定価:¥ 5,800(税込)
特価:¥ 4,466(税込)
発売日:2008-07-25
売上ランキング:DVDで210位
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Amazon人気商品ランキング/XEBECpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/07 Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-(4)
特価:¥ 4,466(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで210位 DVD / 近日発売 予約可 Mnemosyne―ムネモシュネの娘たち―(5)
特価:¥ 4,408(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで346位 DVD / 近日発売 予約可 Mnemosyne―ムネモシュネの娘たち―(3)Mnemosyne―ムネモシュネの娘たち―(2)カスタマーレビューピックアップ
スカパー!AT-X開局10周年記念作品 「Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-」第2話を収録したDVD2巻です。 あざといエロスと身体を切り刻まれるようなグロを融合させた 大人向けの作品です。不死の体の設定を生かしたゴリ押しの行動力は 時に息を呑み、時に畏怖の対象として奇異に映ります (総合4/10点) 第2話「天使は啼(な)かない」★★☆☆☆4/10点 今回は1991年の新宿を中心とした二つの捜索任務から始まる 連続殺人事件と絡め、燐、ミミ達の存在の核心に迫る物語。 前回よりさらに裏の世界、私立探偵としての推察、ミステリアス要素が強い 仕上がりです。ただ、まるで接点の無いように見える事件が実は・・・と 真相に集約していく王道をいく展開がベタで、もう少し意外性が欲しかったです また、いつものエログロは抜かりなく、今回は若干エロ要素が強め。 天使と不死の女達の背景に迫る点はやや突拍子が強いものの 燐のドMっぷりも健在。零距離爆破でも死なないあたり無敵かも。 前回のキー人物だった前埜の活躍ぶりがなかなか好感触でした 個人的には平成3年(1991年)当時を象徴する描写が印象的で、 ベルリンの壁崩壊(`89)、バブル崩壊による浮浪者の増加、 公衆電話、ポケットベル、携帯用音楽プレイヤーに フロッピーディスク、パソコンなど、物語や色彩設計同様、 昭和から変動しつつある明日の見えない時代背景を匂わせる 「憂鬱さ」の演出に感心しました。 ミミさん曰く、1991年時点でのモンスタースペックPCは 「CPU:16bit40MHZ/メモリ:128MB/HDD:300M」だそうです・・・(笑) MNEMOSYNE -ムネモシュネの娘たち- 1カスタマーレビューピックアップ 良アクションで落ち着きのある作り。 やってること自体はかなりハードなのですが、直接描いて嫌悪感を感じさせるような作品ではないと思います。 バッカーノ!やフルメタTSRの方が、もっと残虐な直接描写をしていました。 それに比べると、見せている部分と見せていない部分の選択がしっかりなされていて、単なるグロ作品では無いと思います。 演出的にその選択をしっかり出来ているので、キャラクターの魅力も相まって、不快感を感じさせることのない作品となっていると思います。 不死のキャラクター、それに関わってしまった人々、暗躍する者達、それらがどういう行動を取り、どういう結末を向かえるのか、素直に楽しみな作品です。 カスタマーレビューピックアップ スカパー!AT-X開局10周年記念作品 「Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-」第1話を収録したDVD1巻です あざといエロスと身体を切り刻まれるようなグロを融合させた 大人向けの作品です。不死の体の設定を生かしたゴリ押しの行動力は 時に息を呑み、時に畏怖の対象として奇異に映ります (総合5/10点) 第1話「猫は笑わない」★★★☆☆5/10点 当初思っていたよりも、あまり過激には感じられませんでした (※内臓などを曝け出すような気持ち悪い描写は無し。あくまで境界線ぎりぎり) むしろ新宿の表向きと裏事情に精通する彼女の敏腕ぶりが見物です 美人でありながらそれを誇示することなく、むしろ怪しげに時に巧く武器として活用し、 事件調査に赴く様は爆発的な行動力で魅せる私立探偵のようでわくわくさせられます こういうなんでも屋稼業の女性版はあまり観た事がなかったので新鮮でした また、どこか怠惰で大雑把な性格ながら情に厚い姿も心地良く、善し悪しの断定も、 強要も強制もせず、ただ「自分で決めなさい」と最後に道を示す実直さにも感心。 不死であるからこそわかる命の尊厳をさりげなく描いています ただ不死とはいえヤラレすぎ(笑)。もうちょっとSでいきましょうよ まだ序盤で彼女の謎に迫る要素はほとんどないため、 逆にそれが表舞台になった時に混乱する可能性があるかもしれません 今回はアクションも機敏で作画も安定。46分という尺の長さも手伝って OVA作品のようにじっくり楽しめる作品に仕上がっています カスタマーレビューピックアップ 少しグロいシーンがあったりして万人受けはしないかもしれないが、全体的に素晴らしい出来のアニメだと思う ストーリーも音楽も、このアニメ独特の雰囲気を醸しだしていて良い(雰囲気は攻殻に似てるかな) 声優がかなり豪華で、それだけでも一見の価値はありますよ カスタマーレビューピックアップ
非常に豪快なまでのエログロ路線 何をされても死なない美女に「あらん限りの事」をやり尽くす。 「具体的にどの様な事」の詳細に付きましては、ネタバレですし・・・ ここに書いていけない事のように・・・思えます。 この手の作品、評価される条件としましては、やるならきっちりやるか、やらないならやらない で、きっちりと纏めて見せるかのどちらか。 きっちりやり尽くしている方だと思われます。 一般に販売しているエロアニメだって、ここまでの事をする作品は滅多にお目にかかれない。 しかも描写がリアル過ぎる。 人間の体にアレだけの数の穴を開けたり、骨を折ったり、銃弾を撃ち込んだり、挙句にそれでも 死なないからって・・・ 視聴するには少々「覚悟」が必要な作品ですが、それに見合うだけの物を提供してくれる。 そういう事を踏まえて、最高評価を妥当と考えます。 ヒロイック・エイジXIII「爆走兄弟レッツ&ゴー!!WGP」 DVD-BOX (完全生産限定版)カスタマーレビューピックアップ 購入して結構経ちますが、ここのレビューを見て残像処理について知りました。 つまりは、言われないと特に気にならない人もいるということで・・・ 確かに、当時のオリジナルのものをしっかりと見て記憶している方にとっては その差が気になることもあると思うのですが 私なんかはほぼ10年ぶりに見たレツゴーなので、差なども全く気付きませんでした 残像処理による「ぶれ」というのも、その後確認しましたがどこのことを言っているのか 分かりませんでした。 色々な意見があると思いますが、気にならない場合もあるということでレビューいたしました レツゴーは名作だと思います。まさかの10年越しのDVD化。 私は充分楽しめました。 ただ・・・特典はあまり期待はしない方がいい内容だとは思います カスタマーレビューピックアップ 鑑賞中何度も画面が揺れるので、目を逸らさざるをえません。 おもしろくて見入っているのに…集中できませんよ…。 残像に関して、『無印と同様の処理をする』とのアナウンスだったはずですが、 無印よりも、施されているシーンがかなり少なく感じました。 それはそれで見やすくなったのですが、逆に言えば処理をするかどうかの基準がかなりいい加減なのでは? これなら無印だって、あんなに残像だらけにする必要なかったのでは? いずれにせよ、画質そのものは他のアニメDVDに比べ、粗悪であることは変わりません。価格に見合ってません。 カスタマーレビューピックアップ 無印のDVDを買い、実際に見てみて「ひでえなオイ」と思ってから経つこと数ヶ月。WGPは無印以上に手に入れたい願望があったので、皆様のレビューを見つつどうしたもんかと考えていたのですが、「大分マシになってる」との声もあったので購入に踏み切り、見てみた感想はやはり「ひでえなオイ」でした。1つ思ったのは、無印版よりも画質の向上を目指しているのが見てとれたこと。ですが、カット1つ1つに画質の差、残像の差、明度の差が激しいので見ていて物凄く疲れます。例の処理がなされているカットではマシンが残像と細かく重なりすぎて終始ぼやけて見えたり、私としては明度が明るすぎるなと感じる箇所も多く、大変負担に感じました。ビデオを借りてきてDVDに自分で写した方が何倍も良質なものが得られると思います。この製品ではとても視聴するに耐えません。作品そのものが抜群に素晴らしく人気が高いということにあぐらをかいているとしか私には感じられない製品でした。 カスタマーレビューピックアップ レビューを見ずに買ってしまいました。 見てびっくりしました。見てられません。 内容は名作なだけに、結構楽しみにしていたので・・・。 この映像には残念。ホント、残念。 カスタマーレビューピックアップ
皆さんは残像処理について前作の無印編と同じくらい残像処理がこのWGP編にも多用されていると思い込んでいらっしゃるかも知れませんが、このWGP編は残像処理がかなり改善され本当に目にチカチカくるところだけ処理されています。その証拠に先々週、先週とおはスタで放送された52話と53話をおはスタTV放映版とDVD版とで見比べたのですが、おはスタのほうは見て明らかに見苦しい程の残像処理が多用されているのに対し、DVDのほうはほとんどVHS版と同じでそのまま迫力ある映像で綺麗に楽しめました!若干残像処理は有るものの、前作とは比べ物にならないほど少なくなっていて、小プロも前作の反省を受けてかなり頑張ってくれたようで嬉しいです!!!この作品は買って本当に損無しですよ!!!!是非お勧めします!!!!!(^O^)V 蒼穹のファフナー RIGHT OF LEFT スペシャル版カスタマーレビューピックアップ “あなたは、そこにいますか…”この言葉からファフナーに乗る少年・少女達の長く、苦難な道のりが始まったが、その1年前に起こった物語を描いています。本編を見た人は分かると思いますが、この作品は生きる事・平和である事の大切さを強く描かれています。 本編の作戦名「L計画」に参加する数名の少年・少女と数人の大人達は生還確率が少ない中で4機のティターンモデルに乗機し、フェストゥムと戦っていくが、乗り重ねていく事で起こる同化現象に恐怖する少年・少女の心情が強く描かれている。さらに本編では一騎が総士の左目に傷をつけてしまった事が語られていたがこの話では一騎と総士の関係、そしてジークフリード・システムに選ばれた真の理由が描かれている。挿入歌はangelaの3rdアルバムに収録されている「果て無きモノローグ」は今でも心に響く曲であるがEDの「Peace of mind」でこのような歌詞が書かれている。 悲しみの夜も、喜びの朝も、あたしを見守ってくれた。ただ一言「ありがとう」伝えられないままで。素直になるのが、少し怖かった、今あなたの腕の中。心がほどけてゆく、温かい安らぎに抱かれて この歌詞は遼と祐未の切実な思いをこの歌詞にのせて伝えたかったのかもしれません。結晶として美しく消えてしまった祐未を遼はマリンスノーの中で静かに叫んだシーンは大切な人を無くしてしまった悲しさを感じさせます。一生懸命戦ってその先にある希望に向けて成し遂げる者、その意志を継承する為に生きて残った者の想いは本編に多く綴られています。本編を見た後は、ぜひこの作品を見る事をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ この作品の凄い所は、やはり作品そのものの批判意見が無いところだろうか? 作画、脚本、演出、音楽…どれを取っても非の打ち所が無い。 私はこの作品が2005年最高アニメを冠するに相応しい作品であることを信じて疑わない。 願わくば、映像を大幅に追加した劇場版が製作されてほしいものだ… カスタマーレビューピックアップ 時間は短いですがしっかりした内容でとても感動しました。主人公(メイン2)の性格も凄くいいです!偽善ぶったり、我儘だったりと人間味を下手にださずに程よい程度に喜怒哀楽の感情を出すのは見ていてよかったと思います。最近のアニメキャラは感情の一部だけの表現が強いので受け入れにくかったりしますから。 挿入歌の「果てなきモノローグ」はこの作品にピッタリで思わず泣いてしまいました。歌詞や曲調がマッチして印象的です。 “死ぬ”を“居なくなる”という表現で表しているのも印象的で綺麗な結晶になって消えてしまうシーンは美しくも悲くて涙なしでは見られない感動的な作品です。 お薦めですよ(*^_^*) カスタマーレビューピックアップ ストーリーは皆さんの書いている通り「蒼穹のファフナー」の前の話です。一騎はまだ平和に暮らしている中、総士や遼はフェストゥムとの戦いを始める。 遼は生まれつきの病を持ち死がそう遠くないことを知りつつファフナーに乗り、祐未は父の死をきっかけにファフナーに乗ることを決意。 好きなのに最後までその事を口にしない二人の愛や優しさは見ていて、すごく爽やかです。 「蒼穹のファフナー」よりも内容は悲しくて切なくて胸が締め付けられます。が、見終わった後に悲しい気持ちばかりが残るわけではなく、優しく柔らかな気持ちになります。 そして何より生きることの辛さを強く感じました。 今の平和は誰かが作ってくれた平和を生きているということがとても強く感じる作品でした。 カスタマーレビューピックアップ
蒼穹のファフナーの前日談としての位置付けにある作品です。 その為、本編の保管的な部分も幾つかあります。 しかし内容は完全新作で一話完結的なものなので前作を知らない方でも充分楽しめると思います。 主役である僚と祐未の二人を軸に登場人物の心情を深く丁寧に表現しています。 一時間という時間内に綺麗に纏まった仕上がりになっています。 誰かが生き延びる為に誰かが犠牲になった…最終的に結末は悲劇。 精一杯に生きた彼等の姿には感動を覚えました。 また、映像や音楽の素晴らしさもこの作品の魅力と言えます。 残念なのは未公開シーンに音声が無い事ですね…。 そしてスペシャル版ですので少々値段も…。 しかし、そういう部分を差し引いても自信を持って星5つの評価を出来る素晴らしい作品です。 ヒロイック・エイジ XII「爆走兄弟レッツ&ゴー!!MAX」DVD-BOX(完全生産限定版)カスタマーレビューピックアップ このMAX編のみ購入、全話見てみましたが、残像処理はあまり気になりませんでした。 確かに、レースでマシンが追い抜いたり追い抜かれたりするシーンの『一部』で数秒or一秒以下の残像がありましたが、観る分には全く問題ありませんでした。 全部のシーンにある訳でもありませんでしたし。 気にするから気になるのであって、気にしなければ気にならない程度。 極端に本編以外が気になる人でなければ何ら難はありません。 無印やWGPは買っていないので解りませんが、 他のサイトでの書き込みとかを見ていると、どうも極端な物言いをしているように思えます。 (MAXだけ残像が少ないのかも知れませんが) ネットの書き込みはあまり参考にしない方がよろしいかも知れません。 特に酷いところを取り上げているだけだったり、停止画像で残像しているように見せているだけというのも混じっているようなので、その書き込みだけを鵜呑みにして酷い処理をしたアニメに感じられているだけだったりするようです。 私もどれだけ酷いのかと内心わくわく(?)しながら見ましたが、その程度です。 普通に観る分には全く以って問題なし。 初回生産特典ではフィギュアが3体付いていますが、豪樹と烈矢と、何故かMAX本編に登場しないカルロだったので、星四つで。 この場合、大神マリナとか本編に準じたフィギュアをつけるべきでしょう? カスタマーレビューピックアップ 無双、WGP、にくらべ残像の処理はほとんど気になりません。 ブックレットはビデオジャケット、マシンパッケージ、設定資料集、座談会(アミノ、加戸、高見、石原そのた数名)、インタビュー(渡辺、日高)がのっています。 ミニ四駆のアイキャッチ集は未収録のようでとても残念です。 前二作同様出し入れのしづらいパッケージ。 石原氏のパッケージイラストは以前と変わらないタッチでとても良いです。 おまけは気にしない方なら買いだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 言うまでもなくかいませんね。 WGPと無印は買いましたが、無印は知らなかったからだし、WGPは他に視聴する方法がなかったからやむを得ずかったわけだし。 MAXも本音を言えば買いたいんですけど、WGP編のときのように肝心なところ(視聴者が一番多いであろう第100とか、その他見る人が多いと思われる回)ばかり残像処理がされてます。それにレースシーン全てが残像処理されているかと思えば、そうでもない回、またはそうでもないシーンがあったり、なにがしたいのかわかりません。 残像処理をしたいのかしたくないのかよくわかりません。どれだけ小プロがユーザーを舐めきってるかがわかります。 そしてこれだけの罵詈雑言をユーザーから買っているにも係わらずなにもしない小プロは本当にユーザーを大事にしていません。 一つ一つの意見、一つ一つの考え方を汲み取るのは一企業として当たり前の精神であり、仕事をしていないと言われて反論できることではありません。 今後小プロは一切信用しません。小プロは精々今ついてきてるユーザーに媚びへつらって細々とやってればいいです。 ユーザーの皆さん。買うならば他に視聴する方法がないよ〜>< と言う方だけ買ってください。我慢できる方はもっとちゃんとしたところから再度発売されるのを待ちましょう。 レッツゴーを愛するのならば買ってはいけません。 カスタマーレビューピックアップ WGPもMAXも欲しくてたまらないのに買えない こんな残像だらけの糞DVD買える訳がない 小プロの工作員の書き込みのせいで「WGPは残像がマシ」とか一部で囁かれているが、画像など見る限りではとてもそうは思えない 欲しいのに買えないのはツラいです 小プロの販売するDVDは全てゴミです カスタマーレビューピックアップ
最近、アニメが「Blu-ray Disc BOX」として続々と発売されている いずれ爆走兄弟も「Blu-ray Disc」で別のメーカーから発売されるだろう だから今ここでDVD-BOXを買うのはお金の無駄という事が分かる |
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