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Amazon人気商品ランキング/ショーン・コネリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:255/総ページ数:26 最終更新日:2008/07/27 遠すぎた橋 特別編カスタマーレビューピックアップ 70年代後半ヴェトナム戦争を題材にした作品に『ディア・ハンター』『地獄の黙示録』『帰郷』が有名だがどれもいいとは思わない。一見悲劇的に描いているが、反省とか倫理観が希薄で一面的だと思う。賞などに惑わされてはならない。 同じ時期ヴェトナム戦争を直接題材に採らず、それで強く批判精神を訴求する作品が三作あった。一つ目はペキンパー監督の『戦争のはらわた』。二つ目はアルドリッヂ監督の『合衆国最後の日』。そして三つ目はこの作品だと思っている。 この作品はあまり評判が良くなく貶す評論も目にしたが、楽しみたいなら他の屈託のないおもしろい戦争映画を観ればいい。俳優たちも質が高く見ごたえのある仕上がりで、理屈がなくても観ていて自然に戦争の虚しさや悲惨さが感じ取れ戦争の意義を考えさせてくれる。そしてケレン味はないが叙情性がある映像も見事だと思う。 新しく撮ったドキュメンタリーやメイキング付きで『特別編』としてリイシューされた。これは実際に戦地に行った人たちや製作者達の証言を記録したものだが、これがなかなか興味深く価値がある。当初から戦争へのアンチテーゼを持って作ったこと、史実を調査・検討して歪曲せず組み立てたことが分る。『遠すぎた橋』を観るのならこの『特別編』で観ることをオススメしたいし、この作品を愛する人なら買いなおしても損はないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 第二次大戦末期、オランダ国内の重要拠点となる五つの橋を空挺部隊と陸上部隊の両面作戦で一挙に占拠しようとした連合軍。その戦いの悲惨さを描いた巨編だ。 圧巻とも言える豪華オールスターによる名場面の連続であり、単なる戦争映画ではなく人間ドラマとして成立しているとは思う。だが、五つの橋の一挙奪還と言う作戦が困難だったように、その作戦を映画化すると言うのも難しさを伴うものだったに違いない。今どの橋での戦闘シーンなのか?どの俳優がどの地点にいるのか?どうしても説明的にならざるを得ないし、説明されてもにわかには全体像がつかみ難い。それ故に今一つ感情移入しにくい部分が残る。その点だけが惜しまれる。 カスタマーレビューピックアップ 『素晴らしき戦争』(原題:Oh! What a lovely War、1969)で戦争映画の新境地を開拓したリチャード・アッテンボローが第二次大戦を題材に、戦争の無残さと不毛さを描き出す傑作。 舞台は「ノルマンディー上陸作戦」直後のオランダ。アメリカ軍の快進撃を見せ付けられたイギリスのモントゴメリー元帥は、オランダの開放を目指す「マーケット・ガーデン作戦」の遂行を指示する。命令を受けた現地の連合軍は、ベルギーからの部隊と、オランダ国内に潜入した空挺部隊が国境沿いの5つの橋を占拠し、全軍でドイツ軍を国外に追放する作戦を練る。 当初は順調に見えた作戦行動も、悪天候でドイツ軍の予想外の反撃、情報伝達の悪さなどから次々に軌道修正を余儀なくされる。やがて、物資が尽きた連合軍は、ドイツ軍に和を請うに至る。 作戦失敗後、指揮能力の欠如と責任問題を追及しようとした主人公(ショーン・コネリー)に対し、優柔不断な司令官ブラウニング中将(ダーク・ボガード)は、「橋が、少し遠かった」と答える。命をかけて闘う兵士たちと、自らの判断の責任さえ取れない司令官の差は、戦争がいかに不毛なものかをまざまざと見せつける。 現実のもつ重みと、諧謔味さえ漂わせるアッテンボロー監督の視点、そして優れた演技を見せる出演者たち。戦争の世紀が生んだ、戦争映画の傑作だ。 カスタマーレビューピックアップ ~公開当時、中学生でしたが前売り券を買って見に行きました。とても楽しみに していた記憶があります。オールスターキャスト、実際の兵器の登場(特に独 レオパルドの新型)が話題になっていたと思います。 圧倒的なスケール感と、細部にわたるディティールの徹底が記憶に残っています。 ~~ 机上と現実の差というものを連合軍、独軍双方にあるのを感じ、見栄や権威という 物で、前線の兵士達が割りを食う。見終わった後に爽快感はありませんでした。 当時、テレビでもメイキングが放映されていたと記憶しています。そのときに アンソニーホプキンスが、橋の上で敵弾をかいくぐり走るとき、威厳を持たせる ~~ ために悠々と走るように、実際の将校からアドバイスされたといっていたのが印 象に残っています。映画のシーンではドイツ戦車隊のハーディークリューガーの 将校用戦車兵ユニフォームが、着こなしとともに凄くかっこ良かったと中学生の 私は友人に言いまくっていました(笑)~ カスタマーレビューピックアップ
特典のドキュメンタリー映像を見て、空挺部隊の降下シーンなどが当時の記録フィルムとソックリなことに感動。また、当時実際に作戦に参加したという人たちが、映画のシーンや映画では語りつくせなかった隠れたエピソードについて語っていて、まるで原作本「遥かなる橋」のようだ。そして監督や製作スタッフのメイキングを見てマーケット・ガーデン作戦の全貌を誠意を込めて描こうとしている姿勢が伝わってきてこの作品に対する愛着が増した。地図やイラストを使った作戦マップのようなものと映画のシーンをリンクさせてインタラクティブ性を付加したら(昔ビデオCDで無かったっけ?)完璧なんだけどなー。 007 ゴールド・フィンガー (THX版)007 ドクター・ノオ(THXバージョン)遠すぎた橋 (ベストヒット・セレクション)カスタマーレビューピックアップ 敵を侮り、楽観的な計画を立てた司令部の命令により、多くの将兵が苦戦を強いられる。 最後に、立案した将軍の捨て台詞は怒りを超えて苦笑がでる。 東西を問わずこういう高級官僚がいるから兵士は無駄死にをするのですね。 負け戦を描く作品って、センチなものになりやすいけど この作品にはないです。 それが、この作品が「名作」と呼ばれる所以であろうか? カスタマーレビューピックアップ 「ガンジー」や「遠い夜明け」を製作したリチャード・アッテンボローは名監督と思うが、今作では豪華俳優人に振り回せているような気がする。主役級の出演者はそれぞれ見せ場がカッコ良い。それだけに各キャラがストーリーから浮いてしまっている感がある。数分しか出演しないロバート・レッドフォードの出演料が当時の金額で9億円だったということからも出演者への力の入れ方は分かるが、まるで俳優達のカッコ良さ合戦みたい。各エピソードが分裂することからマーケットガーデン作戦の全容自体が分かりづらく、何となく終わった感じがある。大作だけに残念に思う。また、アメリカ軍の兵器は現存する当時のものを集めてリアリティを出したようがだ、ドイツ軍の戦車(パンツァー)などは既存の戦車にベニア板で加工したのが一目で分かる。ちょっとした文化祭の仕出しのようで観ていて恥ずかしい。実走可能な当時のドイツ軍戦車は博物館などにあるのだから、気合いを入れて使って欲しかった。製作費では本当に大作なのでが、作品的にはテレビ番組「バンド・オブ・ブラザース」にも及ばないと思う。残念。 カスタマーレビューピックアップ
当初、映画雑誌の製作速報に載っていたキャストには、実際に出演したロバート・レドフォード、ショーン・コネリー、ジーン・ハックマン以外にオードリー・ヘップバーン、ポール・ニューマン、ダスティン・ホフマン、ロバート・デニーロ、スティーブ・マックィーンなどの名前が挙がっていて夢のような超大作になるとのことでした。しかし製作の過程で大物俳優の出演拒否が相次ぎ、最終的に広告された14大スターになりました。オールスターにはなっていましたが、リブ・ウルマン、エリオット・グールド、エドワード・フォックスはすでに主役級ではなくなっていたし、アンソニー・ホプキンスは当時は無名に近く、ライアン・オニールとジェームズ・カーンもピークを過ぎていましたので、なんとなく中途半端な感じでした。大スターでなくても、少し名前の知れた中堅、売り出し中の若手俳優をもっと多く出演させて脇の登場人物も印象的にして「史上最大の作戦」のようにパノラマ的な視点で描けばよかったのに。特に空挺部隊のマーケット作戦は複数ヶ所の同時進行なので観ている方はどの場所のシーンなのか混乱してしまいますのでもう少し観客に理解させるための工夫が必要でだったのではないかと思う。 音楽が最高なのと英国俳優(S・コネリー、A・ホプキンス、E・フォックス、マイケル・ケイン、ダーク・ボガード、ローレンス・オリビエ)の健闘とドイツ人俳優(マクシミリアン・シェル、ハーディ・クルーガー)の制服姿の格好良さに星3つです。 未来惑星ザルドスカスタマーレビューピックアップ This movie is satisfying on many dimensions from social commentary to sci-fi to visual impact to mystery and so forth. It is impossible to extract much logic from it when watched on commercial TV as every word and gesture has a meaning and an answer as to what will come next. Being permeated with flashbacks and revelations that come later in the movie it is not practical to tell the story as it needs to be revealed in the proper order for the cohesion to take place. The story takes place in the future sometime after the un-named calamity has divided humans into those in enclaves, called vortexes and others that live outside. Arthur Frayne (Niall Buggy) a resident of Vortex Four and has reason to travel outside to the brutels. There he poses as a god (Zardoz). The meaning of Zardoz may be reveals in time. On one of the trips Arthur does not return; instead ZED (Sean Connery) a genetically designed assassin returns in his place. This leads to many questions as where is Arthur and is there a purpose or just coincidence that Zed is here? How did he get here? More important is he what he appears to be? カスタマーレビューピックアップ 人の心の深淵を描かせたら右に出る者は居ないであろうジョン・ブアマン。幻想的で現実社会とかけ離れたような世界観が人の心の深い部分でリンクして問いかける。私は「エクソシスト2」と並んで好きな作品です。パッケージが公開当時のポスターじゃないのが残念。 カスタマーレビューピックアップ 『エクソシスト2』など、悪夢をそのまま映像化したような作風で知られるジョン・ブアマン監督の、知る人ぞ知る傑作。物質的にも文化的にも頂点を極め、不死を実現した貴族階級と、貧しく文化もなく、貴族の暇つぶしの狩猟で殺される悲惨な下層階級に二分された社会という、H.G.ウェルズの『タイムマシン』でもおなじみの典型的な19世紀的設定なのですが、不死に退屈しきった人々の地獄という普遍性のあるテーマで物語をぐいぐい引っ張ります。 予算の関係か、セットや特撮はちゃちいけど、異世界のムードが十分濃厚に立ちこめる映像にまずは★4つ。そして、短い付け足しのようなラストシーンの、息を呑むような美しさで★5つ。ネタは秘密ですが、「2001年宇宙の旅」へのアンチテーゼであることは明らかです。全編に鳴り響くベートーベンの第7交響曲もそのメッセージを暗示しています。主演のショーン・コネリーは妙に生々しいかんじで浮きっぱなしなのですが、最後には彼のあの存在感が必要だったのだと納得させられるのです。 子供の頃(または今でも)に「いずれ死ぬのなら、いま生きていることは何なのだろう?」という疑問を一度でも真剣に考えたことのある人、また「こことは異なる世界」への憧憬をわずかでも抱えて生きている人が、まだこの映画を観ていないなら、羨ましい。 カスタマーレビューピックアップ 上記の評価が非常に良いので楽しみにしていました。見たら「何これ?」複雑難解で理解できないという当方の理解力の欠如はあるにせよ、娯楽であれば何か楽しめる要素がほしいもの。B級映画であれば、B級なりのなりのおもしろさがあるものですが、これはいささか全部が全部中途半端。B級に徹するならもう少しストーリーを分かりやすくチープにすればいいものを、そこをお利口さんに作ろうと思ったばかりに、無理に無理が重なり、よくわけがわからない状態。 きっとマニアの間では評判なのかもしれませんが、ごく一般的な映画がお好きな方には決してお勧めしません。 カスタマーレビューピックアップ
深いですね。 テーマが『不死』を扱っているだけあって、深いです。 簡単には理解できませんよね。 私はもう1回観ます。理解できてないんです・・・。 それにしても、若かりしシャーロット・ランブリングは綺麗ですね~。 瞳に力がありますよね。 彼女の姿を観るだけでも価値があるかなーと思いました。 ドラゴン・ハート (HD-DVD)
特価:¥ 4,980(税込) 発売日:2008-02-14 売上ランキング:DVDで49480位 DVD / 通常24時間以内に発送 アベンジャーズカスタマーレビューピックアップ
残念ながらTVシリーズをちゃんと観ていない為、それとの比較は出来ないが、 ジェームス・ボンドのような、リアリティは無いがシリアスなスパイものでな ければ、オースティン・パワーズのようにおバカを追求しているわけではない、 いや、両方を求めてしまった結果、ものすごくあやふやなものが出来てしまっ た感がある。 深いツッコミなどせず、何も考えずに観るのが一番かと。作り手の思い入れ が感じるだけに残念至極。 本当なら星2つだが、劇中の色とりどりのクマさんがカワイイので星1つ追加。 レッド・オクトーバーを追え! アドバンスト・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ カメラワークのヤンデヴォン、監督、編集と脇役にいたるまでヒーローに なる丁寧な作りはエンターティメントとして原作の面白さを上手く紹介できたライアンシリーズ唯一の作品。 何度観ても魅力が増す! ※※以下上げればキリが無いけど激しく好きなシーン…ネタバレ注意※※ ○冒頭のグリーアの部屋での「スタンリーの弟」会話の最中、 意味深にカメラがズーム>初めてコーヒーに口をつけたライアンを よそに「マージ、ドクターライアンに10分で車を用意してくれ」… 一気に緊迫して行き「今日、衛星がポリャルニヌイのレッドオクトーバーを 捕らえた」にかぶって鯨の鳴き声から暗転→海中 ここなんか一気に引き込まれる。 ○聖書を朗読するプーチンの口にズームして「ハルマゲドン」の語を境に、 英語にスイッチする演出。 ○パーヴァロッティィー♪ ○パドーリンが紅茶をこぼすきっかけになった手紙の封を切る ペーパーナイフが原作に忠実に折れたサーベルだったり、 ○ボロディンとラミウスとの会話に聞き耳を立てているかのような ジョーンズのカット割 ○ヒゲをそりながら「Nuclear sub…」でかたまる→カット。 ○マンキューソの潜水艦のチキンゲーム、 「Right full radder,30degrees down angle.」 ニヤリと溜めたジョーンズの「Aye,captain.」 ○帰りの機上、飛行機恐怖症のライアンが初めて眠る横に座るスタンリーの弟 (原作ではスキー姿のバービー。グリーアがサーフィン姿と 最後まで間違えてるオチもあった) そういえば同監督のダイハードでもSTANRY THE BEARは登場! カスタマーレビューピックアップ トム=クランシーの「ライアン」シリーズは、いわゆる冷戦が終わってしまったことで、その「迫真性」を失わせてしまった。最後は、「日米開戦」にまで進んで、ライアンがアメリカ大統領になるところで終わる。 この作品の原作は、まだ、東西冷戦構造が残っているときにかかれたもので、厚い文庫2冊を一気読みさせる迫真性があった。 映画化は、時期からすると、少し、時代遅れになってしまった感じがするが、それでも、充分な真実味を伝えてくれる。 毎度、原作を読んでから映画化された場合に感じるのだが、映画化するに当たって、原作の瑣末ではあるけれど、後に充分意味を持つさりげない記述が、省略される場合が多く、そのために、「深み」に欠ける印象がある。 今作品にもその傾向があるが、しかし、充分に鑑賞に堪えられると思う。 昔の角川映画のキャッチフレーズではないが「見てから読むか、読んでから見るか」で言うならば、僕はこの作品は、見てから読んだ方がいいと思う。 カスタマーレビューピックアップ
