定価:¥ 2,500(税込)
特価:¥ 2,500(税込)
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発売日:2004-11-25
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Amazon人気商品ランキング/ブレット・ラトナーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:38/総ページ数:4 最終更新日:2008/10/07 天使のくれた時間 デラックス版カスタマーレビューピックアップ 面白い。 ニコラス・ケイジの出演作には概してはずれがないが、これは台本もいい。 あの時の自分が、「ひょっとして、あぁしていたら」と思うことは、誰にでもあるだろう。 その時の自分を取り戻すために、今の自分を犠牲にできるか? それをして大丈夫か? それをして、本当に、当時の自分を取り戻せるのか? 淡々と紡がれる日常の描写の後、一気に高まるクライマックスで、 「あなたなら、どうする?」と、”問い”が突きつけられる。 演技力、脚本、美術・映像が三位一体となった傑作。 でも、邦題だけは、何とかしてほしかった… カスタマーレビューピックアップ 僕の大好きな映画。 幸せの形っていろいろあるなって思わせられる作品。 お金も名誉も女も最高のものをそろえた大会社の社長が夢の中で田舎の平凡な家庭のお父さんになる物語。 初めは「最悪」と思っていたが、家族の愛情、妻の優しさ、子供のかわいさ、仲間との信頼などを感じていくドラマ。自分にとっての本当の幸せって?考える映画。素敵なドラマです。 カスタマーレビューピックアップ 人それぞれ大切なものは違うと思いますが、自分はこの映画を見て やっぱり自分を必要としてくれる人間と出会い、一緒に生きて 家庭を作り、最後は家族に看取られて人生を全うする。 これが1番の幸せかなと感じました。ラストが素晴らしかった。 ニコラス・ケイジのやり手だけど、とぼけた感じも良かったし ティア・レオーニは正直そんなに好きではなかったんだけど この映画では、とても綺麗だった。結婚して欲しいよん。 カスタマーレビューピックアップ すごく面白かったです。 まさに心暖まる映画です。 それだけじゃなく、人生について考えさせられもしました。気軽にね。 星4つにしたのは、ニコラス・ケイジ主演でこれより感動できる映画が あるからです(私的にですが)。 それは『あなたに降る夢』という映画です。 観たことない方がいらっしゃったら是非、観て見てください。 カスタマーレビューピックアップ
独身で仕事に成功することが、貧乏で家庭を持つことよりも優れていると思いがちなアメリカ文化。ハッピーエンドで終わるアメリカ映画。そういう枠をすこしだけ脱して、人間の感情の機微を表現します。アメリカ映画は1度見ると飽きて、2度と見ない物が半分程度ありますが、こういう脱アメリカのものは、何度も見ても飽きないです。 仕事での成功が、何のためにがなんのための仕事かを見失い、お金だけが自己目的化してしまうことの危険性に気がつく人がいれば、この映画は成功だと思いました。 ラッシュアワーカスタマーレビューピックアップ アジア圏では全然受けなかった作品ですがアメリカでは大ヒットしたので、ジャッキーの活躍の場が広がったと言う意味では価値のある作品だと思います。ジャッキー本人も何故ヒットしたのか分からないと発言してる通り、ジャッキーファンから見ればアクションの見せ場に欠ける。メイキングでジャッキーがアクションシーンの指導してる所なんか見ると、ジャッキーがこの作品に力を入れてるのは分かるんですが、監督が得意としてるのはどっちかと言えばカーチェイスや銃撃戦の方なので作品自体は結構面白いですがアクションの方向性が微妙にかみ合ってない感じがしました。でもブレット・ラトナーはジャッキーファンだから銃撃戦やカーチェイスを入れろって言ったのは会社側かもしれないですね。ジャッキーを知らないアメリカ人にも、ちょっと不満足ながらジャッキーファンにもそれなりにアピールできるバランスの取れた満足度の高い娯楽作品にまとめてるって意味ではブレット・ラトナーはなかなかの腕だと思います。オープニングのラロ・シフリンのB級音楽もいい感じで響いてきます。話は定番な感じ、黒幕もオープニングで分かってしまう。弱い脚本をジャッキーのアクションと、日本人にはあまり笑えないと思いますがクリス・タッカーの喋りで補った作品です。前に出た時にはいくらなんでもって感じの値段でしたが、この値段ならジャッキーファンじゃなくてもじゅうぶん買う価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ ジャッキー主演ですがジャッキー的映画 というよりハリウッド映画に出てるジャッキーといった感じです。 古参のジャッキー映画のファンよりも ハリウッド映画などが好きな人がすんなり受け入れられる内容です。 内容としてはままおもしろいアクションです。 廉価版で価格も半額以下になっているので価格的にもお得なので ちょっとしたアクションやジャッキーファンなら買ってもいいのでは。 カスタマーレビューピックアップ
「ラッシュアワー」は大ヒットした映画であり、また、ハリウッドでのジャッキー人気を揺るぎないものにした有名な映画です。しかし、ファンの間では好みが分かれている映画でもあります。 この映画は話の進め方がとても分かりやすく、画面に映る光景もいかにもハリウッド製らしい、見やすい作りになっています。ですから、ジャッキー映画を普段あまり観ない子供たちでもこの映画のことはよく知っています。見やすくて分かりやすい。これは確かに娯楽映画としては大切な要素だと私も思いますが、例えば「プロジェクトA」や「ポリス・ストーリー3」を初めとする“人智を超えた”アクションを昔から楽しんできた(私のような古い)ファンにとっては、「ラッシュアワー」のアクションはどうも生ぬるい。いや、もちろん本作品のアクションだって他の人にはなかなかできないものかも知れませんが、“この人はこんな危ないことばかりやっていて、どうして今まで生きてこられたんだろう”と思わせる何かに欠けているように思えてしまうのです。 ジャッキー自身もこの映画に不満を持っていたらしく、思い通りのアクションをやらせてくれないうっぷんを晴らすため?に、のちに「アクシデンタル・スパイ」や「香港国際警察 NEW POLICE STORY」といった快作をどかどかと作ってくれました。そのことを考えれば、別にこの「ラッシュアワー」に目くじらを立てることもないのかなあ、という気もするのですが、もしもこの文章を読んで興味をお持ちになった方がいらっしゃったら、この「ラッシュアワー」だけでなく「アクシデンタル・スパイ」や「香港国際警察」などもご覧になって、自前の感想をお持ちいただけると嬉しく思います。 X-MEN トリロジーBOXカスタマーレビューピックアップ CGまるわかりだけど、大好きです。 アメコミとはコスチュームが違いますが、俳優陣のかっこよさで補ってくれています。 ヒュー・ジャックマンの胸毛がワイルドです。 カスタマーレビューピックアップ この商品はかなりお買い得だとおもいます!この値段で3部作ぜんぶそろうので、迷い無くかいました!ホント見た瞬間買いました(笑)X−MENファンの人は買わないと損ですよ!迷ってる人は絶対買ってください!これからのスピンオフ作品が楽しみですねぇ〜〜〜。 カスタマーレビューピックアップ ファイナル・ディシジョンで一応の完結を見せたX−MENシリーズ3部作のBOXセットです。一本あたり1600円くらいの計算になるので、特典DVDがなくてもいいのであれば、断然こちらを買った方がお得ですね。 ケースの作りがいまいちなのでどうしても開ける時にふたが折れてしまいます。ですので、神経質な方はその辺りを考慮に入れておいた方がいいと思います。 X-MEN3部作をこの機会にぜひ。 カスタマーレビューピックアップ 特典ディスクもなくコレクターズアイテムとしてはそんなに価値あるものではないが,三作を一気に観たくて,これまでどれも購入していない人にとっては,かなりお買い得。 唯一dts音声ではない第一作も,全く遜色ないサラウンド音声。作品世界にどっぷり浸れます。贅沢を言うなら,外箱がチープだということ。余程うまく開けないと折れてしまう菓子箱のような作り。コレクターズボックスではないので仕方ないといったところでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
X‐Menについては他の方々が各作品ごとに内容や感想について、様々書いておられるので、私はこのトリロジーBOX商品自体の感想を書きたいと思います。 「購入して良かった点」 (1) 三部作全て一気に揃うので、三作続けて鑑賞することでストーリーの繋がりを一つに把握し楽しめる。 (2) 本編だけでなく、1作目には、メイキングや監督へのインタビュー、未公開シーン集等が、2作目には、未公開シーン等、3作目には、二種類の音声解説や、未公開シーン集、隠しコマンド等があり、特典映像が充実している。 「残念な点」 私は気に入ったシリーズ作品はコレクションとして大切にとっておきたいので、BOXが出ていれば購入しています。今までも、マッドマックスや、スターウォーズ4〜6を収納したBOXも買いましたが、それらに比べて収納ケースが薄っぺらい。よって、ケースのふたを開けて作品を取り出すときにとりだしづらい。 以上の点から検討し、総合として☆は4つにしました。しかし、この一連の作品が好きで、繰り返し鑑賞したいのであればトリロジーBOXを購入してコレクションするのに損はないと思います。 X-MEN:ファイナルディシジョン 特別編カスタマーレビューピックアップ 確かに登場人物が増えて、バタバタ死んでしまいます(スコットは本当に可哀想過ぎる・・・)。でも、一気に観てしまったので、テンポ良く作られてると思います。 残念な点は、エンジェル・・・もう少し活躍すると思ってたんだけど・・・。 ローグ・・・確かに誰よりもキュアが欲しいよね、切なかった。けど、エンジェル同様、活躍して欲しかった。 くらいかな? マグニートー・・・能力が無ければ仲間でもない・・・確かに一理あるけど、自分にとって役に立つか立たないか、だけなんだなぁ・・・。ストーム達の仲間意識とは、明らかに違いますね。仲間のようで仲間じゃないというか、マグニートーは常に孤独というか。ラストのチェスのシーンで象徴されてる、と思いました。 でも、そんなマグニートーにも、やはりチャールズは別格の存在。志を違えて対立していたけれど、パイロを諫めたシーンで、チャールズに対する気持ちが出てた感じがして、ちょっと感動。 戦闘シーンはカッコよかったし、迫力ありました。X-メンが、横一列に並ぶシーンが特に好きです。 が・・・ラストのジーンとウルヴァリンの構図・・・どうしても、ヴァン・ヘルシングを連想してしまいます・・・ヒューだからかな〜・・・ エンドロール後。 あれ!?と、ちょっとビックリ。 カスタマーレビューピックアップ 1と2は面白いです、言う事は特になしですよ。 だがこの映画は見事に期待を裏切りました。 ホントにこれファイナル?と思われる場面がいっぱいあります ラストはイマイチなCGと編集の嵐・・・・ まさにクソです よかった所は女性が全裸になってるシーンそれだけですよ(大事な所はちゃんと隠してるよ カスタマーレビューピックアップ 最悪のシナリオです。先ずはスコットを殺し,次にチャールズを殺してしまい。最期にローガンにジーンを殺させる。スコットは一応オロロと肩を並べるX-MENのダブルリーダーの片方なのにあのあっかいは無だろう,チャールズとスコットは最期には,復活すると思って観ていたのであの結末は呆れ返る。各キャラクターのあっかいが中途半端、ヒュージャックマンとハルベリーのみがおいしいだけのシナリオ二人に気を使ったと勘繰りたくなる。結局スコットとチャールズが生きていると,クライマックスでジーンに対して対処出来る人物がローガン以外にも存在してしまう為か?ジャガーノートは一体何しに出て来たんだ。あの負けかたはないだろう,対ジャガーノートにこそスコット復活だろう。2の時も観ていて思いましたが,セイバートゥースの再登場を望みます,もう少し知性が高くなって、ちゃんと台詞がある状態で,これでファイナルとは納得行かない,アポカリプス,ミスターシニスター,ケーブル,Ωレッド等登場を望むキャラクターはまだ大勢います。ファイナルだけど次回作に期待。センチネルの全身をみたい。スパイダーマンの監督のサム ライミのようにアメコミ好きの思い入れのある人物に撮影して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ まず、マーベルシリーズのファンに一番に愛されているのが、X-MENだと思います。しかし残念ながら、本来、沈着冷静で、自分の宿命であるミュータントという事を受けとめ、人間や同じ境遇のミュータントに非難され、迫害されても正義の戦い続けているのが、リーダーのサイクロップスであり、他のX-MENのメンバーである。しかし、映画を1作目から観ていますが、ウルヴァリンが活躍するのは良いとしても、あまりにもサイクロップスが粗雑に扱われ、卑屈で女々しいイメージで全作品を通して描かれている。そして、サイクロップスの良い所をウルヴァリンが無理矢理受け継ぐ。この作品は、プロフェッサーを中心にX-MENのメンバーがお互い足りない所をカバーして悪に立ち向かうのが本筋であり、3作目で簡単にリーダーを殺すというのは、ファンへの裏切りであり、もうこのような作品を続編として作らないで欲しいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
文句なしに楽しめます。 細かい理屈は抜きで、ひたすら超能力に酔いしれる映画です。 特撮もお金をかけていて見ごたえ十分です。 そんな力があるんなら、さっさと殺せただろう。 いえいえ、そんなに簡単に殺しては映画になりません。 その非現実性が楽しめます。 レッドドラゴン(ユニバーサル・ザ・ベスト:リミテッド・バージョン第2弾) 【初回生産限定】
特価:¥ 1,871(税込) 発売日:2008-12-19 売上ランキング:DVDで15127位 DVD / 近日発売 予約可 レッドドラゴンカスタマーレビューピックアップ 過去にはジョナサン・デミ、リドリー・スコットなどが監督しているが、今回はなんと「ラッシュアワー」の監督。結構な賭けの部分やプレッシャーも大きかったと思うが見事に跳ね返して最初から最後まで緊張感を張り詰めさせた力作に仕上げている。今回の猟奇殺人で改めてモンスターは自分でなりたくてなるのでない、周囲の環境の影響が大きいと改めて思い知らされました。特に幼少期。ラストもスマートに「羊たちの沈黙」へ続く終わり方が良い。 カスタマーレビューピックアップ 人食いレクター博士はなぜ檻の中にはいれられたのかの謎をとく親切な映画。 第3作目に作られたのはいかに『羊たちの沈黙』がファンを魅了したかという証明。 その続きが『ハンニバル』。 これで『レッドラゴン』→「羊たちの沈黙』→『ハンニバル』と並んだ。その後、『ハンニバル・ライジング』が作られるとは予想できなかった。 質は第一作の『羊たちの沈黙』。金をかけたのは第2作目の『ハンニバル』。第3作のレッドドラゴン』は中途半端。 今回の作品は、最後のシーンが一番面白い。 さあ、ジョディーフォスターのご登場だ。オチとしては最高。それにしては、神経が行き届かない乱暴な映画であった。 カスタマーレビューピックアップ トーマス・ハリスの原作を順序だてて読んでる人には当然、クラリスが登場する前の話であることを承知しているので、この映画の評価も小説「レッド・ドラゴン」の映画化として成功したかどうかで判断するのだと思いますが、多くの人たちは原作を一切読まずに映画「羊たちの沈黙」を見てから、この作品を鑑賞するので、クラリスが登場しないことや、レクターの活躍が少ないことに対する失望感はあると思います。しかし、この映画はグレアム(エドワート・ノートン)VSダラハイト(レイフ・ファインズ)であって、レクター博士(アンソニー・ホプキンス)はあくまで脇役です。そういった視点でみればよく出来た佳作だと思います。むしろレクター博士が人気者になってしまったので、彼の登場シーンが不自然に多くなってしまっていることが欠点です。ダラハイトのような人間が育った背景や盲目の女性との関係、グレアムの心理描写などがもう少し突っ込んで描けていれば傑作でしょう。アンソニー・ホピキンス、エドワード・ノートン、レイフ・ファインズ、ハーベイ・カイテル、フィリップ・シーモア・ホフマン、エミリー・ワトソンなど出演者は実力派ばかりの名優揃いですし、ジュリアン・ムーアがクラリスを演じた「ハンニバル」よりは面白かったと思います。原作の出版順に「レッド・ドラゴン」「羊たちの沈黙」「ハンニバル」の順で見てみるのも一考でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 「羊たちの沈黙」と比較されてしまいどうしても辛口の評価が多いのですが、私にはとても楽しめる一ランク上の作品だと思いました。とにかくアンソニー・ホプキンスの演技がすばらしい。多少のことは吹き飛んでしまいます。エドワード・ノートンもかっこよすぎず、強すぎず、でも存在感がしっかりとあります。精神的・肉体的ダメージを受けた捜査官と、殺人鬼ではありながらさまざまな事件のヒントを与えてくれるハンニバルとの関係が、必然的なものだという説得力が二人の演技により良く表現されています。最後の最後まではらはらどきどきで、作品全体の中で深い心理描写も描かれており、三部作の一つとして見ておくべき作品だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
原点回帰とでも言うべきシリーズ最終章ですね。 ストーリー的には、ハンニバル・レクター(アンソニー・ホプキンス)を逮捕したFBI捜査官のグレアム(エドワード・ノートン)が、彼の協力(正確には協力とは言えないが)を得ながら、謎の連続殺人鬼、レッド・ドラゴンに迫るというものです。 「羊たちの沈黙」の展開に似ています。 グレアムは優秀な捜査官なのですが、レクターの奇才ぶりには及ばないところがあり、彼がヒントを与えなければ到底、レッド・ドラゴンを見つけることさえできなかったでしょうね。 推理サスペンス的な仕上がりは個人的に好きですが、気に入らないのはレッド・ドラゴンのあまりの短絡さ。 自分を神格化し、“特別”と思っているにもかかわらず、少年期の体験に怯えていたり、証拠隠滅や目撃者の殺害等、“逮捕されないように”画策するなど、非常に浅ましく低俗で幼稚な面も持っている。 私は“人生の失敗者ほど見栄を張りたがる”と思っていますが、レッド・ドラゴンはまさにそうです。幼稚な内面を隠すために自分は特別だと“思い込み”、見栄を張っているのです。 ダイヤモンド・イン・パラダイスカスタマーレビューピックアップ 「トーマスクラウン」の続編が出来るらしいと聞いたけどどうやらこれがそのようです。P・ブロスナン主演に監督はB・ラトナーと期待は高まりましたが、何かイヤな予感もしたのも事実です。劇場に足を運ばなくて良かった、というのが正直な感想です。「トーマスクラウン」にしてもなにかテンポの良さもなくかと言って映画の世界に引きずり込む何かもなく、こういう怪盗モノは難しいのか、「オーシャンズ〜」は好評なのでチームプレイの方が良いのか、残念な出来でした。 せっかくP・ブロスナンも007で知名度アップ・作品を選べる立場になったのだから、観て良かったと言える作品に出て欲しいです。案外シリアスモノが向いてる!? カスタマーレビューピックアップ ピアースプロスナンが、引退寸前の「芸術的な泥棒」の役です。うーん、ーーーよくいえば 、あまりドキドキせずひたすら笑える映画です。悪くいえば、ちょっと軽すぎる映画です。 これで、主役がもっと若ければ、大したスリルがなくても、ストーリーは大した事がなくても、流し目一つで華のある、そう若い頃のピアースブロスナンだったらなんとかなったかなと思うけどーーーー。 刺激が足りないーーーーー気がします。心臓にはいいだろうけどーーー。 カスタマーレビューピックアップ サメを釣ったり、男ふたりで寝てるシーン、 盗聴器ネタ、「レシート見せて」に笑った。 FBI捜査官スタンのマヌケ具合も最高! ハレルソンもキュートで好感を持ちました。 ピアース・ブロスナンは歳をとったなぁー。 (最初、白髪が多くてびっくりしました・・) でも、綱渡りする姿は、さすが007! やっぱりダンディでカッコ良かったです! 泥棒と捜査官が、微妙に仲良しなのがツボ。 終盤の、二転三転する展開も面白かった! 「1日の終りに、ゆっくり夕日を楽しめる者は幸せだ」 ああ、本当にそうよねぇと思ったり・・(笑) 後味も良く、リゾート気分で楽しめました! カスタマーレビューピックアップ 平均的なバランスの映画だと思います。しかし昔の007シリーズと比べてしまうと、この作品は面白くない方に入ります。命のやりとりに迫力が無かったんだよな。 カスタマーレビューピックアップ
