定価:¥ 4,410(税込)
特価:¥ 3,623(税込)
発売日:2006-03-22
売上ランキング:DVDで1987位
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Amazon人気商品ランキング/ドキュメンタリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5864/総ページ数:587 最終更新日:2008/07/26 サイン・シャネル カール・ラガーフェルドのアトリエ
特価:¥ 3,623(税込) 発売日:2006-03-22 売上ランキング:DVDで1987位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 完成までの過程を見ると、大切につくられたものの価値が、とてもよく分かる。 カスタマーレビューピックアップ オートクチュールの本来の姿が見られます。高級婦人服とかオーダーとかでくくられてしまってはいけない本来の姿です。全ての物がその服のためだけに作られて、ゆくのはとても初めての人はびっくりしてくれるかも、、。アトリエの人たちやそれに関わっている人たちの作業風景もとても現実的で、とてもいいです。これから服作りを目指している人たちにとっては特にこの中のガロン職人の人の言葉は心に焼け付けてもらいたいです。是非見てほしいです。 カスタマーレビューピックアップ
シャネルのオートクチュールが出来るまでをカメラが追ってます。お針子さん達やそれぞれの職人、そしてカール・ラガーフェルド。 この作品を見るとシャネルの洋服はなぜ高価なのかが分かり、着心地の良さも納得の作品で更にシャネルが好きになります。もっともっと見たいです。シャネルファンには是非見ていただきたい作品でした。 L WorLd of change the WorLdカスタマーレビューピックアップ とにかくキャスティングが絶妙かつ爆笑。一番はナンチャンのFBI、出て来た瞬間に大爆笑です。他、鶴見さん工藤さんなど絶妙かつ微妙でB級感満点です。 カスタマーレビューピックアップ 今や『L』と言えば松ケンが『L』だと思われがちです。。。 確かに松ケンLは良かったとは思うけど原作Lファンとしては寂しい限りです。。。 今や原作Lはそっちのけみたいな感じですし。。。 今回のこの映画も原作Lだと絶対しないような事ばかりやってます。。。 インタビューなどで『みんなが思うL像を壊す』とか松ケンは言ってましたよね。。。 でもさすがにここまで壊さなくても良かったのにと言うのが本音です。。。 実写Lだけが一人歩きしすぎました。。。 スピンオフでLが取り上げられたのは凄く嬉しかったけど内容が内容だったのでちょっとガッカリしてしまいました。。。 この映画は原作ファンにはあまり受け入れられないかも知れないです。。。 リングを作った監督なので貞子的なシーンはあるとは思ったけど案の定でした。。。 あの貞子的シーンを長々と入れなくても良かったのに。。。 私的には一度見ればもう十分な映画でした。。。 カスタマーレビューピックアップ 8歳の娘が気に入りデスノート6回も観ました。前編を観ると後編が、後編を観ると前編が観たくなるの繰り返しで7歳の息子はあきれていましたが、家族みんなではまって観てました。まちにまったこの作品は最初は残酷で難しく子供とみるもんではなかったかな?と思いましたがラストでは7歳の息子が泣いていました。娘はデスノートのラストでミサがどうなったか気になっていたのにふれないままでした。予想通りにラストのテロップの後に、Lが登場するので最後まで席をたたないで観て下さい。ママはもっと前の事件とか、出生の秘密とかLのすべてが知りたくなりました。続編に期待!!劇場で1回観ただけでは7歳の息子には「あの人死んだよね」とちょっと順番が理解できないようでした。早くDVDになるのが楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 私はLを見に行ってから見ました。セットを作る所から、爆発、個々のからくり式コメント、私は意外にも本編予告が凄いきにいりました☆Lファン以外も見てみてほしいです☆からくり映像の出し方がわからず全部見れてません!ΩÅΩ; デスノートは原作を見ていないので、二倍たのしめそうで嬉しいです☆ カスタマーレビューピックアップ
この手の作品は本編の公開前に見て本編への期待を高めつつ見るか、本編の後に見て、ああ、あそこはこんな風に撮っていたのか。などとキャスト、スタッフの苦労を偲びつつ見るのが正しい鑑賞法でしょう。この作品の場合、前者、本編鑑賞前に見て本編は見ない方が楽しめるでしょう。本編は松山君の好演に関わらずLのキャラクターを放棄するような衝撃作で内容自体もツッコミ処満載の駄作だからです。是非、これを楽しむだけで本編は見ない方がLファンにとって幸せだと思います。 関口知宏の中国鉄道大紀行 最長片道ルート36,000kmをゆく 秋の旅 決定版 4枚組BOX
特価:¥ 10,175(税込) 発売日:2008-04-23 売上ランキング:DVDで8604位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「出会いの洪水がはじまった」関口知宏さんのこの言葉からはじまる中国鉄道大紀行、後半です。 万里の長城や世界遺産・内モンゴルを経て最終目的地のカシュガルへと向かう秋の旅。 中国語を話せるようになり積極的にコミュニケーションがとれるようになったことや 中国の季節の移り変わりを楽しめるのは前回の春の旅とは違う魅力があります。 修学旅行できていた韓国の学生や孔子の子孫・鉄道乗務員・日本語を勉強する学生等さまざまな出会いもあります。 各ディスクに特典映像もあり、大山百合香さんのテーマ曲も旅をよりいっそう盛り上げてくれました。 個人的には、「来年の北京オリンピックにまた来て下さい。日中友好。それが私たちの願いです。」と 笑顔で関口さんと握手をするおじいさんをこのDVDが発売された時期にみると感慨深いものがありました。 最近の人たちは良くも悪くもメディアリテラシーに振り回されすぎているように思います。 僕は光あるものの方をみていきたい! だからこそ、このDVDを自信を持ってすすめます。 カスタマーレビューピックアップ
この秋編は、春編と比較すると、一つ一つのエピソードがずっと充実しており、見どころ満載のシリーズに仕上がっている。初日に、張橋の綿作農家で、素朴ながらも暖かいもてなしを受けた関口知宏が、「中国に帰って来た気がする」といっているのだが、彼が、春編ですっかり中国に馴染み、中国語も上達したことや、過去のいきさつはともかく、日本に縁の深い地方を巡る旅でもあること、暑さには弱いが寒さには強いという彼の心身両面での充実振りなどが、秋編を実り多きものにしたのだろう。 ところで、この秋編が始まる前の某新聞のインタビューで、彼は、「長期の旅の仕事は、今回が最後になると思う」と語っている。画面では元気一杯に振舞っている彼だが、一人の時間や睡眠時間が限られる長期の旅での疲労の蓄積は相当なもののようで、肉体的に、かなりきついのだそうだ。 そんな彼の最後の宿泊地アクスでのエピソードは、ある意味、この番組を象徴するものになっている。通常の番組であれば、あらかじめ、感動的なエピソードを仕込んでおくのだろうが、彼の興味を優先するというこの番組では、彼が、夕暮れどきまで、約6時間にわたって、寡黙な農婦と黙々と綿摘みをする姿を撮るだけで終わっているのだ。やきもきするスタッフをよそに、おそらく、彼は、充実した時間を過ごしていたのだろうが、明日には4年間にわたる旅を終えようとしている彼の胸中に去来していたものは、一体、何だったのだろうか? このDVDには納められていないが、生中継の最終回で、彼は、「こうした形でお会いできるかどうかはわからないが、何らかの形で、この先の旅を続けていきたい」と語っている。おそらく、その「ゼロからの新たな旅立ち」の形が、新番組の「関口知宏のファーストジャパニーズ」なのだろうが、彼ほどの旅人は外にいない。できうるならば、このような壮大な旅の企画で、再び彼の姿を見てみたいものだ。 スーパーサイズ・ミーカスタマーレビューピックアップ 太った理由として, マクドナルドを訴える裁判をおこすのもアメリカ的だし, 関連性はないとの判決に, 本当かどうか, 実験してみるというのもアメリカ的です. 健康に直結していて, 誰もが行わなくてはいけない, 「食事」を, 大企業の論理でつきつめると, マクドナルドになるのでしょう. 企業にとって, 利用者の健康よりも, 収益を優先したり, 栄養教育よりも, 幼少からのフードファシズムとなるわけです. マクドナルド的には, 子供たちがブロイラーのように見えるのでしょう. これを見るかぎり, 貧困 ー> 教育, 金がない -> ジャンクフード食べる -> 不健康, 肥満 -> 医療費がかかる -> 貧困 のスパイラルが見えてきます. すごく面白かったです. ためになりました. 大手の映画会社ではなく, インディペンデンス系ならではの快作です. こういう映画が作られる, というのもアメリカ的です. カスタマーレビューピックアップ 確かにハンバーガーは栄養成分的にあまり優れているものではありませんが、どんな食品であっても一ヶ月間も似たような食品を食べ続ければ健康を害するのは当たり前のことです。 一ヶ月間米だけで過ごせば栄養失調を起こし、一ヶ月間水だけで過ごすと体は痩せ細り、大量摂取すれば水中毒も起こす。一ヶ月間、パンだけで過ごせば・・・。 この理屈だとこの世の全ての食品が有害になるというだけの話であり、ハンバーガーだけが特別視される理由はどこにもない。正直ここまで絶賛される理由が分からない。 色んなものをバランスよく食べましょう、っていう意味なら恐ろしさがわかるかも? カスタマーレビューピックアップ 1日3食、マクドナルドで売られているものだけを食べて30日間過ごすドキュメンタリー。 ファストフードは、死に急ぐ食べ物だと思う。 食べ物は身体だけでなく精神や心にも影響を及ぼすと思う。 特に子供をもつ親には是非、みてほしい。 カスタマーレビューピックアップ よくぞやってくれました。ジャンクフード業界の王者「マクドナルド」に切り込んでくれました! 1ヶ月間朝昼晩と3食マックだけで生活するという実体験で、身体はどうなるのか? ジャンクフード食べ過ぎると身体に良くないんだよね?肉だから栄養満点じゃないの?レタス入ってるから栄養のバランスは良いのでは? そんな疑問はすぐ解決します。なにしろ途中で気分悪くなりお腹がでてきてドクターストップになってしまうのですから。 なぜみんなはマックを無性に食べたがるのか?チーズにモルヒネ成分、阿片剤、コーラは砂糖の塊のような飲み物でカフェイン入り。依存性・中毒性のある食べ物だったのですね・・・・。 これ見て怖くなり大切な友達がファーストフード依存だったら必死になってとめます。 このDVDを見せた方が手っ取りはやいですね! カスタマーレビューピックアップ
マクドナルドだけで30日間生活するって発想はギャグとしか思えないし、実際最初は軽い気持ちで始めたんだろう。観てる側も最初は笑えるが、だんだんなんとも言えない気持ちにさせられる。一番驚いたのは学校給食のシーンだが・・・あれでいいのか?自分の子供には絶対あんな給食は食わせたくないよね。 まぁこれを観て一番の教訓は何事も限度が大切であってさ、とりあえずスーパーサイズは 必要ないってことだな。そしてモーガン・スパーロックは偉いよ。 カウントダウン・オブ・「スカイ・クロラ」count.3カスタマーレビューピックアップ
ポーランドのロケハン映像、スタッフの皆さんが、とても楽しげで面白かったです。 オマケで付いてる「キャラクターシール」も、大変ウケました。可愛い〜! 映画本編DVDのオマケとして、メイキング映像が付くのは最近当たり前のことですが、 映画が出来る前に、作ってる途中を自然な形で(派手な演出をせずに) 同行してるような視線で見せてもらえる体験、というのは面白いなと思います。 監督の過去作品のファンの方や、 単に、1つのアニメ作品として興味を持っている方、 「映画館で見るまでの前情報は欲しくない、 原作も読まないし、完成された映画だけを、真っ白な状態で見たいんだ!」 …という方には、当然ですが全く楽しくないと思います。 けれど、 原作を先に知っていて、もともと原作の方が好きで、 今回、たまたま押井監督に映画化されることを知った方、 映画作りの追体験をしたい方には、すんごく楽しめると思います。 グレン・グールド 27歳の記憶
特価:¥ 4,435(税込) 発売日:2001-06-25 売上ランキング:DVDで8858位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 原題は「Glenn Gould: Off the Record / On the Record」で、27歳のグールドの自宅での様子(前半)とスタジオ録音の様子(後半)を収めた映像で構成されている。 前半では、自宅(正確にはオリリアという湖畔の町にある別荘)でバッハの「パルティータ第2番」を練習するシーンが圧巻である。長年愛用していたことで有名なチッカリングによる演奏だが、チェンバロに似た音色とその軽快さが見る者を魅了する。 後半は、ニューヨークのコロンピア・レコードでの「イタリア協奏曲」の録音風景が中心になっている。録音用のピアノを選ぶシーン。即興演奏を披露するシーン。プロデューサーのハワード・スコットらと喫茶店での会話。「イタリア協奏曲」の第3楽章の最終テイクをスコットと聞きながら、「ここらへんがバッハのあいまいなところだね」と指摘しているシーンなど、興味深い映像ばかりである。このような録音風景が記録として残っていることは非常に貴重なことである。 後半の映像を見ながら、デビュー盤となった「ゴルトペルク変奏曲」の録音当時、オットー・フリードリックの伝記にあるように、田舎から出てきた23歳の青年が変奏曲をまったく新しい解釈で録音しているという「とんでもない」光景が、同じスタジオの中で繰り広げられていたのかと思うとつい興奮してしまう。 カスタマーレビューピックアップ 1959年に発表された映画。内容は、販売促進のためコロンビアレコードにより制作されたプロモーション・ビデオという感じ。コロンビアは、動くグールドを購買者に見せたかったのだろう。登場人物が演出・脚本通りに動いている。1960年にグールドは、スタインウェイの技術主任ウィリアム・ハプファーがグールドに傷害を負わせたとして、スタインウェイを相手取り30万ドルもの損害賠償訴訟を起こしている。この映画が制作されたとき、すでに両者は良好な関係ではなかったはず。しかし、この映画では、グールドはスタインウェイのよい広告塔として利用されてる。グールドは一切をコントロールしたいという欲求を持っていたという。その意味で、この映画も、彼によってコントロールされているという印象を受ける。したがって、このビデオは、グールドのファンにとっても、価値は高くないコンテンツだと思う。 カスタマーレビューピックアップ Offではグールドの自宅での練習風景,愛犬との散歩など. Onではレコーディング風景を中心にまとめられています. このDVDを見て印象深いのは以下2点でした. ・Offで練習用のピアノ(撮影当時で50年前のもの) について語っているところ. ・Onでは演奏しながらハミングしているところ このDVDを見終わってからCDを聴きなおし,ハミングが聴こえてくると レコーディングの情景が目に浮かんでくるようです. グールドファンとしては,必携の一枚ですね. カスタマーレビューピックアップ グールドの映像記録の中で、ベスト3に入る「定番」。前半(Off the Record)が彼の生家・カナダでのグールドの生活。前半が特に良い。愛犬バンクォーと森林散歩。Bach数パッセージ演奏での自問自答しながら「No!」と何度も弾き直すシーン。そして一番の白眉の評論家(Webernの生徒)との会話シーンが何といっても面白い!「Webernはシャイな人で作品も同様にシャイだ」との発言にいきなりピアノソナタの第2章を弾き「これでもシャイ?