定価:¥ 6,300(税込)
特価:¥ 6,300(税込)
中古品¥1420 より
発売日:2006-05-24
売上ランキング:DVDで21935位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/矢島晶子psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:336/総ページ数:34 最終更新日:2008/05/16 BLOOD+(6)カスタマーレビューピックアップ この巻の見所はなんといっても22話の「動物園」でしょう!全ての始まりの場所であり、小夜とハジの思い出の場所でもあります。とにかくハジが…か、可愛すぎる…!!そして二人が徐々に打ち解けていく姿を見て、このころからハジは小夜を護りたいと思い始めたのかなぁ〜と個人的に感じました。切なくて綺麗な二人の思い出「動物園」。是非ともご覧あれ!! カスタマーレビューピックアップ ロシア篇が終わり、フランス篇へ渡り、そして遂に明かされる小夜の過去と実に大容量。 特に小夜の過去が明かされる22話の「動物園」が実に素晴らしい。 あまり詳しく書くとこれから見る方への魅力が減るので一言で纏めますと「小夜はツンデレ」。 それと、展開的に「謎が謎を呼ぶ」展開ですよね。 極普通に、テレビ放送も毎週見ているのですが、今、改めてこれを見ると、 「あ、あれって、これの事だったのか」 って再発見が、かなりあります。なので、一般の作品と違って一度テレビ放送を見た方の方がむしろオススメかと思っています。 カスタマーレビューピックアップ いや〜〜〜ここに来て、やっと「IGらしさ」が出てきたか・・・? 良い感じになって来ました。 この巻は、全話お勧め! カスタマーレビューピックアップ BLOOD+6巻。ジャケットは赤い盾ですね(ジャケではデヴィッドとジュリアだけですが、全体図はルイスも含めて三人の絵です) 初回封入ブックレット、箸井地図描きおろし挿絵は20話「シュヴァリエ」からソロモン達四人が杯を酌み交わすシーンです。 キャストインタビューは岡村役の伊藤健太郎さんと、真央役の小清水亜美さん。 6巻はシフの登場やディーヴァ側のシュヴァリエ達の思惑、小夜とハジの出会いなど見所が沢山あります。 あと今巻はソロモン、ハジのシフとの戦闘シーンが20、20話にそれぞれあるのもポイント。 残像映像を使うのはやっぱりアニメだからこそ、画面が映えて格好いいです。 22話「動物園」では小夜とハジの過去が明かされますが、色々な意味で驚きました。 小夜の血分けのキスは、1話の「ファーストキス」と対になってるみたいですね。 小夜とハジはお互いに相手の時間(日常)を止めたと同時に、共に歩む道へと動かしたと…。 そう考えると、複雑な話ですね。 カスタマーレビューピックアップ
サヤとハジの過去が一気に明かされます。 サヤとハジの出会いは、私にとっては 予想外でした。特にサヤの性格が(笑) 今とギャップがあって面白い。また、 ハジも今よりも少し明るいと思う。 2人の会話のやりとりにも注目してみて。 ふたりはプリキュア Max Heart 1カスタマーレビューピックアップ 無印プリキュアは、知らない二人がプリキュアとなることにより、お互いを知り、真の友達になっていく姿を描いた作品でした。 Max Heartは、なぎさとほのかの物語も描かれますが、ひかりが主人公だと思います。 12のハーティエルが集まり、徐々に成長していく、ひかりが丁寧にゆっくりと描かれます。だからMax Heartなんでしょうね。 1話に出てくる、クイーンの命であるひかりは、真っ白な状態です。 バンダイのおかげで、なぜか姿が代わったコミューンやコスチュームも面白いです。 カスタマーレビューピックアップ 好意的に見れば、多くの部分が子供向けとして問題ない作品ですし 子供といっしょに毎週見ています。 残念はことですが批判的な意見があることは大いに理解できますし 今回も敵側は主人公たちの命を狙っていると思われますが 内容的には、命を狙うという設定でなくても大丈夫な気がします。 ただでさえ、なりふり構わず殴りあうわけですし、せめて命を賭けた闘いでないほうが良いと思います。 (これが子供に受けるというのでは、あればますます反対です) このあたりが私の教育的観念からズレてしまい 子供に見せるにあたって、どうにも賛成できない部分が 私なりの理由です。 また、申し訳ありませんが「手を抜いている」印象もあり DVDで購入するという意味では★2の評価とさせていただきました。 カスタマーレビューピックアップ 真直ぐな女の子達が悪と戦うアニメ 思春期の真直ぐな気持ちが伝わってきます 真直ぐに向き合えるいい作品であることは間違いない このアニメを批判している人たちは いい意味悪い意味で大人になってしまった人たちなのだろう カスタマーレビューピックアップ 大人気のプリキュアの第2シーズン。 やっている内容は普遍的で、これだけの人気を誇っていれば 不用意に変える必要もなかったのでしょう。 プリキュアになってから、かつての五十嵐・細田・長嶺・山内といった日本屈指とも言える優秀な監督が抜けたため(五十嵐氏は前シーズンで1作品だけゲスト演出をしました。1シーズン目序盤にクオリティが別格の話があったと記憶している方がおりましたら、演出のスタッフロールをご確認ください。五十嵐氏です。)正直、第2シーズンも映像クオリティは高いとはいえません。ドラゴンボールZを手がけた西尾氏に期待をしてますが、現在のところ、第2シーズンではワンピースの映画などで、あの細田守氏についた経験のある座古氏の演出が最も優秀といえます。 カスタマーレビューピックアップ
なんでこんなに可愛いんだろう。大人でも十分に見れる作品です、いろんな意味で。 コスチュームも最高ですね!!でももうちょっと露出度欲しいでつ。。。 クレヨンしんちゃんスペシャル 7カスタマーレビューピックアップ ロベルトの話が一番面白かったです!! 一応SPシリーズ第七弾になりますが、クレしんは放送版も含め、ギャグ・感動・笑い・コメディー、どれをとっても最高です!! ロベルトの会話でしんのすけが変に受け取るシーンが何気なく面白くさせてくれます!! カスタマーレビューピックアップ
ほかにもボクは1~6までも持ってます! その中でもこのクレヨンしんちゃんスペシャル7はいままでのクレヨンしんちゃんスペシャルの中で1番面白いです! クレヨンしんちゃんは、笑い有、感動有、いろいろ見方で見ることが出来ます!でもこのクレヨンしんちゃんスペシャル7は、笑い重視のないようです!とにかく面白いですよ! DVD TV版傑作選 クレヨンしんちゃん 1カスタマーレビューピックアップ 何とクレしんの94年〜95年の放送抜粋版がDVD化されました!! 今の世代VHSよりDVDの利用が殆どだと思いますので、昔話を逃した人も含め是非お勧めです!!まだ、ひまわりは誕生してませんが(ひまわりが登場するのは、96年放送の後半期になる)、結構面白かったし、懐かしかったです!! この調子で、OPが1ST「動物園は大変だ」〜2ND「夢のENDはいつも目覚まし」だった頃、5TH「パカッポでGO」時代、ひまわり誕生後でOPが「年中夢中 I want you」〜「とべとべお姉さん」・「ダメダメのうた」だった頃の放送抜粋版も是非DVD化して欲しいです!! カスタマーレビューピックアップ なつかしのテーマ音楽「おらはにんきもの」など10年ほど前の作品集です。10本も収録されており、お買い得。現在放送されている作品と見比べるとやはり多少時代を感じますが、単純に笑えます。 カスタマーレビューピックアップ
最近は、めっきり見かけなくなったグリグリ攻撃もこのDVDでは健在。さすが初期作品だなと感じる。10年も経つというのに声優の交代もなくみんなやる気あるんだなと思える。面白いのは言う必要も無い。これでこの価格だから安い買い物です。 BLOOD+(5)カスタマーレビューピックアップ 一番好きなエピソードが2話入っていてお気に入りの5巻です。リアルタイムで見ていた時の気持ちを思い出しました。懐かしい。 なによりもハジの出番が多くて よく喋る。 『約束おぼえてる?』ハジと小夜の切ないあのシーンは なかなか忘れられないです。 カスタマーレビューピックアップ この章では今まで単なる脇役でしかなかった岡村・真央が『戦いの目撃者』としての役割を付与されます。主人公小夜の戦う敵の正体が徐々に明確になります。 カスタマーレビューピックアップ 昨年、開始直後は「どうなる事か・・・?」と思っていたが このあたりから、リカバーしてきました。 只今放送は、第3クールなのですが 凄く良くなってきました。 第6巻も上昇カーブを描くと思います(評価の) カスタマーレビューピックアップ この巻には、‘約束覚えてる?’が 入ります。この話は、ぜひ見て貰いたい。 サヤとハジの昔の関係がうかがえます。 お互いがお互いを大事にしているのが分かります。 また、約束が何なのかも、これからの話で 気になるところ。‘ジョエルの日記’で、 サヤが約束を思い出しますので、気になる 方はこちらも見てください。 カスタマーレビューピックアップ
去年の年末辺りから始まったアニメですが、今も尚、大人から子供まで年齢差を問わず、視聴者を続々と増やして行っています。誰もを引き付ける壮大なストーリーと作画、有名音楽製作者の迫力ある音楽の数々。流石IGと押井守のコラボと言うべきでしょうか、かなり気合が入っています。これは本当にアニメなのか?と思ってしまう事間違い無しでしょう。私達の住む現実世界を元に製作されたもので、沖縄、ベトナム、ロシア、フランス等、一つの志を元に世界を渡り歩く様には、視聴者も親近感の様なモノを感じる事でしょう。しかしやはり一番の見所は、美麗且つ迫力ある戦闘シーンです。今までに無かった様なその一つ一つの戦闘場面の作りは、かなりの出来です。是非一度、TVで確認してみて下さい。きっと魅了される事でしょう。本来アニメは、話数を増すごとに作画クオリティが落ちるのが今では当たり前になっていますが、このアニメは、話数を増す毎に戦闘も過激且つ迫力ある演出になり、クオリティも常に美麗を維持しています。このまま最終話までこのクオリティさを維持出来たなら、未来永劫きっと語り継がれます。 BLOOD+(9)カスタマーレビューピックアップ 私は32話がどうしても気に入りません。「宮城リク」は話を進めるごとに重要人物となっていた筈なのに、あの呆気ない死に方はないと思います。3人でまた沖縄に住もうなんて言ってますが、そのわりにはサヤとカイの悲しみなどが伝わってこなく、彼の死はその程度だったの??と、失望しました。それで突然一年後の話に。流れを変えるためなのか知りませんが、がっかりです。再会したサヤの変化にもこれまたがっかり。落ちて上がっての繰り返しばかりで、彼女の成長が少しも伺えず腹が立ちました。デウ"ィットの立ち直り方もおかしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ ここまで観てきての素直な感想は小夜もディーヴァも人間の愚かな業による犠牲者だと言う事でした。その二人の悲劇が元で惨劇の連鎖が止まらない。翼手を弄んだ人間から全てが始まった感じですね。このアニメ観てると姉妹の悲しい運命に無念を感じてしまい、人間が嫌いになりました(もちろん素晴らしい人間もいるんですけどね) カスタマーレビューピックアップ これで? それが狙いだったらしいが。 途方も無い姉妹喧嘩に巻き込まれ二度殺された。 戦争ではなく、姉妹喧嘩だ。 何で宮城リクというキャラにここまで過酷な運命 をもたせるのか納得いかず、死が受け入れがたかった。 今でも納得がいかず、この話は虚しくなる。 「ボーイ ミーツ ガール 」は二度と見たくない。 ボーイ ミーツ ガールの後これまた納得のいかない一年後 設定で、 33「信じるチカラ」 34「俺たちのいる世界」 続くが…作画の酷さにびっくりする。 急激にホラー感が無くなり、謎も殆ど解明された為 (未回収の謎はあるが、些細なもの。)退屈。 その分、主人公、脇役たちの感情表現に演出の腕を 奮って欲しかった。 特に主人公。 この辺りからやさぐれて主人公自決を望むファン が多くなったという噂が… 自分も何を隠そうその一人です。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいですね。私は1話から欠かさず見てますが何といってもこの作品の魅力はアニメと言うよりもシリアスな一級品人間ドラマを観ているような感覚になる事です。他のアニメとまったく異なる空気感・色づかい。この作品にギャグは必要ありません。もの凄く大人なアニメ作品でシリアスな海外ドラマなどが好きな方などは最高にハマるのではないでしょうか?? 土6アニメながら血の表現などやや深夜アニメよりと見られる方もいると思いますがこの作品のテーマは“愛”家族愛であったり異性愛であったり血を越えた愛など様々な愛の形があります。それを描く上で血は必要不可欠であり、あえてそれらを描いてる所にスタッフの方々の覚悟を感じます。早い話が“小夜”と言う一人の姫を何人もの男性が取り合う作品です(笑) カスタマーレビューピックアップ
BLOOD+は素晴らしい作品です。 この9巻は物語において最大の転機が訪れる重要な巻だと思います。 これに収録されてる32話以降の話は面白くないという方もいますが、32話以降がまさにBLOOD+の見所と言ってもおかしくはありません。 内容は人間ドラマ(特に恋愛面)の点において重視されてきて面白くないという意見もありますが、イギリス篇(33、34、35、36、37、38、39)は39話以外は戦闘描写が入っていましたし、アメリカ篇(40話から最終話まで)の前半はそれぞれ決戦に向けての気持ちの整理をつける点で恋愛などの描写が特に多く入ったのだと思います。 それに物語を描いていくなかでキャラの成長を描くことは必ず必要だと思うので、イギリス篇以降は描いたのだと思います。 なぜ最初に描かなかったのかという人もいると思いますが、最初では描きづらかったのだと思います。 それに人間ドラマが色濃く描かれた点は、個人的にはそれはそれで面白かったです。 特にBLOOD+は戦争や家族、人と人の絆を描いてもいるので人間ドラマの描写を描く必要があると思います。 戦争についてこの巻に収録されてる32話では『戦争では幼い子供から犠牲になる』という点も描いているし、BLOOD+のストーリー的にもキャラクターの成長のバネにもなります。 長くなりましたが、この巻はBLOOD+のストーリーにおいて重要であるし、さらにこの巻から物語はさらに加速していくので必見です。 BLOOD+(3)カスタマーレビューピックアップ ベトナム編、私は好きです。 ベトナムは物語の重要な地。 青いバラにも、何か意味があるようだ。 ベトナム編は、サヤの日常的な部分も 見ることができ、サヤも本当は普通の ただの女の子なんだな、と思えた。 BLOOD+は、どこにでもいそうな女の子 を描いているところが、1つの魅力だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 映像や演出はとても素晴らしいと思うのですが、 主人公に魅力を感じられないのが致命的欠点です。 まだ過去が全て明らかにされたわけではありませんが 小夜自身の性格は“よくいる良い子”に過ぎず、 それなのに何故か愛される、庇われるという 下手をすると少女漫画にありがちな「原因不明な愛されキャラ」になりかねません。 アニメ自体の質はとても良いと思うだけに残念です。 カスタマーレビューピックアップ 前回までは、正直言って「星2つ」ぐらいでした。 ベトナム編あたりから、良い感じになってきました。 ロシア編からは「星4つ」あげても良いかな? オープニングソングも良い感じになってきたし・・・ HYDEなんて、普段は聞かないのですが オープニングアニメと良く合っていて、いい感じです。 買っちゃいました・・・(苦笑) カスタマーレビューピックアップ この巻からベトナム編になる訳ですが、このシリーズ元作であるところの「ブラッド・ザ・ラストバンバイア」にも繋がる重要な国。 そして、この3巻を通して感じるものはずばり「異国情緒」 アルジャーノがちらりと言う一言が多分、そのポイントをついていると思います。 「沖縄にはアメリカの匂いがしたが、ここ、ベトナムには祖国フランスの匂いがする」 私も、その一言を聞くまですっかり忘れていましたがベトナムの旧宗主国はフランスです。 何も考えずに「リセ・ドゥ・サンクフレシュ」を見ていた時、せっかくベトナムなのだから、それっぽい学校が良いのでは? とか思ってました。 あれがベトナムっぽい学校なんだなと思いました。 その他、屋台や町の様子など、(ついでに画面の端ちらりと置いてあるホンダカブなど)ベトナムの魅力満載です。 何と言うか単純なるベトナム冒険記としての評価も高い。 その様に思いました。 カスタマーレビューピックアップ
小夜の過去が少しずつ明らかになっていくベトナム編は見逃せません!!自分の過去について、また現状について悩み苦しんでいる小夜が、少しずつ前へ進むために強くなっていく大事なところでもあります。まだまだ謎の多い小夜の過去。そして、小夜の傍にいつもいるハジの存在。 アニメ:BLOOD+のベトナム編、是非見てください!!! ガラスの仮面 第十二幕
特価:¥ 4,935(税込) 発売日:2006-08-25 売上ランキング:DVDで33700位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ コミックスで言うと第34巻〜第39巻(第38巻を除く)までの話が、凝縮されて4話に展開されています。少々構成上無理があるようで、桜小路君の仏師修行など描き方が中途半端すぎます。また存在感を増すはずの紫織さんの軽い扱いなど、全部で1年間の話にする都合上仕方なかったのかも知れませんが省略がきつい感じを受けます。それでもメインストーリーである紅天女のための役作りの本筋及び速水とマヤの恋愛感情はきちんと描かれていますから、テレビシリーズを初めて見た人には違和感はないものと思われます。ある意味まとめ方が上手です。 DVDで見る映像や音声はTVシリーズをVTRで録画してみていたときのものと違い2グレードぐらい上質です。ワイドテレビで言うとスクイーズモードで見ていたものを480ラインフルモードで見ることができるわけですからその差は歴然としています。エチュードで登場した八百屋お七や龍神の絵などは極めて丁寧な作画が見られて、背景画としての映像美を堪能できます。この12幕では、全体的にストーリー展開よりも作画の良さが際だっている印象を持ちました。 カスタマーレビューピックアップ
放送開始当初、約50話前後で単行本41冊を消化するのだと風の噂で聞いた時、半信半疑でした。けれど実際に蓋を開けてみて――。 本当に来てしまいましたね、梅の里まで。凄いです。怖いです。言葉も出ない・・・。よくもまぁここまで詰め込んだものだと。別の意味で関心します... マンガだと紅天女の章に入ってからはどんどんスケールがでっかくなりますが(宇宙の心理etc....)。なにせこれは【超総集編】なので、神がかり的な部分が多少薄らぎ万人向けになってはいます。その点は評価できるんじゃないでしょうか。 THE ビッグオー(1)カスタマーレビューピックアップ 作品の魅力については取り敢えず他の方にお任せさせて頂きます。volume1にはAct:01“Roger The Negotiator”(邦題「「地を割る轟腕! ビッグオー」)の1作品を収録。これぞ伝説の始まりで、全作品中最もクオリティが高い部類に属します。主要キャラの多くが顔見せを果たし、ノワールな雰囲気と巨大ロボの大格闘を充分に堪能した後、Act:02に続きます。 ビッグオーのシルエットが表紙を飾るライナーノーツの内容は、スーパーバイザーのさとうけいいち氏と、監督の片山一良氏による、ビッグオー誕生秘話に関する註付きの対談が9頁。元々はロボット玩具の企画からヴィジュアル優先で発展して来た作品だと云うことが明らかになります。また最終形態に至るまでの、ビッグオーの様々なデザインが紹介されています。他に、池田憲章氏による寄稿が2頁と、Act:01の設定資料が3頁。 ディスクのレーベルはビッグオー。BOX!版とは異なり、字幕・副音声の類いは一切ありません。メニュー画面からは、普通のチャプターメニューの他に、ドロシーの登場箇所からシーンを選べる「ドロシー・メニュー」も選択出来ます。また映像特典としてWOWOW時代のCM集が付きます。取り零しもあるのですが、そちらはBOX版の方でカヴァーされています。他に、当時の関連商品の紹介。 カスタマーレビューピックアップ
物語は50年代のアメリカを彷彿とさせるレトロ感にあふれた未来都市「パラダイム・シティ」。この世界の人々は40年前のある日を境に、それ以前の記憶を失っています。アンドロイドも巨大ロボットも存在するのですが、それは過去に失われたスーパーテクノロジーの遺物なのです。 主人公、ロジャー・スミスはあらゆる相手と交渉をまとめるプロのネゴシエイター。しかしながら、口で言っても分からぬ悪党には巨大ロボ「ビッグ・オー」で、正義の鉄槌を下すのです。 ディック・トレーシーを思わせるような米国アニメタッチの画調に、多少の違和感を抱く方もいるでしょうが、私はここにも制作者のこだわりを感じます。どこかで聞いたようなロジャーのキザなセリフも然り。BGMも古今の名作へのパロディー精神にあふれています。しかし何と言っても圧巻はビッグオーの巨大感。巨大な鉄の塊がずんずんと歩いてくるあの感じは、巨大ロボ好きの方にはたまらないでしょう。 Ergo Proxy 4カスタマーレビューピックアップ
リルの名前の意味もわかり、ヴィセントの正体もあかされてきたり、と、中盤に突入したようだが、あいかわらずのスローテンポ。23話もいらないでしょう、13話でどうにかならなかったんでしょうか。 キャラクタにあんまり魅力がないことに気づいた。いま思えばロビンのデザインはすごかった。主人公のアンテナみたいなあの髪型…。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |