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Amazon人気商品ランキング/水橋 かおりpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:255/総ページ数:26 最終更新日:2008/10/08 プリズム・アーク 第1巻カスタマーレビューピックアップ 1話目を見たときは王道のヒーロー+ファンタジー+かわいい美少女+剣と魔法で 巨大で強力な敵の大群に立ち向かっていく絶望と希望に満ち溢れたシーンに鳥肌が立ち 久しぶりに王道で楽しませてくれる最高の神アニメがキターーーー!と狂喜乱舞しました。 しかし・・・・・・・・・・・・・・・・ 2話以降、1話の時の盛り上がりとクオリティがどんどん下がっていき、ストーリーも 単なる萌えシナリオやセクシーシーンをちりばめただけになっていく。 ストーリー上ほとんど意味の無い学園祭やら、シスターなんとかとの因果関係の説明も適当すぎて意味不明のまま。 これはどうやってあの1話のラストシーンに繋げるつもりなんだろう・・・と不安になっていたら 案の定、グダグダでほとんど無理やり曲がらない骨を無理やり折り曲げて繋げた様になっていました。 折角のかわいくてかっこいいはずのプリーシアが見事に三流テンプレツンデレ風味の萌えキャラにされてしまいました。 ひどすぎる・・・・・。 コミックアライブで漫画も連載してますが、これも同じく1話、2話くらいはまともでしたが、どんどん絵もシナリオもめちゃくにちゃになっています。 プリズムアークを作っている人たちは飽きっぽいのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
まず、初見の感想を率直に書かせていただきます。 「なんだ、この汚い画は・・・しかも、話に脈略がなく、超展開過ぎる。これを商品として 売るなんて正気じゃない」 それでも、私はプロ(自称)ですので脚本と作画の分析のために何回か見返していました。 自分でも全く信じられないのですが、今現在、どっぷりハマってます。 これ無しじゃ生けて行けないんじゃないかって位にハマってます。 一番の特徴は作画と脚本が定石と常識を完全無視。 そのため、普通に視聴していて1分後に何が起きるか全く想像が付きません。 酒か、あるいはヤク使わない限り作れないだろうと思われる豪快な超展開。 個人的に「カブトボーグ」を超えるネタアニメは10年は出ないだろうと思っていましたが、 既に並び立っている。 当初は真面目にファンタジーアニメ作品だと考えて分析していたのですが違いました。 間違いなくネタアニメです。 しかもこれは、最上級クラスです。 追記としまして中の人というか声優陣が極めて豪華なんです。 「MUSASHI-GUN道」にもこの傾向があったのですが、声優の卓越した演技力と ミスマッチな作画、展開のギャップが上質なネタアニメの重要な要件に足ります。 少なくとも、一回見る価値だけは確実にあります。 藍より青し 第四巻カスタマーレビューピックアップ DVD 藍より青しも、ついに第4弾に!今回は「学舎」「子女」「接吻」を収録。接吻のラストのキスシーンなんか、もう最高です。是非、「買い」ですよ!! カスタマーレビューピックアップ DVD 藍より青しも、ついに第4弾に!今回は「学舎」「子女」「接吻」を収録。接吻のラストのキスシーンなんか、もう最高です。是非、「買い」ですよ!! カスタマーレビューピックアップ 藍より青しもDVD中で一番気に入ってます。声優の保志さんや川澄さんの声も良い味出してます。 カスタマーレビューピックアップ
藍より青しのDVDの中でも一番気に入ってます。声優の保志総一郎さんや川澄綾子さんの声もかなりグッドです。是非、「買い」です。 藍より青し ~縁~ 最愛カスタマーレビューピックアップ あの「藍より青し」が新シリーズ「藍より青し~縁~」として帰ってきた! そして、このDVDは「藍青~縁~」の放送開始記念版として発売!! 内容は、原作にあった「葵サンタ」が収録されている。 それに、特典映像としてあのOPやEDを歌った石田さんのスペシャルメッセージとキャラクターミュージッククリップスも収録されています。 これは、ファンなら絶対買うべきです。そうでない人も絶対楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ
こちらは通常版です。 初回版を逃した人向け。 または特典が必要ない人向け。 新作アニメが収録されています。 魔界戦記ディスガイア VOL.1カスタマーレビューピックアップ 顔が変なときがあったり微妙なとこが多いかったですがファンなのでまあまあおもしろかったと言えます。ただフロンの顔が細長いです!後地球勇者たちはゲームをしているときでもうざいとかんじましたがアニメでもうざかったですね。ラハールとフロンの出会いも微妙でした。初回限定を買ったのですが描きおろしカバーとカードにとても満足しています。ぜひ全巻あつめたいですね。 カスタマーレビューピックアップ ◆良い所 声優が原作と同じで、キャラととても合っている。 BGM・次回予告が原作と同じ。(これは無くても良かったかも) ◆悪い所 ・脚本 原作のストーリーを引っ掻き回した感じで、魅力を感じませんでした… どうせなら原作通りにやるか、まったくオリジナルの話か、で進めて欲しかったです。 ・動き 戦闘シーンなのに、毎回、剣を振るうまでが遅い。スローモーションのよう。 BGMだけが迫力あるので違和感を感じる。 ・作画 とにかく酷いです!!(特に主人公) 真正面ドアップの時はまともですが、基本的に酷い。 特に酷いと思った場面⇒ http://2style.net/anime/disgaea.jpg ※注:ギャグシーンではありません。 画像への加工等はしておりません。(あえて言うならサイズ縮小のみ) DVDで直されているかどうかわかりませんが、実際テレビではこんな感じでした。 女性キャラはまだ「バランス悪い」で済む程度でしたが、 主人公ラハールはこんな扱いです… orz 嘘だと思う方は、こまめに一時停止してみてください。 ◆まとめ 一応かなり原作ゲームのファンなんでアニメは最後まで見ましたが、 最後までスタッフのやる気が感じられませんでした。 アニメのみの視聴者はもちろん、原作ファンですら、これはおすすめ出来ません。 むしろ、この作品が放送されたことによって、 文句のつけ所のないくらい面白い原作まで 「アニメがあんなんだから、どうせゲームも同じだろう」 という扱いをされないかとヒヤヒヤしてます… カスタマーレビューピックアップ ゲームで出てきた暗黒議会やアイテム界、転生などには触れないし、技とかは魔王玉ぐらいしかでないから、脚本家はゲームの方はほとんど関心がないとしか思えない。 あとゲームでは少し遅れて登場のフロンと後半登場のゴードンたちの初回登場は間違いなく脚本家のひいき。 脚本はほとんど適当という感じです。 カスタマーレビューピックアップ
テレビ放送に先駆けて発売されたプロローグDVDのクオリティが良くて期待してテレビシリーズも見たのだけど… ヒドい! これはゲームをプレイした人にしか理解しがたい内容だと思う。 基本的にゲームと同じストーリーで進んでいく。BGMもゲームと同様。 ストーリーが同じだとあまりアニメ化された意味がわからない。 ストーリーが同じならばゲームすりゃいいじゃんって感じだし‥ 次に絵!これはない!!プロローグと同じクオリティを期待したのにあまりにもこれは…色の塗り方、影の付け方等はキャラクターの産みの親、原田たけひと をかなり意識した感じになっていていいんだけど 絵自体がヘタクソのへっぽこぴーなんですよ! 特に最終回はヒドかった!最終回なのに…! その上魔界なのにいつも青空とゆー有り得なさ‥昼って… これはコレクターのコレクションとしてしか必要がないのでは…? しかし最終回の絵のヒドさは必見です(笑) 藍より青し~縁~第二巻カスタマーレビューピックアップ 皆さん、とうとう第2巻が発売します! 第3話~第4話を収録! 是非買ってください。絶対に損はしないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
前作からの流れを組みながらも「藍より青しー縁ー」では、より近くなった薫と葵を見ることが出来ます。2人だけじゃなく「縁」というタイトルのとおり、個々のキャラ達の関係もより家族のように近い存在として描かれていて、そんな場面を垣間見れるのが2巻に収められている「庭球~ていきゅう~」であり「怪~もののけ~」では無いでしょうか。近年には珍しいくらいのほのぼのしたストーリーが、切なさの中に安らぎを感じさせてくれる作品です 藍より青し~縁~第六巻カスタマーレビューピックアップ えーご喋れたんだっけ? そんな勘繰りは後にして、取り敢えず今回でこれはおしまいです。 調度良い終わらせ方というか、区切りを付けるための締め括りなんですねえ…。 まあ、ティナはもう一人のヒロインですし、いいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
「藍より青し~縁~」第六巻です! 今回は「月光(げっこう)」「絆(きずな)」の二話を収録。漫画とは構成が違いますが14・15巻あたりになります。どちらのお話もティナがメインですので、ファンの方は迷わずGet!ですよ ちょこッとSister 第7巻キミキス pure rouge (1)カスタマーレビューピックアップ 原作を知らず、このDVDでキミキスをはじめて知った私には、爽やかできれいな青春ラブストーリーでかなり楽しめています。最初にゲームをやってしまうと、各人各様の理想のキミキス世界観を持ってしまうので、偶然にもその世界観が監督の感性と一致した場合以外、決して楽しむことはできないかなり難しいタイトルだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ここでの評価が、気になり、 実際に見てみました。 当方、ゲームプレイ済み 以下、良い所 作画、なかなか綺麗だと思います。 以下、残念な所、 摩央姉ちゃん設定。何故フランス帰りに? 主人公、何故、複数にする必要が?しかも個人的に性格と容姿が中途半端 主人公の名前、何故、分ける必要が?相原と光一を分けるとは、センスがイマイチ、普通に相原光一と別の名前を考えたら良かったのでは?これにはがっかり アニメファンの方すみません カスタマーレビューピックアップ 私はアニメで初めてこの作品に触れました。 最初にタイトルを見た時点で「またギャルゲ原作のアニメか」と1話だけ見て切る気満々だったのですが、予想とは違う内容というか雰囲気に徐々に惹き込まれ切るに切れなく…遂に最後まで見続けて評価はかなり良い部類に入りました。正にダークホース的な存在のアニメです。 「ハチクロ」「のだめ」好きなので似てる雰囲気に惹かれたのも納得です。 特に終盤、それぞれの関係が大きく変化する過程は見応えがありました。相原と二見の関係の進展は中でも見入ってしまいました。 なので、ここでの評価が今イチな理由が最初はわからずレビューを読んでみたのですが… 『恋愛ゲームを群像劇アニメにしてしまったこと』が最大の理由なのでは、と思いました。 「キミキス」は男性向けですが、女性として例えばネオロマ系ゲーム原作を複数主人公、群像劇で改変アニメ化されたら…やはり素直に納得はし難いでしょうね。 ゲームで感情移入している主人公が大勢からチヤホヤされるハーレム状態の心地良さが消えて、好きな人が知らない人に取られてしまう危機感、焦燥感が加わる。確かに不快でしょう。 とはいえ先述の通り新規で視聴を始めれば良作と言えるので、原作ファンの購入予測数と新規ファンの購入数を天秤にかけて新規ファンが勝っていれば新たな戦略の開拓は成功と言えると思います。現状では難しそうですが… 斬新な試みに楽しませてもらった立場なだけに批判が多いのは心苦しいですが、今後こういう路線が増えることに賛成かと問われると素直に頷き難いのも事実。 内容次第とは思いますがやはり原作ファンを大事にした作りの方が商業的に安定した売り上げ・評価が望めるのではと思います。 今作品に関しては一視聴者として、原作を知らない人、特に恋愛青春物語の好きな女性にこそオススメしたい作品です。タイトルで毛嫌いせずに最後までじっくり観て欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ 企画の段階で、エンターブレインのスタッフ等が、 三話ずつくらいで各ヒロインとの話を描くオムニバス方式を提案しましたが、 それをアニメ版大失敗の超A級戦犯カサヰケンイチ監督が却下し、自分の考えた脚本で2クールやるようごり押ししたそうです。 もしオムニバス形式にしていれば評価は随分と違っていたはずです。 ゲームの売り上げ7万本以上、東雲先生漫画版30万部の素晴らしい作品を、 ここまでの駄作に仕立てるのはある意味“才能”なのかもしれませんね・・・ アニメの監督の名など覚えた事もありませんが、 “カサヰケンイチ”という名絶対忘れません。 このアニメの酷い有様にエンターブレインが何も言わないのは非常に不思議です。 民事で損害賠償の告訴しても良いくらいです。 酷いアニメの反動でゲーム、東雲先生漫画版が、また売れてるようなので、 エンターブレインとしては、むしろ良かったのかもしれませんが(苦笑) カスタマーレビューピックアップ
ゲーム版信者の方には概ね不評ですが、アニメから入る方なら何ら問題のない内容です。 少年少女達の揺れ動く気持ちを効果的に表現していて、感情移入しやすいというか、ダ○ーポやS○hool Daysとは雲泥の差です。 ・序盤のストーリーは若干低空飛行なので、物語後半までキツイ。 という点から2点差し引かせて頂きました。 ちょこッとSister 第2巻カスタマーレビューピックアップ
ついDVDも購入してしまい・・ ちょっとエロチックではありますが、意外と ほのぼの〜と感じられるシーンもあり、私個人的には好きです。 妹萌え好きな人?には ちょっと物足りないと思いますが、この作品は暖かいドラマ&ハチャメチャシーンありの楽しい作品として見たほうが良いかと思います。 ちょこッとSister 第1巻カスタマーレビューピックアップ 妹萌えならば声にしろ仕草にしろどっか引っ掛かってハマること間違いないと思います(*^_^*)話はちょこメインで進みますが、巨乳眼鏡やグラマー美人の他にツンツンお嬢様なんかも登場するので(もうちょっと後ですが。)見ていて楽しいです♪私はEDを見てやられました… カスタマーレビューピックアップ ちょことはるまが住むアパートの管理人である千歳というキャラクターは、以前別のアニメで似たようなキャラクターがいた事を思い出させます。眼鏡・巨乳・ドジと三拍子揃っている上に、声が水橋かおりとくれば、ヤングアニマル読者はもうお気付き。あの純愛アニメ「藍より青し」の妙チンそのものです。同じアパートの住人である真琴(酒好き)に胸を揉まれる様は、まるで妙チンとティナのそれを見ているようで、懐かしさすら憶えます。読者のツボはここにあり? カスタマーレビューピックアップ
本当に正直な事を書くと見る前は、 「今更、妹萌えと言っても、さすがに出尽くした感があるし、そろそろ古いのでは?」 と、思っていたのですが、違いましたね。 妹萌えという素材そのものは、確かに流通量の多い物なのですが、その切り口が大変に斬新なものであると思えます。 その際たる物が斉藤桃子さんですかね。やっぱり。 この表現が適切かどうか自信がありませんが「頭の弱い女の子」をやらせたら天下一品ですね。 姉萌えと違いまして、妹萌えの本質は「手を差し伸べたくなる純真さ」をいかに適切に表現するかなのですが、そこに伴う「危なっかしさ」を垣間見えた方が、それがより効果的なんです。 ただ、大体にして、その加減が難しいんですよ。 例えば、塀の上を歩いていて落ちそうになったりしたら、思わず助けたくなると思います。 しかし、コンビニで万引きしまくってます。もうすぐ捕まりそうです。こんなだと「手を差し伸べたく」ならないんですよ。 見ている側が共感できるのはその辺りの加減が適切なのだろうと思います。 その様に徹底した純真さを強調した上であの「ねこにゃんダンス」をやるからこそ、大変に「破壊力」が効果的なのだろうと思います。 |
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