定価:¥ 2,000(税込)
特価:¥ 2,000(税込)
中古品¥1500 より
発売日:2005-09-28
売上ランキング:DVDで60178位
DVD / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/アリ・ラーターpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16/総ページ数:2 最終更新日:2008/05/17 スリーウェイ 誘う女たちファイナル・デスティネーション 特別版カスタマーレビューピックアップ DVDは600タイトルほど所有してますがその中で音質が最悪です。まともなシアタールームでは耐えられないと思います。もちろんメーカーにはTELしましたが、アメリカサイドでOKが出てるので問題無いとの事でした。!画質は並ですが・・・ ストーリーはB級映画ではこんなものかな~です。 カスタマーレビューピックアップ デッドコースターを先に見たんだけどこっちのほうが面白いと思った。 気落ちしていた時見たんだけど気分がすっきりしました カスタマーレビューピックアップ DVDのパンフレットや、レビュー、予告プロモーションなど、 普段は購入の際の参考にと、パッケージの裏や、 アマゾンのレビューを参考にしたりするのですが、 今回は一切予備知識なしで観ました。 そのおかげで冒頭シーンには大いに驚かされました。 まだ観ていない方のためにも細かいことは書きません。 ドロドロしていないホラーがお好きな方にはお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ アイデアがいいです。 普通なら「ラッキー、助かった」と思って終わりのはずなのに、その後もずっと「死」を恐れなければならない。 死を免れた人は、帳尻合わせのために「死」に狙われ続ける。 飛行機の爆破を予知夢を見て助かった主人公と数人の仲間は、偶然引き起こった事故によって次々と死んでいきます。 その死に方がとても生々しく、自分にも起こりえるようなものばかりで、怪しげな雰囲気でここで死ぬってわかるのと、本当にいきなり死ぬというパターンがあり、気が休まりません・・・。 この作品は「死」が大きなテーマとなっていて、主役が「死」、そして目に見えない「死神」なのです。 「目に見えない何か」という恐怖が、「偶然」という形で見事に表現されていて、人が死ぬ場面の「偶然」の伏線の数々は息の詰まる緊迫感があります。 深みのあるホラーとして、是非お勧めしたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
この映画は偶然ケーブル・テレビでやっていたのを観たのですが、 一気にのまれました。 皆さんの中にも予知夢や、何となく嫌な予感がする、といった経験 をされた方がいると思います。 いや、そんなのは気にしないという方も当然いますよね。 でもこの映画の生存者達に次々と降りかかる、死神の手・・・。 もし自分が次に死ぬと分かったら?いつ、どこで、どんな形で? アメリカン・アウトローカスタマーレビューピックアップ ジェシー・ジェイムズの英雄伝説のかっこいいところを偶像化して現代的に描いた作品だと思います。 アクションも映像も迫力があり、愛と友情を描いた娯楽作品として難しいことを考えず、単純に楽しめます。 キャラクターが魅力的。個人的には吹き替えで観ることをおすすめ♪ ・ジェシー・ジェイムズ(コリン・ファレル)・・・森川智之 強盗団のリーダー。仲間思いで危機に立ち向かうと、笑顔になる頼りになる奴。普通の青年なのにカリスマ性を持つ。 ・コール・ヤンガー(スコット・カーン)・・・伊藤健太郎 ジェシーの親友でライバル。ヤンガー兄弟の長男。何かとジェシーに対抗心を持つ。 ・フランク・ジェームズ(ガブリエル・マクト)・・・楠大典 ジェシーの兄。インテリで冷静。ジェシーを時に抑え、時に支える。ジェシーのラブレターを書いてあげている。 ・ボブ・ヤンガー(ウィル・マコーマック)・・・檜山修之 ヤンガー兄弟の次男。檜山さんの声がよく合っている。よく叫んでいるけどムードメーカー的で人がいい。手配書の似顔絵が自分だけ似ていないと拗ねるところが面白い。 ・ジム・ヤンガー(グレゴリー・スミス)・・・石田彰 ヤンガー兄弟の三男。一番年下だが、鉄道を憎む気持ちは兄以上。ジェシーに憧れている。石田さんの酔っぱらい声が可愛い。 ・ジー・ミムズ(アリ・ラーター)・・・本田貴子 ジェシーの恋人。しっかり者で度胸もある。 キャラクターのイメージに声がぴったりで、この顔ぶれなので、声優ファンには十分に観る価値あります。 カスタマーレビューピックアップ 南北戦争後に伝説のガンマンとして鳴らしたジェシー・ジェームズの話.南部のために立ち上がるジェシーとその仲間たちの活躍を痛快に爽快に描き出している。血なまぐさくなく爽快な仕上がりになっているのはコリン・ファレルの演技によるものが大きいと思う.ジェシーとピンカートンの対決も最後にはすがすがしいエンディングになっている. カスタマーレビューピックアップ 南北戦争が終結。北軍が勝利をおさめ、「北」の鉄道会社が大陸横断鉄道を敷設するために、強硬な手段をとって「南」のファームの土地を搾取しようとする。自分たちの生活の基盤、アイデンティティの喪失を回避するために、コリン・ファレルをはじめとする男たちが立ち上がって、鉄道会社と対決を挑む。鉄道の運行を妨害したり、鉄道会社の資金を銀行強盗というカタチで奪っていく。手にした大金は貧しい農民たちに分け与える。次第にコリン・ファレルはカリスマ性を帯びた義賊のリーダーとなる。鉄道会社が送り込む刺客との攻防、仲間うちでの軋轢、ヒーロー映画の定石的展開が続く。実は黒人がひとりも登場しないという不自然さがあるものの、コリン・ファレルの甘いマスクに魅了されることだろう。 カスタマーレビューピックアップ
何年前だったか、エミリオ・エステベス主演のビリー・ザ・キッドの青春期を描いた「ヤングガン」を観てウエスタン(西部劇)もなかなか、面白いなと我が心に残っている。 さて、この「アメリカン・アウトロー」は、カリスマ性を持ち合わせた伝説のガンマン、ジェシー・ジェームズとその仲間達が巻き起こす痛快アクション・ウエスタン。 特撮シーンも多く胸の透くようなアクションと兄弟の絆、主人公の恋愛、仲間同士の友情と争い、そして復讐など多彩な味付けに、まんまと監督の思惑にはまりつつ気持ちの良いラストへと導かれる。 主役のジェシー・ジェームズ役は、「タイガーランド」「ジャスティス」「マイノリティー・リポート」「デアデビル」「S.W.A.T」「フォーン・ブース」と、ハリウッドで引っ張り凧、人気、実力とも定評のあるアイルランド出身のコリン・ファレルが熱演している。 スリーウェイ 誘う女たちファイナル・デスティネーション 特別版カスタマーレビューピックアップ
ひまだったので次に観たいDVDをなんとなく検索して探していました。 メーカーのブエナビスタ・ホームエンターテイメントの サイトでいくつかの予告編を何気なく観ていて この作品にひとめぼれ! その運命から脱出できない怖い罠に無意識に嵌っていく登場人物たち。 テーマは死そのものなんだけど’怖いものみたさ’で グイグイと作品に惹きこまれていきます。 とにかく死に方が壮絶(^_^;)観終えてから続編があることを知り 2もみました!どちらも間違いなくオ・ス・ス・メ! 未来予知ができる実在の人のインタビューとか 最初に作られたエンディングが没になった理由などの 特典映像も興味深く観れました。ぜひ3も作ってほしい! ファイナル・デスティネーション 特別版カスタマーレビューピックアップ 斬新なアイデアの異色作です。通常のホラー映画ではないですが、 違った怖さを感じさせる映画です。しかし、続編になるほど、 グロさが増していきます。 果たして「死の運命」を変えられるのか??? この1作目がシリーズの中では一番、妥当なんじゃないですか。 カスタマーレビューピックアップ ピタゴラスイッチみたいな死神だった。 あの殺しかたは何?ありえなさすぎて強烈! お風呂で滑った青年、火事になった女教師と、 あんな (マヌケな) 死に方したくないものだ。 相手が死神だから手も足もでないんだけど、 運命を変えようと頑張る少年たちも良かった。 最初から最後までノンストップで面白くて 次に何か起こるんじゃないかとドキドキした。 キャラの魅力は弱いけど物語はバッチリ! お友だちとワイワイ見たいホラーだった。 カスタマーレビューピックアップ たまたま映画館で予告編をやっていて面白そうだから観た。期待以上に面白かった。出演者に誰も有名人はいない。だからこそ次、誰が死ぬか全く予想がつかない。ホラーでもない死ぬ運命に取り付かれた少年少女たちの逃走劇。時間も短めで、だからこそ観るものを引きつける。監督は「Xファイル」などの監督をしていたそうでこれがスクリーンデビュー。観て損はありませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 冒頭から一気に引き込まれます。 見えない死神との闘いを描いた本作。いつ襲ってくるのかわからない死の恐怖にハラハラします。 時間が短く、テンポが良いので気軽に観られます。 現在3まで続編が作られてます。新作が出るたびに残酷描写は激しくなってますが、面白さはダウンしてます。 これが一番オモシロイ。 カスタマーレビューピックアップ
予知夢がそのとおりになり、一旦は死を免れたものの運命は見逃してくれず生き残った者たちをつぎつぎと襲う。 ストーリー自体はそう斬新なものでもないと思うが、テンポもよく見せるところとそうでないところのメリハリがきいていて飽きなかった。人がばたばた死んでいくのだが、死ぬと分かっていても「いつくる?いつくる?」とどきどきさせられっぱなしの気合はいりっぱなしの一時間半だった。心臓にはあんまりよくない。残酷な死に方は確かにするが、内臓飛び出たりの下品なスプラッタではないのでそこがよかった。 ラストは予想できる終わり方だとはいえなかなかショッキング。映像の終わり方がいい。これで終わりじゃないんだぞ。。と匂わせる終わり方で、エアアア〜もぅ!という感じ。 それにしても死体置き場(?)で会う謎の黒人(ちなみにこの人ザロックに傭兵役ででていた)は誰?死神??「また会おう」って言っといて出てこないし。。死んだらまた会おうってことかな・・コワ |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |