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Amazon人気商品ランキング/野中藍psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:212/総ページ数:22 最終更新日:2008/08/08 ネギま!? DVD1 スペシャル版カスタマーレビューピックアップ すでに皆さんご存じと思いますが、これは『ネギま』という語がタイトルに含まれているものの、 週刊少年マガジンで連載中の『魔法先生ネギま!』とは、ほとんど関係ありません。 『ネギま!』と同じキャラクターを悪用した『ぱにぽにだっしゅ!』の第2期です。 『ネギま!』が好きな人は見てはいけません。物好きなひとにのみお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 漫画で大人気作品「魔法先生ネギま!」の新アニメです。 1期と制作スタジオが変わりタイトルも「ネギま!?」に変わりました。 魔法を使うシーンでは、前作よりCGを使ってますので見ごたえ十分です。 1期と違うところは、「声優さんも一緒に作ってる作品」な所です。 声優さんは、アフレコ以外にサブタイトル&ED後(また話の途中)のイラストも書いて毎回 出てきますので毎週見てて楽しみでした。 (DVDでは、どうかな?(汗) またOPは、前作よりカッコ良い曲になってBOXも買いました! OPアニメーションも曲に合って良いです。 EDは、やさしい曲でEDアニメーションでは、音楽に合わせて演する ミニキャラは、見ててかわいいです。 ストーリも大変満足な内容です。 Cパートも毎回各キャラにスポットをあてミニストーリがとても面白いです♪ ストーリ化もあり「バカレンジャー」が一番好きです。 放送する前から「オリジナル作品」と分かって見たのでそれほど変では、無かったです。 前作では、余り出番が無かった生徒も活躍が在ります。 見る所が多いので買って損は、無いですよ。 カスタマーレビューピックアップ 第1期の出来(特に作画)があまりにも出来が酷かったので今回はキャラクターのデザインが若干、ぱにぽにだっしゅ!と似ていますが各キャラクターに基本的な所は崩さず、新しい魅力をちゃんと加えているので萌え要素はしっかりしています。脚本の方は放送期間が以前と同じ半年なので原作と比べて薄くなっていますが半年間という期間をちゃんと捉えて流れの強弱はしっかりしているので問題は無いと思います。ただやはり原作のネギま!とはイメージが全く異なるので原作が大好きな方の心を捉える事は相変わらず難しいと思います。だからこそタイトルの「ネギま!?」が「これがネギま!?」という意味を表している以上、別物として見ると原作が好きな方も結構楽しめると思うんです。近衛木乃香役の野中藍さんもオススメしていますのでぜひ作品その物をしっかり捉えた上で見てください。 カスタマーレビューピックアップ ネギまファンで、前作ではアニメ化に喜びDVDを借りワクワクしながら観て作画の酷さに崖下に落とされたが、今回はすばらしい!?内容はちょっと短縮してるが、うまく繋いでいるのでオリジナルストーリーのような出来だ。まさに前回の失敗を帳消しにする出来だと思う。まあ、変なキャラが所々出てくるが小さい所は目を瞑る。ネギまファンなら押さえておきたい一品。 カスタマーレビューピックアップ
私はネギまはマガジンでしか知りませんのであまり説得力はないですが、ちょっとフォローを。 アニメってそもそも子供が見るものだから別に子供向けでいいんじゃない。特に今回は夕方にやっているのでなおさら子供向けにならざるを得ないのでは? 後、原作と違うと言う方が多いですが、それもそのはずでは?ちゃんと題名に『?』ってついてるじゃん。これって『ネギま!』であってそうじゃないってことですよね?それだったら別に原作と違ってても十分許容範囲では? というか見たくなかったら見なくても良いと思うんだけど…。 ネギま!? VII SPカスタマーレビューピックアップ まずこのDVDの1話目のスカモード暴走は笑えた、お勧め。 皆童心に戻って遊んでいて、モツとシチミも遊ばれていた。 モツの扱いに、主に笑えた、亜子を除く、運動部3人からかなりな扱いを受けたw 特に裕奈に、ラジコンの戦車で引かれたのは、本当に笑えた。(酷いなぁって感じで それ以外は普通かな、全部このくらい楽しめれば良いのに、、、。 作品1つ1つに魂を込めてこそ意味がある、ただ作って売るなら誰でも出来る。 はずれる事もあるけど、ウケれば達成感も売れ行きも高いし、カード商法にならないし、 理由でもなければ、そもそも一定期間の放送なんて事がおかしい、話は作れば良い。 まあこれの1話目は笑い所があって、面白かったから星3つ。 ここで注意、私は「アニメの作者」に苦情を書いている。 カスタマーレビューピックアップ
20,21話もけっこうおもしろかったです。・・・・がなんといっても19話が神です。 まずオープニング、エヴァバージョンです。そしてカラー、さらにフルですw さらにさらにその時の・・・これは見てのお楽しみです。 本編はスカキャラでみなさん大暴走w そしてこれはガチで「萌え」ますw 見ないと損しますよ?ww 当然文句なし☆5 ネギま!? DVD9 スペシャル版カスタマーレビューピックアップ
作品内容は、申し分ありません。 特に最終話は、クラスメイトそれぞれのコスプレやアーマー姿が見られますし、作画や演出も一段と気合いが入っていて、見応え充分です。 ただし、収録されているのは、その本編(25,26話)のみです。 ノンクレジットのOP・ED、各種PV映像などは一切入っていませんのでご注意ください。 2話収録で、1〜8巻と同じ値段です。 これは、ちょっとしたぼったくりですね。 イリヤの空、UFOの夏 3カスタマーレビューピックアップ 人並みに同じ時を過ごし、同じ価値観を共有出来たら、どれだけ幸せであろうか。 羽目を外したり、楽しく過ごしたり。 ホントはみんなこういうのを少なからず、望んでんじゃないのかなあ? 最後のカウントに伴い、戦闘機で一緒に踊る場面は最高ですね。 カスタマーレビューピックアップ 前半は文化祭で園原電波新聞部の話で、いたって普通でしたが。時間は 字幕を使って上手く流れていきます。本だと長い文化祭前半を工夫し ていますね。 後半の須藤特派員と、浅羽両親のやりとりをもっとよくしてほしかったかな?そして最後に、ブラックマンタと浅羽のマイムマイム!! これは、榎本の会話、草原で伊里野と浅羽が幻で向き合うシーン、 そしてブラックマンタが上昇するシーン この3つのタイミングと 夕日が最高でした。 カスタマーレビューピックアップ 相変らず作中でカットされた部分は多いが、今回は字幕などの画面効果を使った演出が多い。基本的な作り、そのものはオーソドックスと言って良いと思うが、榎本との屋上へ行ったところで一旦カットアウトされ、最後のところで、その会話が挿入されるようなアレンジは良かった。また、終盤、自転車で疾走するシーンのBGMの使い方なども巧いと思う。 ただ、個人的に残念だったのは、前半・晶穂の想いという部分をもうちょっと前面に押し出した作りになっていて欲しかったかな? 原作を読んでいるので、大体のところは理解できるのだが、原作無しで見ると、ちょっとわかりづらい気がする。 カスタマーレビューピックアップ 全編文化祭の話です。ありあり喫茶まで作画は全体的に暗い、もとい怪しい雰囲気で進みます。あと字幕が結構あります。文化祭当日はコメディな部分が多く、榎本達が動くシーンは少なめです。 園原基地ジオラマの制作風景のシーンですが器具から何まで模型が趣味の自分がみてもかなりこってます。 終盤浅羽が行動するシリアスなシーンですがマイムマイムのBGMのせいでいい意味で緊張感が薄れてました。 カスタマーレビューピックアップ
ってなことですか。 そうしたら、4巻に鉄人定食「無銭飲食列伝」が入りそうな予感。 まだ現物を見ていないので何とも言えないのですが、 あるのであれば浅羽と榎本の部室屋根に登りカップラーメンをすする、 ネギま!? DVD2 スペシャル版カスタマーレビューピックアップ 原作のキャラクターと設定のみが残り後はアニメオリジナルです 多少疑問に思うところもあり 無理矢理な話展開…… でもぱにぽにを手掛けたシャフトさんなのでキャラクターも可愛いし小ネタも面白いです 原作を読んでもしネギまがこうなったら的な妄想癖のある方はオススメします スペシャルのDVDは声優の興味がある方もしくはアニメネギまを深く知りたい方は是非見てみて下さいm(__)m 本来は文句なしに星5ですが…ここはあえて… カスタマーレビューピックアップ ほぼ、オリジナルストーリー。だが、だからこそ観る価値がある。原作通りじゃないと批判する人(原作通りだと先が読めるだろが!)がいるが、力ある作画やストーリーなど、むしろもう一つの「ネギま!」と言える。笑えるストーリーの中に、熱くなる戦闘シーンやラブコメ(?)など、実にいい表情をもったアニメだと思う。ここ最近のアニメの中では、間違いなく上位に入る出来だ。今回の刹那のボケ不発も笑えたし、戦闘シーンもかなり見所。のどかもかなり活躍したし、一巻よりさらに面白くなったと思う。オリジナルだけに続きが気になるところ。個人的にバカレンジャーは続けて欲しかった。いい作品だが、ただ一つ疑問に思うのが「チュパカプラ」。なぜコレにこだわるのかが最大の謎・・・? カスタマーレビューピックアップ 他の方も仰っておりますが、この作品はキャラクター、世界観を使用した同人アニメ(言い方が極端ですが…)の様な感じで広い心で認めてあげましょうよ。 それでも納得出来ない‾原作至上主義‾の方々(勿論その様は高貴な方は同人モノも否定なさるでしょうが)は見なければ(買わなければ)良いだけの話ですから。 この様は極端なアレンジ作品が駄目であれば原作者の方々が何らかの発言があるはずです。 それが無いという事は一応原作者に認められていると認識しても良いのではないでしょうか。 確かにこの手のアレンジの強い原作持ちの作品は制作者の独りよがり的なネタも入り、周りには意味不明な物も少なくありません。 ですが、とりあえずこの作品に関しては、 ‾まぁ…こんなもんかな(苦笑)‾ と温かい目で見てあげて下さい。 長々として、あまり評価の参考になる事が書けませんでしたが、私の結論としましては、絵等のクオリティは十分だと思います。 カスタマーレビューピックアップ この作品に必ず付いてしまう問題ですが、どうしても原作と混同してしまう方が多いため評価が両極端になりがちです。 この作品はあくまで「魔法先生ネギま!」をベースに、アニメオリジナルの作品「ネギま!?」なので、ストーリー設定や展開演出が原作と違うのは当然なんです。 なのでベースは一緒ですが、原作とは違う物として楽しむのがいいと思います。 どうしても原作通りじゃないと嫌だと思う方は、前作(第1期)をオススメします。こちらは最後の数話以外はほぼ原作通りです。 カスタマーレビューピックアップ
新しい作品ってやたら批判されまくりますね。日本人の悪い癖です。私は案外面白いと思いますよ。原作の方が好きと言う声もありそれは個人的価値観なんで仕方ないことですが(私も原作の方が好き)、この作品を駄作と決め付けるのはいかがなものかと。『ネギま!?』はおそらく原作と『大きく違う』ということを根幹としてあると思う。だからキャラの設定変更とかしているんでしょう。普通ならキャラの設定まで変更なんてしませんからね。それにネギまのエンターテイメントらしさはちゃんとリスペクトされていると思うので、ネギまファンなら暖かく見守ってやるべきだと思います。まぁどうしてもいやなら見なくても結構ですが…。 イリヤの空、UFOの夏 4カスタマーレビューピックアップ 原作はこうだったってのは無しにしましょ、ね。 確かにいろいろと省かれてますが。それはそれで今回のは見ててお腹一杯になりそうです。 食い散らかすところと、食い物の鮮やかな色遣いは、よく描けたなあと拍手を送りたいなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「水前寺応答せよ」。 がサブタイトルではあるんだけど、ほぼ前半を使って「無銭飲食列伝」を収録。これまでも、収録時間の関係もあってか、大胆なカットはあったんだけれども今回は、かなり大胆なアレンジも。陰毛を巡る争い(笑)とか完全にカットされ、鉄人屋から榎本に連れ去られる形に。 この巻は急転直下でストーリーが動く巻。原作も、前半と後半の色分けが鮮明なんだけれども、この巻は特に前半は完全なコメディなのに対し、後半は一気に深刻な状態に。大胆にカット&アレンジされているけれども、浅羽袋とか、上手く伏線を仕掛けてある辺りは抑えてあるな…と。ただ、個人的には、水前寺の見せ場が殆どなくなっているのはどうかと…。また、浅羽の決意だとかも、もうちょっとじっくりと表現して欲しかったかな。 カスタマーレビューピックアップ 30分という時間+全6巻ということは6話でやっていかなければいけない 訳で、小説を読んだ方にはハショリすぎな感じがあると思いますが、製作スタッフの苦悩が感じられる第4話でした。小説を読んでない方が見ると特に違和感はないでしょうがそれはアニメと思い込んで見てるからだと思います(アニメなんですけどねw)何がいいたいのかというと小説で非常に細かく表現されていた登場人物の心理描写がアニメではハショリすぎてるのです。だから現実感がない、のめり込めない。浅羽が最後に発信機を自分の身体からえぐり取る場面がありますが、小説では非常にリアルに浅羽の心情を表現していて、のめり込んでしまったのを覚えてます。アニメを見て興味を持った方はぜひ小説を読んでみてアニメで足りない部分を補完してみてはいかがでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 先行配信にて視聴しました。 今回のアニメ第4話は、原作第3巻に収録されている「無銭飲食列伝」と「水前寺、応答せよ・前後編」を編集した作品でした。文庫でほぼ1巻分あるものを約30分にまとめたため、展開は非常にスピーディーです。しかし、それだけ省略されてしまった描写も多く、原作を読んでいなければ少々ついていけない展開が1~3話よりも多いと思います。 特に残念だったのは、終盤の浅羽の決意の行動がほんの数秒で片付けられてしまったことです。まあ、原作通りに映像化するにはR指定を付けなくてはならなくなってしまうかもしれませんが・・・。 1~3話とは打って変わって、この巻からシリアスな展開に突入します。正直、辛い展開の連続ですが、ここからがイリヤの見所といっても過言ではないと思います。それをふまえて是非ご覧になってください。 カスタマーレビューピックアップ
先行配信を見ましたが、非常に泣けました。 無銭飲食列伝~夏休み再び までを急ピッチで進みますが ネギま!? VIII SPカスタマーレビューピックアップ
ようやく伏線もかなり回収されストーリーも大きく進みますね。 今までのまったりとした展開から一変してかなりシリアスな展開になります。 闇のアーニャとエヴァの合体したなかなかよいデザインのキャラvsネギ達。 闇パクティオ?により明日菜が闇明日菜に!?なって一時敵となってしまいますが この時のパクティオシーンもいい感じですしその明日菜もすごくカッコイイいいですw そして苦戦しながらもなんとか倒すことに成功します(パクティオ返し)。 が、ネギは地面へと吸い込まれ?戦局はネギvsアーニャへ。 OPの映像が使われたりいろいろネタなどもあり見ごたえ十分です。 最後には、どうみてもネギの父親らしい人物が現れてネギとアーニャを助けます。 みんな無事生還。 この巻はここで終わりです。 残すとこはあと2話ですね。 かみちゅ! 5カスタマーレビューピックアップ 「時の河をこえて」は戦艦大和が出てきます。歴史を感じさせながらも、ゆりえの恋は進行中です。 けんちゃんが、いつもより活発で、キラキラしてて可愛いです。 「君に決定」は、生徒会長に立候補して選挙戦をするお話。みつえちゃんの応援演説に心が潤います。親友ってこういう存在って改めて感じさせるとてもイイお話。ぐっときます。 カスタマーレビューピックアップ やっとで・・・いや、もう「かみちゅ!」5巻です。 この間に収録されている第9話の絵、なんかいつもと違う!! これじゃ少女漫画じゃんっ!しかも"ちゃお"系。 しかも、この話健児君が結構アクティブ・・・などなどいつもとちょっと違うテイストになっていました。 戦艦大和か。。。このアニメに登場するとは思わなかったな。 自分は9話より10話の「君に決定」のほうが好きでした。 そしていつも観てもOPに癒されます。 カスタマーレビューピックアップ かみちゅ!第5巻です。本巻から視聴する人は少ないと思いますが、一 応イントロとして…。 本作品では『神様はいるのだ』『女子中学生が神様になる事もあるの だ』という2大前提が当たり前のように成り立っている事が視聴者に突 きつけられます。「アホか」と思えばこれ以上見なくても良い、「へー」 と思えば視聴を継続してみるのもアリ。この自由なスタンスが気に入り ました。よし、全巻視聴するぞ、と決意した私です。 本巻収録の第9話「時の河を越えて」では戦艦大和の神様が生まれ故郷 に帰りたいと願っており、女子中学生神様ゆりえが力を貸す…そんなお 話です。季節は終戦の頃と同じ夏で、戦艦大和はいくさ船ですのでカチ ンと来る方も多いと思います。コメンタリーで風刺的意図はないと脚本 家は述べています。「「風刺」なんて漢字書けないもん俺」とも言って います。 第10話「君に決定!」では、ひょんなことから、ゆりえが生徒会会長 に立候補してひと悶着起きる…そんなお話です。この話のキモは親友の 応援演説です。おそらく推敲を繰り返したであろう応援演説の原稿用紙 を一旦は読みかけるのですが…原稿用紙から目を離して自分の言葉でゆ りえのいい所、悪い所を演説して行きます。「神様」ゆりえでなく「親 友」ゆりえを応援する心意気が泣かせます。 カスタマーレビューピックアップ 「千と千尋の神隠し」などが好きな方は、守備範囲かも。。。 ただ、「萌え」は苦手なので・・・ ストーリーも結構良いし、あの「萌え」が無ければ・・・ 好きな人にはタマラナイのかも知れないけど。。。 で「マイナス1」です・・・ 個人的には「萌え」が勿体無いと思う。。。 もっと普通に出来ないのかなぁ? カスタマーレビューピックアップ
かみちゅの5巻です。相変わらず僕、かみちゅが大好きです。大好きなんですけど・・・・なんか絵の違いが気になります。描いてる人は一緒なのかな?個人的に第1話の絵で貫いて欲しかったんですけどなんかちょこちょこ絵が変わってるような気がして・・・・あと絵が違って見えるせいかもしれないですけど、なんか動きに丁寧さが少し下がったような・・・慣れたからかな?なんかひっかっかりました。(最初と比べて。これでも十分いい作品です。) 話の方は。9話10話ともにいい話しです。特に10話の生徒会の選挙の話なんですけど祀ちゃんの勢いがすさまじいな、と思いました。ただ祀ちゃん、「ゆりえの売りは神様であること。」っぽいのをやたら強調してたので、ちょっとそこで最後にそのことに対してゆりえのいいところはそれだけじゃないんだよ、ということで「ごめん」的なことをゆりえと光恵ちゃんに言ってくれたらもっと3人仲良くなり友情が深まったかなというかよかったなぁというか、ちょっとそこだけ気になりそんな感じのを入れてくれたらなぁ、って思っちゃいました。 しかしそんな細かいことを気にしなければ(気にしても)とてもいい話しですし、心が和みます。DVDを買う、もしくはレンタルでもいいですけどぜひ一通り見て欲しいと思います。僕は買っちゃいましたけど。DVD買う買わないは、いろいろな人の意見を参考にぜひ検討してみてくださいね!! びんちょうタン 参カスタマーレビューピックアップ とくにドラマティックな展開があるわけでもなく、 キャラクターたちが泣き叫ぶシーンがあるわけでもないのに、 何度も何度も涙が込み上げてきました。 貧しさを恥じないびんちょうタンは、 いつも真っすぐで正直。 心やさしく一生懸命なびんちょうタンを見ていると、 うわべだけの見栄や無駄な飾りが洗い流されるような気がします。 歴史的な大作ではないですが、 見た人は必ず自分のベスト・アニメに挙げたくなるような、 心に響き、いつまでも感動を与え続ける傑作です。 カスタマーレビューピックアップ 出会いは本屋で平積みの びんちょうタンのコミック その時は大して面白く無いと思いました。 その後、ある機会にてアニメを見たのですが 最後の方は涙が止まりませんでした。 生きるとは何か?幸せとは何か?不幸とは何か?と 普通に語ると陳腐にもなりえるテーマを押し付け的では無い 優しい絵柄と、緩やかな流れにて、びんちょうタンに教えられます。 人生に少し疲れた社会人の男女の方達ならば強く感情移入できるかと思います。 絵柄で引いている、おじさん、おばさんに特に薦めたい作品 カスタマーレビューピックアップ 山田昌弘っていう胸くそ悪いクソ学者の本を読んでむしゃくしゃしてると、なんかこの作品を思い出した。 健気だけでしっかりとがんばって働く、フリーター炭、不正規労働炭、びんちょうタン。病気になったり、さびしくなったりすることもあるけど、あたたかい友だちや仲間に支えられて、しっかり生きてるびんちょうタン。働くってなんだろうなぁ、生きるってなんだろうなぁ。貧乏で、その日暮で、不安定だけど一生懸命働いて、ちょっと贅沢して、また働いて。そんな単調で地味な日常の中の、ちょっとした幸せをたいせつにする、びんちょうタン。ほしいものが買えなくて、生きてくギリギリの生活しかできない負け組炭、びんちょうタン。でもそれじゃいけないんですか?10年後、20年後の計画を立てて、世のため人のために朝から晩までギトギトして生きなきゃダメなんですか?ボクはそうは思わないなぁ。皆さんはどう? カスタマーレビューピックアップ アニメの専門的なことは全く分かりませんが、このタイトルや絵だけを見て毛嫌いするのは絶対にもったいないと言い切れる作品です。私は深夜のBSで偶然見て(『むすんでひらいて』の回)涙が止まりませんでした。「生きているのが好き」なんて普通の映画なんかで言われたら殴ってやろうかと思いますが、この作品に限っては許されるどころか「俺も明日からがんばろう」と素直に思わせてくれます。アニヲタよりもむしろ一般の30代ぐらいのおじさんに見て欲しいです。絶対泣きます。保証します。 カスタマーレビューピックアップ
最後の最後までせつなさとほっとさせてくれる癒しの情景は至宝。 まさに奇跡のアニメ。 特別Ver.のエンディングはびんちょうタンを応援している人たちに、 ほわっと嬉しさを与えてくれる。 かみちゅ! 6カスタマーレビューピックアップ 未放送話の「恋は行方不明」では、根強い人気がありながら、これまで登場の機会があまり無かった「三枝みこ」がフィーチャーされてます。「ゆりえ」が全く目立たないほどです。ていうか、あまり登場しません。まあ、みこファンの皆さんには「お待たせしました」って話で、破壊力のあるみこの仕草に身もだえること間違いなしです。この話を観て思ったのは、何でも感づいているようで章吉の気持ちに気づかない「みこ」って罪な娘だな、ってことです。でも、そんなところが良くて、ふたりの初々しいやりとりが観てて和むんですけどね。 12話は、コメンタリーをスタッフ、キャストではない「ただのファンの芸人の集まり」である「アニメ会」が出演しています。関係者でない一ファンが参加するなんて…。とか思いつつ聴いてみると、そのテンション、パッションに圧倒させられました。1話の間そのテンションが持つのか?と気になってましたが、見事にやり抜いた感じです。かなり楽しませていただきました、ちょっと疑ったりしてどうもすいませんでした…。また、出演してくれてもいいかな、って思いました。 カスタマーレビューピックアップ 題材は悪くないと思うけど、萌え要素が多すぎて一般からは敬遠されると思う。 萌え色を薄くすれば、多くのジブリファンにも受け入れられるのでは? 知人に薦められて観てるけど、そこが何時も引っかかる・・・ 勿体無いなぁ・・・ 時代なのかなぁ、、、萌えが。 なんで、何でもかんでも萌えにするかなぁ・・・? 変だよ最近のアニメは・・・ カスタマーレビューピックアップ 今回はTV放送されなかった回も収録されていて、放送終了からかなり時期が過ぎた今でも新しいかみちゅ!を見ることが出来るのは大変嬉しい。 内容も素晴らしかったが今回は収録されているオーディオコメンタリーが抱腹絶倒トークで楽しませてもらえた。 今までのオーディオコメンタリーは監督、脚本家、声優さん達の内輪、よもやま話がメインだったが、 今回は熱心なファン(アニメ会:プロの芸人…詳しくは知らない)の方々が自らの作品への想いをぶちまける熱く濃い内容で作品を大変盛り上げ面白かった。 見る人聞く人を選ぶかも知れないけど、やっぱりプロのお笑い芸人さんだけあって、話が巧く盛り上げ方もよくわかってるなぁと感じた。 ☆は4つ…満点の内容だけど、2話でこの値段は高いなぁと言うことで一点減点します。 カスタマーレビューピックアップ
遂にテレビ未放送の「恋は行方不明」が収録です。 ストーリーそのものは、一橋章吉(神弟)と三枝みこ(巫女妹)の「逃避行」です。 そして、メインはずばり、みこ。 なんと言いましょうか・・・「萌えキャラ」の王道路線爆発。 しかも章吉君にはみこの行動全てがクリーンヒット。 打率10割です。 ハンバーガーから垂れそうになってるケチャップを急いで食べて顔を真っ赤にする辺りがもはや、完璧。 しかも、狙ってやっている訳ではないところがミソです。 (狙ってやってたら、悪魔ですw) それと・・・重要なネタバレっぽいのですが、パッケージの裏に大きく書いてあるので大丈夫でしょう。 「だって・・・八島様はお姉ちゃんを好きなんだもん」 ↑これがキーワードです。これ以上は「感の良い人」なら気が付くので書きません。 第12話は「ふしぎなぼうけん」 神様なので10月になったら出雲に行く。 一時的にゆりえは転校する訳ですが、転校先の学校は「神様」として扱ってくれるせいで・・・ そのすれ違いが切ない。 「神様コンベンション」では、作画能力の高さに驚きました。 八百万神と言う位ですけど、大量の神様と景色のキャラクターを書き込まれているのが実にすごいとしか良いようがなかったです。 とくに「弁天様」はキャラが良すぎます。 最後になりますが、DVDそのものをウィンドウズメディアプレイヤーに入れてみますと・・・ 56分49秒。 「追加分」が大量ですので、普通に「放送分」を見た方も確実に楽しめますのでオススメです。 |
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