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Amazon人気商品ランキング/小清水亜美psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:222/総ページ数:23 最終更新日:2008/08/08 舞-乙HiME 1カスタマーレビューピックアップ 大きなおともだち向けの萌え作品だと思いきや、 野郎どもの喜ぶ熱血バトル演出作品だったのが本作。 前作『舞-HiME』の続編・・・というよりも、舞台公演第2弾といった印象が強いです。 舞台や立場や名前は違えどキャラクター構成がほぼ前作のままなので、 見ている側はニヤリとさせられる場面もしばしば。 さらには『舞-HiME』は能力者が式神のようなメカ(獣)を召還して戦わせていたのに対して、 本作『舞-乙HiME』は能力者自身が「マテリアライズ!」の叫び声と共にローブと呼ばれる鎧(戦闘服)を纏い、 刀、剣、槍、斧、ハンマー、銃、ライフルなどの武器を用いて自ら戦う様が熱く萌え・・・いや燃えます。 必殺技や奥義はもちろん、各キャラで異なるローブ装着の変身シーンなどなんでもござれで、 シナリオ重視の前作を踏まえて、サンライズお家芸の熱いバトルもトッピングされ怒涛の展開を魅せます。 女性ばかりが登場する客に媚びへつらった萌え作品と思わせて、 実際は野郎も唸る燃え作品だったという魅せ方は、 新たな可能性を示唆してくれるスーパーヒロインバトルアクション作品と言えるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 声優陣も豪華で演技も素晴らしかったし、作画も安定していた。久行さんがデザインした魅力あるキャラクター達、作画スタッフによる渾身のアクションシーンなんか鳥肌ものだった。癖のある梶浦さんの音楽もこの作品には合ってましたし…。 じゃあ何が悪かったのか?…それは魅力ある男性キャラが1人もいなかった事だと思います。別に必要が無ければ男なんて出さなくても良いのですがストーリー上、主人公アリカの恋愛話が絡んで来るので男を出さない訳にはいかない作りになってるんですよ…。その相手としてアリカの友達で宿敵であるニナの想い人に白羽の矢が立つのですが、コイツがまたハッキリしなくて頼りない男なんです…。 アリカとニナを『あの』関係にさせる為、この男が必要だったのでしょうが、見た目にも性格的にも好感を持つことが出来ないので、ニナはともかく何故アリカが彼に惹かれるのか分からない…。それが違和感となって作品全体に矛盾を生じさせている気がします。話の内容は監督やプロデューサー、脚本の方たち等で話し合って決められているのでしょうから一概に誰が悪いとは言えませんが、勿体無かったと言わざるを得ません…。 とはいえ一切手抜き無し、丁寧に作られている事には違いない「舞−乙HiME」。好きな声優目当てでもよし、可愛いキャラ目当てでもよし、コスチュームや武器、敵のデザインといった細部にまで拘りが見られるこのアニメ。一見の価値あり!です。 カスタマーレビューピックアップ お話の面白さは皆さんがレビューをしているので省きます。 以下ネタバレかもしれません。というか最終回を見終えての感想・・・ 今回の舞-乙HiMEは、前作と比べて戦闘シーンが少ないです。そのためか最終回に戦闘シーンを詰めてしまって、主役以外のキャラクターの扱いが大雑把になるという見ている側から言えば残念でした。また、ナオのローブ姿が初めの頃から登場していたにも関わらず変身シーンが一度も登場しないというこれまた残念な結果でした。 マキマキローブ+ネコ耳+若返りはCDドラマのほうのニオイがしました。 そっちでやって貰いたかったというのが本音です。 全26話はやはり少ないと感じた。 1年の放送期間があれば、物語をもっと面白く出来たと思う。無駄な総集編ばかりをやるアニメより・・・ゴホゴホ。 カスタマーレビューピックアップ 「舞-HIME(ヒメ)」のつぎは、Zと思いきや「小麦ちゃん」ばりの乙、「舞乙HIME(オトメ)」ですか。ぐー、ナイスネーミングセンス。 豪華キャスト、スタッフをおしげもなく投入した総力戦の勢いだった前作と違って、今回は小原正和監督はじめ、吉野弘幸シリ構、久行宏和キャラデのメインスタッフのライン が前に出てくる感じだし、土へんモコナの菊地美香さん、若手声優中指折りの実力派小清水亜美さんと前作の徹底的な手堅さとくらべるとちょっと冒険してるかな。でも前作からひきついだ超豪華キャストがしっかり脇を固め、これまた前作ゆずりのキャラの立ちまくった登場人物がちょっと設定を変えて再登場しているのなんかは前作ファンにしてはこそばゆくて、でもうれしい。画のクオリティーもストーリーの展開もあわせて実績があるぶんとっても安心して見れて、まったく崩れないし、よく動く。「ヒメ」のほうは一巻ではまったく話がつかめなかったけど、今回はつかみはOK、はじめとしては期待を裏切らないデキだったと思うね。 ちなみにボク的なミドコロは、マシロ姫&ゆかなさん。清楚で知的しかも何でも知ってるオーラ全開だった前作の真白さんからうって変わっておてんばわがまま、いいかげん。ある意味、前から人間だったのかなぞのミコト以上の変わりよう。ゆかなさんはテッサやほのかみたいにこんなキャラが多い。たしかにピッタリなんだけど、もともとゆかなさんはツンデレパンクからおどおど巨乳、陰気な小悪魔(ボクはこれがいちばん趣味)までこなせるのにこのかたよりはもったいないよなぁ。どうやらこれからお約束どうりシビアな方向にいくみたいだから、そんなマシロ姫をどういうふうにゆかなさんがやっていくのか、ボクとしてはこれが楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ
かつては定義づけられることもなかった「萌え」が市民権を得て「萌えアニメ」というジャンルさえ認知されつ つある昨今、前作「舞−HiME」はそんなジャンルと不釣り合いに思える深刻なストーリー展開を見せながら、 最終的にはみ出しかけた枠の中に収束する無茶な大団円を迎えた。それは動き始めた物語が最後の最後でジャン ルという枷に屈したかにも見えた。それでも生き生きとしたキャラクターと、ジェットコースターの如く緩やか に上り真っ逆さまに落ちるメリハリある展開は観客を掴んで離さなかった。そんな前作を踏まえ「舞−乙HiM E」は始まった。期待半分不安半分で前作に匹敵する盛り上がりは正直想像しにくく、始まってみれば随分と大 風呂敷を拡げ始めたので大丈夫かと心配したが、世界観こそ広げたもののドラマの焦点は前作より絞り込まれ、 明確なテーマが示されたように思う。主要テーマは一つにビントブルームの王位継承者マシロ姫の内面的な成長。 もう一つはアリカ、ニナ、エルスティンの友情の行方、ということになろう。最低限この二点に決着をつけるこ とができれば、2クールで語られる物語はその使命を果たしたと見ていいのではないか。シリーズの特徴として 登場キャラクターの数が多い。その点前作は群像劇として豊富なキャラを生かしきるドラマ作りがなされたと思 う。今作も同様かそれ以上に登場人物は多いが、先に述べたテーマを掲げ展開重視の構成で作品自体のスケール アップを図る一方、サブキャラ個々のドラマはあくまで本筋を描くための付随的な要素に終始した感がある。見 せ場の作れないキャラや決着のつかない部分も残った。だが制限がある以上多少の犠牲はやむを得ない。ともあ れ前作の教訓を生かすように無茶な決着が避けられた点はよかった。個人的にはキャラクターに寄り添った物語 作りをしていた前作に思い入れが強いが、娯楽作としてのトータルバランスでは今作に軍配を上げたい。 アイドルマスターXENOGLOSSIA 8カスタマーレビューピックアップ
バンダイナムコゲームス「THE IDOLM@STER」原作の TVアニメ『アイドルマスター ゼノグラシア』第21〜23話を収録したDVD8巻です アイドル育成ゲームをサンライズが大胆に脚色し、近代日本の世界観の中 「舞-HiME」「舞乙ーHIME」を彷彿させるメカと美少女のリアルな融合が魅力的です (総合8.7/10点) 第21話「最後の・プリン」★★★★☆7/10点 渋いです。聖夜と異なり、待機状態の大晦日の空虚感、もの寂しさを 視線や沈黙、モノローグなど、言葉や行動を極力用いず反芻して魅せています。 ある姉妹をメインに誰かを想う淡い気持ちと過去を的確に捉えた空白の一日です。 ただ千早の頬すりすりにはちょっと引きますね・・・。 第22話「鍵とバット」★★★★★10/10点 新年早々、本部の強襲部隊により基地は制圧下に。 それを全員集結で奪還作戦に挑むアイドルチームの各々の個性、遂行能力描写 盛りだくさんの見所づくしで、実に爽快度抜群の楽しい仕上がりに魅了されます。 特に敵中突破を図る意外な方のフルスイングが最高。新OPの意味にも納得。 まさに「基本はセンター返し」(笑) 第23話「RUN!」★★★★★9/10点 伊織とネーブラの根性爆発!地下から地上へ一気にカウンターを仕掛け、 無人の新宿を襲う3体のアイドルを薙ぎ払うその熱さは最高潮に。 綿密なメカ作画、狙い済ましたレイアウトが凄まじい特攻劇を一気に盛り上げ、 高揚感を煽りまくる完成度の高さに全身が震えます。 また、迷いを断ち切れぬ真の動揺と、狂気に染まった千早の躁鬱が 誰かに依存した孤独を対極的に魅せています。 スクールランブル二学期 Vol.2カスタマーレビューピックアップ 天満、愛理、昌、美琴、八雲、播磨、烏丸など可愛い&カッコイイ&面白いキャラがたくさんいるとても楽しいアニメです♪そんなアニメキャラをバカバカ言ってる人は自分がバカ!だからそういう発言しかできないのでしょうね(ToT)かわいそうに……。とにかくスクランはとても面白いので全部見てくださいйё☆⌒(*^▽゜) カスタマーレビューピックアップ スクランの良い所校内イベントは燃える(笑) サバゲ後半戦に突入、前回ラストのヒゲ沢近の正体もわかる(笑)さらに烏丸君と天満も!いつでも何が起こるかわからないスクラン!個人的にサバゲ編大好きなんでかなりオススメ!というかスクランはどの巻観ても笑えます、最近笑ってねーとかいう人観て損なし! カスタマーレビューピックアップ
このDVDでサバゲーもクライマックスだが、播磨と花井の対決が凄いの一言でした。 原作も十分迫力が伝わってきたけど、アニメではリアルな銃声音、二人の激しい動き、どれもこれも凄かったです。 それから美琴が播磨によって撃たれたときに花井が言った「ミコちゃーーん!!!」も必見です(笑) 原作のサバゲを見てハマって、なおかつアニメを見ていない人には絶対おススメです! H2O~FOOTPRINTS IN SAND~ 通常版 第5巻
特価:¥ 6,090(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで41840位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 アイドルマスターXENOGLOSSIA 7カスタマーレビューピックアップ
バンダイナムコゲームス「THE IDOLM@STER」原作の TVアニメ『アイドルマスター ゼノグラシア』第18〜20話を収録したDVD7巻です アイドル育成ゲームをサンライズが大胆に脚色し、近代日本の世界観の中 「舞-HiME」「舞乙ーHIME」を彷彿させるメカと美少女のリアルな融合が魅力的です (総合6.3/10点) 第18話「夜」★★★☆☆(6/10点) 冒頭から月見島を襲う殺戮と衝撃に驚きを隠せません。前回に続き、 課長補佐の注意を2枚3枚上回る彼女の計算高い策略も見事。 まさに掌で踊らされるかのごとく、亜美奪還作戦は敵の思う壺。 完全に敵の術中にはまり込み、絶望感と憂鬱さを濃厚に染め上げた物語です。 第19話「サヨナラ」★★☆☆☆(4/10点) 5体揃ったアイドルと強襲部隊の作戦はまるで戦争シミュレーションのように 感じられるものの、正直、劇中のメンバー同様に何が起こったのかわからず、 評価し難い物語です。個人的にはあずさの異常な身体能力が印象的で 表と裏の争いに何が介入してきたのか、先が気になる繋ぎの要素の強い展開です。 第20話「かえりみち」★★★★★(9/10点) インベルを奪われ、友に裏切られた春香。周囲の心配を他所に自分を ごまかし、過剰に明るく振舞う彼女の姿が正直、胃が痛く観るのが辛いです。 幼なじみで親友のやよい、伊織とネーブラの関係など付き合いの長さを引き合いに、 彼女の動揺と哀しみを外堀からうまくラストに集約させた魅せ方に感心しました。 舞-乙HiME 9カスタマーレビューピックアップ hime、ツヴァイも見ましたが、最終話を作るのが苦手なのでは? いきなり宇宙に飛んでって、しかも戻る時だけ大気圏に干渉されるっていう。 なんかの演出かもしれませんが、よく分からなかった。 トータルで見ても、himeを超えられなかったかなという印象です。 補うべき話がいくつかあったはずなんだけどそれもスルー。 萌え度で言えばhimeよりは上でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ もっ、もっ、もっ、萌え燃えぇぇぇぇっ、乙っ!!! ヒメに引き続いてすばらしい萌え燃えっぷりだ。さすがはサンライズ。一度食べて二度おいしい。でもボク的には二度おいしいどころじゃない、三度、四度、いやいやもっとおいしいんだと思うんだな、これが。すべてにわたって手抜きがないので一話一話凝視すればどんどん新しい発見がある。骨の髄までしゃぶりつくさないとほんと損。 でも、ボクとしては一番の注目どころはヒメより上がったメッセージ性比率。恋は戦いだったヒメはどちらかといえば個人の内面を描くことが中心だったのに対して、オトメはこの今を生きてるすべての人に対するメッセージを入れこんである。それは“ユメミヤ”というだけあって、「夢を見る価値」。ラスボスのナギはシニシスティックで夢を見下す醒めた現代人の象徴なんだろうな。ムリさ、ムダだよ、ってセリフがやたらに耳につく最後のマシロとの会話は、この作品のメッセージが凝縮されたシーンだろう。現実主義の名の下に、不器用でわかりやすいアリカやマシロを鼻で笑ってちゃっちゃと賢く物事をこなす如才なさと、なんでも達観したような口ぶりでどんどん既成事実を作っていくナギな世界をのりこえないと夢なんてかないっこない、っていうことなんだよ。しかも、石田彰さんが見事にはまってて、狡猾でいやらしいナギの存在が際立ってる。ゼロスみたいに石田さんの声はこういう役のときに最大にぴったり来るんだよね。「ボクを裏切っちゃ、ダメだよ」って、ささやくようなセリフ回しはもう最高。ゆかなさんとあわせてこれ以上にないキャスティングだ。夢を見て、現実とぶつかって、苦しんで悩んで、それでも夢を捨てない。この健全さと政治や社会のドラスティックな現状認識は元世界史教師吉野弘幸シリ構ならではのもので、マイオツの一番のらしさを構成してる部分だろう。 カスタマーレビューピックアップ ガルデローベ奪還作戦、オイシいところで登場の舞衣とアリカ!全乙HiMEでのハルモニウムの阻止、真の力でぶつかりあうアリカとニナ!バトル満載の怒濤のクライマックスです。前作舞HiMEを見ていれば数倍面白いと思います!設定や世界は違えど人によっては舞HiMEから何百年後という考え方もできなくはない・・・(HiMEとシアーズの紋章、アリッサの血を引き髪が金髪になるアリカ、ニナの漆黒の武器はミロク等)所々思い描いて見れば更に面白いかも!?OVAもすごく楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 今回の映像特典は「舞-乙HIMEvs舞-HIME」たしかレンタルでは映像特典無いんですよね〜 あと最初にメニューで「ノンテロップ版26話メニューへ」にしておくとノンテロップのアバンタイトル、エンディングとスペシャル用の予告が見れます カスタマーレビューピックアップ
私はアニメ放送分を観ていないので、発売日が待ちきれません! この作品は前作から観ているので、大ファンです! 前作と違って話の内容が明るくギャグっぽいので笑えます。(前作も好きですが) キャラの配役もかなりいじられていて、前作で目立たなかったキャラが活躍したり、逆に本作品で目立たなくなったキャラがいたりと色々斬新です。 さて物語も終盤に入り、ようやくあの「3人組」が揃い盛り上がってきた所でラストはどーなるのか?楽しみです! それと前作から気になっていた声優陣がとても豪華だ!という事を今作でも改めて思いしらされました! 小清水亜美、千葉紗子、清水愛、栗林みな実、進藤尚美、田村ゆかり、野川さくら、その他にもまだまだ‥よくこれだけ集めたなぁと感心しました! 舞-乙HiME Zwei スペシャルパッケージ 4 (最終巻)カスタマーレビューピックアップ アリカ乙HiMEシリーズの締めとなる最終巻。 サービスなのか何なのか、意味もなく舞-HiMEキャラがいくつか登場。 が、しかし、謎解きらしきものも見られず、すっきりしない終わりになってしまった。隕石の正体は一体なんだったのか。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論あるようですが私は純粋に楽しめました。 ニナの新ローブ姿、カグツチの登場と舞衣との戦い、 巨大化フミ、マシロのチャイルド(?)の発現、マーヤの戦闘シーン、 そして舞-乙HiME第1話へとつながるリボンちゃんのラスト! ファンサービス充分でしょう! まあ確かに詰め込みすぎの感はありますし、説明不足や無理な展開は否めません。 また値段やボリュームには文句言いたくはなります。 ただ30分×4回でここまでやれればお見事です! 作り手の作品への愛情やこだわりも感じられます! そして次回作の舞-乙HiMEシフル!期待を裏切らないで下さいね〜!! カスタマーレビューピックアップ 定価で買った友人が可哀想でした。 あまりにも唐突な展開に『え?コレで終わりなの?』と思いました。 もっと話の展開においてはもっと段階を踏むべきでしたし、伏線の回収ももう少し真面目にやるべきです。戦闘シーンも詰め込みすぎで燃える暇がなかったです。 新しい舞himeシリーズ始める前に、もっと真面目にもう一話作るべきだったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 下で書いておられる方もいますが、3巻まで撒かれた伏線みたいなものが何も回収されてない気がします 明らかになったのは謎の敵ユナの素性程度で、アリカとニナがこの強敵に何故勝てたのかの盛り上げや雰囲気作りもありません TVラストのように真の力に目覚めたアリカとかアカツキの太刀の威力のような説得力を持たせるポイントが無いのです また廃墟となった風華学園やカグツチ、なぜ今ユナが飛来したのかミコトはどうして眠ったのかなどの思わせぶりな演出が放り投げっぱなしです ストーリー全体も細かいところに荒さが目立ち(例えばユナの石化光線はナノマシンに作用するという説明ですが、ミユや樹木なども石化してるなどの矛盾) TV版の勢いやキレが見られないのは残念です TVのファンに対するボーナストラック的な話であり、“舞乙HiME”の新章としては物足りない思いです カスタマーレビューピックアップ
マイヤお姉様の戦闘シーンが見れたのが、かわいかったから、嬉しかったかな。 30分の間に展開がものすごく早く、圧倒されっぱなしでした。 アリカとニナの再会シーンの大人っぽくなったニナの笑顔が見れたのもよかったです。 アリカやニナ・マシロはちょっとだけ大人っぽくなりましたね。 そう思うと5年後の成長したアリカ達を見てみたい気もします。 次回作のシフルはアリカの母親のレナ・セイヤーズのお話っぽいですね。 なんだか予告をみる限り、すんごくシリアスな話のような感じが・・・。 予告編の中で五柱のマイスターの戦闘服を着た知らない方たちが!!!Σ(゚Д゚;) 先代の五柱なのかな? シフルからアリカの舞-乙Himeへどうつながっていくのか楽しみです。 最後のシメはリボンちゃんじゃなくてもよかったよ〜〜・・゚・(つД`)・゚・ リボンちゃんのあの最後の一言でアリカ版の舞-乙Himeは完全に完結したと思うと、正直寂しかったですね。 ぶっちゃけエンディングで終わったほうがよかったかも。 最後のリボンちゃんで盛り下がってしまいました('・ω・`) 今回のOVAの作品全体としては、面白かったです。100%ではありませんでしたが。 舞-乙HiME 3カスタマーレビューピックアップ 私は前作、舞-HiMEを見てない状態でこの作品を見始めました。五話まで見て正直、設定が複雑だしキャラが多いのでわけわからずで見るのやめようと思っていました。 しかし、この巻に収録されてる6話を見て「萌え」と「燃え」を感じました。これがきっかけとなり舞-乙HiMEに完全にはまりました。萌えアニメ好きな方にはたまらないと思います。 また、一度最終回まで見た方でも設定を理解した状態で改めて見ると納得する部分や新たな発見もあり十分楽しめます。 それとナオ好きな方はかならず買うべきかと。 カスタマーレビューピックアップ 今回も3話収録です♪ 第6話『ニナ、まかれる・・・』 アリカとニナを仲良くさせるため、ユカリコは2人をナオのお部屋係にする。一方で、怨念をニナとアリカに向けるシホは、二人の弱点を聞き出しある事を企てていた・・・ 第7話『蒼の舞/乙女の契り』 アリカは支援者の援助金を少しでも返済できればとアルバイトを始める。城内を視察で回るマシロは、城を元に戻すのでなく造り直すと言い出し、アリカは、現場のみんなでやってきた事が無駄になると怒る。そんな身勝手で本当に王様か?と言う言葉にマシロは、アリカを叩いてしまう。それを目にしたセルゲイは、マシロが「偽者の姫」という噂があるkとをアリカに話す。玉の座の間にてマシロが物思いに耽っている所にナギが現れ、マシロに結婚を申し込む・・・ 第8話『運命の軛』 アリカは舞闘の授業をサボったため、罰として霊廟の掃除をさせられる。ニナ、エルス、イリーナの差し入れに感謝するが、どうして授業をサボったのか問われ口ごもる。その後、先夜の自分の身に起こった事を詳しく知る為に、図書館で調べ物をする。そこにシズルが現れ先夜起きた事を問うが、アリカははぐらかす。帰りに旅の途中のミユが現れる。アリカはミユに先夜に起こった事を相談すると、霊廟の地下に秘密があることを語る・・・ カスタマーレビューピックアップ 第6話、「ニナ、まかれる・・・orz」ですが、開始1分後から最後(次回予告にまで)とにかく ニナの色っぽさを演出する事のみに全てを出し尽くしましたね。 冷静に見返すと、男性キャラは少佐が20秒ほど出るだけなので「ストーリー上は」問題ないです。 しかし・・・「弱点」を見つけた時のアリカの表情と手付きはどうみてもに変態親父そのものです。 本当にありがとうございました。 第7話が「蒼の舞/乙女の契り」。 もうこのサブタイからして知れるのですが、遂に蒼天の青玉が発動。 サンライズCG技術万歳としか言いようが無い華麗な舞闘。 そこが一番の魅力でした。 で、第7話でちょっと出てくるのですが第8話でようやくにして「過去の歴史」が語られます。 美しく悲しい宿命って物だと思いますがオトメの意外な一面(意外でもないか)が見れて よかったです。 しかし、これだけてんこ盛りなのに全てが綺麗にまとまっていましてそれがびっくりでした。 カスタマーレビューピックアップ
第6話:ニナの意外な弱点発覚。おまけにプールでシホ姉さまにマキマキされてしまいます。 第7話:風華宮の修復工事のバイト中のアリカと、偽姫呼ばわりされて落ち込んでいるマシロが、城の地下に迷い込み、謎のオルガンを発見、そして・・・。 第8話:授業をさぼった罰当番で掃除中のアリカは、霊廟でオトメのもう一つの面を教えられます。 で、この巻の見所は7話。マシロと契約し、蒼天の青玉のローブを纏ったアリカがスレイブ相手に大立回りする場面。コーラルローブとは違い、空も飛べるマイスターローブで活躍する様は正に気分爽快です。 次は6話。ニナたちの危機を救うナオが、パールオトメNo.4としての実力を惜しみなく発揮してくれたうえ、おまけにしっかりとシホ姉さまにお仕置きまでしてくれます。 8話は、マリアにより、華やかなオトメのもう一つの面(戦争の代理人)が語られます。共に学んだオトメ同士が戦い合う事になるかもしれないということを。 この巻は物語前半の方でも結構良い回が揃っていると思います。 アイドルマスター XENOGLOSSIA 5カスタマーレビューピックアップ 12話「ムスペルヘイム」 千早が実は敵対組織の、しかも自分の先代のインベルのマスターと知らず無邪気にiDOL談義を始めてしまう春香がなんとも心臓に悪いw 真は真で鬱積した思いで自らを一種の視野狭窄状態に陥れ、とある事態を招き、自らの命を危険に晒す。なお、彼女たちに限らずその他のキャラの挙動ものちのちの伏線となっている。 13話「501号室」 真とあずさ。血はつながってはいないがともに暮らしてきた二人。すべてを吐き出す真。受け止めるあずさ――さあ、やり直そう と見せかけて、最後の最後にあずさ自身より下される冷徹でありながらも実際には理にかなっている真への処分が痛い。ついでに、痛い目あったのにこの段階ではそれをバネに成長しそうにない真に思わず苦笑い。 14話「なんか うごき づらい」 伊織とネーブラ。近くて遠かった二人の出会いとこれからについてのエピソード。 思い出話だけではなく、物語も着々と進んでおります。 小道具一個一個に注目ぅ!というところでしょうかw 特典映像は真とあずさによる「春なのに」 親子?姉妹?上司部下?な二人の掛け合いにご注目を。 カスタマーレビューピックアップ
バンダイナムコゲームス「THE IDOLM@STER」原作の TVアニメ『アイドルマスター ゼノグラシア』第12〜14話を収録したDVD5巻です。 アイドル育成ゲームをサンライズが大胆に脚色し、近代日本の世界観の中 「舞-HiME」「舞乙ーHIME」を彷彿させるメカと美少女のリアルな融合が魅力的です。 第12話「ムスペルヘイム」★★★★☆ アイルランド消滅の窮地で描かれる二組の相対的なアイドルとマスターの関係に注目。 特に任務失敗で正気を失い混乱する真の姿がなんとも哀れ。かつてのあずさの姿と 重ね合わせて、実績と経験を誇示するような、後ろ向きで柔軟さを欠いた脆さを露呈しています。 最後に必殺の二撃でしこりを残さずスカッと終わらせているのが好感触でした。 第13話「501号室」★★★★☆ マンションの一室で暮らすあすさと真。二人で歩んできた7年間の積年の想いを 曝け出した物語です。互いを思いやる姿が感動的ですが、一見一皮剥けたように見えて 結局は現実を直視できない弱さを捉えています。ただ、誰しもそこまでアイドルに 執着する理由がわからず、やや不満が残ります。それと久しぶりに登場したやよいも また、崖っぷちなのでしょうか?(苦笑) 第14話「なんかうごきづらい」★★★★☆ 伊織の執念と根性全開の物語です。新装備の試運転暴走の窮地にも負けない 彼女のネーブラへの想いがひしひし伝わってきます。最後の最期まで拳を振るう その愚直な様が最高に格好良く、前回までの憂鬱さをぶっ飛ばしてくれます。 また、良くわからないものを人の手で(人工的に)なんとかしようとするその危険性を 捉えているようにも感じられました。 Simoun(シムーン) 2カスタマーレビューピックアップ この巻でモリナス・リモネ・ドミヌーラがコール・テンペストに加わります!もう、声優陣がスゴすぎます…。この巻は『遠い戦争』『近い戦争』『白い孤独』と明るい話はあまりありません!みどころはやはり、第3話のあの“黒ネヴィリル様”ですね!もうアレは“悪”です(笑)。しかし、シムーンは何度見ても、毎回いろんな発見があっておもしろい♪これこそ、DVDを買うだけの価値があるってもんです☆リアルタイムで見ていた方、見ていなかった方、両方楽しめます! カスタマーレビューピックアップ
この三話のセットが一巻に収録されるというのは偶然なのか計画なのか。 「遠い戦争」「近い戦争」というサブタイトルは本当にこの話に相応しいと思います。 このパルとも言える二話を見て、素直に「ただのアニメじゃないんだな」と思いました。 そして「白い孤独」での盛り上げ方…! シムーン第二巻は目の覚めるような内容です。 |
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