以前から画質の問題を言われていたソフトが やっと「スクイース&DTS」で甦りました。 船内や海中の暗いシーンが多いので 音が重要な要素のこの映画。DTSになり 内容はいまだと、状勢が変わっているので ハイランダー2/甦る戦士 劇場公開版カスタマーレビューピックアップ 今までの設定を「実は嘘よねぇ〜ん」とばかりにすっ飛ばす、かくし芸大会のドラマ部門のようなセルフパロディ作として観てください。見所は、惑星ザイストからの刺客を最初に倒すとこと、爆発とともに甦る、クリストファーランバートの最高にカッコイイ姿です。しかしながら、ラッセルマルケイとB級臭漂い始めるクリストファーランバートのキャリアを、決定的に潰す事になる記念すべき映画となってしまい、私にとって観直すと、その切なさについ涙ぐんでしまう作品なのです、ぐっすん。 カスタマーレビューピックアップ このハイランダー2は、前作の「不死の民の存在の謎」を、あっさり宇宙人説で決着!また、究極の宝をもとめて不死の民たちがひそかに戦い続けるというドラマから、主人公が地球を救うというかなり大きな話になっています。ファンの間でも相当評判が悪かったらしく、続く3作目では、再びあっさり方向転換! 映画版が出るたびにストーリーごとの矛盾が増えるのがもはや定番となっているような感もあります。 特にこの2作目は、「なんじゃこりゃ?」と思うことうけあい。 他の皆さんも言っているようにハイランダーとは別物の、SFヒーロー物としてみると、なかなか練られたストーリー、お金のかかっていそうなセット、悪くない映画です。 カスタマーレビューピックアップ 前作で完結したのに主人公を宇宙人にして無理矢理 続きを作った感じですね。 前作ではラミレス(ショーン・コネリー)と主人公が初めて会い スコットランドで自分が不死のハイランダーと教えられ剣の師弟として 過ごしてたのに「2」では2人とも異星人で最初から知り合いだったって・・・ ソードアクションは前作が上ですが今回はセットに金かけてます。 刺客2人とホバーボードで戦うとこはワイヤーアクションに 列車まで走らせてる豪華なセットで楽しめます。 ショーン・コネリーは出すつもりなかったそうですが この「2」には「ディレクターズカット版」があり持ってるんですが 劇場公開版では ディレクターズカットでは 劇場版は2回に分けてあるカターナ戦をひとつにしてるんで カスタマーレビューピックアップ
まず、何で「劇場公開版」となっているのかといいますと、ラッセル・マルケイは、公開後に「ディレクターズ・カット」版として16分長いバージョンを出していますし、さらにそれに台詞を少し追加した「TV放映用バージョン」まで作っているからです。 ホントこの人って、凝り性というか・・・・ 前作の重厚な雰囲気は全く期待しないでください。 前作のことを考えると非難したくなるような、無理のあるストーリー(もうほとんど「宇宙戦艦ヤマト」で沖田艦長が後で生きていたってくらい、「あの時の感動のシーンは一体!?」と問いかけたくなるような・・・・)。 「脚本家はナニやってんだ?」って言いたくなる位ストーリーはチープになってますが、未来世界を表現する壮大なSFXは見事で、スケールのでかい映像です。 バンデットQ【字幕版】カスタマーレビューピックアップ
あなたは神様信じますか? けど、もしいたとしたらどんな感じなんだろう?天災も悲劇もたくさん起こす神様の本当の姿って?? この映画かなりリアルに描いてます。神様と人類。 信じるか信じないか、観るか観ないかは人間の自由意志に任されているんでしょう。 かなりわらいどころ満載の映画。 それって不謹慎な気はするけど人間は運命に立ち向かおうとするとき笑わないと乗り越えられない瞬間があるものね。 |
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