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Amazon人気商品ランキング/トリニティpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:37/総ページ数:4 最終更新日:2008/08/21 トリニティ・ブラッド chapter.1 コレクターズエディションカスタマーレビューピックアップ 今更なんですが。だれもつっこまないので。私の場合、レンタルDVDで見た2話におけるトレス君に惚れてしまい、購入し、さらに原作にはまりこみ、ついでCDとか買いそろえてしまいましたが、さすがに、この「コレクターズエディション」については、3巻目以降どーにも買う気がせずあきらめております。(レンタルでまあいいやというレベル)皆様のレビューを見ていても納得。全編せめて中嶋様がやってくださればまだしも。ってむりでしょうが。それにしても。原作物がある場合についての脚本の善し悪しというのがこれほどにも影響するかと思うと、恐ろしい限りです。つくづくもったいない。 トレス君に感激した場合、もしくは脚本にがっかりした場合は、「トライガン」のDVDを是非。アニメーションの技術云々より、原作を生かす脚本について、納得させられます。ああもったいない。ばあちゃんはもったいなくてしょうがないです。2話しかはいってないというのも、お値段も、脚本も。 カスタマーレビューピックアップ アニメ版から入りました。きっかけは、何かしらの魅力があったからです。初めてこのアニメを見た時はこれは当たりだと素直に思いましたし、続きも気になる程でした。 ただ原作を知っている人達からすれば、かなり物足りない話しのようなので、アニメ版を見た事のない人は、一度レンタル店で借りてみて、購入しようか考えてみるとよいと思います。 値段もわりと高価です。なので少しでも安く売っている所を探すのも手です。それなりに品格もある仕様になっていると思います。2話収録ではありますが… それでも欲しかったので買いました。 カスタマーレビューピックアップ 定価を見てびっくり。コレクターズエディションだからといってこの値段というのはおかしい。特典は充実しているものの、収録されているのがたったの2話。買おうか迷ってしまいます。 オープニング・エンディング共に、トリブラならではの世界を描くなら、雰囲気を醸し出すために攻殻機動隊の菅野よう子さんや、ガンソードの中川幸太郎に作曲して頂いたほうが良かったのではないかと思います。 今後に期待。 カスタマーレビューピックアップ いくらコレクターズエディションで特典がついているからといって、この値段は高すぎると思います。特典は満足なのですが、1巻に2話だけというのは値段と不釣合い。 絵は、THORES柴本先生や九条キヨ先生とはまた一風変わった、中嶋敦子さん独自の味が出ていて良いです。声優陣もピッタリ。 けれどもオープニング・エンディングなどは、やはりトリブラの雰囲気を醸し出すだめに、攻殻機動隊サントラの菅野よう子さんやガンソードサントラの中川幸太郎さんなどのベテランの方に手掛けて欲しかったな、と思います。 カスタマーレビューピックアップ
原作に忠実、という作品をお望みの方にはあまりお勧めできませんね。 キャラクターの服装や、30分でエピソードをまるまる一つ、なので所々カットされているシーンが多数です。 他の方が言っておられるように、私自身もCDドラマを聴いていた者なので、 アベル=一条和矢 トレス=緑川光のイメージが強く、 慣れるまでに時間がかかりました。 しかし、原作に忠実な服装となると作画が追いつかないでしょうし、 原作の持っていたコミカルさと戦闘シーンでの気持ちの悪さなどは 問題は二話ずつ収録でこの値段というところですねぇ。 トリニティ・ブラッド chapter.8カスタマーレビューピックアップ
ここから「夜の女皇」編に突入するわけだが、なんか話数を多く取った割に無駄なシーンばかりで肝心な所が抜けている気がしたのだが。 15話でアベルと皇帝が会うシーンがあるが、11話の最後でちらっと見えたあの人とはまるで別人。 それはもう見た目云々の前にシルエットからも分かる。本当に話の作り方が下手だなこのスタッフは。 ちなみにEDには偽皇帝の本名もしっかり書かれている。 トリニティ・ブラッド chapter.5 コレクターズエディショントリニティ・ブラッド chapter.6 コレクターズエディショントリニティ・ブラッド chapter.7 コレクターズエディションカスタマーレビューピックアップ
アニメの内容は前巻からの続き、原作の「R.O.MU 熱砂の天使」に あたります。その完結編です。 原作では、サブタイトルにもなっている「イブリースシステム」が 物語の後半に発動し、町を破壊仕掛けるのを止めるということが物語の 根本です。 アニメ版では、そのシステムは名前が登場するだけで発動せず、 物語の根本は吸血鬼と人間が御互いのわだかまりを解消して協力しあう、 ということに焦点が置かれています。 物語の中核となるはずのイブリースシステムが出てこなくても 物語としては破綻していません。 原作との相違点がたくさんありますが、それを指摘していたら きりが無いのでどこかで割り切ることが必要かと。 サブキャラもたくさん出てきてなかなか楽しいです。 しかし、ここで物語とは違った問題が。 今まで本編が二話収録のDVDとおまけCD(オリジナルドラマや声優陣に よるオーディオコメンタリーなど)の二枚組みだったのですが、 ついにおまけCDがつかなくなってしまいました。 いままでの巻についていたタロットカードを入れるケースに置き換えられています。 さすがにこの仕様でこの値段はツラいでしょう。 もうひとつ。 おまけでついてくるジグソーパズルなのですが、 付属して来る巻の前の巻のDVDパッケージの裏面を絵柄にするのは辞めて欲しいです。 何の新鮮味も無い。 それで無くとも前の巻まではパッケージの裏面の絵柄、おまけCDの絵柄、 次巻のジグソーパズルの絵柄が全部同じという仕様だったのに。 この仕様はもう一度製作サイドに考えてもらいたい。 トリニティ・ブラッド Chapter.9カスタマーレビューピックアップ 内容については、もう語りたくありません。 確かに、背景と動画は良かったですよ。 背景画集、動画集としてみれば最高の出来です。 でも、これはアニメDVDですよ。 脚本をもうちょっと何とかしてほしかったです。無理ならせめて外部から呼ぶとか いくらでも方法はあっただろうに・・・ そんなDVDを実際に視聴した私が一言で感想を纏めさせてもらいます。 この内容じゃ、そりゃ無理も無いな。 カスタマーレビューピックアップ
もうこの巻は完全にイオンとエステルが2人の世界を築き上げているだけだ。 17話で問題なのは、イオンが部屋を去った後、エステルの身に何が起こったのか今ひとつ理解しづらいということ。 この構成の拙さは何とかならないものだろうか。 後半の戦闘シーンは割と大袈裟に描かれているのだが、相変わらず緊張感が皆無で観ていて退屈。 18話はほとんどイオンとエステルで喋っているだけで、やはり退屈。 トリニティ・ブラッド chapter.7カスタマーレビューピックアップ ひょっとしたら、DVD版では修正が入るかと思ったのですが、入らなかったですなぁ・・ まずは一言、「実にひどい」 第1巻からこの第7巻を視聴いたしまして、おそらくですが当たっているだろう境地に達しました。 製作スタッフは原作を知っているだろうと思います。 原作を読んでいるだろうと思います。 しかし、原作を理解していないだろうと思います。 一般的に原作がある物をアニメ化する場合、監督以下スタッフは原作者に作品の何たるかを聞きに行くと聞き及んでおります。 残念な事に原作者、吉田直先生はアニメ化決定と前後して肺梗塞により御逝去なされています。 聞けなかったというのなら、仕方ありません。 ならば、「アニメ版トリニティブラッド」としての新たなスピリットを叩き込むのが筋と言うもの。 どこにもその様な物が感じられない。 もっと言うと吉田先生の「御遺志」のような物さえ感じられません。 物語の表面上に浮き出た現象を華麗な絵でなぞるのみ。 GONZOさんのCG技術が長けている事は重々承知いたしておりますが、「それのみ」で物を凌ぐ事は出来ません。 第一にそんな物で人の心が打てましょうか? 実に「内容の無い」物が仕上がった事が実に残念です。 カスタマーレビューピックアップ
ここから先、イオンとエステルで会話するシーンが多くなるが、全体的に演出が下手。どうあってもこの2人を恋人に見せたいんだろうか… エステルの物言いにも説得力がまるで無く、そんな彼女に押されてしまうペテロやアベルの様子は情けないの一言に尽きる。 話の面では原作にあった兵器“イブリース”が存在すらしていなかったり、 エステルがアベルに対して放った「化物」発言もさらっと流されていたりしており、見所となる場面が全く無いのには正直頭が痛い。 トリニティ・ブラッド chapter.6カスタマーレビューピックアップ 第11話、「From the Empire」ですが、驚くほどひどい・・・ まず、前巻の「前フリ」を完全無視。 そして、アストがいきなり町の暴漢どもをなぎ倒すシーンで登場ですが、作画をはしょりすぎているため、何が起きているのか、さっぱり分からない。 しかも、暴漢の捨てセリフが「覚えてやがれ」ですよ。 今時、言わないだろう。って言いますより、脚本をもうちょっと何とか考えようよ・・・ 多分、アストはツンデレにしようとした痕跡は認められるのですが、中途半端過ぎてとても「萌え」の対象にならない。 第12話もまた、これがひどい。 第11話をこれまた完全無視で、王宮での派手な戦闘シーンでスタート。 説明、一切無し。 これだけで何が起きてるのかが理解できる方がもしおられるのでしたら、その意見を是非ともお伺いしたいです。 で、その「使い」を中心にストーリーが展開しますが、終始脚本が崩壊しっぱなしです。 ネタバレに該当しますので多くは書きませんが、なんで銃を持って自分の部屋を襲撃しに来た人間を10分後に完全信用できるんですか? 蛇足ですが、今日現在(2月2日現在)角川の公式ホームページにはこのDVDがリリースされている事が掲載されていません。 (4巻まではありました) 言いたくもございませんが少なくともこのスタッフの方に「プロ」としての自覚の様な物が全く感じられません。 カスタマーレビューピックアップ
11話の「FROM THE EMPIRE」だが、話の流れとしてはもっと前に持ってくるべきであったと思う。 それはさておき、この話は突っ込み所が満載だ。 まず、アベルが全く前回のことを引き摺っておらず、完全に立ち直っている。 続いて原作でのアストの過去の相棒、レン・ヤーノシュ伯爵令嬢というキャラがレン・ヤーノシュ“伯爵”になっている。つまり性別が変わっている。 それなのに名前はそのまま。これはいったいどういうことだろうか? 敵であるエンドレだが、子供の姿だったのが大人になっている。 よって聖歌隊に紛れ込むという行動がとても不自然に見える。 そして最後に少し登場する女帝ヴラディカだが、EDのキャストには本名が書いてあるのだ。これでは作劇上のトリックも全く意味を成さないだろうに。 12話にはイオンとラドゥのBLっぽい描写があるが、なにぶん中途半端なのでそちらが好きな人でも楽しめる内容ではないと思う。 異端審問官が皆同じ格好で同じ物を持って戦うのにもかなり愕然とした。 というかこの戦闘シーンは動きが悪い以前にアベルの立ち回り方がおかしく、どう見てもギャグにしか見えないのだが… トリニティ・ブラッド chapter.5カスタマーレビューピックアップ この辺り、はっきり言ってキャラクターを扱い切れていない印象を受ける。 どのキャラクターも登場させようとした結果、どれも中途半端に終わったような。 特にエステルは無理に出そうとしている感じが強いと思う。 9話、デステ大司教が緋色の法衣を着ているのが気になる。細かい部分だが原作の設定をどれだけ軽んじているかがよく分かる描写だ。 そして仲間の皆は揃いも揃って軽率な行動に出るなど、話が進むに連れて綻びがどんどん大きくなっている気がする。 10話ではいよいよ神父アベルが本気モードに入るが、相変わらず動きが悪くて話にならない。 どちらかと言うと巨大クラゲVSトレス、ユーグ、レオンの方が観ていられるぶんまだマシ。 あとは、今まで辛うじて原作の雰囲気を保っていたカテリーナがとうとう壊れてしまう所がポイントだろうか。 まぁ、何故カインがこのタイミングで出てきて、おまけに建物のてっぺんに立って独り言を言うのかも相当疑問ではあるが。 カスタマーレビューピックアップ
GONZOアニメの宿命ですかね・・・ 確かに画像とCGは素晴らしい。 ただ、何を伝えたいのかがはっきりしない。 第5巻を通じての共通テーマははっきり言って「ピーターパン」なのは 良いとして、そこに込められた物が良く分からない。 アニメに関わらず、作品はその思いを伝えるべき手段に過ぎんし、 その手段だけが華麗でも込められた物が少なければかえって空虚感が 伴うのは宿命とも言っていいでしょう。 例えるなら、包装紙が立派で中身が入ってないクリスマスプレゼント。 そんなところじゃないですかね? トリニティ・ブラッド Chapter.10カスタマーレビューピックアップ
19話、「夜の女皇」最終幕だが本当に盛り上がらない。 アベルVSディートリッヒはアベルが自滅するだけだし、セスVSディートリッヒは一瞬で片付く。 にしても、“音の炎”に関する説明を全く入れないというのはどうなのだろう? 相変わらず何もかもが突飛すぎる。 ディートリッヒが敗退する際に悲鳴を上げるというのも釈然としない。彼もまた、“ただの”敵キャラに成り下がっていて幻滅。 20話から話は急転して「薔薇の玉座」〜「茨の宝冠」に入る。 もう既に原作と噛み合っていないことは分かっているのだが、それにしても制作者が何をやりたいのかよく分からない。 何故ただの尼僧に過ぎないエステルが教皇に随行しているのかが全く不明。 カテリーナが何故異端審問局に協力を要請するのか、それなのに何故ハヴェル神父を手元に残しておくのかも全く不明。 最終回も近いというのに、このやる気の無さは何なのだろうか? |
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