定価:¥ 3,150(税込)
特価:¥ 2,394(税込)
発売日:2008-09-24
売上ランキング:DVDで147位
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Amazon人気商品ランキング/GAINAXpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:54/総ページ数:6 最終更新日:2008/07/26 グレパラ ~グレンラガン パラレルワークス~
特価:¥ 2,394(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで147位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ グレパラのDVDがでたら絶対買う!と思っていたので、発売が本当に楽しみです(^^) 内容もすばらしく、オススメです。グレン団の皆さんは是非買いましょう!! カスタマーレビューピックアップ
グレパラのDVDついに発売決定です!今までに配信した分全てが収録されていて 初回特典もあります。これはファンなら買いでしょう!値段もとても良いです。 劇場版 NEON GENESIS EVANGELION - DEATH (TRUE) 2 : Air / まごころを君にカスタマーレビューピックアップ 本当はこの作品のレビューは書きたくないのですが、TV版から、"THE END OF EVANGELION Air/まごころを、君に"まで11年前にエヴァンゲリオンを視聴した行きがかり上書かせてもらいます。 結論としては、ああ、このアニメーションは終われないんだなと思いました。未完成である事を宿命付けられている作品だなと。もちろん作品としての時間軸の終わりはありますが、TV版の終わり方も97年の劇場版の終わり方も本質的には変わりありません。 この作品のロジカルな作り方、いわゆる「謎解き」に関しては言及しません。「封印されている」解けないように作られているからです。 現代の社会に生きる我々への問題提起をした、という観点から見ればこの作品の存在意義は大いにあったと思います。 しかし、この作品はその段階で終わっています。それがこの作品の未完成たる所以です。いわば「投げっぱなし」です。 制作者は大風呂敷を広げ視聴者を挑発するだけして後始末は視聴者まかせというわけです。だからここまで批判されているのでしょう。 「現代という時代は、人間というものははここまで酷いのですよ」という現状報告ならだれでもできます。 制作者の次のステップを期待したい所です。 カスタマーレビューピックアップ うん。これは間違いなく趣味の世界だ。しかも歪んでいる。 TV版でバラまかれた謎は本作品で殆ど解明されない。とい うか謎解きが理屈にあっていない。最後の敵が何なのかと いうことと敵が何故あそこを攻めてくるのか以外の事実は どうでもいいことにされている。TV版での敵が?の1つと か、あの無敵のバリアが?の壁とかいわれてもねぇ。 だいたい"できそこない"を補完したがっているのはいった い誰と誰なのか........あれぇおかしいな。じゃあなんで戦って いたんだ。あの大本営発令みたいな汎用人型決戦兵器はい ったい何のために作られたのか。ファンの方には独自の解 釈があるのは知っています。それでもねぇ........適当という かなんというか。 映像表現は凄いです。驚愕します。ただ私の場合、そこに 一線を超えた危なさを感じましたがね。昔のATGの映画を 観ているような.......アレを中高生に理解しろというのは。 (映像の世界でメタファーというのは機能しないだろう?) この作品は制作側の趣味の世界として捉え、観る側も極め て魅力的なキャラやスプラッターまがいの過激な戦闘シー ンや薄暗くもの哀しい雰囲気を味わうものと割りきれば前 述したことすら何の問題もないのかもしれない。そういう 意味では衝撃的な傑作だ。だから数多の熱烈なファンの存 在を否定する気はまったくありません。実際私はツンデレ 好きですし。私がムカつくのは、制作側の観る側に絶望を 強いるという姿勢。これだけは私は認めることができない。 人から金貰って人を不愉快にさせるというのは人間として いかがなもんだろう。○デオンみたいに納得ずくで絶望さ せてくれればねぇ......まだしも。 最後のセリフ....あれほど非道いセリフはこれまで観たアニ メの中でも聞いたことがない。最後の救いである心底惚れ た女にあんなこと言われたら................み.惨めすぎる。(笑) "彼女"がムカついても黙っていれば日本アニメ史上、超が つく傑作だったのに。思わず100年の恋も醒めましたよ。 (爆笑) 制作側の狙いはそこなんですかねぇ。 どうでもいいことですが、最後の海って"映画"の○ラリス の奴なのカナ? ....なんかバッハも聞こえたし。もしそうな ら人類は哀しみを突き抜けて遠い未来に救われるような気 が..............する訳ないだろう? カスタマーレビューピックアップ この作品を見て、好きな人もいれば嫌いな人もいる。 色んな見方が出来る作品だと思いました。 私は正直言って嫌いです・・・ アニメのストーリーを26話まで見て、どうしても納得がいかなかった。 ですが、これも同じようなものです。 訳がわからない上に、考えるほど鬱になってしまいます。 『ありがとう』この一言で片付けられてしまうような世界観 シンジ一人に未来を託して何になるのか ある種の現実逃避に近いものをもっていますね。 補完計画に至るまでに、子供に対して生死の恐怖を晒させる大人・・・ 『全ては計画通りだ』・・・もはや肉体ではなく精神で存在をしめしている。 この手の作品を若いうちに見ると心にポッカリ穴が空いてしまうかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ あくまで自分の意見ですが…シンジのオ○ニーシーン、弐号機は手足もがれて喰われるし、綾波もいきなり腕ちぎれたり巨大化して首ちぎれたり…庵野はうつ病なのかと思える位の酷くてグロい内容だったと自分は思います。 この映画を見た事ある連れも全員口を揃えてつまらんって言ってたし エヴァ好きじゃない人には意味がわかりにくい映画だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
残念です。エヴァは芸術性を追求しすぎちゃいましたね。もったいない。 意味深すぎていらだちました。何すかこれ。 それに性的描写が多すぎます。勘弁してください。アニメ版のイメージが完全に 壊れました。見て損した。 天元突破グレンラガン 9 (最終巻)カスタマーレビューピックアップ アニメファンではありませんでしたが、 つい付けたテレビから 「お前の信じるお前を信じろ」 ということばで、ひきつけられた作品です。 アニメとして、見所はいろいろあると思いますが、 それぞれの「生き様」ってやつは、共感できるところは 多いと思いますよ^^ カスタマーレビューピックアップ 正直、第1話冒頭シーンに衝撃を受けた人ほど、却って肩透かしを喰らった感が強い。 それに主人公シモンの戦闘が(最終話に限らず)物語後半で力任せの攻撃に頼りすぎた点など、所々で惜しいと思える部分が散見される。 しかしアンチスパイラルとの最終決戦からエピローグに至るまでの一連の流れは、全27話の本放送終了から9ヶ月たった今でも、元気が欲しくなる度に見返す事が多いです。 それだけの魅力を持つガイナックス渾身の力作。 「こんな作品があるけど、どうよ?」ってな具合に、疑問形で他人に薦めてみるだけの価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりにこんな熱いアニメを見ました!というか、こんな熱いアニメ 今までにあったかな?と思うぐらい熱かった!!みなさんがレヴュー されているように、細かい事は気にしないで、童心に浸って見て下さい。 私は怒涛の勢いでレンタル屋で総借りして見ましたが、見てる時の発汗 作用がすごいのなんのって!!私は90年代アニメを思う存分リアルタイ ムで見てきた20代の男です。正直、最近のアニメは物足りなく感じてい ました。でも、2000年代にもこんなアニメが生まれていたんですね!見る 前は「GAINAX」か!「トップをねらえ!か!」と色々と前評判が高く て、ワクワクしていました。ですが、そのワクワクを遥かに超えるぐ らいの作品でした。間違いなく、後世に名を残すアニメだと私は思います。 カスタマーレビューピックアップ なんで全27話なのに、第1巻に2話、最終巻に4話、他の巻は3話収録、なんていう変則的なことになってるんでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
怒濤のラストまで一気に駆け抜けるお買い得感の高い最終巻。 物語を最後まで見終わった後に感じたのは,大きな感動と一抹の切なさを含む満足感だった。 そして,冷静になったあとに感じたのは作品としての恐ろしいまでの完成度。 基本的な部分はストーリーの最後まで練り上げられていて,それに基づいて演出も考え抜かれて作られていた。 ヨーコやヴィラルの立ち位置,ロシウやニアの役回りなどなど、物語の前半と後半でこのように展開されていく なんて,前半を観ただけで誰が予想できただろうか。しかし,後から考えるとしっかりと前半でそのためのキャ ラクタ描写・ストーリー展開をしているからこそ,後半の結末に向かって完結しうる物語として成り立っている。 例えば,後半のロシウのようなキャラクタは,単に主人公のアンチテーゼとして描かれていると感じてしまわれ がちだが,彼が彼故にロージェノムを復活させたからこそこの物語はああいう形で終結するのだ。一方で,カミ ナとシモンは前半後半を通して物語の大きな柱として描かれていた。 キャラクタの掘り下げや詰め込みも,いい案配だと思う。キャラクタに強い愛着を感じたい人にとっては不満 であったかも知れないが,キャラクタの行動は全て納得のいくもので,そうあって欲しいという期待にも応えて くれたし,それ故に26話のヴィラルのシーンのように意外性も活きていた。いろんな要素が詰め込まれていたの は確かだが,1話冒頭のシーンを除いてすべて消化しきれていたと思うし,後半に複雑な要素が入り込んだのは 物語全体がシモンをはじめとする主人公達の成長の物語でもあったからだろう。成長したからこそ,複雑な事情 が絡む困難も待ち受けているし,それに立ち向かわなければならない義務も重くなるのだから。最終巻に納めら れた,ばかばかしいほどのスケールインフレーション。しかしそれを次々と打ち破っていく展開は,いつだって 大事なのは「人の気持ち」なのだというメッセージを視聴者に常にうったえてくる。 緻密に紡がれた物語は,時に真に迫って作為を感じさせない。本作品も,まるで主人公達の熱い人生(実際には もちろんあり得ないのだが)をそのまま見せられたように素直に楽しむことができ,最後には大きな感動が残る。 傑作です。 天元突破グレンラガン 8カスタマーレビューピックアップ アークグレンラガンでっけ〜〜〜!!でも9巻では更なるインフレが待ってます。すごい!!すごいぞグレンラガン!! バーストスピニングパンチでは檜山さんの本領発揮ですね!! 他にもロシウが自殺しそうになったところをシモンが救うところや、ヨーコ(ヨマコ)が先生をしていた時の話は感動しました。 カスタマーレビューピックアップ 2ちゃんねるで、グレンラガンがエヴァを超えた、と言ったやつがいたが、そいつは馬鹿だ。 大馬鹿だ。大グレン団の大馬鹿野郎だ。 そいつだけじゃねえ、このアニメに星5つ付けるやつはみんな大グレン団の大馬鹿野郎だ! カスタマーレビューピックアップ まさに怒濤の展開続きなグレンラガン第8巻。 「しばらく見ないうちにつまらない女になったわね、ニア!」 前回、電動ライフルを携えカムバックしたヨーコの勇姿。 いままでどこ行ってたんだヨーコ?という疑問が21話で明かされる。 とある島にとある教師がいた・・・それがヨーコだった。 ちびっこたちとの笑いあり苦難ありの教師生活を送るヨーコだったが、テレビでの月落下のニュースやシモンの死刑など聞いたヨーコは教師人生と別れを告げる。シモンと再会したヨーコはついに大グレン団に復帰して月落下阻止に応戦するのであった。 22話で月落下を完全阻止。23話でニアを奪還すべく「戦いはこれからだ、ヤロウども!」って感じに話は展開していきます。 とにかくヨーコが学校の先生だと知って正直「ええっ!!」と思いました。ヨーコだったらトレジャーハンターとして世界中のお宝を探し求めいろいろな受難や出会いがあった方がヨーコらしいと思ったんですが・・・まさか先生とは。 月を停止させるためにいきなりシモンとヴィラルが合体して技をだしたり大声で突っ切ったり展開のスピードがちょっと見てる側からは追いつけないです。 スゴイと思った場面は多いのですがいったい何がスゴかったのかがわからないというのが感想です。 ただ、23話での「ロシウ!歯ぁ食いしばれぇぇ!!」のシモンがロシウを殴りつけ、 「間違ったら殴ってもらえばいいんだ、それをアニキから教わった」というシーンは8話をプレイバックさせ、とても感動的でした! ヨーコが子供好きだったのなら先生という職業は頷けますが、展開についていくのに精一杯な第8巻。 カスタマーレビューピックアップ 岩崎さんの音楽「お前の×××で天を貫け!!」 中島さんの明快な口上! そしてカッキーと檜山さんの怒涛の叫び! ドリ肌たちまくりでしょう!! テンションもMAXです! コメンタリーも面白すぎですww 今回は中島さん、カッキー、サイガー、そして初登場!!きーやん!! (中島かずき 柿原徹也 斎賀みつき 谷山紀章) この組み合わせは史上初じゃないでしょうか。 と言っても、シーンに全然沿ってませんww皆で行った温泉旅行の話とか色々。 相変わらずカッキーはイジられるし、きーやんはエロすぎるしw普通に放送禁止用語発するなw やはり喋るのが仕事だけありますねー。 スタッフコメンタリーも、テンションは低めですが作品に対する並々ならぬこだわりがひしひしと伝わってきます。 これだけでも買った価値は大いにありました♪ カスタマーレビューピックアップ
仕事ない日に、時々見る程度でした。 気付いたらカミナが死んでヨーコが空気化になっていて見なくなったんですが 深夜の再放送で、改めて見て、ちゃんと視聴していなかった事に後悔しました。 久々にテレビにかじりついて観る作品です。童心にかえるというか、心が踊ります。 中でもヨーコが大好きで、カミナの死を乗り越え、シモンとはまた異なった生き方に感動しました。 露出が激しいので、女性からは嫌われるキャラクターのようですが(^_^;) 必要ない話ではないと思います。 グレン団再結成は嬉しくて仕方ありませんでした。 二部までは確かに勢いがあり熱くなりましたが、ラストに向けてどうなるか期待してます。 値段もお手頃ですし、購入する事にしました。 フリクリ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 見る人を選ぶ作品だけど、選ばれた人間は幸運だと思った。 この作品の主題は「子供が大人になる過程」である。 多くの作品がこのテーマで作られているが、私はこの作品ほど、それを洒脱にこなしているものはないと思う。 実験的作品であるから、実際、ファンの私としても「完成度が低い」という事実は認めざるをえない。 しかし、信者の見苦しい擁護のように聞こえるかもしれないが、私はそれさえも思春期の不安定なキブンの表現として見られるのだ。 この作品をTHE PillowsのPVのように語る人間は多いが、そんなことは無い。ということを私は声を大にしていいたい。 ナオ太を包み込む滅茶苦茶な世界。その中で耳を抑えてうずくまって腐る人間もいるだろう。 しかしナオ太はバットを振ったのだ。 カスタマーレビューピックアップ BOX付属の冊子に 「(榎戸)キレイなお姉さんが好いてくれるのは信じられないが ギターでぶん殴ってくる分には素直に甘受できる そういう気持ちでしょ マッキーの」 というコメントがありまして、 ああ、つまりこれは監督自身が納得できるように工夫した萌えアニメなんだなと 理解するようにしたのです。 そう考えるとメッセージ性とか台詞の解釈とか わき上がってくる疑問を全部「まあ萌えアニメだし」と言いくるめることができます。 オススメ。 もちろんその解釈はピロウズの音楽やアニメーション自体の出来には抵触しません。 いずれも素晴らしい出来だし、それぞれの使い方も良い。 小難しく考えたい場合は考えればいいので、値段相応に楽しめるアニメです。 カスタマーレビューピックアップ アニメでしかできない表現、アニメでしかできない演出をふんだんに取り込んだ作品。ぶっ飛んだ世界観とテンポについていければ最高に楽しめるけれど、ついていけなければ死ぬほどつまらないでしょうね。 しかし、演出、絵、テンポとしては最高水準だと思うのでおすすめ。五話だけなんだか微妙だけど、このままいけばメタフィクション系になって物語が崩壊していくのかと思ったけれど、意外にきれいな形で終わり、けっこう中途半端な気もしたけれど。 カスタマーレビューピックアップ なんだかんだで、人を選ぶ作品だと思います。 海外では日本以上の人気を誇る『フリクリ』ですが、まさにアニメーションと表現するのに相応しいと思います。 少なくとも作画や動画に於いては、ガイナックスとIGの黄金タッグが織り成す圧倒的なハイクオリティで見ているだけでも面白い。 音楽はthe pillowsによる見事なコラボレーション。ミュージックビデオという観方をしてもよし。 ストーリーはエヴァのように裏設定オンパレードで把握しづらいですが、 SFに恋愛にギャグにパロディにアクションにロボットと何でもあり。 一位で高速道路逆走、華麗なオーバーヘッドキックでオウンゴール、ポール直撃の場外ホームラン。 そんな、アニメ。 カスタマーレビューピックアップ
初めてこちら側を置いていくほどぶっ飛んだ作品に出会った感じです。クセが強くって受け付けない人と必死について行こうとする人に分かれるかもしれません。個人的にはかなり面白かったです、斬新な物語にコミカルな映像、そしてピロウズにリッケンバッカー、もう最高!続編希望。 NEON GENESIS EVANGELION DVD-BOX '07 EDITIONカスタマーレビューピックアップ 早く再発してください。 TVシリーズを録画したビデオがやばいんで。 あ、ケースはちゃんとしたのにしてくださいね。 カスタマーレビューピックアップ 通して観たの何度目でしょうか(笑)。 やっぱり、緻密な描写が随所にあり、その刺激が心地いいのでしょうね。 従来のアニメにはない面白さがありました。 「奇跡の価値は」や「命の選択を」、「男の戦い」みたいな ヒリヒリする臨場感もたまらなく好きです。 そして、繊細で傷つきやすい14才くらいの感覚は痛いくらい伝わりました。 年をとるにつれてそういった感性は薄れてしまいましたが、 エヴァンゲリオンを観れば一時よみがえります。 中学生の頃、クラスメートの目を気にしながら、 憧れていた女の子を誘って初めて一緒に帰った時の、 気が遠くなるような夏の風景なんかを、鮮明に思いだしちゃいました。 エヴァンゲリオンの舞台の第三新東京市が常に夏だったからかな(笑)。 少年達が大人になる過程で、自分は何のために生まれてきたのか、 何が出来るのか、何をすべきなのかって青臭いことを本気で考えたりする心情描写が、 SFと融合していて凄く新鮮に感じたのは間違いないです。 まだまだ色あせない作品ですね。 カスタマーレビューピックアップ まず最初にびっくりしたのが期待していた割にちっちゃくて例えば「ハリーポッター」の本よりも小さいか、同じ位のたけだった事。 まあ、それはそれでコンパクトでいいんだけど、問題はDVDの入っている『プラスチックのケース』それがもうちやちでがっかり。 買いたい人はこれを踏まえて買った方が良いかも! カスタマーレビューピックアップ いまさらなんですが…、映画でエヴァを知り、テレビ版のボックスが欲しいと思ってますがもう少し安値で再々販売はあるのかな?DVDテレビ版の再々販売を期待している一人です。 カスタマーレビューピックアップ
TV放映時は、仕事の都合でTV東京系の放送が観られない環境でしたし、私自身が日本アニメの限界を感じていた時期の作品なので、なぜ「エヴァ」が注目されていたのか理解できませんでした。しかし、「新劇場版・序」を観覧してその理由がわかりました。それはつまり、製作者側の、この作品に対する愛情(執着)が、中途半端ではないからです。 本作における、TV版「エヴァ」、現在も未完のコミック版「エヴァ」、そして新劇場版の「エヴァ」。その全てが異なるエンディングを迎えることになりそうな予感がする本作品。 コミックや新劇場版の今後を見守るためにも、観ておいて損のない商品と思っています。 確かに、旧劇場版最終話にはいくつものクエスチョンマークを付けざるを得ませんが、新劇場版の今後を見守るためには、必見です。 <追記> 色落ちの件で交換対象となった、本作品のDVDインナーケースですが、確かに当初のものよりくすんだ色合いであることは事実ですが、他の方のレビューにあるほどひどいものではないように感じました。もともとが廉価版なので、あまり期待しないでください。 そして、発送元(キングレコード)からも、不良品を「同時引き取り」するよう配送業者に指示しているようですが、代替品に同封されていた文書からは、「後日引取り」でもかまわないようですので申し添えます。 天元突破グレンラガン 7カスタマーレビューピックアップ 15話(16話)終了後から七年後の話になり、一気に雰囲気が変わったので 最初のほうしか見てない人とかが見たらびっくりするでしょうね(笑 個人的にこの巻はキタン大活躍の巻ですのでお気に入りです。 カスタマーレビューピックアップ グレンラガンの第7巻は暗雲たちこめまくり! 様変わりしたロシウが市民の暴動を鎮めるための決断、それはシモンの死刑。 いきり立つ元グレン団のメンバーだが「誰かが責任をとらなければならない」とロシウ。 その中でひとり納得がいかないキタンはロシウに直談判するが そこで月が地上に落ちてくるという驚愕の事実を知る。 「キターン!(にいちゃ〜ん!)」ってぐらい輝いているキタンがみどころ! 今巻で地球の危機というのはわかったんだけど細かい説明がよくわからない。 ちょっと退屈を感じてしまったけどキタン好きには嬉しい見せ場がある第7巻! カスタマーレビューピックアップ この巻までは問答無用で星百個! 後はようわからん。 カスタマーレビューピックアップ テレビ東京系アニメ「天元突破グレンラガン」第18〜20話を収録したDVD7巻です。 動きと勢いまかせだった熱血痛快の前半戦を全否定する衝撃の真実と、 精神的な力強さだけではどうにもならない対人間社会の生々しさに驚かされます。 (総合8.7/10点) 第18話「聞かせてもらうぞこの世界の謎を」★★★★★(10/10点) 人類殲滅まであと3週間。平和が突如として死へのカウントダウンと化した地上で 描かれるのは政府としての建前と、個人の尊厳ばかり主張する人々の怒りのみ。 特に守るべき者に罵倒される描写は圧巻。理想論だけではどうにもならない 現実の辛辣さと、時代に取り残されたシモンの哀愁が強烈に響く必見の名エピソードです。 第19話「生き残るんだどんな手段を使っても」★★★★★(9/10点) 救済は破滅となり、かつての英雄は戦争犯に。良かれと思って完遂した勝利が 全くの無意味で急落する残酷さが至極悲惨。国家としての大儀と責任の采配は 理に叶っているようで理不尽。例えるなら、シリーズ前半のカミナの「アニメ」的豪快さを 「現実」問題に準えてシモン達(=視聴者自身)に問題定義したような理詰めと苛立ちの物語です。 第20話「神はどこまで僕らをためす」★★★★☆(7/10点) 月が地上に衝突すればどうなるのか?その認識の甘さを知り、今度は指導者としての 立場に葛藤するロシウ達の困惑の物語です。それでも根っこはやっぱりグレン団。 無謀ともいえる戦いに挑むキタンの勇気、その生き様が熱く、待ったなし絶体絶命の窮地に 立ち向かう彼らの奮起に久々にスカッとさせられます。 カスタマーレビューピックアップ
見所は何といっても20話でしょう。キタン最高の一言につきる。 ここで彼という漢が掘り下げられたのは今後の展開においてかなりデカかった。 立場上信念を曲げない、曲げれないロシウ。 その真実を知りあくまで個人として、大グレン団として行動するキタン。 この駆け引きも緊張感があり、供に好感が持てた。が、自分的にはこのアニメのピークはここまで。後はキャラを無理矢理動かしてるだけ。 ・21話でロシウが普通は言わないであろう台詞を… ・ロクに掘り下げもしてないキャラでお涙頂戴を狙う ・大した伏線もなしに超展開に ・4部でヴィラル等が空気化 など以降評価は大分下がりました。 天元突破グレンラガン 3カスタマーレビューピックアップ この巻で一人の漢が燃え尽きました。兄貴がいなくなってつまらなくなったという 意見をよく目にするんですが、主人公はシモンです!!最終回まで見たら シモンが主人公じゃなきゃ誰が主人公なんだって感じですし。アニキはシモンが 壁にぶつかった時に必ず殴りにくるんですね。感動です。あばよを見た後にいくぜを 見た後の感想です。 カスタマーレビューピックアップ カミナハ漢(おとこ)だから。にくいあんちぃくしょうをぶっ倒すまでは、真っ白に燃え尽きるまで戦わなくてはいけないのだ。だから女(おんな)の名前はヨーコでなくてはいけないのだ。 カスタマーレビューピックアップ 一文字で表すなら『漢』 といいますか、8話の素晴らしさは筆舌に尽くしがたい。百聞は一見にしかず。是非とも観て欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 開放版・・・内容自体は面白いけどその煽りはないわ! アニキも視聴者の気持ちを代弁してるので一見の価値はあり とにかくその後は怒涛の展開 漢の最後に泣きましょう カスタマーレビューピックアップ
一番泣きそうになったのは8話のラストで見せたヨーコの涙。 カミナをどれだけ想っていたのかがわかると同時に、 悲しみの深さがとてもよく表われていてこっちも本当に泣きたくなった。 でも決して暗い気持ちにはさせず、純粋に大切な人を失ったんだなという切なさを感じさせてくれる第3巻です。 天元突破グレンラガン 4カスタマーレビューピックアップ シモン復活で最後を締める爽快感溢れる第四巻です。 ハピエバがいいところでかかるんですこれが。 後、グアームが凄くいい味出してます!! カッキーのギガドリルブレイクの声はスゴすぎる!! カスタマーレビューピックアップ 11話はいいです、名作です、劇中1,2を争う名シーンです。 ただのチキン野郎の小僧だったシモンが一周りも二周りも成長するシーンです。 アニキは死んだ!もういない! …いろんなものをちびりそうになりました。 近年久々に面白いと思えるアニメかとおもいます。 今時必殺技の名前叫びながら敵に突撃するロボットなんて少ないですよ、えぇ。 カスタマーレビューピックアップ ただ評判が良いだけで見ていたこの作品。別にドリル好きでもないし・・まぁ悪くない、おもしろい部類なんだとは思うが、そんなに騒ぐほどの魅力があるのか?と思い続けて見ていました。 ですが・・・・・童心を掻き立てられました・・・・・!どうしようもないダメ人間状態のシモン、悲惨な境遇なのに常に前向きなニア。この二人の感情がたまらないコントラストを生み出した。 他の方々もおっしゃっておられますが、この巻の最後の話、久しぶりに、実に10年ぶりの感動の涙が出ました。しかもアニメで。「なんて熱いんだ・・・!!!!!!」この巻で私は「天元突破グレンラガン」という作品の魅力に打ち震え、そして人気の理由を理解できました。「熱血好き」ならほぼ確実にこの作品のトリコになるでしょう・・・! 昔からのアニメも彷彿とさせる展開に今風のアニメをがっちりと融合させてますね。失っていた熱血魂とかいうものを思い出させてくれました。 カスタマーレビューピックアップ 世間では11話がそこそこ評価されているようですが、シモンが立ち直るきっかけがあまりにも曖昧で決定的な要素が欠如しており違和感を覚えました。 アニメなど所詮、ご都合主義の元に成り立つようなものだということは百も承知でしたがガイナの新作というだけにとても残念です。 カスタマーレビューピックアップ
私の地方ではグレンラガンは未放送でしたので、DVDを毎月楽しみにして視聴しています。 それを踏まえた上で、今回収録されている3話は特に熱い話で、ズババーっと一気に視聴してしまいました。 カミナからシモンへ。 死して尚、カミナの言葉は人の心を揺り動かします。 シモンがカミナの死を乗り越えて、敵に名乗りを上げるシーン。続けざまに4、5回観ました。 そのくらいイイ!熱いし、泣けるし、シモンの巣立ちに嬉しくもなりました。 男・シモン!!これからの展開に大いに期待を持たせる4巻目ですね。 いいアニメだ〜。久し振りに骨太の、「いい」アニメです。 天元突破グレンラガン 5 【完全生産限定版】カスタマーレビューピックアップ とにかくバトルが熱いです。全方位ドリルミサイルは兎に角トリ肌立ちまくり!! この巻で残りの四天王との戦いは全て決着がつくことになります。 シュザックの底力もっと見たかったぞ〜!! カスタマーレビューピックアップ ドラマCD「男一匹グレンラガン」 34分ものです。 テーマは「学園もの?かな」 そして主人公はカミナです(笑) 中島かずき節炸裂! 出てくるキャラ・・・カミナ(高等部)シモン(中等部)ニア(理事長)ヨーコ(高等部) 黒四兄弟(他校)リーロン(先生)ダヤッカ(先生)テツカン(高等部) ブータ(ニアのペット?) 敵キャラ・・・ヴィラル(テッペリン財団) ロシウ(テッペリン財団) ギンブレイ(ギンブ会) キッド(ギンブ会) ジョウガン&バリンボー(ギンブ会) ギンブ会・・・ヤクザらしい ストーリー テッペリン財団がカミナを狙っています。 正直あんまり期待はしていませんでした。やはり絵がほしいですから。 しかしこれがまた面白い。ふざけすぎていますがそれが、ドラマCDにちょうどイイ感じで! 戦闘シーンもヴィラルのセリフ、もとい檜山さんいい味出てます!! しかしロシウが敵・・・似合ってるな。 エンキドゥドゥドゥって(笑)さすが檜山さん! 次回予告「ロシウのデコに殺意が光る!」 ぜひカミナの声で聞いてください。 本当に続編希望!!ドラマCDでいいから。 カスタマーレビューピックアップ 内容には触れませんが、ドラマCDに期待すると痛い目を見ます。 本編も12話でのヨーコのニア狙撃に対するシモンの反応とかアレですが、 全体としては14話で引く構成はなかなか。6巻が待ち遠しいです カスタマーレビューピックアップ この巻の特典のドラマCDが超ツボでした!公式で学園モノとは………!! ジャケットが島本和彦ってのがまたハマりすぎです!! CDの内容は聞いてみてからのお楽しみという事で。取りあえずファンの期待は裏切らない出来です!30分以上あるので聞き応えあります! 個人的には「ヴィラル・サ●ーン」にやられました(笑) カスタマーレビューピックアップ
最近では少なくなってきているこういう1直線に熱いアニメがあってうれしい。別に萌え要素が入ってるアニメが嫌とか駄目とかとは思わないけど、やっぱり熱いアニメもたまにはほしいです。 作画・脚本も良くて夢中になれました。 自信を持ってお勧めできる作品です。 |
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