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Amazon人気商品ランキング/櫻井孝宏psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:503/総ページ数:51 最終更新日:2008/05/13 ゼロの使い魔 Vol.4カスタマーレビューピックアップ 驚いてしまいました。 年頃のしかも強い思慕を互いに寄せている訳でもないのに、シエスタは平然と才人が作った風呂に一緒に入ってしまいました! それでルイズは何故か嫉妬するんですよねえ。 酒屋でのバイトといい、風呂のことといい、ルイズは寂しがり屋なんですね。 皆それぞれ魔法が使えるのにルイズはそれが出来ない訳だから、それを取ったら平民以下になってしまう訳です。 だからこそ、使い魔である才人に当たったりでもしなければその貴族を冠するプライドが持たないんでしょう。 キュルケやタバサも、厄介払いだという点で、ルイズと同じなんですね。 カスタマーレビューピックアップ アンリエッタ王女より秘密裏に街での潜伏調査を命ぜられるルイズですが、アンリエッタ王女 からもらった金をまんまとカジノですってしまって… そんなわけで、ルイズは平民の暮らす街でバイトをすることになるわけですが、これが ルイズにとっては屈辱の限り、平民に酌をさせられ胸が無いだの言われて散々なわけです。 ところが、才人はいつも何処でも環境に順応し、「魅惑の妖精」の店長の娘と仲良くしてる のがルイズは腹立たしくしてて面白い。 その日の夜に床に着いた才人は普段藁の上で寝ている家畜扱いの甲斐あってか、ふつーに 眠っちゃうわけです。コウモリが部屋にいたりで一人眠れないルイズが才人の布団の中に 入っていくとこが超かわいいです!「魅惑の妖精ビスチェ」を借りて才人に見せようとして 恥ずかしがっているルイズもかわいい!才人の「トレビア〜ン」はさておき(笑 また、次の話ではタバサの意外な過去、そして帰省の理由が明かされます。 はじめ私も「タバサって綾波レイっぽくない?」とか思ってたのですが、実は表現ができない だけでキュルケやルイズを助けたりと思いやりのあるところがあるキャラです。 あり得ないのはシエスタと才人二人で五右衛門風呂に入っちゃうとこでしょうか。 ま、そこは妄想ということでいいんじゃないかなーと。羨ましいですねー タバサに対する認識がこの辺見ると変わってくるんじゃないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
今作は『タバサ』の過去や『ルイズ』・『サイト』の意外な場面が見れます!! 中でも『7話・ルイズのアルバイト』は序盤からかなり面白いです!! 何所に行ってもすぐにその場の空気に溶け込める『サイト』を見てイライラする『ルイズ』が結構可愛いです!! 可愛いと言えば7話の最後でビスチェを『サイト』に見せる時の顔が好きです!! また、ボロの部屋でコウモリが飛んでいるのが怖くて『サイト』の布団に潜り込む『ルイズ』も可愛かったです・・・ 『ルイズ』はいつも『ツンツン』していますがよく見ると魅力溢れるかなり可愛いキャラです!! PS2にもリリースが決定している期待の作品ですので是非、見て下さい!!かなり面白いです!! サイボーグ009「バトルアライブ1~誕生~」カスタマーレビューピックアップ たまたまTVをつけて、なにげなく観ていてとても好きになったのがこの作品。 サイボーグ009という作品は知っていましたが、内容等はあまり知らず…。 とにかく最初に思ったのは「格好良い!」という事。 009の加速装置のシーンとか「うわー!格好良いー!」と子供のようにワクワクして観ていました。 また、009、島村ジョー役の櫻井孝宏さんの声と演技が抜群に良くて、この作品を見てファンになってしまった程でした。 内容としては考えさせられるものが多かったです。 カスタマーレビューピックアップ 映像、音楽、ストーリーどれをとってもカッコイイの一言です。観るたびにこの作品に引き付けられます。新009シリーズは009のジョー役の声優さんが私の大好きな櫻井孝宏さんで、うっとりする声で感激です。以前の009の井上和彦さんの後を見事に受け継がれています。ぜひ、新シリーズを堪能してください。とてもおすすめですよ。 カスタマーレビューピックアップ 「サイボーグ009」という作品にハマったきっかけの平成版009の第1話。 