定価:¥ 1,480(税込)
特価:¥ 1,480(税込)
中古品¥1100 より
発売日:2008-08-27
売上ランキング:DVDで25127位
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/トム・ベレンジャーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:103/総ページ数:11 最終更新日:2008/10/08 誰かに見られてる処刑岬カスタマーレビューピックアップ トムベレンジャーはプラトーンに出演するまでは「良い人役」だったけっれど、プラトーンに「悪役、憎まれ役」で出て世の評価を得た。今回もその延長線上。作品内では映像として直接彼の犯罪シーンは全く出ない。しかしはっきり彼の犯罪と確信できるような伏線が張りめぐらされており、良く工夫がなされた作品となっている。彼が2重人格を好演。 プラトーン後、この作品を含め、ひと目を強く引くような大作品にめぐり合っていないのが、ファンとしては残念。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーはほとんど三人 トム・ベレンジャー レイチェル・ヘイワード タイ・ルニャンです。101分間テレビの画面に釘付けになりました。トムはプラトーンで冷酷な軍曹を演じて15年目のこの映画ですが、演技が光ります。まだ見てない方のために結末はあえて言いませんが、驚くべきラストが待っています。是非御覧になって下さい。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーは最後までほとんど三人で進行して行きます。、トム・ベレンジャー レイチェル・ヘイワード タイ・ルニャンです。プラトーンで冷酷な軍曹役を演じたトムですが、プラトーンから15年経ったこの作品で連続殺人犯の役柄です。かれの幼い時からの生い立ちが語られたとき、連続殺人犯としての今の彼自身を想像することが出来ました。101分の上演時間ですが画面に釘付けになりました。カナダ映画でレイチェル&タイ・ルニャンもカナダの生まれだそうです。まだ御覧になっていない方のために結末は控えたいと思いますが、驚きのラストです!!!!!。 プラトーン (特別編)
特価:¥ 1,701(税込) 発売日:2008-10-16 売上ランキング:DVDで25724位 DVD / 近日発売 予約可 ザ・ディレクターズ ウォルフガング・ペーターゼンメジャーリーグ
特価:¥ 980(税込) 発売日:2007-04-06 売上ランキング:DVDで44058位 DVD / 在庫切れ 山猫は眠らない2 -狙撃手の掟-カスタマーレビューピックアップ 前作はジャングルの中での物語で今回は市街地の物語でした。 前作の方がスナイパーらしかったです。 でもアクション好きの人は満足いく映画だとおもいます。 それとこの映画に出てくるトムベレのパートナーコール最後コールの身に悲劇が! ぜひこの映画を見てください。 カスタマーレビューピックアップ ~ もったいない!の一言です。 監督の演出力不足で、傑作になるはずの作品が「世紀の凡作」になってしまっています。 作品冒頭、ベケットが視力異常に見舞われます。スナイパーにとって視力は命です。これがクライマックスのベネットのピンチの伏線になるのかと思えば、全然関係なく終わってしまいます。 ~~ 逃亡中、ベケット達は敵に常に待ち伏せされます。仲間に裏切り者がいるのか?と思わせながら、最後までその理由は解らないまま終わってしまいます。 ~~ ベネットの相棒は、味方の犠牲になって、敵スナイパーに胸を撃たれ救出のヘリの中で死んでいきます。「オレは自由になれるんだあ」って、必死の演技をするのですが、全く盛り上がらず、白々とエンドマークが出て終わります。 う~ん、パート3に期待するしかないですね。この作品は無かったことにして... ~ カスタマーレビューピックアップ 93年の前作をDVDで約10年ぶりに見直した際、パナマにおけるベケットの任務と米軍によるパナマ侵攻(89年)とが重なって、なんとも後味の悪さが残りました。そのためにこの続編を続けて見るのは大変気が重かったのです。続編も米国のプロパガンダ臭が強いのではと想像したためです。しかしそれは杞憂でした。 前作では全く語られることのなかったベケットの人生が続編では明らかにされます。モンタナの牧場で働くも長続きせず、たまたま海兵隊で自分に射撃の腕があることに気づいて勤続26年。パナマの特務で右手人差し指の機能を失って除隊したものの、その後の10年は転職の連続。今回の旧ユーゴの任務を引き受けたのも、海兵隊以外に居場所が見つからなかったのが理由であり、任務に正義があると信じているわけではありません。 一方、亡命を図るパヴェルは対話によって国を変えようとする作家です。ベケットの「剣」に対してパヴェルの「ペン」という対比がここにはあります。戦争には正義などないと言うパヴェルはジョージ・オーウェルの言葉を引いて、「私がベッドで静かに眠れるのも誰かが私のかわりに人を殺してくれているから」でしかないと語ります。 前作では孤高の狙撃手という男臭さの陰に隠れてしまった「世間」を、今回はきちんと描こうとしています。私たちの平和と安寧が実のところ暴力によって下支えされているだけの脆弱な代物だという、皮肉なメッセージ。 10年を経てトム・ベレンジャーがこの作品に出演を決めたのも、そうした練り込まれた脚本に惚れたからではないでしょうか。彼も、そしてこの映画を見る私もこの10年で年を重ねました。だから見えてくる事柄もあるのだなという思いを強くする映画でした。 今、第3作の製作が進められていると聞きます。国益に翻弄されつつも銃に拠って生きることしかできない彼の男臭さをもう少し感じてみたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 前作はジャングル物がお得意のルイス・ロッサがB級色一杯で素晴らしい閉塞感を演出していました。ワンショット・ワンキルが前作を集約するフレーズでしたが、今回は弾数が多いこと多いこと。哲学的な思索は抜きにして、とにかくアクションを楽しみたい、と言う方にはお薦めです。敵のスナイパーとベケットが対決する場面は『スターリングラード』の影響がもろに出ていますが、純粋にエンターテインメントとして観るならば、まあまあお薦めです。確実に前作よりはお金が掛かっていると思いますしね。あと、前作は観ると結構暗い気分になったものですが、本作はそれほど悲壮感を感じさせるところがありません(この点深みがないと言えばそうなんですけど)。 カスタマーレビューピックアップ
期待はずれでした・・・ 前作は派手なアクションがなくて手に汗にぎるような緊張感と緊迫感がよかったのに派手なアクションが多かったのが残念でした。 トム・ベンジャーは渋くてかっこいいけど前作のようにギリースーツを着て顔にフェイスペイントを塗って一撃で敵をしとめるトム・ベンジャーがみたかったなぁ トレーニング デイ 特別版カスタマーレビューピックアップ なんというか、とくにないんですが、このしょぼい作品で デンゼルワシントンがオスカーとったのが信じられない。 激しく「はぁ?」な映画。 カスタマーレビューピックアップ これが警察の、社会の、政治の本当の姿なんだろうな〜、と納得させられました。 秩序を保つための秩序とは何なのか、人間のエゴを痛感させられる作品。 必要悪なのか? 必要悪とはなんなのか? そもそも必要悪とは存在すべき正義なのか? これは映画の中の話ですが、仮に現実世界に、こういう警官がいることが「いいこと」なのか「悪いこと」なのか、未だに分かりません。 カスタマーレビューピックアップ デンゼル・ワシントンが撒き散らす唯我独尊的な数々の理論。 それに翻弄される善人イーサン・ホーク。 この二人のやり取りだけでも見ごたえ十分だが、トレーニングデイを さらに良作としている原動力はその他大勢のギャング達。 とくに、イーサンとギャング三人がゲームに 興じるシーンからの一連の流れ。 このギャングが素晴らしい。世の中の悪を一身に纏ったかのような 風体、言動。実際にこんな場面に出くわしたらたまらんだろうな と思わせるリアリティー。その中の一人が気がふれたような演技を するのだが、それがまた相当やばい。秀逸。 アメリカの底辺がいかに深い闇であるか。見事に表現されている。 それを考えると、デンゼルワシントン演じる悪徳デカのやり方も やむを得ない側面もあり、単純な善悪の比較だけでは図れない 複雑なものがある。 悪徳の栄えに打ちひしがれる良作。 カスタマーレビューピックアップ 新たに麻薬課に配属になった新米刑事のジェイクを待っていたのは、一癖ある先輩警官のアロンゾ。作品の内容は、開始3分で大体の予想がつく展開だが、車を流しながら行く街の情景やダウンタウンのディティールには迫力がある。アロンゾ役のデンゼル・ワシントンの下町黒人ファッションも(NY殺人走査線に似てるけど)格好良い。アウトロー警官がはみ出し捜査をする、というベタベタな話ですが、ラストは???でした。正直、もう一捻り、ふた捻り加えて、話に複線があるといいかな、という印象。まぁ、作品の空気感はハードだし男臭さはグッドですが…。 カスタマーレビューピックアップ
演技は本当にすごいです、素人ながらにそう感じます。しかしストーリー、演技ともにリアル過ぎて実際にマフィアの世界を体験するかのような恐怖を感じました。こういう映画は苦手な人も結構いるのではないかと思います。見ていて良い感じはしませんし、後味もかなり悪かったです。私は(未熟だからかもしれませんが)映画はフィクションなところが面白いと思っています、例えばマフィア映画でも実際にはありえないユーモアとかがあれば楽しめるのですが、この映画はフィクションを超えてしまっている気がします。苦労して撮られた作品に失礼かもしれませんが、これが素直な感想です。 プラトーン 特別編カスタマーレビューピックアップ 新兵が古参兵を見ていろいろ経験を積んでいく。 汚いやつもいれば、ずるいやつもいる、そして尊敬できる人間もいる。 戦場ではそれがまた色濃く見えてしまうって事でしょう。 特にベトナム映画でなくても良かったのでは? しかし、人間ドラマとして観るならばいい出来です。 彼の最期のシーンには感動しました。 カスタマーレビューピックアップ 作品賞を受賞というのはわかる気がしますが、それほど手放しでよい映画であったとは思いませんでした。善悪を持ち込んで参戦した主人公がエリアスに惹かれ、善悪など前線では無用のバーンズと結局は同じことをしてしまいラストの「エリアスとバーンズの子のように・・・・」という言葉をはくまでにいたってしまう現実とその悲惨さを描いたという点はよかったのですが、良くも悪くもそれだけで少し拍子抜け。 「地獄の黙示録」が帰国したにも関わらず母国に居場所がなくて結局、再度戦場を求めてしまうウィラード大尉と戦争おこす現実の世界に自分の居場所を求め、王国をつくってしまったカーツ大佐のような人物、居るべきところを全く喪失してしまった人々へのオマージュであったように、本作も戦争状態!で非人間性を失った人への哀悼のように見えてしまい(主人公の心のうつりが)非常に残念。 カスタマーレビューピックアップ 星の数ほど有るであろうヴェトナム映画としては後にも先にも この作品が色々な意味で最高かつ最強かと思われる。 ジャングルの奥深い空気感がひしひしと伝わってくる名作。 ヴェトナム戦ものを観るのならこれ一本観ておけば充分だと思う。 戦争映画嫌いの人にも、この緊張感を是非お勧めしたいものである。 カスタマーレビューピックアップ 私がこの映画を初めて見たのは小6の時でした。今でも、終盤の戦闘シーンの凄絶さが見終えた後寝ようとしたときにフラッシュバックしたことを、鮮明に思い出せます。 この映画には珠玉のように素晴らしいシーンがたくさんあります。私が特に気に入っている細部はアメリカに生きる人々を記号的に、俯瞰図的に描いているところ(スラングや訛り、人種など)(記号的なのですが、だからこそ)、ベースキャンプで主人公、エライアス、キング等アンダーワールドに出入りする人々が女性的な音楽の中で友愛に満ちた時間を過ごすシーンです。 !チャ―リー・シーン演ずる主人公が最後に「僕はバーンズとエライアスの間に生まれた子供のような気がする」というように、半人前の男である主人公が二人の(両極の役割、立場を代弁する)一人前の男達の闘争をに巻き込まれる映画です(結局主人公は一方の立場を支持するわけですが)(その時の彼の残酷な表情!)。この闘争の真の悲劇性は彼等が二人ともも殺されてしまう(どちらも現実的に成功し得ない)ことであり、それは端的にエライアスの死に様、バーンズの「殺せ(殺してくれ、と懇願しているようにさえ聞こえます)」という台詞の中に象徴されます。 大義を信じられなくなり麻薬を嗜み、しかし人間的であり、であるがゆえに殺されることとなったエライス。大義(システム)への完全の信頼(忠誠)を!誓い、組織のことを我がことのように考える責任感のあるリーダーであるものの誤謬を犯し(味方殺し)、矛盾に陥るバーンズ(あたかも死を強制するような、オーニールの懇願に対する拒絶)。 現代社会に生きる私達への強烈な問いかけとなっていると感じています。 カスタマーレビューピックアップ
この戦争のおかげで日本も経済大国に上り詰めたのだから、見てる自分がホント惨めになる映画でもあります。若者たちは正義を信じてベトナムへいったけど、そこで見たのは正義というよりも単純に自分が生きるすべだったのではないでしょうか。とにかく悲しいいけどなぜか感動もしてしまう映画です。 山猫は眠らない3 決別の照準カスタマーレビューピックアップ スナイプシーンがそもそも少なすぎる。 さらに話の筋が難解すぎて一度みただけではわからなかった。 1作目のキレはどこへいったのか・・・。 カスタマーレビューピックアップ 狙撃手と言うのは、どこか孤独で、ストイックなイメージがある。 トム・ベレンジャー孤高の狙撃手シリーズ第三弾だけど、そんなストイックな戦士を望むなら、やっぱしリーズ第一作がよかった。 第一作から、相当の年数が経ったから。 ぶっちゃけた話、主人公がトシくって、太って(ヒドイという程ではないけど、ま。。。)孤独なスナイパーのイメージからちょっと違ってきた、てところはある。 007シリーズでショーンコネリーが、ネバーセイネバーアゲインで見せたような、「もうダメだなんて言わさんぞ」ってところを期待する層にはいいかもしれない。 おっちゃんもガンバってんでぇ、って。 ショーンコネリーのように、何と言うかな、もうちょっと茶目っ気を見せるか、もっともっと中年の悲哀を見せるか、どちらかにする、と言ういさぎよさが必要だったと思う。 その点が中途半端だった。 ちなみに、昔射撃をやっていた一人としては、(この映画だけではないですが)スコープの中の映像が全くぶれない、ってところにリアリティがないなぁ。 カスタマーレビューピックアップ 狙撃手は体を鍛えなくてもオッケイというつもりでこの映画をつくったのでしょうか。 いくらなんでもリアリティがなさすぎます。 ラストの狙撃後のアレはなんなんでしょうか。 いくらなんでもベトナム人をバカにしている。 ひどい偏見です。 2はまだ許せましたが、今作はもう見てられないですね。 こんな映画つくらなくてもいいと思うのですが。 カスタマーレビューピックアップ
ベケットシリーズの3本目であるが、シリーズものの例に漏れず、作を重ねるごとにつまらなくなっている。最大の問題点は、トムべレンジャーがふけてかつ「でぶ」ってしまっていて、孤高の狙撃者というイメージでなくなってしまっている点である。劇中では相変わらずゴルゴばりのスーパーショットは見せるものの、肝心な任務では実質ミスっており、ベケットの造形を一気に壊している。どうせなら、トップクラスの狙撃者としてのベケットでなく、身体や精神の衰えに悩む狙撃者といった設定のほうがまだよかったのではないか。 プラトーン (特別編)
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2008-03-05 売上ランキング:DVDで36611位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ この映画を見てわかりましたオリバーストーンは戦争を楽しんでましたね いわゆる戦争肯定 者なんです ラストシーンを見れば解ります無事に帰還して「語り継いでいこう」なんて何を 言ってんのやと思った 語るもなにもないやろ戦争はもっと残酷で過酷やろそれなのに 語り継いでいこうなんて無神経にも程がある。 こういう映画が戦争肯定者たちを増やして 行っているのだと思う 今すぐ謝るべきだ。 カスタマーレビューピックアップ 映画終盤、ベトコンの襲撃を受けるシーンは何度見ても秀逸。人の動きとカメラの動きが一体となって、スピード感にあふれ、奥行きと広がりのある画面を作り出している。この間はまさに息もつけない。怖さがあるし、映像特典と解説でさらに緊迫感を盛り上げている。良いアイデアだと思う。 カスタマーレビューピックアップ ギアーズのマーカスフェニックスのモデルは間違いなくトムべレンジャー扮するバーンズでしょう。11月発売予定のギアーズ2の前にもう一度御覧になるのもよいかと。 カスタマーレビューピックアップ 心臓の弱くない人にはぜひ観て欲しい一本です。 封切りの時に友人に誘われて行った映画館でたまたまやっていたのを観た。 ものすごいパワーのある作品で、今までテレビで二回くらいフルで観てしまった。 そしてDVDを買って、こんどは解説付で二回(監督と軍事アドバイザー)。 さすがにおなか一杯になったが、何度観てもどこかに新しい発見があり面白い。 このDVDでは、ストーン監督とダイ大尉の解説で意見の相違が面白かったが、 大尉の方が割合に単純な勧善懲悪ものと捉えているのが意外だった。 公開当時も各種メディアでこの作品を単純に捉えた意見の応酬があったが、 やはり複雑で奥のある作品だなあと思う。 戦争が容易に単なる殺人に変質していく場面は忘れがたい。 カスタマーレビューピックアップ
ベトナム戦争・・・ その戦場に新兵として向かった一人の青年の目を通して 戦争という場を切り取っていく。 はじめは国と国との関係 そしてそこに送り込まれた人間 しかしだんだんと生きること せっぱつまった状態の中で 動物としての人間と そして何かが違うと感じさせることで 人間としての生き方を考えさせる。 ひと昔前の映画だが 改めて すごい映画だと・・・ 本当にそう思いました |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |