定価:¥ 7,875(税込)
特価:¥ 6,064(税込)
発売日:2008-08-22
売上ランキング:DVDで663位
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Amazon人気商品ランキング/黒田洋介psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:92/総ページ数:10 最終更新日:2008/08/08 聖闘士星矢 冥王ハーデス エリシオン編3
特価:¥ 6,064(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで663位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ハーデス編ようやく完結しました。見終わった感想は 聖闘士星矢の画にそっくりのアニメを見たという感じです。 酷評になりますが、演出的に「?」と思うことが多々あり、 悪い点を挙げればきりがなく、良い点はいくら探しても見つからないです。 原作に沿って作った「だけ」の作品では、到底満足できません。 ハーデス十二宮編が作られると聞いたときは、 手をたたいて喜んだことを今でも覚えています。 それが、例の事件により失速し、こんなラストを迎えてしまうとは、 残念でなりません。 カスタマーレビューピックアップ 私はあなた方に、「☆1つ」を付けたい。もうこの体制での聖闘士星矢が始まって3年。最後までグチグチと文句を垂れ続けた、旧キャスト支援ファン(不買運動とか、無駄な努力には笑止でした)。時には新キャストの方々にも難癖を付けていましたよね、彼らには何の非もないのに。私は聖闘士星矢の大ファンなので、動いている星矢たちを見られるだけでも嬉しいです。作品自体にも大満足とはいきませんが、やはりこのラストには感動しました。18年来の悲願だったので。最後まで頑張ってくれた、新キャストの方々にも拍手を贈りたい。続編も制作されてほしいと心から願っています。だから、作品的には☆4つ。 カスタマーレビューピックアップ 往年の青銅ファンの人達、そろそろいい加減にしませんか? いつまで声優について批判するつもりなんですか? 新しい声優さん達にも失礼極まりない。 30〜40代の立派な中年が見苦しすぎますよ。 原作者について文句言う人もいるけど、車田先生がいなければ聖闘士星矢は、星矢達は生まれなかったんですよ。 感謝こそすれ、文句を言うとは…。 これだけ批判(中傷)され続ければ、制作側の意欲もそりゃ無くなりますよ。 エリシオン編のクオリティは、往年のファン達の愚行が引き起こした結果です。 自業自得です。 一番の被害者は星矢、瞬、紫龍、氷河、一輝です。 エリシオン編が青銅達の最後でしょう。 この作品が最後だとすれば、 星矢が、瞬が、紫龍が、氷河が、一輝があまりにも可哀相です。 私は声優よりも星矢達のキャラクターそのものが好きです。 だから最後まで付いていく。 時代は青銅から黄金に移行しつつあります。 そろそろ青銅ファンが一つになって、青銅達に有終の美を飾らせる場を作る事を考えてはどうですか? それがファンだと思いますが。 カスタマーレビューピックアップ 長年の星矢ファンです。個人的に一番好きな冥界編がアニメになって、とても嬉しいのですが戦闘シーンの動きの少なさが残念です。なんかアニメコミック見てるみたいで・・・。 声優陣の交代はそんなに気になりませんでした。もともと原作ファンなんで思い入れが無いからかもしれませんが。 何にせよ、ハーデスとの戦いは最後の最後なので熱いシーンを期待してます。 カスタマーレビューピックアップ
私も他のファンの方同様声優変更には納得してない一人です。ワザワザ変える必要がどこにあるんだろうか?前のままで十分だろう。今の声優達が悪いとは言わない。正直よくやってとは思うけど。最初の頃にくらべれば大分よくなってきた。ただ、やっぱり、オリジナルの声優陣にくらべれば違和感があるのはさけられない。それ以外は絵もきれいだし、音楽もいい、タナトスとヒュプノスもカッコイイ、声優の古川さんと二又さんもいい、合ってる。しかし、これでは星矢とゆうより、リンかけのアニメ版という印象だ。これでハ−デス編も終わりだけど。このまま終わったら、星矢は最後の最後まで晩節を汚したままで終わってしまう。だから、チャンスがあったら、鈴置さん以外のオリジナルの声優達で作り直してほしい、それでこそ星矢は本当の意味で真に完結するのだと思う。その事を一ファンとして切に願う。 機動戦士ガンダム00 4カスタマーレビューピックアップ このアニメの主要キャラ、グラハム・エイカーはアメリカ連合軍の上級大尉だが、この上級大尉という階級はナチスドイツにしかない。かつてのランバ・ラル上級大尉はまぎれもなくドイツ軍ふうだったのだ。ザフト軍みたいなドイツ風の敵ならまだしも、アメリカの未来を描いたアメリカユニオン軍で上級大尉はないんじゃないの?アメリカ連合は大統領もブッシュさん風なのに、もっと世界を勉強しろ! カスタマーレビューピックアップ 正直なところ、この巻は特に動きがあったとは思えませんでした。 まぁ、多少なりともあったといえば、 アレルヤが自分自身の過去に決着をつける11話「アレルヤ」くらいでしょうか。 その後は、アザディスタンの保守派の指導者マスード・ラフマディーが拉致され、 刹那達がその彼を助けに行くといった、脇道めいた話が続きます。 そして、いよいよ5巻から彼らが出てきます。 今思えば、トリニティ3兄弟の登場は良い刺激になっていたのではないか、 それまでのまったりした展開を吹き飛ばすような起爆剤だったのではないかと、 連続して話数を観ているとそう感じます。 カスタマーレビューピックアップ 「ガンダム」が「ガンダム」であるということの意味に正面から向き合った結果、導き出された一つの回答。この第4巻に収録の11話「アレルヤ」はそう言っても過言ではないと思う。 「エヴァンゲリオン」でも「マジンガーZ」でもいいのだが、「ガンダム」と「ガンダム」以外のロボットアニメを大きく分ける要素として、「戦争か否か」という問題がある。つまり「人間同士の殺し合い」をエンターテイメントとしてある程度のカタルシスを伴った形で提示することの難しさやきわどさ、といった問題が「ガンダム」には必然的につきまとう。 11話でメインを張るアレルヤ・ハプティズムの「撃ちたくないんだーッ!!!」という絶叫とも咆哮とも言うべき叫びを聞いて、一体あなたは何を思うだろう?他の誰よりも「人を殺めたくない」という考えの彼が、何故ソレスタル・ビーイングという「稀代の殺人者」集団に身を置き、そして他の誰かからの圧力ではなく「心の中のもう一人の自分」=「ハレルヤ」の声に導かれるかのような形で引き金を引いてしまったのか。少しでも歴代の「ガンダム」の作品のどれかに興味や接点のある人には、このエピソードを見届けてもらいたい、と思う。 ここで背負った十字架に対して、とりあえず第一期の最終回では「僕も生きる。」と心を決めるという形で決着を付けたアレルヤ・ハプティズム。しかし、二期ではこれまで自分を生かし続けてくれた「ハレルヤ」の存在なしで一人で闘っていかなければならない。「何故戦うのか?」「何故生きるのか?」そういった実存的な問いかけに対して正面から向き合ってこそ、「ガンダム」ではないのだろうか、と。 最後になったが、アレルヤ/ハレルヤ役を演じた吉野裕行、彼の神懸かり的な演技が無ければこのエピソードがここまでのクオリティを獲得することはなかったと思われる。インタビューなどでは「ガンダム」という作品や自分の演じる役柄に対してかなりクールで距離感をもった発言を(おそらく意図的に)繰り返す彼であるが、それ故に「プロ」としての凄さを感じる。他のキャストで「ガンダム大好き。」みたいなメンバーとの温度差・ノリの違いも相当あったろうに、それでもここまでの仕事をしてくれたことに心から感謝。 カスタマーレビューピックアップ ふぅー、全く君らはどこの評論家よ? 馬鹿みてえ アニメに対して人としてのモラルとか戦争を軽んじてるだとか命の大切さetc.なんて求めてんの? 種と比べてる人さぁまず種のどこがイヤだったん? 俺は・・・・ ・使い回しシーンが多すぎ ・キラ達のやり方が偽善的 ・無駄に回想シーンや心の声が多い てな感じだが・・・ 00にはこれらが一切ないのでとても満足 使い回しの疑いが高いキュリオスの爆撃とデュナメスのガンカメラ稼働ですがDVDで何度もみた結果爆炎の形や角度が違うからOK 脚本に関しては文句ないと言うか文句いってる奴は傲慢だよ 一流の方々がやってんだから。もし批判してる人が00の脚本自分のいいと思うように書いたら 絶対失敗します。 素人の批判なんて評論家ぶった低レベルなものなんだよ カスタマーレビューピックアップ
8月からBlue-rayでも出すそうなんで乗り換えます 機動戦士ガンダム00 3カスタマーレビューピックアップ 南米主要都市から成田までは音速機で36時間かかる。LAとNYどちらで乗り継いでもだ。ガンダムエクシアは南米(タリビア)で水に潜ってその日の内に東京湾へ帰った。セイエイはその日の自分の活躍をテレビで見ていた。水に潜ったまま音速の何倍もの速力で日本に帰還するなど、エクシアは汎用性が高すぎるぞ! カスタマーレビューピックアップ 私はファースト世代です。機動戦士ガンダムは小3の時に本放送を見ています。今度のガンダムOOも良いと思います。今までのほとんどのガンダムは戦争とは本来縁の無い人たちが戦乱に巻き込まれていく話でしたが、今作は戦争する人、したい人を物語の軸に持ってきています。これもまた戦争をよく描いていると思います。物語の背景も近未来の地球ですし、アメリカ、ヨーロッパ、中国、日本が出て来て世界のパワーシフトが描かれとてもわかりやすく作られていると思います。 MSも、イナクト、フラッグ、ティエレンなどある意味今までとは違ったかたちになっているのも好感が持てます。ガンダムを何世代も先取りした存在としていることなど、素晴らしいです。ファーストガンダムにこだわってる人が多いと思いますが、色々なガンダムがあったほうが楽しいと思いますよ! カスタマーレビューピックアップ この巻の見所はなんと言っても10話ではないでしょうか。 「こんなブサイクなのがガンダムであるはずがねぇ!」 とか思っていたずんぐりむっくり体型のヴァーチェだったのですが、 何と装甲を外して激ヤセ! ガンダムナドレとかいうのに変化してしまうとは・・・。 そうくると予想していなかっただけに結構な衝撃。 まぁ、特にカッコいいというわけではありませんでしたが。 この頃はまだ劇的な展開を迎えることなく、ゆっくりと話が進んでいる感じです。 ガラッと空気が変わると思われるのは5巻から。 リアルタイムで最終話を見逃してしまっている私にとっては(残念でならない)、 一巻一巻味わいながら観られるDVDの存在はありがたいなぁ。 いうか、7巻観たい・・・。 カスタマーレビューピックアップ 水島精二監督/サンライズ製作の TVアニメ「機動戦士ガンダム00(ダブルオー)」第7〜10話を収録したDVD3巻です 戦争の道具ではなく、戦場の撲滅、テロ掃討のため殺戮行為を持って 殺戮行為を否定する矛盾に満ちたGUNDAM部隊と世界の摩擦を描いた作品です (総合7.75/10点) #07「報われぬ魂」★★★★☆8/10点 モラリアへの武力介入により、戦争とは無縁の人々を襲うは2次余波の恐怖 特に沙慈、ルイスの目の前で起きる爆発が衝撃的で、 平和な日常すら一瞬で吹っ飛ばす恐ろしさに震え上がります。 彼らの行動理念こそテロの根源だと皮肉した憂鬱さがイヤな感じです #08「無差別報復」★★★☆☆5/10点 テロによる悲劇、怒りを理解しながら撲滅に徹す彼らの過去と矛盾を さらに強めています。やはり第3者の説明が多く、描写のみで魅せる要素も欲しい 偶然の出会いで身分を暴露してしまう点には驚きでした くっ、女性陣の水着ばかり目がいってしまうとは・・・。これが若(省略 #09「大国の威信」★★★★★10/10点 戦局を変えるのは機体性能ではなく、戦力と戦術であることを見事に 描いた1本です。宇宙で先の先を読み合うチェスゲームは実に巧妙 精鋭部隊ゆえ、後手に回ると脆い隙を突いた掃討作戦に緊張感が走ります 部隊本陣での日常描写もきめ細かく、#04以上にMS戦闘に頼らず脚本で魅せる 本作の方向性を垣間見た印象が強いです あと、沙慈をさりげなく彼らと対極的に描写したのがナイス 不測の事態にめっぽう強く、予想できる恋模様に弱いのね #10「ガンダム鹵獲(ろかく)作戦」★★★★☆8/10点 前回と相反してGUNDAMの謎、異質さとマイスターの異様さなどやや歪んだおぞましさを 漂わせています。特に敵MSをじわじわ嬲り殺しにするキュリオスはまさに恐怖の象徴 また、「羽根付き」「デカブツ」など往年のファンをニヤリとさせる呼称名が好感触 もしかして、沙慈、ルイスは皆勤賞狙い? カスタマーレビューピックアップ
最初はキャラデザで、SEEDみたいな路線を行くんだろうか?と思っていましたが、キャラデザにはそぐわぬ地味な印象を受けました。 最近では、水島節が炸裂して来たので、1話見ないと分からなくなってしまいます(^_^;)見逃せません。 もう1部終盤になってしまいましたが、展開はジワジワと面白くなって来てます(>_<)2部に期待。 なんだか、欝な展開にハマってしまいました。 機動戦士ガンダム00 2カスタマーレビューピックアップ この番組の第1話では、アメリカ連合が「神の鉄つい」といってアラブを侵略し、アラブ人が「この世に神様なんていない」と明言していた。そこで俺がBPOに「本物のアラブ人は敬けんなイスラム教徒で米軍こそ敵を撃つためには聖書の教えは無視する」と通報したら、第2話からセイエイが神、神、というようになった。その後のこのシリーズはすべて俺の通報に基づいてる気がする。 カスタマーレビューピックアップ この作品は前2作よりは断然ストーリーも戦闘も良くなっており見ごたえがあり、どこかのガンダムばかり出てくる作品とは大違いです。 個人的にはガンダムのパイロットより敵役のキャラクターの方ががいい味出してると思います。量産機でガンダムと互角以上にやりあうのは見てて爽快です! グラハム・エーカー万歳!! カスタマーレビューピックアップ 第3話「変わる世界」は前回のラストの続き、刹那とユニオン軍中尉・グラハムの対決から始まります。ガンダムと互角に渡り合うフラッグはもちろん、グラハムの色々な意味で印象的な台詞も必見です。 第4話「対外折衝」では政治的駆け引き・策略も描かれ、私は少し難しく感じました。それでも二度観たからか(放送とDVD)少しずつ理解出来ている気がします。 アレルヤの謎めいた呟きの意味が明らかになった、第5話「限界離脱領域」。第6話「セブンソード」では戦術予報士・スメラギの過去がかいま見えるシーンがあります。 主要なキャラクターがほぼ出揃い、それぞれの繋がりも見え始めます。さらに、第6話では刹那と深い因縁を持つ人物が(詳しい事が判明するのは第7話ですが)登場。ドラマチックになってきた巻でした。 カスタマーレビューピックアップ 内容は悪くないと思います。ただ歴代ガンダムとは「別の作品」として観ています。 カスタマーレビューピックアップ
ジャケ見て泣きそうになります。 最近涙腺がゆるくてこまります。 おおきく振りかぶって 1カスタマーレビューピックアップ インタビューなどで、三橋役の代永さんや阿部役の中村さんが「最初の頃は役が掴めてなくて」といったコメントをなさってますが、その手探り感と、西浦高校野球部がまだチームになりきれてないぎこちなさとが、マッチしてる気がします。そんな初々しさが観られる一本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに、純粋に野球やってるアニメに出会いました。試合を1回表から9回裏までしっかり見れることで、逆に野球に興味が無い人でも、どんどんハマッテいけるアニメだと思います。キャラクターも本当に愛しい。見た後、自然と笑顔になれますよ。野球に興味がないからって、この作品を見てない人が居たら、とってももったいないです。本当に素晴らしい作品なんで。 カスタマーレビューピックアップ 私は野球は好きなんですけどルールとかよく知らないので、キャッチャーがバッターの心理を読むシーンなんかは正直疑問符がいっぱいです。 現代の高校生らしからぬ言動が多く見られるアニメですが、他の野球アニメと比べずに違う視点で見てみれば十分楽しめるんじゃないでしょうか。 青春って素晴らしい。野球って凄く奥が深い。 このアニメを見ればきっと思う筈です。 カスタマーレビューピックアップ 月刊アフタヌーン連載のまんががアニメになりました。 原作好きな人は(時間帯の関係でリアルタイムに見られなかった方々)に自信をもっておすすめです 「バッテリー」といい女性作家の書く野球は今までの野球まんがとは違った感じで人物描写、試合のはこび・・・など、視点がおもしろいと感じる今日この頃です(バッテリーは小説ですが^^;) マンガ→アニメとなりましたが、違和感なく楽しめました。 おすすめです^^ カスタマーレビューピックアップ
息子が野球小僧なので多少参考になればと、 野球アニメは一通り買うことにしています。 巨人の星・ドカベン・キャプテン・メジャーなど。 しかし今、どのアニメよりも家族全員おお振りに はまっています! こんなに爽やかで、相手の一挙手一投足を深読みする 野球部員なんていないことはわかってます。 そもそもフィクションのアニメなのだから・・・。 それでもなぜか、アニメに現実感のある設定を求めて批判する かわいそうな人たちはおいといて、おお振りは一見の価値ありですよ! 高校生に戻って、野球をやりたくなりますよ! 私は、これから高校生になる息子がめちゃくちゃうらやましいです・・・! HELLSING IV〈通常版〉カスタマーレビューピックアップ
今回はリップヴァーン撃破までのお話です。 原作だとその間まで色々とシーンやセリフが入っていますが、アニメでは省略や短縮されていたりするので、原作を持っていなければ少し展開がわからない感じです。 原作を持っていれば十分楽しめます。リップヴァーンの魔弾の演出はカッコイイですし、アーカードもどんどん化け物じみてきてます。 「諸君、私は戦争が好きだ。」で始まる小佐の演説も入っていてファンなら必見です。 原作を持っていない人が見るには少し辛いかなぁってことで☆4で。 HELLSING Iカスタマーレビューピックアップ 原作に忠実だったので良かったです。 テレビ版ではキャラの等身が低いように見えたけど、そこが解消されてて良かったです。 声優も合ってました。 でも少し分かりづらい所もあるので原作読んでから見た方がいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ とんでもないです。いや〜すべてがとんでもない!恐怖をアニメで表現し映像化に成功しています。一巻は甘くここから加速して面白くなります。まぁ人気作品ですから観てください。はまりますから…そのかわり恐怖映画のエグさが大丈夫な人限定です。 カスタマーレビューピックアップ このヘルシングのDVDに関しては意見かが分かれると思います。 客観的に見て「演出」や「動きの作画」がダメなのは明白です。 しかしそれでも星5つをつける人がいる事を考えると ファン向けなのかもしれません。(悪い意味で カスタマーレビューピックアップ 確かに他の人の意見もあるように、少し走りすぎた感じのある一巻です。二巻以降と比較すると若干画質、曲とレベルが低く感じられるかもしれません。しかしこの一巻は実験段階であり、今後の展開に対する意気込みを確かに感じられます。これだけの大作を映像化するに当たり、少しの出来の悪さでグタグタ言ってしまうのは勿体ないです。 純粋に楽しんで見れることが一番ですよ! カスタマーレビューピックアップ
いいよ!やっぱあれぐらいやってもらわなくては困る! TVの時を知っている人だったらこっちの方が断然ましであることがわかるだろう! ナチス軍でるよぉ!!!!!やった!絶対あの演説が出るんだ!隊長が動く!!! もっと見たいです! おおきく振りかぶって 3カスタマーレビューピックアップ 原作からファンです!! 対三星学園戦、三橋のピッチャーとしての実力を信じる叶と三星学園の持ち上がりメンバーが対立。 三橋サイドの人間が三星にいたのか?!と、どうしようもなく楕円だと思われていた三星での三橋の位置関係の認識がぐらつきます。 高校から編入してきた三星の織田がひとりものすごくクールに試合を眺め、そして三橋の投球を攻略しようと、していく姿が印象的。 阿部の1人すさまじく冷静な分析とクールな三橋へのリードがしびれます〜〜 モモカンのポジティブな野球や試合への取り組みもすごく気持ちいい!! それにしても、主人公の三橋は性格が卑屈で挙動不審なのになぜこんなにもそそられるのか? 青い空の下で白球を追いかける高校球児たちのさわやかさが目にしみます。 カスタマーレビューピックアップ
点数が入ってうなだれるシーンや本音を吐き出し衝突する場面では、選手それぞれの気持ちがしっかりと伝わってきて泣きそうになりました。野球である以上20人近くの人間が試合に関わっている訳で、チームが一丸となって勝ちにいく様子は見ていて実に気持ちがいいものでした。 いくつもの策略、数多くの想いが集結して試合が終了します。そこに到るまでの演出も素晴らしく、見ている僕らもその場で一緒に気持ちを分かち合う仲間のようでした。 チームプレイの素晴らしさを思い出させてくれて、爽やかに見られるアニメでした。 HELLSING IIカスタマーレビューピックアップ とりあえずドコまで見れるかと言えば単行本で言う2巻まで!!あの兄弟の最初から最後までです! 言いたいことはひとつ!!演出・構成・作画すべてが1巻の比じゃないよ!ということ。 特に残虐なシーンはすごいと言っておきましょう カスタマーレビューピックアップ
正直この二巻に関しては文句なし。 倉田氏のオリジナルせりふの違和感のなさといい、映像クォリティの高さといい、 何もかもが最高。 ここの話も、以前テレビ版でやった部分であり、原作ファンからは不評だったテレビシリーズの中でも、 まだ評価されていたところだったのだが、それとは比べるまでもなく素晴らしい。 ヤンの役が高木渉氏に変更されているのだが、高木氏のハマリっぷりはお見事。 当然、ほかのキャストの演技も、以前よりも円熟味が増していて、かっこよくなっているのである。 アクションシーンも「これぞOVA」といわんばかりの素晴らしさ。 3巻ではついに、一度も映像化されていない領域へと踏み込むことになるのだが、果たして、、、。 仕様は前回と同じくピクチャーレーベルで、 5.1chサラウンドで、画面は16:9。 HELLSING III〈通常版〉カスタマーレビューピックアップ
またまた発売が延期になり待たせてくれた3巻でしたが、楽しめました。まずは原作に忠実に沿ったストーリー展開、絵の綺麗さ、声優さん達が最高!(特にアーカード!) 残念だったのは、2巻近くまとめたので少々削りすぎのとこでした。なぜセラスを同族したのか、「あきらめが人を殺す。」の名セリフは入れて欲しかったですね。 ギャグも適度に入って良かったです。次巻はぜひジャッカルの精を出して欲しいですウィリス。 |
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