定価:¥ 5,040(税込)
特価:¥ 4,293(税込)
中古品¥3980 より
発売日:2006-12-15
売上ランキング:DVDで4917位
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Amazon人気商品ランキング/ドキュメンタリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6091/総ページ数:610 最終更新日:2008/10/07 レジェンド・オブ・ツール・ド・フランス ランス・アームストロングカスタマーレビューピックアップ つい数年まで絶対的王者だったアームストロング。 その歴史を簡単にまとめたものがコレ。ナレーション形式なので少し退屈です。 古い考え方に別の方法で切り開いていった彼は古い考えを持つ人には嫌われていたけれど私は斬新さが好きでした。 ドーピング問題で揺れている今、懐かしいものを見て切り替えてみるのもいいかもしれませんよ。 ディスカバリーもなくなりますし、是非買うのをお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ 表題は「ツール・ド・フランス2006」に出てくるサブタイトルを拝借した。 ランス・アームストロングのツールでの活躍は素晴らしく、2003年こそ弱みを見せたが、 他の年は全く危なげなく、ラストとなる2005年の勝ち方を見ると、それこそ8連覇も可能 だったのではないかと思わせるほどの”走り”だ。 しかしアームストロングの”行い”はツール・ド・フランス偏重主義、あるいはその肥大化を 加速させ、自転車レース全体には決して良い影響を与えなかったのではないだろうか? アメリカ人初の優勝者グレッグ・レモンが持ち込んだアメリカの流儀をアームストロングが 完成させ、ヨーロッパの古き良き伝統を打ち砕いてしまった感がある。 目立つ場所で目立つことをすれば商売としては成功するわけだが、 それで本当にいいのだろうか? ツールで勝利すれば、他のレースを走らなくても「No.1レーサー」の称号が手に入る 自転車界に疑問を感じてしまう。 アームストロングファンにとっては至高の1作だが、 古くからの自転車ファンにとっては何とも評価が難しい。 カスタマーレビューピックアップ
前からランス氏の大ファンでしたので、このDVDが発売されて本当に嬉しく思っています。 彼の乗っているTREKがほしくて買いに行ったほどです。 このDVDは彼の生き方がそのまま見ることができるはず。 ランスの走りは人々に勇気と深い感動を与えてくれるのです。 言うことありません。150分間。アームストロング三昧!!サイクリングの神に会えることでしょう。 タイガー・ウッズ 公認DVDコレクション
特価:¥ 4,704(税込) 発売日:2005-04-06 売上ランキング:DVDで1374位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 3枚組みのDVDで、それぞれのタイトルが、『タイガーの人生』『タイガーの戦歴』『タイガーの影響力』。 子供のときからの映像、試合の映像、各著名人のコメント、両親のコメント、本人のコメントから構成され買って損な気は全くしていない。 むしろ、繰り返し見ているので買って良かったと思える内容である。 あるコメントの中で、ゴルフ場でタイガーを見れば、ゴルフを知らない人でもタイガーのゴルフに魅入ってしまう、云々のコメントがあり、まさにこれがタイガーを言い当てているのだと思う。 自分のゴルフ向上に少しは役に立つかと思ったが、タイガーのゴルフを求めようとすると逆にスコアが崩れることに最近気付き、分相応、ハンディ相応のゴルフをするよう心掛けている。 カスタマーレビューピックアップ 本当においしいものは中毒にならないと聞いたことがある。ゴルフも楽しくて仕方ない,おもしろくて仕方ないというスポーツではない。ただ一度取り付かれると,底なし沼にでも落ちたかのようにはまってしまう。思ったようになかなかならない難しいスポーツであるが,その世界でトップに君臨するタイガー・ウッズ。ゴルフ下手な私にとって神様のような存在。その彼の幼い頃の映像や数々の栄冠,才能にあぐらをかかず努力する様が見て取れる。ゴルフを知らない人でもタイガーは知られていると思う。そのカリスマ性の所以が詰まっている。ファンはもちろんのこと,そうじゃなくても見る価値あるんじゃないかなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
ゴルフを始めたばかりの私としては、レッスンがついているだけで興味津々。人生をかたるにはまだ若いと思いますが、レッスン料だとおもえば安い安い。 「もののけ姫」はこうして生まれた。カスタマーレビューピックアップ 傍から見れば創造的に見えるが実情は地味な作業の連続。 楽しさと忍耐とうまく共存しながら作品を作り上げる、 仕事とはこういうもんだなと感じさせられた。本編でも言ってるが「結局何をしようが 一緒だ」という監督の発言には触発された。 華やかに見えるが実はそうでもない、忍耐には情熱をぶつける様子から、もののけ姫本編 とは違ったメッセージを勝手に感じた。 カスタマーレビューピックアップ 宮崎アニメの奥の深さを知ることができる貴重な映像。 できれば、すべての宮崎駿アニメで、こういう「こうして生まれた」(メーキング)があると嬉しい。 考え方、技術の両面で、どうやって偏らないようにするか。 そういう経験の一旦を垣間見ることができるかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 延々と机に向かうアニメーターの映像が続く。普通の映画のメイ キングはスタッフの動きがあるが、アニメのメイキングは動きが無い。黙々 と机に向かうアニメーター達。宮崎駿ですら背中からのショットでは動きが 無い。しかし、徐々に形になっていく過程を見るのが面白かった。 番組宣伝のメイキングというよりドキュメンタリーとしての完成度も高く、 観ていて面白かった。メイキング監督の粘り勝ちの勝利。 カスタマーレビューピックアップ 最初はジブリの裏側が淡々と続いていますが、米良美一の歌収録と、 アフレコのシーンがとってもおもしろかった。 特にアフレコに関しては、このような思い入れがあったのね…等、非常に感慨深い。 このDVDも見終わった後には、必ずもののけ姫がもう一度見たくなります。 そして、背景やひとつひとつのシーン、アフレコや久石さんの音楽等、 すべてが最初とは違ってより素晴らしく見えます。 何度見てもあきません。買って損はしないと思います! 只、個人的には某広告代理店の話やUSAでの秘話は要らなかったな、と思います。 カスタマーレビューピックアップ
3本セット360分であろうか、スタジオジブリの壮絶な戦いとしての共同作業。羨ましいような連帯、モノ作りの仲間達。 宮崎監督の人柄、才能、努力が溢れんばかりです。アニメを作るのがこんなに大変でかつ楽しいのかがわかります。また興行としての映画の裏側なんかも見えます。一番興味深かったのはやはり宮崎監督の「自然観」です。自然を破壊する人間への警告、その後の宮崎作品にも繋がっています。自然を破壊することは人間、動物社会をも必然的に破壊していく。 日本の中世を網野善彦さんの本などを読み込んで映画に反映していることがわかります。宮崎監督、スタジオジブリのメッセージを後世に残すためににも素晴らしい長編メイキングだと思います。 OVERCOMING -ツール・ド・フランス 激闘の真実-
特価:¥ 4,242(税込) 発売日:2006-10-27 売上ランキング:DVDで3078位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私は、サイクルロードレースこそが世界で最も美しいスポーツと信じて疑わない。最近はスキャンダルの嵐の渦中にあるこのスポーツだが、その根底にある勝利に対する美学、そしてスポーツに対する尊敬の精神は永遠に不滅のままであると思う。 個人個人の能力だけで勝てる競輪とは全くの別世界。個人タイムトライアルこそ例外だが、9人で戦っても、歴史に名を残せるのは1人、2人。総合優勝に至っては、チームのエースのみが栄光を手にして、あとの8人は犠牲になる。それでも、その「無名」の役割が持つ名誉と数少ない出世の機会を得る為に、大怪我や時には死の恐怖さえ物ともせず日々ひたすら5−6時間掛けて、壁のように立ちはだかる山も坂も乗り越えて、何百キロと走り続ける選手達。時には優勝さえ「自分は値しない」と判断すれば譲ってしまう、そんな競技は他に存在しない。人間が、人間であり続ける理由を見せて貰ったこの競技。この商品を通して是非とも味わって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ NHKのDVD-BOXを見た直後のせいもあるが、編集途中のVTRを見ているような雑な感じが否めない。 細切れカットが多く、話についていけなくなることも何度かあった。 2004年ツールにおける CSCチームのリース監督にスポットを当てたドキュメンタリー。 一般的なツールものを期待すると肩透かしを食います。 レース結果や主要人物、背景等の予備知識がある方には非常に価値のある作品だと思うし、 内容も悪くないのだが、いかんせん編集が雑すぎる。 ナレーションが全くないのがこだわりなのか、予算がないのか、編集時間が足りなかったのか、 良く言えば斬新、個人的には消化不良で、なんとも勿体ない作品。 ファンであれば絶対買いだが、そうでなければ上級者限定の異色作品。 カスタマーレビューピックアップ ツール優勝者の監督でツール優勝者を輩出した人はいない。しかし、実践豊富で優勝者でもある彼は、たぶん前人未到の記録を成し遂げる可能性が最も高い人だ。チームの士気や経営、学ぶところが多い、つまりレースシーンが少ない。自転車に乗っていない選手をこんなにたくさん見れることをよしとしよう。しかし、何回繰り貸してみるかというと、レースのDVDよりずっと少ないと思うけど。当分、手放せない。ハミルトンがカットされているのが寂しい。バッソも少ない。リースが一番多い。視点を変えてレースが見れるようになれることはgood。 カスタマーレビューピックアップ 短いエピソードが次々と細切れのように続くので消化不良。 どうせなら、地獄の特訓?といわれるプレシーズンの 合宿のシーンやツール以外のレースについても じっくり見てみたかった。 それにしても、明らかにアームストロングにステージ勝利を譲られているのに なんでバッソやリースがあれだけ喜ぶのかわからん。 「パンターニを見習え!」と思うのは僕だけでしょうか。 (CYCLEMODEで見た本人は、いい人そうだったけど。) カスタマーレビューピックアップ
このような映画があれば、ツールファンなら、結局のところ見てしまうのだが・・・ いかんせん難易度は高いと思う。 にわかファンではついていけない部分、理解しがたい部分が多いのではないか? 基本的には2004ツールの内容を把握しておく必要があるし、 主人公(?)がビヤルヌ・リースなので、彼が鬼の形相で優勝した「1996ツール」、 メカトラブルにキレて数百万のバイクを放り投げた「1997ツール」なども知っておきたい。 十分な予備知識があれば、逆に今までになかった非常に貴重で、 斬新な映像としてこの上なく楽しめると思う。 ちなみに個人的には特典ディスクのほうが面白かった。 スーパーサイズ・ミーカスタマーレビューピックアップ ジャンクフードを食べるのを止めたい人向けの映画です。 多少の誇張があったり、メニューの選び方が極端すぎるだろとか色々ツッコミどころ 満載ではありますが、なかなか的を得た意見もたくさんあったと思います。 俺はこれを観てしばらくジャンクフードが食べられなくなりました。 まあもっとも事故米の件といい何を食べれば安全で健康かわからない時代ですが・・・ カスタマーレビューピックアップ 1日5000kcalも摂ればマックじゃなくても太るのは当たり前だ―― なんてことを言う人がいるようですが、 この映画の本質をわかってないか、あえて曲解しているんだと思います。 (成人男子の基本一日摂取カロリーは2500kcal。) wikiによると、この映画の公開後、アメリカではたくさんの反証実験が行われ、 中にはカロリー制限してマックで食べ続けて痩せた!とかあるようです。 ばかばかしい。違うでしょ、と言いたい。 普通のアメリカ人が、普通の胃袋をファーストフードで満たそうと思ったら 5000kcalにもなってしまった(なぜならファーストフードは量のわりに高カロリーだから) というところがポイントなのであって、 一日1400kcalに制限して食べてたら痩せるのは当たり前です。 カロリーは魔法じゃないんだから。 いくらマックを擁護したいからといって、 実験の主旨をこねくりまわして曲解するのはどうかと思いました。 腹持ちが悪くて量が少ないファーストフードでカロリー制限してダイエットするなんて 空腹をこらえてご苦労さんなことだと思います。 日本人なら玄米・野菜・海草・キノコ・ササミ・豆腐なんかで健康的にダイエットしたいですね。 カスタマーレビューピックアップ ただ単に、ハンバーガーを食べて終わりかと思いましたが、違いました! メインはハンバーガーを主とした、ドキュメンタリー映画です。 よくできています。マイケル・ムーアのような表現方法でした。 主演の人も、好感のもてるいい人です!他の人達もそうでした。 「特に興味深かった点」 ・中毒性がある。 ・子供が幼い頃から、頭に刷り込んでいる。 子供の頃の安心感がよみがえり、大人になると無意識に手が伸びるんだとか。 CM、玩具、遊び場、ピエロ、アニメ・・・。 ・学校の給食利権について。 体に悪いと分かっている食事を、生徒達に、金儲けのために売っている! ・寿命が20〜30年縮む。 「おしい点」 ・検証があまい。 例えば、3人の医者に見てもらうのだが、 どのくらい食べたか書いてなかった。(と思う。見逃してたらごめんなさい。) それによって、食べすぎなんじゃないの?という誤解を生む。 ・「何だって、毎食食べたら体壊すよ」と言われそう。 ・正直な話、体を壊してまで食べる必要があっただろうか? すでに体に悪いことは分かりきってるし、数々の取材で十分なような・・・。 「最後に」 ファーストフードやインスタントラーメンは、「ジャンクフード」といって、カロリーの塊なんです。 お腹はふくれるし、おいしさは味わえますが、カロリーの割りに栄養が少ないので、健康を損ないます。 専門家のほとんどが「できるだけ食べないほうがいい」と言いました。別に専門家じゃなくても分かりますけどね。 他にも「添加物の問題」や、「素材の問題」などもあります。 カスタマーレビューピックアップ 太った理由として, マクドナルドを訴える裁判をおこすのもアメリカ的だし, 関連性はないとの判決に, 本当かどうか, 実験してみるというのもアメリカ的です. 健康に直結していて, 誰もが行わなくてはいけない, 「食事」を, 大企業の論理でつきつめると, マクドナルドになるのでしょう. 企業にとって, 利用者の健康よりも, 収益を優先したり, 栄養教育よりも, 幼少からのフードファシズムとなるわけです. マクドナルド的には, 子供たちがブロイラーのように見えるのでしょう. これを見るかぎり, 貧困 ー> 教育, 金がない -> ジャンクフード食べる -> 不健康, 肥満 -> 医療費がかかる -> 貧困 のスパイラルが見えてきます. すごく面白かったです. ためになりました. 大手の映画会社ではなく, インディペンデンス系ならではの快作です. こういう映画が作られる, というのもアメリカ的です. カスタマーレビューピックアップ
確かにハンバーガーは栄養成分的にあまり優れているものではありませんが、どんな食品であっても一ヶ月間も似たような食品を食べ続ければ健康を害するのは当たり前のことです。 一ヶ月間米だけで過ごせば栄養失調を起こし、一ヶ月間水だけで過ごすと体は痩せ細り、大量摂取すれば水中毒も起こす。一ヶ月間、パンだけで過ごせば・・・。 この理屈だとこの世の全ての食品が有害になるというだけの話であり、ハンバーガーだけが特別視される理由はどこにもない。正直ここまで絶賛される理由が分からない。 色んなものをバランスよく食べましょう、っていう意味なら恐ろしさがわかるかも? ダーウィンの悪夢 デラックス版カスタマーレビューピックアップ この映画は悪質なプロパガンダとか、ウソだという意見がありますが、全てに於いてそうとは言い切れません。何故なら、ナイルパーチがこちらのブラックバスのように湖の自然をぶち壊したり、いろいろと人々が病気や飢え、内戦で苦しみ、教育も経済も行き届かないアフリカを現在も先進国は食い物にし続けているのだし、人々の荒廃がアフリカの荒廃を生んでいるのも事実だからです。 歴史的に見ても、アフリカに暮らしている現地の人達の暮らしを奪い、壊したのは外来生物といえる先進国の人々とエゴイズムなのだし、そこにタイトルのダーウィンの文字が出てくるだろうと思います。 もっとも、本来は、こういうタイトルはガラパゴス諸島に付けた方が良いのではという気もしないこともありません。何せ、ガラパゴスの自然も荒廃されつくして、世界遺産指定解除、いや、そんなものよりも遙かに深刻な島の壊滅的生態破壊という危機を迎えているのですから。 カスタマーレビューピックアップ 実はこの映画はかなり前に見て、一抹の疑問を覚えながらも それなりに信じていたのですけど、この間テレビで 元世銀のコンサルが言ってましたが、この映画はかなり悪質なデマなそうなのです。 ナイルパーチのせいで地元民が困ってるなどという事実はなく、逆にかなり潤ってるのが事実であるそうです。映画で映し出された貧困は一面を捉えてるとは思いますが もともとタンザニアはナイルパーチ輸出以前から恐ろしい貧困を抱えてる国です。 あと、ナイルパーチのおかげで多様な生態系が云々というのも、一概にナイルパーチのせいだけにできないのだとか。ダムによる水位の現象とかいろいろです。 そもそも、ナイルパーチが主要な漁業資源になっていること事態、漁業によるかなり強い淘汰圧がナイルパーチという種にかかっているわけで、日本のブラックバスのような問題とはまったく話が違います。 カスタマーレビューピックアップ 4年間こつこつと取り貯めしたものを映画化したのだという。 何というか、言葉を失くした。 ビクトリア湖に50年前、人為的に肉食の巨大魚が放流された。 その肉食魚は、1日で100トンとかとんでもない量が獲れるので、地域の数十万人の生活を支えている。 しかし、ビクトリア湖の生態系は破壊しつくされ、肉食魚も他の魚を食い尽くしたらそれで終わりである。 いずれ終わる経済の上に、人々は寄りかかり、それ以外の産業はない。 肉食魚の切り身はヨーロッパや日本に輸出され、高価なため地元の人は買うことができない。 地元の人は、残りかすの頭や多少の肉の付いた骨を多量の蛆にまみれながら、干して食している。不衛生を通り越している。 輸送する飛行機は、魚をヨーロッパに運び、アフリカには武器を密輸している。 売春婦が横行し、安易に殺されたりもする。 300人の村なのに、半年に10人はHIVで死亡する。 突きつけられる現実を前に、一体どこからどう手をつけて良くしていったらいいのか皆目見当も付かない。差し当たり、やはり、観て知ることだろうか。日本は経済が不調だとか言っているが、衛生的だし、食べるには困らない、殆どの人は。およそ、かけ離れた過酷な経済環境、衛生環境に取り残されている人々が同時代にも存在している。やはり、知っておくことが重要かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ タイトルの通り極めて質の低いドキュメンタリー映画でした。 重いテーマを扱ったからといって良い作品だとは限りません。 この作品の場合終始テーマがぶれていて、結局何が主張したかったのか伝わってきません。 また、少し調べると分かることですが、捏造しているデータが多くて萎えてしまいます。 予告編以上のものは何ひとつ得られないので、ネットで予告編だけを観ることを推奨します。 カスタマーレビューピックアップ
『ダーウィンの悪夢』は、ドキュメンタリー映画としての質が極めて低い。製作者の強烈な主張を客観的で説得的な映像によって裏付けるという良質なドキュメンタリー映画に不可欠な作業の痕跡が、映像からは全く感じられない。むしろ、ただ漫然とカメラを回し、グロテスクな映像を何の脈絡もなく継ぎはぎして、観る者を「衝撃」で圧倒しようとしているようにしか見えない。途上国の貧困問題について知識のない方には、注意してご覧になることを強くお勧めする。 百歩譲って、多くのレビューアーが書いているように、この映画はナイルパーチが引き起こす悲劇やグローバリゼーションの問題点をあぶりだすことを意図しているとしよう。そうだとしても、この映画はそういった主張を説得的に展開しているようには到底思えない。なぜなら、ナイルパーチのせいで貧困が発生している訳ではないからである。むしろ、映画の舞台となっているビクトリア湖畔で起きている現実は、ナイルパーチのおかげで漁業が栄え、漁業が栄えたから職を求めて男たちが集まり、男たちが集まるから売春婦が集まって来ているのである。だから、ナイルパーチのせいで、途上国にありふれた貧困の問題が、ビクトリア湖畔でより凝縮された形で展開しているだけなのである。グローバリゼーション云々という主張にいたっては、ナンセンス極まりない。 それと、「飛行機でヨーロッパからアフリカに武器が輸入されている」というメッセージが、(例によって証拠もなしに)繰り返し出てくる。しかし、そもそも高いお金を出して武器を買う人がアフリカにいるからこそ、わざわざ武器が輸出されてくるのであって、武器が来るから戦争や部族対立が始める訳ではない。武器が輸入されなくたって、ルワンダのように手斧で大虐殺が起きてしまうのだから。 サイン・シャネル カール・ラガーフェルドのアトリエ
特価:¥ 3,794(税込) 発売日:2006-03-22 売上ランキング:DVDで4619位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 完成までの過程を見ると、大切につくられたものの価値が、とてもよく分かる。 カスタマーレビューピックアップ オートクチュールの本来の姿が見られます。高級婦人服とかオーダーとかでくくられてしまってはいけない本来の姿です。全ての物がその服のためだけに作られて、ゆくのはとても初めての人はびっくりしてくれるかも、、。アトリエの人たちやそれに関わっている人たちの作業風景もとても現実的で、とてもいいです。これから服作りを目指している人たちにとっては特にこの中のガロン職人の人の言葉は心に焼け付けてもらいたいです。是非見てほしいです。 カスタマーレビューピックアップ
シャネルのオートクチュールが出来るまでをカメラが追ってます。お針子さん達やそれぞれの職人、そしてカール・ラガーフェルド。 この作品を見るとシャネルの洋服はなぜ高価なのかが分かり、着心地の良さも納得の作品で更にシャネルが好きになります。もっともっと見たいです。シャネルファンには是非見ていただきたい作品でした。 人体解剖マニュアル 完全版 DVD-BOX
特価:¥ 20,832(税込) 発売日:2008-08-16 売上ランキング:DVDで8148位 DVD / 通常24時間以内に発送 A2カスタマーレビューピックアップ 人間の表情、眼光を、アップでカメラが捉えまくっており、 言葉よりも、言葉を放つ時の表情の方に重みを感じる 素晴らしいドキュメンタリー映画だ。 人間の言葉よりも顔にこそ真実があるという確信があるからこそ、 監督はしつこいほどカメラを回し顔を捉え続けたのだろう。 映像作品である意味がありまくりだ。 中でも、オウム信者と仲良くなってしまった近隣住人の表情が、 曇りがなく美しく、そこに図らずも感動してしまったが、 その土地から引っ越しすることになった信者に、 記念にとオウムの本をせがむおっさんの見せた切ない顔も印象的だった。 また、右翼団体の幹部っぽいおじさんの表情も人間味に溢れていた。 彼らは、言葉と表情がイコールで結ばれている感じがあるのだ。 信者のみなさんも、入信する前の人生の中でこういう人たちに出会っていれば、 曇った表情をして新興宗教の修行などせずに済んだのだろうか… それにしても、映画終盤に出てくる左翼っぽい住民運動の団体の人たちや、 マスコミや警察の方々の表情というのは、なんというか……………… 彼らも何らかの宗教の狂信者ではないかと思える不気味さなのである。 言葉と表情がイコールで結ばれていないというか。 むしろ、くよくよ悩んでいる感がありまくりな表情ばかりを見せる 冴えない顔したオウム信者の方がよっぽど人間らしく見えたりもして。 いや、人の顔ってのは面白い! カスタマーレビューピックアップ 映している映像は それなりに貴重なものなのだから 映画としては ちゃんとその映像に語らせてほしい。 「ドキュメンタリー」というなら、なおさらである。 監督が自分の意見を述べ過ぎると 教育映画になってしまう。 カスタマーレビューピックアップ 真剣にオウム真理教の世界観を描くと、得てしてプロパガンタになりがちである。この作品は上手くユーモアを交えて作品としての立ち位置はあくまでも傍観者であるということを明らかにしている。Aは個人的に転び公妨と荒木氏の童貞告白くらいしか見所がなかったがこれはすべて面白い。この作品で右翼の見方が変わりました カスタマーレビューピックアップ ドキュメンタリー映画として面白い。 オウムと対立していたはずの住民が、心の通い合いを見せたりする姿。 決められた思想・シナリオにのっとることなく、ありのままを淡々と記録するカメラ。 一定の方向に誘導しようとするマスコミへの批判精神。 面白くないわけがないのだが、最後まで見て、やはり、面白いだけでは済まないものを感じた。 これからオウムはどのように社会と折り合いを付けていくのだろう?我々自身にも突きつけられたいまだに継続する課題である。 カスタマーレビューピックアップ
オウム真理教(アーレフ)を追った傑作ドキュメンタリ作品「A」の続編。今回は中堅信者をとおして社会とのつながりを追っている。出家し、現世とのつながりを断ち、修行している信者とその現世で共同体を形成して生活している住民。そのつながりや断絶を丁寧に描きだしている。共同体との接点を見出した地区もあれば、住居にはいることも拒否し、滑稽なまでの対応をする共同体。異端から正常といわれる社会を見ることは必要なことである。なぜなら我々の生活や考えが客観的に見つめることが出来るからである。みんな同じ方向を向いている現在で違う方向を向いたとき、みんなが進んでいる方向がはっきりみえるであろう。その流れに混じらず、その方向を見つめるとおかしなこと、滑稽なことがたくさん起こる。そのたくさんのことをいろんな視点から森達也は我々に提示する。現代人必見の傑作ドキュメンタリー。 ayumi hamasaki ASIA TOUR 2007 ~Tour of Secret~LIVE+DOCUMENTARYカスタマーレビューピックアップ 関東から福岡まで見に行った思い出が蘇ります。 少しですが、映っていましたし、いい思い出が増えました。 その時その時のLIVEはいきものというのが伝わってきます。 こうやって形として残るのもいいですね カスタマーレビューピックアップ 遅くなったけど買って見た感想はライブ・ドキュメンタリーとは知ってたけど分けて収録と思ってたのでご茶混ぜで散漫 本編は本編で見たかった!編集も定番曲はフルコーラスも新しめの曲はほんの少しで正直ガッカリ ドキュメンタリーは特典ディスクで充分… カスタマーレビューピックアップ アジアツアーを観に行けなかったので とても楽しみにしてたDVDでした。ayuの大ファンでCDもDVDもほとんど持ってます。なのに・・今回のDVDは期待はずれでしたね。影で大変なのは十分知ってますが、ツアーに行けないファンにとってDVDで盛り上がりたかったのに。。残念です。次回からはこのような事をしてほしくないですね。 カスタマーレビューピックアップ ライブはマンネリだと感じるかもしれませんが、こういうド派手なステージができる日本人女性歌手は浜崎さんしかいませんし、楽しむべきマンネリです。 ドキュメンタリーについて、こういう映像は引退後に初公開という形でもいいのでは?表面上は優雅に泳ぐ白鳥が水面下で必死に足をバタつかせるように、浜崎さんにはそういう存在でいてほしい。舞台裏を見せすぎるのは美しくないです。 カスタマーレビューピックアップ
アンチではありません、が、正直な感想です。 毎年ライブには行ってますが、このライブは正直がっかりでした。 セットリストもマンネリ。演出も昔のステージの使いまわし部分があったり、 衣装も目新しさが無し。 ほかの方も言ってますが、ダンサーに関しては、振り付け演出も幼稚。 バラードの前後の男性ダンサーのソロなんて毎回一緒。 終盤も盛り上げ方も毎回同じで、その場にいるならまだテンションもあがりますが、 DVDで見るとなると、またか。。と。 そこにドキュメントが入ってくると、見てられません。 この程度のドキュメントは、チャンネル Aで放送すればいいと思う。 この皆さんのレビューの声も浜崎本人、スタッフには届かないでしょうね。 こうも毎回同じになってしまうライブをしてしまうのでは。。 言いたいのは、毎回同じ曲じゃなくても、盛り上がれる曲はほかにもあるということに 気づいて欲しい。ヒット曲ばかり多用しないで欲しい。 ユーミンのライブなんて、逆に昔のアルバムからの選曲が多いくらいですw でもファンは後者を望んでると思います。 |
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