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Amazon人気商品ランキング/QUEENpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:535/総ページ数:54 最終更新日:2008/08/08 ヘアスプレー DTSスペシャル★エディション (初回限定生産2枚組)カスタマーレビューピックアップ 物語の舞台は60年代、アメリカはボルティモア。小柄で太めの女子高生トレーシー(ニッキー・ブロンスキー)は大好きなテレビのダンス・ショーの出演者に抜擢される。やがて彼女は、この番組が白人と黒人の出演日を分けていることに疑問を感じ、差別主義者のテレビ局マネージャー(ミシェル・ファイファー)の卑劣な妨害をくぐり抜けてこの差別をやめさせることに成功する。 人種差別という重いテーマを扱っているにもかかわらず、明るく楽しい娯楽作品になっており、なかなか楽しめた。主役のブロンスキーも母親役のジョン・トラボルタもキュート。が、ちょっとケチをつけたい点もある。反差別の映画のわりには黒人の描写が紋切型に過ぎないか。黒人を劣等種族であるかのように決めつけてしまうのはもちろん論外だが、逆に「クールなダンスを踊る陽気なブラザーズ&シスターズ」という枠にはめてしまえばOKということでもないんじゃないか。ネガティヴな紋切型を打破するためにポジティヴな紋切型を持ってくれば……、というのでは、いくら娯楽映画でも安直すぎる。 あと、ミュージカル映画なのだから、見終わった後につい口ずさんでしまうような記憶に残る曲が少なくとも一つか二つはほしい。曲は全体として、60年代のヒットソングのパスティーシュ(模作)としてはよくできているのだが、現代の聴衆の耳に自然に残るような一ひねりが足りないのだ。 カスタマーレビューピックアップ それぞれの見せ場をフルパワーで見せつけてくれます。 なかでもJ.トラボルタとクリストファー・ウォーケンのシーンが渋くて好きでした。 新しい時代の幕開けと個人の成長がうまくからまり 希望に溢れた明るいストーリーも楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ 太った女の子のミュージカルコメディーサクセスストーリーとしか思わず観たが、黒人問題、外見容姿による差別問題なども含んだ中々面白いものだった。 1960年代初頭のアメリカを舞台に、厳しかった黒人差別を描く。 まだ、ほんの50年弱前には、南アメリカと変わらないような差別が、アメリカにもあったのだと感じさせる。 黒人差別を単純におかしいと思うトレイシーに黒人マダムが聞く。「あなた、歴史の授業を真面目に聞いてないでしょう?」「ええ!」 教えられた歴史を知る事が、行動の制限をもたらす事を感じさせる一コマだ。 そういったものを内包しながら、「ヘアスプレー」はとにかく楽しい。 やはり、それは、トレイシーの底抜けの笑顔と踊りと歌が無ければ成り立たないだろう。 トレイシーが「最高の幸せ」を体中で表現する。その様子を見るだけでも、充分価値のある映画だと思う。 カスタマーレビューピックアップ ハリウッドらしいミュージカルだと思った。主演の女の子のダンスは予想以上だったし、この子がまたキュートで一歩ずつスターへの階段を登っていく様子にはトキメキをおぼえた。しかしそうした前半の盛り上がりを思うと後半がちょっと残念だった。 サクセスストーリーで終わらせずに当時の時代背景を絡めたのは評価できるが、その社会派な部分が前に出すぎて趣が変わってしまっていたのだ。果たしてそれはこの作品でする必要があったのだろうか。 だが全体を通せば先述通りのハリウッドらしい作品で親子愛や彼女の周囲の友達、その友情もステキだなと思った。観ている間表情は緩んでいる時間のほうが多かったのではないかな。登場するキャラクターほぼみんなにスポットがあたるラストにはたまらずニンマリ。 カスタマーレビューピックアップ
面白かった! ストーリーは、60年代のボルチモア。地元のヘアスプレーの会社が提供する大人気のTV番組、歌って踊れる「コーニー・コリンズ・ショー」が大好きなトレイシー。ダンスは、上手いし、ヘアースタイルは、流行のふんわりクルリと決めている。だけど、ちょっと、太りすぎている。だけど、本人は、いたって気にしていない。そんな彼女に、黒人の友人ができ、新しいダンスを教えてもらったり、それが、きっかけで、番組のホストの目に留まり、出演が決定!大好きなリンクと共演できるし、ハッピー、ハッピー♪♪だったが、番組関係者の中には、黒人を排除する動きがあり、その時代の大きなうねりに、彼女の良心に従って取った行動が、警察に指名手配され。。。。 ハイテンションで、良心の塊のような太った女の子のパワーが、まず、素敵。彼女の行動は、無鉄砲だけど、愛があって、周りを幸せにします。ただ、そんな女の子のパワーだけのミュージカルでなく、60年代のアメリカがかかえる問題、人種問題を、良心からみて、その問題を解決しようとしている。そういうシナリオが、愛されたのでしょう。映画にしても、とても、華やかでいい映画でした。 ミシェル・ファイファーは、すごく、意地悪に見えるということを発見したし、ジョン・トラボルタのビッグサイズの女装は、意外と、かわいかった。だけど、彼だと、わかったら、あのラブシーンは。。。。きしょい。。。。。 歌とダンスは、申し分なく素敵でした!オープニングは必見です! Live at Wembley Stadium (2pc) (Rmst Dol Dts Mul)カスタマーレビューピックアップ 一度見てみるべきDVDだと思います。 フレディのステージ上でのパフォーマンスは何度見てもすごいなと思います。 ほかの方も書いているように、フレディはすこし声が出しにくいのかな? と思うようなところがありました。だけどそんなこと気にならないくらいの迫力があって、とてもすばらしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 今はなきウェンブリースタジアムと今となっては不可能な完全なQUEENのライブDVD。9万人を超す観衆の前で、繰り広げられるパフォーマンスは、すさまじいの一言。 確かに、フレディの声は、CD通りではなく、つらそうでフェイクまじりだが、その鬼気迫る歌唱は、思わず見とれてしまい、聞きほれてしまう。ブライアンのギターは、もはや説明不要のパフォーマンス。完璧。QUEENのロックは、彼が支えている。ジョンのベースは、しっかりとボトムを支える。「under puressure」「another one bites the dust」の始まりは、カッコイイ。思わず、巻き戻したくなる。独特のしゃがれ声とシャウトで、フレディを支え、時には、攻撃的なドラミングで、ライブを盛り上げるロジャー。すごい。 何より、QUEENが観衆を盛り上げ、観衆はQUEENを盛り上げる。そんな熱い関係が、このライブを支えている。 時々、家でこのDVDを流しながら、仕事をしたことがありますが、ついつい、見とれてしまい、仕事にならなかったことが多々ありました。 字幕を気にしない人は、このリージョンフリー版をどうぞ。安いですし、リマスターです。 カスタマーレビューピックアップ クイーンの曲で構成されたミュージカル「We will Rock You」の中で「聖地」と呼ばれるのがウェンブリー・スタジアム。ここでのライブはクイーンのメンバーにとっても忘れがたいものだったのでしょう。それを物語るかのような素晴らしいライブ映像です。最近のリバイバルでクイーンをお知りになった方はまずこれをご覧になったら良いと思います。最後のツアーでもあったわけですからクイーンのヒット曲が網羅されていますし、何より演奏が素晴らしいです。ロックバンドの桁外れなパワーが漲っています。フレディの才能と彼独特のパフォーマンスを是非ご覧になっていただきたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ このロンドンでのライブ映像では広大な会場を感じさせないカメラワークで、まるで目の前で演奏しているようです。 数万人の観客との一体となったかけ合い、圧倒的なボーカル・マイク・パフォーマンス、そして、それを支える強靭で強固な演奏。 再結成で来日公演が待たれます。 20世紀最大にして最高のロック・ボーカリスト、ここにあり。 カスタマーレビューピックアップ
Bonus Discには舞台の裏側(ミック・ジャガーも来てた!)、本番始まる前の和やかな、そして直前の緊張したメンバーの様子などをとらえています。また、メンバーのインタビューやRスチュワートやエルトン・ジョンのインタビューなど多彩。最もうれしかったのは、コンサート曲中の4曲は、フレディ、ブライアン、ロジャー、ジョンそれぞれにアングルをとらえた4パターンが見られる、「Multi Angle Feature」と題したもの。光があたってないときのそれぞれの様子が克明に浮かび上がり、うれしくなります。また、あるスタジオでのこのコンサートのリハーサル風景も入っています。 ライヴ・イン・モントリオール’81カスタマーレビューピックアップ 既発のWeWillRockYouと同作品ですが、音はCDになるくらいですから ものすごく改善されました。映像もとても明るくなりましたが、まだ ちょっとザラつき感があります。でも素晴らしい。 しかしながら自分は輸入盤の通常版にしました。理由は、 1.輸入盤はリージョンフリーである。 2.ライブエイドをもっていてボーナスが入らない。 3.どうせ国内版も字幕なしである。 ボーナスのリハーサルシーンに少し後ろ髪を引かれましたが、 2000円を切る価格だったのでつい・・・ 作品としては本当に素晴らしいです。1981年の武道館を見た人は 必携でしょう。 カスタマーレビューピックアップ まだDisc1を見終わったばかりだが感涙を禁じ得ない。70年代にロックにイカれてしまった者としてはぜひコレクションに加えたいDVDだ。 当時はZEPPやエアロの方が好みで、クイーンは女子に人気があったことから、BCRと同一視していたのだが、後から追っかけてそのかっこよさにしびれたものだ。 若い世代のためにあえて説明すると、単純なハードロックとは一線を画し、ロック、クラシックのオペラ、ソウルミュージックまで上手に取り込み独特の音楽性を確立した。4人の個性も際立ち、100年前の暖炉の木(という触れ込みだった気が)で父と自作したオリジナルのギターを操るブライアン・メイ。オペラの歌唱法も取り入れたエキゾチックなルックスのフレディ、寡黙なベースのジョン・ディーコン、ハスキーな歌も魅力の迫力のドラムス、ロジャー・テイラー。4人とも大学の学位を持つ(ブライアンはなんと最近中断していた論文を提出し物理学の博士号を取得した…パチパチパチ)知性派バンドと呼ばれ、諧謔にあふれた詞がまた英国的な香りがしたものだ。まるで演劇的なフレディのパフォーマンスは当時よく少女漫画でも似顔絵パロディとして登場していた。 このDVDは彼らが若く、勢いに乗って疾走している時間を切り取っている。ヒット曲も網羅してかなりお得な内容と思う。恐らく一生観続けるだろう。 カスタマーレビューピックアップ メンバー4人がライヴという場で、最強のコンビネーションをみせて、場を作り上げていることが如実にわかる映像作品でした。この後サポートメンバーが加入し、さらにバンドとして邁進していきました。 クイーンというバンドの音楽はいつのときも心に翼をくれる、聴く者の側に寄り添ってくれるものでした。年月を経て、今なお強くそうあり続けています。彼らの曲は誰もが、どこかで耳にしたことがあるもの、それを映像でも楽しんでいただきたいです。さまざまなクイーンの表情をワン・パッケージで楽しめる、そんな作品になっています。この作品を入り口として広く、深いクイーンへの旅に出てみてはいかがでしょうか。是非楽しい旅を。 カスタマーレビューピックアップ 「ライブ・ウエンブリー」をはじめ、ほとんどのライブDVDを持っていますが、 フレディの声のコンディションがいいのに驚きました。 非常に質の高いライブだと思います。 購入した甲斐がありました。 星1つ減点の理由は、ライブ・エイドの画像がイマイチなのと日本語字幕が無い事です。 減点1ですが、クイーンファンにとっては買いの1枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
WE WILL ROCK YOUという名のVHSで発売されていた映像だが、今回の作品は映像も音質も格段に良くなっていて本当に嬉しい限りだ。 ブライアンとロジャーのコメントやライヴ・エイドのパフォーマンスとリハーサルの模様やインタヴューも収録されているとなれば、永年のQUEENファンにはたまらない作品だ。 しかし、肝心のインタヴューやオーディオ・コメンタリーには日本語の字幕が入っていない。(インタヴューの所だけライナー・ノーツに日本語訳が掲載されている) 何を喋っているのか全く判らない状態である…英語が堪能な方なら全く問題はないだろうが、私の様に英語が不得手な人間にはどうにもならない!見たい・聞きたい・知りたい事が解らないというのがこれ程悲しいものであることを改めて痛感した。 完成度の高いライヴなのに非常に残念である。 ヘアスプレー(2枚組) (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ ハリウッドらしいミュージカルだった。主演の女の子のダンスは予想以上だったし、この子がまたキュートで一歩ずつスターへの階段を登っていく様子にはトキメキをおぼえた。しかしそうした前半の盛り上がりを思うと後半がちょっと残念だった。 サクセスストーリーで終わらせずに当時の時代背景を絡めたのは評価できるが、その社会派な部分が前に出すぎて趣が変わってしまっていたのだ。果たしてそれはこの作品でする必要があったのだろうか。 だが全体を通せば先述通りのハリウッドらしい作品で親子愛や彼女の周囲の友達、その友情もステキだなと思った。観ている間表情は緩んでいる時間のほうが多かったのではないかな。登場するキャラクターほぼみんなにスポットがあたるラストにはたまらずニンマリ。 カスタマーレビューピックアップ ミュージカル映画は結構好みに差が出る映画ですけと、近年ではドリームガールズとこのヘアスプレーが出色の出来なん ではないかと思ってます。 1960年代のアメリカを舞台にしているので、当然人種差別について言及されているのですが、これを明るく描いてしま うこの作風が何とも言えないです。 Blu-ray版はその作風と相まって極彩色が鮮やかに広がっています。 主役のトレーシーも勿論良いですが、誰もが気になるのがトレーシーの母親役、ジョン・トラヴォルタじゃないでしょうか。 結果ヤバいです。とてもツボにはまりました。きっとキャスト全員が嬉々として演じていたのではないかと思います。 あと、「X-MEN」シリーズではリーダーなのに不遇の扱いを受けたサイクロップスを演じたジェームズ・マースデンも この作品では作品の舞台である「コーニー・コリンズ・ショー」のコーニーを活き活きと存在感タップリに演じてます。 というか脇も含めキャストは意外性が高い上豪華!ミシェル・ファイファーやクイーン・ラティファ、さらにこういう作 品に対極を成しそうなクリストファー・ウォーケンが出演してるというのも驚きです。 作品に欠かせない「音楽」の部分もロスレス7.1ch収録という大盤振る舞いで、いわゆるチェックディスクとしての部分 も優秀な作品です。 カスタマーレビューピックアップ VC-1 BD50 Running time: 1:56:07 Movie Size: 18,912,829,440 Disc Size: 41,847,818,318 Average Video Bit Rate: 13.99 Mbps !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! DTS-HD Master Audio 7.1 24-bit PiP Secondary Encode Movie Size: 14,643,456,000 Average Video Bit Rate: 13.99 Mbps DTS 5.1 1509Kbps 24-bit カスタマーレビューピックアップ この種の映画を撮らせたら、米国人にかなうモノはありません。冒頭のセンスは、独創的で、とうてい真似できません。ノリノリの楽しさ、明るさは、ネ暗の日本人には根本的に備わっておりません。ただ、ストーリーがおとぎ話的なのと、女優がこれでは・・と思われる方もあるでしょうから、星ひとつ減点。Blu-ray Discで見る価値もあまり無いような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
言え、動きのあるシーンなどでも破綻する事なく丁寧に再現できています。 全体を通しては満足できる画質。 他のBD作品と比べても綺麗な部類に入ります。 音はかなりいいです。 ロスレスの7.1chという過去BD作品の中でもトップクラスの仕様。 高音の鳴りがよく実に通る。 低音は控えめながらも芯のあるサウンドで心地よい。 全体的な響きがいいので、ミュージカル映画としてはたまりません。 サラウンド感もほどよく感じる事ができる。 セリフ部分や歌声もクリアでかなり満足できる音質です。 内容はまだ差別の残る60年代ボルチモアを舞台にしたミュージカル映画。 ノリノリで明るいサウンドで進行していくミュージカルらしい作品。 ストーリーとしても差別というテーマを軸にしておりしっかりしています。 そこに笑える箇所あり、ノリノリなサウンドとダンスありと、実に楽しい映画。 観ていて元気が出て来る、体がウキウキと反応してしまう。 楽しくなれるそんな映画です。 ミュージカル好きなら間違いなく楽しめる作品。 しかし、ジョン・トラヴォルタの変装っぷりはすごいですね。 特典はHD画質で未公開シーンやメイキング、ダンスレッスンなど盛りだくさん。 HD画質収録な上、特典ディスクまで付いている豪華仕様です。 画質も及第点ですし、音質内容は大満足できる作品でした。 雪の女王 DVD-BOX2カスタマーレビューピックアップ BOX 2だけを購入する人は稀だと思うので、BOX 1のレビューと同じ文章を掲載します。 ------------------------------------------------------------- 「キムサムスン」でヒョンビンさんのファンになり、「百万長者の初恋」「アイルランド」に続き、「雪の女王」のDVD-BOX 1とBOX 2を購入しました。 本編でのヒョンビンさんは、今までのアイドル的なイメージとは異なり、ワイルド&セクシーな感じです(1話目の高校生役は微妙なので覚悟したほうがいいかもしれませんが‥)。また、ナレーションや涙の演技などは、「俳優」ヒョンビンとして確実にステップアップしたように思います。 ドラマの内容は「百万長者〜」と同じく悲恋物ですが、登場人物の心情の変化などが丁寧に書かれていて、一部の方が指摘されているような不自然さはあまり感じませんでした。前半は話の展開が割とゆっくりで、5話目ぐらいからドラマが動きます。相手役のソン・ユリさんの演技も後半になるにつれて良くなっていきます。周りを固めているベテラン俳優陣の演技も素晴らしかったです。 また、映像や音楽も美しく、最後まで見終わった後に、また最初からじっくり見直したくなりました。 BOX-1の特典DVDはNG集や名場面集が、BOX-2の特典DVDは来日時の記者発表や試写会などの映像が入っています。 カスタマーレビューピックアップ ヒョンビンの涙の演技は、いうまでもなく素晴らしかったですが、このドラマに関しては、ソンユリさんも、しっかりとした演技をしています。 わがままな性格や弱い部分の表現、そして涙の演技等、歌手から女優へ転身した中では、群を抜いていると思います。 カスタマーレビューピックアップ おもしろかった、知人に安心して勧めることができるような作品でした。 今までの勝手な韓国のドラマへのイメージと言えば ・金持ちや権力のあるキャラクターが登場 ・誰かが病気 ・誰かが実は血縁関係 ・女性がやたら気が強い ・4角関係がある(たいてい誰かがねちっこい) ・登場人物の主張や性格がいきなり豹変する ・ストーリーが強引になる ・そのままラストも強引etc... というようなイメージがありました。余談ですが一度、あるドラマが出だしは大変おろしろかったので何も疑うことなくDVDを購入しましたが中盤で急にストーリーが強引になり、ただただびっくりした経験があったのでこのドラマも期待しませんでした。 しかも上記に挙げた最初の5点を見事に含むドラマなので本当に最後まで見届けるまで油断できないと思いました。でもこのドラマは今まどのドラマとは少し違い、役柄の心理描写がよく描かれていて比較的ストーリーも無理なく最後まで楽しんで見れました。 あと役者の服装もお洒落でスタイルもよく、そういった点でもヒョンビンを含め登場人物達に感情移入しやすかった。 多少都合のいいように話しは進んでいく部分があるがそれでもストーリーの大筋はしっかりしておりラストまで丁寧に作られていたと思います。 韓国のドラマは音楽や背景映像に大変気を使って作られているようですね。そこはよい点だと思います。 この作品なら日本人の若い世代の人からでも十分魅力的に映ると思います。 カスタマーレビューピックアップ 監督、脚本、主演俳優と話題性は充分ですが、期待が大きかっただけに、がっかり度も大きいかな? 一貫性がないというか、どうせ矛盾が多いなら、いっそ、おもいっきり夢を見させてくれればいいのに、なんか消化不良という感じです。 でも、テウンの母の言動にはとても感銘を受けました。自分の息子だけでなく、息子の周りの人全てに同じように愛を注ぐ優しさ、強さは、女性として憧れてしまいます。 しかし、何だかんだ言いながらも、最後まで見てしまったのは、ヒョンビンさん魅力でしょうかね。 ヒョンビンさんが役に命を吹き込むと、それぞれ違った輝きを放ちだすのだから、ほんと不思議です。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく切なさいっぱいの後半です。ヒョンビンの涙の美しいことといったらありません。ヒョンビンが大変苦労して減量し準備した第10話のボクシング新人王戦、テウンとボラの幸せそうな姿が見られる第14話のスキー場デート、そしてヒョンビンの感情のこもった演技に涙する最終話など見所いっぱいです。 アイス・エイジ2 (特別編)プリシラ
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2007-07-27 売上ランキング:DVDで10001位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 80年代ディスコ・ミュージック! アバ、ビレッジ・ピープルなどの大ヒット曲が満載!「コレクター」の名優テレンス・スタンプ、「ロード・オブ・ザ・リング」のヒューゴ・ウィーヴィング、「メメント」のガイ・ピアースらがオカマ姿で登場しています。 カスタマーレビューピックアップ 有名な音楽でノリノリ気分♪長い一本道をバスが駆け抜けウキウキ気分♪ド派手な衣装に目はキラキラ☆ ちょっとお下品だけど笑えるし、ん〜最高♪落ち込んだ時はついつい見ちゃいます! カスタマーレビューピックアップ
ドラッグ・クイーンのカラフルな衣装やメイク、'70年代のキッチュなディスコ・ミュージック・・・と見どころ、聴きどころ満載な楽しい映画であると同時に、ゲイである主役の3人がいろいろな試練や出会いを経て人間として成長を遂げていく、見事なヒューマン・ドラマだと思います。 テレンス・スタンプとヒューゴ・ウィーヴィングの2人が抱える問題を軸に物語が進行し、芸達者なガイ・ピアースの存在が狂言まわし的に魅力を添えています。 砂漠を走るバスの上でオペラのアリアを歌うシーンや荒野の風景と派手な女装のコントラストなど、映像も個性的でよかったです。 彼らのストレートな物言いや仕草に笑わされながらも、社会的に圧迫を受けるゲイ・ピープルの苦労がしのばれ、それでも明るく前向きに対処していく彼らの姿にはホロリとさせられました。 『テオレマ』の2枚目俳優テレンス・スタンプの女装ぶりには、ブラボーという他ありません。 またオープニングのシャーリーンの『I've never been to me』を皮切りに映画を彩るポップ、ソウル、ディスコ・ミュージックはどれもメロディアスでエモーショナル。どんな音楽のスタイルであれ、人の心に触れるメロディーの素晴らしさというものを再確認されてくれました。 ライヴ・イン・モントリオール 1981
特価:¥ 4,200(税込) 発売日:2008-07-02 売上ランキング:DVDで17234位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
曲目から言って「Hot Space」が最新アルバムだった時期ですね。 タイトルは2部構成で、メインはもちろん「モントルー1981年」ですが、 あの伝説のライブエイドのステージもボーナストラックとして収録されています。 前者は(古い素材にかかわらず)16:9のワイドビジョン、後者は4:3です。 よくぞ27年も前の素材がハイビジョンで遺されていたと、まずそこに感心しました。 クィーンのライブビデオは数多く世に出回っていますが、 ファン歴40年近いの私の経験上でも、フレディのヴォーカルコンディションは随一です。 サポートメンバーのスパイク・エドニーが出ておらず演奏は完全に4名のみのもの。 さすがに演奏の厚さ不足の感は否めませんが、フレディの声がそんなハンデを凌駕しています。 晩年ライブではすっかり演奏しなくなった「Somebody to Love」や「Get Down, Make Love」等は 私のようなオールドファンには嬉しいプレゼントでした。 ちなみにメンバーのインタビューもチョビッと収録されていますが、 残念ながらこちらはあまり見る価値なしです。 またライブ中にブライアンとロジャーがコメントをかぶせている特典がありますが、 日本語字幕がありませんのでご注意を。 フレディの「ライブでの声」に不満を持っている若い諸君、 これを見れば改めて彼の実力がわかるはず。迷わず注文せよ!! 雪の女王 DVD-BOX1カスタマーレビューピックアップ 「キムサムスン」でヒョンビンさんのファンになり、「百万長者の初恋」「アイルランド」に続き、「雪の女王」のDVD-BOX 1とBOX 2を購入しました。 本編でのヒョンビンさんは、今までのアイドル的なイメージとは異なり、ワイルド&セクシーな感じです(1話目の高校生役は微妙なので覚悟したほうがいいかもしれませんが‥)。また、ナレーションや涙の演技などは、「俳優」ヒョンビンとして確実にステップアップしたように思います。 ドラマの内容は「百万長者〜」と同じく悲恋物ですが、登場人物の心情の変化などが丁寧に書かれていて、一部の方が指摘されているような不自然さはあまり感じませんでした。前半は話の展開が割とゆっくりで、5話目ぐらいからドラマが動きます。相手役のソン・ユリさんの演技も後半になるにつれて良くなっていきます。周りを固めているベテラン俳優陣の演技も素晴らしかったです。 また、映像や音楽も美しく、最後まで見終わった後に、また最初からじっくり見直したくなりました。 BOX-1の特典DVDはNG集や名場面集が、BOX-2の特典DVDは来日時の記者発表や試写会などの映像が入っています。 カスタマーレビューピックアップ 私は決して「見ず嫌い」じゃありません。どちらかというと俳優さんよりストーリー重視の方だと思いますが,日常生活の中で韓ドラとの対決に費やす時間は限られておりまして,際限なくリリースされる作品群や放送に,ついつい気に入った女優さんの作品を優先してしまいます。 本作もヒョン・ビンはともかく「千年の愛」のソン・ユリちゃんが出ているから見た作品です。 前半のボラ(ソン・ユリ)は高慢ちきで,女王様気取りで,全然似合っていませんが,中盤突然のストーリー展開に違和感はあるものの,韓ドラお得意の不治病ネタ登場から俄然おもしろくなってきますので,総合的には良い作品といえるでしょう。 主役を張ったヒョン・ビンは,キムサムスンの時とは対象的なシリアスな演技に挑戦しています。こちらも数学の天才がボクシングとドラマ展開に無理はありますが,無理矢理ドラマティックにまとめ上げているところが韓ドラらしくて,後半は怒涛のごとく一気に行っちゃいますので,ハマル人はハマルと思いますよ。 監督は「ごめん愛してる」のイ・ヒョンミン,シナリオは「冬のソナタ」のキム・ウニとユン・ウンギョンですから,視聴者をハメルことについては文句無しのタッグだと思います。 カスタマーレビューピックアップ このドラマは、私の韓ドラデビュー作であり、この作品でヒョンビンさんのファンになりました。韓ドラを敬遠していた私を、ある意味無理やり引き込んでくれた友人には、今ではとても感謝しています。 そんな、私にとって大切なドラマですが、レビューを書いていらっしゃる方の中に、ストーリーが不自然だと書いていらっしゃる方がいらして、それが、多くの方のイメージに焼きつくのは私にとって不本意なものですから、こうして、しゃしゃり出てきてしまいました。 私がこのドラマにはまった最大の理由は、テウンにもボラにも、ボラパパにも、テウンママにも、ゴヌさんにもスンリにもチュンシクにも教授にも(オイオイ)、みんなに感情移入をしてしまったからです。彼らの優しさが、伝わってきたからです。 テウンが自分を責めるのも、彼の感受性が、良くも悪くも豊かなゆえんですよね。「国家の品格」を読むと、数学者にこそ、感性が必要らしいですよ。そしてそんな豊かな感性の彼だからこそ、ボラのわがままさと、その根底にある、やりきれなさや寂しさ、強さを理解し、ボラに惹かれていくのでしょう。 まあ、最終回だけは、ボラとテウンの行動は不自然でしたけどね。。。 人間誰でも、辛い思いをすれば、理性と感情、態度と想いは、かけ離れてしまうものではないでしょうか?理性ではわかっていても、なかなか感情では割り切れない想いってありますよね。相手を思いやるからこその態度もあるし。 私には、登場人物の性格と行動が自然だと思ったし、そしてその想いやせつなさが、毎回伝わってきました。 そして、テウンとボラの笑顔は、なにものに変えられないほど、ほほえましく、こちらまで幸せな気持ちに包まれました。 さまざまな想いを、セリフだけでなく、表情やしぐさ、音楽で表現しているところも、この作品の魅力のひとつです。映像作品ならではの表現で、とても好きでした。特に、ヒョンビンさんの、表情の豊かさやしぐさ、繊細な芝居は、すばらしかったです。 音楽もすばらしかったです。初めて、OSTを買ってしまいました。 そして、OSTを聞きながら、涙していました。 ぜひ、未見の方にはご覧になっていただきたいと思いますし、ファンの方には、何度も見返していただきたい作品だと思います。そして、吹き替えでなく、ヒョンビンさんの生の声のニュアンスを聞いていただきたいです。ゾクゾクします。 ノーカット版だということも、うれしい限りです。 You tubeで、英語字幕ですが、ノーカット版を見ましたが、かなりカットされていたんですね。とてもいいシーンもカットされていました。ぜひ日本語字幕でちゃんと見たいです。 カスタマーレビューピックアップ 「雪の女王」のDVDBOXが、遂に発売になって、とても嬉しく思っています。連載が始まってすぐ、ドラマで使われている音楽がいいなあ、と思ってOST2枚(Version1と2)を購入しました。OSTは本当にきれいな音楽がいっぱいです。ドラマは。。。ドラマは、といいますと、ヒョンビンさんの他の作品、「私の名前は、キムサムスン」や「アイルランド」とつい比べてしまいますが、「雪の女王」は、ストーリー全体が不自然な感じというか、話のもって行き方が少し強引な気がしました。テウンが、親友の死で周りからも責められたり、自分自身を責めたりして、おまけに自分の生き方まで変えてしまったりして、自分に対して抑圧的な生き方をしている気がして、少し究極的過ぎる気がしました。ボラさんも、病気のせいとはいえ、かなりわがままだし、前半は特にそうで、テウンがどうしてこういう人に魅かれたのかな、と疑問に思いました(でも、後半になってボラさんが、段々と自然な感じになってきて良かったです)。