターズ・カット版では、二人の関係が深まり、肉体関係に発展していく通常の男女関係が描かれます。しかし、特異な状態で出会った二人の関係がぼけてしまうような気がします。死の淵をさまよっている配偶者を持つ二人が、交際を通じて愛を深めていく設定は無理な気がします。「運命」により二人が出会い、お互いの配偶者が不倫関係にあり、その配偶者達が死の淵をさまよっている異常な関係の中から生まれる愛に、通常版の方が、たまらない「切なさ」を感じさせます。 通常版の監督の解説で、先に肉体関係を作りたかったと監督が述べていました。主人公の二人は、「運命」に導かれながら、結局はそれぞれの配偶者が行った不倫をしていくのです。通常版では、主人公達の関係に対して、何となく冷たい視線を感じます。ディレクターズ・カット版では、それがありません。 好きずきは、映画を観る人の感性によると思いますが、通常版の方が「運命」や「切なさ」を強く感じさせ、省略している部分が多いからこそ、映画を観る人の想像力を刺激すると思います。 カスタマーレビューピックアップ 通常版DVDを見たとき、話の流れが不自然で、予告にあったシーンも出てこない…この程度の映画かと思っていました。ディレクターズカット版を見ると、通常版とは違う映画なのかと思うくらい完成度が高いですね。逆になぜカットしてしまったのか不思議でした。ペ・ヨンジュンファンには堪らないシーンも多いので、観て損はないですよ。 カスタマーレビューピックアップ 劇場公開版も賛否両論別れ、いろいろ言われていたが、自分としてはもっと評価されていい映画なんじゃないかな〜と感じていました。 そしてこのディレクターズカット版! 見てみたら同じシーンでも感じ方が公開版とまったく違う印象を受けてしまいました。あまりいじくっていないようでいても見終わった後の印象は違うと思います。 よりキャラクターの心情がじんわり伝わってくるような作りこみを感じ、編集者の仕事量もたっぷりあったんだろうな、いい仕事してますな〜と呻ってしまう。 ペ様嫌いや韓国嫌いな人は見ようとも思わないだろうが、食わず嫌いしている人には是非見てほしい。たかが映画なのだから楽しまないと損です。 舅が尋ねてきたから不倫相手をバスルームに隠してしまうシーンがあるのですが、これがもう切なすぎ!自分の中での切なシーン上位ノミネートの場面!こんな悲しい思いさせんなよペ様と突っ込まずにはいられなかった。 カスタマーレビューピックアップ 韓流も単なるブームでなく、名画と呼べる地位を占めるようになったと思う。「四月の雪」をご覧になった方はもちろん、ヨン様ファンでない方にも是非、お勧めしたい完全版。韓国でも社会問題化している不倫を純愛との境目で、誠実に描いた姿勢を評価したい。完全版でさらにホ・ジノ監督の純粋なひととなりがわかるような気がする。また、ペ・ヨンジュンとソン・イエジンの表情が素晴らしく、洋画ではとうてい味わえない奥深さを堪能することができる。まさに「映画俳優」と呼ぶにふさわしい二人の澄んだ目の動きや透明な肌の感触は、とうの昔に日本映画では消えてしまった。冬ソナと同じでそこに郷愁を感じる。じっくり見てください。 カスタマーレビューピックアップ
去年の映画「四月の雪」は、カットが多くしてあり、ラストも見る側に委ねる形で終わっていたが、今回のDC版は、素直な流れに沿っているので、ラストも見ればすんなりと理解しやすい。映画の作品の質で比べると、通常版「四月の雪」の方が断然良い作品であるが、このDC版は、ホ・ジノ監督が編集上カットしてしまったお宝のシーンが新たに入ったので、それを見たかったファンにとっては「納得版」になるかも知れない。インスの自宅未公開シーンはDC版ならではの良さ。インスとスジンの回想ビデオシーンは、私的ムービーに近く、カットになった理由が解った。何故ならば、ペ・ヨンジュンがあまりにカッコ良すぎだ。一番良かったのは、一年後のインスとスジンの別れのシーン。これを見て、私の中でスジン像が変化し、スジンに対する感情をも変化した。「四月の雪DC版」迷わず買って正解だった。 初恋 DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ チャングムにはまり、全54話を一気にDVDで見た1年後のこと。 他に何か面白いドラマないかなと思って手にしたこの作品、もう凄いの一言です。 「本国で最高視聴率65.8%」という売り文句に納得! ドラマとして、非常によく出来ています。 大ヒットした日本のドラマをいくつか思い浮かべましたが、こちらが圧勝でしょうね。 韓国社会をバサリと切り取って、しかもただ批判するだけではなく、そこに生きる人々を あたたかい眼差しで描いている。 よくもここまで濃厚に描き込んだものだと感心します。 多少の韓国社会についての知識があった方が面白いとは思いますが、知識がなくても ガイドブックとして十分に成立するでしょう。 何度訪れても近くて遠い国だった韓国が、ぐっと近くに感じられるようになりました。 韓国語会話のテキストとしても「使える」と思います。 これだけ長時間どっぷり漬かっていたわけですから、ちょっとした留学みたいなもんです。 しかも、老若男女からヤクザまで、いろんな人の会話を聞くことができます。 私は韓国語学習は途中で投げ出した人間ですが、また勉強したくなりました。 初回は少年時代の昔話に少しアクビが出ます。 その後はグイグイと引っ張られ、育児も家事も忘れて見入りました。 見終わった後には、こういうものを生み出した韓国文化に、敬礼したくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 私の韓国語の日常会話テキストともいうべきこの作品、きめ細かくて、全く飽きない。作品には韓国文化、社会の成り立ちなどが浮き立っており、勉強にもなりました。 ペ・ヨンジュンが屋根裏部屋に上がるシーンなどがあるが、間近で見ているかのような視聴者側にきっちり立った脚本、カメラワーク。 どの回をとっても金太郎飴状態で、次が待ち遠しい。 登場人物、それぞれの変化に目が離せませんが、中でもやはり主役のヨンジュナは圧巻。 この作品に出演しなかったぺ・ヨンジュンは一体どうなっていたのだろうというくらい、俳優、役者、ペ・ヨンジュンに影響を与えた作品ではないでしょうか。 最終回は余韻を残し、フランス絵画のようです。 カスタマーレビューピックアップ 若いヨン様の新鮮な演技に惹かれて楽しんで観ています。雰囲気は同じ時代を背景に描いたウォンビン主演のコッチに似ていると思います。どちらも傲慢な金持ちと努力してもなかなか実らない虐げられた存在の貧乏人一家を対比して描かれ、金持ちの娘と貧乏人の息子が恋に落ちて猛反対に遭うこと、貧乏人の息子が這い上がるために法を学ぶこと、貧乏人一家には普通の生活は出来るけれど回りで気をつけてあげなければならない存在の女性がいる事が共通しています。しかしどちらかと言うと初恋の方が淡々としていて、大げさな事件も無いので本当にあった出来事のように身近に感じます。 カスタマーレビューピックアップ あまりに長い話に最後まで持つだろうかと心配でしたが、後半にいくにつれひきこまれていきます。私は冬ソナのペ・ヨンジュンさんよりこちらの短髪、黒髪でクールな役柄の方が好きですね。 途中で流れる英語の歌が素敵です。(ヘヴィメタバンドが唄っているそうですが)耳について離れません。 脇役の方がどの方もいい味出しているのです。最初「何、こいつ?」と思うような人達でもどんどん好きになれるでしょう。家族愛、友情愛、恋愛と色んな面で楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
このたび(2005年3月から)NHKの衛星放送で放映が決定したそうですね。 最初、「たけし君、はい!」の世界のようなレトロな雰囲気にとまどいました。特にペ・ヨンジュンさん役の子役は「たけし君」に似てる、、、。 正直最初は、この長さに最後まで付き合えるか心配でしたが、いつしかどっぷりはまってる、、。 その力は何かといえば、まず、丁寧な人物描写。 キャラクターそれぞれの、それまでの人生が想像できるようなリアリティある人物設定で、ひとつひとつエピソードが積み重なっていくような比較的ゆっくりとしたスピードで進むけど、途中でやめられない。 ペ・ヨンジュンさんはこのドラマで「韓国のジェームス・ディーン」と呼ばれたそうですが、「それは、ちょっとどうだろう、、。」と、あまり期待していなかったけど、決してスマートでもおしゃれでもお金持ちそうでもない役ですが、輝いてます。 忙しい生活の中で、ゆっくりと味わってみたいドラマです。後味もさわやかで決して期待を裏切りません。 |
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