かい?」と機智ある応答をし「本当にシャイなのは」とSchubertを演奏してみせる。(彼のSchubert演奏は超レア)後半(On the Record)は、NYのスタジオ録音風景がほとんど。「Bach Italian Concert」録音だが、やはり興味深いシーンが幾つもある(スナップ撮影を頑なに拒否する等々)。さて、導入部のピアノ選びシーンで「君の椅子も是非当社に寄付を!」とか「ピアノは時代遅れだ。ジェットエンジンをつけるとかしないと」と笑ってジョークを楽しんでるが、まだこの時点では「自分の早すぎた死」も「演奏ツアー終焉」も未決定だったハズ。そう思い観ると、クラシックファンならずとも「退屈しない」と保障します。 カスタマーレビューピックアップ
グレン・グールドはエキセントリックな言動で知られていますが、このドキュメント映画を見ると妥協のないこだわりがそういったものを生み出し、また、素晴らしい音を奏でることにつながるのだと納得できます。 内容としては興味深く、有意義な60分間ですが、ドキュメント映画なのでグールドがせっかく演奏しているにもかかわらずナレーションが入ってしまうのが残念。グールドのハミングはいいとして、それ以外はピアノの音のみで聞いていたかったです。 関口知宏の中国鉄道大紀行 最長片道ルート36,000kmをゆく 春の旅 決定版 4枚組BOX
特価:¥ 10,286(税込) 発売日:2008-01-23 売上ランキング:DVDで8061位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 仕事と旅行で何度となく行っている中国。 私も初中国の時は、反日は?どういう国なんだろう?と楽しみより心配の方が 大きかったことを思い出す。 しかし行ってみると、そこには近代国家として、あるいは近代国家を目指している姿の他、 みんな一生懸命生活していて、暖かく、好奇心旺盛な人々ばかりだった。 しばらくは仕事で渡航するのみだったが、ついには未知の都市へ一人旅を楽しむほど この国を知ってみたくなった。 この放送は年末の特番で初めて見たが、私が感じていた中国の魅力が満ちあふれている。 中国旅行好きな人にはもちろん、中国に興味はあるけど旅行には抵抗があるという人、 あるいは中国ってどんな国?怖い国?得体の知れない国?と感じている人にも 是非見てもらいたい。 もうすぐ発売される秋の旅も楽しみ。 カスタマーレビューピックアップ 関口さんて、関口宏と西田佐知子の息子だということを後で知りました。そういう超有名人の家庭に育ってなんであんな素朴というかいい感じの人なんだろう、もしかして演技とか疑ってしまいましたが、どうも本当にああいう人みたいですね。本当に好感が持てるすばらしい人です。実際に中国に行くとそれはいろいろいい面悪い面あるでしょうが、結構みんな親切で昔の戦争のことを個人的にぶつけたりすることはまあ全くないというのは本当です。私もそうでした。冒険作家の高野秀行さんもそれだけは本当と言ってましたが、関口さんもそう言っていたのでなんだかうれしくなりました。マスコミの報道だけを全部の中国人の考えと思うとそれは間違いだと思いますし、何かあるとついそう思ってしまいがちで過剰に反中国感情を持ちすぎるのはどうかなと思わせてくれます。まあとにかく関口さんの旅を見てみていただきたい。もともと芸能界は自分にあってないからやめようと思っていたところに鉄道の旅の企画がころがりこんできたのでこれが自分の人生を変えるかもしれないと仕事を渡りに船と受けたんだと言ってましたが、そのあたりからも関口さんの生き方の本気度が分かるような気がします。まあ私は大ファンになりました。これからもいっぱい旅して欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ やはり買ってよかったです。 特典映像もうれしいです。 再放送でもみたけど、何回も見たいと思って購入しました。 カスタマーレビューピックアップ JR全線走破の旅で、すっかりNHK・BS放送一番の看板番組になった感のある関口知宏の鉄道の旅は、周知のとおり、その後、世界に羽ばたき、ヨーロッパ各国に及んだのだが、率直にいって、ヨーロッパの旅は、「鉄道ぶらり旅」の域を出ず、スケールの点でJR全線走破の旅に遠く及ばない、今一つの企画であった感が否めなかった。 そんな中、昨年3月の予告番組で、約5ヶ月、全長36,000kmにも及ぶ壮大なスケールのこの「中国鉄道大紀行」の放送を知った私は、久々の大ヒット企画の予感がしたのだが、案の定、その後は、毎週日曜日の生放送と日めくり版、放送終了後の各種の特集番組、そして、このDVDと、この番組に釘付けとなってしまったのである。 ところで、この番組の開始にあたって、誰もが心配したのが、中国人の反日感情だろう。私も、注意深く、関口知宏が日本人と名乗った瞬間の中国人の表情の変化を観察していたのだが、画面で見る中国人たちは皆、全く屈託なく、彼を受け入れているのだ。秋の番組の最終回で、関口知宏自身が、露骨な反日感情に出会ってカットしたシーンはなかったといっているので、それは信じていいだろう。もちろん、カメラの存在とか、彼の人間性が寄与するところもあるのだろうが、私などは、マスコミで盛んに喧伝されている反日感情は、一体、何だったのだろうかとも思ってしまうのだ。 さて、肝心のこのDVDの内容だが、これは、4回シリーズの特番として放送された「ハイビジョン特集 春の旅決定版」が、そのまま収録されている。特典映像も、実際には、全て放送済のものを本編から特典映像に移し替えただけであり、番組を全てチェックしていた人は、物足りなく感じるだろう。NHKには、膨大なテープが眠っているはずであり、折角、BOX盤にするのなら、DVDならではの特典映像も用意してほしかったというのが、番組の熱心なファンとしての本音ではある。 カスタマーレビューピックアップ
この中国編が好きで録画があるのに買いました。これハイビジョン特集そのもののパッケージ化なのですね・・・。あと期待はしていなかったのですが、特典映像がもっとほしかった。 でも でも最近の映像作品で一番癒されたのは間違いありません。発売されたら秋編も買うつもりです。 (日曜版、未放送の特典収録よろしく!) ユアン・マクレガー 大陸横断~バイクの旅
特価:¥ 7,544(税込) 発売日:2006-05-10 売上ランキング:DVDで5426位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 日本語訳が残念すぎて星3つにさせていただきました。忠実に訳しているのですがあまりに 忠実すぎて、ユアンやチャーリーの冗談めいた言葉も堅苦しいものになってる気がします。 加えて誤字脱字が目立ちました。先にWOWOWの放送を見たのが悪かったのかも知れません。 タイトルにも書きましたが日本語訳以外は完璧です。1人でも多くの人に見てもらいたいです。 DVDに入っているスタッフインタビューは必見です。 「ユアンはスーパースターなのに本人だけがそれに気付いていない」 「ユアンがいつも笑顔なので非常に過酷な旅だと言う事が画面から伝わらないのが残念」 というコメントには思わず笑ってしまいました。 次のプロジェクト(LongWayDown、LongWayUp?)も始動し始めたようなので今からDVDを楽しみに しています。誤字脱字を無くすのは当然として、ちょっと崩した感じの翻訳を期待します。 カスタマーレビューピックアップ 私的に退屈せずに観れた長編ドキュメンタリーは初めてでした(笑)ユアン好きのせいもあるかもですが…… 笑顔もナーヴァスな一面も 全てありのまま映されていてファンは更にユアンの魅力に気付くかも。川越やオフロードを走る映像は迫力満点で、ハラハラドキドキ。更に旅好きの私には色々な国の風景も人々も興味深く大満足な一枚でした。 カスタマーレビューピックアップ スターウォーズシリーズのユアン・マクレガーと、友人の俳優チャーリー・ブアマンが ロンドンからニューヨークまで3万2千キロ、115日間のバイク旅行のドキュメンタリー記録のDVD作品。 これを見ればBMWに乗って旅に出たくなるはず! 僕も見た翌日にBMWのディーラーに直接バイクを見に行きました☆ スポンサーを断ったKTM社のポスターを破り捨てて、BMWで成功してやるというシーンがリアルすぎる! 旅の道中で出会う人たちとの交流も素晴らしく、ちょっと漫才のようなユアンとチャーリーのやり取りも面白いです♪ カスタマーレビューピックアップ 日常生活はつまらない事の積み重ね、でもこのDVDを見ればしばし世界を旅してる気分になれる、そう、彼らと一緒に。各国の人々との触れ合い、ユニセフ訪問、困難に立ち向かう姿勢、は見る者にも確実に何かを残してくれる。どのエピソードもいいけど私が一番感動したのは家族との再会シーン。彼らが困難な冒険の旅をやり遂げることが出来たのは愛する家族という支えがあってこそ作り物じゃない本物のドラマだからこそ真の感動が存在する。 カスタマーレビューピックアップ
前々からこの企画は知っており、DVDが出た際には購入を予定していました。検索して価格を見て正直高い!と思いつつおもいきって購入しました。 内容は3枚組みで時間たっぷり。見ごたえ十分で大満足でした。 バイク好き、キャンプ好き、海外旅行好き、ユアン好きにはたまりません。 個人的には出発までの下準備の内容が好きです。一緒に準備しているかの様にニヤついてしまいます。 ついでに、ユアン、チャーリーと英国訛りの英語ですので、オセアニア、イギリス等、ワーキングホリデー留学他、の勉強をしている方には もってこいの教材になるでしょう。 バイク好きのコメントとして、スタート時のフロントスクリーンのスポイラーは途中、どこに行ってしまったんでしょうね? 坂口憲二 この夏は忘れない ~俺的地球放浪~カスタマーレビューピックアップ 俳優、坂口憲二ではなく人間、坂口憲二を見ている感覚です。 自分も一緒に旅をしているような‥。 旅先の空気を感じることも出来ると思います。 自分自身の旅では現地の方の生き方や考え方に触れるのは難しいので、とても良い刺激になりました。 カスタマーレビューピックアップ ステキな番組です。仕事ばかりしてきた私には、とても刺激的でした。私が今まで観てきたもの、感じてきたこと全てが、ものすごくちっぽけに思えるぐらいの、ステキな体験や出会い等をこの番組では坂口さんが体験しています。坂口さん主演で第二弾の放送をしてほしいと思っています。ぜひオススメですので見てください。 カスタマーレビューピックアップ 旅番組としても楽しめる内容だと思います。 サーフィンをする旅でもあるので様々な国の海と景色、地元の人やサーファーの人達との 触れ合いなど楽しんで見ることができました。 作品全体を通してゴージャスな旅ではなく素朴な印象を受けましたが、音楽とナレーションの感じと坂口憲二さんの雰囲気から地味な印象ではないところが気に入ってます。 3枚組みなので割と長いドキュメント作品ですが、各章のシリーズとして見るのには良かったです。 カスタマーレビューピックアップ テレビ放映の第1回から見続けてきた作品です。 個人的に驚いたことが、自分がパリを旅した数日後にパリに着いていたことです。もう少しで坂口憲二とニアミスするところでした(笑 その事実が判明してから、この作品に運命を感じずにはいられませんでした。(変な意味ではなくて(笑) 作品の感想としては、ありふれたテレビの旅番組とは違い、ありのままの映像・飾らない旅番組である点が良かったです。 ただDVD版は収録時間の制約もあってかかなりの部分が削られていた点が残念でした。内容は非常によかったです。 カスタマーレビューピックアップ
このDVDで初めてみました。内容は素晴らしく、こんな旅ができたらどんなに良いだろうと思わせるものでした。このDVDは所有して時々見たいと思います。私のSONYのDVDプレイヤーでは、ステップボタン(次へ、前へのボタン)でチャプター(n日目)の頭がでました。悪い評価をするほどでもないと思いました。 扉の向こう
特価:¥ 3,963(税込) 発売日:2004-09-29 売上ランキング:DVDで5868位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ スタジオにフラリと現れ作業に没頭する宮本は、メディアで見る時とはまるで別人。彼に『カワイー』とか『ほそぉ〜い』等、別方向の素敵さを求めてるファンはガッカリするかも?全体的に宮本の音楽を崇拝してるファン用。彼の音楽に対する姿勢は、ひたすらカッコイー!宮本独特の世界観が生み出される貴重な現場は見ていて飽きない。自分で『歌うめぇーな』と言っちゃう程、歌入れの瞬発力は凄かったし、鼻歌程度でも才能が滲み出る彼の声にほれぼれする。宮本の生き様のドキュメントとはいえ、‘他のメンバーから見た宮本,とゆー部分がなかったのが不満なので、星4つ。 カスタマーレビューピックアップ 俗に言うミュージックビデオとは違い、ミュージシャン宮本浩次(Vo)の人間性を追いかけた 『エレファントカシマシ』のドキュメンタリー作品です。 (『エレカシ』が好きだという女の子は、大抵付き合ってた男の影響が大きいような 無骨なバンドです。) 作品の雰囲気を例えていうなら、TV番組『情熱大陸』や『グレートマザー物語』の ロングバージョンって感じです。 (ま、制作が『テレビマンユニオン』ですから、当然と言えなくもないですが。) 21歳でメジャーデビューを果たし、戦闘的な言葉とライブパフォーマンスが熱烈な支持を受け、 かつて行われた武道館ライヴは、若者たちで埋め尽くされたりと、 彼らには輝かしい黄金時代がありました。 しかし結成から22年がたち、現在の彼らは、大きな壁にぶちあたっていました。 「青年のころと同じようにはもう叫べない」 若者の代弁者として、声を上げていた彼らだけに、誰もが抱える年齢との葛藤や、 叫ぼうとしても叫べないもどかしさは、とてつもなく大きいものでした。 ニューアルバムのレコーディングに3ヶ月密着し、若いときよりも、より真正面から音楽と向き合った 37歳のロック歌手を映し出した作品です。 決して普通の感覚の人とは、比べられるような人物ではありませんが、 この宮本浩次の考え方や、生き方は、『男の生き方』としては、かなりカッコいいと思います。 (決して真似をする気にもなれませんが・・・。それだけ覚悟が必要な生き方です。) この作品から2年、最近の缶コーヒーのCMで、 「おっさーん♪」 とか歌われるようになってしまった『おっさん』ですが、こんなおっさんならキライじゃないかなぁ。 カスタマーレビューピックアップ エレファントカシマシのファンでなくとも 是非とも観ていただきたい。 何故なら、この作品の“主人公”である宮本浩次という 稀にみる本物の表現者の一つの姿のドキュメントである。 現社会に於いて曖昧に位置する自己を クリエイティヴ(音楽)というものと、 如何に対峙するか(又は傍観するべきか)のもどかしさ。 それに対する自身の全てを絞り出し全身全霊に追求する姿が、 ありのままにさらけ出されている。 妥協する日々をおくりがちな凡人の僕には、 自己満足だろうが、なんだろうが このドキュメント映画にどれほど 勇気付けられた事だろうか。 やはり、彼も我々と同じ人間であり今を生きている。 その点では少なくとも同じなのだから。 カスタマーレビューピックアップ 歌を作るのにこんなに苦悩しているとは・・・ 驚きつつも嬉しい。 それだけ中身が詰っているということで。 カスタマーレビューピックアップ
宮本は「男」。それも「男の中の男」この人に惚れない女がいるなら、この世はおかしい。 って、ぐらい、このDVDの中身はすごい。 こんなに苦しんで、頑張って、なりふり構わぬ姿で「苦しみが足りない」なんて、言えるか? そこの中年のオッサン達。 とは言っても、宮本と結婚出来る様な女も、いないでしょう。 もう、どこまでもついて行きます。 エレカシのメンバーにも感動したな~。 私は買った日 10回見ました。 |
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