定価:¥ 18,900(税込)
特価:¥ 14,364(税込)
発売日:2009-01-07
売上ランキング:DVDで409位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/PEACH-PITpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:33/総ページ数:4 最終更新日:2008/10/08 ローゼンメイデン DVD-BOX
特価:¥ 14,364(税込) 発売日:2009-01-07 売上ランキング:DVDで409位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
いつか出るとは思っていましたが、 ローゼンメイデンもDVDーBOX化ですよ。 これはファンなら買うしかない!という事で、 単品発売品も所有していますが、 私も購入させて頂きます。 最近、原作も復活されたり、(まさかのヤンジャン掲載) 幻冬舎コミック版が集英社から新装発売されたりと、 にわかに盛り上がってきていますね。 今回は第1期のDVD−BOX化という事で、 こうなると第2期(トロイメント)も発売されると思いますが、 1本、OVA版(オーベルテューレ)は第2期BOXに収録されるのでしょうか? 少し気になる所です。【絶対収録して欲しい】 作品内容は知っていると思いますので省略しますが、 今では超売れっ子漫画家、PEACH-PIT さんの出世作といっても良いかと思います。 またアニメ版は大胆にアレンジされてはいますが、 原作のイメージをこわさず、素晴らしい出来栄えでした。 (アニメ版からファンになった方も多いのでは?) 深夜枠のアニメでは勿体無い位の、クオリティで感心しました。 もし原作しかまだ見てない方がおられましたら、 こちらも超オススメします。 PS. PEACH-PIT さんといえばしゅごキャラも大人気でTVアニメも2年目に突入されて、 毎週楽しみにしています。さすがになかよしの雑誌までは購入していませんが・・。 キッズ向けとはいえ、個性的なキャラが健在で面白いです。 他にもDearSやZOMBIE-LOANもアニメ化されたし、 すべてハズレ無しというのが凄いです。 ZOMBIE-LOANも面白かったけど、中途半端な終わり方で、 再アニメ化希望します。 しゅごキャラ!(9)
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-10-15 売上ランキング:DVDで8993位 DVD / 近日発売 予約可 しゅごキャラ! アミュレットBOX2
特価:¥ 22,422(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:DVDで2727位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
多分BOXを購入検討する方はTVアニメを見てるでしょうし アニメの内容は書くまでも無いと思うのでBOX内容記載します。 第14話の【ゲレンデにしゅごキャラ!?スノッペ登場!】〜 第26話の【新しいはじまり!】までの13話収録で第14話〜第20話と第24話の計8話がアニメオリジナルエピソードです。 封入特典として 91.5cmX140cmの布ポスター 特典映像DVD(インタビュ・ノンクレED) ドラマCD サントラvol2 24Pブックレット BOX1のレビュでは高いと言う意見が数点ありましたが僕はこんなもんだと思ってます。 高いと思うなら4.000円位の通常版で十分ですし(x4=16.000円) 通常版x4(アニメ映像BOX分)でも高いと言われると・・・ しゅごキャラ!(10)
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:DVDで3847位 DVD / 近日発売 予約可 しゅごキャラ! アミュレットBOX 1カスタマーレビューピックアップ 色々迷っていましたが、結局こっちを買いました。 結果は、、、「満足」です。確かに高い、、、高いのですが、それだけの価値はあると思います。後悔は微塵もありません!!買って良かった!! カスタマーレビューピックアップ 他のレビューは値段が高いとの評価だが 一般的なDVDBoxの値段と変わらないうえに 特典が豪華な所が良心的と言える。 オーディオコメンタリーもBox用に録り直している もしくはBoxの為に録っていた所が嬉しい。 強いて言うならドラマCDの内容をアニメでやって欲しかった。 少し贔屓目なのは仕方ない… カスタマーレビューピックアップ 私はアニメで知ったので原作は知らないんですが、子供(女児)向けの変身系アニメにしては内容が素晴らしいと純粋に思いました。今では一話も欠かさずに観れない時は録画してでも見続けている程です(笑) BOXの値段はやはり高いと感じたので☆一つ減らしましたが、作品としては☆5をつけてもいいのではないかと… 私は大人なので(笑)特典満載のBOXの方を買います。一気に1ク-ル分観れるというのも魅力的ですし…なかなか最近ではない手法なので。 どうせいつかBOX化してしまう位なら最初からBOXとして発売して欲しい位ですし…自分が大人だからの意見ですが。 内容はとても素晴らしいので、まずはTV等でご覧になられてからの購入をお薦めします。 大人の方々にも是非×2観て頂きたい作品ですね。 カスタマーレビューピックアップ いい作品なのですが本当に価格が 高いです。BOXは大きいお友達が 買う商品ということにしてるんですかね。 でもたかいよね。せめて20000円ぐらい だったらとおものですが。 カスタマーレビューピックアップ
最近DVDは買わなくなってしまっていますが、久しぶりに買おうと思ったDVDです。 個人的に楽しみなのが「スペシャルCD」が付くところ。WEBラジオの特別編らしいので期待しています。あと希望としてDVDを置く場所がなかったりするので、なるべく場所をとらないコンパクトなBOXであって欲しい・・・。 しゅごキャラ! 8(通常版)
特価:¥ 4,242(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:DVDで13774位 DVD / 通常24時間以内に発送 ローゼンメイデン・トロイメント 第3巻カスタマーレビューピックアップ 第6話は、水銀燈と彼女のマスターになったメグとの出会いが描かれています。 それと薔薇水晶達の暗躍、真紅が救われたこと。。 正直、自分はこの6話を見るまで水銀燈の魅力がわかりませんでした。 でも、いまではすっかり自分も水銀党の仲間入りです。 そして自分が何故このローゼンメイデンシリーズに惹かれるのかも理解したように思えます。 とにかく真紅も薔薇水晶も水銀燈もかっこいい!自分の価値観に従って戦ってゆく姿は正義の味方とか悪役とかの枠組みに囚われることのない美しさ・かっこよさがあります。しかも実際超美形だし。。 元々女の子が戦って傷つくなんてテーマは好きではないし、無意味に悲惨を強調する作品は大嫌いなのですがこのシリーズが別格なのも得心できた気がします。 してみると、自分にはずいぶん長いことヒーローがいなかったなと。。(手に入れたのはヒロイン達ですが。。) 5話は雛苺の魅力爆発です。彼女のファンはこの回もはずすわけには行かないでしょう。翠星石と金糸雀も十分にかわいいですよ。このシリーズの可愛さ・面白さの代表作のひとつではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ DVDは全巻買っているわけではなく、特に好きな回を含む巻だけ買っているのですが、この巻は第6話「天使」の為に購入しました。 リアルタイムで放映された時から欲しいとは思っていたのですが、実際に購入に踏み切ったのは「ローゼンメイデン・オーベルテューレ」を観たあとです。「トロイメント」第6話「天使」の、真紅が水銀燈に謝罪する場面を、どうっっしてももう一度観たくなってしまったのです。 この真紅の謝罪の場面が描かれた時既に、制作者側には「オーベルテューレ」の構想があったのでしょうか。過去の話があとから制作される場合、如何にも「あとから考えました」的な違和感を覚える事も少なくないのですが、「ローゼンメイデン」シリーズに関しては、「オーベルテューレ」から第1期を経て「トロイメント」へと、キャラクター達の心境の変化に齟齬がなく、時の流れを感じさせて見事です。 水銀燈の復活に目を潤ませる真紅。そして、「どんな子もアリスに相応しい輝きを持っている」という言葉。「オーベルテューレ」で水銀燈が真紅に期待していたのは、まさにこの反応だったんじゃないでしょうか。長い年月を経て、第1期で自分自身もパーツの喪失を経験した真紅が、やっと辿り着いた答え。思い入れ過剰かもしれませんが、そんなふうに感じました。 カスタマーレビューピックアップ 第5話「手紙」、第6話「天使」収録。雛苺、水銀燈メインの巻です。特に水銀燈の話は、第1期最終話からの流れもあり、どのように復活するのかというのが大きな見所となってます。おまけにノンクレジットEDも収録。TV放送では「テロップ邪魔ぁ〜」なんて思った人も多かったのでは? カスタマーレビューピックアップ 5話『手紙』は、ありていに言えば原作phase24+extra phaseな玉井ギャグ回です。見せ方などはアニメ化という後出しじゃんけんの常として、独自の工夫がなされており、楽しい仕上がりです。個人的に好きな独自要素としては、翠+雛のアレな料理に使った皿を蒼星石が洗っているところ。ほんといい子ですね、蒼星石は。 6話『天使』は、ジャケットに描かれている水銀燈が復活する話で、彼女が第1期の出来事を思い出すまでに尺が使われており、見所も彼女の心境の変化ということになりますが、おいしい所は真紅に取られてしまっている気がします。個人的には、この回以外でも、もっと水銀燈の内面を描いてほしかった。尺が足りなかったのでしょうが。 ☆4.5がありなら、そうしたいところ。 カスタマーレビューピックアップ
第5話「手紙」 雛苺がジュンに手紙を出そうと頑張る話です。 雛苺って「翠星石のいじられキャラ」的要素が強く、おいしい所はみな持って行かれ がちなのですが、今回は堂々の主役です。…いや、いじられるのは変わらないのですが。 子供っぽい可愛らしさが良く出てて、見ている私もついにっこりしてしまいます。 雛苺は、純粋に素直で可愛い子ですね…って、俺も歳食ったものだ。○| ̄|_ で、ラストは「へったくそな字!良く届いたな。」…やっぱりいじられキャラの雛苺 なのでした。 第6話「天使」 水銀燈ファン(含む私)が待ちに待った、銀様復活の話です。 「ローゼンメイデン」のヒロインを真紅をした時、水銀燈は絶対に外せないキャラだと 思います。真紅と翠星石だと、ほとんど対立する事もないでしょうし、薔薇水晶に至っ ては、真紅との距離が離れていて、ほとんど絡みがありません。やはり「真紅の永遠の ライバル」は、水銀燈以外にありえないでしょう。 水銀燈の復活は嬉しいのですが、「どの様に復活するのか?」が不安でした。何の理由 もなく、ただ「ファンの要望に応えめでたく復活しました〜」では嫌だな、と。 でも、それは杞憂だったようです。病弱で自身の死を望む娘「メグ」をミーディアムと し、真紅の「ジャンクなんて呼んで悪かったわ」の言葉に、何か心を動かされた水銀燈。 前作の倒錯した銀様とは違う銀様が見れそうで、今後に期待です。 ローゼンメイデン・トロイメント 第1巻 (通常版)カスタマーレビューピックアップ
話題のTVアニメ「ローゼンメイデン」の第2期作品である「ローゼンメイデン・トロイメント」 本DVDでは第1話「薔薇水晶(Rozenkristall)」と第2話「槐(enju)」を収録。 ただ、前作(第1期)を知らない方は、それに関する説明がほとんどされないので ローゼンメイデン・トロイメント 第4巻カスタマーレビューピックアップ 内容は凄く良いんですけどもっと特典増やしてほしいですよ・・・ 1巻と2巻に集中してあとはどうでもいいような感じじゃないですか。 これならレンタル待ちでもいい。なんて思ってしまうかも。 ソルティ・レイとか、小麦ちゃんとかを見習ってほしいですorz 真紅可愛いよ真紅。 カスタマーレビューピックアップ 第7話では、とうとう始まるアリスゲームにむけたドールたちの心境の変化、が描かれています。 第6話で水銀橙が復活したことにより、とうとう全員が揃ってしまったローゼンメイデン。 戦いの悲しさを知り、二度と同じ過ちを繰り返したくないゆえに、戦いを拒絶する「彼女」。 戦いの意味を捉え、その後に待っているであろう悲劇を知りながらもなお戦いに赴こうとする「彼女」。 今まで同じだったはずの考えに少しずつ差異が生まれ、ずれていき、結果的に別れに繋がっている。 第8話では、戦うためにみんなの元を去るドールの話です。 別れはとても悲しいものですが、彼女らがローゼンメイデンである以上、当然のものであり、目を逸らしてはいけない大きな流れのひとつでもあるのではないでしょうか。 とシリアスに行ってみましたが、特に第7話は面白いです。 クッキー作りに挑戦するドールたち。 各々が作るクッキーの形に性格が表れていると思います。さり気に蒼星石って普通に綺麗に作れてます。器用。 そして最後のお着替えタイムは・・・なんて言うか、うん、可愛いです。(笑 ノリ気でない真紅たちも、カメラが向くと笑顔になっちゃいます。まるで何処かのモデルみたいです。 こういったドタバタした日常シーンの中に見え隠れする、一人のドールが持つ不安や、決意などにも注目して、見てみてください。 カスタマーレビューピックアップ 7話『茶会』はこのアニメを見ている人の期待に応える日常ドタバタ回でありながら、真紅が6話の結果を受けて自らの意思を行動に示す回でもあり、このアニメの重要なターニングポイントでもあります。 慣れないことに挑戦する真紅のチャレンジ精神や意外な側面、金糸雀の意外に高い戦闘能力、そしてみっちゃん家での例のシーンなど、見所いっぱいです。暗い話が嫌いな人にもお勧めできます。 8話『人形師』は、造物主の意思の話です。 薔薇乙女たちは人間そっくりのドールですが、明確に造物主(お父様=ローゼン)がおり、その意思や目指すべき理想がアリスと言う形でやや明確かつ絶対的に示されている点で、人間とは異なる行動規範を持っています。7話での真紅の決意は人間の考え方としては非常に納得のゆくものですが、薔薇乙女の規範に基づくと異端なのです。そのことが蒼星石の考えや、白崎の手引きによりジュンが知るもう一人の造物主=槐の心との対比で明確になる回です。人間なのに神の如き人形師の存在は悲劇を呼ぶものですが、同時にこのアニメ特有の興味深い部分でもあります。 カスタマーレビューピックアップ 第7話「茶会」 表面的には、萌え要素満載の話です。しかし、真紅の明らかな心境の変化が描かれてい ます。 前話で水銀燈が復活し、第1話からずっと引きずっていた例のトラウマが解消できた真 紅。真紅は、皆が驚くある決断をします。 この決断は、実際にアリスゲームを行った者だからこその判断でしょう。「私なりの方 法でアリスゲームを終わらせる」と言い続けて来た真紅ですが、結局はああするしかな かった、「アリスゲーム」の宿命の前に、私はどうすることも出来なかった、と。 …だからといって、いきなりお菓子作りを始めようとしたり、みっちゃんの希望そのま んまにコスプレしたりすることは無いんじゃないか?真紅よ。視聴者としては大変あり がたいが(笑)。 やっぱり不器用な真紅なのでした。 第8話「人形師」 真紅の決断に納得できない蒼星石。そんな蒼星石と、水銀燈の前に薔薇水晶が現れます。 蒼星石には「お父様が悲しんでいる」、水銀燈には「ローザミスティカがあればメグの 病気は治る」と唆し、2人をアリスゲームへ駆り立てようとします。 それにしても、水銀燈はなぜここまでメグの事を思うようになったのでしょうか? 話の中で多くは語られていませんが、自分の事を「壊れた子」とあざけるメグに、同調 する部分があったのでしょう。銀様ファンの私としては、もう少しこの部分のエピソード を語って欲しかったです。 物語終盤に向けて、段々話が重くなってきました…。唯一、ヒナカナの早食い大会が 心の安らぎでした。 動き始めてしまったアリスゲーム。もう元には戻れないんだろうな…。 カスタマーレビューピックアップ
第7話「茶会」はブレイクタイムストーリーなのかしら! 昨今のメード(メイドにあらず)ブームの影響か、我らの真紅様も エプロン着用でメイド風になりクッキー作りに挑戦なのだわ! んが、白崎と槐に呼び出されるジュンと巴も気になるのぅ (まぁこれ書いてる時点で残り1話だし、正体も知ってるんだけどねくんくん!)。 でも7話は戦闘シーンあったしえがったえがった。 翠星石&蒼星石姉妹を相手に金糸雀が互角のバトル! うほっ、翠星石もジュンと契約して強くなってる はずなのになかなかやるのかしら〜! 金糸雀ことカナの武器はバイオリンかしら! でも真紅には敵わないのだわ! そして和解後はカナのマスター・みっちゃんの家でコスプレパーティ。 カナとみっちゃんもまさちゅーせっつ! 原作版だとみっちゃんって雀斑目立つし貧乏っぽいんだけど アニメ版のみっちゃんはまぁスーツなんか着ちゃってデキる女って感じがする。 いやードール達のお着替えが見れただけで満足ですわぁ。 第8話「人形師」は…うわああああああああ!!!!! キタキタ、抱っこキタワァ! 一期ラストの真紅の「抱っこしてちょうだい」をキミは覚えているか!? アレにヤられた薔薇紳士が全国に何千人いたことだろう! 大丈夫、俺もヤられた! 今度は翠星石の抱っこが来たのだわ…ですぅ! 惜しむらくは作画か…このシーン、すげー大事なんだから もっと気合入れろよ作画スタッフはよぅ! 外注か? ケチケチすんな! 蒼い子こと蒼星石に死亡フラグ立っちゃうし、マジヤバイって。 銀様もばらすぃーこと薔薇水晶の口車に乗せられてめぐを助けるために 手を組むし、裏で着々とアリスゲームは進んでいくしもう急展開すぎ! 4巻の総括。 この巻も翠星石のツンデレが見れて死にそうでした。 本当にありがとうございました(最近こればっかだな、俺)。 ローゼンメイデン・トロイメント 第2巻カスタマーレビューピックアップ この値段で2話しか入っていないのはかなり購買意欲が低下すると思います。 しかし!翠星石好きには必見な内容なんですよ!! 4話「契約」。翠星石萌え萌え。こりゃーやばいです。 しかもこの話の終わり方が下手なアニメよりいい! 絶対これは買うべきです。割引もされてますから。 カスタマーレビューピックアップ 第3話「金糸雀」 ドジッ子金糸雀の登場です。これで、ローゼンメイデン全7体が揃った事になります。 この回は基本的にコメディなのですが、7体が揃った事、アリスゲームが始まってしま う事を憂うシーンで終了します。 蒼星石がジュンに「湯は適温で」と言っていますが、この台詞には違和感を感じました。 少なくともアニメ版の蒼星石は、人間に対して非常に従順で、注文を付けるような事は まず言わない性格のはずです。 コメディとは言え、キャラクターの性格を考えて脚本を考えて欲しいと思いました。 特にこの「ローゼンメイデン」は、キャラクターが秀逸なんですから。 第4話「契約」 ツンデレ翠星石炸裂の回。翠星石ファンの方、悶絶しまくって下さい(笑)。 話の後半で、ドール達が劇場の前に集められ、淡々と行われる操り人形による『アリス ゲーム』を見せ付けられる、と言うシーンがあります。 例のトラウマで半狂乱の真紅、泣き出す雛苺、勘違いしている金糸雀、怒り出す翠星石、 真摯に受け止めようとする蒼星石。そして、何を考えているか不明な薔薇水晶。 これから始まるだろうアリスゲームへの、各ドール達の考え方がわかる場面だと思います。 それにしても、ミーディアムのいる翠星石があそこまで強いとは…。 これは「愛の力」ってやつですか(笑々)? カスタマーレビューピックアップ 2巻では第三話と第四話が収録されています。 第三話では新キャラである金糸雀(かなりあ)初登場。 第四話では、様々な方が書いていらっしゃいますが翠星石が無茶苦茶に可愛い回です。 と言っても、どの子も可愛いと思います。 個人的には第四話はとても印象深い回ですね。 詳しく書くとネタバレになっちゃいますから書かないでおきますが、第四話のとあるシーンで本当に物凄く悲しいと思いました。 ローゼンメイデンは生きている人形で、姉妹です。 それでも戦わなくてはいけない運命。アリスゲーム。 アリスゲームがどんなに悲しいものかを思い出し、すごく悲しくなりました。 レビューを書いている現在では第八話が放映された後になりますが、悲しい結末にだけはならないといいなぁと思います。 要するに、それだけあの人形たちが好きってことなんでしょうねー。 カスタマーレビューピックアップ 現在、TVでは6話ちかくまで、放送されましたが第二期ということもあってか、本当におもしろいです。 このDVD二巻目では第03話、第04話が収録されています。 第03話では、第一期には登場しなかったローゼンメイデン第二ドールの金糸雀(かなりあ)が初登場する話で、第04話では(以外に人気な)翠星石(すいせいせき)がマスターを探す話で、どちらもかなり面白いです。 ローゼンのアニメを知らない方には第一期の方をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
とにかく翠星石が最強。 第4話は間違いなく神回だった (Aパートの作画がちょっと不満だったけど)。 雨の中、公衆電話で電話する姿が可愛い。 あと蒼星石がジュンに翠星石のフォロー入れてるんだけど この2人ってやっぱ双子だから色々通じ合ってるのね。 Bパートでは翠星石が薔薇水晶とガチンコ対決。 原作漫画とは違うカタチだがジュンと契約、 超サイヤ人よろしく翠色のオーラを全身から放出して 薔薇水晶を攻めまくる! 何気に翠星石ってスペック高い。強い。 で、問題のラスト。 2巻の総括。 |
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