定価:¥ 3,129(税込)
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Amazon人気商品ランキング/ジュリア・スタイルズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:32/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/24 セイブ・ザ・ラストダンス2カスタマーレビューピックアップ 前作「Save the Last Dance」の続編ということで鑑賞。が、期待はずれ。前作でうまく描かれていた人種問題、家族の離散といった深みのある側面は削ぎ落とされてしまい、クラシックバレエとヒップホップのどちらを選択するか悩むという一点張りのストーリー。バレエはきれいでうまいが、私はバレエが見たくてこの映画を観たわけではなかったので残念。 カスタマーレビューピックアップ 正直、あんまし面白くなかったな・・・今回レンタルで観たんだけど、買わなくてマジよかった。以前に「ステップアップ」観たから尚更物足りなかった。主人公の兄ちゃんが凄すぎて、鳥肌立ったもんなァ。それにヒロインのキャラやルックス、ダンステクも「ステップアップ」には到底及ばないですね、俺的には・・・二度は観ないな、絶対! カスタマーレビューピックアップ 前作(1)を観ていたので、「今作(2)はそれに勝ること はないだろう」とまた期待せず観たら、またまた良い意味 で裏切られた。 ジュリアード大学に合格し、入学した所から今作(2)は 始まる。 そこでの、バレエの授業の辛さ、学生ならではの遊びの 誘惑。気になる人との恋の発展・・・ 前作より、より音楽に対してのメッセージ性が強く、 また繊細な部分をついてくる。 その繊細な部分を主人公のサラ(デビッド・ペトラルカ)は 汲み取って、物語は進んでいくのだけれど、羨ましい! (気になる彼との部分です。詳しくは観て感じて下さい) 前作の彼の出現があるんじゃないかとか、ライバルの 女の子との衝突がもっとあるんじゃないかとか、先生との 衝突がもっと複雑化されるんじゃないかとか、色々考え ながら観ていたのだけど、出て来なくて残念。 ドラマ化してその辺をもっと展開したら面白そう。 ダンスシーンは、前作に比べてバレエ経験者のデビッド・ ペトラルカを抜擢しただけあって、見応えあり。 更にHipHopとの融合が楽しめます。 最後にとても印象的だった、言葉。 (まさにこの作品そのもののことだと思うけれど) What hip-hop really is can be summed up in three simple words. " I AM HERE". カスタマーレビューピックアップ 前作の"Save the Last Dance"の続編ということですが、主人公のサラはイザベラ・マイコになっているし、他に前作から引き続いて出演しているキャストもいないので、前作の続きという感じは全然しません。 むしろ別の話として考えたほうが良いでしょう。 前作が人種問題なども取り入れた深いストーリー展開であったのに対し、これは主人公がバレエとヒップホップに揺れて、最終的に自由でアツいヒップホップの世界に入っていくといった、よくある展開です。 ただ、イザベラがきちんとレッスンシーンや、ジゼルの舞台のバレエシーンを踊っています。 バレエのキャリアを持っている女優なので(プロほどのスキルはありませんが)、見ていて美しいです。 彼女の可愛らしい笑顔も魅力的です。 個人的にはジュリアよりもイザベラのほうがチャーミングで好きなので、楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ
コヨーテ・アグリー観て好きになったけど、同じダンス映画なので楽しみです!ちょっとクリスティーナ・リッチ似の横幅のある顔が幼く見えて可愛いですよね。 オーメン666カスタマーレビューピックアップ 黒いロットワイラーというわんこがなんつーか「恐怖の象徴」らしいんですが、ちっとも怖くありません。可愛いです。お座りする所なんかたまりません。あぁ可愛い。舞台はアメリカとイギリスですが、このわんこはドイツ原産です。猟犬としても番犬としても適任で、大型だと牛も倒せるくらいスゴイ犬種なんだそうです。疑問は、なんでこんな犬が野良だったのかってことですが、そこは悪魔が使わされたってことなんでしょう、たぶん。 ところでこの映画は現代版にリメイクされてます。現代ぽく携帯電話やデジカメも出てきます。その現代で、聖職者たちが「現代に悪魔が!それは聖書のこれらの記述からも明らか」とかなんとか討論するんです。津波やらテロやらと聖書の記述を結びつけて。要するに、いつの時代にも「聖書のどっかから適当な記述を引っ張ってきて最近の出来事とひっくくれば、今がその時だと言える」ってことですね。たぶん30年後にまたリメイクやっても似た出来事と結びつけることはできるでしょうね。 そんでもって特定の日時に生まれて特定の形の痣があれば、その子は悪魔と決め付けられちゃうってことですね。まあ映画なんで、実際ダミアンは悪魔の子だったわけですけど、マジに聖書の記述を「私用解釈」して、一方的に誰かを悪魔と認定して殺しにかかったりする人が実際に居たら怖いです。 ターゲット決めて、この映画みたいに「あなたの息子は悪魔です」と吹き込んで、彼が行きそうな墓場に犬と赤ん坊の骨を入れておけば(本物でなくていい、プラスチックでもいい)彼は自分の息子が悪魔だと信じて殺そうとしてくれますもんね。 わんこ怖くないです。宗教が怖いです。 カスタマーレビューピックアップ 外交官を務めているロバートは産まれてきた子どもが死んだと聞かされる。妻の失望を考え、神父の薦められるままに母親を亡くした赤ん坊を引き取ることにしたが、実はその子は悪魔の子だったというお話です。 話の展開や演出も基本的には原作を忠実に踏襲しており、オリジナリティはほとんどありません。 ではなぜ今更オーメンのリメイクを作るのかと言われれば、2006年6月6日(実際の公開日)で6が3つ並ぶからという程度の理由でしょう。 しかし作品自体にそれほど問題があるわけではないので、よりにもよってガラスの板がカメラマンの首をはね飛ばすという見事なシーンが変更されていたり、父親が子どもを殺そうとするシーンに「間」が無いなどオリジナルを知っている身からすると不満もありますが、これが初見であるならば悪くない作品でしょう。 カスタマーレビューピックアップ リーヴ・シュレイバーって脇役だといいけど、 主役になるとオーラがなくて物足りない人だ。 オリジナル版の風格あるグレゴリー・ペックに 比べると、深みや存在感に雲泥の差があった。 ダミアンくんは、悪魔の子なのに怖くないし、 お母さんも軽くて外交官の妻に見えなかった。 良かったのは、悪魔の手先ミア・ファロー。 この映画で一番怖かったのはあの乳母だった! ほとんどオリジナル版と一緒だけど、ホラーな 雰囲気作りに失敗しちゃったリメイクだった。 カスタマーレビューピックアップ
あの名作『オーメン』のリメイク版。リメイクと言ってもキャストを変えCGを使用して過去のオーメンを改悪しただけの駄作。 ダミアンを調べる者達が次々と怪死してゆく様も旧作そのままだったり、あの名シーン、ガラスがスライドしてきてカメラマンの首を刎ねるシーンもリメイクされているが迫力無し。 この映画をリメイクした意味がまるで分からない。 強いて言えば予告編が一番良かったかな。 オトコのキモチ (特別編)オトコのキモチ 特別編 [MGMライオン・キャンペーン]O[オー]【字幕版】カスタマーレビューピックアップ
シェイクスピアを現代に置き換えたせいか、少々強引な所が気になりますが、ハイスクールでの嫉妬という事で上手くまとまっていると思います。 全般抑え気味のジョシュの演技も素晴らしいですし、マーチーン・シーンの熱心なコーチ振りも役にぴったりとはまっています。 バスケットシーンも迫力があり、何故、コーチがオーディンを可愛がり期待したのかも納得できます。 事件を聞いて駆け出すコーチの姿とパトカーの中で振り向くヒューゴの顔が重なり、何とも物悲しい気持ちにさせられました。 モナリザ・スマイルカスタマーレビューピックアップ 現代の死語、良妻賢母、崩壊寸前のお話。 共産主義モドキと原始資本主義と宿命の対決。 その狭間で、女性の社会進出の美名の下、家庭は崩壊する。 女性の労働力化は、一時的生産発展をもたらす。 勘違い馬鹿は、享楽に溺れ、生命本能を捨て去り、ゾンビ変身。 カオスの悪戯が、人類を崩壊から救済する日は、訪れるのだろうか。 カスタマーレビューピックアップ アメリカでほんの50年ほど前の話ですが、今の日本でも通じるものがあるように感じました。家庭に入る妻、母である女の役割の前に、一人の個性的な人間として可能性をおおいに開花させて欲しいといった大人のメッセージはいつも、なかなかストレートには子どもには届かないもの。先輩の世代には反発するのが後輩世代というか、人間の性っていうものかもしれません。それゆえ歴史は繰り返す。映画自体は、ジュリアロバーツの美しさ、若手女優たちの個性の輝き、流れるようなストーリー、秋模様や冬景色の美しさを楽しめました。ジュリア演ずるワトソンが「未来のリーダーを育てるのではなく、良妻賢母を育てる所だったなんて、私は騙された!」と怒鳴る気持ち、正直、わからないでもないです。演じた役者たち(キルスティン・ダンストなど)は昔の女性たちの気持ちに感情移入できなかったとインタビューで答えていました。ジュリア演ずる、美術教師の意図は、彼女の当時先進的な考えを押し付けるのではなく、経済的に恵まれ、学校へ行ける限られた未来ある若い女性たちだからこそ、頑張って欲しいという、純粋な素朴な願いだったと思います。けっして「専業主婦」や「母性」を否定することではなかった。「両立できるのよ、選択できるのよ」と何度かセリフで言っていましたが・・・女子学生はそのセリフの深い意味を理解してなかったですね。日本の若者たちにはまだ早いかなあ・・・。大人の女性はわかる映画だと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 昔の女の人は家庭に入ってこそが人生の幸せって思われていたのですね。離婚こそ本当にタブーで我慢して嘘でも幸せですって顔をして生きていくのが望みなの?って問いかけられて 新しい視点に気付かされるという、ここからアメリカの女性が独立していくんだろうなーっと思いました。私はこういう格式高い古い風習の残る大学の雰囲気が味わえるのは好きです。 カスタマーレビューピックアップ 第2次大戦終結から10年後、名門お嬢様大学に赴任したキャサリン女史(ジュリア・ロバーツ)は杓子定規な校風と画一的な価値観に縛られる女子学生に“自己決定”の大切さを教えようとするが……。 独自の講義によって、美術教師が思索することの大切さを女子学生に教えていく。自身の恋愛に悩みながらも、女性の幸福が富裕な男性と結婚し家庭に入ることがすべてである、という思潮に対峙する女教師をジュリア・ロバーツが好演。この凛とした演技は出色だ。また、桎梏が解かれたラストシーンは爽快、まさに『モナリザ・スマイル』である。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリー、衣装、美術、どれをとっても映画として一級とは言い難いのだが、見終わった後にとても考えさせられる。 自分が生きている間に、女性の合衆国大統領は見られても日本国首相は無理だと思っていた。 しかし日本と比べて格段に先進的で性差によるハンデが少ないアメリカでさえ、たった50年前は女は大学を出てまでも良き妻・母であることを押しつけられていたのかと思うと、不可能と思いこむこと自体が道を閉ざすことに他ならないと感じられた。 自分たちが如何に抑圧された性であるかということ、そしてそれをうち破る努力は自身の手でしなければいけないということに気付かされる。 全ての女性たちに見てもらいたい一本。 モナリザ・スマイル
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2007-09-26 売上ランキング:DVDで53072位 DVD / 在庫切れ モナリザ・スマイルカスタマーレビューピックアップ コメデイーと宣伝されていますが、大変真面目な映画です。1953-1954年のアメリカが舞台です。女性はたとえ大学に行っても、結婚するのが女の幸せといわれてた時期にジュリア・ロバーツ扮する若手教師が女学生の心理の改革をして、まず一人の人間として生きて行くように、挫折を経験しながら奮闘していく物語です。舞台は50年以上前ですが、アメリカでは、女性はまず結婚して家庭を持ち、子供を作ることが、第一の役割であることを奨励する保守的宗教団体が現在でもあり、この映画にあるように大学を放棄して家庭に入る女学生が後を絶ちません。ですから、この映画の題材は今日的であると言えます。もう一つの主題として、伝統などを超えて、真理を求めていくことの難しさと素晴らしさが描かれています。女性が一人の人間として自立していくこと、人間として誠実であることいった真理を求めて厳しく生きるロバーツが、真理に背を向けて、楽な人生を送っている他の登場人物達に非難を受けるシーンがいくつかあります。そうした人物は自分の非を認めたくないがために、ロバーツに、“結局、あなたは他人を助けたいのではなく、他人がロバーツの思うような道をとることを望んでいるだけなのだ”と非難するのですが、善意を悪意としかとれない人物が、この世に多いことを改めて思わせる台詞です。 カスタマーレビューピックアップ 観たこと、絶対忘れますね。この映画。 良心的な道徳映画になっているようですが、いかんせん、 地味すぎて、インパクトがない。 ジュリア・ロバーツも、あまりにも地味すぎて、いいとこ 見せないまま、終わってしまいました。 もっと劇的に、盛り上げて、教師と生徒が、泣いたり笑ったり のドラマに仕立てたほうが、映画としては成功したかもね。 そんな感じ。登場人物が全員紳士淑女、いいヒトばっかり。 あっさり塩味、まぜものなしのスープのような作品。 カスタマーレビューピックアップ キャリアウーマンの走りを描いたものなのでしょうが。。 将来が期待される若手女優が生徒としてズラリ、しかも主演はジュリア・ロバーツ。そうなると観ないわけにはいかず。 でも観終わった後「それで?」と思いました。 美しく仕上げてはいましたが、少々退屈でした。 キルステン・ダンストはやはり上手かったですね。 映画は心にもあまり響いて来なかったな。。。。 カスタマーレビューピックアップ 確かにこの映画のメッセージには共感できます。意見としては、その通り、と声を大にして言いたいのですが、映画自体の作りとしては、今一つ不自然で違和感を感じました。ですので星三つ。それでも、自分が行きたい道を選ぼうとして、周囲(家族、恋人、職場など)とぶつかることにためらっている人には、背中を押してくれる映画かもしれません。というわけで、星一つおまけで四つ。 カスタマーレビューピックアップ
遠距離恋愛の恋人が追いかけてきてくれた、ずっと彼女の側にいたいので一緒に住もうと言う、彼女は断る・・・ 最愛と言うべき人の好意を土足で踏みにじる、唯我独尊、人を愛する心を軽んじています。 そんなふうにしか見えませんでした・・・ そういう人が教師? 人に物事を教える前に、まず自身が倫理を養った方が良い!(怒) 昔、強く生き抜いた女性像を描きたかった作品なのでしょうが、コンセプトがずれているようにしか思えません。 作品のクォリティーが見えなくなるくらい、ストーリー内容に憤りを感じてしまう作品でした。 映像的には綺麗でしたので星は2つです。 ハムレットカスタマーレビューピックアップ シェイクスピアの「ハムレット」現代版です。 日本語字幕の言葉づかいが古くさいのに映像は今風でスタイリッシュ。 イーサン・ホークの神経質な感じはハムレットにピッタリでしたが、 この映画、日本語字幕を作った人のセンスが悪いので こんなトホホな日本語字幕をつけてしまって、 カスタマーレビューピックアップ
ブルーに白が浮き上がるようなコントラストが現代的な空気を造り出している中で、芝居的なセリフがさらなる対比を生み出している。映画においてビジュアルを重視する方にも楽しんでいただけるのでは。 オーメン666 (ベストヒット・セレクション) |
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