定価:¥ 3,990(税込)
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中古品¥2460 より
発売日:2008-02-20
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Amazon人気商品ランキング/B’zpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:37/総ページ数:4 最終更新日:2008/08/08 B’z LIVE in なんばカスタマーレビューピックアップ かれこれ16年ほどB’zファンをやっている私ですが やはりライブというのは格別ですね。 稲葉さんの歌声、松本さんの演奏、これが直に聴けるだけで とても感激です。 私は同じ曲でも、演出などが違うだけで別の曲のように 聴こえるタチなので曲が被っているからといってそれほど 違和感は感じません。(私だけかもしれませんが・・・) 別に曲が被ってたっていいじゃないですか。 中にはライブの定番となっている曲だってあるんですから。 でも、ライブDVDの価格帯は今後も今作の価格を 維持して欲しいですね(苦笑) カスタマーレビューピックアップ 何でもかんでもDVDにして、といった意見も あるようですが、自分にとっては少しでも多く のライブをDVDにしてくれるのはありがたいで す。 内容的には、観客数の関係かMONSTERのDVD より締まった印象のライブで堪能できました。 カスタマーレビューピックアップ なんばのDVD化に文句?を言う人もいるみたいですが、文句があるなら買わなきゃいいのに…と思います。被ってたって、全く同じではないし、HOMEの英語Version最高でした(≧▼≦) 純粋なファンでB'zが大好きなのに、たくさんの人が見るレビューに悪口は書かないでほしいです(;_;) カスタマーレビューピックアップ 結論から言いますとB'zのDVDの中で、ずば抜けて一番です! 確かにセットリストは前作とかぶってますが、前半は結構違ってるので自分は不満ではありませんでした。 それより何より演奏とパフォーマンスが最高です!ライブハウスってのも関係してると思います。今までのDVDのように演出やセットが凄いのも確かに興奮しますが、一番しびれるのは良い演奏した時です!これは一番良いのをぎっしり詰め込んだ感じですね。 時間も長くなく、飽きずに楽しめました♪セットリストも前作のよりこちらの方が良いですね!こんなセットリストをやってしまうB'zはすっごいです! ただ、後ろの映像がイマイチかな……別になくても良い感じです。 しかし、誰かにB'zのDVDを勧めるなら自分は迷わずコレですね!モンガレじゃなくてこっちだけ発売すれば良いのにって思います。そうすればもっと高い評価になって皆さんも満足してたと思います。 値段もお手頃ですしね♪自信を持っておすすめします。 稲葉さんの声も、松本さんのパフォーマンスもかなり調子良いように思えます(^-^) 今までのDVDの中で一番値段が安いですが、凄いものを発売しましたね(笑) カスタマーレビューピックアップ
個人的にB'zの音楽にはドームや野外が似合うと思っていますが、ステージをホールに 移してもそのスケールは小さくなるどころか、より圧倒的な存在感を放っています。 世界配信が目的のライブだったため、英語詞の楽曲も多く披露されており、特に「HOME」 の英語バージョンはとても貴重です。 デビュー以来毎年ツアーを行い、ミュージシャンとしてビックになっても大きな会場だけ でなく、比較的小さなホールでもパフォーマンスしてきた彼らは常に「音楽の力で勝負」 してきました。そんなB'zだからこそできる国内屈指のライブパフォーマンスをあなたも 体感してみませんか? “BUZZ!!” THE MOVIEカスタマーレビューピックアップ ULTRA Pleasure(2CD+DVD)を観ていて“BUZZ!!”が観たくなりました。ビデオでは擦り切れるほどに何回も何回も観たの。DVDになっていてよかった。「もう一度キスしたかった」「裸足の女神」が追加されていて得した気分です。 カスタマーレビューピックアップ B'zの映像として残されてる中でも最高傑作との呼び声が高い作品。演奏はとにかく、このDVDでB'zのすべてを感じられます。伝説の当時の未発表曲。伝説のファイアーバード。伝説のマスカラ。伝説の稲葉さんのピアノAlone。すべてが、すべてが伝説です。おそらくこれに収録されてるLove Phantomが全ツアー中ベストテイクでしょう。 カスタマーレビューピックアップ (すんません、なんとか文章を短くしないと…とは思っておるのですが) 僕のように「京都」という中途半端なイナカに住んでいて、 なかなか「B'z」の“生のライヴ”に縁遠い方々は…たぶん… 毎回恒例の、稲葉さんのMC「B'zのLIVE-GYMへようこそ!!」っての、この映像を観て、初めて知ったっっ!!って方々、きっと多いはずでしょう。 あとは…ほかの方々がこと細かく書き込んでらっしゃいますので、そちらを参考にして頂くとして…。 結成20周年ですよ…(07年9月現在)。 「20年」っていう時間の流れって、怖いし…面白いんですよね。 僕なんか「B'z」のデビューからのファンですから、“今現在の日本のテレビの音楽番組”に、 「B'z」がたまに出演されるのがすごい違和感あるんですよ。 僕らの時代は“洋楽を主に聴いてた連中が、面白い邦楽を、たまに見つけてた”世代ですから。 友人>「おいっっ!!かっちょええ二人組おるぞ!!レンタルして持ってきたわ!!」 僕>「どれどれ…英語の大文字で“ビー”、ほんで“ダッシュ”、小文字の“ゼット”。何て読むんや?コレ…」 友人>「分らん!!TMNのバックで、ギター弾いとったやつがヴォーカルと二人でやっとんねん!!」 僕>「ほな、聴いてみよか!!」 当時は、「これ、CD-Rに焼いといてくれ」…なんちゅーコミュニケートは有り得なかったですし、僕の部屋でカセットテープ(!!)に落としながら聴いてました。 (こーいうコミュニケートがなくなったから、CDそのものの売上が落ちているのでは?) 僕>「ええやんけ!!こいつら!!」 友人>「そやろ!?」 それが「B'z」のデビュー・アルバム『B'z』でした。 話は元に戻り、このDVD『“BUZZ!!” THE MOVIE』の中では個人的に、 『恋心〜KOI-GOKORO〜』がライヴで観れるんで非情に嬉しいです♪ 「松本に相談しようか…でもたぶん冷やかされるから、やめとこう…」って歌詞は、 初期からのファンにとっても、最近からのファンにとっても、うれしこそばいフレーズではないでしょうか? 蛇足。 つくづく「類は友を呼ぶ」と申しまして。いろんなアーティストさんの“カスタマー・レビュー”を拝見しておりますが、 よく目につく、あのアーティストさんの、あの曲名を、そのまんまHNにされてらっしゃる方がいらっしゃいまして。 文章を拝読しますと、ふるーいアーティストさんから、若手のアーティストさんまで、 聴きまくってらっしゃって、これがまた、すごく冷静に大人の視点から書いてらっしゃるんですよね。 はいはい、僕も不思議でしょうがないのです!! なんであのアーティストさんの“アレ”、再発されないんでしょーかね?(笑)。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず稲葉さんがかっこいいです。このかっこよさはやばい。 一番若くて、エネルギッシュだった頃。代名詞のホットパンツは おそらくこの時期の印象が強烈だったからでしょう。 ライブとしても、演出を最大限に使っていて、「視覚」の面でも 面白い。伝説のLOVE PHANTOMダイブはやはり圧巻。 曲の構成もまさにベスト。ヒット曲のオンパレードです。 総合的な面ではB'zのベストビデオといえると思います。 なぜB'zのライブDVDは異常に売れるのか? その答えはこのライブを見ればわかるはずです。 カスタマーレビューピックアップ
もう10年以上の歳月が経ちますが未だにこのライブ以上のものは観たことが無いです。 演奏された楽曲の良さはもちろん、後半に入っても衰えない稲葉さんのボーカルは圧巻です! それに皆さん書いてますが、ドンリブの超絶シャウトは鳥肌もんです(@_@) 買って損はしないです! Typhoon No.15 B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME !!" in 渚園カスタマーレビューピックアップ 私もファンになって2年半近くなりまして ようやく買いました。ほんとに素晴らしい。彼らの集大成の 最高のステージです。 選曲がPleasure ツアーですので最高のset list。 問答無用のこのセットリスト、そして台風、豪雨の中の 気迫ある演奏にも感動。 やっぱり彼らのライヴは外タレミュージシャンに負けない最高の ステージです。 DISC-3の特典も楽しめます。ホールツアーの一公演一公演の メンバーからの手書きのメッセージ。 彼らの人間性、ファンを愛してる気持ちが伝わります。 ボクも彼らのファンになれてよかったと思わされます。 カスタマーレビューピックアップ 結成15周年を祝うその日に台風15号の襲来という、まさに“伝説がうまれた日”だと思います。 MCのとおり、雨がガンガン降ってます〜。そんな悪天候の中、「GIMME YOUR LOVE」「裸足の女神」のバボットや「LOVE PHANTOM」のダイブ、1500発の演出用花火等、 手を抜かずにステージを支えたスタッフに拍手。この辺の苦労はDISK3「The Days of Pleasure」で見られます。カメラの水滴が若干気になりますが、臨場感ということで、それもまた良し。 本編だけで24曲・2時間42分の大ボリュームはPleasureならではだし、「BLOWIN'」「Wonderful Opportunity」の昔の映像との共演は、B'zの歴史を感じさせてくれます。 観客の手拍子から入る「太陽のKomachi Angel」や歌詞を間違える「BAD COMMUNICATION」、「RUN」の光の海などなど、ライブならではの楽しみも盛り沢山。 そして何より、エンディング「眩しいサイン」の観客の笑顔が全てを物語っています。彼らこそ、“歴史の証人”なのですから…。 L.A.でのレコーディングで、無精髭を生やした稲葉も必見です。 カスタマーレビューピックアップ が、である。パフォーマンス、内容的になかなか面白い作品だとは思うが、自分の耳にはところどころで稲葉さんのテンションが低いような声が聞こえるときがあった。歳は関係ないと思うし、最近の歌い方も関係ないと思う。前半、MCで観客を盛り上がらせる姿はとてもかっこいいし、その後歌うコマチエンジェルもかなり良いテイク。ただ新曲では慣れてないのか活気がない気がしたし、特に後半では前半の勢いが、声を聞く限りでは感じられない。特にそれを感じたのがlove phantomだった。ultra soulとbad communication後のブレイクは別だと思うが。自分は、声が裏返ろうと、その音を出すのがその日の声の調子では大変だろうと、全力で歌う姿がかっこいいと思う。邦楽の世界には何かレッテルのようなものがあるような気がする。それを超えたときに真のライブバンドと言われるわけだし、伝説のライブも生まれるべくして生まれると思うのだ。伝説のライブは作られるものではなく、自然に生まれるものである。 カスタマーレビューピックアップ すごく内容が良い。 迫力があり、稲葉のMCや、メンバーの自己紹介などで、実際にライブ会場に居たかのような感覚で見ることが出来た。 曲も、ポピュラーなものが多いので、初心者も安心? ただ一つ。5.1chで再生すると、音量が安定しなかったりしたのが残念だった。 それも含めて☆4つ。 カスタマーレビューピックアップ
このDVDを購入したのは最新の“MONSTER'S GARAGE”の後でした。つい最近B'zにハマりだしたのでちょっと前のB'zが見たくなり思わず購入したんです。 もうなんて言うか本当に凄かった!!!!あんだけ観客と一体化するライブなんて見たことないです。ますますB'zが好きになりました。これは絶対おすすめです!! B'z LIVE-GYM 2006“MONSTER'S GARAGE”カスタマーレビューピックアップ B'zの2006年のツアーDVD☆ ドキュメントとライブは別々のディスクになっていて、かなりB'zの世界に浸れる! コレ絶対価値アリ☆☆ OCEANやらRUNやらBLOWIN'やら・・・ ファン待望のBrotherhoodやBAD COMMUNICATIONまでも収録^^ 衰えは見せず進化を遂げるB'zの形がここに! カスタマーレビューピックアップ 本当に年齢を感じさせない素晴らしいライブですね!!!!パフォーマンス、迫力、演奏、歌唱力、すべてにおいて完璧です!!やっぱりB’zは最高です!!素晴らしい歌手です!! カスタマーレビューピックアップ この作品がほかのB'zのDVDと違うところは、「観客」も主演ということ。 観客の盛り上がり、楽しそうな顔、それらを1番感じれるDVDです。 B'zのライブでは、観客は本当にいい顔をしています。まさに「モンスター」を その場では解き放っています。バンドと観客のモンスターが飛び交う「空間」こそが B'zのライブの真骨頂。B'zのライブを「体験できる」DVDだと思います。 歳を取って運動量が減った?? ・・・これを見てそう感じるだろうか?? ライブでの2人は、常にエネルギッシュで、生き生きした表情をしています。 もう一つ、B'zでは珍しい演出があるのも見どころ。「モンスター」「衝動」「愛のバクダン」というセットリストがあるのですが、曲に合わせて演出が変化します。 歌詞の内容をしっかり理解すれば、この演出にどういった意味があるのかがわかるはず。そういう部分もしっかり見ていただきたいです。 と、絶賛しておいて最後に1点。大田さんのコーラス。ちょっと癖があるんで、気になるとそればっかり聞えます(T_T) コーラスが悪いんじゃなくて、「そこはコーラスしなくていいんじゃね?」と思うこともあるかも。 個人的にはLOVE PHANTOMのコーラスが気になってしまった。・・・。まあ、減点するほどでもないんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ なんであんなにカッコいいんですか。「衝動」とか半端なくカッコいいです。CDなんかと比べものになりません。DVDを観たとき音量をめちゃくちゃあげたかったです。このDVDのためだけに防音の壁に変えてもいいぐらいでした。体の底から震えあがるライブDVDでした。(屮゜Д゜)屮 カスタマーレビューピックアップ
今までのLIVE-DVDと比べると、「臨場感5割り増し」といった具合です。 映像が次から次へと目まぐるしく変わっていくので「見づらい」という意見もありますが、個人的にはLIVEはこうでなくっちゃ、って感じです。 また、今までのDVDに収録されていたのは大抵野外だったのに対してドームになっているためか、音響もバッチリです。 渚園に比べると花火は少なめですが、照明、スモークなど演出も文句無しです。 さらに、このDVDはサポートのGt.&Vo.として太田さんが加わって初のLIVE盤(SPLASH除けば)になります。 いままでは正式なコーラス要員がいなかったのですが、やはりB'zといえばコーラスワークも見所なのでそのあたりをチェックしてみるのもいいんじゃないでしょうか。 個人的に良かったと思うのは、ALL-OUT ATTACK、juce、BAD COMMUNICATION→ultra soul そして、MONSTER→衝動→愛のバクダン→LOVE PHANTOMの怒涛の流れです。 最近の曲で言うと、ALL-OUT ATTACK、MONSTER、衝動なんかはまさにLIVEのための曲といっても過言ではないでしょう。 しかも、最後のRUNで稲葉さんが……ゲフンゲフン('ω`*) ただ、ハイゲインアンプを使っているためでしょうか。 TAK'S SOLO以外でのクリーントーンがイマイチでした。 そんな点を考慮して☆4つとさせていただきました。 LIVE RIPPERカスタマーレビューピックアップ 10万人もの観客を集めた伝説のライブ。のっけから稲葉さんがステージ上を走りまわる映像から始まる面白い作品。演奏のほうもすばらしく、パフォーマンスも充実していて、とくにこれに収録されてるGimmy your loveには圧倒される。松本さんのソロでなんだか聞いたことがあるような曲調が・・・と思ったらWhitesnakeの「crying in the rain」の82年verの前奏と同じであった。アンコールのBlowin'ではやけにテンションが高く、声は少々出てない気もするが、動き回る稲葉さんを観ているだけでなんだかうれしさを感じてしまう。そんな名演が今DVDで出てるんですから、これは絶対に「買い」です。 カスタマーレビューピックアップ B'zの初期〜中期のライブDVDではかなり傑作です。僕がホールより野外でのライブの方が好きだ、っていうのもあるかもしれませんが。 最大の見所は「月光」。アルバム「RUN」に収録されているこの曲、ファンにも関わらずノーチェックだったのですが、この映像を見て一気に好きになりました!「Treasure」の曲投票のときにも投票したんですがベスト20にも入ってませんでしたね(ノ_・) 星をひとつ引いたのは、既に指摘されていますが画質がDVDにしてはイマイチなので。マスターテープが古いでしょうから仕方ないんですけどね… カスタマーレビューピックアップ 1993年、今や伝説の、渚園での[LIVE-GYM Pleasure'93 JAP THE RIPPER]。鍛えぬいた焼けた体に茶髪。俺たちゃジャップだけど本気でロックやっちゃうよ、と。現在までのB'zのStyleが確立された熱い夏の夜。 カスタマーレビューピックアップ 画質悪すぎです。一層DVDだし。おそらく、以前発売されていたLDと同じマスターなのだろうが、DVDが圧縮されている分LDのほうが画質が良い。 その反動か、あたらしく収録されている「さよならなんかは言わせない」は異常なほど高画質です。ここだけあたらしいマスターなのでしょうか。だったら全部ニューマスターで出し直してほしいですね。 内容としては、ほかのビデオと同じく、ライブ+ドキュメンタリーということで、曲はぶつ切りにされてます。 ライブ自体はなかなか良い分残念です。 カスタマーレビューピックアップ
BLOWIN'が目当てで買いました。観ました。やっぱ最高。 キー高すぎボーカル稲葉さんと、アンビリーバブルギター職人松本さんが、いかしたステージで所狭しと走り回っています。 once upon a time in 横浜 ~B’z LIVE-GYM’99 “Brotherhood”~カスタマーレビューピックアップ エンターテイメントとしてのベストが「BUZZ」なら、このDVDは 「ライブ」のベストです。大げさな演出は皆無、音だけで勝負。 土砂降りの中、所狭しと駆け回り、圧巻のパフォーマンスを見せる B'zの2人。 後に「限界を超えていた」by稲葉(たしか)と言うほど、とにかく 極限状態のライブが見れます。 あと、稲葉ボディの完璧さには「あんた何歳ですか?」と思わず 漏らしてしまうほど。 全体的にロック色ががぜん濃くなっていて、特に「LOVE PHANTOM」 「さまよえる蒼い弾丸」のアレンジは最高。原曲より好きです。 B’zをロックじゃないという人は、これを見てからモノを言うように してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ このライブに参加しました。「遠くまで」稲葉浩志の生の声がスタジアム全体を震えさせました。 一生忘れません。 カスタマーレビューピックアップ 最近出たMONSTERライブを買いましたけど、松本さんのギターもどうも練習不足だし、稲葉さんのボーカルもSPLASHあたりでかなりキツクなってきていて、ちょっと不満足。 そんでもって、古いこのライブDVDを観ると、ギターもメチャメチャハードだし、ボーカルも最後までノリノリ! B'zのライブDVDでこれに勝るものはないと思う。 MONSTERのギリギリCHOPとこれのを比べれば差は歴然。 横浜の磁場はそうさせてるんだろうかって感じ。 「遠くまで」なんて感動だし、メンバー紹介もいけてるとー カスタマーレビューピックアップ 初っぱなから飛ばしまくってそのままの勢いで終了します笑。こんなに暴れながら完璧に歌える人間て稲葉さん以外いないですね。個人的にはこのLIVEの松本さんの髪型とスイマーよ!!の稲葉さんの髪型が好きです。B'zのDVDの中では一番ROCKな作品です。見ると何故か立ってエアギターやエアドラム、エアマイク?すること間違いなし笑。 カスタマーレビューピックアップ
B'zFANにはたまりませんね☆ 古くて飽きるかな?って思っていましたが まったく心配ありませんでした。 それにしても若い!!二人とも(笑) 「スイマー!!」が好きなので 購入してよかったです(^^)v 観ていたらLIVEにウズウズ 無性に泳ぎに行きたくなったのは私だけ? B'zのパワフルさ、は一番の魅力ですね(^−)☆ The true meaning of “Brotherhood”?カスタマーレビューピックアップ 買いましたが、これまた予想以上に楽しめました。 確かにこの作品は「LIVE 映像」がメインではないので人によって 楽しめるか楽しめないかは二分します。(ある意味LIVE映像でも二分はしますが) ただB'zのマニアはキープしなきゃいけないでしょう。 「B'zはこんなラフなスタイルで曲作りしてるんだ」「こんなところで曲作りしてるんだ」 とかレコーディング作業とかいろんなものが見れて、意外と予想も出来ないくらい 楽しめました。 特にB'zのファンじゃない方でもプロを目指してるアマチュアの方でも "一流のプロの製作作業の現場"を見るのにもいいと思います。 いろんな意味でいろんな見方がありますが、これを見ると 「B'zは二人だけで曲を作ってないんだ」とか「B'zという二人はいろんな人に支えられてる」 て言うのがわかる作品です。実際ELEVENツアーのアンコールの「恋心」の後のMCに 「B'zというグループにいろんな人たちに関わってくださったみなさん」とか その感謝の気持ち、そしてその製作に関わるクルー、スタッフみんな「Brother!」 て言う、二人の姿勢が強く伝わった作品に思えます。 稲葉さんの「ギリギリchop」バック演奏なしの声だけで聞くと「こんなに難しいんだ」 て当たり前なんだけど、その難しいトーンを聞いたとき「よくあれだけのツアー本数できるね」 て感動すらします。そんなに何回でも見れるような映像ではありませんが そこら辺はLIVE映像も多少入れてますし、その分、何回かはトレイに入れてしまうと思います。 カスタマーレビューピックアップ 1999年のAL[Brotherhood]のレコーディングからツアーまで完全密着。彼らがテレビでは見せない本当のアーティスト作業部分を丸裸に。これを見て初めて2人の人柄が解るでしょう。後の[Brotherhood]のLIVEビデオに続くまでのホールツアーなどの貴重な映像。Brotherには絶対必要なマテリアルがこの中に。 カスタマーレビューピックアップ これは正直、コアなファン向けな作品です。 B'zの素顔やツアーの裏側を見れるのはいいのですが、見せ場はBrotherhoodツアーの一曲だけです。 他は、ファンじゃない人にとってはどうでもいいレコーディング風景が大半を占めます。 ただ、ライブ盤のonce upon a time in 横浜と合わせて見ると、B'zの魅力を余すとこなく堪能できる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
「B'zは笑わない」とか「冗談なんて言わない生真面目な人達」と思っている人達も、 彼らが本当は、とてもお茶目で、とても魅力的な人間だと判る筈です。 音楽に対してとても真摯に向かい合いながらも、けっしてユーモアを忘れない姿に彼らの人間的な奥深さと才能を感じます。 LIVEの楽屋で交される和やかな会話と、本番中に見せる凄まじいまでのプロ根性のコントラストも見どころ。 スタジオでのレコーディングからツアーのリハーサル、そしてツアー本番と続いて行く映像の中に、きっと「Brotherhood」の本当の意味を見つけることでしょう。 稲葉浩志 LIVE 2004 ~en~カスタマーレビューピックアップ 今から3年前の宮城県グランディ21で2日間公演したうちの初日に参加しましたが、過去にB'zのライヴにも行った事があるけどソロでのライヴをした今回の方が正直よく覚えてるし、楽しかったと今でも思います。(別にB'zのライヴが悪いワケじゃないですよ!もちろんB'zも最高でした!)雰囲気と言うかB'zの時よりもたくさんトークしていた様に思えたし、生で聴いてて初のソロツアーで凄く努力されたんだな。と感じたのが原因かも知れませんけど何より共感できる曲が多かったからなのかも知れません。あとDVDには収録されてないのが残念ですけど、当日の天候で晴れバージョンで『なにもないまち』と雨バージョンがあって僕が一番生で聴いてみたかった『静かな雨』が聴けたのが嬉しくて鳥肌が発ったのが鮮明に覚えてます。…でも当日雨が降った記憶はないんですが(笑) 僕個人の意見としてですが、ただDVDで観るのもいいけど、やっぱりどんなアーティストでもライヴに行って後々DVD化されてその時の事を思い出しながら観賞するのが一番心に残るし、好きになるんじゃないかな?と思います(^-^)oまたソロツアーしてくれないかな?ライヴに行った事がない方は是が非でも参加しましょう♪ カスタマーレビューピックアップ 第一声を発しただけで悲鳴があがり、一歩踏み出しただけで歓声があがる。これだけ観客を沸かせられるボーカリストが、一体あと何人いるだろう。 それぐらい、類い稀な才能の持ち主だと思う。 B'zを離れた稲葉がソロとしてどんなパフォーマンスを見せるのか、ただその一点が知りたくて買ってみた訳だけれど、 そんなの全然関係ないとばかりにステージ上を暴れまくる彼の姿を見て、驚嘆しそして安心もした。 “分かりやすいカッコ良さ”を追求するB'zに比べると、演出・仕掛けが控えめにうつるかもしれないけれど、その分“歌一本で勝負してやるゼイ”という意気込みが感じられ、 それが全体的なブルース・テイストで進行する理由の一つかも。もちろん、ロック・ナンバーも取り揃えてあるので、ご安心を。 個人的にはギター・セッションによる「ファミレス午前3時」や、「おかえり」「I AM YOUR BODY」、そして稲葉節全開の「遠くまで」が良かったかなと。 ソロとしての集大成的な内容なので、ファンなら買って損ナシでしょう。次のライブが待ちきれないアナタにもオススメ! カスタマーレビューピックアップ B'zのヴォーカル稲葉浩志のソロLIVE。2004年日本武道館[稲葉浩志 LIVE 2004〜en〜]を完全収録。ドキュメントメッセージも後半に見られます。「歌う人」稲葉浩志がB'zの作品以上に鋭く胸に突き刺さる事でしょう。B'zというビッグマシーンに隠れた、彼のシナヤカナ、ズブトサ。聴け。 カスタマーレビューピックアップ 予想以上に素晴らしいLIVEでした。 元々、才能のある方ですがソロの楽曲は ブルースなど結構マニアックな曲が多いと思ってました。 ところが意外にロックナンバー等も多くあり 稲葉BAND全開!と言う感じでノリノリのステージでした。 ソロでも魅力満点で、次回のツアーには是非行きたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
DVDみまして。えー、ほんと凄いシンガーだなと。 今日世間一般を見渡すと、歌唱力・表現力の面で女声シンガーには才能豊かな人が多いけど、男声はやはり少ないな、と確信をもって言えます。 確かにこれは主観だから、もっともっと様々な音を探ってゆけば、考えも変わるのかもしれません。 しかし、稲葉氏のように既に客観的にも技術・スピリッツの面である領域に達した人をみると、他者との差を感じてしまうのが事実です。 それほどの才能は、やはりひと握りの人たちだけであるようだと実感します。 勿論、音楽には多彩な側面があって、十人十色それぞれの特徴こそを楽しむべきだと思います。 稲葉ソロは、B'zの音に少々退屈さえ覚えてた自分にはかなり魅力的にうつりました。B'zの商業性をそぎ落とし“ブルース”色が濃くなっているからです。 B'zとして「POPS」の音の重要性を意識する松本氏の加わらない、「稲葉浩志」という音については、アイドルと一緒に並べられる雑誌ではなく、もっとジャーナリスティツクな「rockin'on」系の雑誌でこそとりあげるべきだと思います。 a BEAUTIFUL REEL.カスタマーレビューピックアップ GO★FIGHT★WINから始まるLIVEは圧巻です。 B'zのLIVEの迫力が味わえますが…しかし編集しすぎな気がします。 曲の最中にリハーサル映像やメイキングのようなものに飛んでしまうのが残念です。 どうせならLIVEのDISCとメイキングのDISCで分けてほしかったです。 LIVE-DVDというよりはLIVEハイライトなかんじです。 編集が個人的に残念なので星―1です。 でも内容はとてもいいです。 カスタマーレビューピックアップ B'zには夏の野外ライブがよく似合う、そんな思いを新たにした作品です。 計算され尽くした完璧なステージングが魅力のドーム・ツアーも捨て難いですが…。 この「a BEAUTIFUL REEL.」はGREENなライティングと11体のROCK MANが印象的な 2002年のLIVE-GYMの模様を、ツアー・ドキュメンタリーとして編集されています。 以前発売された「BUZZ!! THE MOVIE」の進化版といえば分かり易いでしょうか。 前半は曲と舞台裏が交互に展開されるので、“曲をじっくり聞きたい派”にはちょっと残念かもしれません。 稲葉がシェーン・ガラースに時間の読み方を教えたり、ビリー・シーンへの松本の大阪弁講座は、見ていて微笑ましいですけど…。 見所としては「SURFIN'3000 GTR」のCG合成の波乗りや、シャウトが冴えまくる「FIREBALL」、 BeautifulなMCからの「熱き鼓動の果て」、そしてフィナーレの「juice」などが挙げられますが、 センター・ステージでB'zの二人だけで演奏された、アコースティックな「恋心」「裸足の女神」は最高にカッコイイ! 20周年記念アルバムとして、アンプラグドなベスト盤を希望するファンは少なくないと思うのですが、どうでしょう。 とにかくこれを見ると、ライブをやりたくてアルバムを作ってるんじゃないかと思えるほどに、B'zのLIVE-GYMへの熱い想いがビシビシ伝わってくる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 2002年[LIVE-GYM GREEN GO★FIGHT★WIN]約70万人動員のツアーとドキュメント。映像手法としては[BUZZ!! THE MOVIE]に近いが、より映像はロードムービーな雰囲気に、かつ2人の自然体が感じられるように。ファンの笑顔がこれほどにも嬉しく共感できるOPとEDは感動。[ROCKIN'CALIFORNIA ROLL]のLAと野音のLIVE模様など特典映像が多数収録。 カスタマーレビューピックアップ 特に気に入ったのが「恋心(KOI-GOKORO)」と「裸足の女神」の2曲. アコースティックにするだけで稲葉さんのヴォーカルが非常に生きる,最高だ,カッコよすぎだよ. カスタマーレビューピックアップ
ビーズのライブは、ストレスの発散場所です。 このツアーも広島に参加し、すっごい遠いところだったけど、 のりのりでした! このDVDで感動したのは、ライブ本編ではない、日比谷の野外でやったライブの模様!チケットがとれなかった会場の周りの人々も音楽にあわせて飛ぶ!歌う!ところが収録されていて、私も行きたかった!!って思っちゃいました。 今まで見た中で一番好きなDVDです。 ツール・ド・フランス 1985~1991 7YEARS BOXカスタマーレビューピックアップ ホリゾンタルフレームの自転車の美しさを見たくて購入しました。 実際の映像は走っている時の物が殆どで、当時の美しい自転車だけの映像は無かった。 画質は、年代の割に綺麗で、世界の車窓からの様な美しい風景が広がります。 初めて自転車のレースを見る人には、選手の顔と名前が一致せず、どの様な経歴の選手で、 鳴物入りでプロになったとか、山岳では、子供の頃から負け知らずだった、等の知識が無いので、 情熱大陸を見る様な感じには、楽しめない。 現代の自転車レースを知っている人なら、伝説のレーサーの映像として、楽しめるのだろうと思う。 カスタマーレビューピックアップ 辛口になります。すんません。 自分はインデュラインのV4あたりからツールを見だした口なので、それ以前の映像が見たいと思い購入しました。 一通り見終わった後の感想は、「高い買い物だった」、です。 ナレーションにあまりに間違いが多すぎて、ストレスがたまりまくりです。 いくら市川氏が解説書でフォローしていても、こちらは映像作品としてのDVDを買ったわけですから、粗悪品をつかまされた気分です。 NHKの総集編をそのままDVD化した、という性質上仕方ないのかもしれませんが、野球やサッカーなどメジャースポーツのDVDで、ここまで間違いが多い物はあまりないんじゃないでしょうか。 なにより不快なのが、ロードレースにおける根本的な基本戦略なんかを勘違いして解説しているところです。 当時の映像を見れる、という点は、価値ありです。が、それ以上の価値は見いだせませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 現在発売されているDVDとは違い、レースの舞台裏にも触れて興味深いドキュメンタリーに仕上がっています。 レースだけの映像よりも選手たちのツールにかける思いがとても伝わって来ます。 ところで85年より前の映像はないのでしょうか?フィニョンが優勝した時の走りをみたいです。仏革命二百周年の年の彼の走りはかっこよかった! もちろんこれ以降のインデュラインの連破も見たい。 ツールドフランスが好きになって全部見たくなる、そんなDVDでした。 カスタマーレビューピックアップ 完全に組織化されたチーム戦になる前の、"個人"がまだ輝きをはなっていた時代のツール・ド・フランスを楽しむことができる貴重な歴史的資料ともいえるDVDセットだ。 イノーとレモンの確執から、デルガドとロッシの死闘を経て、太陽王インデュラインの誕生までを、NHKお得意のドキュメンタリータッチで描いている。パパラッチを突き飛ばすイノーやレモンのぶちギレシーンや、ホテルでのなごやかな食事風景、選手がベッドの上でマッサージを受けてくつろいでいる光景など、海外のサイクリングDVDではお目にかかれない珍しいシーンがいくつもおさめられている。 レースの技術的な解説には時々?と思う箇所が登場するが、そこは辛口評論でおなじみの市川雅敏の解説文がおさめられフォローにもぬかりがない。チーム戦術よりも個人のわがままがある程度許容されていた時代にツールを走っていた選手が、近年の選手よりも生き生きとしていると思うのは私の単なる思い込みだろうか カスタマーレビューピックアップ
最初DVDにはさまれた、市川さんの解説を見ないでDVDを見ると 「確かにこんな放送だったけど、今から見ると間違いだらけやなぁ」と 思ってしまった。 その間違い(あまりに多いが)は、 このDVDの価値をおとしめるものでは決してないがないが、 市川さんのリーフレットの解説は必要不可欠だと思った。 最後の方では解説を見ないでDVDを見て 「間違い探し」をするのが楽しくなってしまった(^^;)。 |
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