映像がキレイというのは改めて言う必要もないですが、とにかく話の内容が濃いんです。(TVを見た後に初めて原作を読んだのですが、原作「誕生編」の良いところをギュッと濃縮した感じです。)カメラワークや音の演出もすごく良く、何度見てもため息が出るほど、サイボーグたちがカッコイイ! 第2話・第3話は(作画的に)ちょっとペースダウンした感じがするのですが、通常版のみの映像特典(設定資料)や、ノンクレジットのOPとEDも収録されているので、オススメです。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず評価を入れないと掲示板が作動しないので・・星5個入れておきます・・・オリジナルのDVD版だったら間違いなく即効買いなので。もしオリジナルだったらDVDを見なくたって「009」ファンの(だった)私は間違いなく評価は星5個です!!!!! 海外に在住しているので状況が読めませんがこれって、私が幼い頃見ていたオリジナルアニメ「009」をDVDにしたものですか? それとも全く新しく作り直した作品?オリジナルだったら・・・二つ返事なしに即効買い!!・・ですが・・ カスタマーレビューピックアップ
とりあえず評価を入れないと掲示板が作動しないので・・星5個入れておきます・・・オリジナルのDVD版だったら間違いなく即効買いなので。 海外に在住しているので状況が読めませんがこれって、私が幼い頃見ていたオリジナルアニメ「009」をDVDにしたものですか? それとも全く新しく作り直した作品?オリジナルだったら・・・二つ返事なしに即効買い!!・・ですが・・ ゼロの使い魔 Vol.3カスタマーレビューピックアップ ランチャーは破壊の杖、エロ本は禁断の書。 詰まりこの世界ハルケギニアは文明が地球で言うところの中世のままで止まっているんですね。 でもしか、下着なんて凡そ近代に入ってからのものだから、近世位か? もしかして、下着も才人の世界からやって来た概念か? 貴族が尊いのは敵に背を向けてはならぬこと、誇りを背にして戦うからであろう。 対して才人は平民。 しかしゴーレムに立ち向かうのは彼が使い魔としての自覚があるからか。 そうでもなく、彼の据えた腹がそうさせるのだろう。 魔法世界は文明とは掛け離れたということなんだろう。 カスタマーレビューピックアップ 今までルイズにとっては単なる使い魔で、使えない平民で言葉遣いも悪くてなにもできない 能なしだと思ってるわけですが、土塊のフーケとの戦いで才人の虚無の使い魔としての 真価を発揮し始めます。 何一つ魔法が使えずにみんなから馬鹿にされていたルイズは貴族としての誇りを知らしめ ようとゴーレムの前に立ちはだかりますが、ここではじめてルイズが弱さを見せます。 ありきたりなパターンと思う方も多いでしょうが、気位が高くていつも威張っているルイズが 弱さを見せるところにちょっとどきっとしてしまうところなんじゃないでしょうか? 才人が破壊の杖もとい、ロケットランチャーでゴーレムを吹っ飛ばしてルイズのハートを 射止めちゃいます。 舞踏会では使い魔である才人に、ほかの貴族の男のダンスの誘いを断ってルイズが照れ ながらもダンスを踊っているシーンはみていてとっても羨ましくなりますよ。 アンリエッタ王女も登場し、この辺からストーリーにも意味が出てきはじめるので、 どんどん面白くなります! 私的には、フーケがロケットランチャーを手にとって「さようなら」と言って才人共々 葬ろうとして、「あいにくそいつは単発式でね」っていう一言がいいっすね! 見てない方は見ましょうね カスタマーレビューピックアップ
今作で新キャラや世界観が大きくなります!!またアンリエッタの個性も好きです!! しかしOPでも確認された方も多いと思いますが『シエスタ』のセーラー服の話が13話の中には登場しません・・・ それが残念でした・・・小説の中でしか想像出来ませんが隠れていたルイズの表情が見たかったのですが・・・ (何故、つぼの中??) 他にも色々と端折られている話は多いですが世界観・作品としての完成度は全13話とは言えかなり高いです!! そこが素晴らしい!!個人的なことですがこの作品の中で一番のお気に入りの話は『9話・ルイズの変心』です!! 『ツン・デレ』を余す所なく楽しめる作品ですので小説も是非、見て下さい!! PS2もリリースが決定している期待の作品です!! ゼロの使い魔 Vol.2カスタマーレビューピックアップ パターン通りと言えばそうですが、卑俗趣味に興味を示す貴族というのも、文化とは相対的なものだと感じた。 シエスタとエロ本は後者の方が重いのか。そっちの方が可哀想なのでは? 貴族の文化とはいわゆる「マナー」即ち「礼節」「作法」のことであり、才人の下品且つ粗野な振る舞いを見下したり、諫めたりする所があって興味深いが、 逆に平民の文化、言い替えれば貴族への対抗文化、敢えて卑近な文化または才人の振る舞いに興味を示す貴族らが居たりと、これはこれで尊卑問わず「同じ」だと感心した。 キュルケの才人への憧れもそうしたものだろう。 貴族には無い物への興味、本心かも知れんが、そこがウィークポイントなのだと思う。 これは逆を言えば、息抜き的な文化が貴族には無いということである。 当初において、貴族と平民の言葉が通じないことと、そして文化の齟齬が恰かもヨーロッパ対アジアの身分及び格差階層社会(イギリス社会)を暗喩していて、よく分かっているじゃねえかと楽しめた。 カスタマーレビューピックアップ まず第3話。原作1巻の最大の見せ場(笑)、キュルケに誘惑されたサイトを、ルイズが乗馬ムチでピシピシお仕置きするシーン。釘宮理恵の熱演にかなり助けられてはいるが、サイトの「押しに弱く、根はスケベ」というダメな面を描き切れていないため、緊迫感もユーモアも欠けているように思う。あそこはもっと下品でセクシーな演出でよかった。 あと、ルイズの怒り方が可愛くなくて、怖いものになってしまっている。ルイズがキュルケにライバル心を燃やすのは、実家同士の対立なんて瑣末な事で、本心は魔法の才能やプロポーションなど、ルイズに無いもの全てを備えているが故のジェラシーに他ならない。だから単なる怒りではなく、自身に対する情けなさ・羞恥が無ければ説得力がない。ルイズの可愛らしさ・ツンデレ的魅力いうものは、そういう強がりと裏腹の弱さあるのではないか。 続いて第4話。アニメオリジナルの回であるが、シエスタをサイトに惚れさせるための強引な「フラグ立て」という印象。 シエスタを妾として召し上げた貴族「モット伯」邸に、サイトが単身で取り返しに乗り込むのだが、そもそもこの世界では合法的な事だから、家族でも恋人でもないサイトには論拠がない。おまけに助け出すための策もなく、捕らえられた上にシエスタの助命嘆願で助けられる始末。シエスタの立場を悪化させてどうする(笑)。この主人公としてあるまじき無能ぶりに、まず1ガックリ。 続いてルイズまで乱入し、自らの家名を持ち出してサイトの許しを乞う。家柄で何とかしようなんて、プライドの高いルイズなら最も嫌う事でしょうに。これで2ガックリ。 最後のオチが、偶然キュルケが持っていたこちらの世界のエロ本で、好色なモット伯が買収されて全てがチャラに。なんじゃそりゃー!で3ガックリ。 という感じで、「ゼロ」好きだし、ルイズ好きだからこそ不満たらたらの第2巻なのであります。 カスタマーレビューピックアップ 3話は原作にもあったサイトがキュルケに誘惑されるシーンがあったり、喋れる魔剣デルフリンガーが登場します。個人的には話のテンポが急ぎ足に感じたり、オチがやや強引に感じました。4話はアニメオリジナルの話で内容はうまくまとまっていますが、話の雰囲気に少し違和感を感じました。話の欠点は悪役貴族が欲しがる本が予想しやすいのが欠点かな。 カスタマーレビューピックアップ この作品シリーズ、大変に特徴的なポイントが一つあるんですよ。 メインキャラと同等、あるいはそれ以上にサブキャラを深く掘り込むんですね。 長く見た場合、これは「キャラの個性」が際立ってくるので大変に良い。 第1巻の第2話でギーシュが、そしてこの第2巻の第3話でキュルケ、第4話でシエスタを掘り込んである。 また、この順番が構成的に素晴らしいと思えます。 キュルケはキャラ的に巨乳の肌黒の情熱恋愛キャラ。そして、シエスタは肌白の控えめな清楚さを売りにするキャラ。 全く逆のタイプですよね? これを連続させたことにより、その対比が際立つ。 つまり、個性がより強調される事により、感情移入しやすく世界観に入りやすいんです。 基本的にこの作品シリーズはファンタジー作品です。 ファンタジー作品はその「独特な世界観」に見ている側を引き込めるかどうかで傑作か駄作かが分かれるといって過言無い。 おそらく、第1巻を通してこの第2巻を見てもらえますと、万人がその世界観に引き込まれるだろうと考えています。 カスタマーレビューピックアップ
本作では、第3話「微熱の誘惑」第4話「メイドの危機」 が収録されています。 第3話がゲルマニアのトライアングルメイジ・キュルケの話し。 キュルケが才人に誘惑をかけ、才人はドギマギ。 その下着一枚の姿には・・・。必見です。 第4話は、ジャケットでもあるシエスタが貴族に妾(愛人)として連れ去れてしまう話し。 この話しではシエスタの意外なほどのナイスバディが明らかになります。 そして、最後には才人に・・・。 この回を見てしまうと、シエスタに対する印象が180℃変わるでしょう。 ゼロの使い魔を楽しむ上で、絶対に見る必要がある2話! ゼロの使い魔 Vol.6カスタマーレビューピックアップ 零戦が綺麗なのは固定化の魔法をかけたからですよね、曽祖父が貴族に頼んだとかそういう感じの記述を見た気がします。 アニメでもコルベール先生がそんな感じのことを言っていたような気がします。 と、重箱の隅をつつくようなことはいいのです。 第一期として、この終わり方は、1クールですから及第点を出せます。 が、個人的な趣味でいうならワルドとの戦闘シーンのくだりはもう少し原作っぽくやってほしかったかなと思います。 月姫のネロの時も思いましたが、燃えるシーンはしっかりやってほしい。 カスタマーレビューピックアップ 分かりやすいストーリー 分かりやすい伏線 何もかもが分かりやすい&セオリー通りです。それが嫌いな人もいるでしょうが。 設定はファンタジー(かな?)ですが、特に設定が難しくてテンパるなんてこともないです。 ツンデレ、無口、巨乳、貧乳、メガネ。これだけ見てもいかにもですね。 よくも悪くも分かりやすい。そんな作品です。 この値段設定が気に食わないんで、星は3つですね。 カスタマーレビューピックアップ 竜の羽衣(零戦)が何時までも綺麗な儘は何故なのだろう。 流石世界最高峰の技術の粋だけあるな。 シエスタのひい爺さん(!)もうそこまでのジェネレーションギャップが!? ひい爺さんは恐らく大正八、九年生まれなのだろうか。 しかし四代経ってもシエスタの黒髪と黒い瞳がそのまま保たれているのは何故だろうか…? それだけタルブの村にも秘密がありそうだなあ。 才人が繰り出す竜の羽衣(MITSUBISHI-ZERO-FIGHTER)の操縦技術は恰かも嘗ての撃墜王を髣髴させる。 これはシリーズ通して失われた世界(日本)の再発見じゃないのかと思えた。 しかしながら、ハルケギニアの世界の技術は中世で止まってしまっている。あの飛行船の船体がそれを物語っている。 ゼロの意味はここでよく知ることとなった。 零戦のゼロであり、虚無のゼロであり、なーんもない肩書きのゼロである。 日本人にしか理解できない無の思想そのものだろう。 ながされて藍蘭島を思い浮かんでしまった…。 カスタマーレビューピックアップ とてもとても愛おしい作品です。初めは稚拙な子ども向けかと偏見を持っていましたが、見てみると丁寧に制作された、非常にクオリティの高いアニメになっています。 原作よりストーリーは単純化され、エピソードが組み替えられているものの、本筋は外していません。仲間と敵、人間関係がより分かりやすく、対比が鮮やかになっています。クライマックスの戦闘シーンから、ルイズと才人の新しい出発を予感させるエンディングに向けた物語構成も見事です。爽やかで暖かい余韻を残してくれます。 登場人物の生き生きとした個性が魅力的で、各キャラのデザインと声優がぴったりハマっています。色っぽいキュルケ、無口のタバサ、ヘタレのギーシュなどサブキャラの性格付けが明確で、気品あるアンリエッタや清楚なシエスタの可愛らしさの違いも描き分けられています。もちろん、物語の中心になる奔放なルイズと才人との心情の変化も楽しいです。フラグを立てたいのは、惚れ薬でデレデレになってしまった9話のルイズ。「シャナ」ではここまではやらなかった釘宮理恵が大熱演、「1時間ぐらいなら、目をつぶって知らないフリするもん」はたまりません。 早くもセカンド・シリーズが決まったのも、この出来の良さから当然だと思います。そこではぜひ、才人が狂喜したシエスタのセーラー服のエピソードを入れてほしいですね。制作に関わったさまざまなスタッフたちの愛情が伝わってくるような、とても大切にしたくなるアニメです。 カスタマーレビューピックアップ
原作を読んでないので原作好きの人はあしからず 第二部が気になって気になって仕方ない、第一部としては申し分のない終わり方なのではないかとおもいます 零戦がどうとかミリタリーな人はさておき… 1話からぶっ通して見ることを強くお勧めできるかとおもいます。 才人が自分の世界に帰れなくなってもルイズを護るところがよい、ツンデレってどうよ? とか思ってましたが、なーんかああいうのは妄想と言われても憧れます。 ファンタジーもののなかでは久々のヒットです。ここ暫くアニメから理由があったわけじゃありませんが、こんなに面白いとおもえたのは久々です あー才人になりたい、ルイズにあんな風に犬扱いされようと使い魔だろうと、俺だったら喜んでルイズ様のパンツでも洗濯させていただきますよ 萌えを狙ってるとかタバサが綾波レイのぱくりっぽいとか言われてるようだけど、結構結構 最後の最後までツンデレなルイズに素直になればいいのにーって思ったけど(媚薬のせいでそういう話もありましたが)あんな彼女いたら最高ですね、妄想してろといわれようといいものはいいです! 才人みたいな性格であんな力あったら、毎日毎日残業を強いられて、生産性が悪いだのどうだの、現実世界で苦労するくらいなら、あんな世界に永住したいって思いました 支離滅裂ですが、買って損は無いでしょう 全話見ることをお勧めします、いや、見ろ! TVアニメ「破天荒遊戯」DVD 第1巻カスタマーレビューピックアップ イラストをコレクションしているのでジャケットのために買いますが、内容は正直に言うと果てしなく微妙。 ほとんどシナリオは原作のままですが、ギャグ要素は8割カットです。 ギャグ顔がないのでほとんどキャラクターが無表情です。たんたんとしています。 バロックヒート多めです。全体の8割以上の話で彼が出ているのではないでしょうか。 映倫を気にしてか、バロックヒートのキャラは変なことになっています。 いろいろな意味でやさしくなっています。ものすごく説明が入っています。 原作ファンの方にはあまりオススメできません。 カスタマーレビューピックアップ はい!原作知りません。どうもストーリーの筋とキャラは良いですが見せ方と展開が下手です。どうしても展開に学生劇のようなぎこちなさを感じてしまいます。まぁ暇潰しに観れますよ。やや女性向けです。 カスタマーレビューピックアップ この作品のパンやティルトの多用は、はたして効果的に使われているのかと疑問に思ったり、やけに画が平面的に感じるなと思ったりしました。ストーリーの方はかなり破天荒に作られています。登場人物達の説明を極力省略したり、物事の前後を省いてストーリーを進めたり、そのような点が作品を破天荒に感じさせています。ストーリーの内容も主人公が魔法使いだったり、幼い子供が殺されたり、逆に子供が殺人鬼だったりとかなりぶっ飛んでます。このぶっ飛び加減は、ストーリー構成が今川泰宏だからなのかと思ったのですが、元々原作がこういう感じなんですね・・。個性的でかっこいい登場人物達、小気味良い会話の応酬と洒落た台詞、ラゼルのころころ変わるかわいい髪型と服装は非常に魅力的です。なかなか良い作品だと思ったので星4つにしました。 カスタマーレビューピックアップ 一言で言うなら破天荒。 もう一言で言うならラゼルちゃん、って感じですかね。 腐人気もあるんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーは、可もなく不可もなく平凡なアニメに納まっちゃった気がします。 作画がイマイチだし演出もどこか古臭いし…原作ファンではない私ですら原作の良さを生かしきれていないなと思いました。 キャストといとうかなこ嬢の歌は良いですね。 サイボーグ009 「バトルアライブ 2 ~死闘の果てに~」limited edition2 (003 フランソワーズ フィギュア付き)カスタマーレビューピックアップ 原作で言うと誕生編のあと、放浪編と言っていたあたり、秋田書店サンデーコミックス版で言うと2巻あたりのエピソードです。0010、0011、0012が出てくると言った方が、わかる人にはわかりやすい。この頃は敵もわかりやすかった。 もちろん原作とは40年のひらきがあるので、ディテールでは変更されているところもありますが、まずまず原作のテイストは残されています。見ていたら何となく懐かしくなってしまいました。また原作も読んでみたくなりますね。個人的には、0010のエピソードが好きです。 カスタマーレビューピックアップ
サイボーグ達の激しい戦い・・・。 この先、ジョー達はどうなるの・・・? TVを観ながら、ドキドキしていました。 この作品は原作を知らなくても楽しめると思います。 今の漫画、アニメと一緒だけれど、 そんな作品です。 獣神演武 第八巻
特価:¥ 4,662(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで13430位 DVD / 近日発売 予約可 D.Gray-man 10カスタマーレビューピックアップ 可もなく不可もなくといったところでしょうか。 原作の話しのストックがあまり残されていないので、必然的にオリジナルの割合が多くなってます。 なくてもいいなと思う回もあれば、あったほうがよりキャラに深みが出ていい話だと思う回もあり、 全体としてみればオリジナルにしてはなかなかがんばっているという印象。 原作も十分面白いのですが展開が急すぎるところもあり、日常でキャラクターがどのような会話をしているかなど 物語の背景があまり伝わってこなかったので、そのあたりをアニメオリジナルはうまく組み込んであっていいと思います。 この巻は特にキャラの過去が掘り下げてあってそのあたりは評価したいところ。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくオリジナルストリ-がぜんぜん面白くありません!いつまで引っ張るのでしょうか?話も変に改悪されるし、むやみやたらにリナリ-使いまくるし、テンポや動きは全然良くならないし、作画は綺麗な時(と言っても原作とは似てない別人)と悪い時の差があって不安定。何でしょうか1話を見たときは期待しただけに残念。おまけに放送局があれだから原作のダ-クな世界観が緩くなって萎えます。結果DVD売上、視聴率ともに悪いのに何故か延長するそうです。当初の全52話で終わらせばいいものの不思議でなりません。素材はいいのに料理する人間が素人だとこうなると言う結果が良く分かる残念な作品です。 D.Gray-man 11カスタマーレビューピックアップ 確かに変えられるものなら変えてもらいたいな… 原作ファンには辛いでしょうねぇ(;^_^ ミランダ編が一番良かった★ オリジナルも、まぁ他のアニメでも一年以上費やしてましたからね〜 私は、某忍者漫画のオリジナルに比べたらまだ許せます(;^_^ アニメの方はアジア支部とリナリーの闘いになりますね。 見せ場は綺麗に描かれているのを願います★ しかし、いつになったらラビと神田の過去話を掘り下げてくれるの!? 神田があそこまで…強い信念を持ちながら闘かった事に、感情移入するには何か足りない… 各々の闘いはまだまだこれからかしら?! カスタマーレビューピックアップ 原作の残りが少ないのでオリジナルが続いています。 この巻は原作にはいない異色のオリジナルアクマ(敵)と、 原作でもちらっとだけ出てきたキャラがメインに取り上げられた話しが中心となっていて そのあたりを許容できる人と、あくまでも原作を支持する人とで評価はわかれていると思います。 また現在も少年ジャンプで連載中の作品なので、どうしても夕方放送になってしまい、 その影響でどうしても作品にある雰囲気がこの時間帯にしては暗すぎで、 けれども原作のような思い切った血の描写などは出来ないので中途半端にみえてしまいます。 戦闘も原作を越えて強い敵を出すことは出来ないと思われるので、いささかワンパターンになりがちです。 話の内容と共にもう少しひねりのある描写だともっとよくなると思います。 オリジナルのアクマのデザインも時間帯に合わせてなのかはわかりませんが 作品本来の雰囲気とは離れているように感じます。 ただし、それは原作を基準にして感じた評価であって、 アニメ独立として観ればそんなに気になるほどではありません。 特にこの巻で出てくる新しい敵キャラに関しては、原作にも逆輸入したいくらい気に入っています。 作画も大きく崩れることは無いのでその点は安心です。 カスタマーレビューピックアップ
放送局もいくつか打ち切りになったみたいで当たり前ですが、そもそも何故?畑違いのトムスが制作する事になったのか不思議でしかたない。原作と似てない絵に糞なオリジナルと改悪、オリキャラの悪魔のデザインとリナリー無駄に出しすぎな所。あと放送局も悪い、テレ東だからグロイ描写とか控えめにされてお子ちゃま向けになってしまった。マッドハウスあたりか、もしくはボンズなら良かったのに本当に悔やまれる作品 |
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