ドラマの中の他の人たちも、役柄が何となくぎこちない気がして、少し残念な思いです。このドラマの特徴は、ヒョンビンさんの演技と、きれいな映像と、音楽だと思います。ヒョンビンさんのふとした時の表情や、瞳の表現がとても好きです。彼の持つやわらかくて、やさしい雰囲気も魅力的です。彼の魅力と、きれいな映像と、美しい音楽が、ドラマの中でうまく溶け合っていて、見ている私の方も、時折ふんわりとしたやわらかい気分になっていることがありました。全体的に、前半よりも、後半の方が、まとまっていたし、テウンとボラの二人の関係も自然で、良かったです。DVDBOXでは、テレビで見られなかった場面や、ドラマに関係した特典映像が楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
ヒョンビンさんが、過去に出演したドラマとは別人のようで、様々な顔を持つ複雑な主人公を見事に演じ、演技力の高さを感じさせる意欲作です。雪景色など美しい映像も見所の一つです。 でも、友人ジョンギの死について、テウンはなぜあんなにも自分を責め、回りの人たちも彼を責めるのか? ゴヌさんとボラの付き合ったり、別れたりの理由もよくわからないし、テウンと少女時代のボラが不釣合いだし、わがままなお金持ちのお嬢様には共感できないし・・・ そんなわけで、展開についていけず、素直に感情移入ができませんでした。 脚本は、冬のソナタを手がけた2人なので、はまる人ははまるのかな? Greatest Video Hits 1 (2pc)カスタマーレビューピックアップ カルト映画といわれている「ロッキーホラーショウ」の主人公、クランクンフルターのモデルだと聞き、クイーンのビデオを見てみました。 今ではすっかりクイーンのファンになりました フレディの才能あふれる自由っぷりに心をわしづかみにされました それよりも本題は、このDVD字幕が表示できないのですがどうしてでしょうか? だれか教えて下さるとありがたいです カスタマーレビューピックアップ 映像自体はライブやプローモーションビデオからのものだが 音源自体はCDのものを貼り付ける形で、どうせなら生音源が聞きたいなぁとも思う。 でも若いフレディのパフォーマンスが見れたり映像自体これ以外は絶対に見れないものなのでQUEENファンなラかって損はないでしょう! カスタマーレビューピックアップ 大変満足!! Queenのサウンドを5.1chで鑑賞でき、しかも安い。 買わなきゃ損です。 カスタマーレビューピックアップ このDVDは、誰もが知っているQueenの定番曲を収めたものである。 1992年発売のGreatest Flix I&II(VHS版)を持っているが、 同VHS版とは曲順などの編集が違うだけでなく、 一部の画像が異なっている。たとえば、"We will rock you"の 冒頭、フレディがマイクでバスドラムを突くように叩く画面は、 VHS版には入っていなかった画像だ。確認のためVHS版を再生して みたが、ここで意外なことに気が付いた。DVD版は全体に 色がにじんだり、ぼやけたりしてVHS版より画質が悪いのだ。 もっとも、Disk2のインタビュー他の画質は奇麗なので、 DVD再生装置の問題ではない。さらに、DVD版では 横長テレビサイズに変更されているため、 画面の上下がカットされており、VHS版では見えていた 頭上部分や画面下のピアノ、ギター等の楽器が 見えなくなっているところがある。 結局のところ、このDVDの価値は、Disk2の、 ブライアンの"Bohemian Rhapsody"のパート分解解説と、 VHS版未収録の"Good Old Fashioned Lover Boy"と、 "Bicycle Race"の画像(笑)のみである気がする。 マスターテープ自体の劣化ではないのなら、 再度、最新の技術でDVDマスタリングして、 横長テレビサイズになどせず、通常のテレビサイズの画面で 再発売して欲しいと切に願う。 カスタマーレビューピックアップ
25年程前からレコードでよく聞いてました。 当時は音楽番組があまりなく(Best Hit USAしか知りませんでした) Queenのビデオが流れた時はテレビにかじりついたものです。 そっ、それがこのDVDで、、、一気にdisk 2も見てしまいました。懐かしかったです。 しかし、今の人がこのDVDでフレディを見たらどう思うのか大変興味があります。 ちなみに、内の子供は絶句してました。 リージョン1との事ですが、プレステ2でも再生できました。 |
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