定価:¥ 1,500(税込)
特価:¥ 1,500(税込)
中古品¥700 より
発売日:2006-01-25
売上ランキング:DVDで13310位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ニコラス・ケイジpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:217/総ページ数:22 最終更新日:2008/05/16 フェイス/オフ 特別版カスタマーレビューピックアップ 映画は1997年6月27日リリース。ジョン・ウーらしさが随所に出ていて見ごたえのある作品だ。設定自体はいささかどうだろうと思う部分もあるが、そういったものを超えた面白さがあると思う。 特に最後のモーターボートでのジョン・トラボルタとニコラス・ケイジの対決シーンは出色でブルー・レイ向きだ。ニコラス・ケイジの演技の幅広さには相変わらず感心する。それ以外の俳優たちも素晴らしく、特にトラボルタの妻役を演じているジョアン・アレンが素晴らしい。彼女は最近作『ボーン・アルティメイタム』のパメラ・ランディ役でもすばらしい演技をしているがその原点をこの映画に観る気がする。彼女にそろそろアカデミー賞を授与しないと批評家の眼を疑うのは僕だけではあるまい。 カスタマーレビューピックアップ 冒頭のアクションシーンで対決するFBI捜査官トラボルタと悪党ケージの銃撃シーン…瀕死の重傷の悪党ケージ…決着がついたと思ったのも束の間…化学兵器爆弾の存在があきらかに…ケージの弟から爆弾のありかを聞き出す為に、悪党ケージの顔を移植し、刑務所に侵入するトラボルタ…ところが瀕死の重傷の悪党ケージの意識が戻り、逆にトラボルタの顔を移植する…刑務所内にいるケージに化けたトラボルタに面会する、FBI捜査官トラボルタに化けた悪党ケージ。…もう、ここで先の展開は読めました。よくありがちな陳腐な展開。脚本・監督のセンスの無さが見えます。物語の中盤以降は見る必要無しと思わせた作品ですね。がっかりでした。 カスタマーレビューピックアップ この映画は元は近未来SFとして作られたモノで、最初ジョン・ウーは断わった。後に映画の脚本変更権、最終編集権と引き替えにこの話を引き受けた。 普通の映画ならクライマックスに持ってくるようなところを、最初の飛行場のアクションシークエンスから全開です。顔の移植というやや荒唐無稽さをジョン・ウーの演出で見事に切り抜けています。J・トラボルタの妻を演じるジョアン・アレンは後にM・デーモンの「ボーン・シリーズ」にも出てます。ただのアクションにとどまらず家族愛や犯人の兄弟愛まで描いていてただのアクション映画でないところはN・ケイジに「バイオレンスをバレエに変えた。」言わせるほど。アクションも彼ならではの独創性があります。ジョン・ウーのハリウッド進出後の代表作と言っても良いと思います。 後半の教会シーンでは本物の実弾が発射されるところまでフィルムに収められてます。N・ケイジの使うフルオートのピストルは、スチェッキンオートマチックで西側でも数少ない流失モノです。 個人的には後に監督する事になる「MI-2」より上だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ジョン・トラボルタとニコラス・ケイジ・・・まさに快演だ! フェイスを入れ替えるアイデアも斬新だし アクションシーンも迫力満点だし おまけに笑いあり、涙あり、最高だ。そして微笑ましいラストシーンにも大満足。 カスタマーレビューピックアップ
顔を移植するという設定に無理があり、他にも突っ込み所満載ですが、そこが気にならなければサイコーに楽しめます。 ストーリーの面白さにぐいぐい引き込まれドキドキハラハラします。 善悪両方を演じられるジョン・トラボルタとニコラス・ケイジも見事。 しかし、最後の対決がありがちになってしまったのが残念。 アニメを観る感覚で楽しみましょう! あなたに降る夢
特価:¥ 1,332(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで20142位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 実話という解説は本当だろう。まさにあり得ない奇跡のようで、起これば金というものがいかに人をめちゃめちゃにしてしまうかを解らせるのが目的の映画。だが、それの結末を人々の善意があることで締めくくるとは小憎いほどの上手い結末。日本ではしかしこうはならないだろうと暗い気持ちになったのも事実。 カスタマーレビューピックアップ
人情派警察官チャーリー(ニコラス・ケージさん)は、不運続きのウェイトレスのイボンヌ(ブリジット・フォンダさん)に、チップの代わりとして宝くじが当たればお金の半分を上げる約束をする。そして大金を当てたチャーリーは、約束通りに半分をイボンヌに渡そうとするが、欲張りな妻のミュリエル(ロージー・ペレスさん)は彼と離婚して訴訟に持ち込んでまで大金を独り占めしようとする。チャーリーとイボンヌは訴訟に巻き込まれ、マスコミにも書き立てられて追いつめられるが、そんな中でお互いにとって本当に大切なものを見つける…という物語。 心優しいチャーリーのような役には、ニコラス・ケージさんのようにおっとりした風貌の俳優がピッタリで、まさに適役と言えます。イボンヌ演じるブリジット・フォンダさんはかなり地味で控えめな格好が多いですが、逆にその役柄が彼女の素の美しさというものを引き立てています。80年代後半〜90年代前半にかけて多くの映画に出演している彼女ですが、個人的には彼女の美しさが一番伝わってくる作品ではないかと思います。本作の設定で唯一納得できない点は、チャーリーがなぜミュリエルのような業突く張りでわがままな女性と結婚しているのか?ということでしょう(お人好しが故に、結婚を断れなかったということでしょうか?)。ただし、ミュリエルのその欲張りな性格のおかげでチャーリーとイボンヌの距離が縮まってゆくわけなので、ある意味で2人の恋のキューピット的存在ともいえますが…。いずれにしても、ロージー・ペレスさんのなまりの強い英語と騒々しさは強烈な印象を残します(笑)。 世知辛い現在の世情からすれば起こり得ないようなお話ですが、本作は実話を基にした物語だというから驚かされます。他人への思いやりを大切にするチャーリーとイボンヌの二人には、見習うべきものがあるように感じました。 60セカンズ ディレクターズ・カット版カスタマーレビューピックアップ これほどテンポのいい映画を見たことがない。ニコラス・ケイジの迫真の演技に、その他の登場人物が呼応し、映画全体のリズム感を創り出していく。ストーリーは、モチーフがあっただけで練り込まれた感が高い。論評を書くほど陳腐な無いようになっていないのだ。人情、アクション、勇気、ロマンス、映画に必要なすべての要素が巧みに組み込まれている。また、卓越したカメラワークにより、私たちは60秒の興奮の中に巻き込まれることになる。20世紀最後の、最高のエンターテインメントといえだろう カスタマーレビューピックアップ にわかクルマ好きとしちゃ、かなり楽しめた作品。 通に言わせればどうしようもない映画かもしれないけど、高級車がズラリと並ぶのって眺めてるだけでも楽しい。 そして、シェルビーマスタング。 これが全てだね。 アメリカの車(Ford)は乗ってみたいとは思わないけど、フォードのマスタングならカッコいいかもね。 リアルさに欠けるものの、そこは映画。これでいいんじゃない。 私は楽しめた娯楽映画です。 カスタマーレビューピックアップ 『60セカンズ』という新しい映画を撮りたかったのではないでしょうか。実際見てみると、私の意見を分かってくださる方は居ると思います……そう、この映画は『バニシングIN60』のリメイクとは名ばかりで、ほとんど新しい映画なんですよね。 ペイスの名はメンフィスになり、兄と弟の兄弟愛という新たなスパイスがあり、オリジナルに当てはめると恐らくパンプキンだと思われるスウェイ……などなど。オリジナルを意識をしたシーンは、中盤の『ヘロイン』のシーンぐらいでしょう。このシーンはオリジナルのファンにはクスリと来た方も多いはず。 車盗みのノウハウは、オリジナルでは説明(スイッチオーバーなど)がありましたが、今回は完璧にはぶかれてます。まあここは良いでしょう。エンターテイメント作品ですし、色々考えてみる映画では無いので。 カーアクションのシーンは……残念ながら見ごたえは低いです。カメラワークがあんまりよくないように思われましたし、全開でぶっ飛ばしてるシーンが短く、途切れ途切れといった感じで、テンポが悪いように思えました。あと、映像面において、オレンジ的な色がメインの画面も微妙……ですね。 『バニシングIN60』のリメイクとしてではなく『60セカンズ』という名の新しい映画だと思えば良いでしょう。個人的にあのGT500はエレノアとは認めたくないですけどね(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 内容は車泥棒がヒーローみたいな納得出来ない内容だけど、メインのムスタングがかなりカッコイイ!!車盗難の被害に遭った人は見ない方が良いでしょう。でもやっぱりエレノアはカッコイイ! カスタマーレビューピックアップ
ジェリー・ブラッカイマー制作と思って、感動を期待してみるとガッカリします。 ごく普通のカーアクション映画です。 期待せずに観ましょう!! この作品、何だか画質が黄色いです。 前半が盛り上がりに欠け、いらいらします。 二度と見ることはないでしょう… 月の輝く夜に
特価:¥ 896(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで3800位 DVD / 近日発売 予約可 ゴーストライダー デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)
特価:¥ 1,782(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで3390位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
あまりにも弱い!! ブラックハートと3人のしもべたちは四天王的なポジションのはずなのに 雑魚キャラですよと言わんばかりにあっさりとゴーストライダーに屠られていきます。 そのせいか、すっかすかなアメコミ映画だなーという感想が残ってしまいました。 ただニコラス・ケイジの名誉のために言っておきますが彼に落ち度はありません。 ゴーストライダーTM デラックス・コレクターズ・エディション エクステンデッド版(2枚組)カスタマーレビューピックアップ ゴーストライダーをまったく知らない状態からみたが、つまらない映画だった。 他のレビューアーが書いているとおり、敵が驚くほど弱い。 そして、アクションに重点を置いていないため、ゴーストライダーの説明が多い。 アクションが見たかったのに。 カスタマーレビューピックアップ 率直な感想、あまり面白くなかった。 理由 ・ゴーストライダーがあまり出てない。 ・戦闘あるけど敵が弱いです。よって一戦一戦が短い ・ゴーストライダーが余り暴れない悪人裁くときもショボい妖術使って殺します。 イマイチぱっとこないアクション映画でした カスタマーレビューピックアップ ニコラスケイジと聞いた時点で期待はしていなかった。 でも、少なからず、アクションシーンにはかなりの 期待を注いでいた。 そのために、裏切られた感はそうとうなものだった・・・・。 やはり期待はするべきじゃなかった・・・! っていうか、見なきゃ良かった・・・! というのが僕の感想。 最近はアメコミの映画化が大変多い。「スパイダーマン」 「X-MEN」 「ファンタスティック4」 これらはヒットしたほうだが、映画版の全部が全部、良い映画と言う訳ではないのだ。 「ハルク」「デアデビル」「パニッシャー」等、ちょっとすべった作品も数多い。 ちなみに、「ゴーストライダー」 は、言うまでもなくすべった方である。 ゴーストライダーはけっして強くはない。 ただ、敵が弱すぎるだけなのだ! ゴーストライダーは何がしたかったの? ファンの期待を裏切ることだ! カスタマーレビューピックアップ ニコラス・ケイジが老けすぎていて、ちっとも合わない。 そもそも、イケイケのワルって雰囲気がもともとニコラス・ケイジにはないんだよ。 父親役でもやれば良かったのに。 新人の若い男でも使ったほうがずっと良かったと思う。 話も要は不思議な力がついて、ワルっぽい雰囲気だけど正義の味方で、本当のワルをやっつける・・・ただそれだけ。ひねって欲しかったぜ。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーは別におもしろくないわ。 ヒロインもかわいくないし。 映像(CG)もなぁ。もうそんな驚かないし、CGばっかりっていう映像も陳腐に感じちゃうな。 ニコラスケイジが気になるという点ではいくつか収穫が。 久々に彼のマッチョな姿を。 今思えば、あれもCGなのか?なんて思っちゃうと興ざめだね。まぁ彼は昔からマッチョなのでたぶん本物だと思うけど。 あとはやっぱり、髪の増減が気になりますね。 元々、真剣に観てもしょうがない作品なので、キャスト目当て以外ではキツイ内容です。 コン・エアー (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2007-10-17 売上ランキング:DVDで11321位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 画質・音質良好です。 十年前の作品なのに画質は驚くほど良いです。 もしDVDからの買い替えで迷っているなら、迷わず買いです。 この物語は、囚人輸送機が囚人たちによって乗っ取られ、「正義の囚人」ニコラス・ケイジ扮するキャメロン・ポーがそれを阻止するというものです。 ジャンルはアクションです。 ちなみに「コン・エアー」は劇中では「囚人航空」と訳されていました。 とにかく大迫力のアクションに、愚直なまでの正義感で行動するニコラス・ケイジには感動しました。 本作のニコラス・ケイジはかっこよすぎです(笑) ストーリーも解りやすくて、誰でも楽しめる作品だと思います。 たくさんの人に観てもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ
Version: U.S.A MPEG-4 AVC 1:55:25 28,066,056,192 30,607,566,534 Average Video Bit Rate: 24.05 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps (48kHz/16-bit) DD AC3 5.1 640Kbps Edge Enhancement noticeable in certain scenes. コン・エアー 特別版カスタマーレビューピックアップ アクション・シーンは迫力ある場面が続き面白かった。特に飛行機の中継点での爆破シーンや銃撃戦からラストのラスベガスの着陸シーンまで息つく暇もない。開始早々ハイジャクされてしまう展開も良い。さすがはブラッカイマー、下手に人間ドラマを描こうとしない潔い姿勢は評価できる。 それでも役者はニコラス・ケイジにジョン・マルコビッチ、ジョン・キューザック、スティーブ・ブシェミ、ヴィング・レームズと個性的な面々をそろえている。マルコビッチの悪役はイーストウッドと共演の「シークレット・サービス」に並ぶ出来でした。ジョン・キューザックがデスクワーク畑っぽい人にしては強すぎだけど、この人なりの存在感で面白かった。だけどニコラス・ケイジは元軍人でかなり強い役なのに強そうに見えないのと、スティーブ・ブシェミがレクター博士のパロディで、ものものしく登場した割には出番がなかったのがちょっと残念で、もう少し役者の個性を活かした脚本にすれば傑作になったかも。 カスタマーレビューピックアップ 結構良作でしたね。 特に気にするほどの矛盾点とかなくてスムーズに流れていく話。 凶悪な囚人たちの暴動に護送中の刑務官とか潜入捜査官もそこそこ頑張るが、 やはり歯が立たずハイジャックされてしまいます。 その囚人達の中の、熱血正義感キャメロン(ニコラス・ケイジ)が彼らを止め友達の命を助ける為、 てか家族の元に帰る為孤軍奮闘します。 なんか”ダイ・ハード”と似てますけど、あまり気にならないくらい楽しめました。 良作アクション☆4つ カスタマーレビューピックアップ ストーリーは実に単純で予定調和的に進む。アクション映画ですからそれで 当たり前かもしれませんが、この配役で作る意味があるのか?と思いました。 息抜きの一作としてはよし。出演者にとっても楽しめる息抜きの一作だった のでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 監督は、将軍の娘、トウムレイダーのサイモンウエスト、これが初作品です。主役は、体を鍛えたニコラスケイジ、良心を持つ正義感です。対する悪役は、ジョンマルコビッチ。そして連邦保安官が、アイデンティ、訣別の街に出ていたジョンキューザック。冒頭から人物像をシッカリと描き、アクション場面の連続となります。実際のラスベガスのハイストリートに不時着させるラストまで、これでもかと言うバイオレンスです。模型と実写を上手く合成させた迫力が圧倒的です。家族愛が、テーマになっています。マルコビッチと言う役者の曲者振りがこの映画を締めています。ハリウッドならではの娯楽大作です。 カスタマーレビューピックアップ
元軍人(でいいんだよな?)のキャメロン・ポー(ニコラス・ケイジ)は愛する妻に対し近寄ってきたチンピラから守ろうとしてチンピラの一味を殺してしまい、刑務所へ入ってしまいます。 ポーは刑期を終え(といっても仮釈放)囚人(特に凶悪犯)達の護送機、“コン・エアー”に乗り自宅へ戻る途中悲劇が起きてしまいます。 機内で囚人達が暴動を起し、更には最凶凶悪犯、サイラス・グリッサム(ジョン・マルコビッチ)までもが暴動に加わった挙げ句の果て、“コン・エアー”はサイラス率いる囚人達に乗っ取られてしまい…。 『コン・エアー』は面白いですね。アクション映画の中でも上出来だと思います。特に超度派手な銃撃戦場面なんてシビれましたね(マジで凄いので観てみてください)(゚∀゚)! また、ポーを演じるニコラス・ケイジは凄く男らしくてかっこいいっす!!! 文句なしの面白さです。一度は御覧になってください!!!!! 星は五つ以上あげたいです! 60セカンズ (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ DVDではいままでの118分の通常版に対してディレクターズカット版127分が出ました。なのにほぼ同時期に出てるのにBDでは118分ということは通常版?BDの売りである大容量片面2層50ギガをフルに使って通常版、DC版を選択できるとかケチらないでユーザーを喜ばせて欲しいです。(スターウォーズW〜Yも劇場公開版の特別編を比較的良心的な価格で2枚パックにしてます。素晴らしいです。対照的に今度出るブレードランナーのBDも1ヴァージョンのみだしなー・・・) カスタマーレビューピックアップ ニコラス・ケイジが苦手で、期待せずに観ましたがとても面白かった。 カーチェイスシーンは迫力満点。 また、弟の救出ためには、タイムリミットが。この設定が緊張感を助長させ、観ている物に緊迫感を与えます。 1層ですが、AVC H.264 採用で、特に車の質感がとても綺麗!!! エンジンの重低音なども迫力があり、画質・音質・内容ともに楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ 確かに車好きにはたまりません。特に年代物の車好きにはもってこいでしょうね。 この作品をみるたびにハマーH1にあこがれます。特にシェルビーGTマスタング、最高のサウンドとワイルドなデザインかっこいいです。 ストーリーもテンポよくノリがいいです。さすがジェリーブラッカイマー。バランスがよくとれている。 私が見てきた彼の関わる作品はいつもキャスティングがとてつもなく素晴らしい。全員のキャラクターの個性が俳優にピタリとはまっている。いや、俳優が演技でピタリとあわせているのか…どちらにせよキャスティングが最高に素晴らしい。 画質は並で精細度は低めでソフトな画でした。ノイズはたいして気になりません。 音声最高ですね。車のエンジン音、排気音が素晴らしいです。ぜひリニアPCM5.1chサラウンドで鑑賞してください。ゴキゲンになります。 audio 95/100 visual 83/100 カスタマーレビューピックアップ 60秒以内でどんな車でも盗み出す主人公(ニコラス・ケイジ)が、難関車両盗難プロジェクトに挑戦。名車を確実に落としていく車泥棒の技とドライビングテクニックに手に汗握ること請け合い。希少価値の高い有名車が次々に出てくるので、車好きにはたまりません。 カスタマーレビューピックアップ
悪くない。けど名作と呼ぶほどでもない,といった作品。見て損はない。最後まで観ることが出来るだろう。しかし「また観たいか?」と訊かれれば「どうだろう…」ってな感じ。ニコラス・ケイジ作では「ザ・ロック」が最も出来が良いと思うが。 ランブルフィッシュ (ユニバーサル・セレクション第6弾) 【初回生産限定】
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-12-13 売上ランキング:DVDで11965位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
コッポラの作品ですが、お目当てはニコラス・ケイジ。 映画出演としては、これが2作目にあたるのかな。 ニコラスケイジは、コッポラの甥ということもあって起用されたのでしょう。コッポラの愛娘ソフィアも出てるようだし。 出演者とストーリー、共通して言えるのが「青臭い」ってことでしょうか。 青春映画ですから、キャストはいいの揃えたんじゃないかな。 ミッキー・ロークにマット・ディロン。 この頃のミッキー・ロークはいいねぇ。雰囲気あるし。今や体型もすっかり変わっちゃったけど。 青春といえば、お決まりのように不良グループのお話になります。 兄は伝説の元リーダー、弟はパッとしない現リーダー。 兄を尊敬する弟。 弟には、今まで自分がしてきたことの無意味さを伝えようとする兄。 それをランブルフィッシュ(闘魚)とかけて、川を下らせ大海原へ出るように指示するのだが・・・ 前編モノクロなのは、ミッキーロークが色盲役のため。 ただ、ラストではランブルフィッシュが色鮮やかに映し出されるのが印象的。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |