定価:¥ 6,825(税込)
特価:¥ 6,825(税込)
中古品¥3194 より
発売日:2006-07-28
売上ランキング:DVDで16354位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/川澄綾子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:650/総ページ数:65 最終更新日:2008/10/08 灼眼のシャナ 7カスタマーレビューピックアップ 大義と些細なことのぶつかりあいですね。 しかしシャナの優先順位というものがこんがらがって行くのが面白いですよ。 世界の調律を守るのか、それともシャナの個人的な都合を貫くのか、何も全てが一つのものにまとまって行くと言うわけではない、こうした葛藤も描けるのがいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
アニメは小説の方と比べて、都合上色々な場面が削られていて、原作と比べどうしても物語の奥行が狭まり、少し物足りなく感じられるますが、それに合わせて細かい設定がとても器用に変えられているので、原作では味わうことのできないまた違った、登場人物達のそれぞれの煩悶や葛藤そして、場面が削られているからこそ、複雑な気持ちの交錯が楽しめるものとなっています。音楽もきちんとはまっているので全然問題なく、むしろ原作の先入観を持っていても一個の作品として十分に堪能することのできる一品となっていると思われます。今作の見所は、『ヴィルヘルミナと悠二、そしてシャナの対峙』だと思います。まだ観ていないヒトのために詳しいことは書きませんが、もどかしくて、切なくなまりす。音楽については次回の予告などで入る、グレゴリオ聖歌調の曲が絶品です。 灼眼のシャナ 3カスタマーレビューピックアップ 7・8話と戦闘シーンは動きがあって面白いと感じたが、説明がたらないのか自分がばかなのかちいーーっとも話の筋が見えてきませんwまいったな〜。 9話はほのぼの系(特盛)、なんだかハルヒを見てるような気分になりました。 シャナとかライバルの子が主人公に惚れる部分がどこなのか?ちょっと都合のいい展開になってきてますよね?(笑)まーたのしいからいっかぁ〜AHA。 ツンデレ期待 じゃなかった本編ストーリーにも期待! カスタマーレビューピックアップ アクションは逸品ですね。バトルシーンを見せる演出が良くできてると思います。 こうも、生きる目的を失った(?)マージョリーの立場も感慨深いものがありますね。 しかし定番の水着で騎馬戦…。 特にマージョリーが、なんかよくある、うわばみで金髪メガネのグラマラスでプロポーション抜群で姐御肌というところなんですね。 引っ付きゃ力得るって、なんかなあ…いいですけどね。 カスタマーレビューピックアップ シャナや吉田さんの水着姿が話題となった第9話が収録されているDVD。ずいぶんと平和でけっこうではあーりませんか。さてだんだんシャナの悠二に対する好意が強まるわけですが、なぜシャナが悠二の事が好きなるのかが、ちゃんと描かれていない為よく分かりません。悠二が格好いい所を見せたり、共に敵と勇敢に戦ったりというなら分かりますけど。 カスタマーレビューピックアップ 前回のフリアグネ戦は思いのほかあっさりと決着してしまい拍子抜けの感ありでしたが、今回のマージョリー戦は見てて面白かったです 戦闘の最中にシャナは新たな能力も開花させますし、マルコシアスの顕現(?)も観れますしね♪ 前はボロクソに叩きのめされたシャナですが、迷いのない今度のシャナは強いです 9話ではシャナの新たなバトルである吉田さんとの恋愛バトルも始まり、灼眼のシャナの要素ってバトルとラブコメだったな〜って再認識(汗) お馴染みのメンバーでプールに出掛け、そこでのカップル騎馬戦でやってくれます♪ しっかし、思いのほか大きかった吉田さんの胸が、ずいぶんと揺れてました(笑) カスタマーレビューピックアップ
前の巻では、手強いはずのフリアグネが、以外にあっさり脱落してしまって、なんだか腑に落ちないものでした。 しかし、この巻では、素直になりつつあるシャナの内面の変化と、その変化が戦闘で形になって現れる流れがしっかり描かれていました。さらに対比として、戦う相手のマージョリーのことについても忘れずに触れていたので、納得の展開だったと思います。 そして、ジャケットに見るように物語のひとつの小休止であるプールの話が9話にあり、悠二をめぐって、吉田さんとシャナの、ささやかな?熱い?想いのぶつかり合い、が見られます。絡みの少なかった友達キャラが登場しての、普段の日常のにぎやかな雰囲気なので、これまでの戦闘の緊張した雰囲気をうまく和ませてくれます。 最初から結構、バトルに重きを置いた物語だった気がするので見栄えがしました。個人的に、和やかな、ドタバタな、日常描写といったものは好きなので余計にそうでした。 サムライチャンプルー 巻之八カスタマーレビューピックアップ カウボーイビバップと一緒で、あまりに面白くていっき見してしまった作品の1つです。 まずアクション、これがよく動く動く!非常に見応えのあるものです。 今のアニメでここまで動くものは、なかなか無いよなぁ・・ そしてギャグ、全話見ましたが、特にオススメ!の回は15話です。 監督はギャグに力入れてるんですね・・監督が脚本の回は、 特にどうでもいいような話ばかりだったりします。 他に23話もすごい良いです。ギャグの回に特に力を入れる・・その労力が眩しすぎる・・ 15話もキャラデザの中澤さんが描いてます。忍者のくれ葉の動きが秀逸でした。 関西篇突入の回だけあって声優さんも豪華です。特に3人の掛け合いが15話ともなると慣れてて演技も安心して観れます。川澄さんや佐藤さんの声は、好みが分かれそうですが・・聞いてれば慣れますよ〜 テンポもよくて所々、ロードムービー風でもありやっぱアメリカとかの視聴者も意識してるのかな?う〜ん、ホント深夜にしとくのもったいないっす。 カウビと同じく、映画とかやんないかなぁ・・ 色々書きましたが、とりあえず・・・ ガタガタ言うな 黙って見やがれ! ですよね?? カスタマーレビューピックアップ 急展開です。放映当時のそうした都合でせざるを得ない状況だったんですねえ。 一行がバラバラ行動なのも、そうした一時期の切迫した雰囲気を表わしたかったのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ この巻なんと言っても15話「撤頭撤尾」でしょう!下船渡上段(中澤一登)による脚本、コンテ、演出と中澤ワールドなチャンプルーです!もう最高なテンポとアクションです!ムゲンとジンの掛け合いは「ルパン三世」へのオマージュ?16話の信本敬子さんは少々残念でしたが、15話はチャンプルーの中でも最高な出来なのは間違い無いでしょう。 また今回も豪華な声優陣が、15話ではくノ一八葉役に日高さん、そして悪役に現在某伯爵で復讐中の中田譲治さん!また次の16話からはこれまたバ○-さん!大塚さんまでも・・現在放映中の2ndも最初から豪華な声優陣でしたが、残りの回も期待してしまいます。 カスタマーレビューピックアップ
15話16話共に、サムチャンの中でも印象深いお話です。 15話は忍者です。ムゲン、ジン、フウ三人とも面白いです。ムゲンが戦ったり、ジンがボケたり、フウが太ったり・・・。 16話は一転してシリアスです。三人が自分たちの意思で初めてお別れをしてしまいます。このお話は17話と前後編になっていますが、三人がこれからの旅に対してどういう気持ちで向き合っていくかということが描かれます。三人は元々いつ離れ離れになってもおかしくないような関係ですよね。でも、いつまでもそのままじゃいけない。だんだんと情が湧いてきますから。そんな仲間に対しての、それぞれの気持ちに向き合うお話です。この別れからまた三人で旅をすることになれば、今までとは心の中がちょっとだけ違ってくると思います。今度ははっきりと自分たちの意思で仲間と旅を続けるわけですから。サムチャンの中でも大きな節目になるお話です。面白いですよ。サムチャンファンなら買って損するとは思いません。 サムライチャンプルー 巻之拾カスタマーレビューピックアップ 長い旅の一幕なのでしょう。 アヤシイ外人かと思いきや…やはりタカリだった。 まあ、こんなこったろうと歴史の中では予想も出来ましょうが、巻としてはなんか跨いじゃっていて、一巻完結じゃあないんですよね。 カスタマーレビューピックアップ サムチャン全話見た。ラストもまぁ、それなりによかったけど、でもボク的にはいちばんサムチャンらしくてしかもいちばんのデキなのは、なんといっても、この「悲恋慷慨」。これしかない!贄女ものをやるんなら「葛の葉の子別れ」をわざわざ特別に人を呼んで唄ってもらうこのこだわり。しかも、盲目でありながら強い強い。だいたいサムチャン最強キャラは沙羅でしょう。ムゲンにもジンにも負けてないわけだし。しかもほかの強い系キャラがオレは強いぜオーラ全開で、フウなんかとはほとんどからみらしいからみがないのに、沙羅ちゅうキャラは激しいアクションもふつうの動作もとてもゆったりとしていて、なんとフウとも自然な会話がなりたってる!!けどもいちばんすんばらしいのは、この憂いをたたえた静かな美しさ。全編をつうじてこの沙羅の美しさが全体の空気をがっちりつかんでいて、どことなく優雅なんだよねぇ。ムゲンもジンもフウも沙羅の圧倒的な存在感に完全にやられてしまって、それまで全然余裕できたムゲンとジン2人と、しっかりそれをあしらってきたフウのまた旅3人組のあいだにはじめていろんな意味で圧倒される相手とであって、焦燥感がはしる。やさしくはあるんだけど、どこかつきはなしたようでいて、しかも人の心をちゃんと見すかしなんともないようにスッとはいりこむ。流れるような沙羅の動きで、次元の違う“本当の強さ”がよく表現されている。それにギャグもシリアスもすっぱりこなす名優玉川紗己子さんの声がじつにあってこれがいい。ふつうのセリフでもほんのり涙声に聞こえるんだよ、沙羅の背負ってるもんがわざわざ説明しなくてもはっきり伝わってくる。これはさすがだね。 カスタマーレビューピックアップ
この作品を一番最初に知ったのは夕刊の“侍アニメが続々登場”みたいな感じの記事にこの作品が載っていたのがきっかけでした。はじめは「暇だから見てみるか」ってな感じだったんですが一話観終わったころにはすっかり虜になっていました。毎回話のテンポがよくまったくダレる事がありません。音楽も毎回センスよく、サムライにはミスマッチなようで実は絶妙なバランスをとっている。 ほとんどが一話完結でどこからでも入りやすいで巣が、やはり第一話から観ることをお勧めします。 サムライチャンプルー 巻之六カスタマーレビューピックアップ この巻は1話目が割と大人なお話?かなぁ。 2話目がちゃっかり総集編してます。が見せ方がそんな感じにさせてない、と思います。でも手抜きといえば手抜きとも言える話です。 このアニメは演出がすばらしいと思いますね。全部見てほしいですね。ゴールデンものとは一味違います。 カスタマーレビューピックアップ 三人がバラバラとなって行動しますが、またもどこかでぱったり会う。 江戸時代と言えば、こういうのも抜きにして語れる訳ないんですね。 いつもアバンギャルドでファンキーな仕上がりですが、こうした時代の事情もちゃんと斟酌しているところもいいですね。 カスタマーレビューピックアップ 雨打つ橋で男と女 出逢ったその時別れ時 何度体を重ねても 越すに越せない薄肌ひとつ あぁ ペンペン なーんちってな。 嗚呼、なんて艶っぽい。鶴ひろみさんすんばらしいねぇ・・・。はぁ・・・もうため息・・・。夫の借金のかたに女郎に売られた人妻に、あのジンさまが恋をする。その秘めた情、秘めた思いが切なく描かれてもう最高。雨降る静かな町で淡々として思いをかわす二人。心のうちの情熱は秘めたまま、抑えたトーンの演出で、しんみりとしていながらつながる思いのやさしい絡みはほんとに美しい。脚本、作監、絵コンテ、演出みな女性っていうのもこの切なさに関係してるのかなぁ。一度見てみて損はない、この繊細な美に感動すべし。「堕落天使」はこの作品の中でも指折りのエピソードになるに違いない。 カスタマーレビューピックアップ 毎回楽しませてくれるサムライチャンプル。ストーリーの意外性、良質な音楽、魅力的なキャラクター達。今回は女郎とのお話と総集編でしたが、女郎の話がしっとりとした話で、見終わった後は「ああ、そうなのか」となんとなくそう思ったりで魅せるアニメでした。それと女郎が船に乗るシーンに流れる音楽がすごく背景や話、キャラクターにあっていて心地よかった。作るほうのこだわりを感じた一作でした。 カスタマーレビューピックアップ
もうかっこいいし、おもしろいし、最高ですよ!!個人敵にはジンの方が好きなんですけど、ホンットマジ最高です!見て損はありませんよvv普通に笑えるし、オススメです。ぜひ一回見てみて下さい。 スカイガールズ Vol.2カスタマーレビューピックアップ 原案・熊坂省吾/キャラクター原案・島田フミカネ TVアニメ『スカイガールズ』第3〜5話を収録したDVD2巻です。 近未来SF美少女アクション・・・と言ってしまうにはもったいない。 物語の起点から緻密に構成された設定とお話の起承転結の 進め方など現実的志向が強く、実に純度の高いSF作品です 良くある女の子寄せ集めアニメとは一線を駕してます キャラの「見た目」以上ですよ (総合6/10点) 第3話「飛翔」★★★☆☆6/10点 講義、実技、模擬と段階的にソニックダイバーの仕組みと 3人の個性を網羅し、努力だけでは埋まらない適性潜在能力へ 収束させた構成力がまたもナイス。目先の利益に囚われ、本質を見失う 「お偉い様」を皮肉った点もお約束ながらドラマチック。 第4話「休日の街角」★★★☆☆5/10点 サービス残業の毎日に癒しの休日を。街角から見える 今の社会情勢、大戦の傷跡などへ視点を変えて魅せる閑話休題です。 たかが万年筆、されど万年筆。可憐の成長と共に今回は 一期一会、もったいない精神の大切さを内包した飽食の時代への 何気ない警鐘にも感じられました 第5話「よろしく!ゼロ」★★★★☆7/10点 突然の演習お披露目に一致団結。ただの仲良しを越えて互いに支えあう 3人の夢と躍動感に溢れる物語です。水面際で魅せる「侍」の殺陣も鮮やかで、 起承転結、テンポ良く楽しめること請け合い。友情、努力、勝利は王道中の王道ですね。 個人的にはどうも青*少女隊を思い出してしまうのですが・・・ カスタマーレビューピックアップ DVD 第2巻は 第3話「飛翔」 第4話「休日の街角」 第5話「よろしく!ゼロ」 の3話を収録。 お薦めは、第3話「飛翔」です。このお話、私は大好きで何度も再生して見ております。 ストーリーは、ソニックダイバーのシミュレーションから、いよいよ実機での飛行テスト。瑛花さんと雷神のコンビです。発進までは何も問題なかったのですが、瑛花さんが、第1話での模擬戦でのことを想い出した途端、雷神とのシンクロに異常が!このままでは雷神が墜落してしまいます。 瑛花さんのピンチに、音羽が自発的に緊急発進。瑛花さんを助けるも緊急着陸は速度オーバー!瑛花さんの意地で無事着地し、最後は瑛花さんの素敵な笑顔という、流れるような展開がとてもいいです。 普段はツンな瑛花さん、失速警報音に「もうダメ…」っていうところが、めちゃくちゃ可愛いですよ。 映像特典の釣りバカ瑛花さんも毎回のお楽しみです。 「釣りキチ三平」を知っていると、さらにバカバカしさを理解できるかも(笑) カスタマーレビューピックアップ
設定・ストーリー・作画のどれもなかなかのもの。 キャラが普通にかわいいのもGOOD。 思わず笑ってしまうようなキャラクター達のやりとりもけっこうあって面白いです。 ゼーガペイン FILE.02カスタマーレビューピックアップ TV版を毎回見ていますが、初めてDVDを買い揃えてみようと思った良質アニメです。 戦闘シーンがチープだなどの意見も多々ありますが、後半へかけて盛り上がっていくストーリー性は目を見張るものがあります。 正直、この2巻当たりでは、本筋に触れているものの謎だらけで理解に苦しむ部分があります。 あくまで前半部分は後半へ続く複線です。 全9巻すべてで一つのストーリーを織り成していますので、すべてを見て再評価して頂きたいアニメだと思います。 2巻は☆3つとしましたが、TV版の現在の状態は☆5つの評価です。 カスタマーレビューピックアップ ついに待望の2巻が出たぞー!!っと思い意気込んで観たのですが。。。何というかいろんな意味で主人公置き去り気味ですね。まぁ映像がキレイなのですんなりと観賞することは出来るけどそこまで見入らなくてもイイかなっと思わせてくれる内容でした。もう少し盛り上がる部分があったりとか色々なめりはりがあってもイイのでわ?っと思ったのが今回の正直な感想です。まだ始まったところなので今後に期待!!っと言った感じです。 カスタマーレビューピックアップ 荒廃し人類が絶滅した世界。ゲームの中と同じ世界。SFじみた飛行艇や人型兵器を操り、謎の敵と戦う世界。 見慣れた日常からすれば、あり得ない世界のはずなのに・・・。 この巻では、私たちはキョウと共に2つの世界を彷徨い続けます。自分自身が何者なのかを確かめるように。 ゼーガペインの世界観が徐々にはっきりしていく過程が面白い巻ですね。 アプローチとしてはキアヌリーブス主演の某映画に似ているかもしれません。が、勿論ゼーガならではのオリジナリティ満載です。 ところで、私達の現実の世界ってなんなんでしょうね。 最近視聴したアニメの一説に「この世界は、ある人物がみている夢なのではないかと考えられています」なんて件がありましたが。 別に現実逃避するつもりもありませんが、こんなことを考えるのも何か楽しいと思ったりしました。 カスタマーレビューピックアップ 好き、嫌いの分かれ目になるのではないかと思います。 というのも一つに世界観がよくわからないため「視聴者が置き去りにされる」という状況が続くからです。 例えば4話で「何でキョウが殴られなきゃいけないんだよ」と疑問符が浮かび上がったりしました。 明らかに空気を読めない発言だったのはわかりますが、「そもそもこっちは何も知らないんだから仕方ないじゃないか」と感じたのは私だけでしょうか? 我々視聴者とキョウに一体感を持たせたかったのかもしれませんが、それにしてもさっぱりでした。 そして第二に戦闘描写の弱さが目立つこと。 ただでさえ質量感が余り感じられない戦闘シーンなのに、それを使い回すものだからたまったものではないです。 特に5話は私が見る限りかなりそれが目立っており、某種死もビックリするくらい流用されてました。 正直私は5話くらいで萎えました。 次がこんな感じだったら見切りつけようと思ったくらいでしたから。 まぁそれは次回で覆してくれたから嬉しい限りですが。 批判ばっかり書きましたが、世界設定をおおよそ理解した今ではさほど苦には感じられません。 それにしても初めて観る方への配慮が足りなかったのではという点から今回は星3つ。 しかし現在の段階でこの作品を評価すれば星5つです。 戦闘シーンもレベルアップしましたし、何より設定を理解できればどんどん面白くなって今では夢中で視聴しています。 どうかここで見切りをつけずに6話まで我慢して頂きたい。 後半が凄く面白いだけに惜しい所が多い第2巻です。 カスタマーレビューピックアップ
アニメフェアの告知で見たときから注目していた作品 ロボットアクションというよりはガンダムのように人間の葛藤を描いたヒューマンドラマと言える キャラが魅力的、というよりは中盤でその関係性が加速する辺りが最大の魅力 だが変な部分で中途半端だったりと煮え切らない部分も多く、爽快な勧善懲悪は無いと考えて良い CGは「光」というイメージやディティールの凝ったメカには適しているが、動きに迫力が欠けてしまうのが難点 このDVDを含め、前半は少しローペースで伏線を撒いている為その3つの部分で飽きてしまう人も多いはず もし放送を見ないでDVDで見ようという人が居るなら 今からでも放送を見て伏線を確認するほうが楽しめるかもしれない スクラップド・プリンセス(12)頭文字[イニシャル]D Second Stage vol.3カスタマーレビューピックアップ
この巻ではまず、赤城での涼介VS京一バトル後半戦が収録されています。一度は京一に抜かれた涼介ですが、その公道最速理論で最後は見せてくれます!バトルシーンの部分はちょっと時間少なめで物足りない気がしますが、ビシッと決める涼介はカッコイイです!他に、啓介と渉のちょっとした追っかけっこはありますが、全体的には日常のストーリーがメインです(イツキの恋話とか・・・あまり興味無しです)。 また、前回エンジンブローで止まった86が、いよいよニューエンジンを積んで復活します。しかし、新しい車を十分に乗りこなせない日々の続く拓海は、ある日同じ86乗りの渉と出会う事に。ただ乗りにくいと言う拓海に対して「走り屋としての大事なものがぽっかりと欠けている」と言い放つ渉。いよいよ2ndステージラストの、86トレノVS86レビンの正丸峠バトルへとつながります。拓海は新86を乗りこなせるのか!?お楽しみです。 サムライチャンプルー 巻之弐カスタマーレビューピックアップ 当初反目し合っていた二人がそれぞれ別な所で対決するとは、まあ、これも運命なのでしょう。 こういうシリアスなコメディーとも言えるアニメには、何かが得をするとか、彼等だから絶対そうなるとか、そんなご都合まみれなんかないですね。 カスタマーレビューピックアップ サムライな時代とちょっと現代風味が混在したような世界観でラップテイストな音楽が何故かマッチしていて不思議ではあるのですが斬新で面白いアニメです。個人的には値段のお高くかかるアニメDVDを買うとは思わなかったのですが(13巻まであるらしい…)買って見るだけの価値がありますね。 内容としては現代アニメには珍しい人間味のある話で、絵も動きも文句なしです。キャラの個性も栄えてて「今時のアニメにも捨てたものじゃないな」と思わせる一本です。 カスタマーレビューピックアップ
久しぶりに、おもしろい!と思えるアニメーションに出会いました。 自分の思いのままに生きるムゲン、寡黙なジン、その二人をまとめる(?)フウの掛け合いがなんとも言えず面白いです。 2話でこの価格はちょっと高いなぁと思いますが、作品のクオリティーとしては十分満足できます。 ちなみに、「以心伝心」のフウの壺振り姿はとても可愛くてお気に入りです♪ |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |