定価:¥ 6,090(税込)
特価:¥ 6,090(税込)
中古品¥1603 より
発売日:2000-11-29
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Amazon人気商品ランキング/川澄綾子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:650/総ページ数:65 最終更新日:2008/10/08 頭文字[イニシャル]D Second Stage vol.2カスタマーレビューピックアップ
この巻では、赤城での拓海VS京一のバトル(セミナー?)と、涼介VS京一のバトル前半部分が収録されています。 拓海VS京一では、序盤は健闘しますが拓海の腕を持ってしても京一を追いきれず、エボⅢの圧倒的な戦闘力を見せつけられます。ついには86も限界を超えてしまい、エンジンブローによりスピンアウトすることに・・・。 涼介VS京一でも、エボⅢの性能が発揮され、拓海の86と同様に流れるような走りのFCがあっさりと抜かれてしまいます。抜かれた所までが収録されており、勝負の後半戦は次巻へ持ち越しです。 CGを使った走行中のエンジンやギヤ、サスペンションのリアルな画像も入っているのですが、それに反して走行中での背景が全体的に単調な絵(同じような壁、木など)になっているのがちょっと残念です。しかしバトルシーンは迫力があるので見応えはあると思います。 (^^) ONE~輝く季節へ~ 第2巻 風の章 留美・瑞佳カスタマーレビューピックアップ
一度だけ見ただけでは、「なんだこのアニメは?」 となってしまうかもしれませんが、作品中に出てくるあるものに注目すると 「なるほど~!」 と納得できるようになっている作品。 原作(PC版をおすすめ)を一度でもやったことがないと話についていけないのがつらいけど、 1度でもやったことがあれば、お勧めできる内容だと思います。 NieA_7 壱カスタマーレビューピックアップ 正直あんまり面白いとは感じませんでした。 人それぞれ感性が違うと思うので。 ほのぼのしてる感じは確かにあります、夏の季節感とか良いと思いました でも僕にはこういった類の笑いはあんまし面白くありませんでした 4,5巻あたりから多少実のある話になり面白いかな?という感じです。 観終わったあと、ほのぼのした感はあるかな あくまで私見ですが カスタマーレビューピックアップ これほど、はまりにはまりまくってしまったアニメもありません(笑) 率直に言って、かなりお勧めです! lain、灰羽連盟、TEXHNOLYZE、古街などなど、いろいろある安倍作品の中では一風変わった作品。 癒し有り、爆笑あり、へっぽこ有り、中々シビアな面有り、ちょっぴり感動有り… 等々他にもいっぱいあるのですが、見終わったあとには絶対笑顔なれる楽しい作品です。 カスタマーレビューピックアップ
落ちこぼれ宇宙人と貧乏浪人生の奇妙な同居生活を描く、まったりとしたほのぼのアニメ。 NieA_7 弐カスタマーレビューピックアップ
って、アニメのほとんどがそうなんだろうけど(笑 でもコレは変すぎなくらい変です(ぉ 落ちこぼれ宇宙人が巻き起こす、 トラブルに悩める少女のお話とでも言っておきましょう(^^; To Heart DVD-BOX
特価:¥ 16,774(税込) 中古品¥14330 より 発売日:2007-05-25 売上ランキング:DVDで31792位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 制作会社のケイエスエス自体が会社組織としては解体しているので、オリジナルの素材がなかったのでしょうか。 せめて、新潟やキッズステーションで放映された際のSPYの「Access」版エンディングが収録されていれば価値があるんですけどね。 「うたわれ」や「To Heart2」で勢いのあるアクアプラスがテコ入れしてくれれば....。「To Heart」あってこその「To Heart2」だと思うんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ 画質やメニュー画面の無いところなどは自分もあまり気にはなりませんでした。 画質は特に悪いとは思いませんでしたし、メニュー画面無しでも本編は観れますしね。 BOXでない1〜7巻までを新品で買うよりは、はるかにお買い得なのがうれしいです。 作品の内容的には今の水準から見ても優れていますし、買って損は無いと思います。 ただ、当時の他作品の宣伝などがそのまま収録されているのは一種の手抜きが感じられて 少々残念ですが。 カスタマーレビューピックアップ 以前、チラッと観たことはありましたが、前編通して観て、本編のとても丁寧で細やかなつくりに痺れました。この作画は今でもトップレベルだと思います。 画質に関しては、今のデジタル作品を見慣れていると荒く色褪せて見えてしまうかもしれませんが、美術なんかは、手書きのタッチを残したような風合いですので、あまり鮮やかに補正しすぎてギラギラしてしまうのもどうかと思います。 あかりの髪や制服の赤が目に痛いほど浮いていたらいやですし。ちなみに基準としてエヴァのリニューアル版の赤はキツイなぁと思っています。 メニュー画面が無いのは、確かに残念ですが、別にそれが目的でもないですしね。アニメーションが好きなら観ておいて損は無いかと思いますが。 カスタマーレビューピックアップ 今回、懐かしい作品が出たので買ったのですが・・・。 他の方も書かれていますが、メニュー画面なし、ビデオと同じ画質。中身をビデオからそのまま持ってきたんですかね。DVDなのにビデオで観てるようです。当時の思い出としては「絵がとてもキレイ」だったので、とても残念です。中身がこのレベルで、DVDの枚数は多くてこの値段。正直「すごく好き!」な人以外にはオススメはできないシロモノです。 発売元にはもっとちゃんと作ってほしかったですね。 カスタマーレビューピックアップ
作品そのものは星5つの評価ですが、DVDのマスターが単品発売時(1999年)の物を そのまま使用していると思しき品質なので、マイナス3点。 封入の必然を全く感じない特典(50度数テレホンカード)に、マイナス1点。 正直言って、価格以外でお薦めできる点を見出せない商品です。 この作品を初めて観る方には、お勧め出来ません。ファンとして、したく有りません 見るだけならレンタルビデオで十分、事は足りますので どうしても、このボックスセットが必要な方だけ購入しても良いでしょう。 スカイガールズ Vol.4カスタマーレビューピックアップ 原案・熊坂省吾/キャラクター原案・島田フミカネ TVアニメ『スカイガールズ』第9〜11話を収録したDVD4巻です。 近未来SF美少女アクション・・・と言ってしまうにはもったいない。 物語の起点から緻密に構成された設定とお話の起承転結の 進め方など現実的志向が強く、実に純度の高いSF作品です 良くある女の子寄せ集めアニメとは一線を駕してます キャラの「見た目」以上ですよ (総合4.67/10点) 第9話「デルタロック」★★★☆☆6/10点 ワーム撃退のため初陣へ。予定調和の訓練とは異なる 実戦の緊張、困惑を可憐を通して描いています。 変形、砲撃、回避とメカアクションが冴え、3人連携の掃討作戦もなかなか。 ここでも戦後の資材、物資不足を忘れずに描いているのも要注目。 忘れかけていました。芸が細かい。ナイスフォローです。 第10話「ゴーストベース」★★☆☆☆4/10点 夜の追浜基地に潜む光の正体とは? #06のような緩和休題に見えて、整備班の意地、さりげない助力が光る 繋ぎのお話です。機体の調子を使用者に合わせて微調整するあたり、 機械いじり以上のこだわりを感じさせられます。 瑛花さん、意外と小心者なんですね(笑) 第11話「4人目の少女(スカイガール)」★★☆☆☆4/10点 攻龍搭乗直前に新メンバー参戦。OPのタカビーな態度そのまんまで 意外性に欠けたのが残念ですが、何となく弱さを隠そうと 強がっているようにも感じられました。かつての敗北、失敗を踏まえた 瑛花の抜群の技量が冴えていたのが好感触。さっすが、努力の人やね。 カスタマーレビューピックアップ
第9話「デルタロック」 第10話「ゴーストベース」 第11話「4人目の少女」 と、DVD特典の、釣りバカ瑛花さん第4話です。 この巻の注目は、やはり、第11話でしょう。エリーゼいきなりガールズ3人に戦いを挑みます。ツンのエリーゼと、同じくツンが基本の瑛花さんの意地の張り合いが見所。 この頃のエリーゼは、まだまだツンツンです(笑) 一方の瑛花さんは、第10話で、幽霊が苦手なことが判明。なんつー、可愛らしい設定でしょうか。ご丁寧にお守り持参ですよ。なのにツンなので、なんとかしてごまかそうとしているあたりが、大変よろしい。 灼眼のシャナ IIカスタマーレビューピックアップ 体育の授業は男女合同でしかも女子は赤ブルマーとは…一体いつの時代だよう…。 ここにはない何処かにそこはありなん…、てか。 そして絶妙な着替のシーン…。なんかミョーにリアル…。 しかし、敵キャラである相手の野望てのがなんかまた…。 BLEACHの藍染みたいな感じがして…。 カスタマーレビューピックアップ 悠二に対する未整理な気持ちを募らせ、苛立つシャナ。戦いの中でなら余計な事を考えずに済むと自らに言い聞かせ、“弔詞の詠み手”マージョリー・ドーに戦いを挑むも、冷静さを欠いた状態では歯が立たず、身体もプライドもズダボロに。 一方悠二は、吉田一美と共に訪れた美術館で“屍拾い”ラミーと接触。老人の力強い助力と“都喰らい”に関する貴重な情報を得て、無力感に包まれていた自分を反省し「坂井悠二として出来ること=シャナのために出来ること」を実行すべく、単身戦う彼女の元へと向かうのだった。 そしてフリアグネはついに恐怖の計画“都喰らい”を発動すべく動き出す…。 今回収録される4〜6話では、1巻と2巻の内容がミックス&アレンジされており、体育授業での騒動やメガネマン池のガンキャノンもお手上げな後方支援ぶりといった原作のおいしい場面に加え、マージョリーvsフリアグネのドリームマッチや、対フリアグネ戦での、意表をつく「アズュール」攻略法といった、アニメならではの見所も用意されており、充実した内容となっている。 また、6話ラスト、シャナと悠二が背中合わせに語り合う場面が素晴らしく印象的。ネタバレになるので詳しくは書けないが、これまで怒りの表情ばかり見せていたシャナが、悠二に優しい言葉をかけ、笑顔を見せる姿は実に可愛らしかった。困惑→葛藤→変化といった描写を積み重ねたからこそできあがった、名シーンのひとつである。 カスタマーレビューピックアップ 遂にあの第4話「惑いのフレイムヘイズ」が収録されています。 「かなり思い切った」シャナの着替えシーンが入っています。 着替えシーンに合わせてアラストールがきわめて重要な設定説明をしているのですが・・・ 全く、頭に入らないw しかし、冷静に考えてみると、この手法はかなり頭が良いと言えます。 理由ですが、ある程度以上のヲタの方なら「繰り返し」何度でも見ますからね。 まるでサブミナル効果のように「フレイムヘイズとは?」「この世界観とは?」が頭に入ってきます。 その後のストーリー及び、脚本は見ている方のほぼ全員がそういう世界観を理解した上でしか組めない込み入った物を作る事が可能です。 実際問題、第5話と第6話は「そういう作り方」で作ってありましたから。 既にアラストールのセリフを暗誦出来るレベルに達してしまった自分がここにいる事に色々な「アレ」を感じて星5個でお願いします。 カスタマーレビューピックアップ このDVDには第4話から第6話までが収録されます。第4話には、いよいよ今後もシャナや悠二を助けることになる“紅世の王”蹂躙の爪牙マルコシアスと、弔詞の詠み手マージョリー・ドーが登場します。第5話には悠二のシャナに対する想いを問われる屍拾いのラミーが登場します。第6話からは“紅世の王”であるフリアグネとの本格的なバトルシーンがあります。これからも灼眼のシャナはアニメも原作も続いていくのでこれからも大いに期待します! カスタマーレビューピックアップ
基本は原作の小説どおりだけど、フリアグネとの戦闘シーンがめちゃくちゃで、原作では燐子(りんね)であるマリアンヌを徒(ともがら)にするという野望を持って戦い、最後にはシャナを倒し野望がかなう寸前に顕現したアラストールに焼かれてしまうという少々切ない終わり方だったのに対し、アニメではフリアグネは発狂してそのまま討滅されてしまうという敵側の思想を無視した終わり方をしているのが残念でした。 灼眼のシャナSP―劇場版「灼眼のシャナ」公開直前スペシャル!―カスタマーレビューピックアップ 映画見に行きました!!やっぱり劇場限定の物が売っていて見に行ってよかったです。 この品のレビューですが短い内容なのですが、メインは声優さんのトークと付属のポストカードが売りです。是非、ディレクターズカット版と同時にお求めいただくと言うのはいかがでしょうか? ディレクターズカット版前に見ると楽しさがひろがりますよ。 カスタマーレビューピックアップ 劇場版の予告編は以前発表したものよりちょっと増えた程度。 これはまあいいんですが、出演者対談は以前出た『灼眼のシャナの全て』 のDVDとあまり変わりませんでした。 そもそも主演のお二人(釘宮さんと日野さん)が完成版を見ていない (おそらく見せてもらっていない)ため話があまり膨らんでいませんでした。 (個人的には動いている釘宮さんが見られただけで満足なのですが^^;) シャナたんも2分ほどのごく短いものでした(シャナたんほとんど出番なし)。 あとパッケージの作りはやけに良いのです。これは嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ
遂に劇場公開になります。話の内容としては小説の1巻&テレビシリーズ第一期の1〜4話ぐらい?とにた内容になります。今年の秋から第2期シリーズの放送が始まりますがやはりシリーズの原点を振り返ると言う意味で劇場公開はいい意味で期待できるとおもいます。先行前夜DVDにはシャナたんも収録されているのでファンなら買いです。 テレビシリーズ&OVAそして劇場版やはり全てを見て秋の第2期にのぞんではいかがですか?(笑) 劇場公開される箇所がかなり少ないですが、、、、、、、(汗) 苺ましまろ 1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 深夜にこのアニメを偶然見て以来、大大大好きなアニメです。 ちなみに原作は読んでいません。 短大生のお姉ちゃんとその妹、さらに妹の友達が皆で何かをする!!!! という訳ではなく、の〜んびりだる〜い日常を描いているアニメです。 特にイベントが起こるわけでもなく、皆で家や外出先、学校などの日常生活を流しているだけなのですが、見ててこっちものーんびり出来るくらいのゆるさ。 けど、お隣に住むちーちゃんのハチャメチャ具合がいい感じにかき回して笑いを起こしてくれます。 何度も何度も腹を抱えて笑いました。謎の行動に。 とにかくマイペースなお姉ちゃんと仲良しの少女達が可愛くて仕方ないアニメです。 カスタマーレビューピックアップ 女の子達が沢山この作品には登場するが、元気さに溢れているかというとそうでは無く、また最近の女の子達にはありがちな冷めた感じでも無い。かといって投げやり感がある訳でも無い。どちらかというとナンセンスさが売り物だ。 ナンセンスで女の子達が登場する作品といえば、「あずまんが大王」を想像する向きもあろう。あれに近いようでもあるが、やはり少し違う。もっとも作者が違うから、全く似るという事は無いのであるが…。 この作品の笑いのツボであるナンセンスさ、それは憎めないものであり、癒しでもある。こんな肩の凝らない作品ももう少し評価されても良かろう。 カスタマーレビューピックアップ この作品に漂う雰囲気が好きです。ボケの後の沈黙が絶妙で、ちょうどいい笑いに持って行ってくれます。 他の作品でも「ほんわかまったり」な日常を描く作品はありますが、これほど局地的に女の子に絞った物もあまりないでしょう。しかも小学生というのは。 そして、アナがものすごくカワイイ。第2話では終始デレーっとなってしまいました。 舞台が実家に近いという理由だけで見てみましたが、思わぬ拾い物でした。 カスタマーレビューピックアップ 原作未読者にとっては笑える、面白い作品。 原作既読者にとっては二番煎じのネタが多いですが雰囲気が楽しめる作品。 原作はギャグを楽しみ、アニメでは空気を楽しめるという秀作です。 若干の不満点を挙げるなら2話の予告編の冒頭が途切れている事と、 アレンジに一言加わったようですが、個人的にはテレビ放送時のものでよかった気がします。 しかし発売から一年経った今でも十分オススメできる面白いアニメです。 OVA発売も決定されたのでそちらも期待します。 カスタマーレビューピックアップ
「非常に緩い日常」を独特の雰囲気で描く作品。 コミックからアニメ化された作品だが、原作と並行した 構成というわけではなく、アニメ化されて大幅に編集さ れてしまったように思える。 この点で、原作を好む人にとっては大きく期待を裏切り そうだが、私は敢えてこのテイストは良いと思った。 中でも、美羽の存在は大きい。1巻の美羽のうつ伏せ になる場面が時々登場するが、その意味することを想像 しただけでも笑ってしまう、そんなほのぼのとした雰囲 気がある。 あまり気張らず、気楽な気持ちで観て欲しい作品である。 もちろん、最後まで観ることを推奨したい。 映像はテレビ放送のものと異なり、16:9の収録、さらに 次回予告パートの仕様も若干異なっている。 少し残念だったのが、音声がドルビーデジタルであること である。音声が少し薄っぺらくなっており、物足りなく 感じるかと思われる。 神無月の巫女 1〈初回限定版〉カスタマーレビューピックアップ この作品は百合であるということを忘れさせるような出来だと思います。 なんといっても作品の中で流れるBGMがすごく良くて、思わず涙を誘われました。 OP、EDともにKOTOKOさんが歌っているという事もあり、どちらもすごくいいです。 絵も綺麗なので一度見る価値はあると思います。 そして最後まで見ると本当に泣けます。 ぜひ一度見てほしい作品です カスタマーレビューピックアップ ロボット、百合、伝奇etcいろんなジャンルで捉らえられる作品ですが、実は天然ギャグものでもあるのです! そうゆう見方で見るとアラ不思議、とっても愉快なアニメに早変わりです。 第一話ラスト、ロボットに乗れてテンション上がりまくりのソウマ。そのすぐ側で百合ってるヒロイン二人…という図を見ると、「うぉーいっ!」とツッコミもしたくなるでしょう。 全編においてこのノリは続きます。副音声のキャスト陣も同じ思いのようなので、共に笑いながら見るのがもう一つの楽しみ方ですね! カスタマーレビューピックアップ 一見、萌えだけのアニメと思われそうですが、実は凄く深い物語だと言うことを知ってもらいたいです。 一番の見所は姫子や千歌音の心の動きなど、です! 購入される方の妨げにならなければ幸いです。 カスタマーレビューピックアップ 今更ながらですが。 BOX、介錯が嫌いなんでアニメスタッフで作ってほしかった。書き下ろしジャケットも同じく。また巻を重ねるごとに僕はひいた。OSTはよかった。ただ最後の曲が目次と読み込みでタイトルが違ったのが気になりました。 個人的に5話後半を偶然見て好きになりました。DVD全部買うほど。 ただ裸、下着が多く抵抗があったがだんだん慣れ特にいやらしくも感じなくなった。(駄目かな?) 大きく見て一筋美しいものは通ってるがいささか余計なものが多く、埋もれてしまってる。オロチの面々は検討しなおすべき。こんなんに世界が滅ぼされるなら人類みんなオロチだ。 内容。1話は強引、?と思うところもあったが個人的にはあり。メカの強大さもうまく描かれてたかと。ミヤコはキャラ設定をどうにかすれば許容範囲。 2話。マコちゃんのとこをもう感情移入できるぐらいに仕上げてほしかった。問題ギロチ。無意味な破壊活動必要なし。巫女いじめてるとこは育ちのいいお嬢様は気にいらね風なことで月ののしり姫子には同じ親無しということで共感させる流れがベストだと思う。胸で語るそれは正直キモい。元は介錯だがオロチを世の醜さよりもキャラ売りで作ったのが手に取れる。 メカバトルはまぁこんなもんかと。使いまわしは残念だが。メカはなくてもいいが僕はツバサメカに魅かれ入ったし許せた。 全話通してにひどい。2対8の割合で嫌いだがその2が魅力的で買い、今も持ってます。女女の話が許せるなら1度見てもいいと思いますよ。 声優さんが自分の思うことをコメンタリーで突っ込んでるんでそこも好きな理由のひとつ。 巫女の思いやり合いは僕は心に染みました。 カスタマーレビューピックアップ
※百合に多少なりとも関心のある人の背中を押したいのです。 それ以外に向けて書いていません。 コレ、04年の傑作のひとつ。本筋のドラマに不要なものはバッサリやった、既視感のないアニメになってる。 百合姫でも取り上げられたので、名前だけ知っている人も多いんじゃない? ロボットとかソウマとかはどうでもいいの、姫宮千歌音が来栖川姫子に骨抜きにされるお話。 放送局は少なかったものの、チャンネルNECOでも放送していたので、熱心な百合好きはチェックしていた筈。 熱い1クールだったね とゆーわけ、ストパニや最近の作品で百合いいなぁ……とか思った、あなた! まずはレンタルショップにゴー、しましょう? 果たして二人はノーガード戦法で愛を囁き合う関係になれるかどうか。ぜひ見届けて。 |
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