定価:¥ 6,300(税込)
特価:¥ 6,300(税込)
発売日:2008-07-09
売上ランキング:DVDで27922位
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Amazon人気商品ランキング/水樹奈々psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:368/総ページ数:37 最終更新日:2008/07/26 みなみけおかわり 3 通常版
特価:¥ 6,300(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで27922位 DVD / 通常24時間以内に発送 テイルズ オブ シンフォニア THE ANIMATION 第2巻カスタマーレビューピックアップ
今回も30分でどうまとめるのか気を揉みながら鑑賞しましたが、今回でテセアラに行かないと話をまとめられないにも関わらず、テセアラ編には行きませんでした。話の節々がすごくキレイな為、余計に残念でなりませんでした。 本編の内容としてはロイドとコレットの関係、リフィルの暴走、クラトスの思惑、しいなの苦悩が上手くまとめられていましたと思います。 このペースなら全4巻などと言わずに、シルヴァラント編、テセアラ編、世界再生編の3部構成にした方が見てる方も落ち着くし、作る方もじっくり作れるだろうなと思いました。 全4巻の事さえ無視すれば本編は本当に出来がいいです。だから満点からマイナスして星4つです。 シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド Vol.1 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 1巻を見た時点ではそれなりに面白かったです。 ソウマが主人公というのも、ゲームとは違う視点で楽しめるなあ、と。 しかし・・・3巻まで見たところで限界でした。 他の方も仰っていますが、とにかく突っ込み所が多いアニメです。 今まで数多くのアニメを見てきましたが、ここまで突っ込み(というかおかしい)所が 多いアニメは初めてです。 そして、話の展開が早くて意味不明。 ゲームをクリアした私でも、途中から訳が分からなくなりました。 主役の保志総一朗さんが好きなので、頑張って見ていましたが、さすがにもう限界です。 (声優陣の演技だけは素晴らしかったです本当) 期待していただけに、非常にガッカリした作品です。 カスタマーレビューピックアップ コミック版のティアーズで興味を持ち「じゃあアニメも見てみるか、面白ければゲームも買おう」と本放送を最後まで見ていた者として言わせていただきます。 ・・・・買わないほうがいいです。絶対に止めておいたほうがいいです。 キャラが元のイラストに似ていないのは仕方ないとしても。(綺麗な絵だし真似るのは無理でしょう) 話が途中からワケがわからなくなってくるわ、主人公がゲーム版と違うってことに大した意味はないわ、無駄に萌え要素盛り込んでるわ・・・・おまけにラストまで超展開の力技で締めくくる有様。(しかも無茶苦茶強引) ゲームをプレイしたことない人間でも見るのが辛いんですからプレイした人はなおさらつらいと思います。 声優さん目当てでも別の作品を買うことをおススメします。出演してるのも人気声優さんばかりですし。 それでも興味がある人はゲームのほうがいいと思います。 ・・・・そんな気持ちも込めて星1つです。レンタルなら料金安くなるまで待ちましょう・・・・ カスタマーレビューピックアップ 作画が1話から崩れている時点で観る気が失せます…… 『脚本良ければいいじゃないか』と言う方いるかもしれませんが やはり作画は大切でしょう。 (本作の場合は脚本も良いとは言えないが) このアニメ… 作画は日本ではなく、海外発注が殆ど。 そこを低コストにするくらいなら、DVDの値段も、このクオリティ相応にしてほしい。 アニメの宣伝画や、アニメのキャラデザは 原作の味を丁寧に再現している美麗なモノなだけに 作画に入るととたんに乱れるのが頂けない………… この作品。 普通に、レンタルで十分。 カスタマーレビューピックアップ はっきりと言う、初回限定版にしか価値は無い! このアニメは真面目に馬鹿をやっている感じなのでツッコまざるおえないのです。 某ニ●ニコ●画ではニコニコ専用アニメとして称されるほどのツッコミやすさ それでいて主人公ソウマの最近のアニメにはそうそういない爽快なキャラクターが素晴らしい! かつ初回限定版には映像特典「実録!本当はものすごくツッコミたかった!!」が付いてくるので一人で見る分には辛くとも声優さんたちが共にツッコんでくれますw 第一巻には保志総一朗さんや置鮎龍太郎さん、斎藤千和さんらがゲームをプレイして違いを検証してくれるらしいので(何故かプレイするのは千和さん) ツッコミ所の山場である第三話は間違いなく爆笑必至! 限定版と通常版の違いは千円程度、二巻以降は同額なので買うなら初回限定版以外ない! 買うなら覚悟を、シャニティアー! カスタマーレビューピックアップ
私はティアーズもウィンドもプレイ済みの者です。 声が豪華なだけでシナリオは…、と思いがちな部分もありますし私もアニメのこの辺りの面を見て、ティアーズ要素の無い部分やシオンがなんでゼロに?…と雰囲気ぶち壊され感があって残念がっていたのですが… ウィンド発売→クリア→アニメと見ると、ゲームの裏側面がアニメでは描かれている部分を楽しむのが醍醐味なんだな〜と改めて見るのが楽しくなりました。アニメではやっぱりご都合主義な部分もありますが(ゲームでは主人公のキリヤがやらねばならないのをソウマがしていたり)、アニメを見て分からなかったらゲームを、ゲームでソウマの登場回数に不満があったら(笑)アニメを見て「ソウマ、裏では頑張ってたのね!」みたいな感じで補完シナリオとしてみると楽しいと思います。だからアニメ作品というよりゲーム販促作品なのでストーリー性を求める方やゲームはやらないって方にはお勧めできないかもしれません。 私は、ソウマが好き、ゼロが好き、ゲームの裏側が見れて楽しい、ティアーズキャラが出てきてくれて嬉しいなあ…などプラス面が多くて最後まで見たいので☆5つです。 オリジナルDVDアニメ いちご100%-こころ変わりは突然に!?編-オリジナルDVDアニメ いちご100%-さわやかペンションクライシス~オーナーには気をつけろ!編-OVA メモリーズオフ2nd 特別編 ~Nocturne~カスタマーレビューピックアップ
メインヒロインほたるちゃんを中心にしたお話。伊波健、白河ほたる、飛世巴の三角関係の物語です。 メモオフ2ndをやってから見ると面白さが増すと思います。ちなみにこの特別編を買ったらほたるちゃんのぬいぐるみがついてきました (知らないで買ったのでかなり驚きましたw) 地獄少女 4カスタマーレビューピックアップ 天国少女だ。これは。 おもしろい。 絵がうまい。 ストーリーがよい。 全部よい。 おすすめ。 カスタマーレビューピックアップ これまでの明白な怨みのカタチとは異なり、大分怨みのカタチが曖昧になって来ました。これまで直球だったのが、変化球を放ってきたといった感じでしょうか。 人それぞれ様々な怨みのカタチはありますが、実際問題、今回のような微妙で怨みとは呼べないだろう物も多々あります。このようなものは、もう取り返しのつかない深い憎しみに比べ、ふとしたことで解消する可能性があります。 この巻では、そんな可能性が窺える話ばかりで、もしかしたら怨みが解消し地獄送りが起こらないのでは?、といった流れになっています。でも、そこは地獄少女、ボールは変化してちゃんとミットに収まるようになっており、これまでの決まった結末があるからこそ余計に「もしかしたら」と騙されそうになります。 そして12話の最後に、これまで迷いを見せながらもそれを口にしなかった閻魔あいが、悲しい現実を前にし、その迷いをついに口に出してしまいます。これは重要な事柄であり、これが次巻以降にどう影響してくるか、ただでは終わらなそうで楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ この第4巻から柴田親子が登場する訳で、やはり柴田親子から語るべきかと思えます。 基本的に1巻から3巻までのエピソードで地獄少女、閻魔あいが呪う側と呪われる側から みて傍観者の立場を取っていた訳です。 つまり、第3者的立場で物語を見守っていた訳ですが、柴田親子はその人間関係を 更にその外側、の第3者的立場で物語を見守る形式になります。 敢えて言葉を作るなら第4者的立場と言っても良いかもしれません。 特にその傾向が顕著だったのが第11話の「ちぎれた糸」 呪われる側と柴田父が旧知の関係であった事で「何が起こっているのか」を 目の当たりにする訳です。 でも、結局、呪う側にも呪われる側にも深く関与する事ができなずに見守った。 言い換えますと視聴者側の視点に立っている物と思われます。 コミック版では地獄少女そのものを通して人間関係を見つめる訳ですが、アニメ版は 地獄少女のキャラが濃い事もあって感情移入しにくい面もあったのでわかりやすい視点を 敢えて加えた。 そう言う事だろうと思えます。 カスタマーレビューピックアップ 午前0時にだけアクセス出来るサイト「地獄通信」、ここに恨んでいる相手の名前を書き込んで送信すると地獄少女・閻魔あいが現れ、彼女と"ある契約"を交わすことによって恨みの相手は地獄に流されると言うのが基本的なプロットです。昔からある「仇討ち代行」モノに、都市伝説やインターネットと言った現代風の味付けを加えた上、恨みのテーマに現代の社会問題となっている事象が多く取り上げられていることから、物語が非常に身近に感じられ、そんな点がファンを惹きつける魅力になっています。 とはいっても心の闇や社会の暗部をとことん抉り出すと言う鋭さは無く、全体的にソフトな描写に抑えられていますので、広い視聴者層に受け入れられる作品に仕上げられていると言う印象のシリーズです。 ただ、前巻までは"地獄に流される側"は地獄送りになっても仕方ないと納得できるような悪党として表現されていましたし、"依頼者側"も代償を支払ってでも地獄送りを依頼したいほど追い詰められた者として描かれていたので、割と視ている側がシンクロしやすい内容だったのですが、今巻に収録されているストーリーは、恨みの本質が明らかに逆恨みだったり、感情のすれ違いだったり、目的が恨みを晴らすと言う点に無かったりするなど、少々視ている側が感情移入し辛い内容を扱っています。元々閻魔あいは「強きを挫き、弱きを助ける」ヒロインではないのでこういった展開も充分ありなのですが、少し視聴者を選ぶ内容になっていると言えますね。あまりスッキリしない視聴後感が残ると思います。これこそ「鬱アニメ」の本領発揮ともいえるのかもしれませんが… 今巻だけの評価は☆3つと言ったところですが、シリーズ全体の出来の良さを鑑みて評価は☆4つとさせていただきました。今後柴田親子との絡みや閻魔あいの本質へのアプローチに期待したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
10話から12話が収められています。 ストーリーにもひねりが加わってきていて、 特に10話・12話は特に後味の悪い終り方をしています。 他人を地獄送りにするという事はあくまで個人のエゴに左右されるので、 視聴者が想像し得ないような地獄送りの展開もあるんだよって事ですね。 そういう複雑な展開になってます。 12話はおすすめ。 もしもこれが現実で起きたら相当に後味の悪い展開ですね。 どんな依頼者のターゲットも黙々と地獄に流していた閻魔あいでしたが・・・、 この回ばかりは、閻魔あいは「自分のした事の意味分かってる?」と問い掛けます。 そして、 閻魔あいは「これでいいの?」と(つぐみの口を通じて)最後に語ります。 あいの祖母は「それでいいんだよ」と語ります。 その後味の悪さから何を考えられるか?が視聴者に対する問い掛けなのかもしれません。 神曲奏界ポリフォニカ 6 初回限定版カスタマーレビューピックアップ
最初、このシリーズはそこまで評価していませんでした。 原作ファンとしては音楽は良いのですが、動画が、それに追随していないのが・・・。 (ハルヒ並の動きを毎回・・・というのは無理だとわかっているのですが。やはり、どうしても) ですが、最終回を見て、評価をガラリと変えました。 素晴らしい。 本当に。 「偽物の虹でも、それに感動してくれる人達の心は本物。 その人達のくれた心からの拍手は、1つ1つは小さなエネルギーでも、 きっとそれは神曲なのだ」 少し変えて掲載していますが、この言葉はとても胸をうちました。 最後の、街にいる人々がリズムをとったり、合わせて演奏する様はとても感動しました。 マクロス7を思い出しました。 音楽は、こんなことだってできるんだ。 心を1つにすることだってできるんだ。 実にいい。 歌も、音楽も、役者の演技も、映像も、演出も、すべてがいい。 また、このような良作にめぐり逢いたいものです。 この作品に関わった全ての方々に、「ありがとうございました!」 シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド Vol.6カスタマーレビューピックアップ RPG2本分のキャラクターを登場させ、ゲームのエンディングまでを描き、1クール・13話にまとめる。この無茶なアニメ制作方針がどういう経緯で決定されたのかわかりませんが、わたなべひろし監督は”最近のアニメは展開が遅すぎる”との持論を示す好機と捉えたのか、その通りの作品を作ってしまいました。それもこだわりたいところには、徹底的にこだわった上で。例えばこの巻収録の最終回(第13話)、どうせ勝つに決まっている最終決戦を序盤で片付け、じっくり描きたかったであろうエピローグに多くを割くという思い切った時間配分を行っています(まさかクレハの制服のスカートが、第1話からずっと破れたままだとは思わなかった)。 戦闘場面が止め絵で済まされているところが多い等、総合的に見て星5つの評価というわけにはいかないでしょうが、否定してしまうには勿体無い作品です。放送等で見て面白かったという方は、DVDを試してみる価値は十分にあると思います。 カスタマーレビューピックアップ シャイニングティアーズとシャイニングウィンドのゲームをクリアした人向けのアニメです。 ゲームではよく分からなかった舞台の裏側(ソウマ側)が見れていい感じですが、 ゲームをやっていない人が見ると、話をはしょり過ぎで登場人物もストーリーも分からないと思います。 興味があるならゲームを先にやりましょう。 カスタマーレビューピックアップ 私は、Tony氏と奈々さんの大ファンなので、何の迷いもなく、全巻(予約)購入しましたが、何だか、肩すかしって感じです。 ゲームのティアーズとウインドをプレイしていないと判らない部分が多分にあるので、ゲームクリア済みの人向けって感じでしょうか。あえて、ゲーム本編と異なる主人公を据えて、別角度から世界観を広げようという狙いでしょうが、本編ファンの方がこの構成に納得するかどうかですね。 私的には、ソウマ視点だと中盤以降、ヴァイスリッターの出番が多すぎて、折角のウインドキャラが薄くなってる感じ。この展開は、ゲーム経験者としてはヴァイスリッターの心剣がゲームで使えなくてかえって欲求不満になるんじゃないかと…。OPとEDもティアーズの使い回しって。もっと本編ウインドを後押しするような内容を期待していました。これはシーナの出番が少なすぎという個人的な不満も含まれているのですが。 そして初版特典の出演声優によるオーディオコメンタリー(巻ごとに2〜3人の出演声優が映像を見ながらトークをします)ですが、全巻に渡って、コメント声優とそのキャラが活躍する話の組み合わせをもっと考えるべきでしょう。自分の演じたキャラが活躍してないのにコメントしろって、ネェ…?そういう理由もあり、コメンタリーというよりは、単なる鑑賞会トークになっています。もう少し、出演声優ならではの裏話とかを期待していたのですが。しかも、最後まで奈々さんはコメンタリーに出演なしでした。超ガッカリ。一応、メイン級なのに…。こういう内容だったらレンタルで十分でした。 カスタマーレビューピックアップ 最終話までみた感想ですが、綺麗にまとまっていない感じが凄くします。 アニメの最後を、無理にゲームと同じ結末にしなくてもよかったのではないか?ついそう思ってしまいます。 ゲームではソウマは中々良い味だしていて、実は結構期待してたりしました。 まぁ、アニメではかなり性格変わっているのでそこまで好きになれませんでしたが…。 でも、ソウマは見てて楽しく、つい応援したくなっちゃいます。 何故かよく空回ったり…ツッコミが入るところつっこんでもらえなかったり… 最後も何故か…w キリヤはゲーム中同様、彼の行動を不快に思うことしばしばで、結局アニメでも最後まで不愉快な行動を取ります。 ってか、一回地獄に落ちやがれw 話もゲームをしていないと理解出来ない事が多く、アニメだけではとてもじゃないけど分らないでしょう。 本来なら星1つぐらいですが、キャラの設定だけはいいです。 私はゲームもしちゃった人ですから、アニメにはないキャラの魅力を知ってしまって…その結果まぁ3ぐらいにしてあげようって感じです。 お気に入りキャラはソウマ、クレハ、ホウメイで、彼等は中々個性溢れて面白く、 それが動画として見れただけでも良かったとするべきでしょうかね。 結論 好きなキャラがいない場合、最後まで見るのはちょっときついと思います。 購入の際は良く考えましょう カスタマーレビューピックアップ
最終巻ということで・・・・ 私はウィンドもティアーズも未プレイでコミック版でティアーズに興味を持ちました。 で、アニメを見てからゲームをやるかやらないか決めよう、と思いずっと見続けていました。 その上での感想ということで、こう思いました。 「これを見てこのシリーズをやりたいなんて思う人がいるのだろうか?」と。 序盤はまだ良かったんですが、中盤から主人公は誰だっけ?ってな具合に視点が入れ替わり立ち変わり、話がめちゃくちゃになるわ、無駄なシャワーシーンとか入れたり、萌えを思わせるようなシーンがあったり何がやりたいのかワケ解りませんでした。 で・・・後は他に言われている方と同じ意見になりますが。 最終話に関してはもう苦笑いの連続でした。よく我慢して見たもんだと自分でも思ったくらいです。 好きな声優さんが出ているから、とかゲームをやったから、というだけの理由で手を出さないほうがいいと思います。 それでも買って見たい、という人は叩き売りで売っているところで買ったほうがいいです。(それもあまりお薦めしませんが・・・・) 本当は星0にしたいですが、仕方ないので星1つです・・・・。 地獄少女 3カスタマーレビューピックアップ 7話のテーマは「自業自得」でしょうか、まぁあんまり書くと大変な事になるのでこのへんで、8話は柴田親子登場の話、だんだん不思議な世界に引き込まれそうなるこの親子の運命は・・、9話は恨みの連鎖の話ですかな、一つの恨みが新たな恨みを造るでしょうねぇ。 カスタマーレビューピックアップ 7話から9話が収められています。 7話は依頼者役を雪野五月が演じています。 この依頼者は裏の顔を持っているのですが、 雪野氏の逆ギレする演技が面白いです。 おすすめは7話ですね。ちょっと笑えます。 そして8話。 この物語の全体の鍵を握る柴田一・つぐみ親子が初登場します。 つぐみを見て、どこか懐かしさを思い出す閻魔あい。 ここから閻魔あいの心境に微妙な変化が出て来ます。 キャラの描き分けが甘い時があるので、 一回見ただけだと、どのキャラが誰なのか混乱する時もあるんですよね。 二回見れば大体分かりますけど。 カスタマーレビューピックアップ テレビは全話終了しましたが、全体を通して良作だと思いました。 中盤以降キーワードになる、柴田親子の登場です。 最後(テレビ)まで見終わってから、再度見ていますが やはり、良いです。 途中「ん〜〜〜???」という展開もありましたが、まあご愛嬌という事で。 この第3巻から、じっくり見て下さい(特に柴田親子を) 柴田親子の変化を、これから見守って下さい。 最終的になんとも言えないお話になります。 結末を知ってから、再視聴してみるのも良いものです。 全然違った印象になりました。 カスタマーレビューピックアップ 人の心の闇・業の深さを描いた異色のアニメ作品、シリーズ第3巻です。今巻には第7話から第9話の3回放送分が収録されています。 「闇に惑いし哀れな影よ 人を傷つけ貶めて罪に溺るる業の魂」このセリフの後に続くキメ台詞が非常に印象的な今作ですが、このクライマックスに至るまでの恨みを募らせていく過程の描写も、それほど過激さはないものの「心の闇」をうまく表現した味わい深いシナリオが多く、なかなか楽しませてくれる作品です。 但し、典型的な勧善懲悪ものではなく、「人を呪わば穴二つ」というセリフに象徴されるように、地獄少女に依頼をする側にも代償を求める設定ですので、爽快な視聴感はありません。「鬱アニメ」と言われる所以ですね。 今巻収録の第7話は、ストーリーの中心となる人物・紅彩香の描写が非常に秀逸で、ここまで放送された中では屈指の出来だと思います。「人を呪わば穴二つ」の穴がどこに待ち受けているのか?ストーリー展開が絶妙です。少々某超有名少女漫画のパロディっぽくもあるのですが、それもまたご愛嬌でしょう。また、紅彩香役の雪野五月嬢の演技が実に見事です。彼女はこういったキャラの演じ方が非常にうまい。一見の価値ありです。 第8話からは新キャラクターが登場し、ストーリー展開にアクセントが加えられていますが、まだまだどう物語に絡めるのかが見えてきません。逆に地獄少女の仲間達の印象が薄くなってしまっており、ピントが少々ぼやけ気味になっているように感じられました。まぁ今後どのように地獄少女と絡んでいくのかに注目したいとは思います。 全体に丁寧なつくりが好印象の作品です。 カスタマーレビューピックアップ
第7話、ひび割れた仮面。 最後の最後までストーリーが読めなかった。 脚本が実に実後でした。と、言うより、冷静に考えたら、いつも通り・・・ あまり詳しく書くと買った後の楽しみが無くなりますし、私が地獄に流されるのでやめておきます。 ただ一言。 地獄少女は、「本当の恨み」を持つ者の願いは叶えます。 第8話、静寂の交わり、 復讐劇そのものは、友を裏切った男に対するありがちなパターンなのですが、 この話数から柴田親子登場。 ジャーナリストとして地獄少女を追う柴田父と不思議な因果を持つ娘の目から つまり、「別の視線」が加わった事でより物語の深みが増しました。 第9話、甘い罠。 引き続き、柴田親子も登場で、策謀をめぐらし恨みを買った男、そして、その正体を 知っていた女と知らなかった女の対比。 そして、知った時の激動。 どの話数をとっても、けちのつけようが無く、実に良かったと思っております。 |
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