定価:¥ 7,980(税込)
特価:¥ 7,980(税込)
中古品¥7480 より
発売日:2007-11-21
売上ランキング:DVDで12424位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/能登麻美子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:406/総ページ数:41 最終更新日:2008/07/27 ぼくらの Vol.5カスタマーレビューピックアップ
13話 地球:マキ編(後半)。 この戦いの恐るべき意味が明らかになります。 敵ロボットとの戦闘、周辺の演出、戦闘後に広がる空前絶後の光景、優しさあふれる結末。息を呑む展開が続きます。シリーズ屈指の出来で、シリーズ前半を締めくくるにふさわしい完成度です。 敵ロボットのコアを開くシーンにDVDオリジナル部分が少々あります。 14話 迷い。 アニメオリジナル編の始まりです。ジアースのテクノロジーをめぐって後半の鍵となる人物/組織が次々と登場します。オリジナル編のキーワードは「生きる」。 契約者の子供達が生き残るための模索がはじまります。 15話 自滅:キリエ編(前半)。 突如面倒見が良くなるウシロ。「羊羹」にまつわる迷文句。ジョーカー=タモツの登場。ハラキリ。森田監督いわく「キリエ編は変化球ばかり」。「変化球」も捨てがたいのですが、シリーズ前半と比べて違和感が大きいのが残念です。 「ハラキリ」は最終回につながる伏線になります。 コメンタリーは森田監督、阿澄佳奈さん、浅沼晋太郎さん。浅沼さんの鋭いツッコミとアフレコ内幕話に注目です。 犬夜叉 スペシャルキャラクターDVD~豪華絢爛~カスタマーレビューピックアップ 犬夜叉スペシャルキャラクターDVD豪華絢爛買いました。 懐かしい名場面が見れました。 蛮骨&蛇骨の「終わりのない乱世」と 犬夜叉&かごめの「二人の絆」が良かったです! 犬夜叉DVDとかビデオを持ってない人にお勧めだと思います。 ミュージッククリップや名場面もよっかたんですが 勝平さんと雪野さんのスペシャルトークが面白かったです〜 犬夜叉の声優さんたちの裏話が聴けて大満足です♪ ハイブリットムービーは原作の絵で犬夜叉たちの声が聴けていいな〜 とおもいました!! 見ごたえもあったので犬夜叉ファンにはお勧めだと思いますよ!! カスタマーレビューピックアップ 犬夜叉スペシャルキャラクターDVD豪華絢爛買いました。 懐かしい名場面が見れました。 蛮骨&蛇骨の「終わりのない乱世」と 犬夜叉&かごめの「二人の絆」が良かったです! 犬夜叉DVDとかビデオを持ってない人にお勧めだと思います。 ミュージッククリップや名場面もよっかたんですが 勝平さんと雪野さんのスペシャルトークが面白かったです〜 犬夜叉の声優さんたちの裏話が聴けて大満足です♪ ハイブリットムービーは原作の絵で犬夜叉たちの声が聴けていいな〜 とおもいました!! 見ごたえもあったので犬夜叉ファンにはお勧めだと思いますよ!! カスタマーレビューピックアップ
まだ発売されてないから分かりませんが、内容は濃そうですっごく楽しみです! 久々のグッズ発売、嬉しくて仕方ありません! 発売日が待ち遠しいです! ぼくらの Vol.7
特価:¥ 7,980(税込) 発売日:2008-01-23 売上ランキング:DVDで12333位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
1巻からここまで見て、正直結末がどうでもよくなってしまった。 それくらい、特に後半が・・・薄いです。 後半になるにつれ、子供達が死をどんどんあっさりと受け入れていくのは、 何故だろう。時間の経過で覚悟がついた? 単に話つめこみすぎて描写できない?友人が死にすぎて死への感覚がマヒしてる? あるいは決意の過程は観ている人の想像にお任せ!なのだろーか。 序盤のカコくんのあたりが1番人間臭くて良かった。 パイロットを7人くらいにして、もっと一人一人を濃く描いてたら、 また違ったものになったかも。 (それはそれで酷い鬱アニメになって、酷評されそうだけども。。) 地獄少女 二籠 箱ノ一カスタマーレビューピックアップ 「〜憎み憎まれヒビ割れた 合わせ鏡の二籠〜」(オープニング・ナレーション) サブタイトルの「二籠」(ふたこもり)を辞書で調べてみると 「二つの物が一つに包まれていること」とありました。 “にこいち”ということなのでしょうが、本作において考えてみれば、 地獄少女の依頼者とそのターゲットの関係を表しているといえます。 自分が死後、地獄に落ちる覚悟までしてターゲットを地獄送りにし、 関係を断ち切ろうとする依頼者。 しかし皮肉なことに、胸に刻まれる罪の刻印とともに、 2人の関係は永遠のものになった、ということもできるのです。 依頼者は、とりあえず当面の苦しみからは解放されます。 しかし、得られるのは良くてもごく普通の“日常”であり、 今後同じような悲劇に見舞われないとは限りません。 人というものは、そう簡単には劇的に変われない存在なのです。 地獄に落ちる前の人生が「地獄」である可能性は十分すぎるほどあります。 こういったやり切れなさ・救いのなさは、第二期に入って、 より明確に打ち出されているように感じます。 一度「ヒビ割れた」人は、再び、いびつな「二籠」的関係をつくってしまうのか― 人間の業は、どこまでも暗く深い。 カスタマーレビューピックアップ 基本的には一期の流れとして短編が続くという感じです。 (一期に比べ、この二期は地獄送りに至るまでの見せ方に変化は出てますが。) そして忘れてはならない事。それは、この作品はやはり勧善懲悪では成り立たないという事ですね。 怨みというものはエゴも含まれる可能性もあるという事。それを冷静になって考えてみなさいという事。 現代社会においても大事なテーマ。 カスタマーレビューピックアップ 前作で謎のままだった地獄少女<閻魔あい>の存在理由が いきなり第1話の冒頭で明らかになり、三藁も2話以降の タイトルシーンからみても非常に存在感があります。 前作よりも1話1話の展開にスピード感がある、というかメリハリが あるように感じました。音楽や主題歌に関しても印象は同じです。 それでもストーリーは相変わらず重い、というか考えさせられる内容です。 個人的にこの<箱ノ一>に収められている第6話まで観た感想は 良質な続編といった他愛もないものですが、前作を知らない人でも十分楽しめる 内容、完成度だと思います(ひょっとしたら二籠から観た方が勢いがあって いいかも)。 続編ゆえの余裕なのか、ところどころのギャグが殺伐としたストーリーに ちょっとした癒しを与えてくれているのも好印象☆ それにしても。。。 「なめんなよ、タコ。」にはびっくりしました(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 地獄少女の第二シリーズ。前作はオムニバスの話はいずれも良質で骨があり、柴田親子が 閻魔あいの過去を追うというメインストーリーとのバランスも絶妙でした。 今回のシリーズはまだ全て放映されていないので総括はできないけれど、前作よりはやや 劣ってしまう様に感じます。一つ一つの話が若干掘り下げが足りず、話の運びがやや強引。 例えば第二話では、相手の名前がわからないのに地獄通信でアクセスできたり矛盾が目立ちます。 あい達のポジションも少し不満。彼らが出向いてきっかけを作り、依頼者が地獄通信を訪れる というのは反則な気がします。人々の憎しみをリアルに描き出すのがこの作品の醍醐味だと 思うし、異界の者達の過度の干渉というファンタジー要素は不必要だと思います。 あいが急に萌えキャラっぽくなったりしたのも個人的には不満。硬派な作品が少ない現在 だからこそ、重い話を真正面から扱ったこの作品が評価されているのだと思うのだけれど・・・。 カスタマーレビューピックアップ
前作は地獄少女が存在する意味を考えさせられる内容で、 話が一連につながっていましたが、 今作は一話ごとの話のできばえが素晴らしく、豪華な短編集を 見ているような気分になりました。 地獄少女のメンバー達の個性が映し出されていて 前回よりも内容に面白みが増したように感じます。 また、きくりという少女の存在が地獄少女の核になっている 人の恨みの部分にも深みを与えているように感じます。 映像もさらに美麗になり、前作を超えた出来であることは間違いありません。 各話ごとに話が区切られているにもかかわらず次回が楽しみになります。 ぼくらの Vol.3カスタマーレビューピックアップ かなり雰囲気の異なるチズ編とダイチ編が同時収録されている3巻。 チズのこの年頃特有の背伸びした、しかしやはり子供なのだと思わせる姿、 ダイチの少年とは思えない覚悟、いじらしさ、家族への想いがせつない。 原作とは異なった展開、場面が多く、原作と全く同じでないと耐えられないという人には お薦めしないが、原作未読の人は一見してもいいんじゃないかと思う。 カスタマーレビューピックアップ 小学館IKK連載/鬼頭莫広原作の 「ぼくらの」TVアニメ第7〜9話を収録したDVD3巻です。 神奈川県・御友島で開かれた自然学校に参加した15人の少年少女が 巻き込まれたのは死を賭けた地球防衛ゲーム。操縦すれば必ず一人死ぬ。 誰から自己犠牲に?それとも地球消滅?SFメカ作品の媒体を覆す設定の中、 少年少女達の心の内面を曝け出した衝撃作品です。 第7話「傷」★★★★☆ 残り12人 死んだ彼の側にいた彼女の過去が描かれます。少女な純粋な気持ちを 教師という立場で弄んだ男の下種な劣情に怒りを感じます。立場と権力を利用した 昨今の不祥事を象徴するかのような嫌らしさを残しています。 第8話「復讐」★★★★☆ 残り11人 ジアースを復讐の道具として怨みを晴らさんと彼女の憤りと葛藤が積もる物語です。 結局、死ぬしかないとあきらめ半分でやけになった気持ちがよく現れています。 今回の見所は操縦者の生き残りと登録人数が合致しないという点です。人間関係に 疑心暗鬼を生み出す展開の巧さに感心させられました。 第9話「家族」★★★★★ 残り10人 残された者達は一体どうなるのか?常に家族、仲間、そして街を想う彼の悲壮感の中で 描かれる情の厚さがなんとも優しく胸を打ちます。誰かのために自分を投げ出せる勇気と 家族との絆の大きさが感動的で、今まで荒んだ心の描写が多かったためか、 人間愛に溢れた見応えのある1本に仕上がっています。 カスタマーレビューピックアップ チズ編は原作と比べてストレートな話になっています。評価は分かれますが、本シリーズ中屈指の出来と私は思います。 セルDVDでは畑飼とのエッチシーンが追加されています。(大したものではありませんが、演出効果は大きいです) 敵ロボットはチェーンソー。色々な点でユニークで面白いです。 ダイチ編は割とベタな話です。ネットでは人気の高い話です。私も嫌いではないですが、チズ編のほうが好きですね。 オーディオコメンタリーは森田監督、川畑えるきん助監督、杉田智和さん、牧野由衣さん。 Vol.1〜3 の中では異色の面白さです。 カスタマーレビューピックアップ アニメの一巻目を見てから原作を読んだ者です。はっきり言って、この3巻目から内容が原作と違い粗くなってる。原作をうまくいかせていないと思いました。『ぼくらの』のアニメと原作のキモはネタバレしない、白紙の状態で見ないと非常につまらなくる事が判明しました。原作を読んだ者は、アニメが非常に面白くないというわけかな。 GONZOは技術力が高く、素晴らしいアニメ会社と思います。でも、いろいろな原作をめちゃくちゃにするイメージが私には定着しました。 カスタマーレビューピックアップ
「ぼくらの」はまりまくってます。DVDはもちろん最高。でも配送は最低。佐川のメール便だったが、玄関ドアの外に置いてあった。誰でも持ち去りOK。無用心きわまりない。 苺ましまろ Vol.4
特価:¥ 5,250(税込) 発売日:2005-12-22 売上ランキング:DVDで29915位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
第7話は海水浴編、と言うか、美羽の無茶苦茶自由研究編で第8話は夏祭り編。 夏休みとくれば、海と祭りは外せない。 というか、王道路線バリバリです。 なんだかんだ言いつつ、美羽の無茶苦茶振りが「更に」パワーアップ。 あの早口言葉は狙ってるとしか思えませんけど、製作側は「良く分かってるな」と心から思いました。 ちなみに今回のPVは松岡茉莉です。 折笠富美子さんのファンの方は必見です。 オリジナルDVDアニメ いちご100%-こころ変わりは突然に!?編-オリジナルDVDアニメ いちご100%-さわやかペンションクライシス~オーナーには気をつけろ!編-エルフェンリート 3rd Noteカスタマーレビューピックアップ 私死体の顔とか駄目なんですよ… あんなUPにしなくてもいいのにって思ぃます(;o;) 最後ゎ素晴らしかったのになぁ。 カスタマーレビューピックアップ さて、この作品の根底に流るるものこそ「幼い子供」なのです。 家出少女マユは多分メンバーの中では一番若いでしょう(ナナといい勝負かも)。 それでも、あの楓荘一家の中では一番しっかりしているんですね。意見する時はいつだって正論です。 今回もグロ描写ですが、特に今回のってある意味引っ掛かっちゃうんじゃないんすか?(何に?) カスタマーレビューピックアップ 1巻はひたすらグロかったので見るに耐えなかったのですが、 この巻は個人的にいい方だと思います。 マユを引き取ることにしたコウタ達との人間ドラマに感動しました。 ところで角沢教授が出てきた意味ってあるのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ ナナ復活ッ ナナ復活ッ ナナ復活ッ ナナ復活ッ カスタマーレビューピックアップ
この巻はマユのエピソードが中心となっており、マユと坂東の再会が見所でしょうか。 角沢教授はあんまり重要な人物ではないとはいえ、使い捨てにされて、この展開は個人的にはあんまり良いと思えませんでした。 中盤独特の中だるみや作画の崩れがちょっと感じられます。 しかし、ここで見るのを止めてしまうのは非常に勿体無いです。 6話の最後にはあのキャラが再登場して、いよいよ後半へ向けて話が進行していきます。 怪物王女 vol. 3 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |