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Amazon人気商品ランキング/櫻井孝宏psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:783/総ページ数:79 最終更新日:2010/08/01 コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume06 [Blu-ray]カスタマーレビューピックアップ 13話から、OP&EDも変わり、ここからストーリーも本格化してきます。 前回の13話ではいつもルルーシュに優しく接してくれたシャーリーがロロに命を奪われます。。正直泣きました・・・。まあロロの前でナナリーの名前を出した為記憶戻りの為口封じに殺されたのでしょう・・。正直前作のユフィの死と同じ位見ててつらかったです。14話からはギアス教団壊滅の為、ルルーシュが復讐していきます。しかし!? カスタマーレビューピックアップ 何か色々とすごい事になっているけど、これはこれで面白いです。しかし、C.C.の変化に関しては大丈夫なのかと思いましたが(^_^;)主人公の苦悩ぷりがここに極まっているのが楽しいです。主人公好きなんですけどね。しかし悲しいのは、ここのレビューを見ていると、作品そのものよりもレビューしている人を批判するような内容のものがあるのが悲しいです。作品そのものを否定していても、キモチワルイなどの建設的でない、人を不快にさせるような内容のものがあるのが悲しいです。だからあえて書きましょう。感想を書く人に正常も異常もありません。正常や異常なんてどのような基準で決めてしまうのか(`ε')感想なんて人それぞれです。アニメに限らず全ての創作物は、人の空想と妄想です。それに対してさらに空想と妄想を抱くのは、その作品に夢中になればなるほど当たり前だと思います。これも人それぞれですが。人の作った物語なんだから自分の思い通りにならないのは当たり前だと思います。むしろ自分の思い通りにならないで先が読めないからこそ、物語とは面白いのだと思います。それこそが物語を楽しむことなんだと思います。これも人それぞれですが。あくまでアニメ、娯楽なのだからもっと寛容に楽しんだ方が得だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
(総合7.67/10点) TURN 14「ギアス 狩り」★★★★☆8/10点 彼女を死なせた罪は我にあり。ルルーシュの怒り、激情の暴走を 捉えた1本です。一兵士から見た問答無用の殲滅戦の惨さなど 誤解が誤解を呼び、正義の名の元に外道に走る不可解さ、 「心優しきダークヒーロー」という矛盾を的確に批判した痛切さが 響きます。安っぽい正義とはいえ所詮口先だけなのか・・・? TURN 15「C の 世界」★★★★★9/10点 野望、希望、妄想が安く手に入るギアスの根底の 無意味さを曝け出した真相解明劇です。 短絡的な衝動は場しのぎに過ぎず、根本的な解決にはならない。 STAGE22、TURN13とは逆に心の弱さが自身に返る哀れな孤独、嘆きの優しさを 残酷に魅せ、目が離せませんでした。現実は融通が効かないからこそ面白い。 力に溺れぬ少年の葛藤はまだ「生きている」証拠と言えるでしょうか TURN 16「超合集国決議第壱號」★★★☆☆6/10点 世界規模で展開する一大国家の進展に高揚感が高まります。 優位の王手が返って窮地に陥る様は前回同様。今回はスザク自身の 覚悟が空回りする葛藤もうまく相乗させており、元に戻った彼女の言葉が 胸に突き刺さります。ZEROの仮面が今まで以上に他者を拒絶する 孤独の象徴に感じられました。「王の力はお前を孤独にする」・・・言い得て妙ですね コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume07 [DVD]カスタマーレビューピックアップ 扇達の事みんな散々叩いてますけど1期の最後の戦いでルルーシュは妹可愛さに部下を見捨てて勝手に戦線離脱してますからね。扇達がルルーシュに不信感抱くのは仕方の無い事だと思いますよ。遅かれ早かれいずれはこうなるんじゃないんですかね。 カスタマーレビューピックアップ 黒の騎士団の愚かさに言葉もありません。敵の流した情報を疑いもせずに鵜呑みにして裏切るかよ・・・。ゼロの存在と指揮官としての能力を考えてこの先の戦況を予測すれば、敵の情報が真実としても乗らないはず。もしゼロを裁くにしても戦況が落ち着いてから真実を問えばいいのに、なぜこのような急展開になったのだ。 これを期に黒の騎士団(カレンを含む)が嫌いになった。特に扇!。女に惑わされて目的を失うなど言語道断!。扇株は世界大恐慌並みの大暴落だよ。 カスタマーレビューピックアップ この巻の最大の見所は、TURN19「裏切り」です。 シュナイゼルの策に陥り、黒の騎士団からパージされるルルーシュ。 その追手からルルーシュを守るロロの命を賭けたギアスの連発 ルルーシュを守りきりそのあとに訪れるロロの最後 「兄さんはウソつきだから」「さすが俺の弟だ」 「兄さんのことならなんでもわかるんだ」 など会話を交わしたあと静かに息を引き取るロロ。 偽りの兄弟から本当の兄弟になった瞬間でした。 う〜ん涙モンや。 ルルーシュがロロの墓前で皇帝シャルル打倒を誓う 場面で流れたBGMが一番良かった。 TV放送終了から一年経った今でも最終話の次に印象に 残るエピソードです。 カスタマーレビューピックアップ 物語中盤からかなり理不尽な展開になり、見ていて不快感すら覚えました。 特にこの巻はもう二度も観たくないような内容でした。 18話はひたすら黒の騎士団に都合のよい展開(特にカレン)で不愉快でしたし、19話は制作者の、ルルーシュ&ロロへの同情をひこうという魂胆が見え見えで、かなり冷めました。あの救出シーンを観ていても、「ああ、ここで泣いてほしいのか」と全く物語に入り込めず、なんだか制作者の自己満足のようにしか思えません。第一ロロのルルーシュに対する根拠のない薄っぺらな愛情には全く説得力がないので、感情移入や共感ができるはずもないです。また、黒の騎士団(特に扇)などを悪者のように描いて、いかにもルルーシュを悲劇の主人公のように見せる演出にも失望しました。 この話を観て「ロロが好きになった」とか「感動した」とかいう人は、シャーリーの存在を完全に忘れている人か、彼女に悪意のある人かどちらかでしょう。とにかく観ていて不快でした。 カスタマーレビューピックアップ
TURN17はタイトル通り、ルルーシュが土を味わうことになりました。散々願いと悲しみと憎しみが交錯した末にスザクと和解する・・・かと思いきやシュナイゼルの差し金で決裂。絶望したルルーシュは決意します。 「情けに頼ろうとしたのがいけなかったんだ。冷酷、非情・・・自らを完全な状態にしなければナナリーは取り戻せない!!」スザクも戦わざるを得なくなります。シュナイゼルが持っていたレコーダーが後に重要アイテムに。そんな中、ジノはカレンにブリタニアへの帰還を誘います。 TURN18は決戦です。あれっ、ナナリーが船に乗せられているシーン・・・TURN23の咲世子の供述と一応重なりますか。カレンが聖天八極式で復帰。そのときに出くわしたジノに・・・。 「こうして戦場で会えたのは喜ぶべきかしら。悲しむべきかしら。」と言います。ブリタニア人の血を持つ二人の今の立場を伝えています。ギアスのためにフレイヤが発射された時の、あのシュナイゼルの笑み・・・自分の計画に使うフレイヤの威力を見せ付けることが出来たからでしょうか。地獄の閻魔も舌を巻くかも。 TURN19・・・ようやく現実を思い知らされたニーナに、ロイドが問います。 「君は決めなきゃいけない。科学を捨てて心を守るか。心を壊して科学に殉ずるか。」その上で彼は自分のことを壊れていると断言。この考え方が彼とラクシャータの険悪な関係の原因かと思います。ルルーシュがロロに本音をぶちまけるほど打ちひしがれている間に、シュナイゼルは騎士団幹部たちにゼロの正体をを語ります。ギアス被疑者リストに、あのレコーダーを証拠として示し・・・さらには玉城の経歴まで調べると言う念の入れよう。幹部達はゼロの追放を決めますが、(朝比奈の報告があったとはいえ)藤堂までも疑問を抱かなかったのが単純すぎます。疑問とは・・・TURN13でジェレミアが言っています。 「ルルーシュ、貴様はなぜ、祖国ブリタニアに刃を向ける!?」こんな疑問も抱かないから後々シュナイゼルに利用されるんですけど。しかしロロはルルーシュを助けます。暗殺の道具扱いされてきた彼が初めて経験した普通の暮らし・・・それはギアスの力によるものでしたけど、幸せな時間でした。その中で初めての家族「兄」になってくれたルルーシュに感謝したのでしょう。限界を超えてしまい、ロロは息絶えます。しかしそのときの彼はルルーシュのボロ雑巾ではなく、本物の「弟」でした。まさに無償の愛です。 夕暮れの中、スザクが高笑いしたのは、こんな思いからとは考えられませんか。 「努力したのに・・・・死のうとまでしたのに・・・間違った手段のフレイヤでナナリーや多くの市民を殺してしまった。もう、守れない信念なんていらない!!」だからこそ次回、スザクはあの行動に出るのです。 .hack//G.U.TRILOGY [DVD]カスタマーレビューピックアップ ゲームを前提として知っているのでなければ、確かに、話は理解しづらいです。 初見の人は、突き放された印象を受けるのではないでしょうか。 ただ、それでも、中心として焦点を当てる人物を絞り、映画向けにまとめたのは、 正しい選択だったと思います。そうでなければ、収集がつかなくなりますから。 それにより、取りこぼされた部分は、無論、ファンであれば、残念に感じるでしょうが。 可能性としては、何作かに分けるということも、ありえたでしょうけれども、 続編(?)あるのでしょうか。 映像は、ゲームよりも、格段に進歩しています。 特に、映像表現としての見所は、オーヴァンとの戦闘シーン。 ハセヲは、もはや、暴走初号機状態です。ここまで、幅のある主人公も珍しいでしょう。 ただ、カメラワークが、ゲームの映像に比べれば、単調になっています。 より客観的な視点からの、映像になったともいえますが、 ある意味では、迫力が減少した面も、あるように思えます。 内容としては、ヒロインとしてのアトリの視点が強くなり、心理描写が、深められたこと。 傷口が、より痛々しく描かれ、彼女とハセヲとの心の触れ合いが、重要さを増してます。 また、バックで流れる、挿入歌は、アトリのための歌です。これは、名曲です。 (しかし、志乃派の私としては、若干、残念ではありましたが) パロディモードも、なかなか楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ 他の皆さんがいってるようにとにかく端折りすぎ 登場人物が少なくまさにハセヲとアトリとオーヴァンだけの話になっている CGは良かったなどと言う人がいたが、どうも迫力に欠けていた 人物は一人一人丁寧に作られていて、とても滑らかでシャープな雰囲気が出ていた が、ゲーム版では随所で見られた派手なカメラワークが無くなっていて、スピード感に欠けた それに、三爪痕や真三爪痕、アウラ登場の際などで使われた.hack独特の光の表現がまったくなく.hackらしさがなかった 全体的に物足りない出来なので期待はしないほうがいい カスタマーレビューピックアップ アクションシーンの迫力とスピード感に溢れる演出はもちろん、“ザ・ワールド”の美しいことといったら凄いです(感嘆) ゲームをプレイした方にはマジお勧め。 しかしプレイ時間100時間越の三部作ゲームを90分に纏める為に、数多くのサブキャラの活躍見せ場を削りに削り、 ハセオ、アトリ、オーヴァンの三人に焦点を絞ったシナリオは、.hack//G.U.に初めて触れる人には敷居の高いモノになってしまっているように感じた。 これがネットゲーム内での出来事だという描写や説明が少ないため、世界観を知らない人は置いてきぼりになりそうなので評価−1。 この映像クオリティでシラバスやガスパーなどのサブキャラの活躍も見たかった。 ちなみに特典映像は腹筋崩壊警報w ゲームクリア後に見られるおまけを知っていると尚楽しいぜw カスタマーレビューピックアップ .hack.G.U.が好きなので予約して初回版を購入しました。 しかし特典の本もう少し頑張って欲しかったです。 (期待していた分ちょっとがっかりな出来だったので) 本編とても良かったです。とくにアイナが思いの他可愛かったです。 なんかときめいてしまう位かわいさ振りまいてくれて 他のヒロインよりもアイナに目がいっちゃいます。 ゲームとは違う話になるとの事でどうなるかと思っていましたが ゲーム中の志乃志乃言っているハセヲが好きで今作でも それを割と崩さないでくれたのが嬉しかったです。 しかし志乃さんもう少し(ハセヲを)大事にして欲しかったとか アトリの虐められ内容が洒落にならない内容でう〜ん〜 もう見終わる頃にはアイナで胸一杯で。 アイナいなかったら多分評価変わっていたかもしれないです。 でもゲームの方が感動が深いのでゲーム終わってから観ることをお勧めしたいです。 パロディーモードはもうあの不憫なヒロインに見せ場が用意されてて良かったです。 こういう所に力いれるなら本編でもっと出番をどうにか出来なかったのでしょうか? アイナとオーヴァンの話は笑いどころ満載で見つけたの歌を口ずさむオーヴァンが素敵です。 漫画の無限の住人とかに出てきそうな感じで… 是非とも.hack.G.u.ファンには一度は観て欲しいです。 映像特典も面白くて良かったです。 何だか納得行かないのはゲームの全巻購入のDVDがあまりにも騙された感の強い内容だったので こういうのを特典にして欲しかったなぁとつくづく思いましたね。 でも.続編出て欲しいので、これからも制作頑張って欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
素晴らしいできです。ゲームをプレイした私ですが、DVDの方も楽しめました。やはり、CC2はやってくれますねw さて、内容ですが、宣言どおり?ゲーム本編と同じなのは、最初だけ、だんだんとこちらのオリジナルなストーリーに入っていきました。もう、あんまり語る必要はないですね。素晴らしいです。買いましょう。買いなさい。買えww ただ、他の方も言ってるように、ゲームのほうをやってから、さらには前作の.hackをやってからの方がいいかもです。その方が楽しめます。本編最後には、続編への伏線がありました。もう、楽しみすぎて、学業に手が・・・w 最後に、パロディモードですが、来たぞ!!!揺光ファン!!本編には無かった、彼女のサービスシーンだ!!これだけのために買ってもよし!!見るべしwww バトルスピリッツ少年激覇ダン11 [DVD]
特価:¥ 1,476(税込) 発売日:2010-11-04 売上ランキング:DVDで3524位 DVD / 近日発売 予約可 コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume08 [Blu-ray]カスタマーレビューピックアップ 「コードギアス 反逆のルルーシュ R2」のDVDやBlu-ray Discは数多くあるので、最も見ごたえのあったこの巻にレビューを 書かせていただきます。 R2シリーズは全体的に面白い作品であると思います。見ていて辛い話もありますが、だんだん世界が見えてくる感じがたまり ません。戦闘に関しても「あっけないな」と思える場面もあるものの、見事、空中戦を取り入れてグレードアップをしていま す。 さて、この巻の「ラグナレクの接続」ですが見ている間鳥肌がずっと立っていました。あんなにミクロな視野だった「コード ギアスの世界」がここまで壮大になるだなんて。予想できない顛末がこのアニメ作品の醍醐味だと改めて実感した瞬間でした。 ルルーシュと皇帝の意見の相違に関しても考えさせられます。どちらが正しいのか、未だに決められません。 評判がなんです。自分にとって面白い作品かも知れないのなら見てみるべきです。 カスタマーレビューピックアップ TV放送版では20話は別アニメかと思うほどに顔が違っていましたが 完全に直っています。素晴らしいです。 TV版しか見ていない方がいましたら一見の価値ありです! カスタマーレビューピックアップ いや〜今回も面白い。 22話でナナリーが復活し、ルルーシュとスザクにキッパリ敵だと宣言した時は、見ていてシビれました。 シュナイゼルだけでも厄介なのに、ナナリーまで出て来るなんて。 果たしてルルーシュの目的は達成されるのでしょうか?! 前のめりの態勢のまま、興味深々で瞳を輝かせてしまいました。 しかし7巻の伏線。 シュナイゼルに仕組まれたとはいえ、ルルーシュはスザクに裏切られたと思い、壊れた友情は修復不可能か?! 8巻で2人の関係がどんな形で発展していくのか、私はその過程に注目していたのですが。 21話のラストで、ルルーシュは突然スザクを皇帝の騎士。 ナイトオブゼロと発表します。 これには(・_・)エッ......?って感じでした。 急展開もコードギアス独特のサプライズと思えば、理解出来なくもないですが…。 ルルーシュとスザクの友情対決の過程は、じっくり見せるべきでした。 大事な所が綺麗に抜けていましたが、8巻も基本的に面白かったので、星3つを刻印しました。 カスタマーレビューピックアップ 最終話を見終わったのに、これ程スッキリしない気持ちになるとは……。こんな気持ちになったのは種シリーズ以来です。この作品の終着点って一体なんだったのか、未だにわからなかったんですけど…。結局、ギアスとかロクに解明されないで謎は謎のままなのに世界の敵になったルルーシュが倒される事で世界は平和になりました。めでたし、めでたしって…。そりゃあんまりじゃないですか?前作が好きだったから見続けましたが、今回の作品には前作のような魅力は微塵も感じませんでした。まるで別人が作った作品のようでした。期待してただけに反動で余計にショックを感じました…。 カスタマーレビューピックアップ
キャラが統一してないという人もいますが黒の騎士団はちょっとアホになりましたがルルーシュはナナリーとの約束のためで別にルルーシュだけは最初から最後までブレてないとおもいます。スザクはあれだけの事があれば普通は人が変わってもおかしくないとおもいます。僕は最後らへんの演出はよかったと思いますよ! コードギアス 反逆のルルーシュ キセキの誕生日 [DVD]カスタマーレビューピックアップ 良くいえば、 ゆるゆる 言い換えるとぐだぐだ 黒石ひとみさんの唄は 素敵でした 個人的に繰り返しては 見ないと。 カスタマーレビューピックアップ イラドラは1日だけのキセキの物語ですが、ラストは涙が溢れました。hitomiさんの歌も大変素晴らしい。 亡国のアキトについて的外れもいいところなコメントをされている方がいますね…。今回発表された外伝は、反逆R2開始より前の話です。 カスタマーレビューピックアップ この手のイベントDVDを購入するのは、初めてでした。実際予約はしたものの支払期限まで迷ってしまっていました。メイキングとかもそうですが、一度見てしまったら2回目は見ない気がして非常に悩みましたがやはりギアスファンとして買ってしまいました。内容的には非常に満足のいく内容ですした。 hitomiさんのライブがとても素敵で、何回も見たいと思いましたしトークはかなり笑えました。ピクチャードラマは一応最終回の後日談的な内容でした、設定は別としてルルーシュがキセキにこの世に戻ってきているところがやはり「キセキ」なのでしょう。 新コードギアスについては、外伝ですのできっとルルーシュたちの話ではない違うお話なのでまあ出来上がったから楽しみにという感じです。 1回だけはなく何回も見たいという気持ちのDVDです。 今までのDVDみたいに、初回特典物が欲しかったかな、不満はそれだけす。ですので☆4つです。 購入を思案されているカタは、ギアスファンでしたらお勧めいたします。 カスタマーレビューピックアップ 述べ500時間以上コードギアスを拝見拝聴溺愛!してきた私の見解ですが。 コードギアスを愛している方は買ってもまぁ大丈夫だと思いますが、好きだけどDVDの購入を検討されている方は、不用意に手を出すべきではない品だと思いました。 ロロやシャーリーが生きている物語の設定は良しとしましょう。 しかし、ネオ中華連邦などという、謎の国の名前が出てきてルルーシュ達と争う事になりますが、これが面白くありませんでした。 歌を挟んで後半は声優さん達のトークです。 ルルーシュ・スザク・C.C.・カレン・ロロ・ジェレミア・リヴァル←いる? コードギアスにちなんだ様々なお題を出して、声優さん達が答えていくのですが、まぁまぁ面白かったかなと思いました。 そして新コードギアスのお知らせですが。 コードギアスGAIDEN〜亡国のアキト〜 亡国?ルルーシュによって日本人は日本を取り戻せたのに、亡国と付けるのはおかしい。 脚本次第ではありますが、R2までに登場したキャラクターが、一切出ない可能性があります。 C.C.との契約を果たし不死になったルルーシュ。 ギルフォードはフレイヤからどうやって生き延びたのか? V.V.は誰と契約して不老不死になったのか? ナイトオブラウンズのナイトオブナインの存在。 その他にも回収すべき伏線が多々あるのに、外伝に手をつけたコードギアス製作委員会の不可解な判断は、私には理解出来ません。 カスタマーレビューピックアップ
ついにコードギアス新プロジェクトの映像が、くるぞコードギアスR2の続きなのか、それともまったく違うコードギアスなのか。 コードギアスファンなら買うべき。 コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume03 [DVD]カスタマーレビューピックアップ TURN05で、また始まるルルーシュとスザクの馴れ合い、いや・・・騙し合いですね。C.C.やカレンが見つからないよう奔走するルルーシュはヴィレッタも仲間に引き込みます。スザクはルルーシュに自らの決意を述べます。 「僕は、ナイトオブワンになるつもりだ。もう誰も失いたくない。日本人に、ゼロは必要ないんだよ。」その直後にスザクはルルーシュに、ナナリーの声を聞かせます。本当に卑劣で冷酷な手段ですね。シスコンのルルーシュには。 TURN06で騎士団がナナリー捕獲作戦を試みます。しかしナナリーはスザクに助けを求め・・・ 「違う、そいつは俺を・・・皇帝に売り払った・・・。」とルルーシュは心中で叫びます。ナナリーには何一つ知らされていないことに気づくべきでしたね。 TURN07でナナリーがエリア11の総督に就任します。新宿でカレンに見つかったルルーシュは・・・ 「リフレインだ・・・カレンも知ってるだろ。これを使えば昔に帰れる。」さらには「俺を慰めろ。」とまで・・・成人指定すれすれの言葉ですね・・・そこまで現実を受け入れられなくなっているルルーシュですが、生徒会のみんなが催した花火で気力を取り戻し、再び決意します。記憶がないとはいえ、生徒会のみんなから幸せの意味を教えられたんでしょうね。しかしあのような言葉・・・行政特区日本に参加と言う命令に隠された意図は何か。先が読めない毎回のラスト。ドキドキします。 カスタマーレビューピックアップ 1期に比べクオリティが下がってるのは確か。内容面で。 ツメの甘さ、伏線の放置、何より女性オタクを狙っているとしか思えないネタの数々。 怒涛の展開だけを描いて、そのフォローは放置。のようにも見えます。 小説補完に頼りすぎでは?と思うことも多々。 恐らく雑云々ではなく、内容と尺が合ってません。この内容をこの尺でやるのに無理があったんでしょう。 個人的にジャケットに惚れて星3つ。 カスタマーレビューピックアップ 5話はギャグ回です。しかし先週までテロで大量殺人をしていた主人公が、次の週では学園でパンツとエロ、下品な下ネタにまみれてギャグを演ずる…極端ですね。本気でついていける人がどれくらいいたのでしょうか。ヲタ専用、少なくとも日曜5時に10代の子供に見せたいアニメでは絶対に無いです。 ところでDVDではヴィレッタの水着の面積を小さくするとスタッフが言って喜んでましたが・・・これはAVか18禁アニメですか? カスタマーレビューピックアップ コードギアスは怒涛の展開が一つの売りですが収録されている五話の最後が 驚きが強かったです。 DVDを買う価値は十分あります。とても面白いです! 批判してる奴らは細かい所ばかり指摘してるので正直ウザイです。普通に楽しく見ることの出来ない人なんでしょうかね。まぁアンチが全員嫌なわけではないですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
この巻のルルーシュは毎度追い詰められてます(笑) ナナリーという存在とそれへの深い愛情と執着がゆえ、常に彼の弱点として描かれています。 彼の、そして黒の騎士団の存在理由でもあるナナリーを宿敵スザクが守るという図式、そしてナナリーがユフィと同じ経済特区日本を立ち上げるというルルーシュからしたら余りに皮肉な展開。 その中で自分を見失いカレンに迫ったり、相変わらず情緒不安定な面がありますがそれを乗り越え再びゼロとして、そしてルルーシュとしてある決意を固めます… コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume02 [DVD]カスタマーレビューピックアップ ルルーシュの空白部分が明らかになる回と言っても良いでしょう。 始まり方も悪くなかったです。またルルーシュの空白部分が明らかになったと同時に黒の騎士団の復活が見所ですね!! カスタマーレビューピックアップ TURN02で、前期のSTAGE25とTURN01の間に起こった事が判明します。再びゼロとなったルルーシュを、卜部はその正体を初めて知りながらも、ヴィンセントからゼロをかばってこう言います。 「ゼロ、お前の正体が学生だろうと構わない。切り捨てるだけではと言った、その言葉に偽りはないと受け取った。」ブリタニア人でありながら故郷を敵に回すからには、ゼロは本気で戦っていると、卜部は冷静に判断したのではないかと思います。騎士団の幹部にこういう判断ができる奴がいたらあんな末路はたどらなかったのに・・・。 TURN03で学園がルルーシュ監視の鳥篭にされていたことも判明。監視から逃れようとするルルーシュはシャーリーが指差した広告のケーブルカーで前期のマオの一件を思い出し・・・ 「俺のせいだ。俺のせいでシャーリーは記憶を・・・生徒会のみんなまで。このままでいいはずがない。全てが終わったら、きっと君を・・・。」しかし彼女に待ち受ける未来は・・・。 TURN04でロロの過去が判明します。道具のように扱われてきた彼に芽生えた初めての感情・兄弟愛。しかしルルーシュは・・・ 「ナナリーがいるべき場所を奪った偽者め。散々使い倒して、ボロぞうきんのように捨ててやる。」と内心決意します。しかしこれが最大の不運だったかもしれません。ロロは妄執ともいえる思いの余り・・・先であのような凶行に及んでしまいます。 少し展開が強引過ぎるように見えましたね。期待をもたせる終わり方は評価しますけど。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットがロロなのでロロ好きとしては星5つつけたいんですが(ジャケット最高です)、あえて四つです。それは、私は初回を購入したのですがロロ雑巾がただのギアス雑巾だったから・・・袋にルルーシュとロロがプリントされててかわいいんですが、どうせなら雑巾にロロをプリントしてほしかった(無理言い過ぎですかね) あと修正画像を期待してたのですが本編が続いてた時期の都合上からかそれも少ししかなく残念でした。 しかし第四話のルルーシュ役の福山さんとロロ役の水島さんの演技は◎!!オーディオコメンタリーも第四話で行われていて面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ 2〜4話までの展開の遅さはひどいです。話も暗い。記憶改竄で一期からの人間関係の連続性を排除したせいで、視聴者にはキャラの心情を想像する余地がありません。垂れ流される女体エロ映像と後だしの設定にポカーンとするだけです。4話はお決まりの足場崩しの戦闘で主人公が高笑いしています。ブリタニア軍は皆急激に頭が悪くなったのでしょうか。敵であるはずの父親にお膳だてされた状況で調子に乗る主人公には失笑です。 カスタマーレビューピックアップ
2-4話ではルルの弟ロロが登場 暗躍 する話が収録されています この巻の初回特典にはなんとファンの間でも噂になっていたボロ雑巾ことロロ雑巾が封入されています ファンなら買いです! コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume08 [DVD]カスタマーレビューピックアップ 普段アニメを観ない私ですがギアスは印象的なアニメでした。学生もしくは新社会人年代が観るアニメとしては感情移入しやすい印象でした。社会の中で自分の信念を貫き通すことは人として目標ではありますが立場的制約があることも事実です。この物語では虐げられる日本人と虐げるブリタニア人が主でナンバーズや名誉ブリタニア人にスポットが当たっていないのが残念でした。日本人の誇りを持つこと愛国心ある人は魅力的だと思います。しかし私は日本人である前に一人の子の母なんです。子供を犠牲にするぐらいなら日本人の誇りなど捨てます(軽蔑は覚悟の上です)。だからこそ私は日本のために日本で戦う騎士団に感情移入できませんでした。なんの力もない私がどうやって戦場で子供を守れますか。カレンや黒の騎士団が日本を支配するブリタニアに対し立場的に正義になるだろうとは思いました。しかしカレンや黒の騎士団は日本(人)を支配するブリタニア(人)と戦ってる自分達を観ているのであって戦争を観ている訳ではないのではないかと思えてしかたがなかった。戦争が何かを知っていたのはスザクだと思いました(軍人故に)。スザクが正しいとか正義だとかではなく正義は人それぞれですし(幸せや不幸も自分の心がそう思ってるからで上をみたらキリがない、でも下をみてもキリがないものでしょう)、本当の地獄は戦争中より戦後だと知っていると思ったからです。日本が戦場になってるのに自分の大切な人が巻き込まれない保障はなく、怪我を負っても戦場では治療を受ける病院もない。子を守りたい私はナンバーズや名誉になるでしょう。皆さんは裏切り者と軽蔑しますか。私はスザクに感情移入した少数派でしょうが、彼の視点を観てみたかった。家族を失いナンバーズ(軍人)になるしかなかった人はブリタニアを憎んでいても生きるため仕方なくて、日本人に裏切り者とされ戻れない。そんな人たちにとってスザクは居場所だったでしょう。リベリオン前からのナンバーズの人にとって唯一自分たちが認められる場所になる。もしくはリベリオン後のナンバーズにとって唯一憎める相手にもなる。スザクの立場は私には耐えられないでしょう。だからこそスザクを理解したかった。こんな意見もあることを知ってください。 カスタマーレビューピックアップ TURN20で、ゼロ追放を隠すためにゼロの戦死発表を決定したディートハルトはこう言います。 「仮面の英雄など、所詮は記号。認める者がいなくては成り立ちません。」この男は脚本家気取りですが結構観察眼はありますね。慌てふためくばかりの扇を見て「ミスキャストだったか」と心の中でぼやくほど。だけど先ほどの台詞がFINAL TURNの伏線のひとつだったとは思いませんでした。ここでアーニャの体を支配したマリアンヌも登場し、次回への期待を持たせます。 TURN21ではついにシャルルが様々な真実を語ります。しかしV.V.もシャルルも心が子供のままでした。相手が自分に嘘をつくのが嫌いなだけ。自分は周囲に散々嘘をつき続けていたのです。そんな男にホイホイついていったのがこれまた子供のマリアンヌ。そのためルルーシュのシャルルへの憎悪は倍増し、マリアンヌへの愛も憎悪へと逆転して、この台詞に集約されていきます。 「お前たち親は、俺とナナリーを捨てたんだよ!!」そしてルルーシュもスザク同様、親殺しの罪を背負います。他にはミレイとニーナの対比が短時間ですがはっきり現れていました。 TURN22で、リヴァルやカレンの言葉にも答えないまま、「ゼロレクイエム」にむけた計画を着々と進めていくルルーシュ。そんな中、玉城にラクシャータがポツリと・・・ 。 「あなた・・・・・本当におバカさんだったのねぇ・・・・。」騎士団のみんなは余りのバカぶり、お調子者ぶりに匙を投げていたのかもしれません。玉城には変化・進歩が全然ないから。ルルーシュはニーナの潜伏先まで予想していたようですね。本当にこれらの戦略には舌を巻きます。 最終回に向けて本当の急展開です。でも、ルルーシュとスザクが契約・・・あるいは約束に基づき仕方なく戦っているように・・・・友情とかではないように見えたのは僕だけでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ まだ最終話にたどり着けていないので、総評ではなくあくまで、この巻までの感想です。 そもそも、タイトル。「反逆のルルーシュ」である限り、彼は反逆し続けなくてはならないわけですね。 反逆、何に対して?父親?敵?国家?世界?果ては神にまで? とんでもなく難しいタイトルだと思います。これで、観客に認めてもらうのは。 しかしながら、この巻にきて、あくまでも、ルルーシュは反逆を貫くキャラというポジションが確定!! すべてへの反逆です。 見事だ・・・。と、製作側の巧みさに感嘆しました。これなら最終回まで反逆し続けるしかない!! よく、この作品をふっ飛びすぎだという評価も見ますが、それでこそ、革新的なアニメとなったんじゃないでしょうか? そもそもが、視聴者にさえ「反逆」するようなタイトル(某名作をもじるような)は、アニメ界への挑戦でもあったと思います。 この作品において何よりその心意気が好きです。 この巻にきて、タイトルを裏切らない作品だったと私は思えたので、星五つ★ カスタマーレビューピックアップ 自分の中の、「先が読めないアニメ」部門・堂々の一位です。 とにかくコードギアスは、展開がまったく読めません。 物語もちょっと爆進しすぎです。面白いからいいけど・・。 ルルーシュが両親と対決した場面など、自分的に熱すぎて何度も見直しました。 結局は自分勝手だった親に振り回され、それも切り捨てたルルーシュに感動です。 あと、マリアンヌ・・予想とかけ離れた性格にびっくり。以外に嫌な性格してました。 ラウンズの皆さんに冥福を・・。この人達は本気でかわいそうでした。 出て来たものの、パワーアップしたランスロットの前に瞬・殺☆ 扱いが酷いな〜・・。ナイト・オブ・ワンですら数分。ギアス持っているのに・・。 ちょっと無理に物語を進めている感が微妙にしますが、面白いから無問題。 ルルーシュがどんな未来を作ろうとしているのか、なんとなく読めますが、シュナイゼルが読めない。 帝都をフレイヤで吹っ飛ばし、生きていたナナリーすら利用し、悪そうな顔してるシュナイゼル・・。 ほんと先が気になるアニメです。次で最終巻。ラストスパートです。 カスタマーレビューピックアップ
とうとう最終回へ向けて物語は進んでいきます この回があっての最終回です ルルーシュが皇帝としての、皆の為の道へと進んで行く第一歩… スザクとの和解もこの展開があったからと言ってもいいですね リングにかけろ1 影道編 2 [DVD]
特価:¥ 5,284(税込) 発売日:2010-08-27 売上ランキング:DVDで29152位 DVD / 近日発売 予約可 |
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