定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,990(税込)
中古品¥3180 より
発売日:2007-06-22
売上ランキング:DVDで28486位
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Amazon人気商品ランキング/アイルトン・セナpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:61/総ページ数:7 最終更新日:2008/10/13 F1 レジェンド「DRIVER’S EYES 鈴鹿 ’91&’95」カスタマーレビューピックアップ セナ足が聞ける貴重なDVDですね こうゆうのはもっとキレイなブルーレイで見たい作品だ カスタマーレビューピックアップ 91年 何故セナ走行中の車載映像に、マンセルの車載音が混ざるような演出にしたのだろう? あまりにも臨場感に欠けて、この手のDVDの良さが台無し。 解説も何も無く音もそんな状態なので、丸々通して見る気にもなりません。 95年 今は無きフェラーリV12サウンドが、迫力満点でとにかく素晴らしいです。 登場する車載映像も、ベネトン、ウイリアムズ、フェラーリ、マクラーレン、ジョーダン、リジェ、ティレルと、見応えも十分あります。 ハーフウエットで一人飛び抜けた速さとマシンコントロールを見せるアレジの走りは、とにかく必見でしょう。 ただ、解説のコメントは、売り物にしていいレベルの物ではありませんね。 カスタマーレビューピックアップ
ビデオ2本分が1本にまとまってて、そういう意味でもお得に思います。 1つ目が、最後の最後にセナがベルガーに優勝を譲った時のものですが、 当時のセナとマンセルとのポイント差を意識した二人の作戦とかも思い出させてくれました。 また当時のマクラーレンのマシンの操縦性等も何の解説もなくても伝わってきます。 2つ目は、川井氏の解説付きで、これはこれでわかり易くて良かったと思います。 若き日のシューマッハーと、狂ってる!?としか思えないほどのWETでのアレジのドライビング。 その他見所満載です。 全て車載映像だけで構成されているので、 テレビ放送とはかなり違う、彼等の精神力まで伝わってくる逸品です。 これで、あと1000円安かったら、星6個つけたいほど(笑) F1グランプリ 栄光の男たち
特価:¥ 3,416(税込) 発売日:2007-09-07 売上ランキング:DVDで16202位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ あらかた期待通りの作品でしたが最初と最後が当時の放映と違ってました。そのせいか余り当時と比べて興奮はしませんでした。立て続けにこの手の作品が発売されましたが、皆余り再編集がうまく言ってない様に思われます。版権その他の件で難しいのでしょうがポールポジションなんか別物でした。まあ昔を懐かしむのはいいかもしれませんが! カスタマーレビューピックアップ 当時現役のF1ドライバー、フランソワ・セウ゛ェールをメインに、1973年のグランプリシーンを綴った映画です。画質や音質は補修されておらず「映画館」のままですが、個人的にはかえって70年代の雰囲気が出ていて良いと思いました。 全体にストーリー性の無い映像コラージュのような構成です。当時のF1サーカスの華麗さや荒々しく猥雑なエネルギーを伝えるのがテーマのようで、レース結果は全く追っていません。また宣伝文句とは違い事故のシーンが売り物ではありませんし、まだ実績・人気の乏しかったラウダやハントはその他大勢として映るのみです。 この頃のF1に予備知識や関心が無い方にはなんとも薦めにくい映画です。しかしセウ゛ェール、レウ゛ソン、ヘイルウッドへのインタビューでは、F1ドライバーのレース観や人生観、孤独の影が語られており、そこに古さは感じません。スポンサーにほとんど拘束されていなかった時代のドライバーたちにはどこか自由な空気もあって誰もが魅力を感じられると思います。 カスタマーレビューピックアップ 1976年、この映画が公開されたのは、同じ年、富士スピードウェイで日本で初開催となるF1グランプリレースのプロモーションを兼ねての事だったのでしょう。その意味で、当時と同じ作品が見られると期待して購入したのですが、パッケージには、アメリカ向けの別編集となっており、少々がっかりしました。しかし、貴重な映像や、音楽は当時の雰囲気をよく伝えていると思います。1973年シーズンを題材としたドキュメンタリーですが、単にレース結果を追っただけの内容ではないです。が、それ故に、当時をよく知らない者にとっては、消化しきれない部分があります(当時この映画を見た日本人の殆どもそうだったでしょうが)。そこで、副音声を聞きましょう。F1中継で馴染みのある今宮さんと森脇さんが、2007年の視点で解説をされています。当時と現在の、34年のギャップを埋めてくれます。この副音声が、このDVDを単なるノスタルジーだけじゃない物にしてくれています。 カスタマーレビューピックアップ 30年ぶりに見てやはり鳥肌ものでした。 特にソラリゼーションとサイケ調の車載映像とあのバックの音楽は最高で当時が蘇ります。 ツトムヤマシタの音楽が本当に画面にばっちりマッチしてました。 後に登場するF1映画とは芸術性という意味で一線を画してたと思います。 公開当時と若干編集が異なるよう(こっちが本来の編集ものでしょうか)ですがF1ファン必見の映画です。 カスタマーレビューピックアップ
1973年のグランプリ・ドキュメンタリー。この頃のGP映像で綺麗なものは貴重なので映画そのものもそうですが「資料」としても大変貴重だと思いました。ニュルブルクリンク(勿論旧コース)をジャッキー・スチュアートが駆るロールスのオープンカー同乗で周回、という涙モノのシーン・・・現代の感覚でここを180マイルのスピードですっ飛ばすというのは改めて信じられない。 この年、スチュアートとコンビを組んだフランソワ・セベールのインタビュー・プライベート・ショット(ビーチ)も充実。ハンサムで人気があったドライバー。ハンサムであることもさることながらその超絶の肉体美(!)から当時も今もF1ドライバーに求められる「タフさ」は変わらぬことがうかがえます。 カメラまわしなんかはあの傑作映画「グラン・プリ」を彷彿とさせるカッコよさ。そう言えば、なのですが「グラン・プリ」のDVDはいつ発売されるのですかね・・・ F1 レジェンド ドライバーズアイズ MONACOカスタマーレビューピックアップ
セナがいた頃のF−1はもう最高です。何故なら今では見られなくなったレース中でのバトルが当たり前に行われていたから。当時のレースは「隙を見せた奴が負け」だから,隙を見付けるや否や即頭を突っ込むのは当たり前。その上で両者は安全にコーナーを駆け抜けていったものです。 それが今ではインを突かれた奴は,突いてきた奴を道連れにリタイアするアホばかり。ぶつけてリタイヤする「レース台無し連中」がゾロゾロ出てきて,全くつまらないレースばかりになった。 こんなアホみたない奴らがいない,セナがいた頃の男の男の勝負!![本物のレース」というものを見て,本物のF−1を存分に楽しんでもらいたい。特に92年のモナコは最高!!そのセナはマンセルにインを突かせなかったではないか!!このテクニック!!これぞ男のレース!!マンセルの先を読み,インに入らせなかった!!隙を見せなかった!! F1レジェンド ドライバーズアイズ ’91-’92カスタマーレビューピックアップ F1を好きな人なら楽しめると思いますよ。 内容は、91、92年ともに当時のトップドライバーたちのバトルを主に収録し、 その他として、当時デビュー間もないシューマッハのルーキーらしからぬ、 ドライビングなど貴重な映像が多く、車内カメラの映像で紹介されています。 カスタマーレビューピックアップ フラットボトムとアクティブサスペンション最終時期、車のメカニズムが急激に変化するなかでドライバーも急変する時期でした。走る車は操る人間によって違うのを少し発見しました。そして後に皇帝といわれる新人登場最初からやりますね カスタマーレビューピックアップ 今のF-1とはまるで違います。今のF-1はまるで追い越し禁止(インを突いたら駄目)みたいになってしまっていますが,セナがいた当時は違います!「隙を見せたほうが負け」なのです。隙を見せてインを突かれるのは当たり前。繰り返し言いますが,隙を見せたほうが負けなのです。だから今ではもうスッカリ見られなくなったレース中での追いつ追われつのデッドヒートはこの時期は沢山見ることが出来る。この「隙を見せない走り方」はセナの真骨頂!!特に92年のモナコは圧巻です。いかにコースを利用し,あからさまなブロックはせずに,いかにインを刺させないようにするか。セナのライン取りは天才的。突かれる前に先を読んで塞いでしまう。相手より先に動く。とにかく今ではもう見られなくなった本物のレース,抜きつ抜かれつの人間の魂のレース。それがこれで見ることが出来る。 カスタマーレビューピックアップ もともとは、LDで販売されたものである。今でも我家にはLDがある。F-1に車載カメラが搭載されたのは、1980年代の後半で、1987年は、中島悟ただ一人が搭載していた〜これは、ロータスのマネージャーが勝手に決めたこと、でも、おかげで当時のテレビ放映で中島の車載が多く見られた〜。その後、順番で車載カメラが搭載されるようになった。 そうした創世記の車載カメラなので、映像の画像は残念ながらあまりよくはない。 しかし、ここに現れている映像は、当時のドライバーのマニュアルトランスミッションの操作が分かるし、デジタルレブメーターなどははっきり分かる。 その後、全車に、色んな角度で、車載カメラが搭載されるようになって、バリエーションが増え、画像も高画質になったけれど、この作品のようにドライバーのヘルメットの上に設置され、ほぼドライバーの目線であると言うのは、非常に楽しい。 必見ですね。 カスタマーレビューピックアップ
91年はオープニングラップを中心に。GP毎にドライバーを変えていますが、マンセル・ベルガー・アレジが多かったように思います。 セナは2回位しか登場していなかったかな。オンボード映像という特質上、PPは主役にされないのが原因かと思います。 92年は、ミハエル・シューマッハのオーバーテイクを中心に編集されてる? 兎に角、彼のファンは必見です! デビューして一年になるかならないかのシューマッハの驚異的なドライビングは圧巻でした。 あと、6速のまま走りきったセナも確認できます。 そういった内容なので、アンチ・シューマッハの方(何が何でも認めたくないという方)は面白くないかもしれません。 ただ、純粋にドライビングテクニックだけを追った映像なので、F1好きな方には面白いかと思います。 この時代は、マニュアルからセミオートマの過渡期なので、シフトチェンジも興味深く見る事が出来ます。 映像は、現代と違ってかなり悪いです。 特に91年は見えにくい。ノイズが多いし画像が荒いのですが、当時の技術では仕方ないかと思います。 ナレーションは今宮氏と川井氏です。無駄なおしゃべりがなく、適度な解説だったと思います。 煩すぎる中継が苦手なので、これ位で丁度良いと私は思いました。 この映像は外的要素が希薄なので、ドライバーの個性をとてもよく感じることが出来ました。 F1ファンなら買って損はないかと思います。 スーパー・バトル・ヒストリー セナVSプロストVSマンセルF1レジェンド ドライバーズアイズ ’89-’90カスタマーレビューピックアップ これは初めてF1を目にした頃の感動を思い出しましたこの時代は役者揃いしかも賛否両論の事件もカメラを通してあらためて目撃者になりました。 カスタマーレビューピックアップ 今のF-1とはまるで違います。今のF-1は追い越し禁止みたいになってしまっていますが,セナがいた当時は違います。正に人間のレース。レースが行われていた。今はもうレースとはいえない。見ていてつまらないのが,走っていてもドライバーの腕で抜いたり抜かれたりする事が殆どなくなった。「隙を見せてインを突かれるのは当たり前」です。隙を見せたほうが負けなのです。だから今ではもうスッカリ見られなくなったレース中での追いつ追われつのデッドヒートはこの時期まで。この「隙を見せない走り方」はセナの真骨頂!!特に92年のモナコは圧巻です。いかにコースを利用し,あからさまなブロックはせずに,いかにインを刺させないようにするか。セナのライン取りは天才的。突かれる前に先を読んで塞いでしまう。相手より先に動く。とにかく今ではもう見られなくなった本物のレース,抜きつ抜かれつの人間の魂のレース。それがこれで見ることが出来る。 カスタマーレビューピックアップ これも、かつてLDで販売された。 そもそもF-1に車載カメラを載せるようになったのは、80年代後半で、ドライバーは、空力やバランスの点で、嫌ったようである。 だから、1987年は、一年を通じて中島悟が一人だけ車載カメラを搭載した(させられた)。今のように、固定の具合も、カメラの解像力もよくないので、非情に醜いところがあるが、それはご愛嬌でしょう。 セナとプロストの比較も、中々面白いが、この時代の中継用の画像は断片的で、残念。 でも、そういう時代だったのだから、今のように全車に色んな場所に高画質のカメラを積んで色んなアングルの車載映像に慣れている方にはかったるいでしょうが、当時から、観てきたものには、懐かしい映像ですね。 カスタマーレビューピックアップ 以前の長谷見選手が解説したF1before1987がとても好きでよく 見ていたので、これも期待していたのですがちょっと見るに耐えません。 一つ一つのチャプターが短く、オンボード映像をそのままで流しているだけ なので非常に見づらいものとなっているのと、それと全然関係ないシーンが あまりに多くて憤りすら覚えました。(ピットとか事故、それとイメージ映像 とやら、唖然としました) ピット作業とか見たくて買うんじゃありませんし、落ち着き無い解説もいち いちやかましいし。 プロのドライバーに解説させて欲しい(長谷見さん希望 画像処理くらいしてほしい。 自分で録画できるものを並べるだけでもこれ よりマシかと。 セナとプロストを2画面で分割する意味がわかりません。比較するよりも、 落ち着いて見せる工夫をして欲しい。 いいドライバーに車載しているのに 勿体無い。 いいドライバーにカメラを積んでいる分だけ星が2つ。 カスタマーレビューピックアップ
~かつて発売されたLD2作品をまとめたものとありますが、それにしては少し物足りないよう な気がします。(当時LDを購入し見ましたが、もう少し中身が多かったような。) とはいうものの、DVDになって再発売になったことは歓迎します。 お勧めは、A.セナの予選アタックの走りとA,プロストのプロフェッサーたる所以をかいま見ることができる・~~・・というところでしょうか。 とういことで、可もなく不可も無くという意味で星3つの評価とします。~ Number VIDEO アイルトン・セナが自ら語った魂の軌跡 「挑戦と愛」F-1グランプリ 1990 スペシャル A・セナvsA・プロストF-1GrandPrix 総集編1988F1 HONDA50勝の軌跡 |
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