定価:¥ 4,410(税込)
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発売日:2003-07-25
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Amazon人気商品ランキング/Q-BertpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:10/総ページ数:1 最終更新日:2008/09/08 SCRATCH (日本語版)カスタマーレビューピックアップ Qバートのトランスフォーマーする眼差しは ロナウジーニョがFKを狙う直前のそれと、似ている カスタマーレビューピックアップ ターンテーブリストのテクに焦点をあてた映画 ジョンケージやシュトックハウゼンが喜びそうなグラフィカルなスクラッチの楽譜 弾き語りデルタブルースギタリスト、ロバートジョンソンの曲をスクラッチする ミックスマスターマイク チャックベリーのアルバムを見せる ジャジィジェイ 「アルグリーンやカーティスは初期のほうがよかった」 「ジョーンバエズのレコードをスクラッチして母に怒られた」 「60年代のグレイトフルデッドがしていた事をターンテーブリスト達はしている」 「ミックス芸術だ」 という面白い発言 レコード屋の地下倉庫でもの凄い数のレコードの中を探索する DJシャドウ 本を書くために図書館に缶詰めになってる学者の様 Qバートの宇宙、UFO発言はサンラやPファンクを思い出す(関係ないこともない) 強力なカットケミストとヌマークのコンビは ・ミック&キース ・ザッパ&ビーフハート ・ジョン&シド ・ルー&ケイル ・ドルフィー&コルトレーン(ちょっと違うかな…) 等と同じ不良な匂いとヤバいオーラを放つ パブリックエナミーを思い出す GangStarrのライブ映像 DJクラッシュの映像はクールダウンタイムとして機能 Qバート&シャドウ、シャドウ&カットケミストのセッション他 カッコよすぎるジャム映像のオンパレード QバートがDXTから"グランドミキサー"の称号を譲り受けるシーンは感動 エンディングあたりでのカットケミストのミックスは HIPHOPを通り越して現代音楽の領域に入る マイルスデイビスの弟子とも思えるハービーのロックイット(のスクラッチ)が与えた影響 (マイルスの最後の作品はHipHopとビバップを融合させたドゥーバップ) 観終わった後にパワーみなぎる音楽映画 こんなに興奮したのは「ウッドストック」以来 カスタマーレビューピックアップ
ビッグネーム達のターンテーブルとの出会いや、それを通して彼らが考えることを自らの言葉で語る姿は説得力があり、また彼らがそれぞれ単独で存在するのではなく、互いに影響しあってこのカルチャーを形成していることを実感させられる。そして、DJ達がしのぎを削る大会で発っする緊張感と、プライベートセッションで見せる笑顔は、どちらもどれほど彼らがターンテーブルを愛しているかを物語っているようである。 一人一人でも存在感のある彼らが、フィルムの中では一堂に会し、より大きなパワーで我々を圧倒する。 ターンテーブリズムに興味がある人にもない人にも、それぞれの視点からその鼓動を感じ、発見するものがある作品であると思う。 DJ QBERT'S COMPLETE DO-IT YOURSELF Vol.1 SkratchingDJ QBERT'S COMPLETE DO-IT YOURSELF Vol.2 Skratch SessionsHang 'Em HighCartoon Crazys Christmas (Ac3)Complete Do It Yourself 25 Sides of a CoinScratch (Ws Dol Dts)カスタマーレビューピックアップ この作品は雑誌の片隅で最初発見したのですが、まさに一目ぼれでした。その雑誌には映画館で限定公開で急いでチケットをとろうとしたのですが間に合わず完売してしまったあとでした。もう見れないのかと諦めて忘れたころにこのdvdを発見しました。内容は全て英語ですが聞き取れなくても見てるだけでも楽しいです。特にhiphopがすきな人にはもう涙ものの人ばかりでてくるまさに豪華な一本です。これをみずしてhiphopは語れません。この機会に絶対みておくべきです。 カスタマーレビューピックアップ
今までにもヒップホップ・ムービーといわれるものは数多く存在したが、これほどまで"DJ"に焦点を当てた作品があっただろうか?その試みだけでも私にとっては拍手喝采ものである。 この映画でフューチャーされているのは、主に「ターンテーブリズム」を担うDJ達であって、いわゆるクラブDJではない。それは、期せずして「DJは脇役ではない」ことを強調しているようにも見える。 ところで、内容は「偉大な」DJたち、もしくはターンテーブリズムを支える人達のインタビューによって、歴史やキーになる要素をどんどん展開していく造り。そこには普段は知ることの出来ない彼らの美学・信念が散りばめられている。その上秀逸なのが映像。別段特殊な効果が施されているわけではない。しかし、ールド・スクール時代の映像も交えながらDJ達を追うそのカメラ・レンズは、ワクワクさせるような、なんともいえない雰囲気を画面の外にまで溢れさせ、バックで流れるクラシック的楽曲も然り、ターンテーブリズムに対する自信や尊敬が満ち満ちている。まくし立てるように進んでいく展開はまさにめまぐるしく動くDJの世界そのものだ。 もちろんこれでヒップホップDJの全てが分かるとは到底言えない。それにこの映画の主題は、芸術としてのターンテーブリズムに偏りすぎているとも言えなくもない。だが、これを観てしまうと、ターンテーブリズムが芸術の域まで上りつめたということは、誰の目にも明らかになるだろう。 Hang Em High (Ws)ターンテーブルティービー プレゼンツ DJ キューバート ライブ オーストラリア-アジア |
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