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Amazon人気商品ランキング/トビー・マグワイアpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:48/総ページ数:5 最終更新日:2008/10/08 スパイダーマン 2 デラックス・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 大体においてヒット作の続編は前作以上に面白いということはないのだけれど、これはその定説を覆した少ない例として挙げておきたい。 「ヒーロー」の条件は何だと問われれば、いろいろあるだろうけれどひとつ挙げるなら「問答無用でカッコイイこと」ではないかと思う。とにかくヒーローはカッコよさが命で、逆に言えばかっこ悪いところなど観衆に見せてはならないものという暗黙の了解があった。 それをこのシリーズは覆す。主人公の変身後のカッコよさと対照的な普段の風体の上がらなさ。正義を守り戦うという道を選びながらも、普段のピーターとしても幸せを得たい・成功を収めたいと望むも果たせない現実とのギャップに悩み苦しむ姿。ヒーローだって万能ではない。我々一般人と同じなんだと気付かせる。 一度はスパイダーマンであることを止めようとするピーターだが、悪に苦しめられる人々の声にならない叫びを「聞こえないふり」をすることは彼には出来なかった。 再びヒーローとして戦うピーター。そんな彼の正体が暴走した地下鉄を大惨事から守り、多くの乗客の命を救ったときに発覚してしまうも、乗客は「誰にも言わないよ・・・」と見て見ぬふりをしてくれた。あの新聞社の編集長じゃないが、どっかの新聞社かテレビ局にでも売り込めばそれ相応の金銭的な利を得ることだって容易にできたことは明白だったにもかかわらず、である。 こういう「正しいことをしている者をちゃんと理解してくれる人が周囲にいるんだ」ということをさりげなく見せる演出には弱いんだよな。やっぱり明らかに正しいことをしている人間は周囲から認められるべきだし、賞賛を受けてなんら恥じるべきではないという気持ちがあるからだろうね。「勧善懲悪」って多くの人から支持されるスローガンだ(笑)。 敵は今回も個性的。前作よりはスケールが落ちたかもしれないが、アクションは良かった。 ただヒロインは浮気者では?結婚式をドタキャンは酷過ぎる。相手の男は一生トラウマになるだろう。結局、ヒロインに男を見る目が無かったんじゃないのか? すでに続編が制作決定されている点が最大の不安点。シリーズものは続編が前作を超えるのは難しいのだから、続編を作り続けるのは命取りになる可能性大。特に監督交代・主演降板・脚本家交代などのニュースが流れたら要注意だ(笑)。 カスタマーレビューピックアップ アメコミの原作にのっとって制作されているようだが、敵のキャラがあまりに貧弱で工夫不足。わざわざストーリーの中でパート3を暗示させ、商売上手すぎ。日本の特撮を偉そうに批判できない。 カスタマーレビューピックアップ 最高のヒーロー映画です。世界を救うヒーロー映画といえば <X-MEN>や、<スーパーマン>などがありますが、その なかでこの映画は2番目にいい作品です。特に列車を救うシーンは この作品の中では必見でしょう。 3作目が早く観たいです。 カスタマーレビューピックアップ 1を見てから何年も経っていたが、 登場キャラが少ないおかげで混乱なく観れた。 収録時間は2時間オーバーと長めだが、 面白要素もあり楽しく観れた。 良くあるパターンを、少し裏切る感じがまたイイ! 3に期待!ただ、映画館でみるほどではないかな・・・。 カスタマーレビューピックアップ
バットマンもそうなのだが、アメコミヒーローものはなぜか登場人物の性格がゆがんでいる。本来善人に見えた科学の信奉者が伏線なく道を誤り、悪のマッドサイエンティストに化してしまうというパターンの、「道の誤りかた」に容赦がないのだ。科学への信仰心の質の違いなのか。 それはともかく、 超人としてのスパイダーマンの最大の特徴は、 空中にとどまることのできない抛物線の動きにある。この映画では精神的スランプから「糸」を出せなくなり垂直に落下したりもするが(唯一の武器である「糸」は、ほぼ落下をくいとめるためのものでしかない)、このヒーローに圧倒的な美しさを与えているのは、複数の糸によって軌道をずらされた、予測しがたい抛物線の攻撃にほかならない。観客は空中ブランコを見つめるのと同じスリルを味わっている。 スパイダーマン デラックス・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ まず・・・玄人さんじゃなければ見て損はなし!SF好きは見てくださいな〜!このスパイダー・マンは2も3もなかなかですよ〜!大体続編物は駄作に終わるのが多いんですがこれは1、2、3、全部まあまあよかったです!全部星4つって感じですかね!素人好みの作品ですよん!最後に一言!個人的にはパイレーツよりはこっちがおすすめですw カスタマーレビューピックアップ なんていうかCG使いまくりでアニメを見ているような感じがするし、子供向けにしないためか恋愛とか友情とか絡めてるけどチープで退屈だし、あそこまでヒットする理由がわからない。 言いたいことも叔父さんが口で言っちゃうところとかにも安っぽさを感じるよね。 劇場の年齢層も結構低いし、やっぱりCGの派手なアクションを見て喜ぶ子供向け映画だね。 今公開してるバットマンのダークナイトのほうが何億倍もいい。 カスタマーレビューピックアップ アメコミのヒーローに興味がないばかりか、スーパーマンのあまりにも「ありえない」荒唐無稽な特殊技を見る気になれない人でも、スパイダーマンは楽しめる。自分がそうであったように。 スパイダーマンの良いところは、何と言っても「苦悩するヒーロー」を表現したところにある。ヒーローは、完全無欠の大人ではなく、学校でイジメられ、好きな女の子に告ることもできない気弱な高校生なのだ! そんな青年が超人的能力を持ってしまったことに葛藤する姿が、よく描かれているのが良かった。 「大いなる力には大いなる責任が伴う」というのは、いろんな人が言っているとおり今のアメリカのことを代弁しているんだろうなぁ。だからって悪の証拠がないのにイラク攻めてんじゃねーよ…っていうのはともかく(笑)ヒーローの格言として語り継がれるべき言葉だろう。 敵であるグリーンゴブリンも、100%の悪ではなく「誰もが持っている人間の内なる悪の衝動」として表現されているのが良い。単純な「善と悪の対決」という図式になっていないのが、この作品の評価すべきところだ。ブ○シュ大統領も、そこんとこちゃんと勉強してほしいものだ…。 ちなみに、CGによるスパイダーマンの華麗な動きはもちろんカッコイイが、個人的にはグリーンゴブリンが乗っている飛行機の能力の方が凄かった(笑) カスタマーレビューピックアップ 「えっ、アクションなのにサム・ライミ?」と思っていたのだが、主人公の苦悩などもうまく描けていて、嬉しい裏切りだった。ダニー・エルフマンの音楽もピッタリだった。 「スパイダーマン」は、「痛みのない」ヒーローではなかった。 主人公ピーター・パーカーの叔父の、 「大いなる力には、大きな責任が伴う」 というセリフがこの映画の全てといっていい。 力とは、不幸な現実を打破できる魔法ではなく、むしろ自分自身をシビアな不幸に直面させるものであり、それを受け入れるという人間的成長が必要とされるものである。自分が誤解を受けても犠牲を払っても力を正義のために役立てる決意をした「スパイダーマン」にあるのは、クモの特殊力ではなく、人間としての本当の強さなのだろう。 運命は「打破」されるものではなく、「受容」されるもの、になりつつあるのだろうか。 「悲劇のヒーロー」といえば、日本では「仮面ライダー」。『指輪物語』も、ブレイクしたのは同じ60~70年代、ベトナム戦争反対運動などに参加した学生による。 この頃、アメリカでは低成長の閉塞感に満ち、日本では安保闘争の最中という、戦後の日本を決める激動の時代だった。 この、「時代の閉塞感」は、運命受容型ヒーローの誕生と無関係ではないと思う。そして今また、世界はこれまで信じてきた価値観の揺らぎに戸惑っている。こんな時代だからこそスパイダーマンがリバイバルし、普通のヒーローではなく、責任の伴う力、自己犠牲として描かれたのではないか。 「スパイダーマン」の描かれ方、『指輪物語』成立から半世紀を経ての人気、そして日米ヒーロー物における悲劇のヒーロー像は、正に揺れる時代の象徴である。 カスタマーレビューピックアップ
All in all, it's a good action movie by the director of the incredible Evil Dead series. Tobey MacGuire is a good choice as spider man in this action movie as he brings some much needed humanity and frailty to the teenaged superhero. Willem Defoe puts in an okay performance as the Green Goblin, but it's spiderman's movie from beginning to end. You're guaranteed to enjoy this movie. シービスケット プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ 「ショーシャンク」を観た時と同じような大感動がありました。 体の小さい「シービスケット」という馬が、大恐慌時代のアメリカを勇気づけます。 実話が元になった映画です。 「恐慌を救ったのは道路や橋などの公共事業ではなく、 前へ進もうとする人々の心だった。」みたいなナレーションがあるのですが その通りだと思います。やっぱり、まず初めに「心ありき」なんです。 ケネディ大統領の名言「国があなたに何をしてくれるかよりも、 あなたが国に対して何ができるかを考えてほしい。」を思い出しました。 マッチレースのシーンは久々に興奮しました! 家族で楽しめる爽快な作品です。 カスタマーレビューピックアップ 音楽も映像も素晴らしくストーリーに合い、優しさがあふれてました。 人生に苦悩を抱え自暴自棄になり、人を恨み優しさを忘れ人に心を閉ざしても、人によって人の優しさに助けられる。 そして、気付けばたくさんの人に支えられて生きている自分がいる。 そのときに人は幸せを感じるんでしょうね。 自分の子どもたちが大きくなったら、ぜひとも見せたい作品です。 ありがちな話だけれど、そこがうまい脚本なんでしょうね。 現実味があるからこそ、響くものがあるんだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ まずはじめの1時間はまったく無意味。 次々と登場人物が入れ替わり、次々と場所が変わり、次々と月日が変わり、 いったい誰が何なのか、何の話をしているのか、まったくわからない。 こんないい実話なんだけど、まったくそれが生かされていない。 配役も適切ではないのではないか。特に騎手役。 ほんとだめな騎手で同情の余地がないんだよね、はじめの方は。 それを葛藤もなく、すんなり使うオーナーにも見ていて納得がいかないし。 もっともっとみんな一度人生に失敗した敗者なんだけど、 二度目のチャンスを与え、みんなもめながらも努力しあい、 共通の目標のためにがんばっていき、 それが結果となったということを真摯に描けば、 それなりの映画になっただろうに、 どうでもいいシーンが長く、 もっと突っ込んで長くみせた方がいいシーンがぱっと切り替わってしまい、 非常に情けない映画だ。 せっかくの実話なんだから、もっといい映画監督にあたり、映画化されていたらなと思う。 カスタマーレビューピックアップ 色んな人の色んなドラマ、競技馬として素晴らしい能力を秘めながら埋もれている馬と ジョッキーとして高い能力を持ちながら、不幸な情勢により世の中に埋もれ、荒れ狂っている青年、最愛の息子を亡くした孤独な事業家、馬を愛し、自然を寝床とする天才的な調教師 彼らがある人生の1点で導かれるように出会い、そして共に人生を織り上げていく。 色々な挫折に見舞われながら、道を見失いそうになっていた皆が、再チャレンジし、見事 競馬のレースをやってのけるサクセスストーリー 何だか自分のやる気を起こしてくれるそんな映画でした。 レンタルでみましたが、商品も購入しました。 カスタマーレビューピックアップ
見放された馬を 俺たちが強くしたと みんな思ってる でもそうじゃない 馬が力をくれた 俺たち一人一人に そしてみんなが 立ち直ることができたんだ ラストシーンでゴールへ疾走するレッドの言葉に すべてが凝縮されていると思う。 誰もが自信を失っていた時代に現れたヒーローの存在を 誰がヒーロー? あまりにストレートな内容がだ、素直に感動できた。 なぜ? 能力があるのに力を発揮させてもらえなかった馬 親に見放され、荒んでいたジョッキー 心を閉ざした調教師 成功はしたが、家庭を失った馬主 サクセスストーリーは、 馬主のハワードと調教師のトムの出会いから始まった。 トムの言葉に共感し やがて、荒んだシービスケットに出会う。 そして、同じような境遇のレッドが。 役者が揃って快進撃、そして挫折 と話は展開していく。 この話に感動するのは トムの「どんな馬でもなにかの役に立つ・・・」 「我々に必要なのは勝負から逃げない馬だ」 という言葉にあらわれていると思う。 全編を通じて、 どんなに自信をなくしても、自分は何かの役に立ってる 勝負から逃げなければ、復活することができる 立ち直れたのは、誰かのおかげだ というメッセージがながれているからではないだろうか。 レッドやハワードにとってはシービスケットだが、 私にとっては、この登場人物すべてが感動を与えてくれる存在だった。 見終わったあとに、さわやかな余韻を残してくれる おすすめの作品だ。 競馬場で馬が見たくなった。 スパイダーマン ツインパックカスタマーレビューピックアップ マイケル=ジェイ=フォックス似の主人公に好感が持てた。 自分でコスチュームをデザインしたり、極めて人間的な感情の元に行動したりといった、演出もさることながら、 「大いなる力には大いなる責任が伴う」という、ヒーローの宿命に葛藤する心理をよく演じていたように思う。 30を前にした大人を全くシラけさせない演技力は単純にスゴい(自分が単純にヤバいだけ?)。 ただ、ヒロインの女優は西欧人にはウケるのかもしれないが、いまひとつのような気がした。 カスタマーレビューピックアップ 壮大なスケールとスリルが味わえる。ド迫力なスパイダーマンの ビルからビルへの移動や敵との対決シーンが圧巻。 よくぞここまでリアルな画にできたものだと感動もの。 そして深く考えなくても観てればわかる単純な内容だから気軽に楽しめる。 映画館で観るにふさわしい最高の娯楽映画。 でも何故主人公は、あんな男ったらしっぽいヒロインが好きなのか? そして何でこんな冴えない顔の俳優(トビー)をヒーローにしたのか? ・・でも変身前は冴えないキャラクターなんだし、次第に愛着もわいた。 トレーニングでいい筋肉付けたしね★ スパーダーマン2は1より更に面白い!!感動も大きい。女性なら泣くかも。 敵は相変わらず変なタコおじさん(Dr.オク)とかだけど、恋愛も進展するし 何故ヒロインにこんな娘(キルスティン)使ったかわかった気がした。 彼女の演技、光ってた。切ない表情に涙誘われ、良かった・・。 それより何より、ナイスバディだしね☆ 2は全体的にビックリな内容!こんな展開に?!と最後まで目が釘付け。 個人的には、蜘蛛の糸が手からちっとも出なくなって、スパイダーマンが 高所から落ち、激しく身体を地面に打ち付ける度に、めっちゃ自分も 「痛ぇ〜!!(+△+;)!」と感じた。 この娯楽大作、WでGETするなんて、イイんじゃない? カスタマーレビューピックアップ アニメだと思い少しバカにしていた私ですが、実際映画館で観るとマジ凄い内容、少年の頃の憧れを思い出しました。主人公の体格そして二面性が仮面ヒーローには欠かせない素質で有る事を改めて実感しました。 この映画を観てクモに噛まれたいと思った人は何人いるでしょうね(笑) 今からでも是非観て欲しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ いままで、スーパーマン・バットマン・X-MEN・デアデビル・ハルクなどのアメコミヒーローの映画を見ましたが、スパイダーマンはそれらと比べても郡を抜いた面白さをもっています。 これほどカッコイイと素直に実感できるヒーロー映画はなかなかありませんよ。 それが1・2の2本になっているとなればもう見た事ない人は見るしかありませんよ。 あと、ヒロインのMJがブサイク! で、スパイダーマン2です。 早くスパイダーマン3が見たいです。 カスタマーレビューピックアップ
大きく見れば、一作目はキャラクター紹介で二作目は波乱。万人受けしやすい設定に、なかなか考えさせられるストーリーと迫力の映像。摩天楼を優雅に舞うスパイダーマンは、クリストファー・リーブのスーパーマンの進化型。やっぱりヒーローは空が似合いますね。 スパイダーマン2プラス1 エクステンデッド・エディション (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 1よりさらにアクション、ストーリー、演出、キャラとパワーアップしています。最初から最後まで一切飽きさせない内容です。2の通常版は持っていたので購入を悩んでいましたが購入して正解でした。個人的に笑えたシーンはボスがスパイダーマンの衣装を着てマスクはなしで葉巻をくわえスパイダーマンになりきり色々とポーズを決めていたところです。購入を考えている方は是非お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ アメコミモノにも関わらずあれだけ重厚なドラマを作ってくれていて、ありえねー世界にすっかりのめりこませてくれたあのスパイダーマン2が一体どう変わっているのかと期待して買ってみたら…。あまりの仕事の雑さにあきれてしまった。よくもこんなものを発売しやがってというくらいのものだ。最初の方でピーターとピザ屋の主人の会話があるが、シーンを粗雑に切り貼りしているのがようくわかった。同じカメラアングルから撮影しているハズなのに2人の位置が一瞬で若干変わるのだ。おそらく同じシーンの違うテイクを無理やりくっつけたのだろう。仮にも当時歴代一位の制作費を投入したのならこんなイージーミスをしないでもらいたい。始まっていきなりあんなことをされたのでそれ以上見る気も失せたのだが、それでも金を払った以上見ないわけにはいかない。しかしこれが間違いだった。スパイディがエレベーターを使って降りる時にたまたま居合わせた人との会話、メイキングによるとあれは全てアドリブだったらしいのだが劇場公開バージョンの方がリアルだしウィットも効いていて100倍よかった。いや、この2.1バージョンが100倍悪いといった方がいいかもしれない。今回のテイクは完全にエンドロールの時に流れるNG集のクオリティだった。 映画のテンポを完全に無視して電車のアクションを広げたのは迫力ある映像を見たい人にとってはいいチョイスだったのかもしれない。しかしもし本当に劇場版スパイダーマンシリーズが好きな人がこれを見て、果たしてこの商品を世に送り出した連中を侮蔑せずにいられるだそうか。 とんだ茶番に金を払わされたものだ。 カスタマーレビューピックアップ スパイダーマン3を見た後に、家に帰って1&2の劇場版DVDを視聴しました。 そしたら2の追加映像がすごく気になってしまい結局2.1を購入することに・・ しかし追加映像が加わった2.1は、劇場版とまた違った意味で最高に楽しめました。 ドック・オクとの電車の戦いのシーン追加もありアクションも迫力が増したし、 特に笑えたのはスパイダーマンが飛んでる途中で急に糸が出なくなり、 しかたなくエレベーターで降りてくシーン、劇場版と違って楽しいシーンになっています!! 特典ディスクも内容が濃くスパイダーマンの製作秘話も面白かった。 またスパイダーマンのライバルの悪役たちについても語られていて、 魅力的な悪役がいてこそスパイダーマンのキャラクターが活きてくるんだなーと思いました。 もしこのDVDを見るのであれば、スパイダーマン3を見てからがいいですね。 先にDVDを見てしまうと3を見た時に楽しさが少し半減してしまうかも! カスタマーレビューピックアップ スパイダーマン2劇場公開版に8分のシーンが追加・変更されています。 劇場公開版との違いを見比べるのが楽しく、たった1ショット追加される だけでシーンのイメージががらりと変わり、奥行きを感じられます。 変更箇所を記した紙が入っているので、劇場公開版をよく覚えていなくても 違いが分かりやすくなっています。 また、日本語字幕が追加映像とは別に少し変更が加えられている箇所がありました。 より元の英語の台詞のニュアンスに近づけてあり、違和感のない訳に思えました。 Disk2の特典で面白かったのは「視覚効果の製作過程」。ハリウッドらしい映像技術に感嘆。 同梱のUS版コミックは1984年5月発行「the AMAZING SPIDER-MAN #252 "HOMECOMING!"」の邦訳版。 「3」に絡んだ、ブラックコスチュームのエピソードでした。 邦訳初版のままなのか今回新たに訳し直したのかはわかりませんが、 ちょっと訳し方がまずいところがあって意味が通らない受け答えがあったり、 吹き出しの文字がとんでもないところに貼り付けてあったりと、ちょっと慌て気味な印象ですが、 当時の絵柄やコマ割り方法、アメコミの雰囲気を受け入れれば楽しめる一冊です。 カスタマーレビューピックアップ
3作品を見る上で、評価は★5つですが個人的には『1』が最高です。ただ、やはりこの作品もしかり全編を悲しい物語に感じてしまいます。『3』のサンドマンも口にしていますが、「他人より運が悪かっただけ」の悪人を相手にして…普通の青年が、ヒーローとしての苦悩と愛に悩む…だからこそ、レビューを書く/読むみなさんも身近に感じられるのではないでしょうか?。最高だぜ!スパイディ!! スパイダーマン 2 デスティニーBOXカスタマーレビューピックアップ スパイディサイコー☆このディステニィボックスは特典も多く アニメも見れるのでスパイディファン意外の方でも 楽しめると思いますよ。 ドックオックが原作より ちょいいい人でびっくりしたけど(笑) カスタマーレビューピックアップ 今度の敵はゴブリンの息子とばかり思っていたら、違うんですね。 新キャラ登場~!スパイダーマンの敵~って感じでよかったです。 X-MENのミュータントよりもミュータントくさい感じ(笑) そしてやっぱりMJは美人じゃない・・・でもスパイダーマンの登場人物っぽくて好きです。 大体、2作目というのは同じような展開で面白くないとか、違う方向に持って行き過ぎてイマイチとかなんですけど、この作品は1と同じような感覚で楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ この映画は、スパイダーマンに名を借りたヒューマンドラマです。 主人公であるピーターは、前作の最後のエンディングで、・・・この運命は僕をのろい続ける・・・あれから二年 ピーターは・・メリージェーンへの想いもたち切れないまま・・アルバイトに、カメラマンに、大学生に、忙しい日常に振り回されながら日々を過ごしている。支えであるメイ伯母さんは、ローンの滞りがもとで、立ち退きを強いられ・・・親友のハリーには、父の敵のスパイダーマンの居所をおしえない為・・憎まれ・・殴られるはめに・・・メリージェーンには、愛想をつかされ、結婚相手まで現れ・・・(相手は、編集長の息子で、宇宙飛行士でナイスガイ・・)彼の人生は・・スパイダーマンであり続けることで・・破綻をきたし始める・・いつしかピーターは、人間らしい普通の生活を・・選択することに・・・そこに尊敬する科学者Dr.オットーが現れ・・・夫妻はピーターの持ってないもの持っていた・・・夫は、仕事に没頭でき、妻は夢をサポートし、お互いに愛情と尊敬しあっている ・・・しかし博士の実験は失敗し・・Drオクトパスに・・・ ピーターは、メリージェーンは、ハリーは、スパイダーマンは・・・・どうなるのか・・・・!! カスタマーレビューピックアップ スパイダーマン2を映画館で見ました。 今年は映画館で7作品ほど見ましたが、今のところ1番楽しめた作品です。スパイダーマンを見てから、スパイダーマン2を見たほうが良いと思います。その点でツインパックがお得かも? いずれにせよ、買って損はない作品です。 (今後、さらに楽しめる作品に出会えることを祈って、星はあえて4つにしました) カスタマーレビューピックアップ
パート1を見たとき、こんなもんなのかなぁと思った。 スパイダーマンの露出がウルトラマンのように少ないし、ヒロインもあまり綺麗でないし・・・アメリカンコミックの実写版てこんな感じだよなという残尿感が残ったのを覚えてた。だからパート2の宣伝を見ても何も心が動かなかった。ただスパイダーマンの動きだけは面白いなぁと感じていた。 悩むこと数週間、見るものもないし期待せずに映画館に向った。 するとどうだろう!!のめり込んだ2時間だった!!やはりトビーマグワイアーの演技は最高。サイダーハウスルールやシービスケットなど感動ドラマムービー出演の多いトビーの演技、あの素朴な目はスゥーと感情移入が出来る。主人公ピーターの伯母さんもしっかりした演技。名優達がストーリーを盛り立てるので、スパイダーマンが出てないシーンでもドラマを楽しめる。そしてなんといってもレベルも露出度も上がったスパイダーマンの動き!!パターン化してきたCGに飽きてきた人はぜに見るべき。「こんな動きするの!?」「こんなCG初めて!」といったジュラシックパークで初めてCG恐竜をみた感動を味合わせてくれるはず。もうあなたはビルの谷間を去っていくスパイダーマンの虜。 このパックはパート2のコレクターズ・エディションに加え、最新CGアニメもパックで付いてる。日本テレビの深夜やケーブルTVのアニマックスで放映されていたが、かなり満足度の高いアニメです。映画のスパイダーマンに負けないしなやかな動きは必見。パート2がとにかく好きだっていう人にはいいパックだと思います。 さらば、ベルリンカスタマーレビューピックアップ 1945年,ドイツ降伏後のベルリンに,ポツダム会談取材のため,アメリカ人記者のジェイク(ジョージ・クルーニー)が訪れます。 彼は戦前ベルリンに駐在していて,人妻であるユダヤ人のレーナ(ケイト・ブランシェット)と不倫関係にありました。 レーナはジェイクの運転手を務める米兵タリーの情婦となっていましたが,ジェイクは,かつて愛した女性を救出するため,隠された陰謀に立ち向かいます。 本作で,スティーヴン・ソダーバーグ監督は,「カサブランカ」や「第三の男」といった40年代の名作のスタイルを,現代に蘇らすことに挑戦し,あえてモノクロフィルムを使用することによって,「タフな男」と「謎めいた女」を演出しました。 しかし,そんな小手先の手法にこだわらないでも,個人の正義が大国の犠牲になるという視点は現代ならではのものであり,レーナが生き延びた秘密に迫っていく過程は,悲哀感をそそるいい出来だと思いますよ。 ただ,「The Good German」が,どうして「さらば,ベルリン」なのか,こっちの方がサスペンスです。 カスタマーレビューピックアップ
全盛期のハリウッド映画のようで素晴らしいです。クルーニーがボギーばりの主人公を演じていて、そのクラシックなハンサムさと色香がモノクロ画面に映えています。ケイトブランシェットもローレンバコールのようで素晴らしく、体重を増やして熱演の憎たらしい役どころのトビーマグワイヤがとても生き生きとしています。 カラー・オブ・ハートカスタマーレビューピックアップ ラストの方に流れるフィオナ・アップルの「アクロス・ザ・ユニバース」を耳に、心地よい余韻に浸ることが出来る。将来に不安があるのは、世界がいつも変わっているから。そして自分も変わりえるから。ファンタジックな話だからこそ、我に返ってみると、現実に対して、また別の見方が広がっていくような気がする。不思議な作品。 カスタマーレビューピックアップ まずは邦題のセンスに乾杯(で完敗)!原題をそのまま片仮名表記しても良かったけど、「カラー・オブ・ハート」…いやあ、上手いですねえ。 感情には色んな色がある。 モノクロドラマの街「プレザントヴィル」はたった一つの感情Pleasantしか存在しない、それゆえモノクロ(単色)な秩序正しい街。 そこに様々な感情を持った正反対の双子の兄妹デイビッド(トビー)とジェニファー(リース)が迷い込み、街には奔放な妹の知らしめた「恋の赤色」が色付く。 いつしか街はポツリ、またポツリと様々な色が色付いて…。 このモノクロの街が徐々にカラフルに色付いてゆく様は、まるで上手な塗り絵を見ているようでとても綺麗♪ Pleasantのみに生きていた街の人々も、自分にとって大切な感情に気付いた時にカラーの人間になっていきます。 ここに実はこの映画の深いところがあって、カラーになった人達へのモノクロのままの人達の弾圧、例えば「有色人種 お断り」なる張り紙が街のいたるところに貼られる始末。 これが実にシニカルなのは観れば分かるでしょう。 単なる上質なファンタジーに止まらないシニカルさが、ゲイリー・ロス監督の素晴らしいところだと思います。 「シービスケット」と観るまでこの作品がロス監督だとは知りませんでした(^^; トビーとウィリアム・H・メイシーの使い方がホントに上手い人ですねえvv コミカルで感動的でシニカルで…文句なしに面白いので、是非観て欲しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 映画館で観て、とても気に入った映画です。 ビデオを買おうと思ったけど、高すぎて断念。 今回、DVDが安くなっていたので、やっと購入しました。 何度観ても、良いです。 白黒とカラーの混ざり具合・色の変化していく様子、 トビー・マグワイアが、とてもいい顔をしています。 追記: カスタマーレビューピックアップ
双子の高校生デビッドとジェ二ファーは、ある日テレビドラマ「プレザントヴィル」の世界に入ってしまう。 モノクロで50年代の清く正しいアメリカを描いたドラマの中に現代っコの2人が入った為に、 プレザントヴィルの世界がだんだんと色づき始めてしまい… すごく発想が面白くて、楽しい映画です。モノクロの世界が少しずつ色づいていく、その映像がとてもキレイ。 今となってはなかなか見られない共演です。 スパイダーマンTM3 コレクターズBOX(2枚組) ―バンダイ[ソフビ魂]限定フィギュア(2体)同梱― (20,000個完全限定生産)カスタマーレビューピックアップ 本編は映画館で拝見済みでしたが、ソフビ2体に惹かれ購入しました。私はあえてブラックスパイダーマンが好きです(笑)。映画館以来、久々にDVDで本編拝見しましたが、単純に面白いと思います。やはりこうしたダイナミックなアクション映画は、映画館で観る方が‥。 とにかくスパイダーマンはカッコイイ。 カスタマーレビューピックアップ スパイダーマンも含めて、アメリカのヒーローて中身ないなぁ〜て。ピンチになったら、他のヒーロー出して、はい、解決。工夫も迫力もない。大人の鑑賞に耐えないよ。 スパイダーマンという映画の欠点て、人間として生きる事を全く考えていない事だ。「望んでもない力を与えられた、もう人間ではない。しかし、人として生きたい」という葛藤が最高の人間ドラマのスパイスになるんだよ! それに比べて、スパイダーマンはどうですか? 力でやる事は、銀行強盗だけ。ワンパターンだね。敵も悪役としてしか描かれず、悪だから倒されるというお決まり。 あぁ、中身が薄っぺらいんだなとアメリカのヒーローに感じた映画でした。 カスタマーレビューピックアップ 地球外からきた寄生型ウイルスに犯される主人公 増長した主人公の慢心がそれとあいまって落ちていく 主人公の叔父を殺したと思われる脱獄囚は図らずも砂男の能力をゲット その寄生獣と砂男のダブルヘッダーだ と思いきや 1から続く因縁 1の敵の父の仇と信じ込む親友ハリ-・オズボーンとの決闘 砂男の第一ラウンドは疾走感たっぷりの戦闘 トリプルヘッダー(笑) 中盤ブラック・スパイダ-マンとなるピーター その黒いスーツがもたらすパワーと傲慢さはいつものパーマンのような ヒーロー時かっこいいのに正体ショボイ主人公より見てて気持ちいい(笑) 慕っていた叔父を殺した犯人への復讐 やりすぎる正義の味方活動 力の酔っ払い運転(笑) 自らがブラック化してしまったら誰と戦うのか? そこは寄生のいいところ 誰かに寄生し主人公目覚めーの戦いーの(笑) 流石に3対1では不利 そこはいい具合に展開 誤解が誤解を生む 悪を倒せ だが不殺 矛盾と無常のハザマで揺れる心情 ただのヒーローアクションではなかった 感動 カスタマーレビューピックアップ 届きました。 ソフビ、肉感的で見事に忠実に作られています。 20000個ってところが何ともビミョウですが、この先プレミアを狙ったり これをネットで売るとか考えないで一生大事に持っていこうと思います。 DVDの内容はここで触れなくてもいいでしょう。 みなさん、ご存知だと思いますので。 カスタマーレビューピックアップ
この作品って、3部作なんですかね?? 監督が以前、「5作目まで作る構想がある」みたいなことをインタビューで話していたような気がします。 クライマックスっていう感じも、正直まだしない。。 それに、まだ出てきていない強敵もいますし、この作品の1ファンとしてはいくらでも続いてほしいです。 さて、商品についてですが、私は“20,000個完全限定生産”という文句につられて予約をしました。 DVDを買うことは前々から決めていたので、どうせならBOXの方を買ったほうが良いかな〜と。 作品自体もやはり、3作の中でも最高の出来だと思うので、ぜひ手に入れておきたいですね。 不安なのは、今後「未公開シーンを15分追加!」とかの新しいパッケージが出そうなこと・・・。 これくらいの価格・内容だと、もっと上級なエディションが出るんじゃないかと嫌な予感がします。 特典映像の追加なんかは別に良いですが、本編が長くなるのは見ずに我慢できないからなぁ。。 でもやっぱ、リリースされたらすぐ買いたいですし。 多少高くても最初から、これでもか!ってくらいの映像を詰め込んで、“コンプリート盤”って銘打ったのにしてくれればいいのにな。 まぁ、そんな不安はさておき、 とりあえずはこの作品で、スパイディーのカッコ良さを満喫したいと思います! スパイダーマンTM コンプリートBOX(6枚組)―SIDESHOW製限定フィギュア(2体)同梱― (完全初回生産限定)カスタマーレビューピックアップ 1のAMAZING BOX 2のDestiny BOXときて 3はナンジャソリャーという限定版! 3のフィギア限定BOXを手に入れて なおかつBlu-ray BOXまで持っているのに これを買わざるをえないのは 悲しいサガですね。 スパイダーマン3のバストアップフィギアとしては すでに発売されている5000体限定のヴェノムとスパイダーマン 1500体限定のブラックスパイダーマンの スパイダーマンの色違いというところです。 ヴェノムとスパイダーマンのペアなら 余計よかったのにと思いもしないこともないですね カスタマーレビューピックアップ スタチュー目当てで買いました。ただ一つ残念なのが、肝心のDVD・・・観音開きタイプのセットで1〜3がはいっている。とここまではいいのですが、 せっかくここまでの豪華セットなので、外箱が欲しかったです。本棚に収納する際、なかの小冊子が出てきそうです。ツメの甘さに減点1です。 カスタマーレビューピックアップ まさかこんな豪華版が出るとは…。このスタチューは反則だろう。前に二枚組の《1》《2》を買ってしまった事が大いに悔やまれる…。ではバンダイのフィギュア付きを買えば?と言われそうだが、このスタチューを見てしまったのでもう遅いのだ…。と、いうわけでスタチュー目当てに購入致します(泣笑い)。 カスタマーレビューピックアップ サイドショーの限定フィギュアとはとても魅力なオマケですね。これだけで欲しくなります。ただシリーズは4作目以降も続くことは決まっていますので、コンプリート?とはよく分かりません。ゴブリン編とか別の名前にした方がしっくりきます。何話まで作られるかは興行成績次第ですが、全話が終わる頃にまたコンプリート版が発売するのは間違いありません。1.2作のDVDを持っているユーザーはサイドショーフィギュア狙いで買う以外は価値が無いかもしれません。次世代DVD規格での発売もあり、どのタイミングで何を購入したら良いか非常に戸惑います。コンプ版と名うって、フィギュアをつけて販売するところは、ひとつのメーカー戦略ですね。 カスタマーレビューピックアップ
サイドショウ製のこの型のフィギュアは確か今年の春先に限定200体発売されて某オークションサイトでは正価に対して相当の価格で取引されていたものの色が真逆になったもの。各フィギュアをズームアップして見てみると色を変えただけではなく、きちんと胸の蜘蛛のマークも変更されているのが分かる。という事は形は一般販売された200体と一緒だけど、型を変えたこのBOXの完全オリジナルということになる。6枚組のディスクが収録されるデジパックも『1』『2』『3』のメインシーンが施され且つ各キャラクターがデフォルメされてデザインされたスタいイリッシュなデザインでファン好み。『スパイダーマン』3部作のコンプリートに相応しい仕様である。 |
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