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Amazon人気商品ランキング/ならはしみきpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:95/総ページ数:10 最終更新日:2008/08/08 映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 歌うケツだけ爆弾!カスタマーレビューピックアップ 過去の映画作品の一部、ヘンダーランドやブタのヒヅメなどにおけるシロの活躍はほぼ皆無でした。ですから今回、15作品目という一つの節目にシロにスポットライトをあててくれたことは喜ばしいことです。ムトウ監督のクレしん処女作の3分ポッキリに失望したのでかなり不安でしたが(アミーゴは見てません)見終わった感想としては思っていたよりよかったです。 ただ、絶賛できるかというとそうでもありません。例えばひなげし団は世界征服を企む悪の組織なわけですが、どうせならウンティとの差別化をはかるためにももっと悪役っぽくしてもよかったんじゃないかと思いました。時雨院にヒール役としてのオイシイ活躍を取られてしまい、立ち位置が微妙でした。そしてロケット発射前後の爆弾のあっさりしすぎる外れ方、誰もがツッコミたくなるパラシュート(ブリブリ王国の序盤のアレと比較すると、適当すぎるのは明白だよね…)、最後になぜわざわざ出てきた時雨院…(奴が野原一家にしたことを考えるとヒロシの行動は当たり前。殴られにきたとしか思えない)。 以上いろいろ書きましたが、見て損をしたとは思いません。他のクレしん映画同様、なかなか楽しませてもらいました。爆弾争奪戦のくだりは笑えたり切なくなる部分もあります。それとウンティの隊員たちが好印象なのも良いです。残念な点があるけど評価はできる作品だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 映画予告のCMで見たとき、思わず泣いた映画は、これだけです。シロを宇宙に放り出すなんて… クレしん映画のせいで、私も随分涙腺が弱くなったなーと思います。 最近、クレしんに大人向けの要素なんかを期待して見て「ガッカリ」なんて言う人が多いですが、もともとクレしんは子供向けのアニメなんだから「いかに子供が楽しそうに笑って見ているか」も評価のポイントだと思います。そういった意味では、このケツだけ爆弾、アミーゴ、三分ポッキリは大人帝国や戦国よりも評価出来ると思います。 子供アニメでいいんです。子供が楽しそうに見ているものを、なんでわざわざ大人の物差しで計っちゃうかなぁと最近がっかりしていました。 シロとしんちゃんの友情には、姪も目を潤ませていました。ギャグも相変わらず笑えましたし、良い意味で子供向けの良作アニメだと思います。 この破天荒なギャグこそがクレしん映画の魅力ですね! カスタマーレビューピックアップ 正直言って、見てられない。 ムトウ監督のクレしん映画は本当にがっかり。 15周年作品というにはひどすぎます・・・ この映画を評価してる方は他監督の作品を見たのでしょうか? 見ていないならば、是非見てください。この作品の駄作っぷりがわかるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ シロを巡って随所に散りばめられた泣き所にはうるうるきてしまいましたが、 内容はほとんど無いです。 しんちゃんとシロがめちゃくちゃ逃げまくって走りまくってるシーンが 映画の大半を占めています。 あと、爆弾が最後には取れちゃうんだけども、取れ方に工夫が欲しいと感じた。 あんだけ引っ張っといて何!?です。 オトナ帝国の逆襲がヒットしたからこのテーストで作っとけばいっかという感じ。 オトナ帝国の逆襲だけ見ればしんちゃんの映画はOKかなと思う。 カスタマーレビューピックアップ
少しも心を動かされない、クレしんの映画は初めてでした。とはいえここんとこ3作ぐらい(?)は、あまりにも世間の評価が低いので怖くて見てませんでしたが……。 この映画のオリジナルキャラクターには、今までの作品ような特長や魅力がかけらもないし、作画も正直下手だなぁと思ってしまいました。ストーリーにも無理矢理感が漂い、まったく引き込まれません。 これを見て、やはり映画のしんちゃんは終わってしまったのかという悲しみすら感じました。 映画 クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王カスタマーレビューピックアップ クレヨンしんちゃん映画記念すべき第一作なんだけど、 完成度はイマイチ。 しんちゃん映画に期待してこれを見て、 「しんちゃん映画はつまらない」と思ってしまったかもしれない。 しんちゃん映画はじめての方は、第一作からくれぐれも見ないように。 「オトナ帝国」「暗黒タマタマ大追跡」「戦国大合戦」などを見てから、 この映画を見たほうがよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに見ましたが改めて面白いと実感しました。 おバカなノリに最初から最後まで笑いっぱなし、感動するのもいいけどこういう方がクレしんらしいですね。 昔の作品なので古さはありますが今見ても映像は劣らずしっかり作り込まれてるのが判ります。 しんのすけや子供たちもとても子供らしく純粋さがあり、しんのすけの優しさも出ていて良いです。 敵たちも皆個性がありなんか憎めないですね。 アクション仮面も正々堂々としていてカッコいいし(笑)。 前から見ていた人も最近見始めた人も楽しめる作品です。 カスタマーレビューピックアップ この作品は一番初期になりますが、しんのすけとアクション仮面を絡めて、尚且つしんのすけ小さい体で勇敢に立ち向かうのであります!!!けど、ハイグレ魔王は見ていて面白かった。アクションストーン持ってズボンに入れて、逃げようとしたシーンだが、「お待ち!何処に行くつもり?」「ちょ・・・ちょっとおトイレに・・・」「嘘つくんじゃねーーよ!!」の部分には爆笑!!後、Tバック男爵にカンチョウしたシーンも爆笑!!もうしんのすけは怖いもの知らずである意味凄い園児です!! 特に、ハラマキレディース戦より終盤のTバック男爵のホーミングミサイルシーンやけど、あの爆発でよくしんのすけも無事だったなー。(まあアニメだからね) けど、しんのすけもハラマキレディース助けたシーンは意外だった。結構優しいですね。 最後になり、アクション仮面とハイグレ魔王の剣勝負シーンやよじ登りシーンなど爆笑シーンも万歳!!アクション仮面もいい奴だな〜、あのままハイグレ魔王突き落としても良いのに男の勝負の約束のためとはいえ、素晴らしいヒーローだぜ!!! 評価としては初期作品としては上出来!!星5。 カスタマーレビューピックアップ 地球侵略にやってきた謎の宇宙人、その名もハイグレ魔王。東京の中心を占拠したハイグレは、手下のTバック男爵やハラマキ・レディース、戦闘員パンストーンに命じて、人々を次々にハイグレ魔王の傘下に組み入れてゆく。このままでは世界はおしまいだ。ハイグレ魔王を倒せるのはアクション仮面だけ。たすけて、アクション仮面ー!!! …という、「特撮ヒーロー」ものの王道をゆくストーリーに、クレヨンしんちゃんでおなじみのギャグが満載されている大傑作です。ハイグレ魔王を演じるのは、希代の名優・野沢那智。めちゃめちゃ怪しい宇宙人がはまり役です。オープニングで披露される劇中劇「アクション仮面」も特撮ヒーローをまじめに再現した非常に見応えのあるものです。アクション仮面の敵役スケルトン教授ゾンビンビーが、死神博士を思わせる存在感を発揮しています。また、シロがしゃべるいちばん最初の作品でもあります。 カスタマーレビューピックアップ
信じる事は力である、そんな言葉を思わせる映画です。 しんのすけにとってアクション仮面は憧れのヒーロー、絶対に悪に屈しないと信じています。だからこそ5歳児の小さな体で魔王やその手下に立ち向かう程の大きな力が湧いてきたのだろうな…なんて思いながら映画を観ていました。 いつもはお莫迦ばかりのしんちゃんですが、何かをすべき時は一生懸命する子なのです!そんな子供の気ままさ、可愛らしさに溢れている映画なので見ていて微笑ましいかと思います。もちろんギャグは盛り沢山!アクション仮面の秘密も一杯出てきます! 今、正義の味方を信じている子供達に、 クレヨンしんちゃん TV版傑作選 第8期シリーズ 13 オラ2歳だゾ
特価:¥ 2,234(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで4615位 DVD / 近日発売 予約可 クレヨンしんちゃん TV版傑作選 第8期シリーズ 10 大変!今日から家族がふえたゾ!
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで8916位 DVD / 通常24時間以内に発送 映画 クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望カスタマーレビューピックアップ アッパレ戦国と同じく過去へのタイムトラベルものですが、本作品の戦国時代の描写もいい味だしてると思います(といってもSFがメインなのですが)。特に花畑での戦いは美しく、そして恐ろしくもあり…。 でも僕が一番好きなのはラストの巨大ロボ対決だったりします。このシーンで流れる音楽はクレしん映画の中でもかなりお気に入りです。 ラストの展開が残念という意見はごもっともかもしれませんがSFの部分もなかなか楽しませてくれますよ(マンガ版では現代に吹雪丸が助っ人として現われますが、多分リングが吹雪丸の代わりなんでしょうね)。 カスタマーレビューピックアップ クレしん映画ならではのノリもありアクションもしっかりしていて良いです。 ストーリーに関しては、はっきりさせて無い部分もありますが娯楽作として楽しめるのでいいかと。 終盤の剣戟やカンタムでの戦いはすごく好きです。 クレしんが好きで興味があれば見てみてください。 カスタマーレビューピックアップ レビューが被りますが、残念な点は戦国の戦いで終わりを締めくくるか、現代歴史改変のシナリオの終わり方をするんなら、吹雪丸を絡めるようにするとか、にして欲しかった。現代歴史改変のSF戦は良かったけど、吹雪丸が忘れられてる感じでしたので、評価としては、もう一押し追加して欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 野原一家が過去に行って戦国の世で悪さをしている未来人を倒し過去をなおすってのが大まかなストーリー(^-^) 相変わらずギャグ満載で笑えますぜ!!前半過去、後半現代でボリュームたっぷりです(^-^)ノ‾‾とにかく戦闘シーンが迫力満点Σ(゜д゜;スピィーディでなかなかの見応えです。個人的なお気に入りは大人しんちゃんとピエールとのバトル。大人しんちゃんつえ〜\(^∀^)/(笑)あとひろしのヤキモチ(¬_¬) カスタマーレビューピックアップ
クレヨンしんちゃん初代監督の本郷みつるが手がけた三作目。 2作目から3作目が出される間に、大幅な作画の変更があったため、本作から絵のクオリティーが飛躍的に向上しています。 同年代のアニメ映画やOVAと比較すると、クオリティーの高さを実感していただけると思います。もう10年以上前の映画ですが、古さを感じさせません。 また、シュールなギャグが比較的多いクレしんですが、その映画の中でも最もシュールなギャグが含まれているのが本作。大笑いはしないけど思わず"ニヤリ"としてしまうようなギャグが多く、シュールなギャグが好きな人には絶対オススメです。 基本的なストーリーはSF風ですが、作風は本郷みつる監督の特色でもある"ファミリーファンタジー路線"なので、肩肘を張らずに気楽に見られます。 映画クレヨンしんちゃん ブリブリ王国の秘宝カスタマーレビューピックアップ 野原一家は相変わらずな生活を送っている。そしてひょんなことに、買い物の最中、福引屋を見かける。そして1等をあてたしんのすけは家族一家ブリブリ王国のツアーが当たる!! だが、しかし、それはホワイトスネーク団の罠だったのだ・・・。逃げようと奮闘したもののしんのすけは拉致されてしまう。 そこで出会ったのは、スンノケシ王子、即ちしんのすけそっくりの王子であった!! 感想としては、結構テンポ良く進んでいましたので、良い感じに仕上がっていました。何気にここでもしんのすけのギャグも見られます。特にしんのすけとスンノケシ王子のシーンは見ていてほのぼのとしましたし、あのオカマ二人組も最後は味方になって良かったです。最後のスンノケシ王子の象さん踊りは爆笑しました!!最後もみさえとひろしの活躍が(笑)後、ジャングルに迷い込んだときのひろしとみさえの歌やラブラブシーンは少し・・・・・。 ただ、一つ欲しかったのは、しんのすけを救出する際に、みさえ・ひろし・ルーの潜入シーンや、終盤で宮殿から脱出後の帰還→王国→春日部に戻るシーンや、元ホワイトスネーク団だったオカマ2人もどうなったかをもうちょっと描いて欲しかったですね。特に終盤が特に手抜きな描き方してたのでそこをもっと描いて下さったのであれば、もっと良くなるのではないかと思います。よって評価は4!!! 前作のアクション仮面対ハイグレ魔王より大分面白かったのです!!是非見てみてください。 カスタマーレビューピックアップ 映画になると、喋りだしたり結構な活躍を見せてくれているシロは今作ではお休みです。 なのでいまひとつになるんじゃ・・・?と思いますが、そんな事はありません。 前作は舞台がカスカベ(正確には裏カスカベ?)だったのに対し、 今回は日本を出てブリブリ王国という常夏の国で話が進みます。 そしてこの作品にも今やもう定番というべきでしょうか(笑)悪役のオカマさんも登場します。 見終わっての感想ですが、 しんちゃん映画の中では影も薄いし、なにより山場といえる展開も余り無いです。 ですがしんちゃん定番のギャグが随所に見られるので 「単純にしんちゃんを楽しみたい!」という人なら楽しめると思います。 そうでない人は・・・・・・少し退屈かな?(汗 カスタマーレビューピックアップ カムイ・中田浩二、星一徹・加藤精三、亀仙人&外艦和尚&オンジ・宮内幸平などなど往年のアニメファンにも楽しめます! カスタマーレビューピックアップ 壺に眠る魔人は望みを一つだけ叶えてくれる。良い願いも悪い願いも問わずに…この映画はクレしん版の『アラジンと魔法のランプ』です。 しんのすけとスンノケシ王子は秘宝を守る鍵の役目を生まれる前から背負っている。それ故に巡りあい、古代の秘密を明かしていく。次から次へと続く“必然”の連鎖に私はまるで自分が冒険しているかのように胸がドキドキしました。それにしてもこの均整のとれたコンビ、どうしてこうも愛しいのか!! 今でこそ有名な野原家の家族愛ですが実はこの頃から絆が強く、悪の組織に捕まった息子を取り戻しに危険な所にだって追っかけて行きます!みさえの火事場の怪力もヒロシの足も大活躍!!今のクレしんに至る要素が詰まっていますよ。 浪漫を駆り立てられたい貴方にお勧めしたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
まだ映画シリーズの2作目ということで(?)ひとしとみさえのラブラブなシーンを見ることができます。 特にふたりが森の中で歌いだすシーンは、シリーズ後年の作品である「暗黒タマタマ大追跡」のボス戦のシーンや、短編集「クレしんパラダイス」のみさえ主演のミュージカルの元ネタになったのではと思わせる、心に憎い演出でした。 テンポの良い冒険活劇の中にも、ちゃんと人間を描いたドラマが織り込まれており、しんちゃんのさりげないやさしさを感じさせるスンノケシ王子とのエピソードが見物です。 クレヨンしんちゃん TV版傑作選 第8期シリーズ 15
特価:¥ 2,234(税込) 発売日:2008-12-19 売上ランキング:DVDで21850位 DVD / 近日発売 予約可 映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ栄光のヤキニクロードカスタマーレビューピックアップ ゲゲゲの鬼太郎やドラえもんのリメイクが初期作品とかけ離れてしまったのと同様、本作品もクレヨンしんちゃんの本来の姿から離れてしまっているように思えた。 野原ひろしは頼りなくて喧嘩が弱いのが売りで、ここぞという時に足の臭さを武器に立ち上がる等、情けなくも格好良いのが持ち味だったのに、今回は普通に喧嘩が強い。個人的にはそこが一番残念だった。 そして所々で、わざと絵柄をガラリと変えてギャグにしているが、絵柄があまりにも原作と違いすぎて全然笑えなかった。今までの映画にも顔が変わったり絵柄が劇画っぽくなったりして、それがかなりの笑いにつながるシーンはあったが、それはクレヨンしんちゃんという作風の範囲内での変化だったから笑えた。今回の絵柄変化は、明らかに違う。実際に見てみないとわからないと思うが、こんなのは本来のクレヨンしんちゃんの笑いではない。 焼き肉食べたいから頑張る、テーマは馬鹿馬鹿しくて良いが、流れが不自然。敵と焼き肉が関係しているのかと思ったが、全く関係なく、最後はただ呆然としてしまった。 敵の若い女やウエスタン風の男は何だったんだ?人間関係にも中途半端な設定があるみたいだけど、ギャグではないし、それがなんなの?っていうレベルのもの。 クレヨンしんちゃんは漫画も映画もテレビも大好きだが、本作は唯一、つまらないと言えてしまう作品だ。 カスタマーレビューピックアップ 原監督が降板したと聞き少々不安を感じながら観た本作ですが、一瞬たりとも目を離せない面白さに感激しました。ストーリーや小ネタ等全体的にすごいボリュームで、90分より長く感じた程です。 『〜温泉わくわく大決戦』の温泉と焼肉を入れ換えた様な(・・って分かり難い?すみません)本作で一番ユニークなのは、家族全員の絆やチームワークの要因が「焼肉食いてー」という事でしょう(笑)。自分達が焼肉に舌鼓を打っている所を想像する場面では、なぜかリアルなタッチに変わり、まるで観客にも味を伝えようとしているかの様に描写され、見ているだけで登場人物に感情移入してしまいました(笑)。野原家の奮闘に目が離せません。また、かすかべ防衛隊は、今回は友情や自己犠牲を見せ、いつもよりさらに感動させてくれます。それも必見。 ツボを押さえたパロディも健在で、特に元ネタとそのまんまな『ブラックホーク・ダウン』、『地獄の黙示録』のキルゴア中佐(『ワルキューレの騎行』を流しながらヘリの大群をけしかける人)が元ネタの堂ヶ島少佐(サングラスと帽子のファッション、「朝に嗅ぐナパームの香りは格別だ。勝利の匂いだ。」などのセリフなどメチャクチャ忠実にパロッててビックリ!)や、敵のボスの歌(たぶん『ロッキー4』でおなじみジェームス・ブラウンの『Living in America』の替え歌)などが最高でした。あとボーちゃんは『スパイダーマン』バリの必殺技(笑)、しんのすけは『M:I-2』バリのアクションも見せてくれ、個人的にはウケました。 とにかくボリュームがあり過ぎてとてもまとめきれませんが、これは子供と一緒に大人(特に30〜40代の方)も楽しめるアニメだと思います。疲れた時、ヒマな時にもイイかも。未見の方、一見の価値アリです。 カスタマーレビューピックアップ たとえば馬の目の前にニンジンをぶら下げると馬は大好物を目の前に興奮して、全速力で疾走する。それを誠実に表したのが今作品。 えー今どきヤキニク〜?大したことないじゃーん。ステーキや寿司のほうが豪華だよね〜。 などという人もいるかもしれませんが、ヤキニクってかなり豪華だぞ? そりゃ毎日毎日ヤキニクばっかだったらありがたみもへちまもないけれど、 野原家のようなごく一般家庭が食するには財布との繊密な駆け引きが要求されるかなりハイクラスな食事です。 かくいう私も半年に一回するかしないかペースで家族と食しています(リアルに) 考えてみて下さい。朝も昼も飲まず食わずに全速力で走り回って、不快なことがすべて綺麗さっぱり片付いた夜遅くに待ちに待った大好物を食べる。 この美味さは多分、松茸や寿司なんかの比ではないと思います。きっと涙が出ます。生きていることに、食事をすることに心から素晴らしいと感動するでしょう。 オーバーかもしれませんが私自身似たようなことを何度も経験しているので、ラストは食後だというのにお腹が減りました(笑) 監督はかったるいやることを終えてから好きなことをやる行動はこの上なく美味で快感であるということを私たちに伝えたかったとしか思えない! ・・・まあ伝えることがある場合であったらの話で、実際はギャグ満載のいつものクレしんです。 ただ、何故タイトルがヤキニク云々?とかではなく、目標が何であれ何かに向かって全速前進するというその過程は大事なんじゃないでしょうか? お勧めは坂道自転車のシーン。鳥のような感覚は結構すっきりします。 同シリーズ「アッパレ戦国」「オトナ帝国」で少し疲れたらこれでリフレッシュもアリです。 カスタマーレビューピックアップ クレしん映画で一躍名前を轟かせた原恵一氏から、長年クレしん映画の演出を担当していた水島努氏へと、監督が禅譲された11作目。 何をやっても許される世界観を形成するに至ったクレしん映画だが、本作はバランスが凄く悪い。エピソードやギャグの一つ一つは面白いと思うのだが、それが物語として収斂してゆく感じがないので、何とも散漫な印象となっている。 そんな苦悩が、残念ながらクライマックスで一挙に露となり、無理にギャグしようとする感じが画面から自然と滲み出て、納得できる幕引きとならなかったのは、長編映画として致命的だろう。そもそもタイトルに冠した「ヤキニク」に、どんな意味があったのか? 収録画面は、ビスタサイズ。 各シーン毎のレイアウトや描き方などは、申し分ない。クレしん独特のデフォルメな画を継承しつつ、TVとは次元の違う鮮明さ、精緻さを採り入れているのは素晴らしいと思う。オープニング恒例の粘土アニメも、長く続けて欲しい。 音は、派手な場面がないため、物足りなく感じられる。 スピード感と移動感で場を盛り上げていた自転車レースシーンは、文句無しの出来だったと思うが、カタルシスを得るまでには至らなかった。 カスタマーレビューピックアップ
現実と非現実の連続性があり、見やすい作品ではある。 やや平板な感じはあるけど、しんちゃん節があちこちにちりばめられていて、 素直に笑って楽しくみれる作品。 考えさせられるといったテーマ性はないけど、 次どうなるんだろうと見ていけるみやすい作品です。 クレヨンしんちゃん TV版傑作選 第8期シリーズ 14
特価:¥ 2,234(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで32111位 DVD / 近日発売 予約可 映画クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶブリブリ3分ポッキリ大進撃カスタマーレビューピックアップ 確かに、大人受けのする内容ではなかった。でも決して駄作なんかではないと思います。 大人受けする内容ではない=駄作=大人の意見。 個人差はあるにせよ、子供からしたら決して駄作なんかじゃないけどなあ。私も世間一般で言えば、子供の年代です。 面白いじゃないですか。変身して、怪獣と戦って、正義のヒーローになって。 他の方もおっしゃっていましたが、クレしん映画って「大人向け・大人受け」を中心に持ってこなければダメなのでしょうか?子供向けアニメなのに? 確かにクレしんの中でも名作と言われている大人帝国やアッパレは、大人が見て感動させられるものでした。でも言い方を変えれば、子供からしたら分かりづらいところもあったんです。大人帝国が後悔された時、わたしは小学生でしたが、当時は大人が泣くポイントで泣けませんでしたし(今は泣いてしまいますが)。 (多分、子供も楽しめて大人も泣けてというのがブタのヒヅメなんだと思います) 大人にとっては、くだらないはくだらないでしかない。それは同じ「面白さ」でも、子供が求める面白さと、大人が求める面白さは絶対に違ってしまうからでしょうか。 ただ、私はこの映画は面白いと思いました。 本来のお客は子供達です。いかに子供を笑わせられるか、がポイントじゃダメなのでしょうか? 子供達に向けてつくった映画に、大人達が駄作駄作と言う姿に少しがっかりしました。 映画館で子供が笑っている姿は、映画館で大人が泣いている姿より評価できないなんてことはないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ クレヨンしんちゃんの映画を昔みたいにきちんと作ってほしい カスタマーレビューピックアップ シリーズの中で一番ひどい出来です。ほんとは 笑いまくることはもちろんですけどアドベンチャーが 好きなんですけど、これはただ怪獣を倒していくだけで すぎにあきてしまいます。今までのなかで最低です。 カスタマーレビューピックアップ ふざけんな、という言葉を映画を観た後叫んだのは初めて。 しんちゃん大好きなんですが、もうこの映画は大嫌いとしかいいようがないです。というより、これは映画なのでしょうか…? TVのスペシャルでやれば、それなりだったかも…… カスタマーレビューピックアップ
今までの作品に比べて このつまらなさ。 今までの監督に謝ってほしい。 ムトウは、クレヨンしんちゃんと言うものを見たことがあるのか? 自分で見て面白いと思うのだろうか? オタク要素ばかり取り込んで(TVシリーズも)無駄に芸人を出す。 見ていて痛い。 劇場で友達とみてそのあと、とても気まずくなってしまった。 クレヨンしんちゃんに、オタク要素を取り入れるな。誰も期待してない。 それを沢山の人が見るんだぞ!?お前の自己満足だ。 |
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