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Amazon人気商品ランキング/保志総一朗psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:540/総ページ数:54 最終更新日:2008/07/24 神霊狩/GHOST HOUND 1カスタマーレビューピックアップ 全巻小中千昭書き下ろしCDドラマ第1弾! ●スペシャルCD(ドラマ「Taro's Dream Discriptions」+サウンドトラック3曲) 【出演】古森太郎:小野賢章 インスペック:清水香里 ●シナリオ集 I(FOCUS:01〜FOCUS:03) ●ブックレット(World Reference file:01古森太郎) ●収納特製ケース カスタマーレビューピックアップ 《DVDで見た感想》 まだ、一巻しか見ていないが久々の “ホームラン” 作品 《中身について言うと》 主人公が幽体離脱する夢を見るところから始まるが、 そこの “描写力(作画)” が大変素晴らしい 背景の作画も良く, キャラも生き生きし、 “一つのカットから色々な情報が取って見れる” だが何より素晴らしいのが、中村監督による“演出“である 普通の近年のアニメは、野球で言う所の・・・ “安打“ ばかり打つ作品ばかり・・ “凡打“ を沢山この作品は打つが・・ “ホームラン“ を所々に打つ作品で, 『ああっ、そうなのか!』と言う 共感を持たせる作品の作りになっているので、 “二回目も新鮮な気持ちで見れる“ 作品である ※安打= 1話だけで、理解できる ※凡打=最初は作品の心臓となる部分を説明無しで、興味を持たせる ※ホームラン=一気に解決 最後に,『絶対にやるぞ!!』という熱意がこの作品にかかっていて、 “Production IG“の評価をまた上げる作品になっている なんで地上波でやってくれなかったんだ(〃○ヽ)・・・ lainからのファンの僕でも安心して見れてよかった 長文スマン カスタマーレビューピックアップ 士郎正宗さん原作とありますがこれは完全に小中×中村監督のlainコンビ作品ですね。士郎さんの原案を彼らなりの色で上手く昇華させています。 アクション味はあまりありません。全体的にゆったりとした時間の流れるストーリーですが、キャラクター達があまり暗くなく、個性豊か。かつ様々な謎が散りばめられています。そして私的にツボだったのがなんと言っても方言。キャラクター達の個性が十二分に引き出される九州弁がかなり良い味を出しているのではないでしょうか。 音響も独特で、BGMに頼らずともその不思議な世界観を演出しています。 Production I.G 20周年記念ということで、新たなステージに挑んだ、かつ丁寧に作り込んだ作品です。特典も豪華で、期待大の☆5つです カスタマーレビューピックアップ 内容は、前置きが長く、三話分で、実にいいところで終わっている。 続きが非常に気になります。 まあ、ストーリーが丁寧につくられてるって事かな… 幽世が何か一巻目ではよくわからないなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
『serial experiments lain』の監督&シリーズ構成コンビと、『地獄少女』のキャラデザでスポットライトを浴びたキャラクターデザイナー。 『lain』のキャストもしっかりカメオ的に出演していたりして、アイジーファン以上に、『lain』ファンへの配慮がしっかりされています。 展開の早い昨今のアニメや、派手なエフェクトの多い作品に比べると、どうしても地味な印象ですが、それもメインとなる少年たちの関係性の変化として捉えれば納得です。1話、2話、3話と重ねて見ることでのご褒美が多いです。 物語の格子がしっかりしているので、お話を追って見ていく人はもちろん、作劇の面でも、地道な日常芝居を丹念に描いているので、そういうアニメーションとしてみれば『人狼』で見たようなアイジーらしい作品と見ることもできます。 音に関しても特徴があって、蝿の手を摺る音が、いきなり電気音だし、こちらは、正しく『lain』の系譜です。WOWOWの有料放送というのが、視聴者限定しまくりで切ないところだったので、 ぜひDVDデビューして、多くの人に見てほしい作品です。ドラマCDも付属しているみたいなので、それも楽しみ。 ライブビデオ ネオロマンス▼ライヴ2006Autumnカスタマーレビューピックアップ イベントも実際に見てきたので発売されるのがすごく楽しみでした。歌は確かに省略されることなくフルバージョンで収録されていてライブですからそれは良かったと思うのですが、キャストのコメントがほとんどカットされています。期待していただけにちょっと残念でした。かなり面白いトーク満載だったので・・特典映像に入っているのかと思ったのですが、それもなく、その辺がポイント減点で星3つにしました。 カスタマーレビューピックアップ これまで開催されたネオロマンス・ライヴと進行内容が少し違うせいか、編集方法が違います!生バンドでキャラソンをがっつり聴きたい人向けだと思います。バラエティコーナーもしっかり入ってますので、個々の魅力もかかるかと。 最後のキャスト挨拶の部分は少しカットされてるようです。「それで終わり?」と思う部分がチラホラ。 森田さん好きな方、森田さんのタキシード姿と伊藤さんとのデュエット曲でバトントワリングが見れますよ! カスタマーレビューピックアップ キャストの皆さんの歌やトーク、いろいろなコーナーがとても良かったです。私は遥か祭のDVDしか買った事が無かったので、アンジェやコルダの声優さんの事を前より好きになりました。 声優さんが好きな方にはおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 今回は公演中の全楽曲をフルサイズで収録し、歌がメインのDVDになっています。 「歌詞KING決定戦」はキャラソンの歌詞を当てるクイズで皆さんボケまくり(笑) 「Match Voice」は同じキャラのボイスを12個の中から神経衰弱ゲームで探し 当てるのですが、これも面白かったです。 伊藤健太郎&森田成一コンビの歌「W-BREEZE」はそれぞれ得意技を披露して見所満載です。 長いですが、DVDの内容を記載します。 1.オープニング Featuring "QUESTION"/森川智之 2.夕虹の淡き秘め事/保志総一朗 3.白昼夢/岩永哲哉 4.Glamorous Venus/堀内賢雄 5. Title Call 6.歌詞KING決定戦 7.黒き氷塊の楼閣/鳥海浩輔 8.あたたかき追想の湖に/保志総一朗 9.そしてお前に出逢えただけで/高橋直純 10.蒼い秘密の夢をみた/高橋直純 11.Title Call 12.歌詞KING決定戦 13.忘却へのオマージュ/森川智之 14.Sweetsの魔法/小野坂昌也 15.HAPPY DATE/平川大輔 16.W-BREEZE/伊藤健太郎&森田成一 17.LOVELETTER/手紙 18.Share/森田成一 19.太陽の粒子/伊藤健太郎 20.SWEET SECRET/岸尾大輔 21.月の破片/谷山紀章 22.Ending 23.僕たちのAnniversary 24.Encore Medley 25.プロローグは永遠に/堀内賢雄 26.Viva Viva Beat 27.Double Encore 28.結果発表! ●特典映像● 29.オープニング Featuring "Share"/森田成一 30.瞑目の白き残像/鳥海浩輔 31.illusion/岩永哲哉 32.QUESTION/森川智之 33.LOVELETTER/手紙 34.歌詞KING決定戦 35.歌詞KING決定戦 36〜39.Match Voice ※以上、233分の充実した内容です♪ カスタマーレビューピックアップ
ネオロマンス ライブ 2006 Autumnに参加してきました。 歌は基本的に一人一曲ですが、笑いの堪えないトークやハプニングが満載な素敵なイベントでした。 個人的に、1日目の夜の部の『透明になった岸尾さん』が収録されていれば文句なしです!(面白かったです!) 「メジャー」飛翔!聖秀編 2nd. InningTVアニメーション プリンセス・プリンセス 第4巻カスタマーレビューピックアップ
収録されているのは、第7話「汗と涙の合唱コンクール」第8話「姫存続の危機!?」の2編です。 今回は何と言っても第7話の衝撃が大きいですね。(笑)この物語はBLじゃないといっても信じてくれない人も??(笑)複雑な亨の悩みが一気に表面化!!裕史郎の機転?(笑)で起こった「生チュー事件」!!おかげで実琴の悩みも吹き飛んでしまいましたが・・・。振り付け入りの「キューティー・ハニー」も楽しいですよ。 第8話はアニメオリジナルのストーリーです。登場人物が、原作の他の場面から借用?されているのでちょっと変な気もしますが、見てみると・・・納得です。姫制度を支えるOBや、一般男子たちの思いがよく分かります。「姫ってこんなにも愛されてるんだ・・・・」と実感できます。素適なお話になってますね。 今回の2作品は、「プリンセス・プリンセス」という物語全体のなかでも、話の展開や、「姫」制度の素晴らしさを知る上でも重要な作品だと思います。(重要でない作品は、無いとは思いますが。(笑))ぜひご覧になってください。 TVアニメーション プリンセス・プリンセス 第5巻カスタマーレビューピックアップ 今回は学園祭の話です。 裕ちゃんは家族との距離間があったのですが…今回にて家族一つになれて良かったと思っています。 亨とは更に精神的に結び付きました。 美琴は彼女に秘密がばれてしまったのですが…これも雨降って地固まるです! 秋良のお兄さん、坂本様は凄いブラコンぶりすぎて、笑えましたよ カスタマーレビューピックアップ ついに出ましたよ〜!噂の実琴のカノジョ(笑)待ってました〜!学園祭でカノジョを案内するため姫の仕事から一時的に抜ける実琴。と、それをちくちく〜と満面の笑みでせめる亨と裕次郎(最後には切れていたが・・・)。後、真琴お姉さまもいい味だしてました。実琴のカノジョが出でいる「革命の日」もおすすめですよ。ぜひ、読んでみてくださいね。 カスタマーレビューピックアップ
第9話「学園祭開始!」と第10話「恋人たちの時間」を収録。 「学園祭開始!」は裕史郎のお話。両親と弟の慎之助との関係を、あと一歩踏み込めない裕史郎。そんな親友の背中を、亨がそっと押してあげます。細やかなシーンの積み重ねで表現される繊細な物語。じっくり見てください。BGMも繊細です。 「恋人たちの時間」は学園祭での実琴のお話。実琴の必死の表情が笑いを誘うわけですが、恵さんだけは笑わないんですね。真剣なんです二人とも。繊細なんです二人とも。皆さんも真剣に見ましょうね・・・。(でも笑っちゃいます。(爆)) ぼくらの Vol.4カスタマーレビューピックアップ ナカマ編はくるくると変わるナカマの表情に注目。ストーリーはちょっと理解しにくいかも。 森田監督によると「考えすぎてとんでもない行動に走るパターン」 モジ編は15人随一のイケメン。女の子達による恋バナについてアンコ役の牧野由衣さんは「リアル」。 戦闘は心理戦。モジの判断の理由が分かりにくいのは惜しい。セリフだけではなく、敵ロボットの立場で考えて動きに注目すれば理解できます。 マキ編(前半)は、他の子供たちにいじられるウシロ兄妹が可愛い。マキの表情もナカマにまさるとも劣らないほど豊かです。 この巻は全体を通してキャラ萌えの要素が強い。また温かみのあるストーリーとなっています。 オーディオコメンタリーは森田監督、宮田幸季さん、牧野由衣さん。 カスタマーレビューピックアップ
小学館IKK連載/鬼頭莫広原作の 「ぼくらの」TVアニメ第10〜12話を収録したDVD4巻です。 神奈川県・御友島で開かれた自然学校に参加した15人の少年少女が 巻き込まれたのは死を賭けた地球防衛ゲーム。操縦すれば必ず一人死ぬ。 誰から自己犠牲に?それとも地球消滅?SFメカ作品の媒体を覆す設定の中、 少年少女達の心の内面を曝け出した衝撃作品です。 第10話「仲間」★★★★☆ 残り9人 母親への劣等感から常に模範的で正しく自分の戒めていた彼女の成長物語です。 自分のために真っ直ぐな愛情を注いでくれる母とそれを支える仲間たちとの つながりが温かく、とても気持ちが安らぎます。正しいと思うことより、自分は どうしたいのか?明確な自己主張、意思の有り方を考えさせられました。 第11話「命」★★★★☆ 残り8人 血の繋がりのない3人の家族をテーマに、死の瀬戸際でも冷静沈着な彼の清々しさ 計算高さが唸ります。今までとは異なる敵との心理戦で魅せる鋭い読みにも要注目。 9話とは毛色を変え、大事な人を救うため体をきっぱり捨てられる気高い精神に溢れた もう一つの自己犠牲の物語です。 第12話「血のつながり」★★★★☆ 残り8人 養子としての彼女と家族の裏表のない明るさと積極さが非常に晴れやかな気持ちにさせられます。 血のつながりがある家族との対比も巧みで、政府側の本音と建前がぶつかる歯痒い内情の描写も鋭く、 終始目が離せませんでした。変に意識せずに本音で話し合える家族の良さが秀でた1本です。 遙かなる時空の中で3 紅の月(限定版)カスタマーレビューピックアップ キャラが動いて話してる、そこがファンとして嬉しくて、 それだけで喜んだ気持ちは当然あるけれど、それは置いておきます。 だってそれが「アニメ」ですから。 アニメ自体は放送時に見ました。 作画は、綺麗です。キャラクターも一応みんな出ています。 話は、遙か3無印の将臣ルートと似通うところがありますが、 実際にはアニメオリジナルで、 1周目と将臣ルートを兼ねて作られたようなものです。 将臣中心ですから、平家の人間も出てきます。ただし、惟盛・経正・知盛のみ。 OP/EDの歌は作曲・歌唱ともにとてもいいです。 動画は、時間がなかったのかなと思わずにはいられません。 遙か3を好きな人でも、これを買うか買わないか悩むと思います。 放送時に見れなかった人は、買ってもいいかもしれません。 私は…買ってしまいました。でも、渋い気持ちになりました。 あの細かい衣装と線の多い絵がよく動いていて、 枠やスケジュールなどの制約の中でスタッフの方が頑張っていらっしゃるのが とてもよくわかるのですが、どうやらその時間自体が最初から与えられなかったようです。 監督やアニメーターや声優さんの尽力は見えても、 その上の人達の尽力はあまり見えてきませんでした。 観た後には、微妙な気持ちになりました。 枠に収まりきらない尺を詰め込んでしまったんだな、という感じがとても強かったです。 キャラクターの魅力を半端に切り貼りりして、とにかく時間内に話をおさめて、絵だけは綺麗…そんなアニメです。ファンとしては悲しいです。 キャラクターを売るにしても、「それっぽい」だけのキャラクター性しかなく、新鮮さがありませんでした。 これも、時間があればスタッフの方がもう少し掘り下げられたのではないかと思います。 だから、次に期待です。 渋い気持ちで買い物をするのは、今回限りにさせて欲しいと思わずにいられません。 カスタマーレビューピックアップ あらかじめレビューを読んで、「ダイジェスト版だから大期待はしないぞ」との心構えで 見たおかげか、面白かったし楽しかったですv たしかにストーリーはダイジェストかもしれませんが、このDVDを見る人はゲームも 遊んでいるでしょうから、こんなエピソードもあるんだなあと思えばきっと楽しめます。 なにより八葉達がいろいろ動いたり、しゃべったりしている姿を見れたのが、私はとても 嬉しかったです。協力して戦ったり、仲間をかばったり、掴みあいの喧嘩もどきをしたり、 ゲームでは動きのない彼らが動いている姿を見れたのはアニメーションのおかげだと思う ので、ありがとうありがとう〜と思いました。 ただ、DVDのおまけはいまいちでした。設定資料集が欲しくて限定版を買いましたが、 これまでに出た攻略本やメモリアルブック、十六夜記の設定資料集をもっている場合は、 ほとんど被ります。私は上記をもっているため「あ、通常版で良かったかも」とがっくり しました。 それでも、「遥かなる時空の中で3」が好きなら、一見の価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ あまりに悪評が立っているので何事かと思って観たのですが・・・ これは・・・まぁ・・・ 文句の一つも言いたくなる気持ちは正直・・・分かりますね。 かなり根本的な問題なのですが、1時間かけて、何をしたのか?って物が全く無い。 最も顕著なのは運命に逆らったまでは良いのですが、運命に逆らってまで「これをやった」って いう結論をかっ飛ばしてエンディングを迎えたって事ですよね。 起承転結で語るなら起承転まで行って、さぁ「結」は?と思ったらエンディングロールが 流れ出した。 だから、なんと言いましょうか、後味の悪さが堪らない。 とてもじゃないですけど、商品としてこんな物を推す気になれないです。 カスタマーレビューピックアップ 遥か3…これが一番好きなんで、結構期待してたんですけど…。 やっぱり60分はきつい。 ゲームとかやってないと話についていけないからな…。 八葉抄みたいに現代から始まって、順々に進展していってほしかった…。 絵はすごく綺麗です。OPとEDもすごくいいです。 でもOPの裸…上にも書いてありましたが…。 何でわざわざ裸?と思いました。 ここでその必要性はあったのかな〜と…。 衝動買いはお勧めしませんね。 じっくり考えたほうがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
予約してこちらの限定版を購入しました。 まず限定版BOXですが絵が変です…アニメ画なのですが何故この絵を選んだのか?というくらいお世辞にもいいとは言えないキャラ絵とキャラの配置。豪華版の無地の方がよかったです。 特典CDは本編で語られている内容に+αの語りです。甘い台詞を語るキャラ(ヒノエ)と深刻に語るキャラ(弁慶)など様々。時間は一人2分程度。 +αはよかったのですが、BGMが変ですね…これなら語りだけで背景音は要りません。 (サウンドトラックでも聞いたのですが出来が悪いです。キャラに合ってない間抜けな音楽に失笑でした) 初回特典DVDは ミニキャラのアニメがよかったです!オチはありきたりですがこれはキャラが可愛い☆ヒノエ・譲・敦盛の若き恋敵3人が特に目立ってました。でもヒノエのキャラが崩れてますが(笑)ヒノエの平泳ぎは笑えました。 キャストコメントは青龍・朱雀・白虎・玄武コンビに分かれて本編について長々語ってます。声優好きには充実していると思います(*^_^*) また井上和彦さんが紅の月の宣伝にある番組に出演された時の映像もあり特に和彦さんファンにはいいかと思われます。 設定資料集(カラーブックレット)はまぁまぁですが、本当におまけという感じです。 キャラカードの様な物がありますが、これは未開封状態です…未開封でもビニールなので天青龍のみ見れるのですが、何故この絵を…?というくらい最悪の作画崩壊。他のキャラを見る気にもなれません。 本編の絵は作画崩壊もいいところです。60分で話をまとめる云々よりも絵のクオリティが気になりました。終止、作画崩壊が気になり泣ける様なシーンですら失笑でした。 オススメは特典DVD・CDのみで他は正直勧められません。これは遙か3という名前や設定を借りた別の作品です。 TVアニメーション プリンセス・プリンセス 第6巻カスタマーレビューピックアップ この話でさやかが裕ちゃんに嫌がらせをして、最後は亨が勇気を出して、みんなと協力してさやかを救って、とっても頼もしい兄貴ぶりでした! 亨が前の学校に戻る話が出てきて裕ちゃんと秋良と美琴と話し合うシーンは大好きです♪♪♪♪ 自分で考えて、叔父さんを説得する決意を固めた亨はまた更に成長して、男らしくなりました! オススメは有定会長のホスト風とゆーか特命係長みたいな洋服似合ってて、カッコイイです! カスタマーレビューピックアップ
ついに・・・最終巻第6巻です。第11話「秘められた過去」第12話(最終話)「姫の選ぶ道」の2話収録。 「秘められた過去」は、さやかの暴走ぶりが怖い〜〜!!(笑) 一人で耐える裕史郎が男です!!(笑)女装するからどうこうと、思い込む人がいるかと思いますが、基本的に姫達3人は完璧な「男の子」なんですよね。常に男らしくありたいと思っているんです。「姫」は、男としての度量を示す仕事であり、リクリエーションなんですね。(笑)だから姫姿はとても凛々しいのです。可愛いというより、美しいと思います。亨の過去が明るみに出て、中途半端だった「生チュー事件」(爆)の後始末が必要と悟った「姫達」。苦悩する亨の表情が・・・・切ないお話ですね。BGMが・・・・さらに・・・。 「姫の選ぶ道」(最終話)は・・・感動的なエンディングですね・・・。 前半はさやかを説得する亨が、後半は叔父の家族との関係に悩む亨のお話です。悩む亨達一人一人の表情が丁寧に描かれていて・・・・切ないです。こんなアニメは今まで有ったでしょうか???・・・・泣けます・・・・。BGMがさらに・・・・。「姫達」最新作のコスチュームも登場します。第1話冒頭の実琴のコスチュームと同様で、スタジオディーン渾身の力作でしょうか?美しいですね〜〜!!(笑)最後の場面、3人の会話は完全に「男の子」の会話なんだけど、やはり「姫」だから・・・何となくドキドキしちゃうのが・・・うれしいですね。(爆) 健やかな心を取り戻した、亨達の明るい表情がとてもうれしい最終話でした。 あ〜〜もう先が無いのは残念ですが・・・このDVDが有れば彼らにはいつでも逢える。そう思って我慢しましょうかね・・・・。(笑) この様な素晴らしい物語を創ってくれた、つだ先生、アニメ関係者の皆様、そして瑞木先生に、この場を借りて改めて感謝申しあげます。 「メジャー」飛翔!聖秀編 3rd.Inning無限のリヴァイアス Vol.1カスタマーレビューピックアップ 私は今までにリヴァイアス以上だと感じた作品を見たことがありません。 近年の作品の中、リヴァイアスは私のNo.1のアニメ作品です。 よく最弱主人公と比喩される昴治ですが、確かに身体知能ともに平凡な主人公です。 従来のロボットアニメと違い、ヴァイタル・ガーダー(ロボット)のパイロットにもなりません。 ですが、リヴァイアスはロボットでの戦闘に重点を置いてるのではなく、各キャラクターの心理に重点を置いています。 リヴァイアスという閉鎖された空間の少年少女たちだけの一種の社会の中で、各キャラが葛藤をする様が鮮明に描かれています。 その中で、どのキャラクターよりも1話から最終話にかけて一番成長したキャラクターが主人公の昴治だったと思います。 放映されていた当初私は12歳でしたが、12歳という歳では理解するには難しい作品でした。 しかし、数年経って改めてみると、この作品の重みを深く感じることができました。 年代によって見え方が違った来る作品だと思うので、何度も繰り返し見てほしい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 某ロボットアニメとよく比較されるが、こちらの作品の方が観念的でなく きちんと物語のなかでキャラクターの成長を描くことに成功している 独りよがりの問答ではなく、人間関係のなかでたくましくなっていく主人公の姿がまぶしい。 特に25話での彼の決断は何度見ても泣きそうになってしまう。 いつの時代も奇麗事を貫き通すには覚悟が必要なのだ。 学生だった当時、リアルタイムで見ていたが 今見返しても、新しい発見がある。 あぁ、あのキャラクターのセリフは、あんなことを象徴していたんだ、と。 細かい点にまで作り手の意図や愛情が感じられる 面白いアニメは数あれど、生き方にまで影響を受けたアニメは これが多分最初で最後。ズッシリとした塊が残りますよ 少年の成長、というテーマに興味がないなら、ただの地味なSFになりかねないが そうでない普通の人なら、必見! 最初のうちはちょっとスローテンポで、色彩も地味だけど これは是非若いうちに見ておいてください!! カスタマーレビューピックアップ 今、作品を見終わったばかりです。 ネット上では暗い、鬱な雰囲気が・・・といわれますが 昨今、希に見る良作でしょう。 リヴァイアス側のキャラの設定年齢にあった感情の描き方がとてもよく、 悲惨な出来事もありますが、それをやや抽象的に表現していて 見易くもある。 「後ろ盾」がなにもない少年達が、各々の気持ちを交錯させ 、守り、生き延びようとする。 少年達の心を感じて欲しい。 彼らの言葉に嘘はないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 面白かった 女の子キャラがとてもロリ顔で可愛くて、足も長いくて目によかった あと話が凄くテンション高い この世界の住人は皆キチガイです キャラ達は追い詰められると突然自分の事を語りだします かなり変態的でエッチなシチュエーションとかもあって、ドキドキするよ 戦闘シーンは詰まらなかった ネーヤのコスチュームが激しくダサいせいで可愛いのが台無し 評価は、最終話がいまいち盛り上がらなかったので星四つってとこです カスタマーレビューピックアップ
それは何故か。 一つの船に閉じ込められ、全世界ではテロリスト扱い。 絶望的な状況下、今しなければならないこと、今時分にできる最善の行動は何か。 近年ガンダム――SEED、SEEDDESTINYとは全く違います。 主人公は操縦をしなければ成績優秀でもない。弟にコンプレックスを抱く、臆病で、でも一番周りを見ている平凡などこにでもいる少年。 だけど、再終話には一番成長したと思える主人公。目立たない、けど、一番の目まぐるしい成長を遂げた主人公です。 再終話直前でシンのように主人公交替も起こらなければ、主人公はいつまでも当たり前のことを当たり前のようにしている。キラのように神みたいに達観し人を高みから見下ろしたりしません。人と同じ、相手と同じ目線で物事を見ようとする。アニメの主人公の中で一番人間らしく最後まで生きた主人公だと思います。 弟を表面では憎みながらも、一番に考えるのは最も自分に近い弟のこと。祐希も、日和見な兄を憎みながらもいざと言う時は一番に考え助け出す。やっぱり嫌いだとは言いながらも一番に兄弟のことを考えるのは日本中のどこにでもいる平凡な兄弟です。 そして、一番SFアニメのなかでストーリーができているのではないでしょうか? 人間の汚さ、心の葛藤、少年少女の思い、絶体絶命の閉ざされた空間で精神までも追い詰められた彼らの行動。 すべてが、共感できることです。 私は今高校生なのですが、同年代と言うこともあってか彼らの思いや行動をタダのアニメとは受けきれませんでした。いじめや暴力があり、その争いをなくすために絶対王政体制を取る。それをおかしいと思う人がいる。関係ないと思う人がいる。 ぜひ、このアニメは同年代に見てもらいたい作品でした。 作画や監督、声優さんも豪華ですし!!(笑) |
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