定価:¥ 26,250(税込)
特価:¥ 20,160(税込)
発売日:2007-10-03
売上ランキング:DVDで13857位
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Amazon人気商品ランキング/ぺ・ヨンジュンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:217/総ページ数:22 最終更新日:2008/05/16 ホテリアー 2007 コレクターズ DVD-BOX
特価:¥ 20,160(税込) 発売日:2007-10-03 売上ランキング:DVDで13857位 DVD / 通常24時間以内に発送 冬のソナタ ビジュアル オリジナル サウンドトラックDVDカスタマーレビューピックアップ 私は今でも、古今東西あらゆるTV連ドラの中で「冬ソナ」がダントツ1位だと思っております。その理由がこのDVDを見れば解るでしょう。冒頭とエンドに計40回流された主題歌だけではなく、繰り返し繰り返し流されたいくつかのテーマ曲。それらのテーマ曲に乗ってチュンサンとユジン2人だけの世界が目の前に再び現れます。既にそのようなビデオ編集を自分でしている人が何人もいました。そして、「冬ソナ」を繰り返し見て、もはや自分の体験となっている人には、DVDの中にいるのは自分でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ 冬ソナの各曲にあわせてチュンサンとユジンの2人のハイライトシーンがこれでもか!これでもか!と続いてくれます。他の登場人物は、ほとんど出てきません。映像の焦点は2人のシーンにほぼ限られているので、ファンにとってはまさに見たいシーンだけ堪能できてとても幸せです。2人のシーンとはいっても、話の順に構成されているわけではないので、逆にあきずに何度でも見れます。2人だけのシーンの主要シーンは、皆が見たいところはほぼ網羅されています。ああ!あのシーンにあのシーンにあのシーン!もう一度みたい!という時にもほぼニーズに応えそうで、膨大な20話のあちこちをビデオチェックするより便利だったりするのではないでしょうか?ひとつだけ残念なのは、ブックレットの登場人物紹介がハングルだったことで、これが日本語訳してもらえていたら100点満点のお買い物だったのに、と少し残念です。でも、十分に星5つ。もう、どんなに映像が話のあちこちにとんでも、すぐに何処のシーンで台詞はこれ!と分かるくらいの冬ソナファンにお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ このDVDは冬ソナ本編を観ていない連中が金儲けのために制作したシロモノではないか?そう思わざるを得ない奇妙なビデオ作品が並んでいる。冬ソナ全編を象徴する「初めてから今まで」「my memory」のビデオクリップは、終始ユジンとチュンサンの高校時代の姿をダラダラと繋いだだけ(冬ソナって高校生の恋愛物語かよ?)。他の曲も、曲の喚起するイメージとはまるで正反対なシーンがこれでもかとばかりに続き、かくも違和感あるシーンをよくもまぁ本編からこれだけ探しだし集めたものだと呆れ、しまいには感嘆してしまった。「この程度に仕上げとけばオバ様たちは喜ぶだろう」という制作陣の下品な意図が感じられて非常に不快です。「秋の童話」のサントラDVDが大変に秀逸(涙なしには見られない)だったのに、同じユン・ソクホ作品でありながら何故こんなにひどいシロモノが出来上がってしまうのか不思議でならない。これを制作した連中に対しては、まず冬ソナ本編をちゃんと観ろよ!と言いたい。 カスタマーレビューピックアップ
この季節になると冬ソナのチュンサンとユジンに会いたくなります。美しい映像と音楽のコラボが最高です。注文をつけるとしたら、あの映像を観ていると声が聞きたくなるのです。二人の声が少しでもはいっていたら尚良かったですね。意外と良かったのがNG集。字幕無しで韓国版のものを持っていたので日本語字幕が出て良かったです! スキャンダルカスタマーレビューピックアップ ヨン様ファンでも、韓流に飲まれてるわけでもないけれど、これは面白かった。 韓国映画でなおかつ時代劇だからとっつきにくいかと思いきや、 話は単純。純愛の物語。 韓国映画にありがちな男女の三角関係だけれども、それがそんなに 前面に出てきてないのも、他の作品との違うところ。 音楽もすてきだし、衣装も色鮮やかで観ているほうを 楽しませてくれる。 どころどころにあるユーモアや、ベットシーンも卑しくなく、 全体にうまくできている感じ。 カスタマーレビューピックアップ 「貴族の男女が愛の駆け引きをするという話」と書けばなるほど、“スキャンダル”という題に合致しますが、結局は壮大な純愛でした。でもその純愛にたどりつくまでのやり取りが波乱で、そこんとこのギャップが楽しかったです。 ペ・ヨンジュン王子の初主演映画だそうで。どうしてもテレビのCMとかで見るペ様は、「ちょっとカッコいいオタク」にしか見えないのですが、この映画を見てその考えが払拭されました。ペ様のプレイボーイ度満開です。他の俳優さんも凄い人揃いでしたが、私的にソオク役のイ・ソヨンに萌えです。 18世紀の李朝朝鮮時代の風習も映画の中に散りばめられていて勉強にもなりました。中でも葉っぱを指に巻いて爪を染めるものがあり、「あの時代でもマニキュアってあるんだ」と驚きつつも可愛いなと感じました。また、そのマニキュアが剥げる様子で、時の流れや、人の想いの移り変わりを描いているところが流石!全体的に、映像美に力を入れてるのが伝わってきます。 カスタマーレビューピックアップ
この作品、「冬ソナに永遠に酔いしれていたい」という人には無理かもしれない。現に回りに居ます。 が、ペ・ヨンジュン…役者です。本物の役者なのです。ソコをご理解頂きたい。 抑え気味のフランス映画みたいな朝鮮王朝の映画で、品が押し付けがましくなく、見易い。つまりごてごてしてないから良いのだ。秀作である。 メイキングの方も、本編に劣らずお値打ちもので、メイキングだけでもうっとりしてしまう。 特にオススメは、やはりスッピンのヨンジュナ。こんなにも美しいのか、若々しいのかと惚れ惚れしてしまう。 屈託ないのびのびした笑顔のペ・ヨンジュンが満載で、何故かセンチメンタルになってしまう。大切な1作。 四月の雪 (ユニバーサル・セレクション第6弾) 【初回生産限定】ペ・ヨンジュン アジア・ツアー~2005 April Snow Promotion TAIWAN / JAPAN / KOREA / CHINA~カスタマーレビューピックアップ 冬ソナでヨン様に出会い、母娘ですっかり虜になってしまいました。 もちろん「四月の雪」もしっかりDVDを購入。 でも映画に勝るとも劣らない魅力がたっぷり詰まったこのDVDは、 本当に期待以上でうれしい限り! 最近、ヨン様の姿を見られる機会が少ないので、 若干、欲求不満気味でしたが、これでスッキリ解消(笑)。 ついでに最新ヨン様情報! 女性誌で読んだんですが、ヨン様は最近「プリズン・ブレイク」という アメリカの海外ドラマにハマっているそう。 早速、見てみたら、さずがヨン様が注目しただけあって、なかなかおもしろい! というか、主演の俳優さん(ウェントワース・ミラーっていう人)がカッコイイ。 ちょっぴり浮気ゴコロが芽生えてしまいました(笑)。ヨン様ごめんなさい! カスタマーレビューピックアップ
今まで見たことの無い映像満載で期待以上だった。 スタッフにマンゴスチン食べさせてあげている。私も食べたいと 言われ「んー」と言って皮を剥いで「実だけね。皮はだめだよ」 スタッフにコーヒーを淹れている。「砂糖はひとつ?」「ふたつ」です。 苦笑いして「一日に必要な砂糖の量は…」 オッパーと呼びたくなる。 キャップを後ろに被り、バースディのお祝いに照れている。 「ネー」と言ってとぼけた感じで小首を傾げる。 無邪気で少年の様。 特に好きだったのは、韓国での試写会の様子。 この時のぺ・ヨンジュンさんはリラックスされていて 自然な感じがとても良い。「ミニョンさん」が浮かんできた。 ユーモアのセンスも発揮。 外見のみならず内面の美しさも充分伺え このDVDで益々彼を大好きになった。 本体のみで価格がもう少し安いといいのだけれど パッケージもパート1よりコンパクトだし、表の写真も とても良い。やはり動くペ・ヨンジュンシーは最高です。 冬のソナタ 総集編~私のポラリスを探して~ DVD BOXカスタマーレビューピックアップ 冬のソナタ、いわずと知れた韓流ブームとヨンサマ・ブームを作った超有名なドラマですが、後半ユジン(チェ・ジュウ)が幼馴染のサン・ヒョクとの婚約を二度も破棄したり、あるときにはカン・ジュンサン、またあるときにはサン・ヒョクについたりするところは不倫をしてるように思え、僕の気持ちとしてはもし、純愛物語ならどちらかを終わりまで愛してほしかったと思いました。 こういうドラマを作ったのは、韓国では結婚するのも親、特に母親の意見が強く、新しい時代の到来によりもっと自分の意思で結婚を決めたいと願ってる若い人の立場を理解する意味でこういうドラマができたと韓国通の方から聞いたことがあります。 人間としてありがちのどちらの男性にも愛されたいと願うユジンの想いはよく伝わってきました。 特筆できるのは第1話から3話までの高校生活で、ユジンがソウルの科学高校から転校してきたペ・ヨンジュンに惹かれて、二人で雪ダルマを作ったり、はしゃいだり、手紙を書いて贈り物をしたり、自習時間をさぼってバツとして掃除当番で雪を降らせてあげようとカン・ジュンサンがユジンに落ち葉を振り掛けてユジンが舞うなど、ユジンがとても可愛く、ケータイもメールもない素朴な自然を相手に二人が歩きながら初恋に陥って行く姿が本当に素晴らしく、この場面を繰り返し見てるうちにハングル語が口に出てとうとう冬ソナのシナリオを買って楽しくハングル語を勉強するようになりました。 星★5つとしたいのですが後半の不倫と話がだれて四つ★★★★です。 いろいろ批判もしましたがやはり一度は絶対みたい名作ドラマです。 カスタマーレビューピックアップ ヨン様のファンではありませんが、ヨン様の熱狂的なファンと映画館で観ました。 内容はともかく、見やすくて良かったと思います。 ただ、不倫はやはり駄目です。不倫を勧めるようにも感じた映画ですが、出会うのが遅かった、男女のお話だと感じて観ると、良いラブ・ストーリーになるかも知れません。 ヨン様の素晴らしい裸も、日本が韓国との交流を深めてくれるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ こういうことを書くと根っからの「冬ソナ」ファンは怒るかもしれないけれど、以前はそういうドラマがヒットしているんだなあ、という程度の認識でした。もっと怒るかもしれないけれど、「冬ソナ」のパチンコ台が出ていなければ、いまだに何も知らないままでした。パチンコ台の小さな液晶画面に繰りひろげられるシーンとセリフでなんだかはまってしまいました。大当たりが20回も続くと結末がわかるらしいのですが、それは本編ドラマ以上の奇跡なので、結末が知りたくて、でも全20話をきちんと見る根性もなく、総集編を買ってみました。2人のラブストーリー以外のエピソードは殆ど省かれている感じ(ホントになかったらごめんなさい)で、本編の日本語字幕と田中美里さんのナレーションに魅了されて、一気に見てしまいました。出会いからラストシーンまで、2人だけのストーリーのおかげで、迷うことなく(?)結末までたどりつけました。1400分(まる1日ですよね)を255分(4時間ちょっと)に縮めているので、2人のラブストーリの中でも、ファンには許しがたい「カット」があったかもしれませんが、そこは「知らぬが仏」ということで、初心者には十分楽しめる3枚セットだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 今回のDVDは、ユジンが中心となっての総集編でしたが、冬のソナタの感動をもう一度味わうことが出来ました。ヨンさま最高です。!! 皆様もぜひ一度ご覧ください。TK カスタマーレビューピックアップ
期待していたより内容が充実していなかった様に思う。あの内容は今までドラマや他のDVDで知っているものばかりで、少しでもよいので知られていない内容を入れていただきたかった。残念 愛の群像 DVD-BOX 1 [日本語字幕]カスタマーレビューピックアップ ぺ・ヨンジュンさんのドラマは殆ど観たが、「愛の群像」は、彼の多面的な演技力が余す所なく発揮され、迫力ある渾身の演技と同時に彼自身の人格的な真摯さも、前半の屈折したジェホの所作にさえ表れ、出色の作品と感じている。また、本作品では周囲の人間関係が非常に緻密に描かれ、脇を固める俳優たちの演技(子役も含め)、絶妙な台詞、テーマ曲・挿入曲…奇妙なことに読書をしているような気持ちにさせられた。それもたとえばエミール・ゾラやトルストイのアンナ・カレーニナのような壮大なスケールの良書を。様々な経験から成長し、変貌していく登場人物達。赦し、愛、そして最後に突きつけられる「私達は本当に愛したのか(原題)」というテーマ。観ている側に最終的にカタルシスを与え、心を洗ってくれる作品だ。是非ご覧頂きたい。 カスタマーレビューピックアップ このドラマは、全44話もの大作で、主役だけでなく脇役それぞれの生き様についてもとてもよく描かれているのが面白くすばらしいです。前半と後半ではやや雰囲気が変わり、後半では俄然痛切感が増していきます。特に年老いた両親が娘の幸せを考え何が何でも結婚を思いとどまらせようとする様、そして結婚を許した後は家を売ってまでも懸命に子供を応援しようとする様などは涙なくしては見ることができないものがあります。冬のソナタと同様に繰り返し見たくなるドラマです。 なお、ペイ・ユンジュンの作品には、「愛の挨拶」(1995年)、「パパ」(1995年)、「初恋」(1997年)、「裸足の青春」(1998年)、「愛の群像」(1999年)、「ホテリアー」(2001年)、「冬のソナタ」(2002年)、映画「スキャンダル」(2003年)などがあり、この作品は、冬のソナタの3年前、中頃の作品になります。 カスタマーレビューピックアップ 訳を見ているので、母国語でどういうイメージなのかはわかりませんが、小学生~老人までの脇役のちょっとした言葉ひとつひとつに込められた意味が深いです。 カスタマーレビューピックアップ 雑誌等で紹介されているあらすじをみた限りではあまり興味をもてなかった本作ですが、テレビ放送ですっかりはまりDVDBOXを購入しました。このBOX1は、BOX2の怒涛のような展開に比べると淡々としていますが、最終回で涙ぼろぼろになったあとぜひもう一度観てみてください。登場人物の描写、ストーリー展開・・・脇役まで含めてとても丁寧につくられたドラマだとあらためて感じます。特に後半のジェホとソックの成長ぶりを知ってから前半を見直すと感慨深いものがあります。日本では”ペ・ヨンジュン、ユンソナ出演”と紹介されることが多い本作ですが、ヒロインのキム・ヘスがとても魅力的!冬ソナ以上に胸をうつラブストーリーです。 カスタマーレビューピックアップ
冬のソナタのチュンサンは知的で男らしく翳があって素敵だったしミニョン氏は明るくてかっこよくて素敵だったし、でもジェホは素敵でもかっこよくもない。妹のジェヨンがありのままの自分をさらけ出そうとするのにジェホは野望のために虚飾に満ちた暗い人生を選ぼうとする。不幸な生い立ちを恨んで。卑しく醜い。こんなにかっこつけていやらしくみじめで冷たい目をしたぺ・ヨンジュン氏を私はどのビデオでもサイトでも見たことがない。やがて本当の愛に気付いてシニョンに会いたくて会いたくてたまらない、でも今までがあまりに屈折した人生だったために素直にそれを表現できず、過激な態度が受け入れられないまま苦悩するそして絶望的な結末。こんな風に苦悩する人間の姿を幾つも表現できるぺ・ヨンジュン氏は間違いなく役者として着実に成長していると思う。人間の本質に様々な角度から迫ったドラマである。冬ソナのように美しくはないが本物の人間ドラマである。切ない。 ホテリアー DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ このドラマの主人公である総支配人に感情移入してしまった。最終回の場面で総支配人が目に涙をためながらガラスごしにジニョンを見ているところは必見。総支配人もっとがんばれ! カスタマーレビューピックアップ 舞台裏の人々、ホテリアー。 ユンヒ「父が言ってた、人は5%の楽しみのために95%の苦労をする」 テジュン「人はそうやって生きてる、特にホテルマンはその5%も人の楽しみにサービスしてるんだ」 最終回の意味はこれだったのですね。 ジニョンもホテリアーとして振る舞い、テジュンもジニョンに対してホテリアーとして振舞った。 舞台裏の人々、ホテリアー。 その主人公はまぎれもなくハン・テジュンだった。 カスタマーレビューピックアップ テレビで深夜に放送されると知って、初めて見ました。 当初は、「秋の童話」のヒロインのソン・ヘギョが、 その後、どんな演技をしているのか、見たいと思い見始めたのですが、 ヒロインのソン・ユンア(ユナ)のチャーミングで、明るい笑顔に はまってしましました(^^) そして、女性にとっては、ぺ・ヨンジュンとのロマンスは、 うっとりとさせられるような展開でしょう。 男性にとっては、企業買収の話での駆け引きに面白さを 感じることでしょうし、どこか、アーサー・ヘイリーの 小説「ホテル」を思い出させてくれるような、ストーリー展開の 面白さが楽しめると思います。 また、出演者も、それぞれに個性的ですが、愛すべき人々が そこで個性を発揮しています。その辺も楽しめます。 そして、総支配人役のキム・スンウは、このドラマで初めて 知りましたが、いい役者さんですね。味があっていいですね。 「新貴公子」でも、いい味を出しています(^^)
カスタマーレビューピックアップ まずテレビで見て、週一回の放送が待ちきれなくて、レンタルビデオショップでまとめ借り、期間いっぱいまでくりかえし見まくり。 ついにDVD-BOX購入を決意! 本当に買ってよかったです。レンタルDVDは日本語翻訳がちょい手抜き! あれ?と思う字幕がしばしば。しかしこのDVD-BOXは翻訳が絶妙でした。 一語一句を大切に翻訳してあるこれはおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
18話までは星5つ。家内と毎晩はまってました。 19話、最終話はどうしても納得できない。結論を急ぎすぎていて、個々のエピソードが中途半端な印象。それまで圧倒的な存在感で文句なしの主人公だったハン氏がほとんど脇役に成り下がり、なぜかヨンサマの世界が前面に出てくる。男性から見るとこの部分は結構見ていられないくらいに、、くさい、、。 ユンヒの最後の手紙には何が書いてあったの? ヨンジェとのその後は? 本当にそれでいいのかよ、ジニョン!その他疑問点多数ですが、ねたバラシになっちゃうのでやめます。 その他、全20話にあまりにも多くのエピソードを入れすぎで、結論がアッサリ出て来すぎの印象。特に出生の秘密(出た!定番エピソード)の部分ですね。 最後の不完全燃焼で総合評価は3。ヨンサマファンの皆さんごめんなさい。 ホテリアー 特別版プレミアム DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ このドラマは結構長くたしか16話まであったと思いましたが全作DVD録画のために予定をキャンセルしたりして大変でした。(笑) ソウルホテルの経営危機に乗じてアメリカから韓国人のぺ・ヨンジュンが韓国不動産実業家の招きに応じて買収しようとするのですが、ソウルホテルに働く女性支配人ソン・ユナにアメリカで一目ぼれして最後には寝返って逆にソウルホテル側にたち危機を救うというわかりやすいストーリーですが、その間女性スキャンダルのうわさで追放された支配人キム・スンウを女性社長命令で呼び戻しにいったり、不動産実業家の一人娘ソンヘギョが帰ってきた支配人に恋したり、女性支配人ソン・ユナと元恋人の支配人キム・スンウ、新しい恋敵乗っ取りコンサルタントのぺ・ヨンジュンとの関係が実に面白く、僕は冬のソナタよりはるかにスケールの大きいソウルホテルに働くさまざまな暖かな人間模様が描かれていて、僕もかってホテルの実務を体験したことをテレビシナリオとして書きたくなる衝動にまでかられブログに書いてしまいました。 特にいいと思ったのはキム・スンウの演じる支配人の暖かい人柄がなんとも言えず、リストラ予定者を全員救うために彼を追放しようとする副支配人との葛藤、命を張ってホテル買収側ペ・ヨンジュンと対抗するところでした。 そのほか、厨房の料理長たち・ハウスキーパーの人たちなど、ホテルを動かすいろいろな部門の人たちが助けあって働く姿が生き生きと描かれていて韓国ドラマでの最高傑作ドラマと思うのですが、なぜ冬ソナだけが取り上げられてこのドラマを知らない人もいて残念でなりません。 皆様もご覧になれば胸を打つような暖かい人間愛のあるドラマと感じられるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ヨン様のドラマか・・・と侮ると損をします。 誠実な支配人が、経営の悪化したホテルと自分の人生を立て直そうと奮闘する物語。 脇を固める数々の登場人物が個性的で面白く、そんな様々な人間模様からお国柄の違いを感じたり、しみじみと共感したり・・・。 「冬ソナ」同様、細やかな感情の描き方は韓国ドラマの得意技だなと感心させられます。 ヨン様はというと、支配人のライバル役で見方を変えれば準主役的存在。 前半はひたすらクールでかなりキザですが、後半の愛にひたむきで一途な姿はヨン様自身のキャラとダブっていてはまり役です。 ヨン様を交えた恋愛劇にはハラハラ、ドキドキさせられました。 このドラマはキム・スンウ氏、ソン・ユナさんの日本での出世作でもありますが、美少女ソン・へギョちゃんも見逃せません。 「フルハウス」を見ると、彼女の魅力にますますはまってしまいますよ。 とにかくキャストも抜群!のこのドラマ、「冬ソナ」はちょっと・・・という方にもおススメです! カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ 初めてみた韓国ドラマrooftop room cat に続きこれが二番目の韓国物だが、あまりのプロットのお粗末さ加減にあきれるばかり。話の進み方が偶然をこじつけて不自然だし、余りにも片面だけを凝縮したようなステレオタイプの役を振り当ててるし(良いコ、悪いコ、育った家族関係で不良のコ、ヒロインぶるコ、ヨン様とてハングリーのステレオタイプの凝縮)・・。しかもそこで起きるシリアスなトラブルが先進国では起こりえないようなお粗末な設定で(先進国ではそのようなトラブルを避けるための網が何重にも組織的にとられているはず)、まるで50年前の日本のお粗末なドラマに毛の生えたような設定だ。 ただ、韓国のドラマを見てひどく日本との類似が目立つのに驚愕する。悪い方では、意味も無くバイオレントで制御の利かない威張り屋(セイブのT氏のような・・彼は先祖帰りと違うか?)や、罵倒の仕方が口汚い、倫理ある天晴れな人の描き方も他の国のものより日本と共通点が多い、子供がませてるところまで日本物に似ている。一点多いに違うのは、女の子たちや下のランクの人たちが日本の子達のようにうじうじしていなく、結構反発し、女の子達も取っ組みあいまでよくすると言う点、下の者達や女性が日本みたいにうじ―っと裏でこそこそやり返す、裏でお茶につば吐くという文化とは違うようだ。その点人間らしい韓国さが伺えた。 rooftop room catがよかっただけにこちらで期待を裏切られた。ま、次に期待しよう。 カスタマーレビューピックアップ
ジニョンとテジュンはソウルホテルで働く同僚であり、元恋人同士。テジュンは女性問題(濡れ衣だった)で一度ホテルをやめた後、社長の急死で危機にたたされたホテルを救うために、ジニョンの説得もあって、ラスベガスより帰国して再度総支配人として復帰、一部の反対勢力はあったものの、ジニョンその他多くのもと同僚が、能力もあり人望もあるテジュンの復帰を暖かく迎え入れた。そんなソウルホテルにある日VIPなお客がやって来る。それが、韓国系アメリカ人のドンヒョクであった。ドンヒョクはラスベガスでふとしたことから偶然ジニョンと知り会っていたが、その時から彼女に惹かれており、仕事でソウルにやって来た際に宿泊先として彼女のいるソウルホテルを選んだのだった。ドンヒョクはジニョンに対する好意を臆することなくストレートに表現、ことあるごとに彼女を驚かすようなプレゼントをするなどして、全面的に彼女にアプローチ。お金持ちでスマートなドンヒョクに好意を示されて、からかわれているのかもと疑問に思いながら、最初はあくまでお客様として接していたジニョンも、彼のストレートな意思表示にドンヒョクのことを徐々に真剣に考えるようになる。しかしドンヒョクには大きな秘密があった。彼は、実はソウルホテルを買収に来たM&A専門家だったのだ....。 ぺ・ヨンジュン演じるドンヒョクがかっこよすぎます!あれだけお金持ちで仕事もできるスマートな男性からあれだけ明らかな好意を示されて心が動かない女性はいないと思います。実はソウルホテルを買収に来た人物であることが明らかになって、総支配人のテジュンと全面対決になりますが、この二人の戦いも素敵!そしてこれは仕事上の対決だけではなく、ジニョンをめぐる男同士の対決でもあるのです。これも、女冥利につきますねー。テジュンは、本当はジニョンのことがまだ好きだったにもかかわらず、結局彼女に気持ちを打ち明けることなく、彼女がドンヒョクを好きであるという彼女の気持ちを最優先させてしまうという、ちょっと二枚目半的な役回りでしたが、そんなテジュンのファンになる女性も多いことでしょう。このテジュンの存在が、このドラマを、韓国ドラマにありがちなドロドロしたメロドラマ風ではなく、さわやかなものにしていると思います。とにかく、女性は必見のドラマです! ペ・ヨンジュン DRAMA BAE YONG JOONカスタマーレビューピックアップ 字幕がないのかと思い購入するかどうか悩みましたが、全編通して韓国語での解説には全てに、 ヨン様のセリフにもほとんど字幕が付いてました。中にはこの解説間違ってない?と思うこともあったけど。 全体的には楽しめました。 アジア編ではファンのお国柄が出ていて面白かった。 日本のファンも好感をもって受け留められていることを知って安心しました。 (ドラマ以外のヨン様のことはワイドショーレベルしか知らなかったので…。) ドラマ編では授賞式の映像では名前を呼ばれたヨン様の周りに座っている面々に注目! 「若者のひなた」ファンの方はぜひチェックしてみて下さい!! カスタマーレビューピックアップ レビュアー:みいん 若かりし頃のヨン様をいっぱい観ることができますよ!そして、未公開 映像が色々あったので、すごく満足しました。「あー、やっぱりこういうシーンがあったのね!」とか「可哀想に本当に点滴してたのね・・」 等など話せば切りが無いです。アジア圏の多くの人達からこんなにも愛されていることは、とても素晴らしいことですね! それから、日本だけではなく、どこかに困っている人達がいるとすぐに手を差し伸べて下さる神様のようなヨン様を心から尊敬します!! カスタマーレビューピックアップ 実は金額の件もあり最初は購入をためらっていました。 しかしながら、2枚のDVDの内容に大満足しました。 DRAMAの方は俳優ペ・ヨンジュンを駆け足で振り返ることができます。 Asiaの方は人間ペ・ヨンジュンのドキュメンタリーとなっており、 彼の人間性、各国の家族の深い愛情を感じることができました。 BYJ Meets Asiaとは違うものが収録されているので 未見の方にも、イベント参加の方にも楽しめる作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ DVDのアジア訪問の方だけでも楽しみに見たいと思ったが、韓国語の分からない者には 少なくとも(日か英)字幕で語りや、彼の声が聞こえている部分の翻訳ぐらいを付けてから発売して欲しかった。Bookには状況説明があったとしても、自分用に買ったのに何度も見たいと思えず、USAまで届けてもらったのに、英語でも日本語でも字幕の付いた彼の作品を買った方が良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
とても豪華なDVDです。一枚は韓国KBSで放送されたヨンジュンssiの初期の頃の作品が丁寧に紹介されており、まだ見ていない人は思わず見たくなります。俳優として努力されているのがとてもよく分かります。もう一枚は2004年のスキャンダルのプロモーションで日本を始め東アジア各国をまわった時のものです。ヨンジュンssiの素の部分も覗けますし、各国家族の熱狂ぶりがどんなふうに写っているのかがわかって面白いです。 |
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