定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,032(税込)
発売日:2008-11-27
売上ランキング:DVDで*位
DVD / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/吉岡秀隆psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:112/総ページ数:12 最終更新日:2008/07/26 男はつらいよ 寅次郎紅の花 HDリマスター版
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-11-27 売上ランキング:DVDで*位 DVD / 近日発売 予約可 男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花(特別版) HDリマスター版
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-11-27 売上ランキング:DVDで*位 DVD / 近日発売 予約可 虹をつかむ男カスタマーレビューピックアップ
「寅さん」こと、渥美清が亡くなって急遽作られた映画で、キャストが豪勢。前田吟、倍賞千恵子など「男はつらいよ」のキャストに加え、西田敏行が出演。内容も、田舎の映画館を舞台に親子の関係を描いた作品だけに、寅さんを偲ぶ映画としては最高です。 続編まで作られましたが、西田敏行のイメージは、すでにこの時期「釣りバカ日誌」の「ハマチャン」として出来上がっていましたから、「男はつらいよ」を引き継ぐ形にはなりませんでしたね。それで、よかったのではないでしょうか。 この映画は、「男はつらいよ」のキャストが、西田敏行を盛り立てていくことによって、松竹の看板作品「釣りバカ日誌」への移行がなされていったということでしょう。「虹をつかむ男」は、時代が移り変わっていく上で大切な映画でした。 虹をつかむ男
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2006-11-22 売上ランキング:DVDで81027位 DVD / 在庫切れ 男はつらいよ 寅次郎紅の花〈シリーズ第48作〉カスタマーレビューピックアップ 肝臓癌に侵された渥美清の体力の衰えは誰の目にも明白で、撮影現場にいた人は皆、この作品が寅さんシリーズの最終作になると分かっていたのだと思います。声に力が無く、普通に座っているのも辛そうな寅さんは痛々しかったです。その中で、寅さんを看病し、その死を看取らんばかりのリリーの存在は大きかったのです。ストーリーはもはや満男と泉が主人公になっていますが、二人の明るい将来が暗示され、最終作にほっとするものを感じさせてくれました。合掌! カスタマーレビューピックアップ
今まで50本近い一級エンタテイメント作品を 世に送り出してきた、このシリーズとスタッフの 皆さんに感謝します。どれも素晴らしい作品でした。 特にこれはシリーズ最後を飾ることになった さてストーリの方は(ネタバレは控えますが)、 いつもとは違う趣で、こういうのもありかな 虹をつかむ男~南国奮斗篇~カスタマーレビューピックアップ
祖父に頼まれて調べた作品です。 なんでも若い頃に書籍で読んで、どうしてももう一度読みたくなり、僅かな情報を頼りに探し出したものです。 彼は現在、視力の低下などから長い間文字を追う事が難しい状態にもかかわらず、「この作品だけは」と、寝る間も惜しんで読んでいました。 そんな祖父の思いも込めて『虹をつかむ男』、お勧めいたします。 学校2男はつらいよ[特別篇] 寅次郎ハイビスカスの花カスタマーレビューピックアップ
浅丘ルリ子さんが2回マドンナ役で登場ということで、寅さんシリーズの代表作です。 明るいマドンナ役の浅丘ルリ子さんが赤いドレスを着て、寅さんの恋心に火をつけます。何度見ても、当時の新鮮な気持ちが蘇えります。 釣りバカ日誌 12 史上最大の有給休暇男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花〈特別篇〉カスタマーレビューピックアップ
「男はつらいよ」全48作品のうち、なんといっても好きなのが、浅丘ルリ子がマドンナになった4本の作品です。浅丘ルリ子という女優は、なぜかあまり上品な役柄は似合わない。どちらかというと「水商売」(もう死語ですかね)、堅気ではないキャラクターがピタリはまる。この「ハイビスカスの花」はリリー3本目の作品です。巡業先の沖縄でリリーが倒れ、入院する。その知らせを受けた寅さんは一大事とばかり駆けつけ、懸命な看病。無事退院後、二人で家を借り、夫婦のまね事のような暮らしをしばらく続けるが、結局はいつもの通り、別れてしまう。いつも同じ物語の反復なのだが、なぜか面白い。とりわけ、リリーの出演する作品は、他のどのマドンナのものより、寅さんの恋がほんものめいて感じられる、と同時に、寅さんの可笑しみのなかに、より深い陰のようなものを感じます。それは相手役がリリー=浅丘ルリ子だからでしょう。私はそんな気がします。この3本目くらいまでは渥美清はまだ元気でした。最後の作品、「紅の花」はさすがに死相のようなものが出ており、痛々しい感じがしました。でも、その分、やはり浅丘ルリ子が輝いていました。「男はつらいよ」の全部はとてもDVDで揃えられませんが、5本選ぶとすると、私の場合、りりーもの4本はぜひ揃えたいものです。最初の一本がこの「ハイビスカスの花」でした。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |