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発売日:2008-02-22
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Amazon人気商品ランキング/黒谷友香psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:56/総ページ数:6 最終更新日:2008/08/08 マリッジリングカスタマーレビューピックアップ 小橋めぐみの肢体が素晴らしかった。胸はないけど、白くて質感の良い肌はとても見ごたえ有り。できれば、もう少しOL制服姿の全身を写して欲しかった。ビルの屋上で、転がってきたボールを拾い上げる時にチラッと見せるその脚は程よい肉付きで、それだけで催すことが可能。今この年齢で写真集やDVDを出してほしい。 カスタマーレビューピックアップ
小橋めぐみは清楚なイメージ、たたずまいを長い間変わらず維持している女優さん。 あの名作写真集「孵化 fuka」を出してから5年も経ってるんですね。 その小橋が渡辺淳一の描く男女の性愛の世界に実にあっさり融け込んでしまっています。 自分のイメージをただ守る女優ではなく、挑戦を続ける生来の役者なのですね。 冒頭に書いたように、それでも清純なイメージを持ち続けられるのだから、稀有な存在ですね。 小橋の演じる千波という女性が、保阪の演じる上司の桑村との不倫に陥るのも、またそこから 決別しようとするのも、桑村がしていた結婚指輪(マリッジリング)がキーとなっていました。 2回目のデート、ホテルのバーのカウンターで、桑村の左の薬指のリングを千波が人差し指で なぞるシーンがありますが、この描写がものすごく扇情的でした。この後二人は初めて肌を合わせ る事になるのですが、男と女が情事に至る伏線のプロットを楽しむ作品だと思います。 終盤は小橋の演技がせつなく、ただせつなく、感情移入してしまいました。 事故にあってデートをすっぽかさざるを得なかった桑村(当人は軽傷だったが)の家に、 千波が始発電車で訪ねる際の駅での演出は、心にグサグサと何かが刺さる様な感覚でしたね。 小橋の大胆なヌードシーンが話題でしたが、それも確かに魅力だけど、映画作品として 私の中に何かがのこった、という感じです。 ドレミソラ DVD-BOX
特価:¥ 19,918(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで4643位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ テレビで放送されていたときから大ファンでした。 毎日30分ずつでも楽しかったんですが、次が気になって気になって・・・。 でも、やっとDVD発売!もちろん購入しました! 30分のドラマが続けて見れるので、とっても面白さが増します。 気になっている方はぜひ購入してみてください! ハマると思います! カスタマーレビューピックアップ このドラマは、関ジャニ8だった内博貴が 15〜16才の夏に撮影したドラマです。 お昼の帯番組なので40話近くありますし、 なにより、OPの内が美しい。 少年が1番美しい時期とは、こういう 姿ではないかと思う、圧倒的な美貌です。 カスタマーレビューピックアップ たかが昼ドラ等と侮るなかれ! めっちゃカッコイイ黒谷友香の安西先生に惚れちゃうこと間違い無し ヤンクミよりも臭く無くて語る言葉がストレートに響いてきますよ カスタマーレビューピックアップ
本当に待ちに待ったDVD化です。テレビドラマのDVD発売が一般的になる中、放送から6年も経とうとしていますが、この作品だけはあきらめきれない想いで、待ち続けていました。 現在はバラエティーで活躍している大沢あかねさんのけなげな演技は特筆物です。 5人の中学生それぞれの事情、それによる内面の葛藤とともに、黒谷友香さん演じる先生にも、そして他の大人側もそれぞれ抱えているものがあり、心に響いてくる作品です。 ネット上で今でもこの作品に熱い思いをもっている方を見かけますが、私にとってもこの作品は何よりも忘れられない、心を熱くしてくれる作品です。 ベロニカは死ぬことにしたカスタマーレビューピックアップ 奇異なサナトリウムで暮らす患者と医師たち。その演出に最初はなんだこれ?という感じを受けながら観ていましたがそこで暮らす人々の過去が語られていくうち非常に感情移入しました。人を助ける希望に満たされていたが突発的な症状に襲われ仕事を失い夫にも去られた元弁護士。英才教育を受けたが決められた人生から逃れようとする絵描き。初恋の人が忘れられず今の家族を愛せない女性。 しかし前半で全く触れていない事柄なのにいきなり元弁護士が主人公トワに「本当に幸福なセックスをしたことある?」と問いかけます。これには辟易を通り越して苦笑しました。何でここでこんなセリフが?全く理解できません。さらに話は続きトワに「オナニーしてみれば?」と問いかける展開に…。最後に元弁護士が決めゼリフ「大切なのは自分自身を受け入れること」と。大笑いな展開ですね。前半に愛の無いセックスシーンがあればこの場面は際立つと思うのですが。 さらにおかしな展開は続きこのシーンの直後にトワがいきなりオナニーをしだします。しかも別に言葉を交わしたこともなく親密であるという演出もない絵描きの男の前で。そしてその男はそれを凝視する。アダルトビデオかと思いました。脚本がめちゃくちゃです。 最後に一言。この絵描きの役を韓国人俳優が演じていますが韓国人である必要はあったのでしょうか。セリフも少なく日本語を喋りさらにカタコト。「ダレカキテクレ!」とか「イツカキミヲカク」とか。映画の中で韓国人であることは全く触れられない。完全な駄作ですね。 カスタマーレビューピックアップ ドラマ「SP」で真木よう子さんを知り、主演の本作品を観ましたが、激しくつまらない。 演技派の俳優の演技も駄目な脚本で死んでます。 はっきり言って「なんだこりゃぁ」な演出です。 真木よう子さんのヌードを見れたのが唯一の救い...なんですが、そのシーンもどってことないシーンです。はたして脱ぐ必要もあったのか?と同情すら感じます。 カスタマーレビューピックアップ 観てみると意外と内容は良いと思うのですが。いかがかな? カスタマーレビューピックアップ 真木ようこのヌード目的で観た。 意外とそれ以外も楽しめた。 カッコーの巣の上で とか ドグラ・マグラをちょっと思わせるかな。 カスタマーレビューピックアップ
僕は日本の映画を良いとはあんまり思えない いまどき有名人を出せばどんな映画だって大抵 うけるし それを見て納得する日本の観客も嫌い日本って昔は結構派手で面白い映画があって 俳優もけっこう濡れ場とかいっぱいやる人ばっかりだったんだけど 最近の俳優は気合がない アイドル映画が多すぎる(特に嫌いなのは竹内結子)もう日本の俳優も映画も終わったな とかイライラしながら考えていたときにベロニカを見たそのときは真木さんが濡れ場をする なんて知らなかったし濡れ場のシーンが出たとき素直に「いいじゃん」と思えた 話自体は僕は好きじゃないけど 真木さんの女優としての思い入れに点を上げたい この人将来でかくなるぞ〜 他の馬鹿女優よCDなんか出してないで真木さんを見習え ジョゼと虎と魚たち(通常版)カスタマーレビューピックアップ この作品は映画です おそらく皆さんそうでせう。コメンタリーが面白かったです 妻夫木さんがはっちゃけてます 池脇千鶴さんと犬童一心監督のトークも面白いです 当時妻夫木さんはくるりのハイウェー?という主題歌をいつまでも聞いてて友達にもいつまで聞いてんの?って言われたと言ってました とにかくこの映画は叙情的で懐かしい(おんぶは大変だったそうです)おっぱいが見れる 上野樹里さんも出ている作品です カスタマーレビューピックアップ 脚の不自由な少女とごく普通の大学生とのラブストーリー。 あまり品のよくない場面とかセリフとかもあって、ちょっと 好きにはなれなかった・・・。 キレイな青春ラブスーリーではないので、やっぱR12指定 だったのも無理ない。 カスタマーレビューピックアップ 関西弁には2通りのテンポがある。 ひとつは新喜劇などに代表されるスピーディー系。 もうひとつはぶつぶつ唸るように喋る小言系。 この映画では小言系で、ジョゼの“しぶとさ” を見事に表現している。 だから切ないラストではあるが、最後の最後、 ドスッ、と床に落ちるジョゼにニヤリとし、 「ああ、ジョゼは今日もどこかで生きてる」 と我々は映画の続きを夢想し、安心できるのだ。 それって、観る側にとって最高の贈り物だと思う。 カスタマーレビューピックアップ いいセリフだなと感じて、思わずレビューのタイトルにしてしまったが、まぁそういうことだなと納得してしまう、 恋愛の非論理的な側面を見事に言い当てた名言だと思う。 他にもいろいろ考えさせられるモチーフがこの映画にはちりばめられている。 ジョゼが恒夫にSEXを持ちかける場面、恒夫はあわてて「ってか 俺は隣のエロ親父とは違うし」とためらうが、 さらにジョゼが「違うの?何が違うの?」と問いただす。 そうなのである。 ジョゼの肉体のみに興味がある隣のエロ親父と、ジョゼのことを愛している恒夫が行き付くさき―ジョゼとのSEX―に 本質的な違いは見いだせないのである。 またこの映画は池脇千鶴の奮闘ぶりはよく取り沙汰されているけれども、ブレイク前夜の上野樹里の奮闘も注目に値するだろう。 15か6、腫れぼったい頬にはあどけなさが残り、どう考えても大学生の役は早いように見えるが、 それでも妻夫木との濃厚なベットシーンを懸命に演じている。 ラストの恒夫のセリフをまねれば、 「二度と見ないでいい映画もあるけど、また観たくなる映画もある。僕にとって『ジョゼ虎』はそんな映画だ」。 カスタマーレビューピックアップ
ねっとりしたキスシーンを見せても3人の女性と濡れ場を演じても、妻夫木は爽やかだ。池脇は芸域が広い。 軽薄な男の気まぐれな話と取れないこともないが、妻夫木のその時の愛情に偽りはなかったろうし、池脇も貴重な恋愛の時間を生きた。 別にキッカケが「身障」でなくても、普通に恋愛としてよくあることなんじゃなかろうか。惹かれる部分と重たくなる部分というのは表裏一体。大切なのは「恋愛の時間」を持ち得ることで、何かを失うのも得るのもそれからの話である。 あっさり別れたあと妻夫木は号泣し、池脇は祖母を失った孤独感から這い上がり輝きを増す。クールでもあり、リアルでもあり、切なくもある、1つの恋愛の姿。 ちょい役が面白く、退屈させないこともポイント高い。案外何度見ても楽しめる映画だと思います。 TANNKA 短歌カスタマーレビューピックアップ 時折挿入される俵万智の短歌は、「うん、上手いなぁ」と声を掛けたくなるほどである。 阿木曜子の演出は、当然と言えばそれまでだけれど、どうも歌謡曲になってしまってる。 黒谷友香という女優は、あまり知らないのだけど、まあ可もなく不可もなくという感じ。 特典映像を見て、阿木曜子という人は、サービス精神旺盛の可愛いプチおばさまだった。 ベリーダンスで女のサガを表現しようというあたり、やっぱり歌謡曲の作り手だと思う。 それに台詞が古い。「若い衆」「一見の価値アリ」とか言うかなぁ。わざと使ってるの? 良かったことも書いておこう。 ラストシーンは、ありきたりかも知れないけれど、これしかないねと素直に納得できた。 また、特典インタビューでの黄川田将也の受け応えは、とても好感の持てる内容だった。 カスタマーレビューピックアップ 作品の間に読まれる俵万智の短歌がすばらしくよかったです。天才!!あと若い恋人「けんちゃん」はかっこよかったです。気になり他の作品も見ようと思いました。不倫相手の仕事場の近くに住んでいて自分の部屋に若い彼を呼ぶのは、はちあわせにならないかドキドキしたのは私だけ????あとあのダンスちょっとならってみたいステキDVD見て練習しようかなって感じです。 カスタマーレビューピックアップ 黒谷友香の魅力的な肢体が印象に残ったが、それだけしか後に残らない作品であった。 黒谷が演じる薫里は雑誌のフリーライターで、妻子ある年上の男性と不倫する一方で、年下の彼との新鮮なアバンチュールを繰り広げる。それぞれのシチュエーションで薫里が読む短歌が挿入されるが、短歌でうたわれた繊細な心情が映像で表現しきれておらず、安っぽいメロドラマのようになってしまったのが残念。 作品としての評価は星2つが妥当と思うが、黒谷の熱演を加味して1つプラスしました。 カスタマーレビューピックアップ この作品をどのようなカテゴリーとして位置づけて観るかによって評価が分か れるのだろうとは思う。 この映画の中に出てくる黒谷友香という一人の女性の振る舞い、しゃべりかた、 伝わってくる性格、外見を通して女性の魅力を満喫できた。それで充分、心地よい 作品でした。 カスタマーレビューピックアップ
「黒谷友香が脱ぐ」 これは私にとって結構センセーショナルな事件でしたが、 この作品でなくてもと思ってしまう出来栄えでした。 黒谷さんファンとして残念ですが(ホントは脱いでほしくなかったのですが) 黒谷さんへの頑張りに★3つです。 LOVE MY LIFE ラブ マイ ライフカスタマーレビューピックアップ 原作からのファンとしては非常にがっかりです。 まず、いちこはボーイッシュであるからこそ引き立つ魅力であるのに、全く逆の女の子らしい雰囲気なところから萎えました。 そして役者の演技が全体的によくありません。 台詞が棒読みだし、言葉が全然響いてこない! 内容も原作のような重みがなく、単純で軽い。 この作品についてのレビューで、「良い」と評価している方々はとても寛大な心の持ち主か、原作を読んだことがない方だと思います。 この作品の魅力は独特な世界観、雰囲気、「やまじえびね」のストーリー!! 少しも魅力が伝わってきません。 はっきり言ってこの映画は「LOVE MY LIFE」という名の別の作品です。 このDVDを買うなら原作の漫画を買うのをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ ドイツの映画「バンディッツ」を彷彿とさせる、音楽と映像のシンクロ。 ラスト直前のシーンでは役者(吉井怜)が、走る、走る、走る。 これもドイツの映画「ラン・ローラ・ラン」を彷彿とさせます。 石田衣良ほか出ている役者さんも皆、自然ではまっていると思いました。 ストーリーは無茶苦茶、単純だけど、映像、特に光が全てにおいて見事に撮影されていて、 音楽、役者と掛け合わさって、徹頭徹尾、キラキラした映画になっていると思います。 キレイなものを見たなぁと元気になる感じです。 監督の次回作に期待。吉井怜さんも役者として大成して欲しい。 高橋一生さんに、平岩紙さんも今後、要チェック。今宿麻美さんも。 期待せずに見たからか、非常に良かったです。撮影風景のおまけDVDもついていて、 「あぁ、映画を作るってこういうことなんだ。」と実感できるのもいいです。 どうやら石田衣良さんの場面は3日で、他の二人の場面は2週間ほどで撮影されたらしいです。驚愕! カスタマーレビューピックアップ 吉井怜ちゃんの演技が気に入りました。 今後も役者として頑張っていただきたいと思います。 原作にいまいち興味がなかった為、作品に入り込めませんでしたが 吉井玲ファンは彼女の新たな一面を感じ取れるのではないでしょうか。 興味がないといっても石田さんは「イラネ」って感じでしたが。 カスタマーレビューピックアップ この作品の原作を読んだことはありませんが、吉井怜さん演じるいちこの陽な部分と今宿麻美さん演じるエリーの陰な部分がうまく合わさって、よくできた作品になってると思います。ただ唯一の失敗は、父親役に石田衣良さんを選んだことです。演技ヒドすぎます。これだけが残念でなりません。吉井怜さんと今宿麻美さんのカラミにはびっくりました。ホントに脱いだんですね! カスタマーレビューピックアップ
あんな素晴らしい漫画が原作なのにこんな作品ができてしまったのでしょうか? 映画を見て怒りを感じるのは久しぶりです。 まず役者の演技が荒すぎる。話の構成が悪い。 さらに、原作とずいぶん性格の違う登場人物が気になります。特にいちこ。 原作を読んだときに感じた魅力がまったくありませんでした。 終始笑いっぱなしなのも見ていて腹が立つし、なによりわがままでお子様過ぎます。 全体的にも、原作とはまったくの別物になっているといっても過言ではありません。 かわいい女の子同士の絡みが作りたいのなら、この原作を使わないでほしかったです。 ☆はゼロにしたいところですができないようなので、唯一好感が持てた高橋一生さんの演技に 評価を入れたいとおもいます。 絶対にオススメできません。 さよならみどりちゃんカスタマーレビューピックアップ 特に悪い映画ではないと思うけど、かといって人に薦めたくなるほどのものでもない。 出演陣はそこそこ好演しているし、つまらなくは無いんだけど、特にこれといった見所がないんだよね。 確かに西島秀俊は悪い男をそれらしく演じてはいるし、憎らしさを感じさせるだけの上手さはあるものの、それをリアルに見せつけるだけでは下手すりゃ不快感を与えるぐらいが関の山でしょう。 まあそうはいっても、特に大きな欠点も無かったので☆三つ。 カスタマーレビューピックアップ 思うに、どれだけ苦しい関係であったとしても、 「その苦しさの中に甘んじて身を投じ続ける」という形でしか 表現できない愛、ってのもあると思うんです。 ある種の恋愛、特に報われることのない、一方的な片想いでは、 「傷つけられて苦しむことだけが、 その人との自分との繋がりを確認する唯一の手段」 という場合もある。 それがどれだけ第三者から下らなく見えたとしても、 第三者に何がわかるっていうんだろう。 そこに執着、拘泥する本人には、 それだけがせめてものよすがなのに。 と、そんなことを考えながら、観ました。 ある意味、私自身がここ数年置かれている状況は ゆうこちゃんと似た部分があるので、 余計、観ていて切なかった。 カスタマーレビューピックアップ 私はもともと南Q太の漫画から入っていたので、 あの絵がどんな風に実写化されたんだろう?という 興味から映画を見ました。 町の風景や、夏の夜の雰囲気、スナックなど 漫画そのままの世界が広がっていて 結構忠実に再現されていると感じました。 ゆうこは、私はもう少し大人っぽい女性を 想像していたのですが、 星野さんのイノセントなちょっと少女っぽさも 逆にはまっていて、 ユタカに振り回される女の子が よく表現されていたように思います。 カスタマーレビューピックアップ 西島秀俊さんが軽薄な男を演じる、というのに興味をひかれて観た映画ですが、 星野真里さんの体当たりの演技に圧倒されました。 ダメンズって理解できないのですが、リアリティのある演技で こういう人もいるかも、こういう恋愛もあるかも、と納得させられました。 タローの部屋で扇風機にあたりながらユタカの噂話を平静な不利をして聞くシーンが好きです。 カスタマーレビューピックアップ
夏のけだるさの中に、それぞれのささやかな日常や想いがやわらかく描かれていて、なんかいいです。表面には出さない(出せない?)けど、ユウコはユタカが「めちゃくちゃ好き」。ユタカはどんなに遊んでても心の中はみどりちゃんだけ。太郎くんはユウコのこと大好きだけど、ユウコの心は「ユタカだけなの」。淡々と日常が過ぎていくように見えるけど、それぞれの誰かへの愛情はむせかえるように濃くて。それをごまかすようにそれぞれなんとなく他の人と寝てみたりして。結局みんな優しすぎるんだと思う。正直者の真希の存在が、いい箸休めって感じです。個人的には太郎くんのユウコへの愛情が観ていて一番辛かったかな。横浜ののどかな風景といい、ユウコの働くスナックのあったかい人達といい、切ないハーモニカの音といい、愛情あふれる映画です。久々にいい映画観れたな。 ストロベリーショートケイクスカスタマーレビューピックアップ Rー15指定。 女性なら、登場人物4人ののうち、誰かの何かに自身を投影すること必須な作品です。 ただ一貫すると若干メリハリのない映画なのであくびや眠気を誘発する可能性あり。人の生活を見る作品でしたからね。苦しみや惑いがリアルで思わず胸痛むこともあるやもしれません。 前半が「愚痴」なら後半は「あぁスッキリ」でしょうか。観る側の人(わたしたち)が主人公達の聞役になっているような作品でした。けど良いことに、彼女達は聞く耳を持っていたようなので観終わったあとはこちらも救われる思いがします。 映像の線の細さと芸術的な演出(カメラワークや小道具の使い方、セットなど)にも目を奪われました。観るより感じる映画です。 カスタマーレビューピックアップ 女性って、おもしろいですよね。 何かを持っているのに、持たない何かに憧れる。 自分の持っているものには無頓着なのに、自分が持たないものには異常なほどに執着する。 結婚や恋愛、自らの仕事、才能に焦る20〜30代。 等身大の女性がここにはいます。 何が言いたいか分からなくたって、物語にドラマティックな抑揚が無くたって、スケベ心を満たしてくれるようなシーンが無くたって、いいじゃあありませんか。 ただ私は現代を生きる女性の一人として、この作品に心から感情移入し、共感しました。女優が飾り立てるわけではなく、化粧っけの無い、ほんとの顔で、体当たりの演技をしていることにも好感をおぼえました。 淡々とした、色彩の薄い、うつくしい映画です。原作もよかったですが、映画化されてもなかなか。とても切ない気持ちになりました。 カスタマーレビューピックアップ 中村優子が体当たりで見せた“69”は素晴らしいものでした。 果たして“前貼り”の有効面積が尻まで及ぶのかは分かりませんが、撮影の現場では 共演者に直接肛門を視(み)られて、匂いを嗅がれ 舐められているのではないかと自然に思えて、興奮をおぼえました。 Tバックで男に突かれる後ろ姿にも、そそられました。 中越典子も正常位で男からピストンを受けたり、顔にザーメンを浴びたりと頑張っていました。 池脇千鶴がパンツを下ろして 尻まる出しで放尿をするシーンは、もうちょっと寄りのショットで見たかったです。 カスタマーレビューピックアップ 正直、SEXシーンや女優のハダカ目的の、邪な思いでDVDを見てみましたが、他の方も書き込んでいるように、サウンドトラックが商品のレベルに達していない、、 HDMIのデジタル出力でTV内臓のスピーカーで聞きましたが、通常聴いている音量の2倍以上出さないとセリフが聞こえない。 音楽を多用しない作りは好感が持てますが、画作りもさることながら映画はあくまで音と画が交じり合って完成するメディアですので、例えば演出側の意図として、耳を澄ませて聴いて欲しいなどの狙いがあったとしても、ここまで通常レベルの音量から外れた商品はいかがなものかと思う。 昔、東芝系のソフト会社から出されたコーエン兄弟のBOXセットにも怒りを感じましたが、コレも同質の意識の低さを感じました。 カスタマーレビューピックアップ
なんか暗がりの中で、体系の似た女の人が。。 池脇千鶴はすぐ理解出来たが あとは、イラストレーターの人とOL でーデリヘル嬢をやってたのはイラストレーターの人? んんっ?でも海辺のシーンで4人いたので別の人か? というか、なんか似たようで違う?住んでる部屋とか 結局、誰が誰だかよくわからないので 途中から流し身してた 予告で見た時、面白そうだったので残念だ 完全なる飼育 香港情夜 完全版カスタマーレビューピックアップ 誘拐された主人公がストックホルム症候群に飲み込まれ、 完全に誘拐犯と気持ちが一体化していく過程がしみじみとしててよかった。 ラストの意外な結末をもっと引き伸ばし、彼らのその後を見てみたかったと思う後味の悪さはちょっと残念に思えました。 不思議な点は、誘拐犯が少しイイ男に見えてくること^^ 現実にあったら怖い物語ですけど。 なぜか少女がのびのび楽観的なのも不思議なんですよね〜この作品は。 カスタマーレビューピックアップ ・・・ごめんなさい、ホントは純粋なスケベ心からです(* ̄∀ ̄;) しかし実際に観てみると、濡れ場は少なく(多少ガッカリしましたが) かわりに、奇妙な同居生活を送る男と女の心情の変化や、 ちょっとずつ、しかし確実に芽生えていく愛情などが、けっこう丁寧に描写されていて、 これはこれで楽しめました。 ただ、あの終わり方は、かなり賛否が分かれそう・・・。 カスタマーレビューピックアップ 私はこの作品が好きです。 個人的には飼育1とこの作品以外は好きじゃないな…設定等の好みの問題でしょうけどね。 1は竹中さんの演技力にやられました。 今作は、言葉の通じない者同士が、だんだんひかれあっていく描写。 彼女の裸体で評価という方が多いかと思いますが 私は女なのでその点は特に何も思いませんでした。(きれいな裸だなぁとは思いましたが) 私がこの作品にグッとくる理由、それは飼育という題材。 話の流れや設定に無理があるという人もありますが、 まぁストックホルム症候群という実際例もありますし… なにより私も飼育されたいと思う。そういう性癖です。だからすごく感情移入してしまう。 そういう趣味でない方にはまったく理解できない感情だと思います。 むしろ嫌悪感を抱くでしょう。 まぁ世の中には、こういう社会一般論でいう[歪んだ]人間もいるということです。 私はこの作品が大好き。表立っていうことではないですけどね。 なんせ監禁は犯罪です。 というわけで、まぁ娯楽作品として楽しめたということで星5。 カスタマーレビューピックアップ 男の孤独と少女の孤独とが異常な生活の中でいつしか共鳴し合って愛に変わっていく様子が良かった。 初見では早送りなど不粋なことはしないで、 伊藤かなが惜し気もなく裸になってこの役に挑んだのかの意義をじっくり見てほしい。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーなど追う必要はありません。 ただひたすら、「伊藤かな」が自分で脱ぐシーン,全裸で自分の カラダを洗うシーン、そして乳を揉みしだかれてSEXするシーン・・・これだけ見るに価値ある作品なのです。抱き心地サイコー・・・って感じです。あぁ・・・ femaleカスタマーレビューピックアップ てっきり長谷川京子さんの絡みが見られるものだと勘違いして買ってしまいました。当然の事ながら彼女クラスの大物女優は脱ぎません。甘く考えていた僕が馬鹿でした。それに時間制限のある短編のオムニバスドラマでいったい何が出来るのでしょうか?期待するほうが悪いのだと思います。購入する際には一考を! カスタマーレビューピックアップ この映画で一番良かったのは「玉虫」!石田えりの少女のような笑顔と言動。そして匂い立つようなカラダからのエロス。見事に演じてる!さらに小林薫と加瀬亮がまた上手い!塚本晋也監督はやはり独自の世界観を持って我々を作品の中に引き込んでくれる。見事ですね〜この作品を見るだけでこの映画は価値があります。 カスタマーレビューピックアップ 「失楽園」あたりからだろうか、ポルノ映画やポルノ小説にやたらと芸術っぽい色合いをつけて芸術でございと売り始めたのは。別にポルノが悪いとは思わない。しかし、単に性的な興味で作られたものをいかにも深みのある文学作品や芸術作品として売るのはどうしても好きになれない。見ているほうだってお気に入りの女優が裸になるから見ているだけだろう。それ以上でも以下でもない。 カスタマーレビューピックアップ オムニバス映画にロクなものはない。それぞれのエピソードは「なんや、これ?」程度のもので、「官能」を表現するのに、この短さでは監督も力量を発揮できないだろう。でも、石田えり大好き。高岡早紀も大好き。野村恵里も大好き。3人とも(長谷川京子を除く)スクリーンの上に「女性」をムンムンさせることのできる名女優だと思う。それぞれの女優ファンならお金を出して買っても損はない。 カスタマーレビューピックアップ
まず、脱ぐのは野村恵里と石田えりだけ。 高岡早紀も脱いでいるようですが、胸とかは見えません… ただ、高岡早紀はエッチな言葉は、たくさん言ってくれます。 他の方もレビューで書かれていますが、「桃」は長谷川京子を無理矢理、 出演させなくて、良かったんではないでしょうか? 野村恵里に現在シーンも演じてほしかった。 ダンスは、これ自体は素晴しいのでしょうが、必然性を感じませんでした。 逆にかっこわるくなっている気がします。 1話1話は悪くないので、ダンスをなくして、長谷川京子の出演を止めて、 高岡早紀のおっぱいが見えてれば、星5つ。 |
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