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Amazon人気商品ランキング/キム・ソンスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:49/総ページ数:5 最終更新日:2008/08/22 愛欲スポット英語完全征服 特別版
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2008-04-11 売上ランキング:DVDで6197位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
これが邦画なら主演は光浦靖子で決まりなのに… 英語じゃない! 眼鏡が主役だ! MUSA -武士-カスタマーレビューピックアップ 14世紀後半、元から明へと王朝が移り変わる激動の中国と高麗王朝の物語。明の朱元章の姫がキーポイントで、激しい戦いの映画です。韓国の映像は生々しいですね。中国映画では、ワイアー・アクションを駆使して映像に迫力を与えますが、韓国では血しぶきをあげたり、首が飛ぶなどの生々しさでインパクトを与えています。 「ラストサムライ」の中では、日本の武士が描かれましたが、この作品では高麗王朝時の武士を大義と使命という視点から描いています。 姫役には、今や国際的女優チャン・ツィイー、脇をしめる隊正役には「光州5.18」で存在感を示したアン・ソンギ。中国の歴史の中で微妙な存在を図る高麗王朝と、武士の精神が描かれていて、見ごたえのある作品です。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーを追うよりも、場面場面に身を委ねたほうが、深く感じられる映画のような気がします。 はじめのうちは「七人の侍」っぽいなーと良い意味で思っていましたが、 見終わったら「七人の侍」とはまったく別に、心に強く残るものになりました。 登場人物たちそれぞれの「思い」に打たれる映画です。 個人的に主役以外の人たちに強く惹かれましたが、中でも別将のパク・ジョンハク、 隊正のアン・ソンギ、蒙古の将のユー・ロングァンの演技はすばらしかったと思います。 役者さんたちも、こういう映画に出られてよかったと思ったのじゃないかと、 つい想像してしまうほどでした。 カスタマーレビューピックアップ 韓国映画って泣ける映画が多くて魅力的である。泣ける映画ばかりでなく、笑えるのも多いが。その骨太でエネルギッシュな国民性には感服する。 その点、日本映画のなんと繊細なことか! この日本的固有性はこれまた世界に冠たる特性であってなんら卑下するものではないが、世界のアクション映画や時代劇と競い合える韓国映画がちょっぴりうらやましい。 本編は、美男ながら日本では見かけにくい骨太男優たちによる饗宴が繰り広げられている。その一人をも、おろそかにすまいと人物描写が巧みで作品を重厚にしている。 しかも先の読めない意外性な進展が最後まで続く! 「主人公とは都合よく生き延びていくもの」と単純に思い込んでいる観客を翻弄するかのように、そも主人公は誰かとばかりに物語は錯綜する。それらを一筋、貫いているのが「侠気(おとこぎ)」である。 男は競い合い、惚れあい、そして助け合うもの、そのようにこの映画は訴え、観るものたちの涙を誘う。これは名作だ! 唯一、意外性のなかったもの、チャン・ツィイーがお姫様になったことか。(苦笑) カスタマーレビューピックアップ 今まで観た映画のどれとも違う。良く言えば斬新、悪く言えば失敗。 歴史を下敷きにした、アクションをふんだんに使ったハリウッド映画を作りたかったのか、日本の侍映画もどきを作りたかったのか。 タイトルに「武士」とあるので、侍風の主人公がカッコよく活躍するのかと思って観たら、誰が主人公なのか分からなくて全然楽しめなかった。 どうやら主人公は、男前の将軍と、槍使いの奴隷、明の姫で、準主役が他にも何人か登場するという構成らしい。 3人の主人公が、自分の役割をきちんと演じていれば、映画として成り立ったかもしれない。 男前の将軍は武士役としての主張はある程度出来ていた。 だけどそれ以上に、準主役であるはずの弓使いの主張が強すぎて、主人公の印象が薄くなりすぎ。 弓使いはカッコよすぎた、無駄に。名脇役とは、ここぞと言うときに主人公を引き立ててこそ、そう呼ばれるものだ。 主役級の登場人物の一人として、カッコよく描きたかったのだろうが、 これが逆に主人公の立場を弱くしてしまっていたのが失敗の一つ。 これは他の準主役の登場人物の全員に言える。 この映画は誰が主人公なのか分からなくなるほど、脇役の主張が強い。 一人ひとりの生き様を描くのは良いけど、物語の軸となる主人公が弱くては、誰にも感情移入できない。 多くの主役級の登場人物の中の一人に絞って、徹底的に感情移入しようという気持ちで観れば、ちょっとは楽しめるかもしれない。 だけど、2時間を越えるアクション映画、しかも無駄に人が死ぬ戦闘シーンばっかりでは、感情移入しても疲れるだけだ。 槍使いの奴隷は、序盤は寡黙な青年で使節に忠義を尽くし、誰よりも強いので、主人公としては文句無しだと思った。 だけど、使節に忠義を尽くす背景や、なぜ奴隷なのに槍使いに長けているのか、なぜ姫を助けたのか、など多くの疑問が残る。 そもそも、奴隷と言う時点でこの映画のテーマである「武士」ではないので、「武士」らしく振舞う行動原理も不可解だ。 姫は姫で、宮殿暮らしが嫌で自由になりたかっただけのわがまま娘という世間知らずなお嬢様から抜け出せていない。 我が身を呈してまで自国の民を助ける覚悟もない。 助けたはずの自国の民が集団になっていじめるから自暴自棄になって投降しようとするも、失敗に終わりその挙句、「武士」たちが傷を負ってしまう。 最後の戦いでは、僧侶でさえ丸太を抱えて、異国の民を守ろうと命を投げ打ってまで戦ったのに、姫は泣いていただけで終わってしまう。 ここまで主人公の存在意義が希薄な映画も珍しいのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
混迷の時代に生きる男の生き様と人間模様を非常にうまく描いている。蒙古の体調に「武士」と呼ばれた男は高麗の元奴隷の身分だ。非常に美しい槍さばきで彼は戦場を彩り目の前に立ちはだかる敵をなぎ倒してゆく。使節の人間関係、国と国との争いの狭間で生きる戦士たちの緊張と生のドラマを描いた名作。 SBS PRESENTS 韓国スターバラエティ 夜心萬萬 ~ピ(RAIN)、ユン・ゲサン、イ・ジフンカスタマーレビューピックアップ イ・ウンジュ 目当てで借りて来ました。 前編+後編で、トータル2時間もの収録時間ですが、 2時間中、ウンジュの『トーク時間』は、1分にも満たない時間です・・・。 司会者も、 ウンジュに『話をふらない』下手な司会ですな。 (まあ、カット編集されたのかも知れませんが) バラエティー番組なのに『ツマンナイ顔』をしてたからだと思いますが。 日記帳のイニシャルや、最後に先輩女優が『嫌味で言った』一言が印象的で、 それが、 遺書に繋がったのかな?と思った『不吉なバラエティー』です・・・。 カスタマーレビューピックアップ 【 FULL HOUSE 】 放映 終了後の 収録 【 Rain (ピ) 】 が 【 イ・ヨンジェ 】 役を 演りきった後だけに どれも 意味深い ≪ 本音 トーク ≫ で... それも 女性からみて 言って欲しい 言葉・・ ほろぉ〜っと させて とろけちゃうような ことを さらぁ〜っと 言い表して たまらなくって どーうしよーうもなく 好きになっちゃう。 男として プロとしての 捕らえ方も 言い切っているし、 はにかんだ 表情を ふんだんに みせて ナントもいえず なんて ≪ ピュア ≫ な 心の 持ち主なんだろう... 出演者 全員 みんなで 楽しく 盛り上げよーう とする 気持ちが 伝わってきて 共演者の発言を 聴いている時の 表情も みな それぞれで・・ 嘘が無い。 その素の表情 観たさに 何度も 早戻しを 繰り返す。 イ・ウンジュ が 楽しんでいる姿に ちょっと 辛くなるけど・・・ オム・ジウォン が 女性の視点で、 すぱっと 的確な回答をして 心地好かった。 《 まぶた ブラザーズ 》 の 長男 キム・ジェドン が ● ひとりの 女性しか 目に 映らないっ !! ● は 最高の 切り札 !! さすが キム・ジェドン、 やっぱり キム・ジェドン ( 一重まぶた 三兄弟で 何気無く イ・ウンジュを 守っていたし... ) カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ ほんとにほんとにおもしろ〜い。ユンゲサンファンには、たまらないDVDです。 しかし、韓国のタレントさんたちって、こんな赤裸々に自分の恋愛談話しちゃっていいの? カスタマーレビューピックアップ
司会者も面白いし、RAIN(ピ)が意外ないじられ方をしていて笑えた。 出演者たちもよく笑っていて、笑顔がたくさん見れます。 体験談も聞けて、あっという間に見れる楽しい番組でした。 英語完全征服 特別版カスタマーレビューピックアップ 皆さんのレビューを信じて購入してみました。 以前にレビューで大絶賛されていた他のDVD(BOXセット)を買って後悔したことがあるので、 戦々恐々だったのですが・・・今回は大当たり〜!! 出だしのアニメの部分から、既に「おもしろそう〜」というワクワクの期待感が高まります。 主役のイ・ナヨンが、とぼけた良い味を出してます。 妄想シーンも、ぶっ飛んでます。 相手役のチャン・ヒョクもハマリ役だし、キャシー先生も良い感じ。 他の脇役陣も良いし、脚本と配役のセンスが良いんだなあ〜と思いました。 あっという間に見終わって、翌日また観直しました。 見るたびに笑ってしまう! 私の笑いのツボに嵌りました。 お勧めですよ♪ カスタマーレビューピックアップ 地味な公務員ヨンジュは、役所でひとりぐらい英語はできないと…と 英会話スクールにいくことを余儀なくされる。 しかしそこには、お調子者のムンスがいた。 彼にひとめぼれしたヨンジュは、なんとか英会話を上達させて、 ムンスに認めてもらおうとするが、肝心の彼は、金髪の英語教師に夢中だった。 ヒロインのヨンジュは妄想癖があるなど、思い込みも激しい性格で、 ゆえにムンスへのアタックも強烈。 思い切り当たって粉砕されてしまうヨンジュがなんともおかしいのだが ちょっと考えれば、自分のカンチガイだってことも分かりそうなものなのに。 まぁ、そこでカンチガイだったで終わらせると 話は続かないんだけど・・・。 主演のイ・ナヨンってこんなコメディも出来るんだ、って言うのが感想。 まぁ、『フー・アー・ユー?』しか見てないけど、 全然印象が違ってました。 こっちのキャラの方がかわいくて好きです。 ムンス役のチャン・ヒョクは『僕の彼女を紹介します』でも 爽やかなでもちょっとドジな役回りだったけど、 ここでもそんな感じです。 嫌味なく演じているので好感が持てるかな、と。 笑いあり、そして涙もあり、面白い映画でした。 でも、韓国人の話す英語って 小さいうちから習ってれば別だけど、 大人になってから習うと日本人よりへたくそかも。 まぁ、そういう風にしてるのかもしれないけど、 発音変だよね〜(笑) カスタマーレビューピックアップ 劇場で観たときはあまり楽しめなかったけれど、 DVDで見なおすと結構おもしろかった。 イ・ナヨンは本当に奇麗。演技力もついてきた。 チャン・ヒョクは猫背が格好悪いけれど、フェミニスト的な仕草が様になっている。 育てられない子供を海外に里子に出してしまうのは、今も韓国に残る悪習です。 カスタマーレビューピックアップ 2006年、始まったばかりだけどNO.1のお気に入り。 ありがちなストーリーだけど、思い込みも強くちょっと妄想癖もあるヨンジュの恋に英語に一生懸命の姿がとにかく可愛くキュートで、 しっかり心をキャッチされてしまいました。時々、CGのアニメが入るのもなんかお洒落。 監督さんは「MUSA−武者」の監督と知って今度はどんなジャンルの映画を作るのか楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ
最後は、おさまるところにおさまって、良かったよ。 ホテルで親子が再会した時、娘(ムンスの妹)が帰国してしまうのではと、ドキッとしました。再会できた瞬間、ウルウルしました。 そして、地下鉄でのシーン・・・・・・・・・感動しましたよ。 要所要所、笑いがあり、印象に残ったことの一つに、ヨンジュ(イ・ナヨン氏)が男子トイレに隠れていて、出た時に、ムンス(チャン・ヒョク氏)ではなく、全く別の男性がいるシーンは、プッと噴き出してしまいました。 ストーリーも、笑いも、最高の出来でしょう。「MUSA-武士-」の監督が違うジャンルで、完成度の高い作品を残し、今後の活躍が楽しみ。 なお、「ラブストーリー」(ソン・イェジン氏主演)であった早口言葉『醤油工場の工場長はチャン工場長か・・』はここでも出てきます。 MUSA -武士- ディレクターズカット完全版カスタマーレビューピックアップ 期待していなかったのに、意外と面白くて驚いた。 大陸に位置する国ならではの映画。 高麗と明(中国)、蒙古の戦いを描く。 チャン・ツィイーやチョン・ウソンなどの人気俳優以外にも アン・ソンギ等、味のある良い俳優がそろっているので、 それだけでも見ていて面白い。 戦闘シーンも日本の映画では描けないだろうと思うほど迫力がある。 血や傷が生々しいので、苦手な人にはつらいと思われる。 将軍、姫、奴隷、兵士、通訳、僧侶、漢族など それぞれに違う立場の人間が一人の姫を守り、 蒙古に追われながらぶつかり合う様子は一見の価値あり。 カスタマーレビューピックアップ 鑑賞後の素直な感想。 結局何なんだろう。 戦闘シーンは、独特のアップ多用で迫力緊迫感あり。 しかし、あれだけ見せられると、食傷気味。 殆どの風景が、砂で、殺伐。 チャン・ツィイーは、中途半端な設定、魅力サッパリ。 状況設定の面白さが、全く伝わらない。 延々とご苦労様としか、言い様のない作品。 カスタマーレビューピックアップ 通常版(インターナショナル版)を見て面白かったので、もう少し他の場面も見てみたいと思い、ディレクターズカット完全版を購入しました。通常版のあちこちで、いきなりすっとばされてよく分からなかった場面が、みんな丁寧に繋がって、たった20分そこそこの違いしかないのに、非常によくわかる作りになっていました。これを見てやっとよくわかったという場面も多いかも。追加挿入された一つ一つの場面は短いものですが、登場人物一人一人の心理描写や、人間としての成長はより深く際立つようになっています。ヨソルと姫の場面はそんなに増えていないので、この二人目当ての人には物足りないかも。一方、チェ将軍の苦悩やパク通訳官の成長は、通常版よりもはるかに丁寧に描かれています。 文句があるとしたら、通常版より画質悪いです・・・ 映画としては絶対こっちの方を持っていたいけど(初めて見る人にもこっちがお勧め)、俳優の表情や背景の美しさを愛でるなら通常版を持ってる方がいいですね(_ _;; あと凄かったのは、AUDIO選択の所でディレクターさんの解説モードを選べること! なんと、2時間半延々と、ディレクターさんが場面の解説をしています。解説付きで見られる映画って・・・・。韓国語がわかったら楽しいだろうなぁーー(解説に字幕はついてないです) カスタマーレビューピックアップ アクションシーンは素晴らしいです。 日本映画もこんな感じでズバズバ斬りあう映画を作ってほしいものですね。 しかし、無駄にアクションが多すぎです。 長けりゃいいってもんじゃないでしょう。 アクションに力入れすぎで肝心のストーリーが薄い。 心には残らない内容だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
映画人として確固たる地位を築いているウソン氏に対して失礼かもしれないが、私は彼が演じる役の好き嫌いが激しい。断然悲しめ系を支持している。となるとこのヨソル役はまさにはまり。台詞は多くないが、常に目で言葉を語る。長身に無造作な長髪がとても似合う。孤独と、そして奴隷として生きてきたゆえの忠誠。その二つしか持ち合わせてないように見えるヨソル。主を失った彼が異国の姫に出会い「愛」らしき感情を初めて得る。自分の感情に戸惑いどう表現していいかわからないまま 最後は姫のため命を落とす。愛のためなのか、忠誠なのか、死にゆくヨソルにはわかっていたのだろうか。流れる音楽も色を添え、OSTもお薦めである。 姉さん DVD-BOX4
特価:¥ 10,290(税込) 発売日:2008-03-28 売上ランキング:DVDで30221位 DVD / 通常24時間以内に発送 ハッピーエンド 特別版カスタマーレビューピックアップ 『後味の悪い映画』という作品がありますが、ある意味 この映画もそうです。 しかし、後味の悪さこそが、この映画のテーマ・・・かと。 「妻の不倫」を通し視聴者に問題提起しているのでは。 不倫相手の「MUSA」チュ・ジンモが爽やかな青年に見え、 夫役の「オールド・ボーイ」チェ・ミンシクがしつこく見える・・・ それも、この作品のコワさ。 敬遠されがちなフォトですが、巧いと言われる俳優の競演ですから 一見の価値は有り。 カスタマーレビューピックアップ 評価があまり良くないみたいですが、私は共感できた作品でした。人間の心理って追い詰められると最終的には狂気じみてくるって思います。ましてや赤ちゃんがいるってなおさらです。赤ちゃんの存在がキーポイントですね。 もし、私の立場だったら・・・・と思うと怖いですが、スクリーン上で楽しませてもらえた映画でした。 カスタマーレビューピックアップ 「官能的なシーンの印象が薄れるほど、意外なラストが」 との作品評を読んで本作を見ましたが、、、私は官能シーンの印象を消すことはできませんでした。たしかに衝撃的なラストシーンではありますが、必要以上のベッドシーンはなかなか頭から消えてくれませんでした。あんなにたくさん見せる意味はあるのでしょうか…? ただし、チョン・ドヨンもチェ・ジンモも磨き上げられた美しい体で、不快感はありません。美しい男女を見るにはいいのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 韓国で「忘れられないセックスシーン」ベスト1と言われるだけのことはあります。冒頭の5分間はポルノ映画かな?と思ったほどですが、ドラマの進行とともにむしろこれらのシーンは味付けへと変わっていきます。 リストラをされた主夫の役を演じた演技派のチェ・ミンシク、妻の不倫を知った彼が意外な形で愛を表現します。妻役はスキャンダルのチョン・ドヨンで不倫の相手はMUSAで人気急騰のチェ・ジンモ。彼らは持ち味を壊すことなくそれぞれの苦悩と葛藤を演じきっています。 ドラマの挿入歌ならぬ「挿入画」にペ・ヨンジュン主演のTVドラマ愛の群像が使われていますが、これもスキャンダルの宣伝効果をねらったものだったのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
美しくはありました。ただ、内容がよく分からない。なんで殺してしまうの? 前半部分は妻の情事部分を色濃く出す、頼りない夫をあのチェミンシクが演じて、いわゆる不倫ものなんですが、後半部分は一変シリアスです。殺し方がまた狂気を感じるんです。相手は妻なのに・・・一応。話し合いもしないで、ぐさぐさと愛情も感じられず殺してしまう。んー、台詞が少ないし理解しづらいなあ。 監督のコメントに何があっても、また普通に日常は続くんだというのが入ってました。何があっても・・・普通に・・・。普通に暮らせるのか?妻が不倫に走るのに、夫には原因がないのか?それを乗り越えていかなきゃ夫婦じゃないように思います。 男性的視点の映画だなあと思います。 姉さん DVD-BOX1カスタマーレビューピックアップ 韓国でお嫁さんにしたい女優ナンバーワンといわれるソン・ユナssiの主演で,相手役には「フルハウス」のキム・ソンス君ということで,気合いを入れて見始めたものの,あまりにも“だるい”展開に,正直言って挫折しそうになりました。 父親の突然の失踪によって弟たちと一緒に世間に放り出され,短時間の内に人生の両極端を経験することになるスンジュ(ソン・ユナ)と,その周囲を描いた物語です。 悲しみより怖い貧しさと遭遇した彼女は,経済的な没落よりもつらい精神的転落の危機を迎えますが,幸いにも彼女のそばには,黙々と彼女を見守る一人の男ゴヌ(キム・ソンス)がいました。 素朴な中に人間味あふれるゴヌと,家族の助けで危機を乗り越え,本当の愛を知り,自分の居場所を見つけていきます。 “姉さん”が素敵な女性に成長していく過程を通して,“人生如何に生きるべきか”を考えさせるドラマです。 ドラマのスタートから結論が予想できますので,要はいかに“オチ”までの過程を演出するかにかかっています。 55話と結構長編で,人間関係も多彩で,比較的重いテーマの作品ですから,“始めチョロチョロ,中パッパ,火を止め蒸らして,美味しいご飯の出来上がり”という,ご飯を炊くような展開で進めて欲しかったのですが,チョロチョロ部分と蒸らしの部分がチョッとくどくて,パッパの部分の頑張りが足りなくて,“オチ”を押し付けられたような感じのドラマでした。 カスタマーレビューピックアップ
突然の事故で父親は行方不明、裕福な境遇から弟達と共に世間に投げ出された女性とその周辺の物語です。 心温まる家族ドラマで定評ある脚本家キム・ジョンスは、大筋の劇的展開と二つの家族の物語を中心に、真の幸福とは何かを見せていきます。そして、「この主題を伝達するのは家族のこまごまとした日常と愛」と語るように笑いあり涙ありの見所たっぷりの作品は、全55話観始めたら一気に観てしまいました。 放送時視聴率が低迷したこともあるそうで、確かに序盤ソン・ユナ演じるスンジュの傲慢なお嬢様キャラには引いてしまいますが、途中からは温かく見守り支える恋人キム・ゴヌ(キム・ソンス)と一緒になって応援していました。キム・ソンスの学問一筋の真面目な堅物役も意外に(?)お似合いです。何と言ってもソン・ユナさんが容姿端麗なので、ファンならば最初から最後まで彼女を見ているだけで満足できると思いますよ。 サムスンとクムスンの母親役のキム・ジャオク、今回もまた高齢出産のクムスン叔母のヤン・ヒギョン、『宮』の皇后役のユン・ユソンは元不良の豪快な姉さんを演じています。 そして、『冬のソナタ』カン・ミヒ役で有名なソン・オクスクは『ガラスの靴』同様、あくの強い敵役で抜群の存在感を示し、その他、実力派共演陣が物語を盛上げています。 姉さん DVD-BOX3 |
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