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発売日:2005-10-18
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Amazon人気商品ランキング/Deep PurplepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:66/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/07 Deep Purple: Live in Concert 72/73カスタマーレビューピックアップ マシン・ヘッド・ライヴは、カメラワークの酷さリッチーのテンションの低さ等々指摘されているが、このメンバーで最高潮の時期の演奏が拝める貴重なフィルム 第2期初期のインプロヴィゼーション主体の曲から、良く練り上げたマシン・ヘッドの楽曲にセットリストが入れ替わって、まさに円熟とパッションが調和したライヴバンドの醍醐味が堪能出来る。73年のNY公演の方は曲が途中で切れているのが大不満、ギランも生気が無くコペンハーゲンとの落差を感じる。しかし色つきの映像はGOOD マシン・ヘッド・ライヴのVHSを今から20年前に購入した時は、12,000円以上した記憶がある。 そして、観たその日一日は興奮が醒めなかった、それが10分の1の価格で買える、何と幸せな事か・・・ カスタマーレビューピックアップ 値段の何倍も価値のある中身の濃いパフォーマンスを繰り広げています。通常ライブ映像は一度見るとなかなかその後何度も見る事もありませんが、これは何度でも見れます。特にディープパープルを聞き始めた人には一番最適なDVDだと思います。カメラワークは確かに他のレビューに書かれている通り問題がある所もありますが、ギターワークをどうしているかとかが気にならない限り問題は全くなし!!Live In Japanで聞かれる演奏よりも素晴らしい演奏を繰り広げています。スタジオアルバムを聞いてからLive in Japanを聞いて満足している人も、ライブは今一かなと感じた人もこれを見ればより一層ディープの凄さを目に耳に出来るはずです。これをアルバムにしていても良かったかも。それにしてもリッチーに関してですが、カメラワークだけの問題ではなく、どうもあまりカメラに収められたくないようなポジションを取っているようにも見えます。スモーク・オン・ザ・ウォーターで最初のリフをアップで弾けばいいのを初めてこの映像で知りました。 カスタマーレビューピックアップ 第2期DPの映像はビートクラブなどのテレビ番組くらいしか出回っていなかったので、正真正銘のライブ映像という点ではDISC1に収録されている1972年のコペンハーゲン公演くらいではないでしょうか。10数年前にビデオやLDで「マシーン・ヘッド・ライブ」というタイトルで発売されていたものと同一内容ですが、なんと言ってもDVDという安心感と擬似ステレオ効果で十分に楽しめます。ビデオの時も感じましたが、リッチー・ブラックモアが決めフレーズを炸裂させる絶好のタイミングにもかかわらず、イアン・ギランがコンガを叩くシーンが延々と流れていたりとカメラワークは不満だらけですが、それはすでに織り込み済みなのでいまさらマイナス評価にはなりません。 DISC2は一部海賊盤で出回っていた1973年のNYライブのもの。前年のコペンハーゲンでは観客もそれこそ固唾を飲んで見守るという感じでしたが、一転してNYの観客はいきなりノリノリで国民性の違いを感じます。音質もテレビ収録ということもあって抜群で、イアン・ペイスの細かいシンコペーションやロジャー・グローヴァーのベースが粒だって聴こえてきます。こちらはカメラワークやコマ割もなかなか。当時のライブの様子が手に取るようにわかります。 なにはともあれ細かい不満(DISC1のカメラワーク)を除けば、大変貴重な映像であることには間違いありません。まだ観ていない人は、迷わず購入をお勧めします。これだけの安い価格で、これだけの高い満足感が得られる商品も珍しいのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 第二期リアルタイムの73年ライブも入っているとなればまずは買いです。 ただ他の人も書いてますが、ギランが相当疲れていますね。ハードなツアーで心身ともに擦り減っている雰囲気が伝わってきます。ただリッチー先生は、TV撮影用短縮バージョンにもかかわらず、冷静ながらもノリノリですな。3曲しか収録されていないのに途中からしか入っていない「Strange Kind of Woman」(ちゃんと頭から見たい!)では、ギランとの掛け合いで結構楽しんでいるように見えます(CDだったらやや冗長気味ですが・・・)。やや意外なのが「Smoke On The Water」より「Space Truckin'」の方が客席は激しく盛り上がっていることかな? なお72年のコペンハーゲンはCDでも聞いていたのですが、この演奏というか音は個人的にはやや不満で星4つです(映像で残っていてDVD化されたことは大感謝!) ※★の数が違って表示されていたのでアップし直しました(失礼) カスタマーレビューピックアップ
このカラー映像は三十数年前に、東京12チャンネル(テレビ東京)で毎週夜10時から放送していた「イン・コンサート」という洋楽番組で見た記憶があります。鈴木ヒロミツと高橋基子が案内役(ナレーション)でした。実に内容の濃い番組で、当時高校生だった私は、これでハードロックの虜になってしまいました。パープル以外の出演バンドでは、ベック,ボガート&アピス、ユーライア・ヒープ、ブラック・オーク・アーカンソーあたりが今も印象に残っています。こうしたハードロック黄金期の貴重な映像は、今後もどんどん発掘して商品化してほしいものです。 リッチー・ブラックモアズ・レインボー・ライブ・イン・ミュンヘン 1977カスタマーレビューピックアップ レインボーが好きだった。MSGに惚れていた。ホワイトスネイクに狂っていた。ブラックサバスは夢だった。…すべてを追っかけてたのに、コージー様は常に脱退した後。そんなにあたいが嫌いかい、と悔し涙に明け暮れて、気付けば生コージーを見る事はついに叶わなかった…。DVDでついにつくづく見れたその雄姿は、やっぱり鳥肌立つ程カッコ良かった。総ては、幸福な時代だったな〜。 カスタマーレビューピックアップ とっても楽しそうなBlackmoreの演奏を観ることが出来ます。Deep Purpleの最後では嫌々演奏しているのがはっきりと判りましたが、 Rainbowとして落ち着いてきたこの頃では、好きな曲を好きな演奏で楽しんでいるようです。 1975年からライブで続けてきた各曲のフレーズも随分とまとまって来ていることも印象的です。 確かにOn Stageでの完成度の高いフレーズ構成には及びませんが、かなりのものだと思います。 ただ、音質が良くないのと、映像の暗さは残念でたまりません。 購入後2年間でかなりの回数を観ましたが、車で観るためには夜でないと楽しめないところもあります。 しかし、なんだかんだ言っても、Rainbowのこの時代のライブが観れることだけで幸せです。 カスタマーレビューピックアップ 遂に動くCOZYが綺麗に映っているLIVEを観ることができました。何年、いえ、何十年も待った気がします。(その割にはレビューが遅くなってしまった)武道館LIVEに行ったのは1978年・・。RITCHIEがギターを破壊する=機嫌が良くのりがいいLIVE・・を観たくて、2日間行きましたが、それより何よりCOZYのSOROを観て釘付けになりました。(RITCHIEごめんなさい)日本では、ドラムが高くせり上がったのですが、ここではよく観るとステージの前方に出てきています。この時代の貴重な映像ですね!COZYだけでも価値のあるDVDです。RITCHIEも終始ご機嫌が良いし、RONNIEの絶対音感の素晴らしい歌声も聴けて永遠保存のDVDです。 カスタマーレビューピックアップ 大昔、NHKのヤングミュージックショー??で放映した1977年のミュンヘンライヴ! ついに、ついに、ついに! DVD化^^ しかも、ノーカット^^ オープニングのジュディー・ガーランドの「オーバー・ザ・レインボー」からすでに、ヒートアップ、オーバー・ザ・レイボーから「キル・ザ・キング」! ボクはノックアウトです^^; リッチーの「グリーンスリーヴス」のギターソロもキレイに入ってるし♪ 全曲すばらしい! 奇跡の1枚です^^ カスタマーレビューピックアップ
いやー、このDVD出てるの知らなくて、最近飛びつくように買いました。 私は幼い頃からドラムやってて、コージーパウエルはその当時のヒーロー中のヒーロー。ツェッペリンやディープパープルの後のレインボーの時代だったので、なおさらこのDVDは感涙ものです。その後、コージーはマイケルシェンカーグループに移ったりして、追っかけて聞いてましたねぇ。ソロ・アルバムも出して、全部コピーしたものです。 歳を取るに従い、音楽もフュージョンなんかに興味が移ってて…。社会人になってから忘れてたコージーの訃報を知ることに。胸が何か熱くなったのを今でも覚えてます。 ということで、動くコージーを、しかもテクニックも詳細に見ることが出来る極めて貴重な映像で、星5つなんてものじゃないDVDです。 あれだけハードなドラミングをするのに、多くがレギュラーグリップ! 卒倒しました。それに、この人のフレーズって単純だけど今聞いてもセンスよし! タイム感も良くって、やっぱり聞いてて本当にカッコいい。ドラムソロなんて、ツーバス踏みながら、スティックを何度も上に投げてキャッチするんですよ。初めて見た。こんなことやってたなんて、オンステージのCD聞いてただけじゃ分かりませんでした。 リッチーも抜群。Kill the King のソロのアルペジオ、今聞いてもカッコよ過ぎ。あー、またバンドやりたくなってきた…。Kill the King やりたい。個人的には、16世紀のグリーンスリーブスも大好き。このDVDでは、随分テンポが前のめりなところがちょっと残念だけど。 楽器少年だった大人に30年ぶりの新たな発見が満載のお宝DVDです。 Come Hell Or High Waterカスタマーレビューピックアップ 曲と曲の間に別映像の取材の樣子を插入。(汗) 合州國生産のDVDはこういう編集作品が多いけど 演奏会場の氛圍気をぶち壊し。 萎えるわああ〜〜〜〜。 曲間でかれらのお喋りを削除して 別室で攝影された映像をぶちこむことをやめてほしい。 もう一回いいます。萎えました。(⌒▽⌒;) カスタマーレビューピックアップ 前述のレビューにもあるようにリッチー脱退直前ということもあり、妙な緊張感の伝わるライブです。 ステージ右がリッチーサイド、左が他メンバーみたいな、目に見えない境界が見えます。^^; 確かにリッチーだけ見たい人にはしんどいかもしれないけど、全体には良いですよ。リッチーも昔の曲は「こんなんやってられん・・・」的なとこが見えますが、再結成後の曲はかなり良いです。(HighWayStarなんて自分のソロんとこまで出てこんし、おまけに決めのソロをミスってカメラマンに水かけてます。カメラマンのせいやないやろ! 笑) でも、ChildInTimeはかなりゾクゾクします! ペイスのドラムも戦車のようだし、リッチーのソロもよい! 二人のインプロをごらんあれ!(ペイスが手数だけの人だと思ってるドラマーさん!コレ見て改心してください。) ギランもがんばってますよ! これだけ歌えればいいんやないですか? オジーとはくらべもんにならんくらい良いです。(比べる対象がいかんか・・・) 何はともあれDeepPurpleが好きな人はどうのこうのいう前に必見です! カスタマーレビューピックアップ アルバム『紫の聖戦』に伴う英国・バーミンガム公演を収めたライヴ。 中心メンバーだったギター/リッチーブラックモアのディープパープルでの最後の勇姿を見れる意味では貴重だが、演奏は精彩に欠ける。その原因にブラックモア脱退の要因の一つになったギランの衰退振りが有る(ロニーディオやヒューズの現役振りに比べると/悲)。結局、ブラックモア脱退後に加入したモーズを加えた演奏に比べるとブラックモアの齎す緊張感こそ彼らの大きな魅力だったと認めざる得ないだろう。 それでもここまでの高画質で彼らの演奏を楽しめるのは、嬉しい! ブラックモアを除くメンバーのインタヴューが、収めてあるが曲と曲の間に収められているのでこれは、DVD化に伴いボーナストラックとして編集して欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 結論から言うと、全体的に楽しめる内容。個人的にはリッチー先生をDVD見れるだけでも充分価値がありました 特に「チャイルドイン・・・」のギターソロは最高でした♪ 勿論ジョンのKeyソロやイアンのdsソロも文句なしにかっこいい ただちょっと不満なのはギランの歌がイマイチであった事と2曲終わるごとにインタビュー(字幕なし)という作りは気持ちがダウンします。 「オプションでインタビューのコーナー作ってるんだから、曲の間に挟まんでも・・・」というのが率直な感想 ちなみにオプションには他に歌詞カードや歴代のメンバー構成等あった しかし、しかしこの値段であるし、結構楽しめたし、また2回目も見ようという気になったので購入して正解! オススメできるDVDです カスタマーレビューピックアップ
ライヴビデオというよりドキュメンタリー作品にちかいものを感じるライヴ版。 曲の合間に挿入されたメンバーのインタヴューが印象的なのだが、輸入版は字幕が入ってないので何を言ってるのかわからないと、このライヴを見ても面白さ?が半減してしまうかもしれない。 オープニングナンバーのリッチーの不機嫌さが凄い。そういうリッチーのわがままにメンバーが振り回され続けてきたというのがインタヴューで語られるのだが、字幕がないとわからん。残念。星-1点。 黄金期メンバーの最後を飾るにふさわしい印象的なライヴ。このあとスティーブモーズが加入するが、その後の低迷振りは、結局ディープパープルは良くも悪くもリッチーのバンドだった、と言わざるを得ない。リッチーの傍若無人ぶりが遺憾なく発揮された凄いライヴです。 Live in California 74 (Dol Dts)カスタマーレビューピックアップ 高校の頃ブートレッグで散々聴きました。 4:3&DTS5.0ch収録です。 音はクリアーで、低音もかなり入っており、サブウーハーが ブンブン鳴っています。 画質は時代相当ですが、この価格なら大満足です。 カスタマーレビューピックアップ 自分は、既発の「カリフォルニア・ジャム」のDVDを持っているので、買おうかどうしようか、迷っております。(だから星のマークはこれまでのレビューからの想像によるものです。)ポイントはやはり「レイ・ダウン・ステイ・ダウン」が入ってることですね。3期パープルの中でもツイン・ボーカルの特長の出たとても好きな曲なので、やっぱり映像を見てみたいですね。音質もいいみたいだし。 カスタマーレビューピックアップ Mk.3ラインナップによるカリフォルニア、オンタリオ・モーター・スピードウェイでの朝8時から夜8時までのコンサートに参加したパープルの映像(ABC放送収録)119分をdts.音声で楽しめるのだが、トリをとったのは、エマーソン・レイク&パーマーだったため、日暮れから始まるギグとなってしまった。屋外という条件とABC放送が、スタジオ用のどでかいカメラをステージに持ち込んだため、カメラワークが悪い!リッチーを右から撮影するカメラマンは、ライトをフレームに入れるため、逆光となり、惨憺たる画像、プロとは思えない。最後に痛い目を見る事になるのだが。73年のスタジオ録画の美しさ(同じABC放送収録)とは別物と言える画像の解像度の低さ!ライトショウである事も一因である。 お馴染み「スペーストラッキン」では、ジョンが後に登場するキース・エマーソンを意識したのか、オルガンを揺らす揺らす!18分で遂に切れたリッチーは、ストラトのヘッドでカメラのレンズを突き壊す!そしてお馴染みのストラト放り投げ、足踏みつけ!アンプに繋がるコードを持ちステージ前の角で弦を擦っていると、ストラトがステージ下へ落ちてしまい、2台目のストラトを持ち出し、ジミヘンのようにギター壊し!そしてネックを持ち、客席に向かって投げる!観客はそれを奪い合う!3台目のストラトを持ち出す頃、カメラマンはディレクターに電話しているが、遂にマーシャルのアンプが発火!消火器で消すローディには構わず演奏を続けるリッチー!そして、マーシャルのアンプを次々とステージ下へ落とし始める。これはやりすぎだろうと思うが、観客(20万人)は驚喜している。4ページのブックレットには裏話が記載され、演奏後、メンバーは、州境までヘリで逃走したらしい。 画質の悪さを除けば、これは、見物のDVDです。 カスタマーレビューピックアップ 僕はレーザーディスク(以下、LD)のカリフォルニア・ジャムも持って いますが、画質については(ビデオ特有の)LDの方がコントラストが浅目 なのを除けば、このDVDより(LDの方が)ずっと優れています。このDVDの ソースはフィルムのようですし、LDの方はビデオだし。 このDVDに価値を見いだすとすればLDに収録されていない「Lay Down, Stay Down」が入っていること。そのかわりLDにはDVDには入っていない 「The Mule」が入っている、という点に尽きると思います。ファンなら どちらも観たいでしょう。あとはDVDには特典映像があることでしょうか。 それにしてもDEEP PURPLEというバンドが、30年以上前にすでにこんな 凄い演奏をしていたということを、そしてそれを今、観られることを感謝 しなくてはいけないですね。LDはもう中古を探すしかありませんが、まだ カリフォルニア・ジャムを観ていないという人は是非、このDVDでDEEP PURPLEの凄さを感じて下さい。ちなみにウチのLDはVAPから出ていた 「VPLR-70114」です。(発売当時 4,800円) ...でもデビカバ、(おそらくグレン用の)ブームスタンドで歌い にくそうなのが可哀相だなぁ。 画質の件がありましたので、あえて辛口の評価にさせてもらいましたが 歴史的に意味のある映像であることには違いありません。 カスタマーレビューピックアップ
音が格段にいい!特にリッチー先生のギターの音がしっかり聞こえるので、「Lay down stay down」収録以上に価値有り!他の人も書いてますが、「Space Truckin'」のソロ(以前のバージョンでは「なんでリッチーは演奏しないで下向いているんだろう?」と思ったシーン)で、「Green sleeves」をバイオリン奏法?で弾いているのがわかります。まぁそれだけクリアになっている分、荒い演奏もはっきりわかってしまいますが・・・。 またカメラ破壊のシーンで、リッチーがマシンヘッドを突き刺そうとするシーンを破壊されたカメラから撮った映像になっていて(以前のバージョンではその瞬間は遠景からのカメラに切り替わる)、これも迫力満点です。その他特典映像で爆発シーンを別の角度から撮った映像があったり・・・。とにかく買って自分の眼で見て下さい! ディープ・パープル 1974カリフォルニア・ジャム コンプリート・エディションカスタマーレビューピックアップ ライブ自体は素晴らしいと思います。 しかし、映像があまりよくないと思われます。 イメージビデオや、貴重な映像として楽しむならいいですが、 彼らの華麗な演奏を楽しむには物足りないと思われます。 映像と比較すれば、音は充分に許容レベルと思われるので 熱気溢れる演奏の様子は、ちゃんと伝わってきます。 このライブ、生で見てみたかったですね。 「Burn」とか「Mistreated」とか。 食い入るように映像を楽しむというよりかは 雰囲気を楽しむなら問題はないと思われます。 カスタマーレビューピックアップ この「コンプリートエディション」は以前発売されていたDVD、LD、VHSとは内容が違います。「レイ・ダウン・ステイ・ダウン」一曲が追加されているだけではなく、です。マスターそのものに別物が使用されているのです。画質が悪いのはそのためなのですが、旧ソフトとはカメラアングル、カメラワークが全く違うものになっています。旧ソフトを持っている方は見比べてみれば一発でわかりますよ。それを考えると本作は、かなりマニアックな見方をして楽しめるファンの人向けソフトと言えますね。だから、旧ソフトを持っている方 !、本作を購入する前に旧ソフトを売り払ったりしないようにね!!。けど、何故かこのDVDを旧ソフトと同じものが基本になっていると勘違いしている方が多いのはどうしてなのでしょうか???。ま、タイトルも悪いんだけどね、・・。画質の悪さは仕方が無いとしても、このタイトルに関する点があるので2点減点。 日本版だけでもタイトルをわかりやすくするとか、大きな文字のタスキとかで表示すればよかったのに・・・。 カスタマーレビューピックアップ ライブそのものは満点。酷すぎる画質でマイナス3ポイント。 既発売の同内容DVDにくらべ、いや、昔のレーザーディスクと比べても 画質が悪すぎる。 映像は無駄にフイルムっぽくしようとしてハイコントラストに してあり、また、エンコードが悪いのか画像はカクカクとして なめらかに動かずストレスが貯まる。 言うまでもなく、この時のライブ事体はあまりに素晴らしいもので あるだけに、何故ここまで改悪したのか理解に苦しむ。 今回は今迄カットされていた曲、部分のために買ったが、 昔のバージョンも手放せなくなった。 まだ見たことのない人でDEEP PURPLE、Ritchie Blackmoreのファンは 買いだと思いますが、既にLDや昔のバージョンのDVDを所有している マニアの方は、これを買っても昔のものを処分せず、 大事にとっておくのが良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ CDもそうであったが、何故レイダウンステイダウンが収録されてなかったのか?まあそれはいいとして、既発物と比べて明らかに違うのは全曲においてアングルが今まで見たことのないショットが多いところですね!ラストも以前は静止画で終わりましたが、今回はメンバーがステージ上で観客に向けて挨拶する(リッチー)ところまで収録されている。 あとは説明不要ですね! カスタマーレビューピックアップ
「伝説」と称され続けるカリフォルニアジャム(1974年米国)での3期ディープパープルのステージを収めた作品。 即発版には、収められなかった空港に降り立つ彼らの雄姿に始まり、初収録の♪Lay Down Stay Down、別アングル(2曲)とまさに完全版の登場に胸躍らせたが・・・肝心の画像が、まるで海○版並なのには、がっかりさせられた。これで以前出ていたLDやDVDは、手放せなくなってしまった。 又、音質はかなり向上しているが、ブラックモアのギターが、少々引っ込み気味のミックスは以前と変わらないのも惜しまれて止まない。 3期のステージのプロショットは、他に英国ハマースミスオデオンのがあるが、何時か出るかなぁ〜? 因みにこの日の大トリを務めたのは、EL&P(エマーソン・レイク&パーマー)。 Around the World Live (4pc) (W/Book) (Dol Dts)
特価:¥ 4,514(税込) 発売日:2008-06-17 売上ランキング:DVDで46056位 DVD / 通常3~5週間以内に発送 Masters From the Vaultsカスタマーレビューピックアップ
3種類(4種類?)の映像が混じっています。ちなみに私はお店で買いましたが「リージョンフリー」のようでした。 1.「Deep Purple」のタイトルで出ているものと同一テイクのTV収録用ライブ2曲(No No No、Highway Star)+ハレルヤのプロモ。 2.グラナダTV用のスタジオライブ(フル演奏はChild in Timeだけで、他の曲は一部)。 3.完全におまけのイアンギランソロ時のライブ。 1は貴重な「No No No」の生演奏("Do you like Mickey Mouse? No! No! No!"のフレーズが頭に残ります)、Fireballツアー時で完成前のHighway Star(かなり荒削りでサビやソロのフレーズが結構違う)、ほとんど第一期芸風のハレルヤ(このシングル録音時はエバンス、シンパーはまだクビになっていなかったらしい。私はこのDVDで初めてこの曲を聞きました。眼鏡をしてないイアンペイスも初めて見ましたが・・・)となかなか濃いです。 2が一番オススメで、第二期初期のインプロビゼーション満載のライブを垣間見ることが出来ます!やたらやせてるリッチー先生がノリノリで仕切ってます!また「Child In Time」のソロの時、ジョンに向かって「オルガンソロやる?やらないの?どうなの?」という顔をしますが、なぜかジョンはリッチーの方を向かずシカトしてます。ということで、CDの「In Concert 1970」や「Scandinavian Nights」の好きな人は必ず見るべきです! 3はまぁ完全にオマケなのですが、これを見てMachine Head Anniversary Editionに収録されている「When A Blind Man Cries」を改めて聴き直しました。ええ曲ですな。 ということで、2の大半の曲が中途半端に切られていることで泣く泣く「4」かな。 Rock Milestones: Made in Japan (Eng Sub Dts)カスタマーレビューピックアップ
DVDタイトルに釣られてEU版を購入したものの、見事に大ハズレ。いわゆるレビュー物で、あのMade In Japanの映像版を期待している向きは購入を再考されたほうがよいでしょう。(ジャケ裏面にはきちんと"the ultimate review"と記されていますが…) ライブ映像は既発のものが断片的に出てくるだけで、完奏なしです。唯一珍しいのは、インタビューに応えるリッチー・ブラックモアの肉声が何回か聞ける点くらいでしょうか。なぜかここだけ字幕入りなので話の内容がよくわかります。 ディープ・パープル&ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラカスタマーレビューピックアップ 1999年のオーケストラとの競演との比較になるけれど、いまひとつ盛り上がりに欠け、無理があるような感じ。 DPのおなじみの曲は、一つも演奏されてなくて、まさにジョンロード作曲のクラッシックだ。 メンバーみんなが若くて可愛いい。 クラッシック好きの、ジョンロードがワンマンで挑戦したコンサートだと感じた。 でも、DP音楽の一つのルーツを知る上で面白い1枚ではある。 カスタマーレビューピックアップ 1969年9月24日、ロンドン・ロイヤル・アルバート・ホールで行われた第2期DPとロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラとの共演は、音源としては何回かリマスターされて発売されていますので、コアなファンにとっては第2期DPの黎明期を知るうえで貴重な存在として位置づけられてきました。そこにきて、当日の映像がなんとDVD化。よくぞ発掘してくれましたと版元の努力には頭が下がる思いです。そんな貴重な映像ながら、画質は想像を遥かに超えて大変クリアーで、もちろん音質も抜群です。1969年という年代を考えれば奇跡のような作品です。 映像を観て気がついた点をいくつか。 これまで音を聴く限り、オーケストラをさておいて天衣無縫の限りを尽くしていたと妄想を膨らませていたリッチー・ブラックモアですが、何としっかり楽譜を見ながらプレイしていたという点。もちろん、アドリブはあくまでもアドリブですが、次章への移行時などではおとなしくジョン・ロードやオーケストラ指揮者の指示に従っている様子がわかり、変に感心してしまいました。また、通常なら髪を振り乱して弾きまくるところが、定位置に収まっておとなしくしている様が妙におかしく思えます。それでもすでに狂気を帯び始めた眼光を放つブラックモアの姿越しに、いかにも堅物という風情のオーケストラの団員が写り込んだり、イアン・ペイスが叩き出すシンコペーションに合わせて気難しい表情ながらさりげなくリズムをとる団員がいたりと、とても興味深い映像の連続です。ちなみにブラックモアのギターは、ラリー・カールトンでお馴染みのギブソンES335セミアコタイプです。 あまり知られていませんが、このロックとクラシックの融合という歴史的なパフォーマンスの当日、先立って彼らだけの単独ライブが行われています。ここで初めて披露されたのがあの「Child In Time」。このときの音源は編集盤「Power House」で聴けますが、こうなったらその映像もDVD化してもらえないでしょうか。 ひつこくて恐縮ですが、ロックとクラシックの融合を生ライブで演奏したのは、彼ら第2期DPが初めてです(ビートルズはあくまでもスタジオ録音です)。そんな歴史的瞬間を見逃す手はありませんよ! カスタマーレビューピックアップ ディープパープル第2黄金期が誕生したばかりの頃のロックとクラシック融合という当時としては誰もが成し遂げなかった一大イベントを収めた作品!そもそもジョンロードの提案により実現した訳だが、リッチーは乗る気がなかった?ロック史上に残るイベントと考えるならばファン以外の方も持つ価値がある一品!? しかし映像がよく残ってたー感謝感~激 カスタマーレビューピックアップ
1969年9月24日、ロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行われた、ディープ・パープルとロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラの共演を収めた貴重な映像である。 当時、イギリス国内におけるパープルの人気はいま一つで、これまでのアート・ロック指向からハード・ロックへと音楽的方向性の転換を図ろうとしている状態であった。 本作はそんなパープルのアート・ロック指向の集大成的作品である。 オーケストラが支配するクラシック的要素の!濃い空間が、パープルの登場によってロック色を全面に打ち出した空間へと変わり、やがて違和感無くバンドとオーケストラが融合する様子は圧巻である。 なお、新メンバーとしてイアン・ギランとロジャー・グローバーを迎えた新生ディープ・パープルは、この後、黄金期と呼ばれる第2期に突入する。 HARD ROCK TREASURES ハード・ロック・トレジャーズ
特価:¥ 4,410(税込) 発売日:2007-12-21 売上ランキング:DVDで44557位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ HRCは大好きな場所で、良く行っている場所だ。 その壁面に飾られるお宝の数々がどのように手に入り 飾られてきたかが良くわかる。 ただ、個人的にはこのインタヴューの直後に凶弾に倒れる ダイムバック・ダレルの映像に感激した。 そして、ダイムバックの人柄が良く滲み出ているインタヴューに感動した。 ダイムバックfunは必見です。 カスタマーレビューピックアップ
ハードロックカフェの壁には、 アーティストたちのギターや写真などが飾られているが、 これは、そのお宝収集担当に密着したドキュメンタリー。 しかし、ただの自慢話やお宝披露番組ではない。 出演するのは、トニー・アイオミやジミー・ペイジや、 ジェームズ・ヘットフィールドなどの錚々たる顔ぶれで、 公式にはなかなか見ることがない自宅やスタジオ、世間話を惜しみなく披露。 収集担当ドン・バーンスティンは、 彼らに直接会って、「あのライブで使ったあのギターが欲しい」などと とんでもなくわがままなリクエストをするのだが、 見事にそのお宝を手に入れるので、見ていてワクワクする。 (もちろん、アーティストたちが絶対に譲らないお宝もあり、それもまた面白い) インタビューの間には有名曲のPVやライブ映像も挟まれていて、 今もらおうとしているお宝が、 どこで、どんな形で使われていたものなのかが分かりやすい。 “28バンド・総勢44名が出演”という説明も本当で、 大多数にしっかりとインタビューしてくれていて大満足。 付属のブックレットには、いくつかのお宝紹介と、 ドン・バーンスティンのインタビューが掲載されている。 このインタビューが、音楽雑誌には絶対に紹介されないような、 あんな人こんな人のヤバイ話ばかりで、 これもまたロックファンを喜ばせるお宝のひとつだ。 |
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