定価:¥ 1,500(税込)
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発売日:2008-07-02
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Amazon人気商品ランキング/SKYpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:343/総ページ数:35 最終更新日:2008/07/27 カウントダウン・オブ・「スカイ・クロラ」 count.1カウントダウン・オブ・「スカイ・クロラ」 count.2JUN SKY WALKER(S) 20th ANNIVERSARY “RE:START”カスタマーレビューピックアップ これぞ、J(S)W!!と思わせてくれる期待を裏切らない内容でした。 デビュー初期の曲を中心に、出し惜しみせずに演奏される名曲に興奮!! しかも、ベースは呼人だし!オリジナルメンバーではないけれど、私のなかでのJ(S)Wのベースは呼人なので、嬉しい限りです。 中期以降は初期の曲を若干テンポを落として演奏されていましたが、今回は初期と変わらぬテンポで演奏されていて、まさに誰もが20年前に初期衝動を受けたJ(S)Wがここにいます! 「歩いていこう」でブレイクした当初、雑誌のインタビューで和弥が「今は確かに売れてるよ、でも2、3年したらどうだ、、またライブハウスに戻っても続けていきたい、今の 全部このままで があれば、10年後、20年後の 全部このままで もある」と語っていた事を思い出しました。 20年後の「全部このままで」聴かせていただきました。。泣けました。。。 ちなみに「BAD MORNING」は「ひとつ抱きしめて」バージョンを演奏。 欲を言えばハイヴィジョンで観たかった。。。なので星4つ・・・ カスタマーレビューピックアップ 10代の頃に見ていたジュンスカより完成された感じがしました。 今年のLIVEも行ったけど最高にカッコ良かった! ファンなら見なきゃ損ですよ。 カスタマーレビューピックアップ なにをしていても どこにいても画になる奇跡の四人がまた見られる貴重なDVD。 年齢を重ね、それぞれに渋みをました姿が凛々しい。 メンバーの魅力満載なアツいインタビューも見逃せません。 また深くジュンスカのこと好きになったから・・・って 思わず歌ってしまうすてきな一枚。 カスタマーレビューピックアップ
解散前より何一つ欠ける事なく、更に進化したJ(S)Wがいます。 和弥さんが以前歌詞を変えてこう唄っている時がありました。『J(S)Wはいつも裏切らない。』 正にそうだと、改めて思い知らされました。 真っすぐなメンバーと、真っすぐなオーディエンス。 こんなにカッコイイBANDと、イカしたファンはそういないでしょう。 自分はあの場にいれなかった人間だけど、それをこうして観てる自分達をも熱くさせ、その場にいるかの様に錯覚させてくれた、あの場にいたメンバーとファンの皆さんに感謝です。 カウントダウン・オブ・「スカイ・クロラ」count.3カスタマーレビューピックアップ
ポーランドのロケハン映像、スタッフの皆さんが、とても楽しげで面白かったです。 オマケで付いてる「キャラクターシール」も、大変ウケました。可愛い〜! 映画本編DVDのオマケとして、メイキング映像が付くのは最近当たり前のことですが、 映画が出来る前に、作ってる途中を自然な形で(派手な演出をせずに) 同行してるような視線で見せてもらえる体験、というのは面白いなと思います。 監督の過去作品のファンの方や、 単に、1つのアニメ作品として興味を持っている方、 「映画館で見るまでの前情報は欲しくない、 原作も読まないし、完成された映画だけを、真っ白な状態で見たいんだ!」 …という方には、当然ですが全く楽しくないと思います。 けれど、 原作を先に知っていて、もともと原作の方が好きで、 今回、たまたま押井監督に映画化されることを知った方、 映画作りの追体験をしたい方には、すんごく楽しめると思います。 AURORA~Symphony in The Sky~
特価:¥ 4,200(税込) 発売日:2001-12-16 売上ランキング:DVDで5482位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
夜空に広がるオーロラを見ていると不思議な気持ちになってきます。最終章の真下からの映像は圧巻! Under the Desert Sky (2pc) (W/CD) (Amar)カスタマーレビューピックアップ
オープニングからため息が出てしまいそうなほど美しい映像、そして観客の幸せそうな笑顔。 観ているこちらまでうっとり幸せな気持ちになってしまいました。 レビューがひとつもなかったので、僭越ながらこの素敵さをお知らせしたく書かせて頂きました。 遠くの空に消えた
特価:¥ 3,220(税込) 発売日:2008-03-07 売上ランキング:DVDで18197位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 序盤のきれいな田舎風景と田舎の学校の子供たちのやりとりを見ていると大人にはたまらないノスタルジックさあふれる青春映画なのかと期待してみましたがとにかくわけがわからない映画でした。特に意味のわからなかった部分をいくつか挙げてみます。 主人公たちの担任の先生が頻繁に森に会いに行っていた外人は何者なのか。知的障害の青年が月に昇っていくシーンは何の意味があるのか。特にクライマックスのシーンで少年たちが少女のためにゴールデンサークルを作るのですがあれが一番不自然でした。たしかに少女は宇宙人を呼び寄せようとしてたけど少女が会いたかったのは離れ離れになったお父さんなのでは?それにゴールデンサークルのような科学的な根拠のないものをオチにされてもピンときません(むしろネタふりで使うものでは)。 これを読んで興味を持たれた方は是非見てください。 カスタマーレビューピックアップ あまり印象に残らない映画でした。 良かった点は、映画の舞台となる村の風景が美しいこと。それから個人的には大後寿々花です。 いまいちだった点としては、まず物語として焦点が定まらず、何をメインに見せたいのかが後半にならないと分かりづらかったです。それに関連して、正直、見終わった後に思い返すと「あのシーン必要だったかな??」と思わざるを得ないシーンが結構ありました。もちろん作者に言わせればどのシーンにも意味はあるんでしょうが、、でも内容のわりに映画の時間が無駄に長すぎる気がしました。 それからこれはどうしても気になった点。 ラストの「どんな奇跡を起こす」のかという大事な内容が、予告で既に見せてしまっていたことです。「奇跡で何を起こすんだろう」ということが分からなければ、まだ驚きも大きかったと思いますが、、残念でした。 カスタマーレビューピックアップ ノスタルジックな思いと、子供時代の出来事。 それは、日本映画の一つのパターンともいうべきモチーフ。 ちょっと演歌っぽくって心に残る音楽と、 出演者の個性で見せる映像。 そんなパターンを使った映画だったけど ごめんなさい。 わたしには、それ以上でもそれ以下でもありませんでした。 このパターンの真骨頂は、最後の奇蹟にあると思います。 みんながえっーーーと思うと同時に、 納得させられてしまうような奇跡。 そして、大団円に向かう。 または、ちょっと不思議なエピソードと余韻を残して終わる。 途中わーわーわーっと広がって、どこまで広げてこのままうまく終わるのだろうか〜と不安になるような 雰囲気でも、わさわさっと つながって終わってしまう(三谷作品風)のようなパターンもあるかも知れません。 そんなまとめ方にちょっと不満を覚えました。 が、みなさんはどうでしたでしょうか。 最後に奇跡を起こすのは、みんなの団結とやさしい心。というのは共感を覚えました。 みなさんは、 やさしい気持ちになれましたか。 カスタマーレビューピックアップ 行定作品だけに期待していたもののあまりにもはちゃめちゃ作品でがっかり。もう少し落ち着いたバランスで仕上げればそれなりにおもしろく感じられたかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
行定ワールド全開な映画です。 とっても幻想的な映像で映像を見ているだけでうっとりしてしまいました。 これは、少年・少女の心にならないと内容が分からない映画。 大人の方!!少年少女になって見て下さい。 でないと、この物語のよさは分かりません☆ 歌で学ぶ韓国語 -Fly to the Sky「Missing You」-
特価:¥ 2,264(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで12498位 DVD / 近日発売 予約可 バニラ・スカイ スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 1度見ただけでも相当面白いのですが、謎解きがあった後に、「そうだったっけ?」という感じで再度確認をしたくなります。 トムクルーズ演じる全てを手にしている色男が、ある夜出会った美しい女性(ペネロペクルス)と簡単にロマンスへと展開していきそうなところで、彼自身の私生活と重なって最初は腹立ちました(笑)。 ただ彼の恋人(キャメロンディアス)が死んでから、彼の不幸が始まり、理解できない出来事が次々と起こるところから、画面から目が離せなくなります。その都度自分なりにオチを考えるのですが、結局最後になるまで分からなかったです。とにかく面白いので見てみてください。 カスタマーレビューピックアップ この映画はジャンル分けが難しいです。恋愛モノ?近未来SF?前半は主人公の現実が描かれます。何不自由ない生活、素敵な女性との恋愛。しかしC・ディアズ演じるヒステリックな女を怒らしたことで交通事故に巻き込まれる。そこからが現実なのか?夢なのか?主人公にも、観客にも分からない。この曖昧な境界線をふらふらと揺れていく様に話は進んでいく。そしてラストの衝撃。C・ディアズが脇役程度でも出てくれたなぁ、とちょっと驚き。 作品自体は悪くない出来なのに、公私混同してしまうのがT・クルーズの悪いところ。当時はこの映画で共演した女優ペネロペ・クルスとの熱愛報道が却って足かせとなってあまり良い成績にならなかった事が残念です。 カスタマーレビューピックアップ 何不自由なくわがままに生きているだけの人間はいつかそのつけを払わされることになる。今のこの格差社会であるからこそ観る価値のある映画だと思う。成功してお金に不自由しないような人が観ても感じるところは少ないだろうが、やはり人間は苦労はしなくてはいけないのだと思う。それをできなかった主人公デイビッドは、運命と感じる女性に出会うのだが今までの恋人を粗末に扱ったために無理心中を図られ大けがを負ってしまう。顔に傷が残り、今までの生活が一変してしまったデイビッドは仕事に真剣になることができた。真実の愛を発見しそれを手にしようとするが自殺してしまう。そして死後冷凍保存され夢の中を生きるのだ。この映画を観たとき僕は人生の意味を深く考えさせられてしまった。何が幸せなのか、何が人生の目的なのかと。深く感慨の残る作品だと思います。あと当時アメリカではトムクルーズが野獣のようだと酷評されたらしいけれども、正真正銘色男の彼にはこういう役はぴったりだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 平凡な脳みその持ち主は見ないことをお薦めする。作った監督は俺たちのような人間を敵に回しているのかと思う。 カスタマーレビューピックアップ
トムクルーズは「あなたにとってのハッピネスは何?」という質問に最後まで答えていない。 そこを見出せていない人間の周りの環境は常に脆弱だということだと思う。 つまり、恋愛映画ではなくて、自分に自信がないときの心のよりどころはなんなのかという問いと、それを持たなければ常に遊び、いろんな気持ちに気づかないままで人生を過ごしてしまうというカリカチュアなのだと思う。 そう、それはカリカチュア。 そしてそれは映画にも出てくる。 お楽しみに。 日本語で意味が取れなかった人は、一度英語の字幕を訳しながら観ると違った見え方がするように思う。 遠い空の向こうに (ユニバーサル・セレクション2008年第4弾) 【初回生産限定】
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2008-04-10 売上ランキング:DVDで12282位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ とても清々しい気持ちで観終わることができました。良い映画です。 主人公が、冷戦の相手国であるソ連が打ち上げた「スプートニク」の輝きを夜空に見つけるシーンが印象的です。フットボールの英雄にでもならない限り、顔を真っ黒にしながら石炭を掘る以外に道のない炭鉱の町に生まれ、初めて夢を見つける瞬間でした。 実際の出来事を、おそらくは忠実に描いたからこそ、過剰で余計な演出もなく、人の心を打つ内容に仕上がったのでしょう。 25年前、東京の夜空にスペースシャトルを見た時の感動を思い出しました。一点の光が、音もなく、でもグイグイと力強く進んでいくのを、見上げていたものです。 まるで、この映画のシーンのように、多くの人びとが指差しながら夜空を見つめていました。 カスタマーレビューピックアップ この物語は、元NASAのエンジニアであるホーマー・ヒッカム氏の自伝「ロケットボーイ」を基にした、ノンンフィクション・ストーリーである。 1957年のアメリカの田舎の炭坑町コールウッドが舞台。 高校を卒業後、炭坑夫に就職するしか選択肢がない町で、主人公の高校生ホーマーは、炭坑夫になることに納得できず大学進学を夢見る。しかしアメリカンフットボールの特待生以外、大学入学の道は無く、スポーツ音痴のホーマーには、道は閉ざれたも同然であった。 そんな折、ソ連が人類初の人口衛星スプートニック打ち上げに成功する。その瞬間を見たホーマーは、自らも宇宙への夢を膨らます。そうだ、ロケットを作ろう!!思い立ったホーマーは、自宅の地下室で自作のロケット作りに着手する。 自らの夢の実現のために、仲間を巻き込み、メンターの知恵を借りながら、反対する人々を説得し、数々の失敗や困難をクリア。そして、最終的に、ロケットを完成させ、「科学フェア」で優勝するまでの過程は、まさにアントレプレナーシップとは何かと教えてくれる。 米国アントレプレナーシップ教育で有名なボブソン大学でも教材として使用されている映画である。もちろん、映画としても感動を呼ぶ名作であることは間違いない。 余談だが、その後、大学へ奨学金を得て進学しNASAのエンジニアとして活躍する。また、炭坑は、その後閉鎖されてしまう。炭坑の町の人々は、決められたルートに対して何も考えること無く進んだのだが、「変わらないのも、またリスクである」ということを教えてくれる、そんな作品だった。 カスタマーレビューピックアップ 主人公の著書「Rocket Boys」が元になっている実話です。驚いたのが、原題の「October Sky」は、原作の題名「Rocket Boys」の文字を入れ替えて作っているそうです。アナグラムという言葉遊びなんですね。 夢の力と友情や家族の絆について考えさせられる作品でした。 私は「夢」というものは、本当に叶うと強く思っている人から優先的に引き寄せてくれるものだと思います。「夢」を持つことは大切です。人生に迷った時、大きな目標になります。大海原で方向を見失った時、太陽が目印となり方角を導いてくれるみたいにです。同時に、夢は言葉に出してアピールしなければいけません。同じ夢を持つ仲間を引き寄せるからです。同じ夢を持つ仲間は行動に自信と勇気を与えてくれます。 両親との葛藤シーンも良く理解できました。私も未だに口論します。この映画にもあったのですが、親に自分の活躍している世界を実際に見てもらうほどいい解決方法はありませんね。良い映画は人生のアドバイスもしてくれます。 主人公が憧れの女性を選ぶより、自分を好きでいてくれる人を選んだところにも拍手をしました。 主人公ホーマー・H・ヒッカムJrさんはNASAで実際に勤めることになりました。夢を叶えたんです。 努力や才能、良い出会い(映画の中の先生のような)というのもあると思いますが、彼はまず最初に一生を捧げようという「夢」を見つけました。その「夢」を見つけたことが全ての第一歩なんです。「夢」は自分の苦手なことも得意にしてしまう力があるんですね。数学が得意になったように。 自信を持っておすすめする映画です。 カスタマーレビューピックアップ
人々が見守る中、少年たちの夢を乗せて、はるか空の高みに向かってまっしぐらに飛んで行くロケット。何度か登場するそのロケット発射のシーンがすごくよくて、清々しさにあふれていて素敵でした。 自分と同じ炭坑の仕事についてほしい父親と、空に向かう夢の道に進みたい息子との衝突。ロケットを飛ばしたい夢を応援し、主人公のホーマーの背中を後押しする教師の力強い励まし。いくつかの試練を経て、それでも夢をあきらめずに、ロケットの打ち上げにチャレンジし続けた「ロケット・ボーイズ」の四人の少年たち。 久しぶりに見たのですが、「こんなに胸が熱くなる、素敵な映画だったんだなあ」と、改めて感動しましたね。ソ連の人工衛星スプートニクが夜空に描く光の軌跡を見て、ホーマーがひとつの夢を見つけるシーンをはじめ、あちこちで目頭が熱くなりました。 原題は、宇宙に向けてスプートニクが空を飛んだ1957年10月にちなんで、『October Sky』。「Rocket Boys」のアナグラム(単語のつづり換え)になっているところも、心憎いっすねぇ。 1999年製作のアメリカ映画。全体の雰囲気は、でも、イギリス映画の肌触りがしたんですけどね。 もうひとつ。オープニングあるいはエンディングで奏でられる弦楽器(チェロでしょうか)の調べが、作品にあたたかな彩りを添えていたのも印象に残ります。 |
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