これって原案はルパン三世? 宝石泥棒の主人公(元007ブロスナン)峰不二子のような美女と、銭形警部そのもののFBI捜査官。次元と五右衛門はいないけど ストーリーもルパンを彷彿とさせます。 バハマの美しい海や、不二子に負けない位セクシーなサルマ・ハエックがその魅力を如何なく発揮しています。 音楽を聴いて、美しい風景を見ているだけでも楽しくなってきます。 そこに宝石強奪というスリルが加わって、娯楽作としては合格でしょう。 ただ肝心の盗みのシーンはもう少しハラハラさせてくれたらよかったのですが・・・ レッド・ドラゴンカスタマーレビューピックアップ 過去にはジョナサン・デミ、リドリー・スコットなどが監督しているが、今回はなんと「ラッシュアワー」の監督。プレッシャーも大きかったと思うが見事に跳ね返して最初から最後まで緊張感を張り詰めさせた力作に仕上げている。 今回の猟奇殺人で改めてモンスターは自分でなりたくてなるのでない、周囲の環境の影響が大きいと改めて思い知らされました。特に幼少期。ラストもスマートに「羊たちの沈黙」へ続く終わり方が良いです。 アンソニー・ホプキンスのレクター役も怪演です。作られた順番は一番新しいのに年齢が老けて見えていないところが役者魂です。 カスタマーレビューピックアップ 原作シリーズの第一作が最後に映画化されるという時系列的な逆転現象を見事に逆手に取った作り。 観客が「羊たち…」と「ハンニバル」を既に観ている、という前提で作られており、特に前者へのオマージュがあちこちに散りばめられている。 ラストに思わず唸ってしまう見事な仕掛けが用意されていて、素晴らしい余韻を味わえます。 カスタマーレビューピックアップ (;'Д`)ハァハァ ホプキンスの演じる・・・レクター博士の魅力は素晴らしい・・・?!サスペンスとして充分、楽しめる内容!! 内容としては、「ハンニバル」よりも「羊たちの沈黙」に近い感じ。 シリーズが好きなら、見ておいて損はないと思われる。 カスタマーレビューピックアップ 「羊達の〜」で衝撃を受け、「ハンニバル」ではあまりに悪趣味な出来栄えにがっかり・・・というかあれはサスペンスではなくホラーだったし。 では今作はどうかというと・・・ひとまず安心。 「羊達の〜」を超える衝撃というのはやはり無かったが最初からそのつもりで観ていたので問題無し。 「ハンニバル」よりひどくなっていなくてとりあえず良かった。 見た目のインパクトより心理的な描写を重視している。もちろん過激なシーンもあるにはあるが、今作は博士・刑事・犯人と設定こそ「羊達の〜」と同じだが犯人側の視点、心の葛藤に重点をおいて物語が進むといった点で違いを感じさせる。 三部作の中は「渋い」といった印象を受ける作品。 配役も適役だったと思う。レクター博士=アンソニーホプキンスが時系列的には一番初めの事件なのに一番歳をとっているのはご愛嬌。(仕方ないけど) でもそんなことは全く感じさせない相変わらずの存在感! カスタマーレビューピックアップ
ハンニバルでかなりがっかりさせられましたが、この最新作は期待を素晴らしい方向で裏切ってくれました。 主な役者は、グラハム刑事とレクター博士、そして殺人鬼。 レクター博士は言うまでもありませんが、特にグラハム刑事は、ジョディ・フォスターを凌ぐほどの緊迫した演技を見せてくれます。 何よりも特筆すべきは、この作品で初めて、殺人鬼の狂気と悲しみ、更には愛までが描かれているということ。 人と怪物の狭間で揺れる、悲しき殺人鬼。 その彼を、一体レクター博士はどう分析し、どんな助言を下すのか。 捜査に協力しながら、博士は何を心で考えて、何を企んでいるのか。 文字通り、読めない展開に最後の最後まで目が離せません。 余談ですが、第一弾の「羊たち〜」のファンには堪らないシーンが、こっそり準備されてます。シリーズが繋がった瞬間、グッときました。 マーベル ヒーロー BOXカスタマーレビューピックアップ 何か勘違いされている方がいますね(笑) スーパーマンとヘルボーイはマーベルキャラじゃありません。 その位は予備知識を付けてから愚痴りましょう カスタマーレビューピックアップ ウルヴァリンは限定となっていますが輸入トイを扱っているショップ(上野ヤ○○○ヤなど)へ行けば単品で普通に購入出来ます。XMENは3で一応完結とのことですが、それぞれのヒーローを主人公にした外伝映画の作製も決定しており、後に全部をあわせたXMENコンプリートBOXが発売されることは間違いないでしょう。昨今、いくつかの作品とおまけを抱き合わせたセット販売で在庫処分sのようになっています。マーベルヒーローといってもヘルボーイ、スパイダーマン、スーパーマン、ハルク等が除外されているので、エレクトラなど売れないディスクを売りたいとしか思えません。XMENは良いですが販売方法にかなり疑問が残るセットでした。 カスタマーレビューピックアップ
「X-MENファイナル ディシジョン」映画館で見ました! 「X-MEN2」が2003年公開だから、3年も待たされちゃいましたよ〜。 でも、待った甲斐はあった! アクションシーンはすごい迫力だったし、ストーリーも深みを増して、 見終わった後、これは絶対DVDを買うぞ!と即刻決断(笑)。 そしたら! 何ですか、このBOXセットは!! めちゃくちゃ欲しいに決まってるじゃないか〜〜!! まさにツボを突いた内容……。 ウルヴァリンのフィギュアに、バーガーキングのミニフィギュア、むっちゃくっちゃ気になるッ! しかもパッケージ、超カッコイイし! 「X-MEN」と「X-MEN2」のDVDはもう持ってるんだけど、どうしようかな……。 でも「ファイナル ディシジョン」のDVDは絶対買おうって決めてたしな……。 値段もそこそこ(?)するだけに、すんご〜く迷ってます。。。 でも、これでもか!っていうくらいたくさん、レア特典がついてくるし、 思い切って買おっかな……。 あとでプレミアついたら余計、買いづらくなるし。 ホント迷いどころです(笑)。 レッド・ドラゴン コレクターズBOXカスタマーレビューピックアップ アンソニ・ホプキンス主演。「羊たちの沈黙」「ハンニバル」に続くレクター博士のシリーズ三弾目。 実はこのレット・ドラゴンが一番初めの話になります。このことはあまり重要でないのですが、 なぜレクター博士は羊たちの沈黙で既に捕まっていたのか? 犯罪心理学の超天才である博士が、なぜ捕まるのか理由がここで解明されます。 「ハンニバル」は映画として賛否両論はあったものの監督リドリー・スコットの「個性」によるところの クラリス捜査官(女)とレクター博士と同じようにFBI捜査官のグレアム(男)とレクター博士との関係が そこまでしていながら少し勿体ないような感じも受けます。 カスタマーレビューピックアップ 羊以上の狂気的なサスペンス、ハンニバル以上のゴージャスさ、まさしく最高傑作にふさわしい。やはり脚本にテッド・タリーを再び起用したのが正解だった。キャストもホプキンズ以外にエドワード・ノートンなどすばらしい役者がそろっている。レクターの魅力の虜になった人はコレクターズBOXを買うべきである。無論私は買います。 カスタマーレビューピックアップ 「マンハンター」に不満があった(これはこれで面白い) プロデューサーが、豪華競演でリメイクした作品。 「羊たちの沈黙」がサイコサスペンスと成長の物語。 レクターはどちらかと言えば脇役扱いだが 『羊たち..』のようなぜい肉をそぎ落とした感じの映像や この監督は喜劇やラブストーリー、アクションなど DVDとしては、先に見た北米版では カスタマーレビューピックアップ 映画では前作となる「ハンニバル」は、グロ爆発で気分が悪くなった方も 多いと思いますが、今回の作品は、そこら辺はちょっと控えめで、 グロさでは三部作中最弱です。 その分、精神面への掘り下げがよく出来ていてます。 出色は、エドワード・ノートンの演技。 デビュー作「真実の行方」以上の演技を見せてくれています。 演技的には、アンソニー・ホプキンス(=レクター博士)を カスタマーレビューピックアップ
前作(といってもシナリオ的にはこれが一番最初の話なのだが)の「ハンニバル」が良くない出来だったのに対し、今回はいい意味で原作を変更し豪華なキャスティングで魅力的に話を見せています。 原作は読後に後味の悪さが残る、救いの無い結末に対し本作は映画ならではのどんでん返し的な演出となっていて、これは映画ならではの魅力といえるのではないでしょうか。延々とグレアムの思考を追う形の原作を映像化の中で上手く変更し原作とは違った魅力を発揮しています。 残念な点はクロフォードがたたき上げの刑事のようになってしまっていること。彼は完璧にエリートのはずなのに・・・レッド・ドラゴンがかっこいいのはサービスでしょう;かっこいい方が感情移入しやすいでしょうし。 出来のいい映画なのでファンならコレクターズBOXを買ってもいいのでは? |
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