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Amazon人気商品ランキング/堀江由衣psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:589/総ページ数:59 最終更新日:2008/10/08 D.C.IIS.S.~ダ・カーポIIセカンドシーズン~ Vol.4 (通常版)シュガーバニーズ ショコラ Vol.5~発表!優勝は・・・~
特価:¥ 1,418(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:DVDで32598位 DVD / 近日発売 予約可 Kanon 3カスタマーレビューピックアップ ヒロインの1人、真琴が中心になる3巻で、7、8、9話が収められている。 7、8話ではまだ他のヒロインも視聴者に忘れられない程度に登場し、 中庭で、屋上前で、夕方の街中で、夜の学校で、といった具合に祐一は急がしそうである。 真琴シナリオは、あゆシナリオと並んで原作では非常に評価の高い話である。 個人的にはKanonの話の中核であるあゆシナリオの方が好きだが、 8〜10話あたりは間違いなく1つの山場であり、見逃せないところだ。 クライマックスは「10話:…鎮魂歌〜requiem〜」という意味深な予告とともに次巻へ持ち越しとなるので、 ピンポイントで真琴編を購入しようと思っている人はこの点に注意が必要。 コメンタリーでは真琴シナリオの原作を担当した麻枝氏が1人で喋っている。 制作時の話など、興味深いことをいろいろ語ってくれているのでこちらもお勧めだ。 なんでも自分のシナリオで泣いたらしい…。 Kanonに特徴的に見られる描写だが、ヒロインに好物の食べ物を設定して頻繁にそれが描かれるという話から展開して、 自分の好物である皿うどんの話を熱く語るところなどなかなか面白い。 おまけの京都アニメーションでの制作過程の紹介では、今回「アニメーションができるまで」が取り上げられている。 知識を得る上でも非常に有益な企画だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 沢渡真琴、このキャラクターはこのKanonのヒロインのひとりなのだが、その正体が明らかになる。実は人間では無いのだが、高熱を出す度にだんだん人間らしさが無くなってゆく。その様子を見るのは例えフィクションのアニメであるとは分かっていても、何かせつなく、やるせない気持ちを我々も感じてしまう。ここがこの作品の見せ所だ。それにkeyが所謂「泣きゲー」を得意とする所以でもある。 次の話が気になりつつも、見てはいけない気にさせるのは愚生だけだろうか?Kanonのヒロインというとどうしてもあゆが人気があるようだが、真琴も目が離せないキャラクターである。次話を剋目して待とうではないか。 カスタマーレビューピックアップ と言うよりも、ここまでが真琴メインのようなものですね。 相変わらず祐一は他ヒロイン達に顔出ししまくってますね。 他のヒロイン達の殆んどが困ったちゃんだから義務が生じているのかも知れませんが。 いつ観ても、真琴が次第に変わり果てて行く姿ってのは身に詰まされる思いがしますね。 食べるシーン、食卓を囲う、昼休みに弁当を一緒になって食べるシーンが多いのはやはりこれがラブコメ以前よりも家族をテーマとしたものだからでしょうかね。 カスタマーレビューピックアップ ゲームをやった事がある人は分かると思いますが真琴のシナリオが一番泣けるかと。(ストライクゾーンの人だとヤバイ位泣けると思う) ネタバレになるので細かく言えませんが原作やってからアニメを見ると京アニさんの秋子さんを使った粋な演出にまた泣けてきます。 最後に一言、人によって好き嫌いは分かれると思いますが真琴シナリオはマジお勧めなので購入してみては?追記:2・3・4巻にかけて真琴シナリオになります。 カスタマーレビューピックアップ
ハイビジョンアニメはとても綺麗、でもDVDじゃなくてブルーディスクにしてほしかったです。 さすが京都アニメション、とても丁寧に作っていますね、見て観ればよくわかりますね、24話ありますからストーリーがしっかり書かれています、Key作品の思いをしっかりと書かれていて、とても感激しましたよ、それとKey作品の音楽はとても心にしみますね、今のアニメにはない、心の思いをこめられたとてもすばらしい作品ですね。家族の絆、願いそして奇跡、奇跡なんて起きないから奇跡、でも奇跡を願いたいそんな思いを込められたKey作品ですね、私のとてもお勧めしたい作品です。 ぱにぽにだっしゅ! 第5巻 (通常版)カスタマーレビューピックアップ
◆#17「天道に親なし」 ▼あらすじ 桃月学園の学園祭、C組の出し物は“メイド喫茶”。 大もうけを企む玲は…。 ▼見所 ・“一条祭り”が初登場。 ・犬とたわむれるメディアを恨めしそうに見るべホイミが何とも哀れw ・学園祭を満喫したベッキーが最後に見せた笑顔が印象的です。 ◆#18「果報は寝て待て」 ▼あらすじ メソウサが疫病神見習い・妙子に時限爆弾を仕込まれてしまい…。 ▼見所 ・「メ○クラゲ」(?)に刺されたメソウサ(「ね○式」パロ)。 ・メソウサの着ぐるみを着せられ、爆弾解体の実験台にされる芹沢。 つくづく、おいしいキャラですね(笑)。 ・喫茶エトワールにて、バイト中のくるみが見れます。 ◆#19「芸が身の仇」 ▼あらすじ 謎のウイルスの蔓延により、強制隔離されたC組。 感染源を突き止めるため、D組に乗り込んだベッキーだったが―!! ▼見所 D組がメインの回。 メディアにメガネを取り上げられ、あたふたするべホイミや、 「感染源」を押しつけ合う芹沢と南条のバトル風コントが いちいちおかしいです。 ◆#20「君子危うきに近よらず」 ▼あらすじ 姫子の頭にキノコが生えた!! しかも、どうやらそのキノコは地球侵略を企てる宇宙人らしく…。 ▼見所 ・「ボク」萌えのくるみが、言われてみれば“それっぽい”w ・本筋とは関係なく展開される芹沢(演劇部)と来栖(映研)の抗争。 (どちらも着ぐるみ姿で、相手のことを認識してないのがミソ) ・メガネ芹沢、レア!! ぱにぽにだっしゅ! 第1巻 (通常版)カスタマーレビューピックアップ 私をSHAFT作品にはまらせるきっかけになった、記念すべき作品です(笑 元々原作の『ぱにぽに』が好きだったので何気なく見始めたのですが、アレンジのノリのよさにもうびっくりで、毎回毎回放送がすごく楽しみで仕方ありませんでした。 そして、気づいたらDVD全巻買ってました(笑 脚本も、豪華なキャストも、そしてBGMも出来がよくて、本筋と関係ないノリもまた面白くて、本当にSHAFTワールドにどんどん引き込まれてしまいます(笑 ノリが気に入れば、本当に楽しめる作品です。 実はもう海外版も出てまして、北米では1巻に4話入って字幕と吹き替え両方が収録されたバージョンが発売されています。 そちらも買いましたが、ベッキー役のアメリカ人声優さんの声が斉藤千和さんそっくりで、もうびっくりです(笑 また、ギャグの元ネタやら日本の風俗を説明する字幕も収録されており、日本版にもそんなものがあればもっと楽しめたのかななんて思います(笑 2期が始まる『さよなら絶望先生』をご覧になってSHAFTワールドにはまった方も、原作の『ぱにぽに』がお好きな方も、どちらにもオススメできます。 ぜひぜひ、ご覧になってみてください。 カスタマーレビューピックアップ 嗚呼、新房昭之!!!OPは幾何学的にアレンジした画にグラデーションのない単色をちりばめたアニメーション。ドリフのセットのような教室に魚眼レンズのような視点。全体にうっすら白みがかかった画面。それにガイナックス作品とならぶお約束、「つづく」。どこもかしこも新房ワールド。まったく新房昭之氏ほど一つの作品から今までの作品が見えてくる人も珍しいんじゃないかな。この作品自体「月詠」の流れであることがすぐにわかる布陣だし、あっ!ここのおでこ「ヤマモトヨーコ」じゃん、みたいな演出がある。何でほかの人がまねしないのかわからないけど、新房作品でしか見れない個性的な映像なんだよね。ボクはいつものように原作未読なんであんまり大きなこと言うと怒られそうなんだけど、頭と心のギャップがウリの天才少女。まわりは超個性的な生徒たち。設定も笑いのツボも「あずまんが大王」に毛が生えた感じの作品。はじめ、あーあ、「あずまんが大王」の二番煎じかー。それじゃあもとネタ以下かなー。なんて思ってたけど、監督の個性によってこうも違うのかって痛感させられた思いだ。どちらかといえばフツーだった錦織博氏の演出とは濃さが違う。そこがこの作品の見所でしょう。いつものこととはいえ、こういうふうにひねってくるとは。だからボクとしてはこの作品は「あずまんが大王」と見比べてみてほしいと思う。そうすると新房昭之氏のすごさもわかるだろうし、錦織博氏のディレクションのうまさも見えてくるんじゃないかな。それにこの作品、人以外のなぞの生物がいい。山崎バニラさんメソウサ、神谷浩史さんのねこ神様。それになんといっても麦人さんと杉田智和さんの宇宙人コンビは絶品。 カスタマーレビューピックアップ このアニメは10話目あたりから見て、ほんとに後悔 しました。なんで1話目から見なかったんだろうかと。 自分は面白さで買うのですが、深夜ならではの萌えもあって お得な作品だと思います。 また、たくさんのキャラクターがいるので見ていて飽きませんし、 教室の黒板ネタなどいろいろな笑いの要素が満載です!! カスタマーレビューピックアップ
ここでは、ざっくばらんに本作の魅力を書き連ねてみたい。 このアニメは、見るととても楽しい反面、けっこう疲れる。多様な情報がギッチリと詰め込まれたハイブリッドな内容のためだが、その諸要素を書き出してみたい。 (1)パロディ (2)黒板ネタ (3)色彩設定 (5)萌え描写 (6)ポップOP/ED (7)声優陣 色々と書いてきたが、この作品の面白さを説明するのは難しく、やはり実物を見て頂くのが一番良い。ハマる人には「10年に1本」の作品になるだろう。 ながされて藍蘭島 其之九(初回限定版)カスタマーレビューピックアップ 最後の3部作は、テレビアニメオリジナルストーリーです。作画もきめ細かく描かれており、23話までの、ほのぼのした雰囲気とは少し異なり、シリアスな雰囲気になります。ヒロインの、すずの心理描写が丁寧に描かれています。 24話「流れ着いて、瓶詰」行人の妹・美咲からの手紙が入っていた。遭難中の妹・美咲を救うため行人が救いに行くが・・・。 25話「鍛えて、へなちょこ」妹の美咲を救うためには、島から出るしかない。そのためには、島の大主、龍神さまにお願いしなければならない。行人の前に多くの試練が待ち受けている。 最近のアニメは動きがぎこちないとか、止め絵が多いなど、微妙な品質ですが、この回においては、劇場版でも通用する作画と動きは非常に良い状態で描かれています。スタッフの本気さが伝わる作品です。 26話「飛び出して、藍蘭島」妹の美咲に逢えた行人。だが藍蘭島には重大な謎があった! 2期目も考えられると思えるラストシーンでは、新キャラが一瞬だけ登場。これは原作を読まなければ誰なのか解りません。原作単行本を読む事をお勧めいたします。 このアニメ版は再評価するべきだと思います。声優陣も魅力的であり作画がきめ細かく描かれています。 カスタマーレビューピックアップ
どうやらまちのメイド服フィギュアがつくらしいです。 まち好きな方なら即予約ですよねw スクールランブル Vol.6カスタマーレビューピックアップ ♯15「夏と、友情と、打ち上げ花火と。」では、 美琴と沢近の確執に決着。 ほろ苦い夏の思い出を胸に、 再び気持ちが通じ合えた二人の少女を 打ち上げ花火が美しく彩ります。 そして、♯17のDパート。 晶の“ポリゴン(?)活劇”も、 少女のひと夏の思い出ということで… (本当か?)。 カスタマーレビューピックアップ
マンガから入るべきだったのか、アニメから入ってよかったのか正直悩みますね。 姪の奨めで見始めたのはよかった。 笑えるし、何より面白いですから。 でも観続けていくうちに男だからかな、播磨に肩入れしたくなるんですよね。 似合わないヒゲとグラサンをつけるようになったキッカケや ふられて落ち込み、世捨て人のようになってもまだ天満を想い続ける。 何故悩むのかと言うとここまで観てきて 天満の想い人・烏丸にどうにも魅力を感じないからですね。 たかがマンガといえばそれまでだけど、これだけ面白くてファンの多い作品の中で 唯一釈然としない部分、それが天満の烏丸を想う気持ちなんですよね。 原作ではおそらく烏丸のことをあそこまで好きになったエピソードは既に明らかにされていることでしょう。 マンガだから気持ちをはっきりさせたら連載が終わるのはわかります。 でもああも播磨が毎回喜んで、すぐ落ち込む姿を見ると 逆に天満に対しての腹立たしささえ感じる始末。 私がクラスメートで播磨の気持ちを知っていたら殴られるのを覚悟で忠告したくなります。 相手の視線の先に自分が存在しない恋ほどつらい恋はありません。 愛に飢えている播磨には同じく愛に飢えている沢近の方が 相性はいいのではないかと思いますね。 いずれにしろ今後の展開が楽しみです。 D.C. ~ダ・カーポ~ DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ 最初は買うのをためらったこのDVDbox、ですがゲームをプレイした自分でも個人的にはとても楽しめました。 ところどころでゲームにもあるシーンを取り入れているのもいいと思いました。 もうひとつのダ・カーポがここにあるんだなぁと思いました。 ただ個人的にこれはちょっといらないなぁと思ったのが声優さんのPVでした。 やっぱり声優さんの顔とか見ちゃうとね…。 それになんかアニメ見てるのに1話1話ずつ現実に戻らされるような感じがして「なんでアニメ見てるのに現実に戻らされにゃならんのだ!」と思いました。 でも見たくないならスキップで飛ばせばいいだけなので個人的に評価は☆5個です。 ただやっぱり原作ファン・信者の方はあまり面白いとは思えないでしょう。 ですが、これはあくまでもゲーム版とは違う、もうひとつのダ・カーポなわけです。 それを知ったうえで見ていただくと楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ 「約束、破りに来たよ」 ゲーム版D.C.冒頭でのさくらの台詞です。 何故かアニメでは約束を果たしにきたと正反対の事を言っています。 これでは、「枯れない桜」の不思議な力ではなく自分の力で純一と結ばれたかったさくらの健気さを表すエピソードが台無しです。 恐らく、音夢を正ヒロインにするに際し、相対的にさくらの立場を弱める(視聴者に感情移入させないようにする)為の措置だとは思いますが、物語の根幹に関わる部分だけに些細なちがいだけれども納得いきません。 カスタマーレビューピックアップ 事前知識は原作がゲームだということしかないままに、第1話のオンエアを見た時の第一印象が、「物凄く雰囲気のいいアニメ」でした。確かにストーリーはあってないようなもので、あるのはひたすら「萌え」ばかりなんですが、むしろそれに徹した潔さと、作品世界全体を包む暖かい空気感が気持ちいい。で、結論的感想は、「どうしてこの原作のゲームはわざわざ18禁で作っていたんだろう」という疑問でした。全くその必要がない世界観で作られています。 カスタマーレビューピックアップ PCゲーム「D.C. ~ダ・カーポ~」のアニメ。 正直、TVで放映しているアニメをDVDで買うのは抵抗がありましたが、たまたまTVで見たのが面白かったのと、その後にプレイした原作(ゲーム)が良かったのが相まって、1話から見てみたいと思い購入しました。 1年中桜が咲いている不思議な島「初音島」が舞台の学園ラブコメディ。オムニバス形式で女の子たちが1話ずつ主役になってる感じです。ストーリーは原作を踏襲していて、義理の妹である音夢や幼馴染のさくら、学園のアイドルのことりなどが登場します。ゲームとは違ってマルチエンディングが許されないので最終的にどのようなオチになるか非常に興味深いところです。 意外というか、PC版とアニメ版の声優の違いによるギャップを全く感じませんでした。偶然なのかキャスティングの妙なのかは分かりませんが、両方楽しみたい人間としては非常に嬉しかったです。 ただ、話と話の間に挿入されている声優さんたちが出演しているイメージソングのビデオクリップは呆気にとられましたが…まあ、それは好きな人には楽しめるのではないかと。 ギャルゲーテイスト満載なのでユーザを選ぶと思いますが、機会があればゲームなりアニメなり一度見てみることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
おなじみCircus NorthernよりD.C.をアニメ化したものですね。 制作はZEXCS(ゼクシスって読むのかなぁ?)とfeelです。 比較的、絵が原作に忠実に描かれているほうでなかなかの出来映え。 セット内容ですが、 のディスクがデジパック仕様。映像特典は今回はありません。 D.C. TV放映を観てみて良い印象を持ったのなら、 ながされて藍蘭島 其之六 (初回限定版)カスタマーレビューピックアップ
第15話「直したくって、梅梅」では、梅梅にスポットを当てたお話です。 極度の恥ずかしがりな性格を直そうと、がんばりますが… 健気で頑張り屋でもある梅梅の姿は文句なしに可愛いです。 第16話「勝ち取って、主の座」では、4匹のぬし+遠野さん+行人の壮絶なバトルが!(笑) 見所はズバリ、北のぬしである大牙と行人のタイマン勝負! それと、バトル最中のスズと梅梅のサービスカットも!! 第17話「とりかえて、魔法」では、好奇心の塊のようなチカゲが暴走し、村中を巻き込んだ事件に。 動物に変わった女の子たちが面白く、魔人のマークンも登場します。 そして何より、ぱな子さん(CV:飯塚雅弓)! 行人が見惚れるのも無理はないでしょう。 この巻はスズが嫉妬するシーンがいくつかあり、その気持ちが何なのか、自分でも分かっていないスズの悩んでいる姿が新鮮です。 それともし、ぱな子さんが人間バージョンでずっと登場していたとしたら、人気投票でスズといい勝負だったんじゃないかな〜と思います。 『世話好きで気立てのいい、島一の美少女』は伊達じゃない!って感じですね。 D.C.S.S. ~ダ・カーポ セカンドシーズン~ 2(限定版)カスタマーレビューピックアップ 全話みたわけではないので断定出来ませんが、この2巻はおもしろい。アイシアにメロメロです…。表紙にもあるように音夢も登場します!SSでは出てこないのかと思いましたよ…。登場シーンには感動すること間違いなし!たぶん…。相変わらずクサいシーンもありますが、そこがいい…。音夢ファンだったがアイシアに心揺らいでしまった…。2巻は欲しいところ。 カスタマーレビューピックアップ D.C.の続編、D.C.S.S.の第二巻だ!うおおっ!アイシアが萌キャラになっとるーっ!漫画じゃこんなキャラじゃなかったぞおい!? でもこのアニメでアイシアが好きになったのも事実・・・_│ ̄│○ に、しても入浴シーンが多いアニメだこと・・・ そして六話では美春が中心になるのかと思いきや・・・音夢が帰ってきただとぉ!ついにメインヒロインの帰還かーっ!! これはこれから面白くなりそうだ!次に期待!!でもいきなり喧嘩はやめてね・・・ カスタマーレビューピックアップ 第2巻となるこの作品ですが再びエロは全開状態で力が入ってますね。まぁヲタがこうゆうのを見て喜ぶだろうという意図で入れたんでしょうが・・・正直僕はいらないです。さて、内容ですが、アイシアが暴走しまくりますね。てゆうか、見知らぬ少女がしかも私服で学校の中を回ってイタズラするってどう考えてもマズイだろ子供じゃ無いんだから・・・おまけにそんな事しているにも関わらず周りの生徒や先生がそれに気づかないって普通にありえねえだろ! ぶつかった工藤とかは普通「どこから来たの?ここは学校の生徒か先生以外入っちゃいけないんだよ。用事があるなら、職員室に入って話しようか」って言うもんだろ!にもかかわらず、実際は一言謝るだけってなんだそれ?って感じだし、純一とアイシアが粗大ゴミの処理場に行った時だって杉並が「この杉並様ルートを通れば絶対に収集トラックよりも早く着くぞ!」と言って実際ギリギリ間に合って緊急停止ボタンを押して終わったけど、んなことしなくても、もし俺が杉並だったら最初から学校の職員室に行って先生に言い、すぐにその処理場に電話して事情を話してもらってそのトラックに向こうから連絡してもらうとゆうやり方をすれば確実にそんなプレスする所に投げ出される事なんて無いまま助かって解決していたはずです。こうゆう事を誰も思いつかなかったなんて、本当に杉並といいことりといい眞子といい3人共々無能過ぎ。そして6話ですが・・・ついに来たか・・・あいつが・・・はぁ・・・しかもあの生徒達の反応は何なんですか?「音夢先輩〜」「音夢ちゃん〜」「おかえりなさーい」ってなんだよオイ・・・お前らアイドルの追っかけか・・・本当まるで何か事情があって休み、そして無事に復帰したようなアイドルみたいな扱いである。 その後は早速アイシアに嫉妬ですか?もういいです・・・ カスタマーレビューピックアップ ついに音夢が出てきました。音夢が、音夢が出てきました(すいません取り乱しました)もともと、音夢が好きでしたので私的にはやっとD.C.S.S.が面白くなってきた!!っテ感じです。 カスタマーレビューピックアップ
この巻の最大の見所はやはり音夢の復活でしょう。 それ以外はほのぼのと初音島の日常が描かれており、ほんわかした雰囲気が流れています。 ただこの巻の最後、音夢が帰ってくるシーンから雲行きが怪しくなります。 そら2年もほっとかれてさらに無駄なドッキリなんかされちゃたまりませんよね、純一さん。 自分は音夢があまり好きじゃないのでとくにテンションがあがったりはしませんでした。 それとなんか純一のキャラ変わったような…?2年の間何かあったんでしょうか?少し違和感を覚えました。 |
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