定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,940(税込)
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発売日:2004-05-28
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Amazon人気商品ランキング/福圓美里psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:124/総ページ数:13 最終更新日:2008/10/08 さいころボット コンボック volume6さいころボット コンボック volume5爆球HIT! クラッシュビーダマン Vol.8
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2006-12-20 売上ランキング:DVDで98484位 DVD / 通常24時間以内に発送 さいころボット コンボック volume11
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2004-07-23 売上ランキング:DVDで*位 DVD / 在庫切れ マシュマロ通信カスタマーレビューピックアップ 非常にテンポよく話が進むので、見ていて楽しいです。 キャラクターも皆魅力的。 画風はちょっと珍しいけど、かわいいとおもいますし、作画レベルもまあまあ高めだと思います(顔がひどく崩れたりということがない)。 ストーリー構成もきちんとしていて、丁寧に作ってあるなあ~と感じさせられます。 特に目新しいところもない作品ですが、品質は高いと思います。 なんとなくGALS!と似た雰囲気がありますね。 カスタマーレビューピックアップ
星が三つなのはDVD一巻では「ライムの初恋」が入ってないからです。 ライムの初恋は名作。大人でも、というか大人だからこそ感じるところも多いはず。 未収録話はさておき、このアニメ、なかなか面白い。 懸賞の商品のぬいぐるみが生きていた!というところから始まりますが、なんでぬいぐるみが生きているのか?という謎には関係なく、サンディーと仲間達のドタバタ劇がひたすら続く(笑 しかも笑えるだけ、シリアスなだけ、という偏った話は無く非常にバランスがいい。一巻収録のドッペルゲンガーの話では、ドタバタ劇が続きますが、ラストでサンディーがクラウドを思う気持ちが描かれています。泣けるシーンです。 このサンディーという子は友達の中でもリーダー格。新聞委員の委員長も務めています。弟も二人いてさぞ面倒見のいいお姉ちゃんキャラなのだろうと思いきや… そんな彼女が時折見せる優しさが涙を誘うのです。見せるのは本当に時折。9:1くらいでしょうか。安っぽい感動モノが氾濫してる今の世の中では、このくらいが妥当でしょう。彼女の優しさに安っぽさは無いのです。 姐御、といいたくなるキャラですね。「彼女にしたい」「妹にしたい」という萌えキャラが流行ってますが、彼女は友達に「なりたい」キャラでしょうか。 マシュマロ通信 Vol.4UG★アルティメットガール 3.カスタマーレビューピックアップ
その部分に関しては貧乳、巨乳、ロリという萌える男達に余す事なく登場させているから良い傾向ですね。 相変わらずテンポは悪い感じなのだが、萌えを抽出し捲った今回の修学旅行篇もいい感じです。 アルティメットガール・巨乳って三人組の中でも一番の武闘派ってところですね。 特典のサウンドドラマもえろ過ぎますね。 もう参ってしまいます。 毎日がカラフル&スパイシー マシュマロ通信 Vol.1~13BOXカスタマーレビューピックアップ
朝日小学生新聞で連載中の山本ルンルン先生の漫画、『マシュマロ通信』のアニメーションです。 ただ原作のボリュームが元々少ないからか、ストーリーとしてはかなりオリジナル要素が強いです。 もちろんそうはいっても原作と同様個性的なキャラクターたちと可愛らしいデザインが目を引きますし、 サンディやクラウドたちマシュマロタウンの面々が画面で動いているのを見るだけでも楽しいですよ。 それに声優さんの声もイメージ通りでとても合っていると思います。 原作にも言えることですが、ローティーンの女の子に限らず年齢を問わずに誰もが十分に楽しめる作品です。 全52話というボリュームの割にお得なのもオススメです。 BLACK CAT Vol.10 通常版カスタマーレビューピックアップ
ストーリー的にはトレインとクリードの長きに渡る対決にようやく決着がつく事が一番重要なんですけど、個人的にはイヴ対リオン戦の方に注目を集めたいです。 見てもらえればお分かりのように、第10巻のジャケットに描かれているのはトレインとクリードじゃなくてイヴとリオンなんですよ。 どう考えても製作サイドとしてもこっちを推したいのが見て取れます。 (そうじゃなかったら、こんなジャケット作らないと思います) この戦闘シーンは見ものですよ。 特に素晴らしいのは音響効果ですね。 かなり激しい戦闘描写の裏でゆったりとしたクラシック音楽を流しているのですが、対比が抜群。 この選曲は的中していると思えますね。 もちろんに戦闘描写も派手なCG技術が(GONZO作品はこれだけが売りですが)丁寧に決まっていまして、実に完成度が高い。 当然にこの後も続くんですけど、いったんここで終わった位の感想を抱いたそんな内容でした。 RED GARDEN DVD BOX IIIカスタマーレビューピックアップ
13話から18話と言うと、ギアはこれまでよりもストーリー側に入り、ここまでの展開からは想像できないような迫力のバトルもあり、アニムスの少女たちが逃れられない残酷な運命も明らかになり、圧倒的な加速感の感じられる辺りです。そして、ケイトが一番可愛かったころでしょうか。恋にバトルに充実しているケイトはいいですね。 ローズがちょっと成長します。全話数の半分を過ぎて、ようやく本当に戦うようになりました。そして、蒸発した父親と再会しました。でも、そこよりも、そうした彼女の放った何気ない言葉がクレアを成長させる構図が好きです。 そのクレアも嫌いな父と会いました。誤解だらけですけど、そんな中的確なアドバイスを続けるユアンはほんといい奴。このアニメ中で一番いい男性キャラではないでしょうか。 レイチェルの恋愛運は相変わらず下降線で、このBOXで破局に至ります。しかし、(偽物でしかない)身体を任せるのにも抵抗感があり、真実を口にすることも出来ないのでは、いかんともしようが無いのかも。この、「身体が偽物」という感覚を理解していないと、彼女たちがどうして記憶にこだわるのかが解らないかも。 リーズにも見せ場がありました。エルヴェに首を絞められるシーンで見せたリーズこそが彼女のポイント。このあと意味のある言葉をしゃべらなくなっていくので、最終回を理解する上でも押さえておく必要があります。 内容的には、★5つ以外つける気がなかったんですけど、オーディオコメンタリーをつける話数と、ゲストとがマッチしていないBOXが二つ続いたので、★ひとつ減らしておきます。エルヴェとリーズの中の人を呼ぶなら、コメンタリーは15・16話につけるべきだと思う。結果的に、コメンタリーの内容も、このBOXというより、作品の結末や全体像を知っている人向けになっていますので、むしろ次のBOXにふさわしい内容ではと。 ゴンゾさんには、作品だけでなく、商品を開発する力を、ちょっと鍛えていただきたいですね。 |
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