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発売日:2007-08-08
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Amazon人気商品ランキング/斎賀みつきpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:287/総ページ数:29 最終更新日:2008/11/19 地球へ・・・Vol.1 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ 「地球へ…」 私自身もとの原作は知らず、アニメから入った世代である。しかし、改めて原作と味わい比べてみると、今回のアニメ「地球へ…」は、原作の良さを生かしつつ、時代に合わせて変革されて復活した印象を受ける。まさにリニューアルというのがふさわしい。 DVDの収録内容については言わずもがな「地球へ…」である。 重要な主人公ジョミーのCVは斎賀氏だが、少年の役を多くこなす彼女の声は、女性ならではの感情豊かな表現とともに、多感なジョミーをよく演じている。また、ブルー(杉田氏)を初めとする美しきミュウの面々も、その儚さと美麗な声をうまく表現していると感じた。 原作と比べて目につく点は、ジョミーの母の態度の変化とソルジャーブルーの延命である。ジョミーの母は、原作ではいっそ冷淡なほどユニバーサルコントロールに従順だが、アニメでは母性豊かな女性として描かれている。また、早々に死んでしまうはずのブルーは、眠りにつきながらも生き続ける。もちろんソルジャーの世代交代は行われるが、ブルーの生存により物語に深みが増し、さらに感動できるものとなったと思う。ただし、原作フリークの方々には少々抵抗があるかもしれない。 生産限定版についてくるCDは、アニメとは切り離して聞くべきかもしれない。「ジョミー×ブルー」とはあるが、実際は「斎賀氏と杉田氏」の対談である。アニメの二人のイメージを壊したくない人は、それなりの覚悟をしてから聞くことをお勧めする。 CDの中に「私立シャングリラ学園」というパロディがあるが、これはいわば公式同人のようなものだ。キャラクターが本編からかなり崩されているので、別物(同人的なもの)として楽しんだほうがいいだろう。パロディに抵抗がなければ、絶対に楽しめるのでお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ 原作の「地球へ…」と原作の「風の谷のナウシカ」は最後に明かされる世界設定がとてもよく似ている。しかし、2つの作品はテーマが全く違う。「地球へ…」は差別問題や民族間紛争がテーマであり、「風の谷のナウシカ」は環境破壊がメインテーマである。このことは、どちらの作品でも物語冒頭からラストまで貫かれている。ストーリーに一本芯が通っているのだ。 しかし、TV版「地球へ…」では、最後に突然、とってつけたように環境破壊についてのメッセージがこめられる。一方で本来のテーマであるはずの差別問題の方は、「怪物」トオニィが認められることによって薄められてしまっている。 製作側はより現代的なテーマについてメッセージを送りたかったのかもしれないが、結果的に中途半端な作品になってしまった。 カスタマーレビューピックアップ 私は原作は知らずに、土6のアニメから地球へ…を知った者です。 最初は、いつもの習慣のようなもので何気なく見ていた私ですが、 段々見ていくうちに、私達の立場に近い人間、またミュウと呼ばれる人間に近いけれども 人間とは違う能力を持ち、それ故に苦悩の道を歩み続ける新人種の心の交流に惹かれて いきました。 それぞれ違う立場と想いを抱えるが故に、解り合えたと思っても違うと気づき それによって傷付いたり、時には闘う事でしか互いを知る事が出来なかったりと、 すれ違いの連続の中で苦悩しながらも、やがて互いを想い遣るそれぞれの形が 描かれていきます。 このアニメは一見SFを中心とした物語のようにみえますが、それだけではなく、 その背景を築いているのが、人間の等身大の心の揺れ動きだと思います。 特にこの第一巻は主に主人公、ジョミーの親元を離れ心に不安を抱えながら戸惑い 道を模索する様子と、子どもの幸せを切に願う両親の想いがテーマになっています。 他にもおまけのプレミアムファンデスクでは、ソルジャーブルー役の声優、 杉田智和さんの良い感じの壊れっぷりが楽しくておススメです(笑) 原作ファンの方にはそれぞれの思い入れ故に、テレビ版オリジナルのリメイクが なかなか受け入れにくい所もあるかと思いますが、一度でも良いので思い切って先入観を 捨てて、ひとつの新しい形の作品として観て貰えれば、また違った地球へ…の 感動を発見して頂けると思います。 映像もキレイで、細部から声優さんや製作スタッフさん達の情熱が伝わってくる 良質なアニメーションなので私としてはぜひ一見をオススメ致します。 カスタマーレビューピックアップ 今は竹宮さんファンではないし、絵も好みではないし見なくてもいい、と当初は思っていました。 それが他番組のついでに何度か見るうちに、原作ではそこまで描かれてなかったブルーの孤独や地球への思い、ジョミーの成長の描写などに夢中になってしまいました。 旧作にはまっていた幼い頃を思い出すにつけ、今作でのブルーのここまでの活躍は夢のよう! 子供の頃はそう不満に思っていなかったはずですが、現在の満足度を思うと、30年近くたって思わぬ願いがかなったような気持ちです。 悩んだ末、DVD購入決定しました。私は間違いなく30年後でもこの作品に涙すると思ったからです…! カスタマーレビューピックアップ
まさしく新生「地球へ・・・」です。 原作、劇場版ファンにとっては良否の判定の分かれるテレビ版ですが、原作物のアニメ化という視点だけで考えると、成功している方だと思います。 原作のファンにとっては、少なからず視聴者に媚びるような演出が鼻につかないこともありませんが、逆に言えば丁寧な、わかりやすい作品になっているともとれます。 この作品についてあれこれ「否」の部分はあるのですが・・・ ソルジャー・ブルーが格好いい! この一点であらゆる不満も解消。DVDまで買ってしまった次第です。 映像もとても綺麗ですし、過去の作品と比べるより「新生」として純粋に楽しんで見た方が得だなと思いました。 限定版の特典CDも面白かったです。かなり笑いました。 通常版よりもこちらの方がかなりお得だと思います。 テレビで一度見たとはいえ、今後のDVD発売が楽しみです。 げんしけん2 第4巻カスタマーレビューピックアップ
木尾士目原作/講談社月刊アフタヌーン連載 「げんしけん」TVアニメ第2期『げんしけん2』第7,8話を収録したDVD4巻です オタクを写実的にきめ細かく捉えたテイストは健在で、変に誤魔化さず 趣味に打ち込む実直さとそれゆえの劣等感に葛藤する描写が秀抜です。 (総合5.5/10点) 第7話「卒業症候群」★★★☆☆6/10点 季節は巡り3月。斑目、田中、久我山は卒業へ。 どこか切なくもげんしけんの想い出を振り返るような描写が懐かしく、 また記念写真撮影や追い出しコンパなど細かい描写で総括する締めの美しさが冴えます。 帰国子女という立場上、一人置いていかれる大野の素直な涙にちょっと感動。 彼らのまとまりの温かさが伝わる安心感に満ちた物語です。第1期ED曲挿入もナイス。 第8話「こすけん」★★★☆☆5/10点 荻上と朽木を主役にしたオタクゆえの悩みとイタさが滲み出ていますね。 普通にしているはずが、他者から見ると変。それを理解しながらも変えられぬ葛藤が よく伝わってきます。イタさを通り越して怖くなる危険性も描くことで、 ある意味、利己にかられて自重できぬオタクの弱さも内包してます。 でも、よくある「〜は俺の嫁」発言を的確に批判する咲の次回予告が一番グサり。痛ッ(苦笑)。 ロックマンエグゼ ストリーム 12
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2006-04-19 売上ランキング:DVDで25294位 DVD / 通常24時間以内に発送 ロックマンエグゼ ストリーム 16
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2006-06-21 売上ランキング:DVDで25374位 DVD / 通常24時間以内に発送 宇宙交響詩(Space Symphony)メーテル~銀河鉄道999外伝~ Symphony.5カスタマーレビューピックアップ 「 銀河鉄道999 」と「 1000年女王 」がごっちゃになったような設定で、 メーテル がまだ 星野 鉄郎 少年と出会う以前のお話らしい ! 残念なことに、メーテル、トチロー、ハーロック、エメラルダス、ラーレラ などの主要キャラの声優が、総入れ替えになっている ! ( ただし、1000年女王 と 車掌さん は、元の声のまま ) そのため、最初は、素直に観れないというか、視聴していて違和感を覚えた ! さらに、メーテル が、 1000年女王( ラー・アンドロメダ・プロメシューム )の娘だったり、 エメラルダス と メーテル が姉妹だったり・・・( ← マジっすか !? ) おいどんは、この過激な設定には、ちょっと ついて行けない・・ ・・・ と思っていたが、第5話くらいから、 ストーリーのあまりの面白さに、ドンドン引き込まれてしまった ! !(^^)! 絵もかなりキレイだし、この作品は結構良いですよ ! (^_^)v カスタマーレビューピックアップ
この作品のBGMは葉加瀬太郎さんですが、彼もスリーナインに対しての想い入れがあって、この作品に非常に調和のとれた曲になっています。もうすぐ終わりに近いですが、いつまでも余韻に浸れる作品であり曲だと思います。1つずつ松本ワールドのキャラのエピソード、秘密が解き明かされて繋がっていくのを味わえるます。 ぴたテン(9) フィギュアスペシャルカスタマーレビューピックアップ 紫亜さんフィギュアつきのぴたテンDVD第九巻。八巻についていた美紗さんフィギュアとならべられるサイズで、フィギュアの出来はとてもよいです。プラス千円でこのフィギュアが手に入る初回限定版、とってもおとくです。DVDの内容も感動の最終回収録で満足できるものです。原作のマンガしか見たことないという人にも、ぜひ買ってもらいたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
紫亜さんのフィギュアつきのぴたテンDVD9巻です。8巻の美紗さんフィギュアとならべられるサイズで、フィギュアの出来はとてもよいです。DVDの内容も感動の最終回収録で満足できる内容です。原作マンガしかみたことがないという人にもぜひ。 地球へ・・・Vol.3 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ 前巻までのミュウ側メインの表現と違って、第三巻は人間側が主役になる。とくに後に人間代表としてミュウと戦う重要人物キース・アニアンの学生時代の話である。 ストーリーは原作よりも膨らませてあるが、結末に変わりはない。 ミュウとしてジョミーと接触しておきながら、あくまで人間側に位置したシロエは、揺れ動く自分の感情を抱き続ける。SD体制に反発する彼はついにキースに命を奪われるのだが、その瞬間の彼の「地球」への思いは、涙無しでは見られない。そしてシロエを殺しながら涙するキースの「自分」での疑問は、思春期特有のあの悩み多き瞬間を表したようで、非常に切なく苦しく心に響くものだ。 シロエはここで亡くなるが、彼はその後もキースに影響を与え続ける。それを思いながら見ると、「地球へ…」がより一層切なく、また美しい物語だと実感できるだろう。 特典であるCDは、キース(子安氏)とシロエ(井上氏)の対談という形である。が、そちらに詳しい方は子安氏の名前で勘付くように、このCDでは少々アブノーマルなもの、いわゆる女性向け(BL)要素が付加されている。ただしそれほど色が強いわけではないので、強く嫌悪感を抱くような方でない限り、聞き流せる程度だろう。もちろん、その道を進む方々(腐女子・腐男子)にとっては、まさに最高のファンサービスの一言であるが。 トークからゲーム、私立シャングリラ学園に至るまで、笑える収録内容であるのは確実だ。普通のファンよりも少しオタク、あるいは同人系を意識したような印象を受けるが、抵抗感のない方はぜひ楽しんでいただきたい。 大歓迎というファンの皆様には、もちろん最大出力でお勧めしておく。 カスタマーレビューピックアップ これは、良いですね! キースが、カッコいいし、シロエも何か生意気な所が、良いし♪ それに、録り下ろしCDが特に面白かったです。 キース×シロエ! 子安サンのノリが特に良いです! シャングリア学園なんて、ジョミーがツッコミ役でとてもイケてました♪ と!言うことで星4つ! カスタマーレビューピックアップ PFディスクのコミックリーディングを楽しみにしていました。それ自体はとても良かったのですが、照れくささからなのか、所々、笑いながら読まれているのが気になりました。内容自体がとても切なく大事なところだっただけに、残念です。照れ笑いがなければ、もっとよかったはずだと思います。TV版とは少しちがったシロエの苦しさ、切なさが悲しいです。PFのほかの内容は良かったのではと、思います。 カスタマーレビューピックアップ 井上麻里奈さん演じるシロエが、とても良かったと思います。 シロエは、原作を読んだ時から個人的にとても好きなキャラクターだったのですが、 アニメを観て、さらに好きになりました。 最期、とても切なかったのですが、 麻里奈さんの演技がとても良くて、台詞にすごく感情がこもっていて、 すごく良かったです。 この第三巻の特典のプレミアムファンディスクは、 キースとシロエがトークするということで、発売される前からとても楽しみにしていました。 実際に聴いてみたら、麻里奈さんも子安さんも とても楽しんでトークしていて、 聴いているこっちもすごく楽しい気持ちになれました。 麻里奈さんも子安さんも、地球へ・・・という作品を本当に愛していて、 大切に演じていたのだなぁと思いました。 二人の大切な思いが聴けて、とても良かったです。 買って良かったなと思っています。 カスタマーレビューピックアップ
放映時、8話の作画が話題になりましたが(笑)、 DVDではちゃんと修正されて綺麗な画になっています。 原作とはシロエの描写の仕方が多少異なっていますが、 原作のかっこよく潔いシロエと対照的な、アニメの切ないシロエもとても好きです。 9話は何度観ても泣いてしまいます。 主人公ジョミーがいないのが寂しいですけど、 7〜9と繋がってる3話が同じ脚本の方が書いておられることや、 ちょうど一枚のディスクに収まっているのが一気に見る上でいいと思います。 げんしけん2 第2巻カスタマーレビューピックアップ 木尾士目原作/講談社月刊アフタヌーン連載 「げんしけん」TVアニメ第2期『げんしけん2』第3,4話を収録したDVD2巻です オタクを写実的にきめ細かく捉えたテイストは健在で、変に誤魔化さず 趣味に打ち込む実直さとそれゆえの劣等感に葛藤する描写が秀抜です。 (総合4.5/10点) 第3話「アツい夏の一日」★★★☆☆5/10点 売り手としてコミフェスへいざ突入!デジタル時計の時間表示と連動した 入場から退場までの会場描写が非常にきめ細かく、ビックサイト内と当日の 雰囲気がよくわかる仕上がりに感心。微妙な緊張感とコスプレで客引きする 戦略もナイス。気配りと手際の良い高坂の人見知りしない堂々した態度が秀でた物語です。 第4話「デキテンデスカ?」★★☆☆☆4/10点 田中と大野。コスプレ好きの二人の微妙な距離感を描いています。 つい問題を先送りしてしまう自信が持てない彼の落ち込みと 一気に迫る大野の実力行使が対極的です。ややアダルト描写が目立ちますが、 オタクゆえの劣等感をわかりやすく捉えた物語です。何気に久我山の発言が的を得ています。 原作ではやっつけ気味のお話だったので、丁寧に脚色した仕上がりには感心。 ただ展開がちょっと強引なのが残念。 カスタマーレビューピックアップ 親しくなりながらも、もう一歩が踏み込めない大野さんの心情、踏み込ませない田中の心情が中心の第4話。おたく限らず大野さんや田中の心情に共感する人も多いのでは。自分は大野さんに激しく共感しました。今回のシリーズ、或る程度大人でないと辛いのかもしれません。特に次の回の第6話はまた違った意味で大人だと爆笑物です。 カスタマーレビューピックアップ
さて、二巻目ですが…四話目を書かせてもらいます。大野さんと田中の回を半分リセットして書き直してますね(原作者が)内容はかなり意見が分かれると思います。二人のなれそめを描いてるんですが、事に(アレな行為に)いたるまでの描写をかなり大胆に表現してます。(吐息、声、アレな音等)まあ、画面で確認出来るのはDキスまでですが…生々しいです。原作者なのか演出側なのか知らないけど…言っときますが、アニメはアニメであってTVドラマじゃない!これじゃ意味がない。確に原作者はこの作品の前ドラマ化されそうな生々しいのやってましたが、「げんしけん」はそれらの描写をさりげなく、ふせてるからこそ成立してるわけで…そうゆうモノは発禁アニメで楽しむから良いと思うんです。私は辛うじてスルー出来ますが、確実に二人の声優さん好きな人は離れていく人多いのでは?作品私物にするのは良くないかと… 鋼鉄三国志 Vol.7ナースウィッチ小麦ちゃん マジカルて KARTE.2カスタマーレビューピックアップ 運悪く初回版を逃した人はコレです。 あと、初回特典が必要ない人も…(笑 初回も通常も価格が同じなので、 ちょっと損した気分になりますね(^^; カスタマーレビューピックアップ
前作をどう上回ってくるか楽しみだったのだが、やはり期待を裏切らない出来。 タツノコキャラ友情出演(?)という暴挙。 しかも作品中に主題歌もでてくる(劇中劇、という感じ)始末。 いろんな意味で激しい作品。 本来続編は存在しなかった(この当時)が、続編制作も決定したので、 |
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