定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 2,952(税込)
中古品¥1979 より
発売日:2008-03-07
売上ランキング:DVDで334位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Julia RobertspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:283/総ページ数:29 最終更新日:2008/07/26 ボーン・アルティメイタムカスタマーレビューピックアップ マットデイモンにはこういうエリート、インテリ系の役がよく似合う。配役は完璧だと思った。最後悪役としてアルバートフィニーが出てきたときは正直びっくりした。「ビッグフィッシュ」や「プロヴァンスの贈り物」で温かい人物を演じていたのでこういう悪役もできるんだと感心。それからただのアクション映画として終わってないところがいい。主人公は記憶をなくしトラウマを抱えた決して完璧ではないヒーロー。自分の過去を必死で追い続ける。映画の舞台もロシア、イタリア、イギリス、アメリカなど様々。それぞれの国の独特の風土で激しいアクションが繰り広げられる。色々な国の風貌も見れて楽しいし映画作りへの力強さが伝わってくる。自分の足跡を残すために携帯電話を解体しながら逃げるヒロインやガラスの塀を飛び越えるためにそこらの洗濯物を取りまくるジェイソンボーン。趣向を凝らし無駄なシーンがないことで映画約2時間が短く感じられる。アカデミー編集賞を受賞したのにもうなずける。ただ画面が揺れすぎなのには残念。これがなければ星5つなんだけど。 カスタマーレビューピックアップ 1作目、2作目と連続して同日に3作目を見たから少し疲れたけど飽きは全くせずアクションにモロッコでのチェイスにとグイグイと最後まで引っ張っていってくれた。 このシリーズは主にアメリカ外を舞台としていたからこれまでのスパイ・アクション映画とは違って新鮮味があり、かつ隣のあんちゃんの代表みたいなマットデイモンが主人公を演じることで親近感がわき、最近のゲーム業界の流行のファーストパーソンビューがもたらす臨場感を大事にしてアクションに説得力をもたらし大変見ごたえのある最高水準のシリーズに仕上がっている。 舞台の選定、主役の選定、見せ方(撮影方法)の選定と全てにおいて良い方向に持っていくことが出来たプロデューサーの勝ちだと思う。 セルDVDには60分に及ぶボーナス特権映像があるようだが、それはぜひ見ようと思う。 アルバートフィニーが好きなので博士の役も良かった。 もっと早く出会ったいたら劇場で見たかった。 カスタマーレビューピックアップ 3部作の最終作にして最高傑作だと思います。最近のアクション映画ではかなり良かったと思います。 1作目、2作目を見ていなくても楽しめると思いますが、細かいところまで気になるという人は1作目、2作目をチェックしておいた方が良いと思います。 本作品を見ていて9.11のテロ事件以降アメリカで可決された「2007年アメリカ保護法案」を思い出しました。 この法案は180日の時限立法となったが、アメリカの通信網を介した外国人との通信を傍受する際、より多くの裁量を政府に与える内容となっていました。 「テロとの戦い」や「国益」とい言葉を振りかざして一般市民のプライバシーも平気で踏みにじるアメリカの暗部を垣間見たような気がします。 エンターテイメントという意味では”とてもおもしろかった”のですが、現実社会への警告という見方をするとちょっと考えされられる内容でした。 カスタマーレビューピックアップ これほどの名作は滅多に無いので 楽しみにしてたのですが いざPS3にセットして見てみると525Pの文字・・・ そうですよねー高画質で見たいなら別売りの 今は無き「HD−DVD」(笑)の方を買って見るしかないですよねえ でもそんな規格のプレーヤー持ってる人なんていませんよ カスタマーレビューピックアップ
1作目は良作、2作目3作目は稀にみる傑作です この手のスパイ映画は続編が出るたびに新しい彼女ができて女の子をとっかえひっかえするもんですが、ボーンは3作を通してマリーへの愛を貫いてるのが好感もてます 今までのスパイ映画と逆にハイテク兵器を使うのは敵で逆にボーンは頭を使ったローテクで敵をやっつけるのが痛快です 孤独に戦い続けるボーンが最高にカッコイい ラストシーンも好きです もはや他のアクション映画とは格が違うとさえ思います 必見です プリティ・ウーマン 特別版カスタマーレビューピックアップ 金で買われた娼婦と客のラヴ・コメディーです。日本でも売春行為 として立派な犯罪で、カリフォルニア州も同じであるが、この作品を 観ると途中からお互いに愛し合うようになってきているので、すでに 売春ではなく立派な恋人同士? 撮影ロケで使用されたホテルは当時はリージェントでしたが、現在では フォーシーズンに変わっている。 エドワード(リチャード・ギア)のように金にものを言わせて、夜の女性を愛人にして いる日本の殿方も少なくないが、ほとんどは大金をつぎ込んで終わりと いうケースが多い。それに比べれば、ジュリア・ロバーツ演じるビビアン の食べていくための生活費を稼ぐ為に客に買われていく姿がなんとも 愛おしい。どこかの国のホステスのように贅沢するためにやっているので ない。そんなビビアンの真っ直ぐな性格に心引かれるエドワードの気持ち がなんとなくわかる。 Roy Orbinsonの大ヒット曲『Pretty Women』がとても印象に残る作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 『また合える? 次はどの役 何度でも 全編プロモ プリティ・ジュリア』 カスタマーレビューピックアップ 本作の撮影はロサンゼルスとディズニースタジオで行われている。サンフランシスコのオペラシーンもLAダウンタウン内である。何度みてもその洗練されたストーリーに泣かされてしまうのだが、より分かりやすくなっているのは「ディレクターズカット」のほうなので、未見の方はぜひ見てほしい。ジュリアの可憐さやギアのファッションセンスなど今見ても古さを感じさせないが、特にこの大傑作の肝になっているのが、ビバリーウィルシャー支配人役のヘクター・エリゾンドである。役得という言葉があるが、まさにこのことである。ホテル内のシーンは今はなきアンバサダーホテルでロケしているそうであるが、テーブルマナーを講習するシーンや、運転手のダリルを使って、恋の橋渡しをするなど、本当にかっこいい。あのたち振る舞いは、実生活でも参考になる。美しい宝は手放したくないものですね、とR・ギアに語りかけるシーンなどは、映画史に残る名場面だと思う。ハリウッドでのロケも多いので、映画的魅力も満載の傑作である。 カスタマーレビューピックアップ 何回観ても素敵な話!ジュリアロバーツがキレイ過ぎ!特に赤いドレスのシーンが(^^) こんな風になれたらなぁとか、こんな人と出会えたらなぁとか思っちゃいます!映画の中の話しだけど、絶対幸せになってほしいと思っちゃいました。超オススメ☆ カスタマーレビューピックアップ
夢のような物語。 あま〜いマスクのリチャードギアがステキです。 1夜だけの偽の愛しかしらないビビアンが、真実の愛によって ステキな女性に変わっていくのがわかります。 音楽も要所要所でシーンを盛り上げてくれています。 観たあとに、こちらまで夢心地にさせてくれる映画です。 また、観たくなってきました! エリン・ブロコビッチ コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ ドキュメンタリーだということを考えても、 ストーリーは平凡、淡々。 いったいこの映画から何を学べるのか。 何を感じるのか。 わがまま放題の女性が、たまたま共感を得られたにすぎない話。 それ以上でも、以下でもない。 観終わって、盛り上がりのなさに、ぽかんとしてしまった。 カスタマーレビューピックアップ ごく普通の貧しい庶民が、大企業に正義の鉄槌を下すお話。 ジュリア・ロバーツのハチャメチャ大暴れが痛快。 ジュリア・ロバーツの恋人役ジョージのアーロン・エッカートも秀逸。 その優しさは、心休まる。 アルバート・フィニーも味の在る存在感。 清涼感タップリ。 類稀な絶品サクセスストーリー。 カスタマーレビューピックアップ 『臆せずに 思った事は 口にする 本音知りたきゃ まず自分から』 カスタマーレビューピックアップ
事実だからこそ感動できる.だれもが戦えないと判断した問題に,一人の女性が果敢に闘いを挑んでいく.ジュリア・ロバーツの演技はもちろん,ソダーバーグらしい映像は見る人を引き込んでしまう.新しい弁護士が資料の再確認をしようとすると,ジュリアがその全てを覚えている場面は圧巻. 日本でDVD化されていない「アイアン・エンジェル」と併せて見れば,女性の闘いというものが分かるかも. おすすめです. シャーロットのおくりもの スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ シャーロットが一生懸命考えたことばをくものすに織り込んで約束をはたす姿は感動的!以来くものすを壊せなくなりました。何かメッセージがあるかもと思ってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ
命の大切さをテーマに描かれてるファンタジー。 動物たちの会話がおもしろい。 私は字幕版で見ましたが声優陣 豪華です! ネズミとカラスに注目☆ オーシャンズ11 特別版カスタマーレビューピックアップ 豪華な出演者たち、華やかなラスベガスと、 テンポ良くすすむ泥棒話にワクワクしました。 ちょっとした会話のスパイスにそそられるし、 ゴージャスな雰囲気がたまらなかったわ! どの人も、みんなクールでいい感じなの。 愛すべき魅力的なキャラが揃っているんです。 計算づくで緻密に行動しているハズなのに、 サラッと入るマヌケなシーンも楽しかった。 大人の楽しみを知っていそうなところがいいな、 観るたびに面白いスルメ系映画だった。 カスタマーレビューピックアップ 『それぞれが 決め技放つ 色花火 怪盗様の お通りだーい』 カスタマーレビューピックアップ 物語に山場がなく、どきどき、わくわく感がない。 最近の映画に多く見られる不必要なまでの殺人場面がないのは好感が持てるが、もう少し派手なアクションシーンがあっても良いのでは? せっかくの大人数の登場人物も、個性が際立っていなく、残念。 約120分と短いことが、唯一の救い。 カスタマーレビューピックアップ 音声解説でも触れているが、ブラピ演じるラスはいつも何か食っている。それもジャンクフードばかり。ハリウッドのキャピタルレコードビルを瀬に颯爽と現れるブラピだが、いきなりハンバーガーか何か食ってる。登場人物が多いので、差別化するためにそうしたと言っていた。また食ってるぞ!というのを確認するだけでも面白い。クルーニーはシナトラに負けていない。悪役のアンディ・ガルシアでさえ、凄みを持ったワルを演じているのに、それがコミカルに見えてしまう。本作はソダーバーグ&クルーニーの紛れもない最高傑作である。 カスタマーレビューピックアップ
オーシャンズ13が公開される前に見たくて買ってしまいましたが、期待以上によかったです。プランは完璧、ルールはシンプル。ジョン・クルーニ率いるドリームチームに勝利はあるのか・・。綺麗な映像とアクションで最後まで疲れません。シリーズでおもしろい事を期待したいです。 オーシャンズ12カスタマーレビューピックアップ 嫌いじゃないですよ、こういう雰囲気。速いようで遅いようで絶妙なテンポで流れる映画ですね。退屈な人は退屈でしょうけど、好きな人はのめり込めると思いますよ。何回も見ることをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ テリー・ベネディクト(アンディー・ガルシア)に居所を知られ、盗んだ金を返せと脅されて、その方向でスンナリまとまってしまうオーシャン達(笑) 最初に観た時は情けない!