定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,152(税込)
発売日:2008-03-21
売上ランキング:DVDで1459位
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ドキュメンタリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5896/総ページ数:590 最終更新日:2008/08/21 熱闘 オグシオ Road to Champion
特価:¥ 3,152(税込) 発売日:2008-03-21 売上ランキング:DVDで1459位 DVD / 通常24時間以内に発送 菅野美穂 インドヨガ◇インドヨガ 聖地への旅◇美しくなる16のポーズ
特価:¥ 2,903(税込) 発売日:2008-01-24 売上ランキング:DVDで605位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 30歳なのに1年でこんなに体が柔らかくなるんですかあ!? これには自分も奮起させられますねまだ始めて1ヶ月ぐらいしか経ってませんけど。 しかしそれ以上にビックリしたのは何ですか?インドでヨガがブームって!? インド人って皆ヨガやってるんじゃないんですか? しかも今流行っているのが欧米でアレンジされて逆輸入されたものだとは! 実際イシュタヨガをやってる教室が出てきます。 これには驚きました。 でもそれはニューデリーなど都会の話でインダス流れる地方ではインド古来の伝統的なヨガが行われています。 紀行番組の要素もあるのでヨガと関係ないじゃんというシーンも出てきますがそういう番組でもあるんだと考えればすんなり入っていけます。 実際リシケーシなどインダス上流までかなり踏み込んだ地域まで菅野さん一行は入っていきます。 関係ないじゃんといましたがインド人の生活(信仰、沐浴、食事等のシーンが出てきます)の全てがヨガと密接に繋がっていたはずです。 それだけにブームという現象はある意味ショックでした。 でもそれが今のインドなのです。 勉強になりました。 カスタマーレビューピックアップ 以前TVで放送されているのを観て面白かった&菅野美穂さんのヨガ姿が美しかったので購入しました。 TVは途中からしか見ていなかったのですが、(たぶん)放送されていない菅野さん自身の実演(?)があります。 が、実演前の一つひとつのポーズとその効果の説明(画面に文字で表示)が長いので、平日に一通りやるというよりは一日一ポーズ又は休日にゆったーりヨガをしたい人にはちょうどいいかもしれません。 インドの色々な場所でポーズをとっているので何だか見てておおらかな気持ちになります。 インドちっくな音楽がBGMになっているのも良いです。 カスタマーレビューピックアップ インドの美しい景色をバックに、かわいい菅野さんがヨガをしているのを見ていると、少しでも近づきたい!とモチベーションが上がります。衣装もカワイイ! ただ、説明があまりないので、呼吸など、ヨガを習った人じゃないと全く分からないです。昔に習ったのを思い出しながらやっていますが、やっぱり詳しく教えて欲しいです。音声では何も言ってくれていないので、ずっと画面を見る必要があるのが、やりにくいです。 ドキュメンタリーは、NHKらしく、とても真面目な感じですが、面白かったです。ヨガに対する興味がもっと湧いてきました。フォトブックは・・・オマケって感じです。 カスタマーレビューピックアップ ヨガがこんなふうに実践されてるんだー、 人々の生活や宗教感も垣間見れる、目からウロコのDVDでした。 日本にいると、ヨガウエアーを着て、有名なスタジオで高いお金を払い、予約をし、インストラクターについて、体位を身につけて・・・ そんなことがヨガだと思われがちだけど、 インドで愛されているヨガをみると、そんなふうに格好付けたものではなく、もっと自然を愛するように物静かな行為なのがよく解ります。 管野美保ちゃんって、こんなにフランクで可愛らしい人だったんだ〜とも新発見。 ポーズについては、彼女もまだ始めたばかりだし、気や呼吸、心については一切説明はありません。参考程度、雰囲気を味わうって感じかな。でも管野さん、キレイですよ! 全体の内容は大変充実◎していると思います。いつかインドを訪ねてみたい!と思われる方にもおすすめかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマよりもこういうコンテンツが似合うのが彼女の特徴。 Pure BOYS Back Stage File #2
特価:¥ 3,241(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:DVDで405位 DVD / 通常24時間以内に発送 人体解剖マニュアルER DVD-BOX ~緊急救命 命の分かれ目~カスタマーレビューピックアップ このシリーズの目的は、一般の人々に事故や傷害がどのように人体に影響し、どのように危機にさらされるか、という点を視覚的に見せることで理解を深めようということであると思う。視覚的に訴える、という点ではこのシリーズは成功していると言える。例えば、同じ「手」の血管でも、どこを損傷するかによってどれだけ出血量が違うか、実際に測定して見せている。しかしながら、批判を恐れずに言えば、たったこれだけのプレゼンテーションをするために、何体も無駄に使っている、という感を拭い切れない。脳が交通事故の衝撃でどれだけ傷つきやすいものか、どこを刺されたら生命にかかわるか、という実験があるが、あんな「装置」と設定では稚拙すぎると感じる。せっかく貴重な人体を使うのであるから、もっと内容や構成を考えて制作してほしかった。応急処置のしかたについての説明も、ごく一般的、基礎的なものにとどまる。人体の不思議さ、精巧さを視覚で味わうのなら、このシリーズ「人体解剖マニュアル1(原題Anatomy for beginners)」の方を推薦する。 カスタマーレビューピックアップ 「人体の不思議展」に行ったことがありますが、 映像化されていたなんて知りませんでした。 メーカーのHPで予告編を見ましたが。。。 すごいっす カスタマーレビューピックアップ
この作品はぜひNHKで放送すべきだなぜなら人体模型等人間が作った美術作品 では到底及びもつかない神秘さ精巧さ恐怖感等余すことなく伝えている。 ヒロシマナガサキカスタマーレビューピックアップ 原爆を扱ったドキュメント映画は数少ない…ゆえに様々な評価が出てくるのは仕方ないかもしれない。日系アメリカ人が制作したドキュメントとして観ればいい。内容的に多少、被爆者への無理解が散見されるが、それらを差し引いたとしても力作といえる。 前出コメントの自虐史観云々は幼稚過ぎて問題にならない。多様な歴史観から真実を見出す術を若者に教えることができなかった、歴史に無頓着な大人たちの責任だろう。 日本人の中から優秀なドキュメント作家が今後、出現することを願うのみである。 カスタマーレビューピックアップ 新藤兼人『原爆の子』(1952年) アラン・レネ『二十四時間の情事』(1959年) 真崎守『はだしのゲン』(1983年/1987年) 黒木和雄『TOMORROW明日』(1988年) 今村昌平『黒い雨』(1989年) 黒木和雄『父と暮らせば』(2004年) 佐々部清『夕凪の街 桜の国』(2007年) スティーブン・オカザキ『ヒロシマ ナガサキ』(2007年) ヒロシマ・ナガサキ原爆を直接的に描いた映画作品をザッとあげてみると意外に少ないことがわかる。「原爆を投下された原因は日本の軍国主義にあるのであって、実際投下した米軍には何ら責任がない」というロジックのもと、戦後25年もの長きにわたって米国による言論統制が行われてきたことが一因であることはまちがいないだろう。しかし、ナチスによるユダヤ人虐待に関する映画が毎年のように数え切れないほど作られていることを考えると、上記映画本数はあまりにも少なすぎる。(しかも内2本は外国映画というふがいなさ) 日系3世のスティーブン・オカザキが、なぜ今になって原爆の真実を伝えるドキュメンタリーを撮ろうとしたのか。原爆を体験した生き証人の存命中に、その生の声を記録に残しておきたかったというオカザキの“焦り”が本作品の制作に向かわせた理由だという。映画は被爆者14人の痛々しいインタビューとイメージ画、そして(食事時は絶対に避けた方がよい)カラー動画フィルムによって構成されており、被爆間もない姿をとらえた映像はあまりにも生々しくてまともには見ていられなほどである。 この作品を見た後、やれアメリカ人は反省の色が足りないとか、核保有は絶対にやめるべきなど等のわかりきった議論を蒸し返してもいまさら仕方がないような気がする。米国人の原爆関係者が劇中述べていたように、われわれ人間がパンドラの箱を開けてしまったという認識を強く持つことがむしろ重要なのではないだろうか。原爆投下後60年以上たった今でも消えることのない被爆者たちの肉体と心の傷跡をせめて忘れないことが、世界唯一の被爆国の末裔としての義務だと思うのだ。 「人間はギリギリの状況に追いつめられると、生きる勇気と死ぬ勇気の選択をせまられる。私は生きる勇気を選びました」と語っていた被爆者の言葉が印象的だった。 カスタマーレビューピックアップ 監督は日系のアメリカ人で、数人の被爆者たちのインタビューを時系列に織り交ぜながら編集してあった。 彼らの証言はとてもなまなましく、まさに生き証人であると実感した。 「私以外の全校生徒630人が一瞬にして亡くなってしまった。何のために私だけ生きているのか」と語る女性を始め、それぞれの証言者の言葉ひとつひとつが心にズシリときて、むしろ生き残った人たちの方が不幸だったのではないだろうかとさえ思えてくる。 作品中、彼らの被爆直後の写真が映し出されるが、とてもショッキングで痛々しい。 しかし目を背けてはいけないのだと感じた。 見終わって思ったのは、私は日本人なので、子供の頃から教育現場でこの手の映像や資料を見る機会はかなりあったが、当事者であるアメリカ人や他の核保有国の人々は、ゼロの状態でこの作品を見ているとしたらいったいどのように感じるのだろう。ということであった。 宗教、国籍、思想の違いで捉え方は様々だろうが、ただひとつ確かなことは、同じ過ちをしてはいけない、ということは誰しもが感じるところだろう。 カスタマーレビューピックアップ また8月6日、9日が巡ってきた。このほどこのドキュメンタリーがNHK総合で放送されたのをたまたま目にした。 ドキュメンタリーとは、ある視線、視点のことだ。核兵器は《絶対悪》であるという視点は確固としてある。その視点が極めて傲慢な前提のうえにあると思われた。それが端的に現われているのが、アメリカの大学の授業でヒロシマの映像を見せる講師らしき若い男の発言に見える。 彼らの自己認識は、あくまで将来の自己決定権、自己選択権の揺るぎなさに立脚している。しかし、はたしてそれは確実なことなのだろうか。この視点が揺るがない限り、アメリカは決してヒロシマ、ナガサキから学ぶことはないであろう。 自虐史観云々の感想は的外れどころか、トンチンカンである。問題とすべきは、この視点であろう。オカザキという監督は日系であるが、この前提にほとんど無意識であり、全く見えていない。 カスタマーレビューピックアップ
様々なことを 考えさせる刺激にみちた作品。 安易・単純な価値観で判断してはならない。 まず、証言した人たちの勇気を讃えたい。 一見 普通のごとく振る舞っているが その背後にいかなるものを被曝後背負ってきたかを想像しないといけない。 原爆投下、爆発状況下で、「生き残った奇妙な生き物」として観察され続けてきたこと。 最終的には「被爆者」として名付けられ、社会的に差別を受け続けたこと。かつ、本人達自身が、あの瞬間に死去した者たちへ申し訳なさをもってしまっていること。家族は壊滅したのである。このことは決して忘れてはならない。 「原爆病」として緩慢な殺され過程をたどってきた。突然の死への恐怖、さらに子孫にいかなる影響をあたえるのか−そのような生物学的関心の対象として、また遺伝の問題をかかえている生き物として、社会の中で位置づけられた実態をしることが必要である。 それらの重圧に負けず「生きる勇気」を選んだ人たちであることに感動する。 次に、思うこと。 簡単な 結末をこの作品が主張しているとは思わない。 時間をたっぷりかけ、証言者の信頼を得た制作者スティーヴン・オカザキの姿勢に共鳴する。 しかも、残された時間が無い。証言者は既に歳老いているのである。 このような 証言をひきだした制作者はいかなる人物なのか関心がむく。 かって観たことも無き映像もまじえながら編集された 「真面目」な作品。 特典で スティーヴン・オカザキ氏は率直にこの作品ができあがるまでに政治的圧力その他があったことを表明している。 この作品から、考えていこう。 『ヒロシマナガサキ』を忘れている 日本人が多くいるという現実からも 逃げるわけにはいかない。 久しぶりに、真面目に 現実を考えさせてくれた作品。 まもなく 8月。 1945年8月6日ヒロシマで14万人が死去。8月9日ナガサキで7万人が死去。 この作品に出会ったことに 感謝する。 最後に広島の教師たちが頑張っていた『平和教育』もつぶされつつある状況下にあることを知ってほしい。 NHKスペシャル ドキュメント太平洋戦争 BOX
特価:¥ 18,434(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで786位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ NHKの番組の中でも特段優れた作品として、知る人ぞ知るNHKスペシャル「ドキュメント太平洋戦争」。私は小学生の時にこの番組を見たが、今でも以下の放送内容は克明に覚えている。 第1集 大日本帝国のアキレス腱〜太平洋・シーレーン作戦〜 第2集 敵を知らず己を知らず〜ガダルカナル〜 第3集 エレクトロニクスが戦を制す〜マリアナ・サイパン〜 第4集 責任なき戦場〜ビルマ・インパール〜 第5集 踏みにじられた南の島〜レイテ・フィリピン〜 第6集 一億玉砕への道〜日ソ終戦工作〜 まさに「伝説のシリーズ」と言っても過言ではない名作揃いであり、ビデオ化の後は長らく入手不可能な状態が続いていたが、ここにDVDとして待望の復刻が実現したことは、誠に喜ばしいことである。 とりわけ、本シリーズの中で私は特に第1集を声を大にしてオススメしておきたい。戦後、アジア・太平洋戦争の敗因に関しては、数多く語られてきたが、その敗因の1つである日本戦争経済の崩壊過程を海上輸送にスポットを当てつつ、かつてここまで明快に描ききった作品はなかったであろう。まるで本作がアジア・太平洋戦争の縮図であるかのように思えてならなかった。 そして国家のために命を張った船舶と船員が次々と海底に消えていく様子は、もはや涙なくして語り継ぐことはできない。戦場の兵士のために、銃後の国民のために、命をかけて危険な海を航海し続けた船乗り達の魂を絶対に忘れてはいけないだろう。また『海上護衛戦』の著者であり、かつて海上護衛総司令部の作戦参謀であった大井篤が、当時の日本海軍の実態を直接語っているシーンも見逃せない。 HNKの作品は、どれも全体的に割高であるが、このシリーズは絶対に買って損はないと断言しておく。長らく入手不可能な状態が続いたこともあり、これを逃したらもう二度と手に入らないのではないかとさえ思う。本当に子供や孫にまで見せ続けたい作品であり、本シリーズをここに強く推奨しておく。 カスタマーレビューピックアップ
なかなか面白かったシリーズだが、どうも歴史をそのまま見つめようという視点ではなく、 日本の社会システムの病んだ部分が今も変わっていないのではないかという問題提起で 作られた作品だった。 そのため、取材の経緯や後日談なども語った書籍版のほうが、記述全体も淡々としていて 作品としてよくできていると感じた。 それにしても、いつもながら、NHKのDVDは高い! 劇場版 仮面ライダーキバ メイキング黒木知宏~魂の記憶~
特価:¥ 3,246(税込) 発売日:2008-07-16 売上ランキング:DVDで828位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「記録より記憶に残る」・・・黒木知宏ほどこの形容がピッタリな男もいない。 パ・リーグの、お世辞にも強いとは言えなかった球団のいち選手についての、こんなシーンがよくぞ残っていた、と関係各方面に感謝したくなるくらい貴重な映像を、ここぞとばかり惜しみなく使い、黒木本人のロングインタビューを交えて、素晴らしいドキュメンタリーに仕上げている。 現役時代なら“企業秘密”だったエピソードも黒木自身の口からたっぷり語られ、あらためて彼の凄さに思いが行く。 とにかく野球が好きで、ロッテというチームが好きで、勝利のためならまさに全身全霊をかけて、溢れる闘志をむき出しに、先陣切って相手に挑み続けた、その気迫と情熱。 ロッテ新時代を担う、成瀬、大嶺、唐川・・・黒木の想いを受け継いで、黄金時代を築いてくれ、と言いたくなる。 ラストピッチとなった08年3月15日の真剣勝負が、惜しくも全球ではないがしっかり収録されているのがまた嬉しい。 男が男に惚れる、めったにない経験をさせてくれた好漢・黒木知宏。その雄姿を永遠に語り継いで行きたいものだ。 カスタマーレビューピックアップ 感動しました。。魂のエースと言われ弱小と揶揄されるチームを牽引した黒木知宏。 ロッテファンだけじゃなく野球ファンなら誰でも感動できる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
ロッテのエースとして弱小期にチームを支えた黒木知宏、そのツケで怪我をしたことで投手生命を短くしてしまいましたが、その短かったプロ野球選手としてのプレーは見る者の心を熱くしました。 選手生活晩年は不遇でしたが、ロッテファンはジョニーを忘れることはありません。 そんな黒木の入団から引退までの印象的なシーンを収めたこのDVDは、ロッテファンのバイブルとして未来永劫語り継がれる作品となることでしょう。 ボクの方程式「Actor 中村優一」
特価:¥ 2,002(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:DVDで860位 DVD / 近日発売 予約可 NHK VIDEO月周回衛星「かぐや」が見た月と地球 地球の出そして地球の入 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,948(税込) 発売日:2008-06-18 売上ランキング:DVDで1159位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 子供の頃夏休み、家族でアポロの月面着陸をみんなで観たことを思い出した。こんなクリアな映像で月面と青く丸い地球を観れるとは・・・。凄い! 欲を言えば、特典映像は、ただただズームインしない撮影素材を観れるようにして欲しかったです。・・・もったいない! カスタマーレビューピックアップ 星1つではありません。マイナスだと思ってください。 ダメなのは判ってはいたけど、見ていて腹が立ちました。 素晴らしい素材を、料理人がダメにした感じです。 NHK VIDEOは初めて買いましたが、他もこんなダメさなんですかね。 ナレーションだって、ツィオルコフスキークレーターのツィオルコフスキーとは誰なのかのいわれが説明されるでもなし。 おまけにデジタルズームでだいなし。 早回し要りません。 JAXAiで淡々と流している、月面映像をそのままBDにして出してください。 NHKが出せないなら、JAXAが出してくれてもいいです。 消せるように、「字幕」で有名な地形についてのみテロップを出してくれるだけで最高です。 音楽は、手持ちの音楽でもかけながら見ますから! カスタマーレビューピックアップ ウチには聴覚障害者がいます。字幕と表記あるのに、話されていることの1〜2パーセントしか字幕がなかった。パッケージを見たら小さ〜く 字幕(基本情報のみ)とあり。 率先して 字幕をつけるべきとこが こんなん売ってるとは びっくり! 呆れました。 それに内容の割に値段高い。目玉の地球の出入りは ほんのわずか。ほとんどがクレーターの説明とかで。 げんなりでした。 カスタマーレビューピックアップ 単調な映像は月面なので、仕方ないとしても無用なデジタルズームの挿入…せっかくの映像を台無しにしてため息が出ます。 単調な映像でよいので、そのままの長回し映像もほしかった。。。 地球の出、地球の入のシーンも短い。 最近、アポロの痕跡も発見されたと言うが、痕跡がないまでも着陸地点と思われる部分の映像もほしかった。 海外からはハイビジョン映像をネット経由で見られると言うのに…。ホントため息ばかりのBDでした。 素材は期待大だけに収録映像には、本当にガッカリです! いずれNHKスペシャルなどで、今後の発見も含め、特集されることでしょうから、そのときに録画したほうが賢明と思います。 カスタマーレビューピックアップ
一般的な素人の意見です。 1.月周回衛星の映像なので当たり前なのですが、 もっと地球の映像も見たかった。 (月の表面も綺麗に映ってるのだけど飽きるw) 2.本編が短い 3.このくらいの価格なら、地球周回衛星から撮った 地球の映像とセットにするくらいでないと 正直高いと思いました。 適正価格をつけるとするならば、¥1,980-くらい? 期待が大きかっただけに、観た後の落胆も大きかった。。。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |