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Amazon人気商品ランキング/特撮(映像)psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1229/総ページ数:123 最終更新日:2008/08/21 電影版 獣拳戦隊ゲキレンジャーカスタマーレビューピックアップ 戦闘シーンはとてもよいです。さすがに迫力満点。 ですが決定的にストーリーがだめ。30分しかないのに冗長で退屈です。 それと、エンディング! 劇場版のお楽しみである、みんなで歌って踊る、あれがないのはなんで!? カスタマーレビューピックアップ いつもは相容れない正義のヒーローと悪の首領(?)ですが、もっと悪い奴に対して意見が一致したときの強さは最高です。今時の大人は見習って欲しいと思ってしまいました。インリン嬢も女性からみても可愛かったです。 カスタマーレビューピックアップ
2007年夏休み映画として公開しましたが、バイオレットやチョッパーがまだ出てなかったり話に広がりが無かったり画が淡白だったり例年より派手さが無いのが否めないですがTVシリーズともスタッフのストイックさを感じます。ただ終盤のゲキリントージャと銘観音のバトルシーン正直な所涙出ます。このシーン見て奮い立たない人は可哀相です。トランスフォーマーで感動したと言う人是非見て下さい。灯台下暗しと思うはず。 仮面ライダー 龍騎 Vol.7カスタマーレビューピックアップ ・第25話・ 「弟に会えば変われるかも知れない。」 その言葉を信じ、浅倉の弟、暁を探す令子。そして 感動の再会。のはずだったのだが・・・ 仮面ライダーライアの契約モンスター「エビルダイバー」を従わせ、ついに現れる融合モンスター「ジェノサイダー」 圧倒的な強さを持つ王蛇&モンスターに3人のライダーは・・・ ・第26話・ 人は変われる。そう信じる真司は、「ある意味浅倉より難しい」と言う北岡の下を訪れる。説得をしようとするがなかなか受け入れてもらえず、言葉巧みに秘書にされてしまった。 ・第27話・ 蓮が変身する場面に遭遇した少年。カッコいいとライダーに憧れ〡?蓮にまとわりつく。 ・第28話・ 突如現れた仮面ライダーオーディン。 27話~28話放送中に上映された「劇場版 仮面ライダー龍騎 EPISODE FINAL」 まだ見てない方は今、見ることをお勧めします。8月にはディレクターズカット版が発売されますが。。。 カスタマーレビューピックアップ 第25~28話が収録される『仮面ライダー龍騎』DVDシリーズのVol.7。 第25話では、浅倉威(王蛇)の弟が登場します。浅倉は、弟に会えば「変われるかもしれない」と、OReジャーナルノ記者、令子に打ち明けます。弟との再会を果たした浅倉は・・・? 第26・27話は、シリアス7割、コメディー3割といった内容だと思います( ^^;)。26話では、真司がライダーのみんなを変えようと、行動を起こします。しかしある騒動が切欠となり、真司はライダーとしてどうあるべきか考え直します。真司の餃子と吾郎ちゃん、大久保編集長とメロンにもぜひご期待ください(笑)。27話では、1人の少年が蓮の変身を目撃してしまいます。それに対して真司と蓮はどう行動に出るのか?そしてついに、13人目の仮面ライダー、オーディンがライダーたちの前に姿を現します。 第28話では、オーディンがタイムベントを使い、真司がドラグレッダーと契約する前に戻ってしまいます。『龍騎』では初演出となる鈴村監督の、気合いの入った演出にも注目です。 映像特典には、須藤刑事(仮面ライダーシザース)を演じた木村剛さんのインタビューも収録されています。 カスタマーレビューピックアップ この第7巻では自ら「13人目の仮面ライダー」を名乗る 仮面ライダーオーディンが登場する、第27話「13号ライダー」と 第28話「タイムベント」が見ものです。 龍騎・ナイト・ゾルダ・王蛇の4人のライダーを片手で退けるその 実力は計り知れません。 事実上のラスボスとして、その存在をアピールします。 第25話で初登場する王蛇のキメラモンスター・ジェノサイダーも カスタマーレビューピックアップ
仮面ライダー龍騎Vol.7では、自ら自分が13人目と名乗る仮面ライダーオーディンの登場や、仮面ライダー王蛇が、仮面ライダーライアの契約モンスターを、メタルゲラスと同様に契約してしまう。そして、3体のモンスターを合体させてジェノサイダーの出現など、見所満載の1本です。買って損はないでしょう。 DVD 怪奇大作戦 Vol.4カスタマーレビューピックアップ NHK-BSの深夜枠で『怪奇大作戦セカンドファイル』をやっていますがこれがなかなかのもの。原作の持つテイストをかなりの域にまで再現し、しかも科学捜査という面でも考証がしっかりしています。その後の時間枠で旧作を放映するのもNHKとしては大英断。番組のクオリティが公認されたという事でしょう。 【解題】第14話「オヤスミナサイ」:本格ミステリー風味で異色作です。『悪魔のような女』と『悪魔のようなあなた』を彷彿とさせます。佐々木功は「恐怖劇場アンバランス」にも出演していましたがちょっと大根です。 第15話「24年目の復讐」:戦中戦後の重いテーマをストレートに扱っています。米国は姉の千恵子を殺し今また別の千恵子を性的玩具にし、それでも木村に「日本は負けちゃったんですよ」と弱々しくしか語れない牧。その哀しみは水底でもがき苦しみ生きながらえたのにも関わらず、生き続けた意味を失い自爆するしかなかったった木村の無念に通じます。岸田森と天本英世という不世出の名優が真っ向から対峙した記念碑的作品でもあります。 第16話「かまいたち」:これは当時にあっては比類無き衝撃作だったのではないでしょうか。理由なき殺人者、その正体は「イタチのようにおどおどしている」一工員。しかしアロワナが生きた小魚を生飲みする様子には激しく反応する彼。現代の異常心理殺人を遙かに先取りしていました。そしてラスト、彼の顔が牧にオーバーラップします。不気味な殺人者に共鳴し得る存在としての牧史郎。こういう凄いキャラクターを創造し得たのは日本が生んだ畢生のアクター、岸田森故です。 第17話「幻の死神」:良くあるひしゃく幽霊伝説や湖から無数の手という心霊写真譚のバリエーションでしょうか。夏休み子ども向け怪談物かと思っていましたが、本編は冬休み企画だったようですね。上手くストーリーがこなれてないせいか、シリーズ中でも最も印象が薄いものの1つになってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 橋の上で女がバラバラになって吹っ飛ぶ。さすがにバラバラになった死体や切断の瞬間は視聴者の想像をかき立てる程度でおさまっているが。それにしても昔の夜道は怖かった。 カスタマーレビューピックアップ 24年目の復讐で出演していた天本英世の演技がよい 台詞はすくないものの存在感があった カスタマーレビューピックアップ 「24年目の復讐」とか、 内容的に時代は感じさせますが、古さは感じません。 俳優陣、特に岸田森さんの力が大きいと思う。 その「お姉ちゃ~ん」を聞くだけでも・・・ あとはおまけの、ノム役・松山さんが当時を回顧する カスタマーレビューピックアップ
数々の傑作を残す怪奇大作戦でも、中期ごろは結構中だるみがあって駄作も出始めるのですが、今回はわりと安心して見られる作品が収録されています。しかし「かまいたち」は傑作です。この作品も「京都買います」同様、特撮場面が非常にすくないです。しかし、その場面は衝撃的)それ故に無差別殺人と言うドラマ部分が強調され、素晴らしい作品になったと思います。「24年目の復讐」は牧が水棲人間の隠れ家に入って日記を読むシーンがなんかいいと思いました。「オヤスミナサイ」は社会性はありませんが、ミステリーと考えてみれば結構良く出来ていて面白いです。「幻の死神」はよくわかんない。 仮面ライダー 龍騎 Vol.3カスタマーレビューピックアップ イロイロと龍騎は賛否両論ですが、俺は、龍騎に登場するライダーはかっこ悪いとは思いませんし役者さんかっこいいと思います。 龍騎は仮面ライダーじゃないと言ってる人たちもいるようだが、たしかに登場するライダー達は皆、いままでの仮面ライダーとはかけ離れたデザインで、ストーリーも『悪を倒す』じゃなくて『自分のために』でした。 最近の仮面ライダーは変わった、おもしろくない、昔のほうがいい、と言ってる人に一言、 龍騎も含め平成ライダーシリーズは、いままでの仮面ライダーの常識を打ち破った「新しい仮面ライダー」なのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 龍騎製作スタッフの恥の上塗りはとまらない。この作品は今まで特撮ヒーローを見なかった人には評判が良いようですが、目の肥えた人達からは完全に見放されています。 というのも、まず「仮面ライダー」とは名ばかりで、仮面の姿に変身するでもなし、バイクに乗って闘うわけでもなし、それから正義の味方であるはずの仮面ライダーが私利私欲の為に悪に手を染める始末。 それから、結構斬新だと思っている人も多い様ですが、「鏡面世界」というのも特撮の世界では「ミラーマン」を筆頭に何十年も前から散々使い古された、いわば『腐ったネタ』といえます。 それから劇中でCGを多用し、自分達の技術力を見せつけようとしているようですが、技術などというものは、常に進化するものです。今は最新技術でもすぐに古臭い手法になります。 それと皆さんこいつら本当に格好良いですか?変身前と変身後の両方です。世界中のライダーファンは口をそろえて『ダサい』と言っています。それに役者に関しても皆さん口をそろえて「イケメン」「イケメン」といって最近のヒーローは「美形だ」といいますが、別に今に始まった訳ではありません。というより、本当にあの人達見てかっこいいと思いますか?以前はもっとかっこよくて激しいアクションも自分でこなしていましたし、キチンと≪バイクに乗って≫闘っていました。 カスタマーレビューピックアップ
第9~12話が収録される『仮面ライダー龍騎』DVDシリーズのVol.3。 第9・10話では1人の少女が登場し、そこから真司・蓮・北岡、色んな意味で3人の熱いバトルが展開されていきます。9話では島田さんが誘拐されたり、真司くんが捕まっちゃったりと、全体的にコメディー色の強い内容となっていますが、後半の10話では蓮と北岡、男同士の熱いバトルから始まり、やがて1人の少女を巻きこんだ悲しく切ない物語へとなっていきます。特に冒頭の蓮と北岡が言い合いをする場面では、松田さんと涼平さんがとてもカッコよく描かれているので、ファンの方は必見だと思いますよ。コメディー、そしてシリアスな場面もふくめ、石田監督の演出にもぜひご注目を。 そして第11・12話は、蓮が一時的な記憶喪失になってしまうところから物語は展開していき、ついに蓮の過去が明らかになります。見逃せないエピソードの1つではないでしょうか。 映像特典にはクールな男、秋山蓮を演じる松田悟志さんのインタビューが収録されています。こちらもファンの方は必見ではないでしょうか。ちなみに9・10話は個人的にお気に入りエピソードの1つでもあるので、Vol.3はオススメしたい1本です。 DVD帰ってきたウルトラマン Vol.5カスタマーレビューピックアップ なんといってもベムスターです 憎たらしいくらいに強い怪獣です スペシウム光線もききません というわけでウルトラセブンからウルトラブレスレットをもらいました これでベムスターも真っ二つです めでたし めでたし しかしブレスレットがないと勝てないとはウルトラマンも弱くなりました 悲しいことです カスタマーレビューピックアップ 第17話は前作の続きで、MATは都心部に作られた“銀の城”ことテロチルスの巣を焼き払う計画をたてます。その頃、刑務所を脱走した松本三郎は体にダイナマイトを巻きつけ由紀子の入院する病院へ向かうのでした・・この作品はキャスト大動員に凝ったセットに男女の愛憎と怪獣を見事に絡めた上原正三さんの脚本が冴え渡る映画なみに完成度が高いウルトラ史に残る傑作です。三郎役の石橋正次さんの男前すぎる姿は涙なしには見れません。第18話はMATの宇宙ステーションの梶キャプテンと通信する加藤隊長。その時ステーションには怪獣ベムスターが近着くのでした・・この作品の見所はベムスターの圧倒的強さです。あまりの強さに新マンすら絶望を感じます。いい所でセブンが重要なアイテムを持ってきます。また絶望の中でも諦めない加藤隊長、マットビハイクル(コスモスポーツ。今でもかっこいい!)の長い走行シーンも見所です。あとエースの今野隊員が喫茶店のマスターやってます。TACは再就職だったんですね・・。第19話は次郎達は学校で小動物の世話をしていた所、空から隕石が落ちてきました。郷、上野隊員は調査しますが、問題ないとして学校に飾りたいと言う次郎にあげました(いいのか・・)すると隕石は巨大化したのでした・・この作品の見所は透明怪獣サータンの圧倒的強さを前に弱音を吐く郷隊員に坂田さんが説教する所です。「たとえビリを走っていてもゴールまで勝利を信じて走り続けなければならない・・」心洗われる言葉です。またこの作品では科学的用語が多く使われるリアリティーな作りこみがされています。最後も感動的な良作品です。第20話は熊沢渓谷付近で飛行機が墜落する事故が頻発。MATは調査をしますが、その時怪獣マグネドンが現れました・・この作品は地球の磁力を題材にした珍しい作品です。(この頃の作品は科学的根拠というのに何かこだわりがあった模様ですね)また電力を集めて怪獣を倒す作戦はエヴァ○ゲリオンのヒントになってると思われますが・・追記・マットジャイロって本当によくできてますね。離着陸時はプロペラがちゃんと水平になってます!現在やっと米軍で使用可能になったジャイロ機の概念を30年以上前に特撮とはいえやった円谷プロは改めて凄いなと思って見ております。 カスタマーレビューピックアップ テコ入れとして、この第18話から宇宙怪獣が登場。 強敵!ウルトラマン、敗れたり!!敵前逃亡か?何故か太陽へ…。そこに現れたのは…!? まわりくどく言わずともタイトルが全てを物語っているのだが、この第18話は加藤隊長の回である。親友であった宇宙ステーション隊長・梶の仇をうつため、ウルトラマン不在の地球を守るため、決死の戦いを挑みます。ベムスターに撃墜されますが、間一髪ウルトラマンに救われます。その時の加藤隊長の台詞が…。 そしてラストはお馴染み「MATのテーマ」。颯爽としながらも、悲愴感漂う「ワンダバ」に心が締め付けられます。その後、梶隊長の遺志を継ぐ形で、加藤隊長はMATを離れ、宇宙ステーションへと異動(第22話)することになるのです。 MATと言えば、後任(テコ入れ)の伊吹隊長のイメージが強いですが、加藤隊長ここにあり、の第18話なのです。 カスタマーレビューピックアップ セブン参上は名作エピソードですね。雫石での航空機事故とともに時代の空気を封印した作品といえるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
この巻のべムスターの話でウルトラマンはウルトラセブンから「ウルトラブレスレット」という最強兵器をプレゼントされます。このウルトラマンは本当にピンチになることが多かった。怪獣に敗れ去ることが多くて、動きや技は初代ウルトラマンよりも多いのに、この新ウルトラマンは…子供の時は本当に弱いと思ってた。この巻ではべムスターに敗れる話がある。今はこの弱さは大好きだ。この弱さにまつわるドラマ(脚本)がいい。 きくち英一さんの演じるウルトラマンって本当に表情があると思う。決める時はかっこいいし、ヤバイ時は苦しそう。だからこのべムスターにやられてる絵はウルトラマンシリーズ最高のピンチシーンだと思う。 このウルトラマンがいなければ、今もなお人気のあるシリーズにはならなかったと思う。 ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEY【劇場版】カスタマーレビューピックアップ 少ししか登場しないけど、ダイナのスーパーガッツの隊員達がガッツの危機に援護しにガッツウィングゼロ??らしき戦闘機に乗って来るのはカッコイイ!!その部分だけは何回も見ちゃうね!!ただ、敵である闇の巨人がすぐ倒されるのは少々不満。最後のダイゴとレナのキスシーンは長すぎ!!子供向けじゃないな〜!!過激。でもティガファンにとってはティガ伝説の終りだし見る価値はある!! カスタマーレビューピックアップ テレビシリーズが好きな人はおさえておきたいDVD。 ただTVシリーズでは「光の巨人(ウルトラマンのこと)は人間の決定には口出しをしない。」つまり古代の文明が滅んだのは人間のせいということになっていたのに、映画では光の巨人同士(ウルトラマンになれる人間がいーっぱいいたってこと)が戦って滅んだことになっている。 ティガが消えてダイナが現れるまで公式にティガは復活していないことになっているからストーリー的にも若干の無理があるものにしかできなかったのだろう。 特撮もガイアのほうが効果的に使ってあるし、TVシリーズが好きだっただけにちょっと残念。ウルトラシリーズ初のキスシーンや、単作品上映など意欲的な作りをしておりもうちょっと値段が安ければなぁ… カスタマーレビューピックアップ SF風に見せかけた恋愛映画、というところ。基本テーマは三角関係と痴話喧嘩で(それだけでも結構辛い…)、昔捨てた女がキレて復縁を迫り、男の方が逆に返り討ちにして相手を惨殺するという極悪非道鬼畜な救いのない話。その点では子供向きとは言い難いけど、まァいいとしまして、作品中に、テレビシリーズを見ていないと理解不能・意味がないシーンが散在していて、しかもそのいくつかはストーリーの骨格をなしている-つまり、テレビシリーズを見ていないと内容が判らない独立完結していない映画、ということになりまして、そこが一番辛いところ。正直言ってこれを単体で見るのはお勧めしかねます。テレビシリーズを見ていても星3つがいいところではありますが…。 カスタマーレビューピックアップ ウルトラ作品としてももちろんですが、ラブストーリーとしても純粋に楽しめます。吉本多香美さんや長野博さんのひたむきな演技が心に残りました。 カスタマーレビューピックアップ
子供も大人も、食あたりを起こすおそれあり。テレビシリーズの最終回がよかっただけになんか残念な作品であります。同じ手は2回使えないわけです。 特捜戦隊デカレンジャー VOL.12カスタマーレビューピックアップ 「特捜戦隊デカレンジャー」のDVD最終第12巻が登場です!!この巻にはEpisode.46「プロポーズ・パニック」〜Episode.50(最終話)「フォーエバー・デカレンジャー」までの5話が収録されています。Episode.49「デビルズ・デカベース」Episode.50に登場するドラグ星人ガニメデの声をカーレンジャーで陣内恭介/レッドレーサーを演じた岸祐二さんが、ジャーゴ星人スキーラの声をアバレンジャーの爆竜プテラノドンの声やアニメ『美少女戦士セーラームーン』の木野まこと(セーラージュピター)を演じた篠原恵美さんが担当しています。Episode.46でのウメコがメインの話は荒川さんの脚本が冴え渡っています。そしてラスト2話でのアブレラの最後の計画・・・それはデカベースを占拠する事だったのです!ボス・ドギーの戦いも見逃せなくなっています。はたしてデカレンジャーは宇宙の平和を守れるのか・・・。 カスタマーレビューピックアップ 数ある特撮作品の中でもデカレンジャーが一番好きで、全編通して大好きな作品ですが…このDVD12巻に収録されている話は、その中でも特に好きです。 最終巻と言う事もあるのでしょうが、デカレンジャーの良い所がぐぐっと詰まっている話だと思いました。12巻を見る度、「ああ、デカレンジャーが大好きだ!」と再確認させられます。 他の方で書いてる方もいらっしゃいますが、私も12巻だけデカトークがひとりひとりのインタビューになってしまっているのが残念です…。 でも内容的には本当に大好きでたまらない巻です!! カスタマーレビューピックアップ 作品自体は文句のない、素晴らしいラストまでの怒涛の展開と熱量なのですが、映像特典のデカトークに不満がありました。 最終巻という事で、役者一人ずつに今までの思い出などを聞いていたのですが、最終巻故に今までのような1話毎に6人の座談会形式で裏話や思い出を語って欲しかったです。 また、ボスの声を担当された稲田徹さんやスワン役の石野真子さんのコメントも収録して欲しかったです。 なので星は4つとさせていただきました。作品オンリーならもちろん5つ星です。 カスタマーレビューピックアップ デカレンジャーは本当に最高傑作です。近年放送していたドラマよりもドラマらしいですね。本当に良い作品は、コメントをみていただくよりも、本編をみていただきたいです!^^ 高校生の私でもかなりの感動物でした。 本当に泣けます。 カスタマーレビューピックアップ
前回の11巻から5話ずつ収録されているんですが、4話でも画像的にギリギリの出来だったのに、5話になって画像の荒さが余計目立つようになりました。正直ビデオに3倍撮りしたものより荒いかもしれません。こんな事をするなら全13巻にして画像の質を重視して欲しかった。 獣拳戦隊ゲキレンジャー VOL.11
特価:¥ 6,090(税込) 発売日:2008-06-21 売上ランキング:DVDで26024位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
「獣拳戦隊ゲキレンジャー」のDVD第11巻が登場です!!この巻には修行その41「ズシズシ!もうやだ」〜修行その44「フワフワ!父ちゃんのメロディ」までの4話が収録されています。この巻収録の修行その41、修行その42「ワッシワッシで乗り越えろ!」に登場する幻獣アーヴァンク拳・ソジョの声を演じる津久井教生さんと幻獣カプリコーン拳・ドロウの声を演じる稲田徹さんは近年の戦隊シリーズにはおなじみの声優さんです!さてこの回では宿命の対決へのプレッシャーを感じるゲキレッド・ジャンの葛藤を垣間見る事ができます。父・ダンの意思そして理央との対決、いったいジャンはどうするのか・・・?修行その43「ハピハピ!メリークリスマス、押忍」はクリスマスのお話。ゲキチョッパー・ケンとクリスマス嫌いの少年・カールとの交流が描かれています。修行その44ではゲキバイオレット・ゴウがゲキワザ「天地転変打」を習得するために修行を行ないます。そしてジャンはダンの激気魂を救うためにスウグとの戦いに挑みます!! 仮面の忍者 赤影 第三部 根來篇カスタマーレビューピックアップ 根来編から路線が変わります 赤影も怪獣番組になりました 時代の要求とはいえ悲しい限りです とはいっても子供のころは夢中で見ました 出てくる怪獣は基本的に巨大生物です 山椒魚 アリ カブトムシ ムカデ・・・ 怪獣としての造型はいまいちです カスタマーレビューピックアップ 仮面の忍者赤影の第3部作品である。第1部、第2部の敵、天津敏演じる甲賀幻妖斉から、東映時代劇の名優、原健策演じる暗闇鬼堂率いる根来13忍との戦いである。今回の特徴は敵として怪獣が多く出てくることだろう。セクシーな女忍者も登場する。1.2作と違い、赤影達は多くの怪獣と戦はなければいけないため、根来13忍とのコミカルで人間的な絡みは少ない。斬り合いが多いのも特徴の一つである。また、織田信長の家来との確執なども他の作品には見られないものだ。赤影4部作はファンにより評価が別れるところだろうが、是非全作そろえて見ていただきたい。そうすればいろいろ発見がある。黄門様の里見浩太郎の若き勇姿、全4作の中でいろいろな役を演じる役者さん(くぐつ陣内、黒影)(夕里弾正、魔風雷丸)まだまだあるが、発見するのも面白い。また第1部から4部に至る流れの中で、赤影役の坂口祐三郎さんが、あまりにハードな撮影スケジュールのため見る見る痩せていくのわかるだろうか。今や坂口、牧(白影)両氏もこの世の人ではない。坂口氏は晩年まで赤影の新作の映像化に意欲的だったと聞く。お二人の御霊に哀悼の意を表したい。 カスタマーレビューピックアップ 第三部の根来編は、第一部や第二部と違って、「SFファンタジー度」が減少、赤影の「ウルトラマン度」減少しつつ、「怪獣度」大幅増加し、ぐっとハードな「忍者ドラマ」が展開されます。ヘッドホン、通信機もなければ、白影の凧もない。白影の凧は観たかったな、と思いつつもクノイチ、「大ムカデ・ドグマ」矢尻のパンチラはある。どうせなら、島景子さん扮する 「鉄甲アゴン」風葉のパンチラが観たかったのは残念だが仕方がない。第38話の「怪忍獣勢揃い」はただの回想シーンだけの30分爆走で、今なら「ありえなーい」世界だが、それも許そう。何せ、第三部の赤影は「斬って」「斬って」「斬りまくる」のだ。あたかも、第一部や第二部を観て、「赤影を軽んじた輩」に対して、「やりゃ出来るんだぜ」と見せつけるように。そんな赤影に対して、大人になった私は「もういいんだ、もういいんだよ、わかったよ、赤影。それより島景子さんの風葉の衣装はもうちょい色っぽくできなかったのか」と心の中でつぶやき、第一部と第二部を食い入るように観ていた6歳の息子は、「幻妖斎はもうでないの?」と言いつつ、怪獣シーン以外は人形遊びをしていた……これだから、特撮を創る側は難しいのだろう。赤影の苦労も知らないで、観る側は好き勝手である。しかし、例え、そうであろうと第三部の「最高傑作度」は揺るぎないのは間違いない。力の入り方が「違う」のだ。 カスタマーレビューピックアップ 各編のコンセプトがわかる。この根来編はずばり殺陣。(もちろんお約束の怪獣もありますが) 激しい切り合いで役者さんにはさぞかし生傷が絶えなかっただろうなと思う。そんな激しさの中でも刀槍の扱いがものすごくうまいしそれが画面の迫力にもなっている。今時の時代劇物の洗練された殺陣もよいが「激しさ」みたいなものは無くなっているように感じる。 それにしてもいろんなアイデア満載なのは感心しきり。 火縄銃の銃撃戦もある。あ!青影が蹴られた!おぉ怪獣対決もあるのか! カスタマーレビューピックアップ
悪大名「夕里弾正」が根来忍者を雇って、織田信長の命を狙う「根来編」。その最大の魅力は、これまで2編にない激しいまでの斬り合いと大怪獣との戦いです。赤影、白影、青影までもが、根来忍者をバッサバッサ容赦なしに切り倒します。その過程にはユーモアはあまりなく、正しく激闘編に相応しい内容となっています。 確か当時、どこかのPTAが、テレビで多くの人が死ぬ俗悪番組調査で、赤影再放送がワースト1位になっていたニュースを思い出しました。大人は(母親は)、赤影の面白さなど分かってくれないもんだと子ども心に思ったもんです。今回、DVDで見直すと確かにたくさん斬られてますね。それが、時代劇の醍醐味だと思うのですが… 今編の目玉は、やはりカブトムシ怪獣アゴンとムカデ怪獣ドグマの死闘でしょう。それを操る二人のくのいち風葉と矢尻のセクシーさも必見ですね(^_-) 残念ながらこの根来編DVDが、一番画質が悪いです。おそらく、保存の状態が影響したものと思われますが、赤影のスカーフの赤色がピンクに見えたり、妙な雑音が聞かれる部分もあります。 しかしながら、そんなこと以上に魅力的な「根来編」です。これでもかと襲いかかる根来衆と大怪獣に立ち向かう赤影たちを応援しましょう!! 仮面ライダー555 VOL.1カスタマーレビューピックアップ まず始めにこの作品はヒーロー物ではありません。 自分の身の上に起こったとある事情が登場人物全員を追い込んでいきます。 自分自身が人ならぬ化物になったら?人間を凌駕する力を持ったらどう生きるか? 心は不完全な人間である以上その力におぼれ過ちも犯していきます。 悩み続ける彼ら、自分達の力ではどうすることも出来ない事態にどう生きるのか? 正直言ってこの話にはヒーローは居ません。 555に変身する巧くんですら自分自身に最後まで迷います。 エゴとエゴのぶつかり合いは見ていて辛いのですが完全な人間がいないこの話は リアルな人間のお話だと思いました。 何度でも悩み理性が納得しても自分自身の感情は納得できないことがあるじゃないですか。 その感情に振り回されても必死で生きた人間達のドラマです。 555(カイザ&デルタも)自体、適正があれば誰でも変身できるユニークなライダーです。 その適正が全キャラの悩みのヒントですがw メリハリある戦闘シーンと変身シーンは必見! 最近バラエティに出てくる半田健人氏のデビュー作でもあります。 結構精神的にキツイ展開や残虐シーンがあるのでR15指定してもいいかもしれない。 キャラクターの出しすぎでまとまりがなくなったり 最終局面で尺が足らなくてドタドタと解決してしまったのがいかにも惜しい作品ですが 一見の価値はあります。 カスタマーレビューピックアップ 星二つにしたのは、何もストーリーがつまらなかったからではありません。むしろ、すごく面白いと思っていました。その面白さは、 「一、二話見て終わりにしようかな〜」 と思って見始めたら止まらなくなって、一気にDVD三巻ぐらいは見てしまった事がザラにあるほどです。様々な人間の思惑や迷い、苦悩、狂気などのドラマが重厚に描かれていて、大人でも十分見応えがあると思います。 それなのに何故星二つなのか?それは、出来の悪い最終回が、全ての元凶です。何故最終回の出来が悪いのかというと、一番の理由は、明らかにムリヤリ詰め込んで終わらせたようにしか見えないからです。 コイツとコイツの対決は、丸一話分使ってでも見せるべきだろうと思われるバトルが、たかが四、五分かそこらで、サッサとケリをつけてしまったり、ラスボスを倒す事をためらっていた人物が、何故か最終決戦では何のためらいもなく、フツーに倒そうとしてたり…。明らかに、 「あ、ヤバッ、いつの間にか最終回になっちゃった、何とか終わらせなくちゃ!」 っていう感じで、ムリヤリ終わらせたのがバレバレな展開です。 もっと丁寧に描いていけば、非常に深みのある内容になったかもしれないバトルシーンもあったのに…。あの最終回は、それらをことごとく台無しにしたとも言えます。 まとまりのない最終回が全てダメにしてしまった作品であり、同時にすごく惜しい作品だと思います。せっかくストーリーが面白くて、主題歌もカッコ良くて、ヒロインも可愛いのに{関係ないって?(汗)}、終わり方が不完全燃焼なため、私はこれを、堂々と人にお勧め出来る作品だとは言えません。個々のストーリーは非常に面白くても、一つの作品としての完成度は低いからです。 私は、個人的には井上さんの台本は面白いと思っているのですが、彼の台本は不完全燃焼な部分が目立つため、これまた非常に惜しい脚本家さんだと思っています。 今放送されている「仮面ライダー・キバ」も井上さんの台本みたいですが、願わくば今度こそ井上台本の最大の欠点である「まとまりのなさ」が改善されていたらと思います。 カスタマーレビューピックアップ 立派なテーマはいくつかあるようですが、 それを全くといっていいほど消化できていません。 脚本が未熟すぎます。 1)エピソード不在 物語において重要なのは、キャラクターの動機の説明です。 登場キャラが行動をするさい、なぜそのようなことをするのか。 その動機を視聴者に納得させなくてはいけません。 この動機を説明する重要なエピソードがたいへんに雑です。 例えば主人公。 状況に巻き込まれただけの主人公は、怪物と戦う動機を持っていません。 ではなぜ彼が命をかけてまで怪物と戦うのか、 それを視聴者に納得させる必要があります。 主人公の動機が一応説明されるのは、8話になります。 ヒロインの真里が美容師という夢にむかってがんばります。 それをみた主人公が「俺には夢はないが、他人の夢を守る人間になる」と宣言し、 戦うことを決意します。 なのに、ヒロインが美容師を目指す描写はこれ以降ほとんど出てきません。クリーニング屋で働いてばかりです。 ヒロインの夢を守るというのは、主人公が戦う動機を説明しているのですから、 物語の基軸になる大切なエピソードです。 なのに、8話以降、ヒロインは美容師のことなんかすっかり忘れてしまいます。 これでは主人公が戦う動機までがゆらいでいます。 本来なら、ヒロインが努力する描写を何度もして、主人公がさらに深く決意をするエピソードをいれるべきです。 一事が万事この調子です。木場が憎んでいたはずの人間を守る動機、啓太郎が怪物に教われ人がどんどん死んでいるのに事件に関わろうとする動機など、キャラの行動が理解できません。啓太郎なんて、あれだけ周囲で人が死んで本人も怪物に襲われているのに、会ったばかりで素性が知れない人間を、店で使って同居する理由がありません。お人よしってだけじゃ説明つかないでしょう。 2)主人公の物語不在 主人公のエピソードは、物語を進めるメインエンジンです。 これが実は全く存在していません。主人公がどういう立ち位置で物語に関わるのかはっきりしません。元々主人公は行きずりの人間ですから、物語に関わる必然性がありません。必然性がないまま、終盤までたいした理由もなく怪物を殺しつづけています。これでは、主人公はただの殺人者です。 3)コミックリリーフが不発 555は暗い話が多いので、テンポを変えるコミックリリーフが重要です。 物語では、啓太郎と海堂がその役割をになっています。 ですが、二人がギャグを入れても、周囲が否定的な反応しかしないので、テンポが完全には変わりません。 これは脚本ミスといっていいでしょう。 555は、子供向け番組にしては暗い物語です。善と悪が明確ではなく、誰もが主人公を裏切る可能性を持っています。ですが、そのテーマを固める脚本が未熟すぎます。 ご立派なお題目だけがツルツルと上滑りをしてしまっています。 脚本がもう少しよければ、もっと違った番組になっていたでしょう。そういう意味では惜しい作品であったといえます。 カスタマーレビューピックアップ まず最初に主人公側(ライダーサイド)の登場人物の性格が面白いです。人と係わるのが嫌いで憎まれ口ばかり叩きおまけに猫舌な主人公にやたら寝言の多いヒロイン。 極めつけは啓太郎です。この人面白すぎです。何かハプニングがある度「も、もうダメだ・・・。皆不幸になっちゃうよ・・・」等々ぶつぶつ言いながら半泣きになる姿は笑えます。逆にもう一人の主人公側(オルフェノクサイド)の登場人物は裏切られたりの不幸続きで見ていて可哀想になってきます。 あと暗闇で光るファイズや、各ファイズギアを使った必殺技、ロボットに変形するバイク等、戦闘シーンにも見所が多いです。 カスタマーレビューピックアップ
まず最初に主人公側(ライダーサイド)の登場人物の性格が面白いです。人と係わるのが嫌いで憎まれ口ばかり叩きおまけに猫舌な主人公に割とまともだがやたら寝言の多いヒロイン。 極めつけは啓太郎です。この人面白すぎです。何かハプニングがある度「も、もうダメだ・・・。皆不幸になっちゃうよ・・・」等々ぶつぶつ言いながら半泣きになる姿は笑えます。逆にもう一人の主人公側(オルフェノクサイド)の登場人物は裏切られたりの不幸続きで見ていて可哀想になってきます。 あと暗闇で光るファイズや、各ファイズギアを使った必殺技、ロボットに変形するバイク等、戦闘シーンにも見所が多いです。 |
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