と思ってしまったけれど、よく考えたらこれでいいのだ。オーシャン達は格闘家でも武道家でもスタローンでもチャック・ノリスでもなく、泥棒。で、泥棒は?逃げるもの。だから、自分や愛する家族の居所を知られてしまった泥棒達は、こうしてアンディー・ガルシアの要求を呑む以外ないし、泥棒が金を稼ぐには盗みを働く以外ない。だから、これでいいのだ。 キャサリン・ゼタ・ジョーンズとブラッド・ピットの過去を描いた冒頭のシーンが、さりげないのに美しく、可笑しくて、切ない。(二人とも、演じることをとても楽しんでいるように見える。)ブラッド・ピットが逃げて、オルネラ・ヴァノーニの歌「逢いびき」が流れ出すところが、何度観てもいい。 この冒頭のキャサリン・ゼタ・ジョーンズとブラッド・ピットのシーンを含め、この「12」は登場人物達のちょっとしたやりとりが可笑しくて、クスクス笑って観ていられる − ただし英語のままセリフや間を味わえれば、だけど。(だし、英語が母国語の人でもこういう映画がツボにハマる人・ハマらない人、分かれそう) もし映画館でこの「12」を観たら、ナイトフォックスに対するオーシャン達の、この勝ち方には拍子抜けするかも。けれどそれでハラを立てる人も、ナイトフォックスには勝てないだろうなあ。 この「12」、もしかしたら登場人物達のちょっとしたやりとりがメインの映画で、盗みはオマケなのかも。時々、こういう軽さの欲しい時があって、そういう時に気軽に(たとえば好きなシーンだけ)観るためにDVDで持っているのもいいかも。 カスタマーレビューピックアップ 『お宝を なくす前から 見つけてる ロマン取り合う ドリームチーム』 カスタマーレビューピックアップ イレブンの続編としてみることが第一でしょうが、11がよかっただけに12は、退屈 です。時間が長いだけと感じることがあります。 これを成立させているのは内容じゃなく配役!それだけ。敵もなんとなく・・・。それに 今回は、おちゃらけてる部分と、12人があんまり仕事してません。ただの数合わせが 多少います。 買うのはお勧めできません。レンタルで十分です。 カスタマーレビューピックアップ
11、13と違って12は劇場向きではなく、DVDで繰り返し観てこそ真価の分かる作品です。画面の美しさ、風景の素晴らしさに魅了され、何度観ても飽きません。観るたびに発見があります。難解なパズルにチャレンジするような面白さ。謎解きの面白さ、伏線がふんだんに盛り込まれていて映画fan冥利に尽きます。11、13も好きですが、12が一番深くて素敵。まさに極上の映画です! サティスファクションオーシャンズ11カスタマーレビューピックアップ
CM宣伝見た時、なんだーこの豪華メンバー!と思いました。 なんだか機会を逃して、観てなかったのですがPSP版が980円という価格だったので 買って観てみました。 全部観た感想は、娯楽大作っていう感じかな。 とにかくジョージクルーニーとブラピがかっこいいです、ジュリアも相変わらず素敵。 そしてアンディガルシア、久々に見たけど渋いですね(笑) 全体的にスケールが大きく、爽快なんですが強いて言うならもう少し ハラハラドキドキな緊張する場面があっても良かったかなーと。 後、アンディ側があれじゃマヌケすぎる気がしないでもないかな。 何か一つでも上手をいく場面があっても面白かったかも。 でも、観ててスカッとします、買って良かったと思います。 12も買ってあるので、楽しみです。 次回、次々回作に期待を込めて☆5つにしておきます。 closer / クローサーカスタマーレビューピックアップ 切ない映画です。恋人がいながら別の人に惹かれるというのは よくあることですが、自分の浮気は許せても相手の浮気には怒る、 というのは傍から見ていてやはり身勝手だなあと。 まあ、それほどにその相手のことを好きだという証ではあるのですが。 「好きだから何もかも全部話す」「好きだから傷つけないようにうそをつく」、 私は後者を支持します。 だって、前者は自分が罪悪感に押しつぶされたくない、 というエゴにすぎないから。 印象的だったのは、医者のラリーが大人というか 一枚上手だったこと、あとジュード演じるライターが浮気相手に 「お互い恋人がいても別にいいじゃん。君が好きなんだ」 といった内容のことを言う冒頭の場面でしょうか。 恋人が居る男性が別の女性を誘うときのアノ雰囲気を、 あれほどうまく再現することにかけては、 ジュードを右において居ないのでは。 カスタマーレビューピックアップ 普通のメロドラマだろうけど、そういう気分なんで見てみようと思って見ました。それが幸いしたのか、意外におもしろかったんです。物語は四人の男女が交錯して織り成す恋愛劇、といった感じ。星は3つしかつけてないけど、似たような四角関係の恋愛ドラマと比べたら断然質の高い出来になっています。 始まってまもなく、たたみかけるように台詞が行き交い始め(もともとは戯曲と知り、なるほど納得)、そのままラストまで無駄なく物語がすすめられます。そう、こんな事よくあるよね、こんな男いるよね、と思いながら見ました。 個人的に一番共感できたのはナタリー・ポートマン演じる"アリス"でした。あそこであんなふうに唐突に気持ちが冷めてしまう彼女の気持ちがよーくわかります。森瑤子の小説を質のよい映画にしたならこんな感じかも。 大人な女性におすすめです。 カスタマーレビューピックアップ ベタな恋愛映画かと思って借りたが 人物それぞれの微妙な心情が上手く表現できた作品でよかった 恋愛に含まれる醜い感情をここまで顕にしている映画はなかなかないのではないだろうか。ただ性的表現に固執しすぎている感は否めない。 カスタマーレビューピックアップ 人間の(特に男の)醜さがたっぷり堪能できる1作。 もう、醜態さらしまくっている、社会的には成功した他の3人の大人達の中で、ストリッパーのナタリー・ ポートマンがひとり、純粋さとはかなさ、潔さで 鮮烈に光っていた。むしろ、気高い存在だった。 これを観る前に友達が、「ナタリーが自己破滅的だ」と言っていたが、私は全然そう思わなかった。 一番感情移入できたのは彼女だし、あの4人の中でこうありたい、と思えるのは彼女だった。結局最後は一人になったとしても。 人間の本質、男女の関係に潜む弱さと醜さに鋭くきりこんでいる。 どうしようもない、大人三人、ジュード・ロウ、ジュリア・ロバーツ、クライブ・オーウェンのあきれちゃう人間達は、みんな実力派だからこそ情けなさをアピールできるのかもしれない。恋愛の苦さを味わいたい大人のための映画。 それから、最後の名前の落ち、スパイスが効いていた。あの小話のせいで映画は全体として清涼感を残した。そしてナタリー・ポートマンという女優の妖精のようなイメージを強く残した気がする。 カスタマーレビューピックアップ
ぜんぜん期待せずになんとなくビデオショップから借りてみましたが、一気に見てしまうほど引き込まれ、個人的にはヒットでした!!面白かったです!これは、ある程度、年をとっていて(というか、経験があってというのかな)恋愛の機微とかを体験的に学んでいる、大人が観ると面白い映画だと思います。主人公4人の恋愛観や行動に、時には共感し、時には共感できなかったりですが、ラリー(クライブ・オーエン)が以外に野心家で計算高い、ある意味大人だったことが以外な展開でした。アナ(ジュリア・ロバーツ)の最後の選択はあまり共感できなかったけど、恋愛って、結婚って、人の心って、純粋のようでも、実際はもろかったりする。そういう側面が現実としてある。そういう恋愛の描かれ方を楽しめる人にはお勧めの作品です。ジュード・ロウ演じるダンですが、今回はクールな二枚目役ではなかった。純粋だけど恋愛に対する未熟ぶりは、よく味が出ていて、なかなか良かったです。 ペリカン文書
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-07-13 売上ランキング:DVDで19934位 DVD / 通常24時間以内に発送 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |