定価:¥ 1,679(税込)
特価:¥ 1,684(税込)
中古品¥1200 より
発売日:2004-11-15
売上ランキング:DVDで10531位
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Amazon人気商品ランキング/Diana KrallpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:11/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/24 Live at the Montreal Jazz Festival (Dol)カスタマーレビューピックアップ CDは数枚もっていてお気に入りの女性歌手なので、値段の安さにひかれて購入しました。 選曲はThe Girl in The Other Room ですが、エルビス・コステロとの共作も多く静かで 心象的なひたむきな曲というのが印象。悪くはないのですが、大ホールで超満員の聴衆での プレイするには、ちょっと身が重い。それほどのエンタテイメントはまだ持ち合せていない。 魅力が十分引き出されてるとは言いがたく、観てて途中で飽きてしまった。小バンド編成、 前述の曲調から判断すれば、クラブとか小ホールでのプレイであればよかったと思います。 ダイアナの容貌、歌声で人気が先行ているので、これから経験を踏んで今後期待したい。 容貌はスリムなイメージがあったのですが、意外とボリュームがあるんですね。 カスタマーレビューピックアップ 「Live in Paris」とは違ってバックにオーケストラのいない「普通の」ジャズバンドでホール満員の観客を酔わすライブ.「Girl in the Other Room」からの曲が多いが,やはりライブ映像は格段に楽しめるので十二分に買い.カメラワークも秀逸.ベース,ドラム,ギターのバックもすばらしい演奏を披露.特にベースのソロ部分には鳥肌がたった.これだけの内容でこの値段は実に安い. カスタマーレビューピックアップ 最高のライブなのに、音声がD.D 5.1chでなくD.D 5chだった! なぜだ~? 音量を下げるとやけにベースの音が弱くなると思ったら、サブウーハーの音が出てない。 DVDプレーヤーの表示も5chのみ。 このディスクには、サブウーハーが記録されてないことがわかった。 たくさんの方が購入してるのに、どなたも気が付かないのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ ダイアナ クラールのファンなら絶対買いのDVDです☆価格も手ごろですし・・・^^ジャズ入門にもいいかも♪ カスタマーレビューピックアップ
新作ごとに進化している彼女だが、これは予想を上回る大傑作である。天才的な音感から来るリズム感、和声感が、ピアノ、歌の隅々にまで感じられて、総毛だってしまった。ジャズ、ロック、フォークといったジャンルを超えて、トータル、クロスオーバー、グローバルな芸術だ。 ライヴ・イン・パリカスタマーレビューピックアップ 今まであまり真面目に聴いたことがなかったDiana Krall。 何故か自分のなかに、ヴィシュアルの良いひとジャズはどうも信用できない・・・という偏見があったようで、このDVDはその偏見を見事に打ち消してくれた。 今ではかなりのお気に入り。 美人なんだもん、このひと。たまに男顔だなぁ・・・とは思うけど(笑)。 映像はパリでの演奏。 正統派コンボで始まり、後半はヨーロッパ交響楽団のフルオーケストラをバックに歌い上げるダイアナ・クラール。 まずは歌い方がいい。 必要以上に力まず、また変に客に媚びるところも無く、素直に楽曲を歌っていることに好印象を持つ。 スィング感も適度。 バックのミュージシャンたちが一流であることもあるのだろうが。。。 このコンサートの個人的に一番好きなのは、あの大御所クラウス・オガーマンが登場し、指揮するフルオーケストラをバックに歌う"S'Wonderful"と"Love Letters"。 得に"Love Letters"のオガーマンの編曲が絶妙で、リリカルかつノスタルジックに歌うダイアナがまた素晴らしい。 ラストの"A Case of You"の弾き語りも格別。素晴らしい空間を演出してる。 全編通して肩肘張らず、リラックスして聴ける。 こんなに美しい人が歌うなら、どちらかと言うともっと小さいクラブで聴きたいなぁ。 天は二物を与えちゃったんだろうな・・・この女性には。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが何処かで聞いたことがある スタンダードの名曲のみを、独特のスローなテンポで歌い上げている。 ダイアナさんも調子が良かったのか、とても気持ちが良さそうだ。 元気な赤ちゃんを産んで、また日本に来て貰いたい。 カスタマーレビューピックアップ 今聞くならこれです。アンソニーウィルソンのノリノリギターが好きです。CDとは違う選曲でのアドリブ、ノリノリ感、渋いダイアナクラールの表情バックを固める大御所人、パリの暑い観衆、すべて最高です。 ダイアナクラールでこれ以上のものができるのか心配なくらいいいですね。 カスタマーレビューピックアップ 資料的価値のあるものは別として、JAZZのライブ盤DVDには、残念ながら、傑作と言えるモノが、殆どない。しかし、今作は、アーティストのパフォーマンス、音質、ライブ感、楽曲、そして、何台カメラを据えたのか分からない縦横無尽のカメラ・アングルに、細かなカット割りの妙、と、どれを取っても、申し分ない名盤と言って良い。カナダの歌姫ダイアナ・クラールが、アンソニー・ウイルソン、ジョン・クレイトン、ジョン・ピサノ、ジェフ・ハミルトンらに、ヨーロッパ交響楽団をも加えたセッションは、絶品の一言だ。美しいブロンド髪を掻き揚げて弾き語るクラールの、ダイナミックさ。そして、ピンと背筋の伸びたクレイトンの奏でる、ベースさばきの颯爽さ。楽曲も、片肘張らず、スタンダード揃いなのが、嬉しい。さて、今宵も、お酒を片手に、この極めて魅惑的なストリングスに、じっくり酔いしれるとするか。 カスタマーレビューピックアップ
タイトル通りパリでのライブを収録したもの。1曲目から自然なスイングと躍動感のある即興部を聞かせてくれる。ライブならではのリズム感と熱気を感じさせつつも、ゆったりリラックスしながら聞けるのが素晴らしい。Diana Krall自身もリラックスしながら歌っているように見えます(歌いながら笑っていたり、曲と曲の間に話す様子もリラックス感が漂っています)。彼女のハスキーな歌声にピアノとギターが絡まる構成には感銘をうけた。ギターの味わいが特によい。ヴォーカルもいいしバックの楽器もいいし、すばらしいのひとこと。 Live in New Orleansカスタマーレビューピックアップ ノラを聞いた事が無かったので買ってしまいましたが、キャロル・キング・フリークの私にとっては最悪でした。 曲もバンドも輝きも勢いもなく、この程度でグラミー?と思う人は多いのでは・・・。 カスタマーレビューピックアップ 小さなライブハウス(House of Blues)でのコンサートはわずか3年前のものとは思えないほど、 初々しくちょっと野暮ったいノラ・ジョーンズを味あうことが出来る。小さな暖かな雰囲気は正にイージーリスニング。このDVDを流しておきながら 家事をしたり、本を読んだり、豊かな感じを得ています。実はノラジョーンズのCDは二枚しかもっていないのですが、有名な曲が多く含まれており、歌詞をかみしめながら、ぼんやりすごす時間に最適です。(I don't know why I didn't come. というのは どういう女心なんだろうかとかぼんやり考えながらとか)。 私の場合、CD代わりに何度も何度も流し続けたので完全に安い買い物でした。 カスタマーレビューピックアップ のんびり聴けて・・New Orleans の映像もありリラックスできます。 カスタマーレビューピックアップ 小さなステージですが、床に絨毯が敷いてあったり、グランドピアノの上にビーズのライトが点いてるのが、彼女の部屋っぽくて素敵。爪も短く切ってあり、マニュキュアもしてないのがなんとも素朴で、お客さんに向ける笑顔もはにかんだ感じが、ホントにスターなのか!?と驚いた。そこがまたいい。番外編といたしましては、後ろのデビット伊東似のドラマーに注目。カメラ目線、二十面相が激しくって笑えます。 カスタマーレビューピックアップ
カメラワークは到底良いと言えない出来で、しかもノラ・ジョーンズ自身も何か喋るわけでなく淡々と歌っているだけなんですが、それでも聴衆が目の前にいて歌っているライブらしい雰囲気がよく出ています。しかも大規模なライブではなくて、小さいライブハウスで客と近い距離で歌っているのがよい。超有名シンガーになった今ではこういうライブはもう見れないかもしれないという意味で貴重なライブシーンでは。収録曲という点では、彼女の持ち歌のうち有名なものはだいたい歌っているのでお買い得感もあり。 Live in Parisカスタマーレビューピックアップ タイトル通りパリでのライブを収録したもの。1曲目から自然なスイングと躍動感のある即興部を聞かせてくれる。ライブならではのリズム感と熱気を感じさせつつも、ゆったりリラックスしながら聞けるのが素晴らしい。Diana Krall自身もリラックスしながら歌っているように見えます(歌いながら笑っていたり、曲と曲の間に話す様子もリラックス感が漂っています)。彼女のハスキーな歌声にピアノとギターが絡まる構成には感銘をうけた。ギターの味わいが特によい。ヴォーカルもいいしバックの楽器もいいし、すばらしいのひとこと。 カスタマーレビューピックアップ ジャズギター好きの私は、このステージでギブソン・バードランドを弾くアンソニー・ウィルソンがお勧めです。 ヴィンテージ・バードランド(58年製ナチュラル)をフェンダー・ツイン・リヴァーブに通した音が聞けます。 輪郭のしっかりしたジャズギター音です。 (最近彼はギターを変えたようですが。) この録音は彼の演奏の中ではベストだと私は思います。 私はこの録画を見てバードランドのヴィンテージを買う決心をしました。 カスタマーレビューピックアップ ダイアナさんのこのDVDを馴染みのBARへ持ち込んで、プロジェクターで投影してもらいました。 演奏中(再生中)は20名程のお客のほとんどが、画面に釘付けでした。オーケストラとのセッションについては、観るまで少し不安がありましたが、控えめで心地よいサウンドに仕上がっていました。V的にもいい感じで、暗めの部屋で流しっぱなし・・・なんて、かなりお洒落です。JAZZに少しでも関心がある方なら、すごくお薦めです!案の条 BARのマスターに、酒と交換に取られてしまいました。とほほ・・・ カスタマーレビューピックアップ ダイアナクラールのCDを聴いていて個人的に気に入っていたのですがこのDVDを買ってみて大満足です。 PCM,DTSの音質も本当にいいし、自分が購入した音楽モノのDVDの中では一番お気に入りになりました。 DTSで聴いたときのライブ感が特に最高! マルチチャンネルにしていて良かった!と本当に思いました。 region2のDVDも発売しているので、プレイヤーがregion1に対応していない人は、それを買うのもお奨めですね。 カスタマーレビューピックアップ
CDもいいですが、女性シンガーはやはり映像付きのDVDがいいですねぇ(笑)。バックのメンバーもJohn ClaytonやJeff Hamiltonを始め一流だし、オーケストラまでいます。ダイアナ・クラールは本当にピアノ弾いてるんですね....! このDVDにはThe Look of Loveの限定版に入っていた特典ビデオクリップも収録されています。ちなみにThe Look of Loveの特典ライブ映像は、このLive in Parisのものです。 DTS、PCMともに音質もいいし、ダイアナファンはもちろんJAZZファン、オーディオファンの方にもお奨めです。 Live at the Rainbow Roomカスタマーレビューピックアップ この人の歌は癖がなくジャズを丁寧にこなしている。ステージマナーはよし、衣装も定番なのである。収録当時24歳?むむ、ここれは優等生ですね。 シンガーソングライターや超個性的な歌手ばやりの世の中で、若くてこういう歌手は少なくなりました。良いことなのか悪いことなのかはわからないが、女性ジャズボーカルの昔からあったひとつの「かたち」みたいな物に照らし合わせると、全体のムードは上品でよろしい。曲もバラエティに富んでいるなかなかのもの。ただ、視聴している時は心地いいんだが、見終わって、印象がか今ひとつ薄いんですね。やはり時代が変わってしまったせいかしら? カスタマーレビューピックアップ クラブの雰囲気、観客及びライヴそのもの全てが上質といえる内容です。ただ品が良すぎて味気なさの残る印象は否めませんでした。DVDであるが故にJANEさんのメイクについて、どなたかがおっしゃってましたが、キラキラ含めてこちらは非常に味付けが濃い。特に左側のつけマツゲかマスカラか良く分かりませんがオーバー状態でアップになった時に角度によっては瞳が隠れてしまっています。彼女のパッチリとした瞳は生かしてやらないとね。(メイクアップアーティストは何しとんねん!) カスタマーレビューピックアップ 賛否両論があると思うが、彼女の場合は、ピアノを弾かないぶんだけがダイアナクラールより劣ると思う。どちらが上かといえばの話だが。だから、比べなければいい。 さて、またまた、スクィーズ収録、画質が最高だ。おかげで金粉が目立ち過ぎ・・! 音声はD.D 5.1chとD.D 2ch。 5.1chは、ヴォーカルがちゃんとセンタースピーカーに収録されていて、ジャズヴォーカルには最適だ。 これはリッチな気分になれるライヴですね!! カスタマーレビューピックアップ ジェーン・モンハイトは以前クラシックをやってたのかなあと思わせる程ピッチが安定していて声量と艶があります。特に高音がキレイでシビレマスね。天は2物も3物も与える人っているんだなーってつくづく思います。出だしの「虹の彼方に」でもうハマリ、お酒の量が増えてしまいました。もう気分も体調も最高!ジャズのビキナーさんにもOKです。オススメです! カスタマーレビューピックアップ
ジェーン・モンハイトの2002年9月のライヴを収録しています。 やっぱりジェーン・モンハイトはかわいいですね。と言うか美しい! 彼女のファンなら持っていて損はしないと思います。買いの1枚ですね。 リージョンフリーなので日本のDVDプレーヤーやPS2で観れます。 収録曲: Over the Rainbow Diana Krall/Live at the Montreal Jazz Festival
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2006-06-07 売上ランキング:DVDで28212位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
2004年6月に行われた25周年目のモントリオール・ジャズ・フェスティヴァルでの演奏のDVD化作品。2001年9月のワールド・ツアーをDVD化した『ライヴ・イン・パリ』に比べると、エルヴィス・コステロと結婚した後に、彼女は作詞家として夫と一緒に曲を作ったり自分の曲を作り始めたりした結果できたアルバム、『The Girl in the Other Room』(2004年4月発表)の側面が強く出たライヴになっている。 ダイアナ・クラールはほんとに美人。こんな美人、女優でもそうはいないなと思う。でも彼女は美しさを一番後ろに隠し、徒手空拳のジャズで1万3千人余の観客に挑む。そこが清々しい。ピアノを含め正直演奏能力は最高とは言えないが、熱い魂のボーカルにシビレる。媚びないクラール渾身のライヴだ。 アスク・ア・ウーマン・フー・ノウズ
特価:¥ 3,455(税込) 発売日:2006-06-07 売上ランキング:DVDで63738位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
1992年のグラミー賞ウィナー、ナタリー・コールの1時間半にも及ぶ2003年のライブである。フルバンドをバックに豪華衣装を着こなし、スタンダードナンバーを中心に18曲を歌いこなしている。 亡父のナット・キング・コールは天才歌手&ピアノ奏者で40代の若さで他界してしまったけれども、ナタリーは遅咲きのスーパースターといえるだろう。幼いとき溺愛され、若いころは無軌道ぶりの目立つポップスシンガーだったが、父親の年齢を越した今、父に劣らない実力と人気を備えるようになった。 声は中高音で一時はがなる事が多かったが、「アンフォゲッタブル」でグラミー賞を獲得してからは実に味のあるジャズを披露するようになった。1曲1曲歌詞をかみ締めて歌い、この人のステージは何よりも華がある。本作品は脂の乗り切ったナタリーのエンターテインメントを十二分に楽しめる。 ゲストとしてダイアナ・クラールが招かれている。普段余り笑わない彼女が歯茎を見せているところなど、いかにナタリーを尊敬しているかがわかる。 ライヴ・イン・パリカスタマーレビューピックアップ 2ch PCMは完璧ですが、5.1 Dolby Surroundは、やや画像に比べて早く、 Dtsは許容範囲を超えて早いです。(画像の方が遅い) なんとなく、逆なら分かる気もするんですが、なぜか、情報量の多い音フォーマットの方で聞くと、画像より早く、このズレが気持ち悪いです。 特にボーカルがアップになると、目に付きます。 画そのもの、音そのものはすごくいいので、余計に残念です。 カスタマーレビューピックアップ 2001年12月にパリのオリンピアで行われたライブで彼女の初DVD化作品。同名CDと中身も違っていてCDを持っている人にも楽しめる。 デビューからずっと聴いているが一作ごとに彼女は成長し、そして光り輝くように美しくなってきた。このDVDの最初は映像が旨くできていてパリの夜景やオリンピアの回りをまるで映画のように織り込んでいる。そしてスタインウェイのピアノを弾く彼女の横顔から入っていく訳なのだがまるで映画のシーンのようだ。 ジャズのライヴの楽しさをおしゃれなパリでやるなら彼女しかいないかもしれない、と思わせるほどダイアナ・クラールにはパリがよく似合う。いつまでもいつまでも今のまま美しく輝いているのではないかと思わせるオーラがある。CDにはあるマイケル・ブレッカーとのトラックはないが、リハーサル映像他2曲が含まれていて、雰囲気を良く伝えてくれる。2006年12月にエルビス・コステロとの間に双子をもうけた彼女。今後のますますの輝きを予感させる傑作だ。 カスタマーレビューピックアップ 日本で初めてのアルバムが出た頃、五反田のメルパルクホールに彼女が来たことがある。将来、すごいファンになるだろうなという気持ちでいたが、五反田での彼女は1度も笑わなかった。さすがに歌に酔いしれることはできたが、なにか淋しい気持ちがした。 しかし、ライヴ・イン・パリでは見違えるように楽しく歌っているではないか!これが彼女の本当のすがたであると納得した。楽しく、楽しく、楽しく、いやご機嫌に歌っているダイアナ・クラールがなんともすばらしい作品である。 もちろん今では彼女の大ファンである。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通りパリでのライブを収録したアルバム。1曲目から自然なスイングと躍動感のある即興部を聞かせてくれる。ライブならではのリズム感と熱気を感じさせつつも、ゆったりリラックスしながら聞けるのが素晴らしい。きっとDiana Krall自身もリラックスしながら歌っているんでしょう(歌いながら笑っていたり、曲と曲の間に話す様子もリラックス感が漂っています)。彼女のハスキーな歌声にピアノとギターが絡まる構成には感銘をうけた。ギターの味わいが特によい。ヴォーカルもいいしバックの楽器もいいし、すばらしいのひとこと。 カスタマーレビューピックアップ
自分もピアノ弾きですが、彼女のように歌うことに加えてあんなにアドリブがポロポロ弾けたらキモチいいだろうなと思います。バックのオーケストラも決して饒舌ではなくあくまで彩りとして加えられているところもいいですね(バランスが悪い場合が多いですが…)。4ビートはやはり聴くのもキモチいいですね。CDは1曲目「I Love Being Here With You」がエディットしてあるのに対してDVDはフルで収録されているし、アンコール「A Case of You」(スゴイ詞の内容ですね)ではCDとDVDでは収録日が違うのでしょう、演奏が違いますから結局は両方買いということで…(汗)。 Ask a Woman Who Knows (Dol)カスタマーレビューピックアップ
ナタリー・コールの2002年のライヴを収録しています。 ゲストにダイアナ・クラールも参加で超お勧めです。 リージョンフリーなので日本のDVDプレーヤーやPS2で観れます。 収録曲: 1. I Haven't Got Anything Better To Do At First Sightカスタマーレビューピックアップ
Val Kilmer演じる白内障の青年バージルが、マッサージの仕事を通じて、建築家の女性エイミー(Mira Sorvino)と出会い、彼女の勧めで手術を受けて、目が見えるようになるという作品。しかし、目が見えるようになっても、これまでの感覚と認識を一致させることが難しく、二人は非常に苦労します。最後には再び目が見えなくなるというストーリーですが、目が見えた時の記憶を下に、人の役に立っていこうとする青年の姿が印象的でした。 |
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