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Amazon人気商品ランキング/RADIOHEADpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:23/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/07 横濱ウィンナーカスタマーレビューピックアップ くるり、パシフィコ横浜でのふれあいコンサートファイナルのライブDVD「横濱ウィンナー」。今見終わった。しかし、まだ音が鳴り止まない。まだ胸が高鳴っている。 「ワルツを踊れ」によって手に入れた純粋なる音楽による感動。それをそのままライブとして表現したのが今回の作品だ。「ブレーメン」が始まった瞬間に満ち溢れてくる歓び、そしてその感覚に包まれ続けた120分だった。この場にいなかったのが悔しい。メンバーの笑顔が焼き付いて離れない。 「スラヴ」「コンチネンタル」など「ワルツを踊れ」の楽曲の輝きはもちろん、既に「Pillharmonic or die」で耳にしていた「春風」などにも新たな感動をもらった(アウトロのギターセッションの楽しそうなこと!)。ライブ盤未収録の「飴色の部屋」なども美しく彩られ、オーケストラ側からのアングルで金色にライティングされた姿は壮観。穏やかな「グッドモーニング」や「アマデウス」もこの壮大なコンサートに相性がいい。一変して、ミニマムな演奏の「男の子と女の子」も際立つが、不思議と温度差はない。 しかしなんと言っても、「アナーキー・イン・ザ・ムジーク」や「WORLD'S END SUPERNOVA」、ロックンロールとクラシックの融合。ジャンルの壁を取っ払った、本来の音楽の姿を取り戻した共演に、大きな歓びを感じる。 未だ日本では音楽の主導権が音楽自身にないような気がする。 それでも大丈夫、僕らにはくるりの音楽がある。この作品はそんな確信をくれる。 さあ、思いっきり泣いたり笑ったりしようぜ。 カスタマーレビューピックアップ
これは去年発売された、クラシックの要素を取り入れたくるりの意欲作『ワルツを踊れ Tanz Walzer』のツアーのファイナルを収めたDVDです。 くるりの2人、16人構成のオーケストラ、バックコーラス3人、ギター1人、ドラム1人という構成です。 ちなみにオーケストラと共演したのはツアーファイナルの2日だけ。 その貴重なライブを5.1ch DTSでじっくりと聴くことができます。 オーケストラとの共演ライブといえばメタリカのS&MのDVDを持ってますが、あれはフルオーケストラで、バンドよりもオーケストラの比重が大きい印象でした。 くるりの場合は6:4または7:3でバンドの比重の方が大きいです。 5.1chでボーカル+バックコーラスはセンタースピーカーから大きめに出て聞きやすいし、他のパートのオーケストラとのバランスも良いと思います。 非常に多彩な演奏を聴かせてくれます。 オーケストラをバックにギターバトルなんて、非常に贅沢なことも。 『ワルツを踊れ Tanz Walzer』の曲だけではなく『WORLD'S END SUPERNOVA』のあの4つ打ちの曲までオーケストラと演奏したのにはびっくりしました。 何よりくるりの2人とオーケストラが楽しそうに演奏しているのが良いです。 初回限定版のみ1枚DVDがおまけでついており、小さなライブハウスでのキレまくりの演奏3曲と、京都音楽博覧会でのアコースティックな演奏3曲が見れます。 私の大好きな曲『東京』も聴けました。 もう、お腹いっぱいです。 ザ・ベスト・オブカスタマーレビューピックアップ RADIOHEAD歴の短い僕は、今まで音楽だけでしか彼等の作品を鑑賞した事がありませんでした。 偶然、Pyramid SongのPVが店頭で流れてる所を今回初めて見た僕は、曲が終わるまでの5分間その場から全く動く事が出来ず完全に彼等の世界に魅入られてしまってました。Pyramid Songは大好きな曲でこれまでに何度も聴いていたのですが映像と一緒になる事でこんなにも世界が広がるなんて! PVを見終わり、彼等の世界からざわついた店頭へと我に帰った僕の心を、何か良い映画を鑑賞した後のような余韻がしばらく響き続けていたのを覚えています。正直、少し泣きそうでした…(笑)。 僕にとってはこのPVの為だけでも買う価値は充分でした。有難うRADIOHEAD。 カスタマーレビューピックアップ 過去を脱ぎ捨てることで進化し続けたバンドであることは間違いありませんが、過去の名曲に思い入れのある多数のリスナー達がいるのも事実です。 バンド側の意向でないことは確かですが、過去にリリースされた映像作品(PV集はたった7曲!)より圧倒的に買う価値があります。しかもこの値段。文句なく星5つです。 カスタマーレビューピックアップ
レーベルを去ったバンドを後ろから殴り続けたEMIだが、 ファンにとっては一つだけありがたいリリースがある。それがこのDVDだ。 Radioheadが音楽にも映像にも妥協しないバンドなのは知られたところで、 だからPVは常に意欲的なものが製作されるが、 公式に手に入れられるPVは多くは無い。 動画サイトで目にすることが出来るのはテレビオンエアの画質の悪いものばかり。 今回のリリースで、やっと高品質なPVが手に入る。 特に初期のものは、バンドにとってもあまり好きなものではないだろうから、 こんな機会でもないと発売されることはなかっただろう。 この収録数でこの価格はかなり安い。PVが製作される作品だからハズレも無い。 ベストCDを買うのならこちらを買うことを強くお勧めしたい。 STASH MUSIC VIDEOS COLLECTIONカスタマーレビューピックアップ
買う前から期待していましたが、実際に手元に届いてみて、このDVD、本当に良いです。 特にAliasの『Sixes last』(この動き回る陶器のような虫や植物は凄いっ!!)や、Chris Cunninghamが手掛けて放送禁止(苦笑)になったThe Horrors『Sheena is a parasite』、David Lynch監督の『ロスト・ハイウェイ』(とTalking Heads『Burning down the house』のPV)を髣髴させるLiars『Plaster casts of everything』等、他ではなかなか見られない最新の極上ビデオが勢揃いしてます。U2の『Windows in the skies』も有名人(Paul McCartneyとか)多数登場で、今後商品化は難しいのでは? 正直、CGデザイナー向けのシリーズにしては、画質にあまり気を配ってないよなーとは思いますが、数ヶ月以内に売り切れてしまうでしょうし、多少なりとも興味があれば、ぜひ今のうちに。きっと、買って損はしないはずです。 Astoria London Liveカスタマーレビューピックアップ これは以前VHSで出ていたもののDVD盤です。何より選曲が貴重ですね、1stと 2ndからがほとんどです。VHSの再発盤なので目新しいものはないし、しかも 5.1chがない!!! と思いますでしょうが、音質は非常に良いですよ。 さすがオフィシャル。有名なグラストンベリーのブートすら凌ぐ勢いです。 ジョニーのギターも鮮明に聞こえます。カメラワークや画質は言うほど気に なりませんでした僕は。むしろ無駄に編集を施された最近のライヴDVDより 生っぽくて良いです。完全収録で特にいじっている個所も見当たりません。 最高です。 カスタマーレビューピックアップ
画質・カメラワーク共にいまいちなどなどいくつか問題点はあるものの、あまり数の多くないRadioheadのライブ映像、しかも初期のパブロハニー、ベンズ期のものといったらもう買うしかないでしょう。このライブをみればいかにRadioheadが稀有でマキシマムに素晴らしい存在かがわかると思う。初期の名曲クリープで「I'm a creep〜」と歌うトムに観衆が合唱しながら手を伸ばしてるのを拒むようにうずくまるトムヨークが一番印象的だった。もうクリープをライブでやらなくなったのも納得。だってみんなで仲良く合唱するようなアンセム的な歌じゃないもの、クリープは。あとジョニーがリングの貞子化してるのはうけた。 RADIOHEAD/The DVD Boxデザイン・フラックス Vol.5RADIOHEAD: Meeting People Is Easyカスタマーレビューピックアップ
最近、日本盤も廉価再発売されました。この輸入盤が日本盤よりも勝るところは音声仕様です。日本盤の音声は通常の2ch stereoのみですが、輸入盤には5.1ch音声が入っています。リージョンコードもフリーで日本製プレーヤーでも視聴可能なので、ホームシアター環境が整っている人には輸入盤をお薦めしたいところですが、肝心の内容が純然たるLiveではなくドキュメンタリーなので日本語字幕がないとちょっときついと思います。もちろん日本盤は字幕付です。 ミーティング・ピープル・イズ・イージーカスタマーレビューピックアップ ライブ盤だと思ってたんですが違うんですね。あまり楽しめませんでした。超コアなファン以外には物足りないかもしれません。曲が途切れ途切れっていうのはどうなのかなー。 カスタマーレビューピックアップ 僕はこのドキュメンタリーは価格が4千円代の頃に購入しました。 今こうして低廉な価格になってみて、この内容でこの値段なら「買い」だなと思いました。 さすがに4千円の頃は「内容はいいけど…やっぱ音楽DVDって高すぎだよなぁ」なんて思っていましたが、今この価格なら自信を持ってお勧め出来ます。 内容はまさにビッグビジネスとRADIOHEADの苦悩です。 最後まで楽観的なシーンは全然ありません。 カスタマーレビューピックアップ RadioHeadのようなバンドにとって長距離の移動と群がるファン、そして執拗なまでのインタビュアーたちの数の多さは、計り知れぬもの…さすがにミュージシャンとしての覚悟はあっても、心神耗弱するのは無理ない。 3rdから4thへの楽曲の変化は一体?これを見れば少しはその疑問も解消されるかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ
まさに‘Radiohead’な作品です!ドキュメンタリーなので世界各国(日本での映像あり!)でのライブのステージ裏のメンバーの様子、インタビューを受ける様子、ライブ映像、移動の様子などなどRadioheadの色々な様子が見れます☆マスコミに執拗に追われ、苦痛や不安を感じる彼等を見ると、その有名になったがために体験する辛さを感じることができます。とにかく素晴らしい作品なので、Radioheadファンは見るべきです! ライヴ・アット・ザ・アストリアカスタマーレビューピックアップ 2ndアルバムの曲が新曲として披露され、 彼らの初期のライヴ映像を見ることのできる貴重な公式映像。 とは言え、 1stアルバムが好きなファンを除けば、 グランジっぽさに ちょっと好悪が分かれる商品かもしれない。 なお、 日本版には解説ライナーが付き、MCに字幕が入るが どちらも無理して見る価値はない。 輸入モノが安く手に入るなら、そちらで問題ないだろう。 カスタマーレビューピックアップ
レディオヘッドの「The Bends」発売前のライヴ映像です。 今では滅多に演奏されることがない1stアルバムの曲ばかり。 もちろん「The Bends」に収録される曲も演奏しています。 特筆すべきは、やはりトム、ジョニー、エドのトリプルギターによる 迫力と厚みある演奏でしょう。 このグランジとシューゲイザーを通過した初期レディヘならではの ギターサウンドにただただ圧倒されるばかりです。 B面曲の「maquiladora」、ボートラの「pop is dead」などレアな曲も 演奏していますし、SGを弾きながら歌うトム、ジャンプするエド、 まだ髪の毛のあるフィル(笑)、長髪を束ねているコリン、 まさにシューゲイザーなジョニーなど、 今では見られない若い頃のメンバーの姿も必見です。 今でも結局取り出してしまうのは「Pablo Honey」か「The Bends」 というギターロック少年の方は絶対買って損しませんよ! コーチェラ |
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