定価:¥ 6,300(税込)
特価:¥ 6,300(税込)
中古品¥2379 より
発売日:2008-01-23
売上ランキング:DVDで35180位
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Amazon人気商品ランキング/茅原実里psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:124/総ページ数:13 最終更新日:2008/08/22 ドラゴノーツ -ザ・レゾナンス- Vol.1カスタマーレビューピックアップ 各レビューをご覧の通り、人によってかなり評価が分かれるこの作品。鑑賞の方向性を選ぶいくつかの「クセ」があるが、まず必要なのが可能な限り大画面&高音質で再生することだ。ハイビジョン製作の高画質で、音楽もOP・ED・BGMいずれも雰囲気があって素敵だ。だが、この作品を地上波アナログ放送で見てしまうと元が高画質で情報量が多すぎるためかえってチラツキやノイズだらけになってとても汚く見えてしまう。逆に地上波デジタル放送の方は超絶高画質だ。音声も静かめに聴かせる傾向で全体的に派手ではないので高音質でないと地味に聞こえてしまう。幸い、DVDは地上波デジタル放送とほぼ同等のクォリテイはあるのでアナログ放送で見て幻滅していた人は一度DVDで見てみてほしい。 登場キャラが最初から多く、SF設定も細かいのに細部にアラが多かったりするのも「入りにくい」印象を与える。最初の数回は何度か繰り返して見てきちんと設定と雰囲気を「つかんで」ほしい。うのまことデザインのキャラは「ウィッチブレイド」に続き魅力満点。もちろんおっぱいも満載! SF的なものは基本はファンタジーであるこの作品の雰囲気づくりと割り切り、あまり整合性を深く追求しない方がいいかも。各キャラの心理や行動についても同様だ。基本的にドラゴンのSFバトルと女性キャラたちの魅力を描くために全てのストーリーが展開しているようにも思える。 繰り返すが、大画面と高画質・高音質で視聴していれば印象は相当に違って見えるはずだ。それならアラは目立たなくなり、???なシーンもキレイな画面と力のあるBGMで押し切ってしまえるからだ。ちなみに私はいつもプロジェクターのワイド80インチ(フルHD)の画面と5.1chのオーディオシステムで視聴している。 カスタマーレビューピックアップ まず品物について。 初回限定版に同梱されていたのは、うのまこと描き下ろしのポストカードx1(トア)とDVDに収録のキャラ設定画像x15(ジン、トア他)、他に2007年9月9日開催「プレミアムイベント」の舞台映像(約31分)、ノンテロップOP/ED及び第一話のオーディオコメンタリ。この中ではプレミアムイベントが割と良かった。内容はノザキ役郷田ほづみ司会で出演声優による自キャラ紹介(ジン、トア、ギオ、マキナ、ガーネット、+オペレータ3人娘)と軽い相関説明。ラストはOP/ED各テーマの舞台上での生演奏でした。 次に作品について。 制作がGONZOなので例によって2Dパート+3Dパートで出来てますが、2Dパートはまずまず、回によっては結構楽しめるのに対して、3Dパートの出来はどうもチープでいまいち。この作品の場合はドラゴンという有機的な存在を扱うのだから、3Dと気付かないくらいに馴染ませないと辛い。TV枠では無理な相談かも知れませんが、2Dと3Dのギャップで損してますね。 さて、このDVD一巻に収録の1話と2話はほぼ2D主体で作られています。その限りではアニメらしさが楽しめたので星4つ。個人的には特典も良かったのでおまけで+1。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーの半分が過ぎた今でも何がやりたいのか分かりません? 当初のストーリーではタナトスが重要なはずなのにジルアード軍が話に関わることでタナトスが置き去りにされています! 正直ジルアード軍はこのドラゴノーツのストーリーに必要ありません!タナトスとドラゴノーツやISDAで話を作るべきでしたね! 脚本を作った人は何を考えていたのか理解不能です!キャラ同士の関係も理解不能です!そもそもこの話の中心キャラはジンとトアのはずです!なのに話も折り返しを過ぎてもまだ2人の関係に横やりが入りそうですし今はジンとギオとが話の中心になっているではありませんか!トアはどうなるのですか?本当にこのドラゴノーツは説明不足で理解しにくいアニメです!脚本をちゃんとしていたら、女性キャラの体に不釣り合いな胸をどうにかしていたらなどの問題がなければいいアニメになっていたはずなのにと思いますね! 私としてはジャンプSQ連載中のドラゴノーツの方が話の設定は全く違うモノですがおすすめですね! カスタマーレビューピックアップ 内容に影が多いアニメです 説明がないので途中から見た人とかは更に困ります このアニメを詳しく知りたい人はこの作品にドップリ浸かる必要があります 謎とされている部分を視聴者が憶測ながら推理していくのが妥当です 分からないところを自分の頭で考えられない人には無理なアニメです DARKER THAN BLACKと同じような序盤に不問の多いアニメで、 DTBの場合は、DVD初回版についてくる解説集等で謎が紐解かれます。 このアニメの女性キャラクターは基本的に「巨」が付くほどの体をもつお方が多いです 魅力的な女性キャラ達をご賞味下さい キャスト陣は小野、杉田、後藤、平野、茅原のSOS団コンビに、 諏訪部、福原、水樹奈々等の売れっ子声優を大量にキャスティングしています ドラゴノーツではカミシナジン(男)がヒロインと評されており、 カミシナジンは常にトアに救われています(逆お姫様抱っこ等、逆の場合が多い) 1〜2話ではいきなりカミシナジンがレゾナンスしたり、ドラゴンが戦い、 スピリタスの暴走などでかなりややこしくなっていますが、話が進むにつれ ドラゴノーツとドラゴンの関係性やISDAの金魚の糞みたいに付着してるジルアード軍の 目的などが明らかになっていきます。 ドラゴンのCGも美しく、動画の速さの中に微細があるのがGONZOらしいです ただ、毎回思うのがDVDの値段です 過去に、自分はBLACK CAT、ぼくらの等で少々高く金を取られていました 各巻2話収録や、DVD2巻からは8000円超えは避けてもらいたいです カスタマーレビューピックアップ
初めて見た時、非常に面白そうなアニメが始まったと期待したが、話が進む内にそれは違っていった。説明があまりにもなされていないので作品に入りづらかったからだ。極力説明を省いたストーリーは疾走感はあるのだが、話の筋が見えずらく感情移入がうまく出来ない。それに加え説明を省いた部分に無駄とも思える不必要なエピソードが時折入り、テンポを狂わせている。物語の謎を徐々に明らかにしていくストーリー構成は、視聴者が謎を気になって作品にのめり込んでいくのだが、そこで発表するタイミングが重要になってくる。そのタイミングがこの作品はあまりにも悪い。視聴者をイライラさせてしまってる程の展開の悪さだ。あと登場人物が何故その行動するのかの理由がちゃんと描かれていない。例えばカズキがギオを奪われ、ジンに激しい怒りをぶつける表面的な理由はわかるが何故そこまで憎むのかがよくわからない。ジンがトアを求める理由も分かるが、その求め方が異常に見える、何故なら理由がちゃんと描かれていないから。登場人物達の行動が極端に見えてしまったり、自己チューに見えてしまっている。説明不足がこの作品の質を下げていると思う。大半のアニメの始まりの部分は、説明不足で意味がよくわからないが、この作品は別の意味での説明不足があまりにも目立つ。 サムライガン 暗号指令 一カスタマーレビューピックアップ 下品、下品だよ。見終わった後の後味の悪いこと。でっかいおっぱいしたうすうす着物で、おいおいさきっぽ際立ちすぎってねーちゃんが泣きながら串刺しにされる、サディスティックなシーン。しかもやるのがオレたち悪人って体中から主張しているバカ丸出しのヤローどもときた。ボクはそんなモラリストでもないし、おもしろければ別に何人殺そうと、どうやって殺そうと文句はない。けどねぇ、ここまでばかばかしく人を殺すと、お話がしらけちゃう。人を殺す仕事はいやだって言ってみたって、そんな主人公の葛藤にぜーんぜん共感がもてなくなるんだよ。敵の組織みたいのもまったくべたな悪の結社そのままで、美学ってものがない。敵の魅力が作品の深みにつながるもんでしょ。すばらしい敵があってこそ正義の味方のキャラクターも掘り下げられるってもんだ。それが中途半端に時代劇やってるのも最低。細かい時代考証なんて考えずに、ただそれらしい名前をつけときゃそれらしく見えるよねっていうやり方は、ボクは大嫌いだ。それならいっそのこと時代付けなんてしなければいい。それに、舞台が花柳街っていうのもこの作品の質を下げている。お色気を出しまくって大人の雰囲気を出そうってことかもしれないけど、逆効果。ここでも時代考証の不備がどんぴしゃ当たって、ただ下品なだけになっている。そういう大人の雰囲気は言い回しや言葉の選び方や、むしろチラリズムな演出の方が効果的だろうに、実際そうやって大人のエロスを表現できる、例えば渡辺信一郎氏の作品なんかを知ってるせいか、まったくエロスがない。はっきり言っちゃえばAVビデオ的な直球勝負みたいなんだな。それにプラスして画もぎこちなさを感じるもので、動きも鈍い。中途半端なCGがそれに乗っかって一層ひどくしている。シリアスをしようとしてどこか滑稽なこの作品。ゆめゆめ心しながら、かつ目して見よ!? カスタマーレビューピックアップ
最初見た時はうわっ!!濃い~と思ってましたがこのアニメはまず歴史ものずきの人に見てもらいたいですね、サムライガンは一人ではなく1号2号とそれぞれことなる個性をもつヒーローなのでよいです!! ただかっこいではなくダークヒーロで多くは語らないのでミステリヤスでそれでかっこいい!!見た目もオリジナリティあふれていいですね。 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.3 (通常版)
特価:¥ 8,190(税込) 発売日:2008-03-26 売上ランキング:DVDで69150位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
シナリオによって評価が分かれるなぁ・・・。 第5話は小恋のあと一歩踏み出せない心情が出ていて、個人的には好き。☆4つ分の価値はあると思う。 もう小恋ベースのシナリオにした時点でこればっかりで押した方が良かったかも。「あと2センチの距離」 と言う題名も原作小恋シナリオEDの『Little Distance』に通じるものがあり個人的には好きです。 逆にいただけなかったのが第7話。いずれにせよ、小恋ベースのシナリオであればななかを 退かせなければ行けないわけですが、第7話の中で急に好感度が上がり、最後「心を読んで」 いきなり諦めるなんて雑なシナリオって無いんじゃないだろうか?。尺が足りないなら無理矢理 登場させて、おかしなシナリオにしないで欲しい。あれではななかがかわいそうだ。 ちなみにD.C.1stシリーズでは眞子や頼子さんといったサブキャラも非常にうまくエピソードの中に 挿入し、彼女たちの想いを綺麗に昇華させたものだが、本作にはそう言ったキャラクターへの 愛が感じられないのが残念でならない。ちなみに、頼子さんが消えるシナリオ「すてきな思い出」 を書いたのは本作のシリーズ構成・長谷川氏であるのだから、設定の生かし方は心得ていると 思いたいところだが・・・。 閑話休題、とにかく第7話のシナリオの出来があまりにも悪く、その分相殺して☆3つとしましたが、 やはりいまいちと言わざるを得ません。 らぶドル STAGE 1 限定版カスタマーレビューピックアップ 私はこの作品が大好きで雑誌「マジキュープレミアム」の頃から興味を持ちドラマCDやゲームを買い、そしてその続編になるこのアニメ版も初めは少し抵抗があったものの観てみると結構ハマり、今では限定DVD全巻や声優さんによるトークDVDやライブDVDを買うくらいまで好きな作品になりました。 限定DVDの付録のCDに収録されているキャラソンやミニドラマも中々面白いと思いますw ちなみに私は三期生の中で好きなキャラは琴葉と瑠璃かなw それと今から書く事は「らぶドル」ファンの私からアンチの方々に対する愚痴に聞こえてしまうかもしれませんが、「キャラの顔がみんな同じ」とか「オープニングが糞」とか「歌がヘタクソ」とか色々叩いている方々が(他サイト等で)いるようですが、そう言われてる皆さんも自分の好きな作品を叩かれると悲しくなりませんか? だいたい「キャラの顔がみんな同じ」などと言ってたら最近の他のアニメも観れなくなってしまいますよ…叩いている方は言葉に気を付けて下さい。私も少々失礼な事を書いてしまい申し訳ございませんが、自分の好きな作品を叩かれる気持をわかって下さい。 カスタマーレビューピックアップ 「Φなる・あぷろーち」が気に入っていたので、買ってみました。 私は女ですが、ヒロイン達の可愛さにメロメロです(笑) 特に気に入ったキャラクターは、野々宮舞と猫谷海羽と北条比奈ですかね…。 ストーリーは、ゲームをやらないと分からないみたいですが…。チラシや雑誌やらで内容を知れたので良かったです。 今後もDVDを買い続けるつもりです。 カスタマーレビューピックアップ PS2版ゲーム[らぶドル]の続編ですね。ゲームをプレイしていない方には、ストーリーがわかりにくいと思いますので、あまりお薦めできません。 PS2版ゲームのファンの方にでしたらお薦めです。 自分はゲーム版も知っていて、ファンでもありますが、今回の評価は純粋にテレビアニメのDVD版の作品としての評価です。 カスタマーレビューピックアップ
「SHUFFLE!」で名の知れた西又葵が、今度はNavelから離れて製作したアニメがこの作品だ。 流石にSHUFFLE!だけでなく色々な少女を描いてきた彼だけあって、キャラクターデザインは申し分無い。声優陣も野上さくらや後藤邑子など、萌えキャラが得意な実力派の面々揃いだ。 最初の話数だけ見ただけなので、最終的な結論はまだ出せないが、ただの「萌え系」とは一線を画している。オープニングからライブのシーンが長めなのはやや理解に苦しんだが、じっくり見てゆくと、ストーリーもちゃんとしているのがよく分かる。また、それぞれ一話ごとに完結せず、第一話の最後では謎の美少女が登場して話を第二話まで引っ張っているのも興味が持てる点だ。 アイドルのデビューまでを取り扱った作品は過去にもあったが、現代流にアップデートさせているのも良いと思う。また、次回の作品では、アイドル化したアキバのメイドカフェのメイド達を作品化したものにしても面白いと思う。ただ、陳腐化は早かろう。 みなみけおかわり 3 通常版D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.1 (通常版)D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.2 通常版カスタマーレビューピックアップ
後半を観てから書いているので、余計なのですがこの作品・・・なかなか褒めにくいのですよね。 一応vol.2は無難に纏まっています。ただ淡々としすぎているというか抑揚がないのですよね。 美夏の登場の第2話はさくら学園長の部屋から・・・と言う時点でちょっと無理があったかと。 原作の「舞佳先生」の不思議な色気が感じられず残念。 運動会編の第4話もいまいちなんだよな・・・。原作は笑いあり、ぼけありだったけど、最後は 「極上リレー」でびしっと締める構成だったが、本作はエピソードを抽出している割に、 どれも中途半端な生かし方しか出来ていないのが残念。 とにかくシリーズ構成・脚本家の力量不足によるものが大きいと思われるが、それでもまだ 本作はまだ「みれる」という意味で☆3つです(原作のポテンシャルからすれば充分に不満ですが)。 D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.4 (通常版)D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.5 (通常版)カスタマーレビューピックアップ
アニメ版D.C.2・・・後半はもうボロボロなのは充分承知していたが、最終回は原作でも 評価が高かった美夏卒業式という話を聞いていたので、幾らかは期待していたのだが、一体 あの終わりはなんだ?。なぜ仰げば尊しで素直に送り出さない?。そんなにななかの歌CDの 売上を伸ばしたいのか?。 それから小恋の扱いは一体なんなんだ?。一応メインヒロインじゃないのか?。それなのに 美夏騒動で主人公がてんやわんやする中、12話では「わがまま」みたいな別れさせかた して・・・。小恋ってそんなキャラだったか?。しかも13話の義之はそんな事特に気にも とめなかった様子だし。あれじゃぁ小恋がかわいそうだ。あんな扱いは無いじゃないか。 サーカスの原作サイドもそれで納得したのか?。それでよいのか?。 そして桜の魔法ネタは一切無視、本来のメインヒロインである音姫は完全にサブキャラ。 キャラクターデザインはめちゃめちゃ、ストーリー構成は破綻、原作のすばらしいエピソード まで全て生かし切れないこの作品は果たして「ダカーポ」を名乗る資格があるのだろうか?。 私は無いと思うが・・・。 セカンドシーズンも同じメンツでやるなら作らない方がマシだろう。是非D.C.オリジナルの メンバー再結集でSSは作ってもらえないだろうか?。あの素晴らしい原作が、愛のない制作陣 によって穢されていくのはもはや見るに堪えない。製作委員会が金を積めばどんな作品を作って も良いのか?。ファンの気持ちは一切無視なのか?。 本当にただただ悲しくなる作品でした。☆が一つ付いていますが気分的にはマイナス100個です。 サムライガン 暗号指令 三 |
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